作業員が安全対策怠る 岐阜県多治見市のリニア工事現場の落石事故 (24/09/16 23:06)
7月に事故が発生したのは田治見市の リニア中央新幹線大張航空ですトンネルの 掘工事中に崩れ落ちた岩が作業員の男性に あたり顎と足の骨をおる大我をしました 事故を受けて16日に開かれた専門からに よる会議でJR東海が調査結果を進め事故 当時男性はく機のリフト部分に乗っていて 作業手順では 落策のため頭にガードを使用する必要が ありますが使用していませんでしたまた 監視責任者も状況を確認しながら注意し なかったということ ですJR東海は今後作業員に手順を遵守 する制約書を提出させるなど再発防止に 務めるとしています
岐阜県多治見市のリニア中央新幹線の工事現場で、7月、岩が崩れて作業員が大けがをした事故で、作業員が必要な安全対策を怠っていたことが分かりました。
7月に事故が発生したのは、多治見市のリニア中央新幹線「大針工区」です。
トンネルの掘削工事中に崩れ落ちた岩が作業員の男性に当たり、あごと足の骨を折る大けがをしました。
事故を受けて、16日に開かれた専門家らによる会議で、JR東海が調査結果を説明。事故当時、男性は掘削機のリフト部分に乗っていて、作業手順では落石対策のため頭上にガードを使用する必要がありますが使用していませんでした。
また、監視責任者も状況を認識しながら注意しなかったということです。
JR東海は今後、作業員に手順を遵守する誓約書を提出させるなど、再発防止に努めるとしています。
2件のコメント
そんな適当な対処じゃそのうち死人が出ますね
ここ何作ってるんやろうと思って毎回通り過ぎてましたが、リニア関連だったのか‥