「オランダ発」「フランスで大ヒット」「中国で大破綻」シェアサイクルの歴史はまさに波瀾万丈です。慣れると便利で楽しいですよね。街が身近になる。その歴史を見ていきましょう。

こんにちは芝浦自転車研究所自転車博士の引きた俊と申します今日はねシェアサイクルってあるんでしょ?シェアサイクル誰もが乗れるえ街中にある自転車あれの歴史についてお話をしようと思います 自転車 研究と技術を混ぜ て自転 車長新しい風を [音楽] 吹かすはいえシェアサイクルの話を今日は しようと思うんですがシェアサイクル一言 で言ってまあねみんながみんなが誰が乗っ てもいいえ貸出しの自転車っていう話だと 思うんですがシェアサイクルと考えてみれ ばレンタサイクルってありますでしょレア レンタサイクルとシェアサイクルの違いっ て何 でしょうね何でしょう はい界 は自転車を返す場所ですえっとねま使い方 としてねシェアサイクルっていうのは自転 車にを借りる借りるってことに関しては 変わりないんですけど自転車を借りてで別 のとこに返すうん短い期間ですよねで自転 車を借りて別のとこに返すっていうお話だ と思うんですがレンタサイクルっていうの は大抵の場合はあのほら1日借りっぱなし 観光地なんかに行って1日ずっとこの自転 車とえクラクを共にするぞみたいなねそう いうのがレンタサイクルじゃないですか それとは違うえシェアサイクルえ自転車を 返す場所が違うあの短期間で返すだから 自転車を返す場所これがたくさんあ るっていうのが基本のあのシェアサイクル の基本なんですえだからねあるところで 借りてその場所にまた帰ってくるっ ていうのこれはレンタサイクルでそうじゃ なくてシェアサイクルっていうのはある ところで借りて別のとこに返すでまた別の とこに返す別のとこに返すこういうのが 最低でも10ぐらいあるこれがねシェア サイクルなんですよそれが昨今非常に便利 であるっていうことで話題になってるで 今日はシェアサイクルの話なんですがこの シェアサイクルなぜ成り立ったかここには ね4つの技術確信があるんですよ技術が あったおかげでシェアサイクルはここまで えマーケットが広がった世界中のどこに 行ったってシェアサイクルはもはやあり ますえそういう状態になったっていうえ そこの部分を今日はお話ししようと思い ますえ4つの話えー1960年代の アムステルダム白い自転車っていうのがえ やがてキャッシュレスになりスマホが 関わりGPSがあり電動化こうしたものを 手にして進化していくっていうのがシェア サイクの歴史ですまず最初こっから見て いきましょうえ1番最初のシェアサイクル クルっていうのは1965年に アムステルダムオランダでスタートしまし たえいわば旅館のスリッパ方式ってやつで ね白い自転車っていう風に名前がつけられ ましたえー誰もが借りていつでも返せる 旅館のスリッパのような自転車が1965 年に発足したえウィッテーえ白い自転車 っていうものでしたえこれアムステルダム 氏の映像なんですがなかなかおしゃれなえ 映像だなとでこれねえー実を言うとね ジョンレノンと小野子もね関わってんです よあの発足にえジョンとね洋子はねあの 全ての人にベネフィットえーま当時のね ヒッピー思想っていうのがねそのなん だろうなえ戦争だ抑圧だっていうんじゃ なくて平和だラブアピースだっていう中に 誰でも乗れる誰でもえ返せるま誰でも乗っ てどこで乗ってもいいどこで返してもいい えそういう自転車っていうのはラブ& ピースにぴったりだっていうのがまあ ジョンの思想よ子の思想だったんですよね だからねえアムステルダムのこのえ白い 自転車に関してこの2人がねもうすごく 関わってえこうやってるっていうのがあっ たんです えしかしね運動はね結局うまくいきません でしたえ理由は簡単ですえ自転車白い自転 車の思想っていうのはね予感のスリッパー と同じで誰もがどこで乗ってもいいしどこ で返してもいいっていう話だったんだけど そうするとね誰もがねどっかで乗ってで そのまま返さないで私物化しちゃうんです よ結局返さないで返さないであ便利と思っ て自分で乗っていっちゃうで自転車ただ ラッキーつって乗ってちゃうそういうのが ね現れるわけでねそういう無責任なやが そのたった1割全人口の1割全ユーザーの 1割だとしても1割なくなっちゃうでそう するとね1巡目で9090%になっちゃう わけですよで90%それが2巡目で81% になっちゃうまそれですよね1割1割減っ てくんだからでそれでねたン6巡目6巡目 で半水になっちゃうんですで結局ね アムステルダムの白い自転車っていうのは うーん自転車たくさん入れたんですがえ 全てがなくなってしまってえ放置されて しまって私物化されてしまってでそれで 終わっちゃったんですえこれはねモラルの 問題じゃありませんただの事実なんですよ そういうもんなんですよ え その白い自転車アムステルダムの実験がえ あこれはやっぱダメだったかっていう風に なって終わっていっちゃうんですよねで 終わっていっちゃうのがその30年後いや 違う40年後40年後に再び日の目を浴び ますそれは一体どこでかって言うとパリで なんです実質的シェアサイクルの誕生の 登場ですこれがねシェアサイクルの本格的 な幕けですえシェアサイクルが初めて実用 化されたのされたのが2007年の フランスのベリブでしたえー何が違う かって言うとクレジットカードを採用し たっていうのが1番大きな力だったんです よベリブっていう自転車をそのポートが いくつもあるんですよねえ最初できた時に 700ポートが750ポートぐらいあった のかなものすごく大規模に始めたんです大 規模に始めてそれそそれそこから借りる際 にお金を取ったんですよあのただじゃダめ ですとただだとあのなんてうか運用でき ませんでクレジットカードで払うことって いうのをやったんですクレジットカードで やったってのが偉いこれなんでかって言う とクレジットカードで借りるでしょでそう すると誰の何がしが借りたってのが分かる じゃないですか人確認ができるそして クレジットカードで入れたからにはそれが 終わるまで容赦なもう返すまでもう容赦 なき課金が可能になるわけですよこれに よって人々は確実に返すようになったこれ がでかかったそのシステムはね1日最初 乗る時に1ユロいるんですで1ユロ行って え今160円ぐらいですかねで行ってで それがねあの30分以内に返したりすれば その1ユロで終わりなんですよで30分 延長するごとにその乗ってる時間がね合計 時間じゃなくて1回に乗ってる時間が30 分経つごとに1ユロ11とかかっていくん ですうんなるほどねとだけど最初のえ 1ユロで借りてで30分以内に返しさえ すればオッケーなんですよ返してでまた次 のユロあのベルブに乗ってもオッケー30 分以内だったらただでまた次に乗っても ただこれ一体何かって言うと数限られて いる自転車をなるけ多くの人に使って いただこうっていうこのシステムがベルブ のシステムなんですこれはすごいとで実際 ねもう今現在ではえちょっと前かなポート は1700箇所パリ12で2万3000台 以上の自転車が常に用意されてるんですで こうなるとね行っても自転車がないって ことはほぼないんですよでみんな30分 以内に回層回層とするから常に自転車あり ますでえーこれはいけるっていうこでここ からいろんな街が始めることになったん です例えばロンドンのボリスバイクは完全 にベリブーのコピーですしで世界中の ほとんどのシェアサイクルはねこのベリブ の影響化にあるわけです要するにこの ベリブが最初のスタートだったわけですよ でこっからね色々シェアサイクルって 変わっていきますでシェアサイクルって いうのがだんだんねシェアサイクルだけ じゃなくなったシェア経済っていうように なったでしょでシェア経済っていうものに なってであ蚊だって車だってできるんじゃ ないかそれから1番なのは音楽とかうああ いうもんですね自分が所有しなくったって もう常にサブスクで聞けるああいう状態に なってくるあれも広い意味でシェアですよ でそのシェア経済っていうのが進行する中 で中国式が出てきますこれ本気の話 すごかったんです最初出てきた時は中国 式アサイクルだけどなぜか失敗するんです なぜ失敗したか えー中国とシンガポールを中心にですね このモバイクそれからオフというね2つの メインの会社があってえシェアサイクル バンバン作りましたで1年半でねこれね 2000年ぐらいをピークにしてねえー1 年半で世界中に3000万台もっとかなっ ていうぐらいにね膨れ上がったんですだっ て1日5万台のペースで増えていったん ですよあのシェアサイクルがでこのシェア サイクルが一体何が新しかったかこれがね ポートがいらないってところがすごかった んですよ中国式のシェアサイクルっていう のはベリブみたいにあのサイクルポートえ 自転車を借りるところ返す場所はここで すってのがいりませんでスタートしたん ですであらゆるところに置いてあるんです よあらゆるところにポートレスで置いて あってでそれじゃ一体どうやって管理する のかスマホですGPSでそれぞれの自転車 がどこにあるっていうのがあのスマホ上の 地図に出るんですよであこの自転車が空い てるじゃあ俺これに乗ろうとっつってその 地図地図に書いてあるとこに行くと ちゃんと自転車が回ってるでえ1日1元え 当時ね約1616円ぐらいやったかな すごく安いんですでそそれで借りてえどっ かまでえ乗ってくでそこで鍵を閉めて鍵を 閉めてっちゅうのかねあの使用終わりで すっつって閉めるとえーそれでえいくら 出るそれだけどこに止めても大丈夫本当は ねどこに止めても大丈夫じゃないんだよと 止められるとこしかダメだよと書いてあっ たりするんだけどでもそれがどこにある どこなのか全然わかんないからどこに止め ても大丈夫だったんですこれがね大ヒット しましただって便利だよねポサイクル ポート行かなくったってその辺にあるんだ もん で自転車どんどん増えた安いからみんな 乗りますでその辺にほいほい置いちゃって もいいってことになったんで本当に ホイホい置いちゃいました ありゃりゃりゃりゃとでそうするとえ歩行 車も通れない自転車あ自転車じゃない自転 車同士も通れないそれから車も通れ渋滞に なっちゃうこれはまったなってことで 2018年ぐらいになるとこんなことが 言われるようになりましたえーこれは ウォールストリートジャーナルの記事です がえ中国シア自転車増で悲惨な運命うん どんな記事かなってこれはねまモバイクっ ていう種類のね自転車がこんなに捨てられ てるっていうお話なんですがもうあまりに 増えすぎてもう捨てるしかなくなっちゃう んですよでもそれでも1日5万台ぐらい ずつ積み重なるんですよですごいのがね これもうわしらがやるんじゃわしらがやる んじゃと言い始めてモバイクオフだけじゃ ありません他にもねいろんな会社がこう やってきてピーク人はね70社ぐらいが みんな参入したんですよでみんな参入して 1位を取ればシェア経済ってそうじゃない ですか一等になることだけできればソ取り できるっていうのがあったんでみんな 増やすんですでみんな安値競争をやるん ですでその結果ねこうなりましたえ中国 各地にね大都市の周りにはシェアサイクル の墓場っていうのがこんなにできたんです よこれは賞のアモいっていう街なんです けれどまたくさんの色取り取りの自転車が 捨てられてるでしょこれみんな各車の シェアサイクルなんですでこれにねまその ね加えて加えてっちゅうのかね上海でも 北京でもえーそれから公州でももう いろんな街まちでもう街まちのそのなんだ 高外にはこういう自転車ピラミッドって いうのがねたくさんできちゃったんですよ でみんな捨てられちゃったなんちゅう無駄 かなっていうでそれでねもう今中国の人々 もこれ結構反省ありましてね結局のところ 70社ってのはほとんど潰れたんででもう みんな大赤を出して潰れたんですよなもの でえこれからの視野サイクルはどうある べきかっていうの今いろんな思考錯誤をし ながらやってますでサイクルポートも やっぱり作るようになりましたでそれでね あの自転車同士のねそ密を鳴らすっていう のかね例えば朝は駅前に集まるじゃない ですかで夕方はえ住宅地に集まるんですよ でそういう風に集まった自転車をその なんて言うのかなあのトラックでこう 鳴らすうんこっちのポートから持ってって こっちのポート持ってくこっちのポート からこっちのポートでそういうことを ちゃんとやるようになってで今え再出発し てますはいえ続いてもう1つこれはねこの 4つ目の進化っていうのはえ 123との次の4というわけじゃなくて2 と3と並行して進んでいった進化ですこれ 実は日本です え最後にご紹介するのがご存知日本の ドコモバイクですドコモバイクが世界に 先けてえ発射したサービスがありました それがこれなんですがま見た見たところね あのいつものえどこもの赤チャリーでしょ でこれがえ東京の人にすごく受けた一体何 かって言うと電動化です当初ねこのドコモ サイクルが始めたドコモあシェアサイクル が始めたこの電動アシスト自転車のサービ スっていうのはこれはさすがに日本じゃ ないとできないよと言われたんです東京だ からできるんだと言われたんですよだって 電動アシスト自転車みたいなね高い自転車 じゃないですか高果な自転車をその辺に ばらまいてるともう盗んでいかれちゃうと すぐになんかえなんだろうな認証システム を外されて盗んでいかれちゃうこれは普通 の街まちではそうだよで治安がいい日本だ からできるんだよく言われたんですでそれ からねあとえそこまでの必要はないんだよ と例えば北京なんてね北京だともう 真ったらな街なんで電動アシストいつっ たらうんそこまでいらないなっていう気は するのね東京ってアップダウン多いじゃ ないですか坂道多いだからこれが必要とさ れたまそんなこと言われたんです言われた んですが やっぱりね電動アシスト自転車って楽じゃ ないですか楽だからねいろんなところで 使われるようになってね今や新しくできる シェアサイクルっていうのは電動アシスト ばっかりですえこれはねシドニーで見てき たこれビームビームってところのシェア サイクルなんですがこれもねあれですよ 電動アシスト自転車で電動アシスト自転車 でヘルメット付きってことでこうやったり してるんですよでこれと同じですあの今や ね中国のシェアサイクルっていうのも電動 アシストばっかりになりましたそれから 欧米のシェアサイクルも電動アシスト多い ですうーんなるほどね でそれでね日本に話を戻しますとねその 東京代表するシェアサイクルドモバイクえ 通称赤チャリはえー右肩上がりで伸びまし たでそれでね 今ようやくね2020年だ2020年にえ 黒ジをえ成し遂げたんですよねそれまでは ずっとね赤字で赤字でっていうことだった んですが2020年以降黒字化しましただ からいろんな会社も参任するようになった んですよこういう辺りはねどこも偉いと 思うんですただねこの2020年のえその 黒ジっていうのに1番起与したのは一体何 かって言うとこれは間違いなくねコロナ禍 なんですよコロナで人々がみんな電車を 乗るの嫌がったでしょで嫌がってでそれで も行かないといけない人は行かないといけ ないその時にあシェアサイクルがあるで そこでね伸びたんですってでそれはあるで だからねそういうその社会情勢によってっ て言うんではなくコモディティ化というの がね今後の課題になってくるんですよで まあ世界中どこでもそうでねあのシェア サイクル業界っていうのはいろんな進化を こうやって遂げてきたんですが今えカオス 状態に再び入りつつありますえ1つはね 電動アシストカーのその次のステップなん ですよで次のステップでえ例えば電動 キックボードとか出てきたでしょでそれ から電動スクーターみたいなのも出てきて でいずれもね電動だから昔のレシプロ エンジンに比べるとやっぱ安く作れるん ですよでそれをどのように都市交通に 生かしていくかそれがね今後の課題なん ですえ電動キックそれから電クその他え 良いところもあれば悪いとこは多々あり ますこの辺りを考えていくのはまた別の 機会にということで今日はシェア君の歴史 のお話でしたということでさよなら 裏自転車 研究と技術を混ぜ て自転 車長新しい風を吹かึ

便利でエコなシェアサイクル。いまや世界中の大都市で「ない都市はない」と言われます。日本でも全国の各都市で「ドコモ」「ハローサイクリング」「ダイチャリ」などが入り乱れてサービスを展開しています。もはや最も身近な自転車。しかし、その歴史は起伏に富んでいます。どこの街で始まり、どうしてここまで盛んになったのか、ご存じですか。
はじまりはアムステルダム(蘭)、しかし今にいたる大ヒットシステムは、やはりパリ(仏)のヴェリブでしょう。そのフランス型のシェアサイクルは、その後、数々の電化やハイテクを手に入れながら、現状にいたりました。しかしその軌跡はまさに波瀾万丈です。特に中国型の「ポートレス・シェアサイクル」は、当初「現代中国の4大発明」などと大々的に自賛されましたが、その後、シェア経済史に残るような大破綻を経験します。では日本のものはどうか。じつは日本のシェアサイクルも、けっこう各国に影響を与えているのですよ。

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11件のコメント

  1. 2014年に仕事でロンドン行った時に初めてシェアサイクル知りました。確かに30分で2ユーロぐらいで、ハイドパーク挟んでの移動で地下鉄も遠回りになるのでって時に、便利に使いました。ただ、英語表記なのと、ポートに設置されたATMみたいなのでクレジットカード登録したので、カード情報抜かれたりとか、返却処理できてなくて無限課金されてるんじゃないかとしばらく心配になっていました。
    特に日本での利用価値は駅からのラスト1マイルにあるのではと感じています。地下鉄網の発達している東京23区内よりもその周辺、東京西部やさいたま、千葉あたりが一番恩恵があるのでは。

  2. 日本でも似たような話ありますよね東大震災の時ジャイアントさんが無償でマウンテンバイクを1000台提供してくれたのに復興してくると無償で提供してもらったものを放置して投げてしまうということがありましたよねジャイアントさんは怒り心頭でしたが災害があって大変なので無償で提供してくれたのにこんなことされては二度と提供したくないとのことで話題になってました日本の悪い癖だと思います豊かになると平気で まだ使えるものを捨てたりするしかも無償でジャイアントさんが提供してくれたものを平気で投げるとかこの話を聞いた時 日本の心もかなりすさんでしまったと悲しくなりました

  3. 2017年に高田馬場でBICYCLE CITY EXPO というイベントが開かれ、自活研の小林さんと疋田さんのトークショーが有ると聞いて見に行ったのですが、自転車のイベントなのに会場に駐輪スペースが存在せず、しかたなく電車で行ってみたら中国資本のシェアサイクルの宣伝とそのオコボレにあずろうとするスーツ軍団ばかりでイベントとしては全く楽しめなかった事を思い出しました。(お二人のトークショーは主催者の意図を無視した内容で面白かったですがww)
    ちなみに、そのシェアサイクルは日本ではコケたようです。(本国では知りません)
    ついでに、自走で来る人の為の駐輪スペースを用意していない「自転車イベント」は警戒するようになりました。(駐輪スペースを用意していないイベントは自転車の活用に本気ではないと思っています)

  4. コロナ以降、中国深圳によく訪問しております。現在のシェアサイクルの状況は改善され、非常に整備され便利な状況です。訪問時には雨以外はほとんど毎日使用しており、大変重宝しております。

  5. あれ?中国のシェアサイクルってアシスト付いてないのか!?てっきりアシスト付きだと思ってた。

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