【ロードバイクでヒルクライム】八面山アタックコース【大分県中津】
[音楽] どうも皆さんこんにちは武蔵の朝日です 皆さんご機げよクソ坂ハンターのフェザーマンです あなんかむちゃくちゃどうより空なんですか コラコラさ開幕早々気のりしないような発言をしてはいけませんよ いやいやどう考えても撮影日よりじゃないですよね いいですか朝日君こんな編集時間がくそ長くなる山の動画で変更だと歌の後の言ってらんねわ と怒涛の20分越護衛コースですからね そんなわけで今回紹介するのは大分県は中のシンボル的な山八面山のヒルクライムコース通称 8面山アタックとなります かつてヒルクライムレースが行われていたコースと聞いています はい今右手にある神地周回を過ぎた辺りからがスタートとなります す少し初見だと分かりづらいですね サンダのバステがある場所と覚えてください 嫌だからわからねえってのスタート地点付近はまだまだゆるゆる勾配ですね はい ですが例の如一択区間の誠で全体の平均勾配を引き下げられている平均公倍詐欺コースです まあ目の前にそびえるあの山に登ると言われれば緩いわけないだろうというのは伝わってきますね 周囲が田ハで囲まれて開けているおかげで遠くからでもその異様なシルエットが目立つお山でありますれば 中津のシンボルになるのも頷付けます さ倉山同様に地元では効果の歌詞にも歌われるほどに幼少期から思い入れの悪中民は多いことでしょう お僕らの地元はあんまり具体的なシンボルを持たないので少し羨ましいですね な何もないがあるのよ 無理にかこつてんな ささてこの辺りからじわじわと登陸区間に入っていきますで今見えてます道路標識の通りインターチェンジとの交差点と一旦接続します 確か面山もこの接続ができてからコース変があったんですよね はいそう聞いていますね最終 開催時はこの口インターチェンジを回避する形のルートを取ったそうです今回の撮影では伝統を文じてこちらのルートを選択しましたが今後 8 面山アタックが復活したとしてもこのルートを使用することはないかもしれません いし方なしとはいえ少し寂しいですねさて そんな流れで8面山アタックの坂スペック オン ストラバでは距離5.95km平均勾配 8.4%となっていますが緩い勾配と坂の 今後攻撃そして終盤には少しテクニカルな 兵をスパイスとして聞かせた変化急コース です恐ろしい恐ろしいてか撮影日が どんより空なせいで近づいてくる8面山が 余計におろしてますもう少したら 8山でようこそ看板が見えてくるのですけどそれすらも魔になう悪魔の声に思えますれば やめれやめれ八面山のイメージ壊すな 実際激坂系な手前トラウマな人は多そうですが基本的には休めるところでは休める程度の勾配が現れるのでタイムを意識しないのであれば大抵の人は登りきれる山であります 今走っているこも極端な勾配って感じではないですね ええ八面三層をすぎてら区間に入るまでは瞬間的に勾配が跳ね上がることはでも極端な箇所はないですねなので初見だとラストまでこんな感じなのかなと勘違いして痛い目に会う人もいそうであります 本当平均勾配って当てにならねえですね まあ8 面山アタックという名前でありますれば覚悟のアタックで突っ込むのも一境でありましょうか 絶対先輩はそういう走りはしないでしょうに はい しっかりコースプロフィールを調べてからクレバーに走るタイプです でしょうね 私の場合初見のコースについてはTT する絵で危険な箇所がないか調べする意味もありますあ あ有名なコースだから安全と思って行ったらちょっとリスキーな場所なんかはありますね ここ面山も終盤のテクニカル区間については自然知識として入れておくこと推奨です てかあえて突っ込まなかったんですけど結構路面がレッドに見えるんですが 撮影日前日に九州は大雨が直撃しましたから レッドの日にテクニカルなコース選ぶな選ぶな なお動画終盤からこメが降り始めております マジでなんでこの日にしたんだ さてそんな路面コンディションでありますが基本的には見ての通りスピードは出ない勾配です この序盤の上りは結構標準的なヒルクライムコースって感じですよね はい 道幅もそれなりに余裕があり路面も日れこそありますが大きく荒れているということもないですから まだまだ八面山残っぽさはありませんね 道はうねってこそれ式の開光のつら折りのような180°するようなコーナーでもありませんから ベッドロ面の旧カーブはヒルクライムの速度でも少し怖いですよね そうですね何よりこの前半区間は日差しもしっかり差し込んでくれますのでまだまだ走りやすい区間ですね 言うてじわじわと勾配が増してきてる まだまだ走りやすい区間ですね ごめの補修コとかグルーチングも見えますが まだまだ走りやすい感ですね 走りやすいの定義とは えベースとなれば自分が苦しい区間は大抵他人も苦しいわけですから走りにくい道を走りやすいと言えるくらいになれば武器になるかと 前向きな考え方が実際この八面山ってなかなかに走りにくいっていうか足を使わされるっていうか まあまあドリッキーというか苦手な人はとこと苦手なコースでしょうねヒルクライムなのでおよそ FTP やパワーフェイトレシオの学面通りのタイムになることは間違いないですがそれでも変なところで垂れた普段通りのパワーが出せなかったといった感想を抱く人は多いでしょう やっぱり勾配の関係とか終盤のテクニカル区間のせいですかね 激画系のコースで急に現れる感謝面やそこからさらに勾配が盛り返す瞬間って自分が思っている以上に足を削られますからね 適切なギアチェンジが追いつかずに普段通りのケイデンスで走れなくなっていることもありますね いつか変速もオートマナスーパーDI2 時代が来たら変わるかもですが それはそれで気持ち悪いな じゃあシフトレバーいらずで変速をノーハコントロールでキル DI2をふは箱ろう まあ最味な変速が現れてもすごい値段になりそうですが あ確かもうそろそろ合流時点ですかね もうそんな場所でしたねもう少ししたら見える道を 2019 年開催時には使ったそうですそちらからとなりますと右折にてこちらの道へ合流することになるので思想の際には両一時停止箇所となります でここが八面三層ですねはい8 面山アタックの時はここで先週決付や表彰を行ったそうです日帰り温泉施設もあるそうで参加選手には入浴も配られたそうですよ さ参加できなかったのが悔まれますね 本当私が北九州に来たタイミングとレースの消滅がどうしてこうもかぶってしまったのか いやいやがい コラコラやめなさいマジで刺さる しかながら九州が地元というわけでもない我々が当時はどうだったんだろうかと想像しながら登るっていうのもなんか不思議なものがありますね そうですね今はネット上にそれなりに情報が残っていたりする時代ですがこうして足を運んで実際に登ってみると色々と想像も膨らみます みんなきつそうな顔して登ってたのは間違いないでしょう あ今右手側に見える八面山式家公園を過ぎましたら塚の間の閉区間に入ります その平坦を過ぎたら8 面山の本量激坂のつらおり区間になるんでしたよね はい人によっては本番前に足を休めることができると考えそうでありますがスピードに乗った状態でずら折りのカーブに入ることになるので TT 的に走っている時は気をつけないといけませんね そうですね 鈴を陸間に入る前に要注意転として180°コーナーが何度も現れること市場が少しずつ狭くなっていくこと路面が悪くなることあとは木々に囲まれるせいでかなり薄いですね 今日のような天気とエットロ面だとまあまあ酷ですね はい私自身数年ぶりの8 面山がこんな日だったので少々おっかなびっくり走っていました マジでなんでこの日にしたんださてこの1 回目のカーブや続く2 回目まではがっつり勾配が上がるわけではありません まだまだスピードに乗ってますね ただ少しずつ8 面山らしさの返林が現れ始めまして ほうほう それがこのカーブを曲がったらなんですけどなんか動画が暴れ始めましたか ええ薄暗くなったせい下手ぶれ補正が効かなくなりました マジでなんでこの日にしたんですか いやここは路面の具合がちゃんと視聴者に伝わって結果オ来ということに なるわけねえだろ 手ぐれ補正って偉大だったんですね うんまあロードバイクが普段これだけ振動を拾ってるっていうのは分かりました [音楽] そして着実に勾配も増して速度が落ちてきているので路面の凸を乗り上げる力も失われていきます 激坂系コースに手ぶれ補正は必須ということですね さてこの辺りからは瞬間的に緩むことは あっても基本的に10%以上の勾配が続き ますそしてその勾配にプラスしてこのつり のカーブが結構ペダリングを狂わせてき ますね僕も真っすぐな登り坂は特に変と 感じないんですけどやっぱりコーナー体を 傾けるかなかなか踏みづらいんですよね そうですね スピードに乗った平坦であればそもそもペダルは回さずバイクを傾けて曲がりますが登りそれも激坂となったら死を止めるなんてできませんしもありました通りこの 180°カーブの大さこそ8 面山が普段の感覚通り踏めなくなる要因の 1つと考えております ヒルクライムのトレーニングはローラー台がメジャーになりつつありますけどこういうコースごとに要求されるテクニックだけは実装で覚えないとどうにもなりませんね 近年はローラーダイモバイクが触れる騎士やそれこそ全輪が持ち上がって勾配を再現してくれるものがありますが [音楽] 最後の最後は実装と照らし合わせて体に覚えさせるしかなさそうですね ええけど私個人はローラーが好きではないのであまりローラーを褒めるのもですが勾配変化を再現してくれる機能というのは多くの人がローラーに対して求めていた機能だと考えていまして ほうほうヒルクライムは勾配変化に合わせ てフォームやペダリングを変化させる スキルが要求されますやり方は人により 蹴りですがサドルの座る位置を変えたり ブラケットポジションから上に変えたり中 にはあえて下半で登る人もいますね本当 プロの選手でも人や時代によって方違い ますよねはい アプローチの違いはあれどみんなどんどんきつくなっていく勾配に対応させるフォームを自分の中で得していますこういうスキルは単純な固定ローラーだとなかなか習得できませんから ローラーでできていたことが実装だとまくいかないはあるあるです そりゃ模擬戦ばかりスペシャルで2000 回でもしょうがないでしょうね いやあれは機材じゃなくて期待性能の差が開きすぎてましたから [音楽] ともかく少し前にケイデンスの変化に 合わせて自動で変速してくれればと言い ましたがやはり乗り手が勾配に合わせて フォームやペダリングを変化させるスキル を身につけないとではあります 勾配に合わせてジオメトリやサドル角度が変化するバイクなんてありませんし ままあ理屈で言えばそういう機能さえあればどこも平坦と同じ感覚で登れるんですかね サイクリストが普段感覚で対応しているもの全て対応をしてくれるバイクというのも見てみたいですがやっぱり変なところで辻妻が合わなくなりそうではありますあと絶対に UCIが許しませんね ほんまそれですわ [音楽] さて話をコース紹介に戻しますと大よそ初見の人からしたら道の風景が変わらないなと感じていることでしょうですね一瞬緩んだところはあれど基本的には 10% 前後行ったり来たりそれとら折りの印象しかないですあとは度々路面が川になってましたね [音楽] マジで次回はもっとまともな日に取りに来ます まあダンシングさえしなければ滑るような感じではないですかね ええここまでは下手に品側を取りすぎ なければ最大瞬間でも15%程度ですので 多くの方はシッティングでクリアしていっ ているでしょうもちろんこのコースに 足りるギア費で挑むのは前提となりますが 8面山アタックもTT形式でしたので アタック的なダンシングもそんなになかっ たはずですよあれ8面アタックレースでは なかったのですねそう聞いていますね 小人数のグループごとに分れて時間を置い てスタートするTT形式だったそうですよ なのでよっぽどそのグループ内で足が揃うことがない限り集団走行アタックのかかることはなかったんじゃないでしょうかね もしかして八面山のアタックってタイムアタックの意味だった もちろん険しい8面山へ挑む意味も込めて 8 面山にアタックではあるとは思いますが公式にはレースとは歌っていなかったようですね まあヒルクライムレース自体よっぽど上位を狙える人でない限り順位よりも去年の自分より早いタイムで走る事故ベストを出すことを目的で参加している人が大多数ですからね そうですねベースと聞くと自分には敷が高いと感じる人もいるかもですがキルクライムは市民マラソン的な要素が多めでありますればちょっとチャレンジしてみようという気持ちから始めてみるにはちょうど良いですね そう考えるとどんどんヒルクライムレースがなくなっていく九州の自転車事情って 結構深刻ですねですよね もちろん自転車の楽しみ方としてエースで結果やタイムを出すことが全てではありませんがやっぱり人にとって目標とするものがなくなってしまうというのはモチベーションや楽しみにも直結しますれば いい山はたくさんあるはずなんですけどね どうしても金銭的に再散が取れなかったり安全面でのリスクやらも々含めても継続が難しいのでしょうね 何か僕たちでもできることってないのですかね 1 番はそのレースがある地域にお金を落とすことでしょうね普段ライド中の食事はコンビニで済ましてしまう自分が言うのもではありますが地方自治体がレースというかイベントを開催するのはその地域へたくさんの人を招きたいからです ない言い方にはなりますがサイクリストはお金を落とす地域を盛り上げてくれると思ってもらえればレースの開催を継続それこそ新規開催もあり得るかと そうですね実際そこが1 番大事かもしれませんって先輩今回の撮影で活市に貢献しました こコンビニで済ませました 次回は道の駅中やみによりましょう ささて話をコース紹介に戻しますとこの辺りになってくるとだいぶ道幅も狭くなってきます まだ自転車体車であれば利合できそうですけど車同士となったらちょっと詰まるかもですね はい路面の異物については撮影日挟ほどでありましたが肩で避けて道幅をフルに使うようなことはできないです何より勾配もこの時点でかなりきつくなっていますので おおちょっと路面や車に意識を向ける余裕はなさそうですね ええ これでもまだまだ最大勾配区間ではないのですけど そういえばそうでした この区間は今までのつら折りが一旦途切れてうねうねとしたໂ続くのですが同じような風景が続くこともあり生じか足よりも心が削られる区間ですね そうですねこの先が見えない状態での激坂は結構メンタルやられそうです すでに距離換算では2/3 程度は消化したとはいえまだまだ山場は残しておりますので とにかく余力を残してそれでいてひたすら耐えるしかないという ええここですに垂れ始めていたらかなりレッドゾーンですよただこのクラスの勾配が続くと余力を残す余力がねえという人はいそうでありますが 事前に大きいスプロケットを入れておくのはマストですね そういえば先輩今回はリアンティで挑んだんですか 今回は特に特別なことはせずに島の12 速の標準である1130Tで行きました あれキーギア費1対1 くらいには変更しているものと今も80 半ばまでケイデンス落ちてますし 私も交換するかは少し迷ったんですけど8 面山の場合ずっと超撃坂が続くというわけではないので特にこのラ折り区間を緩むところでは緩みますがそのタイミングであまりにも軽いギアをつい使っちゃっているのはもったいないと感じたので ああ確かに辛いとつい軽いギアに入れっぱなしにしてしまう時ってありますね ええこの辺り1 番軽いギアをどういう基準で選定するかは人により蹴りですが 保険の1 枚を残しておきたいっていう人はいますね 私の場合はファイナルローまで使い切るつもりでギアを選定するのでそこにギアがあると必要がないタイミングでも軽いギアに入れてしまっている時があるんですよね ああ今回は80 近いケイデンスまで落ちる瞬間はありましたがそれも長時間というわけではなかったので 30T で挑んだのは正解だった気がしますね 気合ヒの選択難しい まあ今はスタンダードなスプロケットも昔と比べればかなり広い範囲をカバーしていますし変更せずとも極端に足らなくなることはないはずですが シマノなら30T がスタンダードな時代ですからね ええシマノは540T のチェーンリングも用意していますがハイエンドの完成者としてはサブ 6の採用が多いようですし サブ6の30 なら大体のコースは走れますからね 昔のように23T がファイナルローのスタンダードな時代ではありませんからね いい時代ですよね さて話をコース紹介に戻しますと随分と危機が開けて表が高くなってきたことが分かりますこの左カーブを曲がった先は 1番最初の展望スポットでありますね 言うてこれは景色を眺める余裕がないパターンですよね ええ漏れなく下山の時にここんなに景色良かったんてなるやつです ご褒美はヒルクライムの後に8 面山自体かなり展望スポットに恵まれた山でありますが自転車ない車両で行ける展望スポットは主に 2つありまして1つは今回の8 面山アタックのコール地点の少し手前にある夕日を望もうかもう 1つはゴール地点から1km ほど下った先にある8 面山レンジ通称天空の道天王所です 激坂系とはいえちゃんとご褒美ある系の山なのはいいことです ゴ源山も少しは見習って欲しいものですよ こらこらこことばかりに権源山のある愚痴はやめてでこの塚の間の展望スポットを過ぎるとこのラ折り区間もオらすとなります 確かここからが1番の勾配区間でしたよね はい公式では最大14% と歌っていたそうですがそんなは気ある可愛な勾配ですよ あれでも先輩マーマーケイデンス出てません ここからじわじわと落ちていくのでご覧であります ただこの最大勾配区間を過ぎるトレの テクニカル区間に入ってわずかにですが足 を休めることができますのでここで結構 回したろうという気持ちではありましたと はいえそのテクニカル区間の上りも ちゃんとしっかり10%前後まで盛り返し ますればここで踏みすぎたら漏れなくご輪 でありますここを過ぎれば少し楽になると 考える人もいればここすぎてもまだまだ 辛いと考える人もいそうなまTTの最中に 楽な瞬間そんなにありませんから ただ勾倍区間は1 番パワーウェイトレシオのに出る区間でもありますのでおそらく 8 面山アタックの時はここで抜いたり抜かれたりはあったでしょうね こうここでスイス抜かれたら心が折れそうな ままあ辛いのはみんな一緒でありますのでそれにもう少しでこのクソ坂区間も終わりますよ ちょっと目印的なものは見えませんね ええ特にこれといったものもなく左カーブに突入するので初見だとここが一旦の区切りですかとなりますよ 正面のコールもかなり近づいてやっと気づけるくらいですしね はいただコーナーを曲がったら一筆記に勾配が緩んでスピードが出るわけではないので十分対抗者や歩行者にも対応できる余裕はありますよまあここまでがきつすぎて一気に勾配が緩んだと錯覚しそうではありますが 激坂あるあるですね さてそんなわけで最終セクションに突入します ここまでに比べると随分明るくなりましたねでも少し雨降り始めてませんか はい大いおい間近よとなりましたね マジでなんでこの気にしたんですか ささての通りここまでとはって変わってしっかりとスピードが出るのがこの最終セクションですじわじわと勾配が盛り返すことはあっても感謝面のスピードに乗ったまま勾配区間が過ぎてしまいますのでそこまで勾配が盛り返したとも感じないかもですね 見通しは少し悪いですね ええここは駐車場に近いこともあるので歩行者の方もおりますればあまりキープレフトしすぎるのも危ないです ついでに今回のようなベッドロ面の影響がありそうですね そうですね先ほどまでの劇差区間ではダンシングで滑るリスクの方が懸念されましたがこの区間においてはスピードカーブで滑り散らかすリスクの方を気にしなければですね もうほぼほぼ閉坦くらいの勾配になってません ええですのでここはもうリスクを追わずに次の登りへえて回すくらいで良いでしょう何よりここから先は昇心照明下りも現れますので す 飛ばしすぎることさえなければそこまで危険というほどではないですけど今回訪れた際にはい坂さ土が体積している箇所がありまして漏れなくドロドロになっていましたね えっとあこの場所ですか ええ本当本りになる前でよかったです 本当ですよ全く とはいえここを過ぎればもうテクニカルカもコスは登りとなります ここまででダメージを食らいまくっている人にとってはもう少しの間だけ平坦であってくれって感じかもですね そうですね ここからゴールまでの間は今までのような衝撃坂は存在しませんが 8から12% くらいのしっかりとした登りでありますればここまでの坂で超電磁ボールを食らったがごとくかし切った足には行合にとどめの一撃となるでしょう 必殺の字切りてかずらおり区間の終わりをゴールとして欲し立ったっていう意見はありそうですね うん でもやっぱり八面山の天王の名所たる夕日を望む丘をゴール地点にしてこそではありますれば後地点周辺は少し道幅にも余裕が出てきましてスタッフや観客が応援してくれる中でのゴールにしたかったのもあるでしょうね ああ確かにゴール地点がこ取りなのはちょっと寂しいですね まあ当時8 面山アタックに参加した人の中にはこの最後の登りで心が折れた人もいそうではあります当時のことを想像しながらのヒルクライムも最終局面ですね きっと夕日を望む丘はまだかと歯を食い縛りながら鬼の層で登っていること間違いらしです 先ほどからもうそろそろかなという雰囲気を醸しながらそれでなかなか々が開けないこともあってまだ見えない会とはなっていそうです [音楽] 私も撮影当日は久々すぎたこともあってまだだっけとはなっていましたねただこのカーブを曲がると うおなんか袖っぽくなってきた はい多分多分もここやろとスプリント体制に切り替えました 相変わらずそうだ そこは砕覚悟の8面山アタックの精神です [音楽] まあ今回だけはかつての8 面山アタックに思いをはせてそれでもいいのかもしれませんね [音楽] ではひ君オール宣言アタックかましてください はい [音楽] オール それでは評価時間に入ります中津の シンボルでありヒルクライムコースの メッカでもある8面山平均勾配とは裏腹な 集中的坂区間のせいでかなりのハード コースと思われがちですが緩むところでは 緩むこともありサイクリングとしても十分 に登りきれる範囲に収まっていると言え ます何よりゴール地点手前にある夕日を 望む岡やそのさらに1km進んだ先にある 天空の道展望台は中津のみならず大分県を 代表する展望スポットとして数えられ激坂 ヒルクライムの後のご褒美をしっかり管理 しておりますかつては8面山アタックとし て地元のみならず九州のサイクリストから も親しまれ人々の思い出の中に今も喜残っ ているであろう激坂コース多くの人にとっ てはその勾配と長ゆにとにかく辛かったと いう思いが強いはずですがそれでもなお 復活を望む声があるほどに根強い人気が あったヒルクライムイベントだったよう です有し氏の大会に思いをはせて登るも よしかつてのもたちが残した記録へ挑戦 するもよし 景色を求めてのサイクリングもよしの8 面山登る人によってその巡らせる気持ちは様々でありますが中津へ訪れた際は是非ともアタックしてやるつもりで挑戦してみてください猫峠に引き続き長かったですね [音楽] [音楽] 今回だけ8面山が5 分くらいで登り切れる山なら良かったのにと泣きそうになりましたよ しかし先輩これから梅を控えており撮影に行けなくなりそうなんですが [音楽] ですかストックしている動画は16 分コースですってないいですか
STRAVAセグメントリンク
八面山アタック:https://www.strava.com/segments/11826845
中津からあげや福沢諭吉で有名な中津市のシンボルたる山のヒルクライム動画です。
動画が9割完成したくらいのときにオートマ変速のShimano Q’AUTOが発表されたのは少し泣いた。
00:00 オープニング
00:59 スタート地点 上田口集会場
02:00 田口インターチェンジ説明
02:32 坂スペックと田口IC通過
04:39 八面山平和公園 周辺区間
06:31 箭山権現方面(2019年コース)からの合流地点
06:48 八面山荘
07:35 八面山 四季の丘公園
08:03 つづら折り区間 突入前
08:40 手振れ補正どこいった
17:25 コース途中の展望スポット
18:25 つづら折り区間最後の激坂
19:47 テクニカル区間突入
21:02 一瞬の下りとぬかるみ
21:35 最後の登り~ゴールまで
23:35 評価時間
▼音声
■†聖騎士 紅桜†
■満別花丸
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▼BGM
■魔王魂:https://maou.audio/category/bgm/