急に自転車が転倒し車道へ…予期せぬ飛び出しで危機一髪の衝突回避 #shorts

埼玉・桶川市の交差点で、突然、自転車に乗っていた人物が転倒。
車道へと飛び出してきたのです。

まさに危機一髪。
何とかハンドルを切り、ギリギリ衝突を回避しましたが、もしぶつかれば大変な事態となっていました。

これには撮影者も「突然のことで驚きました。事故にならなくてよかった」と安堵(あんど)。

撮影者によると、自転車に乗っていたのは70代くらいの男性で、その後、すぐに立ち上がったということです。

FNNプライムオンライン
https://www.fnn.jp/

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30件のコメント

  1. 誰もケガなくてよかった
    これで対向車にぶつかっても自転車の運転者に接触しても車が悪くなるのは勘弁して欲しい…

  2. そしてぶつかってなくても介護してたらぶつけられたと言われる始末があるからドラレコは必須よな

  3. この前、大型乗ってる時に。相手は中学生だったけど!
    全く同じ状況になった💦
    反対車線も大型で!避けようがなかった!!

    縁石ありの歩道をフラフラと走ってたからスピード時速20km位に落として、通過しようとした瞬間だった!絶対に頭踏んだと思った…あ、終わったと思ったけど💦
    ギリギリで止まれてた🥺
    フロントバンパーの下に頭入ってて、マジのギリギリだった😭
    ミラーだと踏んでる位置に頭あったから…もう、駄目だって…泣きそうだったわ

  4. この状態で轢いても、車が第一当事者になる不思議の国 NIPPON
    いい加減、道交法の法改正をしてもらいたい

  5. 似たような事で、現在の区画整理された東海大学駅ではなく昔の駅前を車で通ってるとき、飲み屋から出てきた学生のうち1人が目の前でいきなり背中向きに車道に倒れてきた事がある。

    当時の東海大学駅前の道は狭かったのでこっちもゆっくり走ってたかのと4WSのプレリュードだったから瞬時に避けるだけのスペースが保てたけど、普通のFFやFRなら間違いなく当たってたと思う。

  6. 違反:
    並走は、道路交通法違反となり、2万円以下の罰金が科せられる可能性があります。

    過失割合:
    交通事故の際に、並走が著しい過失とみなされ、過失割合の判断に影響を与える可能性があります。

    (AIだが検索に対する回答)

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