UFOライン高知側 / UFO Line from Kochi(高知県)

来たね。UFライン入り口 来たよ。UFライン1番の絶景ポイント。 やべえ 。やべえ。 [音楽] iPhone niceforyouknowok havedaythanキュー 皆さんこんにちは今ね194 号線を高知県の井から愛媛県の西場に向かって北上してます。今日の目的地はね、ま、とうと UFラインだね。 四国で最高の山岳ルートと言っていいと 思うんだけど、UFラインは、ま、一般的 には愛媛県側西城から登るのが一般的だと 思うんだけど、今日は高知から行きます 。で、この国道 194登り切りにね、カ封山トンネルって いうトンネルがあるんだけど、ま、この トンネル 昭和39年って言ってたかな。大体60年 前に開通したらしくて 、ま、このトンネルの開通によってこう 南北をね、四国銃弾できるようになっ たっていう1つの大きなルートだった みたいで 、ま、このトンネルがあるおかげ でこう教育UFラインとかもね、ま、容易 にアプローチできるようになったってこと で、今や観光道路としで、いろんな人が、 ま、自転車もね、楽しめるようになって るっていうことみたい。ちなみにね、この 国道自体 はさらに後にできた、平成11年にできた 、あれ約25年前だよね。カ封山トンネル で山脈の下をぶち抜いてて、その約60年 前にできた初代のトンネルは、ま、球道の 、ま、今やカ封弾随道って呼ばれてんのか な。上をね、通ってんだよね。だから、ま 、今日のアタッキングルートUFラインの ね、は、ま、下から登り始めて まず今のカ封山 トンネルを入らずに球道に入るって感じ かな。で、さらに初代カ封山トンネルも くぐらずにUF方面向かうというような ルートを踏みます。また後でセグメントの 詳細いいけど、なかなか長いクライミング になりそう。20km以上かな。で、それ だけじゃないんだよね。高知からの アプローチだと。ま、これ今もだラダラ 登ってんだけど、まず大森峠っていうね、 峠を超えないといけなくて、ま、 セグメントでは6kgの6%、あ、標高さ 350mちょいだよね。まずこれを超え てで、やっとね、ま、その先に道の駅とか あるからそこで1回ちょっと休んでから UFライっていう、ま、今日2回アタック するってことだ。要はっていう今日はね、 なかなか厳しい。 山岳ルートの工程 になります 。青空はある程度出てるけど、白い モクモクした雲も出てて、UFラインって 標高1700近くまで上がるからもしかし たら雲の中突っ込むかもしんない。まあね 、それは天気はどうにもならないから行っ てみるしかないねってことで 、とりあえずね、 こな間だあの熊原 狼登った時みたいな寒さは今んとこは ないということで今日は高知からUF ラインを攻めたいと思います 。はい。じゃあこの橋を当たったところ からスタートだね。もうずっと登ってる からどっかもっと長いセグメントあったか も 。さ、こっからスタートだ [音楽] 。この右側ニコブ口 。ニオドブってニオーとかこのニオの周辺 の水の色が青くて綺麗って有名になってん だ けどその中でも有数の観光スポットだね。 猫実はまだ行ったことない。今日帰り天気 ば行こうかなって感じ 。午後崩れるかもしんないんだよ。 [音楽] が今日26°あったかいわけだ [音楽] 。なんかチップがチップが埋め込まれ てる 放送ガタガタすんね 。終わった。 凍結しやすいとこだろうな、あれ 。ま、2kmちょい来た。 ちなみにKOMは日本有数のOB クライマーのマ辺君。 16分55 秒。今10 [音楽] 秒ぐらいのリード。このクライミングもね、最後で終わるはずなんだけど、フィニッシュのトンネルの前に 1 個ダニーミーがあるね。ちっちゃいトンネル。 [音楽] 3km半分来た 。5分20秒 [音楽] 。ごめん。さっき時間読み間違えてたわ。 [音楽] ガーに入れてる推定残り時間だった 。今ね10分30秒 。あと2kg 。これ勾配だな。 [音楽] [拍手] [音楽] これは1 個目のトンネルかな?これリアルタイムセグメント切れるね。 [音楽] リード23 [音楽] 秒トンネル出口からあと1km [音楽] ぐらいあと700ぐらいかな。 [音楽] 見えた [音楽] 。ああ 。いや、長いトンネルだったね。長さ 1.1km ぐらいということで、え、大森峠 秒とかそんなもんだったかな。でも全体的 に交配変化少なめで淡々と 登る走りやすい峠だったね。まあ、高チ側 からUFラインにアプローチする場合、 この峠は必須だから 、ま、ちょっとね、一応ウォーミング アップみたいな感じで考えといてもらえる といいのかな。ま、ただね、結構今踏んだ から頑張って1回ちゃんと回復させないと UFラインを出しきれないなっていうのは あるね。っていうことで、大森峠のヒル クライムでした。ありがとうございました 。 はい。じゃあね、この道の駅小でちょっと 軽く休憩したからアタック行きたいと思い ます。で、ちょっとね、このUFラインを フルで楽しむにはこの道の駅出て直後から 開始した方が良さそうでアタックを。 セグメントはないんだ けど標差をね、1100m近くかなフルで 味わうためにこっから行きたいと思います 。で、距離はね、 27km長いね。27kmで1100m ぐらいだから緩いってことだよね。しかも 序盤の方がまだ勾配はある。シューバー むしろね、微妙なアップダウンになってく んじゃないかな。絶景の道路になるはずな んだけど。ちょっと前雲が出てきちゃっ てるから雲の中突入するかも。雨だけは 降らないで欲しいけどね。 っていうことで行ってみたいと思います。 4 ラインやっぱ足が固まってんな 。そしたらこれ をまっすぐ行くとカ封ザ [音楽] トンネル右に入って球道へ 。こっからはロングセグメントもあんだよ ね。上まで [音楽] のそれまでのピック感をちょっとプラスし たって感じだ。UFラインの表示出てきた 。こっから [音楽] 24km道の駅から3kmってことだ 。いや、向い風だな 。まずはカ封山ズ道 まで急道を登って え、7km18分45秒 。カ封道 まであと3kmはないな。 側来るとトンネルくぐって向こうから来ん だけど、ま、道が合流するとこになるね 。こはめちゃくちゃ綺麗じゃないけど問題 もない。走んの に休日さ、めちゃめちゃ車多いみたいだ けど平日はそうでもないね。 え、まもなく9kmスタートから見えたか な ?カ封随道 来たね。UFライン入り口 。こっから16.7kmの区間だね。UF ライン 。これ直進するとカ封山 水道の最上に抜ける。 ちょっと下るな。 1回走ったことあるんだけどね 。2016年かな ?10年前だね。ほぼ覚えてないあんまり 。しかも流して走ったんだよね。みんなで 話し ながらで道の駅から11.5kmぐらい来 て木が低くなってきた。空が広く 。時間31分。 徐々に帳房が開き始めたね 。今地面に書いてあった3級数字 は白表示かな 。Uホラインの入り口に0って書いてあっ た。 [音楽] いや、いい勾配が続くわ。なかなかきつい 。まだ半分行ってないからね [音楽] 。標高はもう1250まで来てる。もっと 来てるかも [音楽] 。ギの車。 [音楽] ま、ちょっと緩んだ。 [音楽] え、もうすぐで14km [音楽] 。41分 。完全に太陽隠れちゃったね 。相変わらずね、かなり厳しい香が続い てるよ 。標高はもう1400超えてきてる から標高で言えばだいぶ登ってるね 。あと300ぐらい 。距離はまだ半分ぐらい 。掘りっぱなしのトンネルだ 。1回ちょっと休める。 [音楽] いや、長いトンネルだったけど、あんなの あったかな?全然記憶にないな 。トンネル区間前後1回下って、もう1回 登り返します [音楽] 。お、UFらしい。UFラインらしい。 上が見えてきた 。うわ、すげえ [音楽] 。いや、とうと来たね。UFらしい。 形式17.5kmで来たわ。50分 ちょうど。して 残念ながら完全な曇り空だ 。くや 。強行も1500mだ。 ほぼライン入ってから9kmかな 。足がいっぱいだ。 [音楽] 来たよ。UF1番の設計ポイント [音楽] 。やべえ 。やべえ [音楽] 。いやあ 、初めて来た時もこれもっと青空だったん だけど思い出すわ。こんなとこがあんの かって [音楽] [音楽] 。 heヘ [音楽] あ、最後もう1踏ん張りだね。ピークまで [音楽] はこっちの景色もね。違った。意味でいい から。 [音楽] ちなみに最後UFのあの 笹 の広がってるとことカメラのバッテリー 綺麗だ [音楽] 。53Sはちっちゃいのはいいけど、 やっぱりバッテリー持ちに何点があるな。 が続くと困っちゃう 。だいぶね、下りを挟んでんだよ 。もう半間も1時間5分超えて、足が だいぶいっぱい 。あと3kgぐらいかな 。今 24km1時間6分 。学石の後だね。 だいぶ行ってんな。お、新しい落席だね。なんかこの辺でセグメント終わりだった気がすんだけど。あ、やっぱセグメント終わったわ。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] 1時間10分ぐらいだな 。はい。え、UFラインコーチ側の アタック終わりました 。バイクラックとかあるね。今山頂通過し たところを折り返してピークに戻ってます 。すごいとこにサイクルスタンドあるよ。 本当 。いや、長かったね。久々に1時間 後。で、まあね、道の駅から踏み始めて、 初めはもちろん道綺麗で広くてで、ま、 感面、基本的に面だね。で、 えっと、今のカ封山トンネルまで、ま、 3km車面踏んでって、そっから球道に 入ってカ封山移道までは、まあなかなか いい道だったね、林道で。で、その後も ずっと同じような道が続いて、ま、あの カン封山ズ戸のとこからUFラインに入っ て、そっからもずっといい道が続いて、で 、ま、登りた淡々とつか結構きつかった けど 、淡々ときつい登りをこなしてって 、で、ピークっぽいとこ行ってから長い トンネルあったね。下り含んでて下り基長 の長いトンネル。あれはちょっと注意が 必要だわ。全然記憶なかった。で、そこ 超えて、ま、その後アップダウン基調で 登り、登りなんだけどね、全体的な登りな んだけど、下りを結構挟むから、ま、下っ て登って、下って登ってみたいな登り返し の連続みたいな感じで、あの、絶景のね、 UFラインのハイライトとなる道に出て、 あそこもね、地味に登ってるからきついん だけどね 。で、その後もう1回ね、下ったり、また 登ったり、また下ったりみたいな感じで、 少しずつ標を上げながらピーク がここだね 。正確にはもうちょい置くか。ピーク はセグメント多分この辺で終わったんじゃ ないかな 。この休憩場みたいなとこ。トイレとか あっ て 壁が盛り壁が森っていう山のま、登山口に なってるとこだよ 。このおすげえよ。景色がやばいよ [音楽] 。こうね、ガードレールが向こうに落石で 傾いてるところだらけだからしょっちゅ 崩れてんだろうね。で、最後はマップ ダウン繰り返しながらピークへって感じで 、ま、結構気温も下がってきたりね、足も いっぱい でなかなか最後 はうまく踏めなかったけど、ま、全体とし て はよくまとまった通りになったんじゃない かな。ということで、えっと、1時間10 分ぐらいのアタックだったね。で、 27kmなかったね。 205kmちょいぐらいだったのかな。 実速ではちょンネルとか多くて狂ってるか もしんないけど。 GPSでね、実は 初めカ封弾随道古い方のね 、トンネルまで9kgとか9.5km ぐらいだったんだけど、そこまでの ちょっとマナ辺君が持ってたセグメント 目がけて1回初め踏んでから登りに入 るって感じでやってた 。ここがピークだ。 そこが景色かな 。だから序盤ちょっと突っコみ気味で入っ てはいたんだけど、ま、なんとか粘って 終盤まで繋いだったって感じかな。って いうことでね 、な、やっぱり素晴らしい登りだった。 UFライン はこれを登ってきました、最後 。はい、ではUFライン高側の クライミングでした。ありがとうござい ました。 [音楽] はい。来て。ここはね、この辺で 唯一食べ物が食べれたり するレストハウスがあるらしいから、 ちょっとここで休憩してこう。ここ逃し たら食べるとこがない。っていうことで 21番だね。21kmってことかな?UF ライン入って から三層白サ最近リニューアルしたらしく てめちゃくちゃ綺麗なカフェがあるらしい 。こんにちは。今日 は誰がカフェオープンとこと でよいしょ。 めちゃくちゃ店内おしゃれだ。 はい。じゃあ、三層白さでスープカレー 食べたので1800円分発した。ま、 スパイシーであったまったけどサミは外出 たら今標高線400ぐらいにいるっぽい から標下げて早くあったかいとこへ行き たい。で、この白さ峠っていうのはね、 なんか白里を意味する白さではないっぽく てささ、白い笹、 白さから来てるんじゃないかっていうのが 、ま、ちょっと読んだ文献には書いてあっ たね 。で、昔はね、この四国を銃弾する時に この白サ峠とかを超えてたらしいんだよ。 標高1400だよ 。それを考えるとね、今のカ封山トンネル とかがどれだけ偉大かってのは分かるよね 。古いカ封山トンネルですら1000m ちょい。新しい方はそれよりも数百mが 低いんじゃないかな 。お、四国山岳っていうのがあるね 。ということでね、この白さ峠っていうの はかなり歴史のある峠。古い文献でもよく 出てきてたみたいで 。で、こっから今ちょっと登り返してる けどになってるんだろうね。ちょっと低い アブになって、まだその高い山脈の中でも 超えやすい ところだったっていうことだと思うけど 。で、次、えっとね、石槌スカイラインつ か、石槌ヒルクライムとかのね、石さんを 登る方の道 と分岐が出てくんだけど、そのよさい峠 って言われてるらしくて、そのよさい峠 から高地側 に下ると朝1番に登った、えっと、大森 峠 から下ってきた ところに出てくる からで帰れるって感じかな。あと70km ぐらい 。ま、標高1400ぐらい持ってるから 下り基長ではあるけど 。いや、寒え 。とりあえずはそのよさ峠まで行こう。 結構登ってるね。 [音楽] よさい峠だね 。はい。ここによさい峠の石があって裏に は歌が書いてあったね 。で、この辺の売店とかも閉まってて併用 してんだろうな。 これ道の駅。この 137kmアタックの前に休憩した道の駅 だね。ということでくだろう [音楽] 。はい。 [音楽] やべえ。 朝あった。カナダ人2人登ってきたよ 。あの思い荷物し ってすげえな。 [音楽] はい。そしたらね、無事白峠の方から下ってきて、朝一番に登った大森峠をね、反対側から登り返して宿に向かって戻ってる途中です。やっぱりね、 UF ライン素晴らしかったね。あれだけ ダイナミックなり。 ただ、まあ、下りを含んだり、トンネル 含んだりっていう部分も改めて見れたのは ちょっと良かったかな。ということでね、 今日は 日本て朝一まず大森峠を踏ん でさらにその後ね、1時間以上に なるUFラインのクライミングを踏んでの なかなかタフな1日やったけど、 とりあえずクライミングは無得て、あとは ね、ゆっくり後まで帰れればいいかなと 思います 。はい、それでは今日も動画のご視聴 ありがとうございました。 次回はそろそろ変路戻るかどうするか みたいな感じかな。いや、この辺ね、長級 三岳が多くてなかなか悩ましいんだけど 。はい、ということでまた次回の動画でお 会いしましょう。今日はこの辺 でさよなら。 [音楽]

高知県と愛媛県の県境付近に連なる石鎚山脈。その山肌、標高1,300m~1,700mの尾根沿いを縫うように走るルート日本全国でも有数の絶景路『UFOライン』。
寒風山トンネルを経てこの道へと進む、高知側からのアプローチに挑戦。1時間を優に超える長距離ヒルクライムアタックの先に絶景が広がる。

00:00 いざ超級山岳『UFOライン』へ
04:30 大森峠ヒルクライムアタック
09:42 UFOライン(高知側)ヒルクライムアタック
20:26 UFOラインヒルクライム振り返り
24:45 ダウンヒルと「山荘しらさ」でスープカレーランチ
30:37 エンディング

Stravaアクティビティリンク: https://www.strava.com/activities/14618713970

才田 直人 / Saita Naoto
Webページ: https://bikeclimbjournal.com
Instagram: https://www.instagram.com/saita_naoto/
Facebook: https://facebook.com/naoto.saita?locale=ja_JP
X: https://x.com/SaitaNaoto

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1件のコメント

  1. UFOライン 長距離ヒルクライムアタックお疲れ様でした。私的に阿蘇とこのUFOラインはまだ行った事の無い場所です。体力的に登れる内に早く行きたい気持ちを抑えて見させていただきました。才田さん曰く”UFOライン一番の絶景ポイント"は本当に素晴らしさが伝わって来ました。今回のいいね!は「やっぱ足が固まっているなぁ~」でした。ありがとうございました。

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