【第二話】若桜鉄道完全制覇・ぶらり出会いの鉄道の旅【待ち鉄歩き鉄】

[音楽] 私の念願の若さ鉄道に乗りに来ました。 どうも有さんですね。レッツゴー。 のクラなんすか? だって朝だもん。よいよ出発です。1 日フリーキップでちょうど1 時間置いてき上がりました。 間に合いました。 まるといえば得まるちゃん以外の大人はな、安倍駅に着きました。なんそれ? え、 ありがとうございます。まだ来てください。 はい。はぶさ駅に到着しました。6 番目ですかね。はい。はい。 さっきの安倍駅忘れてましたね。 忘れとったね。忘れてた。安倍駅が5 番目。 うん。やっぱ歩いていくとダメすね、やっぱ。うん。やっぱ電車乗るべきやと思います、僕。 いやいや、次から気をつけましょう。歩いた後でね。というわけで、こちらのはやぶさ駅 ね、さっきからはやぶさ号っていうのがありましたよね。 はい。はい。 あの、鈴木のはやぶさと、ま、同じ名前だということでコラボレーションもしてると。 あ、そういうこと。やっぱ はい。この夏にはあの、はやぶさに乗ってるライダーの人集まって、ま、イベントとかあったりするらしいですよ。 へえ。ええ、 というわけで、こちらの待ち時間ですが はい。 本日の最長2時間と3分でございます。 ね、なんかいいとこですけどね。うん。非常にいいとこでね。 いいとこではある。話しかない ね。ま、まあ、とりあえず 順番に見ていきましょうか。うん。はい。 これ車両がありますね。グリーシャのマークついてますけど、なんかブルーレンで書いてある。 [音楽] あ、書いてあるから。ブルートレインご利用の方。 はい。はい。はい。はい。はい。 [音楽] これは電気の機関車ですかね。ここまでどうやって持ってきたんでしょうか? AD301とあります。体重系 多分荷物やってるやつじゃないね。 これちゃんと出てる?出てる。でも 56kgになってるけど56もないよね? ないね。 はい。じゃあ私も乗ってみましょうか。 体重は 僕荷物カメラ全部コミで76。 あ、サブやハじゃないのか。 サブや。 早ぶさないや。うん。 宿海業95年は早やぶさ95年なんだ。 昭和5年。今はね、ちょうど昭和100 年なんですよ。うん。なので昭和5 年ということは95 年っていう感じですね。 ポストありますね。アニメの世界だ。 新撰やか。やっぱりマにとってはこういうのが もうない。ほぼ見てない。 うん。でもこういう液には用はあんねんですね。まあね、雰囲気出るんでね。 [音楽] [笑い] [音楽] はい。うん。 ここにもはい。つもの前またあった。 ああ、また雰囲気ちゃいますね。やっぱりなんか まあ、ちょっとずつね、 建物はね、大体入り口から似てますけど、ちょっとずつ今見てください。青空が広がってきましたよ。 [音楽] やっとやな ね。横から見ても味があります。青空のはやぶさ駅盛り上がってきましたね。というわけで [音楽] はい。 なんとなくまいちね、ネガティブなこ葉を出しがちな 2人なんですけど。はい。はい。 そろそろお昼ご飯にしたいなと。い いすね。ね。やった。休める。 ちゃんとね、食レポお願いしますね。 あ、もう決まってるんじゃな。 はい。行きましょう。 ちょうどチャイムもなりました。 昼休みです。はい。 あなたもう1000ね。 早かった。 というわけでね、もう何取りも考えずに食べ出すね。まずちゃん怒られたこと もう撮影忘れてたね。びっくりするわね。 早かったな。確かにな。 それまだ企画中やったわ。 そうでしょ。今から 常に緊張感を持ってね。はい。はい。 山さんは豪点うどん と確認うどん。角丼。美味しそうですね。 はい。アリマさんは 唐揚げ定食。はい。美味しそうです。はい。 ラスターさんはチキンナン番定止いたしました。はい。 はい。美味しそうでございます。 あ、じゃあさ、どうぞ。どうせ猫時代やからね。唐揚げを食べれるかどうか分かりませんけど。 暑い。 食べるな。 暑かったです。 さあ、山さん、あのね、じゃあ点うどんをつるっといっていただいて [音楽] うん。 すごく美味しいです。うん。 今まで食べた中うどの中でも美味しいです。 あ、素晴らしい。うん。美味しい。な。 はい。では頂いていきましょう。 はい。はい。美味しかったですね。はい。 はい。 チキンナンバも最高でした。 さん、野菜残ってませんか?ちゃん食べていってくださいね。 はい。それではごちそうさでした。 ごした。 あれ?服は脱いだ。 脱いだって暑いから。 暑い言うて。ま、晴れてきたけどさ、半袖で半でくんですか? あったかいから大丈夫。 大丈夫。針が脱皮しました。ご飯も食べてお腹いっぱいになってね。 [音楽] はい。 ちょっと朝早かったんでちょっと眠くなってきましたよね。 ですね。あ、ここは街ということでね。 はい。 ま、ちょっとゆっくりしとこうかなっていう感じですけど。 いいっすね。ま、ちょっと1 回ゲームでも挟みますか。 ゲーム?うん。なんすかゲーム?今日2 つ目の駅が短駅でしたね。日本で1 つだけです。Pで終わる駅。はい。 なかなかPで終わる言葉がないんですよ。 はい。なのでP で終わる言葉を順番に言っていくゲーム。 じゃあ私から行きましょうか。ちゃんラッピ。 ちゃんちゃんハッぴ。 素晴らしい。んちゃん せピーやね。ピピンてある。 ピっぱいあるよ。 アンピ。 おわ、素晴らしい。 お、急に安否。確認のアン否でね。 はい。じゃあ次回ってきましたから犯人秘とかありますね [音楽] え。ちょ待って。おパッピー。 おっぱっピー。はい。小島よしですね。 小島よしやね。 まだ言ってないし。あれやな。タンピ。 [音楽] さっきの焼か。アンピだね。ピエ。 [音楽] それあり だって誰も言ってない。誰も言って 言ってないもんね。ゲーム始まったからね。じゃあ神秘。 [音楽] うわあった。芋け。 素晴らしい。 来るとね。来たぞ。次また来たぞ。 三素晴らしい。 賛否両論。 お、賛否両論っていう言葉知ってたのね。 知ってる、知ってる。すごいやんか。 さっきのPからまた出た期待すごいな。 うん。まるちゃんより最もこね。アピとか賛否とかね。 いや、ほんまな。難しいことしてんな。 ジしお [拍手] お。何?何?ピッピー。 ああ、ポケモンのピッピね。分 かってるな。ちゃんと れポケモンよったわ。 [拍手] ま、そういうわけでね、今回の負けはちゃんと 2連で来たね。な ちえろ。イズ乗ろ。ずちや。 そんな前に集まで降りるし。 稲かよ [拍手] [音楽] 。はい、船岡に到着いたしました。はい。 はい。 番目でございます。ここもまた古い駅舎があってね、味のある場所ですが、天気も良くなってね、めっちゃ天気良くなりましたね。 はい。 というわけで今回の待ち時間、さっき2 時間長かったですね。長かった。 はい。今回はちょっと短くなってます。 はい。1時間と47分でございます。 大体そのぐらいやと思った。 うん。だんだんね、何回か食らってくるとこういう反応し出すよね。 え、もう慣れてくるとね。 かつてのまるちゃんを思い出すようです ね。俺もすごい。 ま山さん。はい。 こちらにはあの丸山さんを測る測りがありますね。パタ うん。かつてはなんかね、ここは牛の産地として有名でということで大谷式特殊後期とありますね。これはあそこのところにメモりが動くっていう感じなのかな。 [拍手] うん。開けてみましょう。 [音楽] あ、ちょっと広いかな。 すごい。 窓の数もほらうん。2倍になってるし。 ここの待ち合いも広くなってるよね。ちょっとこっち側の方はね、木材ではなくて金属のね、パネル貼ってありますけど、こちらの方はちゃんと昔ながらの形で残っております。登録有計文化剤と [音楽] 疲れたな。もう疲れた。 うん。 はい。ね、お腹もいっぱいになってすね。 天気も良くなったら帰って眠くなってきましたよね。 ちょっと昼寝タイムには最高じゃあいます ね。ただね、時間があるんです。 うん。だから昼寝タイムしましょうよ。 うん。お酒飲んで寝るんじゃない? いや、それも最高やな。 ところがね、最高表会から通達がまたやってきました。 またもうええねえよ。ほんま たっぷり時間もありますし、次の駅まで移動してみませんかと。 え、また歩くってことですか? そういうことですね。へえ。 え、近いですか?えっとね、多分2kg ないかな?あー、遠いな。 というわけで皆さんの意見は特に聞いてないでやっぱそうなんね。 出発しましょうか。 はい、行きたいと思います。 本当にどの駅でもあるけどこれ 子供たちの成長を願ってるわけですよ。はい。 じゃあ次行きましょう。素晴らしい。 はい。 河原に来ました。 とりあえず高こ駅にまっすぐ行こうと思ったんですけど、ちょうどいいところに強がありましたので、ちょっと寄ってみました。これでもこの見て。この兄弟めっちゃ立派やんな。立派やなあ。 石んでやって。 で、上にね、こうやってあるんだけど 枕は新しくなってて、こちらはなんか整備されてる感じがあるかな。 確かに綺麗。 うん。なかなかこんなとこまで入ってきてわざわざ橋見ようっていうやつは少ないけど車通ってくれへんかな? いや、通らんのちゃうな。 通らんと思うな。 ちょっと地獄用確認してみます。 はい、皆さん。あ、 この橋を通る次の列車時刻確認しました。 はい。はい。40分後です。 よし、帰ろう。はい、帰ろう。はい。 お疲れさんでした ね。せっかく天気良くなってきて見たかったんですけど。まるちゃん、 あ、 あっちにね、登り釜らしきもあります。 何?あれ? 見学できるかどうか行ってみましょうか? あ、そうっすね。1 回聞いてみたいですね。 では行ってみましょう。はい。はい。 [音楽] ここはね、菊くねりっていうんですよ。 はい。ここの部分が効くの模様の方。な るほ。ま、通しを1回とカウントして大体 300 回以上とこう押すことによって中の空気が抜けていくって ってるんですよね。 ま、一応練ったんですけどね。ちょっと前にやっぱりここに空気が入ってるんですよね。 これとこそれを抜かんとダメなんですよね。 はい。それがなくなるまで なくなるまで。ま、あの電動の場合はね、さっきみたいにあの土を上げ下げしてるうちに抜けたりするんですけども。 うん。 ま、一応このぐらいできましょうか。よいしょ。よいしょや。 よいしょ。 これがね。はい。これも木です。 お、全部なんで黒いかって言うと、この油が はい。油を刺すんですよね。へえ。 エンジンホイルのま、俳優とかも使いますけどね。 このロは元々中国から伝わって日本に広ったものでよしょ。 [音楽] で、ミ愛知県ですね。 はい。 あと京都の方ではかが使われてきたんです。 うん。 で、ずっと広まってこの辺まで来とるわけですけども、 逆に足で蹴るロプロは 九州の方で使われとるんですよね。へえ。 足で切る黒は半時計周りで す。この辺がね、この6 の回転の境い目なんです。 うん。島根県は逆に あ、半時計回りになるんです。え、 違ってくるんや。 ちょっとま、うまくいかんかった別に公開するなとか言ぐらい前にテレビが来てね。 ああ、そうなんですか。 父がここでこれやっとったんですけど。 はい。で、僕帰ってきてあるから その辺でストレッチしとったらお前やってみっていう。 ま、やっとったんですけどその頃も はい。はい。で、腰通になってあんまり やらん時期があったりして はい。で、こうやって、あ、そてや、 テレビの前でやったら 全然で、あと思ったけど、そのままなんかテレビで流されたみたいで。 あ、そう。 親戚のおじちゃんがま、そういうこともあるだみたいな。確かに形になっていく。うわ、そういうこと。あ [音楽] あ、本当だ。両手で使う人もいますよ。 [音楽] ま、おりますよっていうか、今ほとんどこれ、この 6で作る人が少ないですか? うわ、確かにこれ大変 一気に回してその勢いでやるってことなんですね。 [音楽] [拍手] でも確か [音楽] [音楽] にでこう回すからここあんまり大きいもん はできないんですよね。当然手が当たるん で。あ、なるほど。 [音楽] ちゃのちゃですけど、ちょっとちっちゃい かな。大体こっからね、1割、こっから2 割縮むんです。このモンスター的 に完成する。 [音楽] かきしこんなことですよ。綺麗。いい点で綺麗よね。 [音楽] ま、東調としては高速回転であるんで正地のものができやすいですけどもオリベっていうんだワンとかあるんです。そういったものもこの 6°できとるんですよね。 ですから最後のこの棒を使わないでゆっくり回す時にこう手で回しながら歪まっすたりしてやってるんでしょうね。自分にはそこまでのテクニックがないんで [音楽] あんまり中途半端に歪めてもどうせろなものにならんと思ってんのでこういった普通の形しかせんですけども、ま、昔はあのその電気のない時代は [音楽] はい。これで全部やっとったわけですから うん。 大きいカ瓶なんか向こうに人が座って押したりな [音楽] こうなんて言うでしょうかね。糸をかけての紐をかけて奥さんが回して [音楽] うん。 ラさんが引くみたいなところもあったみたいですしどうしとったかわからんですけど [音楽] うん。 共同作業でね、回す人、寝る人と、 ま、何しても負けたことです。 電気のロプロで育ってきましたんでね、あの、父はこれであの最初からやっております。当然気のない次第ですから。 僕が電気です。そらく世代としてもな、これもなんとか使いこなさないか。 使いこなすっていうか、あの、はい。 うん。なんでこの6なんかなみたいな 思いことを理解した上で向こうで作れるとまた違うかなみたいなことを思いながら なるほど。 もやっとってですからこれももっともっと回したいなと思うんですけどなかなか時間がないと うん。 昔はいくらでも好きない嫌いっていうほど回してたのに うん。 そういうことです。 いや、ありがとうございます。ありがとうございます。えいえ。 はい。 ちょっと道歩いてたら登り発見しまして はい。 説明までいいて作業風景まで見せていただきましたけど、 ちょっと登り側も紹介していきましょう。 はい。はい。はい。 ね、これ道路脇にね、すぐあって はい。 なんかすごいよね、こういうのって。テレビでは見るけどね。 ね。初めて見たもんね。 生で見るのが初めて。うん。 で、これがね、上にずっと8個か9 個か並んでるんですね。 はい。あの、ケースみたいなのありますけど、あれ中に焼き物を入れて焼くということだそうです。で、こういうね、小さなところからちょっと中の様子見たり、温度を確認したりというようなことを教えていただきました。すご、 [拍手] すごいね。初めて見るな、これは。 うん。 これで下で火を炊くとどんどん上に熱キが上がってきて それぞれの中で焼き物が焼けるということだそうです。なんかちょっと急にアカデム区になりましたね。 [音楽] ねえ、 さっきまでなんか文句ばっかり言うてた人いましたけどねえ。なんか ねえ、ちょっと聞いてみるもんですね。 ですね。は丁天然に説明してもらって ねえ、まだなんかこういう焼き物も1 回やってみたいですね。 ですね。やりたくなりましたね。 ちょっと今かっこよかったもんね。うん。 すごく職人さんて感じ。 [拍手] パン屋さん定休日やったね。 毎回こんなあるな。ちゃんと確認してよ。 いやいや、あの言われる。 高校前のさ、ファン屋さん海食いしたかったんやけど平日水とか書いてあったもんね。 ちょっとショックやったわ。ドンピした。 はい。津高校前駅到着です。で、結構距離近かったんですけどね。 [音楽] 思いの他いい出会いがあったですよ。 これその醍醐ミです ね。ちょっと角が上がっちゃいましたね、この動画のね。 はい。で、いよいよ次が最初の工でございます。 はい。じゃあラストですね。 はい。はい。 [拍手] やっぱりこの時間は2連ですね [拍手] 。お 乗り換えのお客様は乗り換えます。可愛いなと思っ [音楽] [音楽] はい、質問です。 はい、こちらのJRのはい。起動者 名前は何でしょう? え、千地です。 が地図さんですね。さん、 地図って書いてありますね。 う、はい。春まさん。 えっと、スーパーファクト。 スーパーファクトは青です。この色ではありません。こちらも失でございます。 [拍手] てますよ。だいてるもんな。 あれ履いてあっすか?入ってた。 分からんかった。 電車俺も入ってあるけど置いてた方がええ。 分かった。気づかんかった。それはした。 攻撃機の風景です。 攻撃機でJR [拍手] と鉄道が揃えるです。はい。峠駅に到着しました。 9番目の駅でございます。 はい。はい。 えっとですね、若鉄道はここまでなんです。 はい。 ただ我々はまた若駅まで戻らないといけません。 はい。はい。 まだ遠足は終わってませんので 終わってないんや。 気を緩めないでください。 帰るまでが遠速ってよく言う。 そうです。 こちらの待ち時間は1時間と10分です。 長い。また なんかパッと折り返したかったけどね。 な。うん。無理なんや ね。ま、完全にこの駅名表もJR になってますけどね。ほんまやね。 はい。ただま、え、せっかく攻撃来ましたんでちょっとブラっと見ながらね。 あ、はい。 できればおじさんはどっか喫茶店でコーヒーの 1つでも飲みたいなと思ってますけど。 いいね。 あるんでしょうか?じゃあそれでは はい。どっか攻撃なんか探しましょう。 攻撃前に来ましたけど、 ま、近代的なね、駅舎に変わってましてやね。風やね。 うん。ね。なんかこの辺のロータリーの感じとかこんな感じなんとなくね、あの液車形全然違いますけど、なんか味みたいな印象が あ、ありますね。ちょっとありますね。あ、ありますね。 はい。 じゃ、ちょっとなんかね、ゆっくりできるとこ探しましょう。 はい。はい。 [拍手] うわ、美味しそう。 おお、美いしそう。 おお。はい、皆さんこんつね。 あ、暑いでもう絶対暑いです。うん。うん。 暑。美味しい。うん。 揚げ立たてやもんね。ね。ちょっと150 円で1 本いいおやつになりますね、これね。 これ150円なんだ。うん。ね。うん。 おピール欲しな。 持ってるんでしょ?ハイボールしすかね。 はい。まるちゃんお疲れさんです。 お疲れす。きます。きます。 はい。 あさんはもう持ってますね。はい。ただきます。 飲んだことないけど。 はい。何事も初めての時はあります。 [音楽] これさっきの本さんのチラシですね。 やってはるんだ。 [拍手] え、最後。はい。 ね、攻撃機から折り返して若さに向かってます。 はい。 ね、ちょっとゆっくり景色ね、見れなかったとこもありますから、最後車窓の風景楽しんで帰りましょう。うん。 はい。 やっぱりこのテーブルってちょっと独ドですね、ほんまにね。 うん。 ただね、ま、元々そうなんでしょうけど、ちょっとまるちゃんとも距離が近いんだよね。 いやな、嫌な。 それで言ったら僕とまるちゃんの方が近く近かったな、今日な。 これはね、君正面じゃないからマしだよ。 どういうことやる?じゃあ第2 回ゲーム大会スタートします。ねえわ。 みならイコールコンディションでねやりたいと思います。 じゃあ、若鉄道の駅を今日出発した駅の順に 駅の名前を言って 順じゃなくても無理やから 無理。覚えてるやつだけでも結構 あ、覚えてるやつだけでも結構です。はい。 じゃあ有さんからせーのじん。 もう出発した順でもなくでもいいです。3 周したら終わり。9個しかないからね。 はい。ダピ。 え、ダピ駅。ダピ。 あ、違う、違う。はやぶさか。 うん。はぶ駅。 はやぶさ駅ね。はい。じゃあ私は分かりやすい。若さ。 これ最悪。言ってよかった。はい。いいやろ。 最悪だ。よく言ってよかったんかい? 全員最悪。マジ最悪。言と思った。 それしか逆に覚えてなかっと思った。 まるじゃん。今遠くにさ、カンニング始めてるよね。料金表のとこ見たよね。分かってる。 お前あるよね。あのロックのやつ。あのロックのやつだ。 読めない。目悪いから。あ、こいつあかんわ。ほんま カニングしてくるわ。や、ほんま あいつね。カンニングして間に間違うで。 あ、漢字読めへんてこと。 漢字が読めへんから。 いや、実際今悩んでる。めっちゃめっちゃ目の前。 最後のやつは稲葉船を海。 あ、そうなんや。それは読めな何て言うか楽しみしとこ。 うん。船おか言ってるやろ。 で、稲葉が読めないんだよね。 うん。 あれやタンバやったっけ? ええ。あれ、タンバと呼びましたか? タンバ何や?タンバ何やった? タンバ?うん。タンバ。玉の何や? 船おい。 えっとね、後ろはあれ船岡と呼びます。 え、船岡 あれ船おかめちゃくちゃ勘違いしてた。うん。 で、あれタンバじゃなくて稲葉とより やばい。 アホが割れるぞよ。アホが割れるぞ。 やっぱりダめでしたね。 あ、でもまるちゃんの負けやな、これは。 [音楽] [音楽] ゴ電車の窓に移る顔 少し 見当て思わ [音楽] ず若駅に戻し はい。 [音楽] ね、1 日かけては各駅全てね、降りて乗ってしてそうね、 帰りはね、一ぺに帰ってきましたけど、じゃあ今回の数字を発表しておきます。 [音楽] 朝こちらを出発してから帰ってくるまで往復で 9時間と20分かかってます。 その間乗車時間は55分。 待ち時間と歩いた時間合計すると8時間と 25分歩い 歩いた距離は4.6kmでした。う わあ、歩いてるわ歩いてる ね。朝はちょっと天気が怪しかったですけどね。 ま、歩いてる中で色々出会いもあったりとか。 そうね。あ、なるほどね。 いやいやいや。傘鉄道。ちょっと来たかった鉄道ですけど、まあ、満足です。 [音楽] またね、季節くのもいいかもしれませんね。 マ夏の若鉄道、もしくは魔風の若鉄道ね、な表情があります。またそういうね、機会を見ていきたいと思います。 [音楽] はい。それでは気をつけて帰りましょう。 はい。はい。はい。 [音楽] さなです。am

久しぶりの鉄道企画「若桜鉄道完全制覇」の第二話です!

鳥取県を走るローカル線「若狭鉄道」の全駅下車”完全制覇”を目指すマスター、丸ちゃん、播磨の3人の旅がいよいよ後半を迎えます。

後半は隼駅からスタート。隼駅はその名前からスズキのバイク「ハヤブサ」とのコラボレーションで有名なライダーの聖地。ただ、そういうものとは無縁の3人はのんびりランチをいただき、そのあとは即興のゲームに興じます。

まぁ、丸ちゃんには期待していなかったのですが、同じく期待していなかった播磨が思いがけない善戦を見せてくれます。あの播磨が「賛否両論」なんて言葉を知っていたとは!意外というかなんというか。パパとしては複雑な心境です。

さて、ローカル線の昼間の特徴と言えば、なんと言っても待ち時間の長さです。第一話でも八東~安部間を歩きましたが、午後もやっぱり避けられません。丸ちゃんはブーブー文句を言いますが、そのまま待ってたらまともな時間に帰れないんです!スケジュールを考えている人間の苦労もわかって欲しいものです、まったく。

というわけで、午後は因幡船岡駅から歩き鉄がスタートするのですが、歩いていると道路脇に登り窯を発見。登り窯ってなんとなく山間部にありそうな印象ですが、それが本当に目の前に。せっかくなので見学できるか聞いてみたところ・・・なんと、登り窯だけでなく、工房での制作現場も見学させてもらえることに!

寄せていただいたのは因久山焼窯元という、江戸時代から続く窯元です。七室ある登り窯も大変立派ですが、手回しの轆轤で土から器ができていく様は、素直にカッコいいモノでした。突然訪ねたのにこんなに丁重に迎えていただいて感謝しかありません。

その後、郡家駅まで向かった一行はそこから折り返して出発地点の若桜駅に戻ります。その車内で2回目のゲーム大会となりましたが、そこでポンコツコンビの二人が今回の旅のことを全然覚えてないことが発覚。そのうえ、カンニング行為が横行するなど、マスターの悩みは深くなるばかり・・・。

まあ、行きたかった若桜鉄道に行けただけで、マスターは満足してます。春の若桜鉄道もよかったですが、真夏や真冬の若桜鉄道にも行ってみたいという思いも湧いてきました。はい、旅のスタイル的に、ちょっと自虐的行為ですけどね(笑)

というわけで、初めてマスターが顔を出さない完全制覇シリーズ(気づいてました?)「若桜鉄道」第二話、お楽しみください!

因久山焼窯元公式HPはこちら
https://www.inkyuuzan.com/

#路地裏ハリー #若桜鉄道 #ローカル線 #鳥取県 #若桜町 #若桜駅 #丹比駅 #徳丸駅 #八東駅 #安部駅 #隼駅 #因幡船岡駅 #八頭高校前駅 #郡家駅 #昭和号 #八頭号 #若桜号 #隼号 #登録有形文化財 #c12 #dd16 #姫路 #昭和 #兵庫県 #姫路市

Share.

7件のコメント

  1. 隼の車両、かっこええなあ。
    ろくろ、のぼり釜いいですね。
    親切にいろいろと話をしてくれてましたね。
    若桜鉄道を忘れましたわ?
    でも、ハリーが入って楽しそうです。
    あ、そうそう。
    今日、丸ちゃんと会いました!
    久しぶりに喋った。

  2. ろくろを回して作るところを初めてちゃんと見ました。感動しました!
    駅舎が和風で味がありますね。素敵な旅を見せていただき、満足です。ありがとうございました。

  3. お疲れ様でした✋️

    まさか陶芸の場面があるとは、ビックリしました。
    お天気良く、味のある駅ばかりで、とても癒されました。

    何度も観ております📺️

    JR郡家駅、行ってみたいですね~🚉

  4. 距離にすれば20km弱にぎゅっと詰まった歴史と文化、貴重な記録ですありがとうございました。手回し轆轤とはまあ、一つひねれば息が切れそうです、大量生産とは無縁の作品ですね。池田の殿様御用達、御用窯なればこその高級品専用窯なんでしょうか。

  5. もっといろんな人に知ってもらいたいチャンネルです。 最近知って、過去の動画(特に待ち鉄)を少しずつ見ていってます。マスターの達者な喋りと丸ちゃんのシュールな感じとが合わさって、すごいほっこりします。酒は飲めませんが、まだ路地裏ハリーがあったなら行ってお顔拝見したかったです。

Leave A Reply