豊田しもやまラリー2025
[音楽] [拍手] [音楽] [音楽] う。 う [音楽] [音楽] [音楽] う。 [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] う [音楽] [音楽] う [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] ສ [音楽] [音楽] お [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] ました。 [音楽] おはようございます。さあ、始まりました。トヨタ下山ラリー 2025。 [音楽] 今日はこれからトヨタ下山ラリーの魅力、さらにはラリーそのもの魅力を皆さんにライブでお伝えしていきます。私実況の玉 義ひです。どうぞよろしくお願いします。 [音楽] さあ、そして解説してくれるのはこの方です。 豊田市出身で豊田市の我が町アビート高ドライバーの安藤唯優一さんです。よろしくお願いします。はい。安藤です。よろしくお願いします。 さあ、安藤さんは豊田市の小原地出身。今シーズンからは、え、ウェルパインモータースポーツというチームのコドライバーとして活躍されています。 [音楽] はい。 さあ、アドさん、コドライバーとは一体何なんでしょうか? はい。えっと、コドライバーですね。 [音楽] あの、ラリーは他のスポーツ、モータースポーツと違って、あの、 2 人乗るんですけども、私はあの、助手席でハンドルを握らずに、 あの、ペースノトっていう、こうステージ内の、あの、情報だったりとか、あとはそこに行くまでのこう道案内をする役割をしております。 [音楽] はい。はい。ということでリーでも道案内ね、 この番組でも是ひコードライバーを発揮していただきたいと思います。 はい。頑張ります。 さあ、早速ですがトヨタ下山ラリーが開催されています。 トヨ田市下山地区の様子を見てみましょう。リポーターの宮本さん。 はい。こちらはですね、トヨタ下山ラリーの感染イベント会場にお邪魔しております。え、天校の方はですね、曇ったまま時折り日差しは差してたんですが、この時間ちょっと暗い感じになってまいりました。今温の方は手元の温度計で19°。そして風の方は しょっぱ目です。 え、ま、上の方見ていただくと恋のりがあるんで、そのあの風の感じは分かると思うんですけども、ただラリーのコース場が乾くことは今日 1 日なさそうな気がします。で、たくさんね、関西の方来てるんですけど、あ、すいません。こんにちは。 今日はどちらから?半出しから来ました。 半出から。 わざわざどうしてわざわざここにどうしてな 1 か月前にあの下山の松木があってそこで案内見たのであの [音楽] 誰か車好きなの? 子供が好きな車で見よう。 何か好き いっぱい見る。 はい。ぜひ楽しんでってね。はい。で、遠方からもお越しなんですけど盛り上げるために展示車両があるんですよ。で、この展示車両なんですが、奥からご紹介しましょう。まずはパトカーさ。 [笑い] そしてその手前がですね、え、ラリー ジャパンのPR社フォーラム8号。そして その手前デモンストレーション用。この後 は勝手が乗るデモンストレーション用の GRアリス。そしてこちらにあるK トラックなんですけど、下山師匠が持って いるKトラリーカという名前のついの車な んですね。え、ご平マね。マスコット キャラクター平マが書かれています。 で、展示車両の他にもあの、コPRの、 あ、ちょうどひりネットワークが取材中です。こちら はい。え、PR のブース、それから特産品、名産品の販売コーナーもあるんですが、ここの会場が実は走れ盛り上がるのはなんでかって言うと、この奥行くと実はこの後のスタート、スタートがここから見ることができるんですね。はい。 迫力なるスタートだからすに場所を取って、え、最初のコーナー直角に曲がる迫力なるそんなところを走りを見ることができるので人気のスポットでもあるんです。果たしてどんな 1 日になるんでしょうか。一旦お返しします。 宮本さんありがとうございます。もう朝から元気になるリポートでしたね。 さあ、今日はちょっとウェットコンディションそんな感じがね、伝わってきましたけれども、雨でもラリーというのは走るんですよね。 に関われてやります。 はい。さあ、そもそもラリーとは一体どんなものなんでしょうか?多くの方がご存知かと思いますが、おさいましょう。こちらをご覧ください。ラリーとは行動で速さを競っていきます。さ、キットではありません。行動を使用します。 [音楽] 一斉スタートではなく1台ごとのタイム アタックとなります 。そしてタイムアタックするコースを スペシャルステージSSと呼んでいます。 全てのSSタイムとペナルティタイムの 合計の少なさで勝敗を決めていきます 。さあ、そしてトヨタ下山ラリー2025 とは一体どんな大会なんでしょうか [音楽] ?トヨタ下山マラリーの舞台となるのは 愛知県豊田市。その南東部に位置する下山 地区ラリージャパンの三川湖SSが開催さ れた地域でもあります 。下山地区のシンボルの1つが三川湖で その周囲にSSが設定されています。SS 1とSS4のネ池竜王は三川湖近くにある 池家の周囲を走行する8.95km。去年 と比べおよそ1km長くなっています。 SS2とSS3ドラゴンレイク。その形 からドラゴンレイクとも言われる三川湖の 周囲を走行する 7.38km。去年と比べ2kmほど短く なっています。2つのSSを2回ずつ走行 し、計4本のSSの総合タイムを競います 。SSの総距離は 32.68kmとなっています 。さあ、そしてこのトヨタ下山ラリーは シリーズ戦の一部となっています 。そのシリーズというのはJAF近畿 ラリー選手権。日本国内の大会の最高峰の 全日本ラリー選手権は全国を転線する形で シリーズ戦が開催されていますが、さらに 各地域ごとにラリーのシリーズ戦が行われ ています。チュー部地区、近畿地区で行わ れているのが中部近畿ラリー選手権。愛知 、三重、滋賀、京都、兵庫の各地域で年間 5000戦われます。トヨタ下山ラリーは その第1戦となります。ここから始まり第 5 戦の新寝台ラリーまで戦いは続いていきます。田下山ラリーは開幕戦ということになりますね。 そうですね。あのシーズンこれが第1 戦となります。はい。はい。 各大会で順位によってポイントを獲得できクラスごとに年間チャンピオンが決まっていきます。さあ、そして車両の廃気量などによってラリーはクラス分けされています。 [音楽] 今回のトヨタ下山ラリーではDE1クラス 、DE、DE5クラス、DE6クラス チャレンジクラスの車が出場いたします 。そしてドライバーと高ドライバーには ポイントが与えられます。1位を取ります と20ポイント、2位には15ポイント 以下ご覧のようになっています。全で1位 となりますと100ポイントが与えられ ます。さあ、そしてご覧いただいており ますのは今回出場しますエントリーリスト となっています。全75台、DE1クラス に10台、DE2クラスに19台、D5 クラスに22台、D6クラスに8台、 チャレンジクラスには16台のエントリー となっています 。2025シーズンの初戦ということで、 やはり先週意気込みがね、すごいん でしょうね。そう、そうですね。 あ、まあ、不安ももちろんね、こ今シーズンどうなるかっていうのもありますし、こう入り混じった状態ですね。 え、はい。さあ、そんな選手の声を聞いております。こちらをご覧ください。 去年このラリーで総合優勝できましたんで、できたら、まあ 2 連勝と行きたいところですけど、ま、明日も雨なんでちょっと気いつけていかなかんなという次第です。はい。 ただうちのドライバー意外と悪天候になると他の人に比べてなんか抑え方が足らないんかなんかわかんないですけど意外と早かったりするんで ちょっとその辺は半分楽しみ、半分ちょっと怖いみたいなとこはあります。はい。 あの僕自身もあのこの車にもう半年ぐらい乗ってなかったりするので本当にまちょっとサーキットであのテストしたりとかそれぐらいしかできてないのであのま車になれるところとまあと路面の状況と見ながら走ることになると思います。 ありがとう。また天気がすごいあの微妙な感じになってきたので、あの、ま、難しいロ盟を攻略できるかがポイントになるかなという風に思います。彼を表彰隊の 1 番上に持っていけるように頑張りたいと思います。 選手の意気込みをお聞きいただきましたが、やはりこの天気を気にされてますね。 そうですね。路面も難しいと思います。 はい。さあ、そして今年のエントリーストを見ると女性の参加が目立ちますよね。 はい。 そして今年から新設されたものがあります。それがウィメンズラリーカップ。これはどういったものなんでしょうか? はい。あの今年から新たに始まった取り組みなんですけども、ま、中部近畿選手権の活性化のためにですね、あと女性の参加を流そうっていうことで新たに作られました。 で、あの、ま、 新たに別のクラスを作るわけではなくて、えっと、普通に、え、のエントリストの中からそれぞれ女性にポイント与えて 1 年間あの、争っていこうっていうあの企画ですね。 なるほど。 今回の豊富豊下山ラリーではドライバー 10名コドライバー12 名の女性が参加しております。それでは女性選手の声を聞きました。 ラリー始めて9年目なんですけど、 やっぱりこう男性社会っていうイメージが あって、なかなか女性の参加者少ないん ですけど、ま、ウイメンズラリーには女性 が多く参加されるので、女性が多いと やっぱり華やかかかなって思いますので、 ま、そういう意味でもモータスポーツ 盛り上げていければなと思います。 地元の方、京の方の方たちがとてもあのウェルカムっていうかすごい手を振ってくれて、特にあ、女性ドライバーだって言うとものすごい喜んで手振ってくれるので、え、それがとても楽しみで毎回参加させていただいてます。チューブの梅ズラディカーブ始めたくさん人集まってで、最後の締めエなりでたくさん来てくれると嬉しいです。 はい。これで今年1 [音楽] 年、あの、たくさん女の子が集まってくれて、あの、最後 12 月、あの、盛代にエなり開催できたらいいなって思いますね。 [音楽] さあ、皆さん女性選手の走りにも注目してください。さあ、それでは今回中継します SS2SS3 が設定されていますドラゴンレイク。どんなコースなのか見てみましょう。さあ、謝載映像をご覧いただきます。解説をお願いします。 はい。そうですね、あの、このSS、 えっと、スタートからね、あの、1km 程度はこういう風に、あの、2 車線の幅広いにますので、 そこはですね、あの、ま、林動とは違って、こう、いかに車速に高い車速乗せるか うん。 が、あの、決めてとなりますので、こうロスなくかアクセル踏むかが勝負となってきますね。 しかもスタート地点観客の皆さんってますからね。 そうです。はい。あの、ま、気合が入りすぎないようにちょっと注意しながら そうに細くなりますね。 はい。この先リ道に向かって一旦狭くなってこう。 ああ、すごい。はい。 で、急にまた先ほどから色方変わるので、ここリズムのね、頭の切り替えがとっても重要になってきますね。 うん。 これはあのだいぶあの落ち葉がね、あの両側に見える茶色のこれ全部落ちですね。あそこに乗ると すぐにくるっと回ってしまいますので、丁寧なライン取りがね、一応なってくるかと思いますね。 この映像路面が濡れてますが、まさに今日のコンディションと同じような そうですね。多分あのこのような感じの中を今日ね、選手走る形になってくると思いますね。 はい。 さあ、そしてフィニッシュ近くの映像ですね。 あ、すごいターンですね、これは。 これは大きなね、昨日ちょっと選手に聞いたんですけど、大きな車の選手はね、ちょっとサイドブレーキ引かないとくるっと回れないかなっていうぐらいちょっときついコーナーだったみたいですね。 [音楽] 映像見てもどっちに行くんだって感じでね、左に行きましたからね。 そう、あの、見失うと行きすぎちゃいそうだ。ちょっとドキッとするコーナーですね。 開いた場面はやはり高の腕の見せど。 そうですね。 適性にノートにね、入ってるかどうか、タイミングでいいタイミングで読めるかどうかが重要になってきますね。 で、ここの先はですね、今年から新たにね、進設されたち、え、道でみんな、あの、新たにこうゼからの状態で走るんで、え、イコールコンディションなんですけれども、これ狭いですね。あの、かなり対抗するのも難しいぐらいの幅になっていきますので、 [音楽] [音楽] うん、こう前の見えない状態でいかに タイムロスなく走るかってなってきますね。 ただそんな中でもやはり優勝争うはもうアクセルを踏んでいくわけですね。 そうですね。はい。あのギリギリで走らないと勝てないのでこ頑張ります。 厳しい戦いですね。 さあ、まもなく、え、SS2 のスタートとなるようですね。スタート地点の様子を見てみましょう。 さあ、こちらはスタート地点の様子ですね。 そうですね。はい。 はい。ここがまさにね、あの3210 でスタートする場所になりますねえ。 さあ、今日この中継でお届けしています。 え、トヨ田下山ラり開幕戦ということで、各選手緊張感はすごいんでしょうね。 そうですね。あの、新たにね、今年から出てくる選手も結構いるので、このライバルとのね、自分の力関係もまだ分からない状態なので、本当にこういう 緊張でもう今心臓ドキドキだと思いますね。 さあ、見えてまいりました。ゼケ2 をつけております。 GRスは、え、野せ、え、小上コンビですね。 はい。あの、アリアリスですね。最近、あの、クセルの方にもね、だいぶ増えてきましたので、 どんなタイムで走るか非常にあの、興味がありますね。 その一昔前でね、ラリーといえばランサーダインプレスたのっていう時代だったんですが、今まさにこの GRヤリスの時代ですよね。はい。 もう特に全日本なんかだとね、もう4W はどやりやすになって、 もう大活躍してますね。うん。 はい。はい。スタートより各 結車汚れてますね。やっぱり路面が SS1が荒れてたようですね。な るほど。開始します。よろしくお願いします。 細走ってきたとは思えないほど 泥がいっぱいついてます。いただきますか? そうです。紹介しました。 さあ、スタートを待つゼリスもオッケーです。 SS ドラゴンレイク間もなくスタートとなります。 はい。今アナサ入ってますよ。3月ま、2 号車がスタート。はい。号27 分でスタートします。あ、はい。現在は あ、はい。はい。 そうですね。スタートの時間はね。はい。待ってる状態です。調 をしてるところですね。 ちょっとね、頂いた資料見るとこの2 人は共に完暦超越えって書いてある。お、 [音楽] なるほど。 はい。2人の年齢を経つと124歳。 おお、すごいですね。そうですね。 ラリはあの若さだけではね、なかなか勝てなかったりするね。あの若い人に混ざってこういう方々も実際にこう バタリアって勝負ができるっていうのも、まあ、 1つの魅力ですね。はい。 やはり経験ものを言うというところも多いんでしょうね。 はい。あの、とても大きいですね。あの、他のモーターソに比べてこう経験がこう勝敗に影響する 割合は高いですね。 特にこういった荒れたコンディションですと はい。あの、店どころですね、やっぱ若いドライバーをね、どうして目こういうおっとスタートしていきました。 はい。いいスタートしましたね。 おお、左おきましたね。はい。 昨日ね、色々話を聞くと、あそこでね、インカットていうノートが入ってるは数いって あれスルしないで結構あの車速に影響が出るので、あそこどれぐらいやっていくか見物ですね。う、全回で残っていきますね。 [拍手] はい。いいペースで上がってますね。 お、重くなりました。 そうですね。あ、そこちょっとジャンプスポットなんですけどね。はい。どうやって攻めていくか選手の別れ道位置だと思いますね。 さあ、続いてはゼン3、 え、をつけました川の北田コンビ。車両はスバルインプレッサx となります。 この車ですね、実はあの2007年に 今日あの、え、 現地にいる勝田典彦選手が実際にあの競技で使ってた車ですね。 そうですか。はい。 このカの選手がずっと練習用で走ってて久々さの本番ですね。うん。 さあ、こちらも4 を生かして綺麗なスタートをしていきました。こちらもインカット。 そうですね。綺麗に走っていきましたね。 で、お、やっぱりね、 軽く流していきましたね。 出るようですね。でもあれぐらい行くのがね、タイム実は出るんですよね。うん。うん。 やはりその辺りはね、この選手はあの、結構全日本でもね、活躍してた選手なので はい。 結構イケイけで行ってますね。あ、あいたシーンが見られるのはファンも喜びますよね。 ね、あの、ギャラの目の前でね、あいう動きが見れると楽しいですよね。 さあ、続いてもインプレッサWRX が登場しました。ゼケ4 をつけました。高畑大西コンビ。コードライバー大西、え、大西作さん女性ですね。女性。 そうですね。あの、イメンズラリーカップのトック選手ですね。 はい。 で、去年までね、あの、松田のRX8 の鉄選手なので、 なんか急にスピードが上がって、 どれぐらいね、対応ができるかっていう、あの、ま、 SS2 なのでまだ慣れてないかですけども、今日ね、ある程度車慣れて [音楽] 行こうかなって言いながら走ってると思いますね。うん。 [音楽] バリバリのラリーカーですけどね。 はい。かっこいいですね、やっぱりね。やはりこのスバルにはこのブルーが似合いますよね。 似合いますね。 あの、全日本でもね、だいぶ減ってきてはしまってるんですけど、ま、まだインプレッサボ走ってますので、 はい。 [音楽] まだまだ元気で走れてる感じですね。さあ、ゼ、これは 5 番でしょうかね。ランサーが登場しました。え、宮本鈴木コンビ、コードライバー鈴木ま美さん。こちらも女性のコードライバー。 そうですね。うん。 あの、この宮本選手、鈴木選手結構ね、長くコンビ組んでて はい。あの、大ベテランですね。 さあ、インプレッサに続いてランサーが出てくるなんて言うとね、もうラリーファン涙ですよね。 そうですね。あの、地方戦だとね、まだまだたくさん走ってて、バラエティのと車種がね、やっぱり地方戦の魅力でもあると思いますね。 [音楽] さあ、山の中を黄色のランサーが駆け抜けていきます。 はい。みんなちょっとね、やっぱりエット警戒して [拍手] [音楽] 慎重に走っているかなっていうところはありますね。 さあ、続いてもスバルブルーが見えてまいりました。ゼケ 6。 え、花井船木のコンビですね。 コドライバー船子 花井選手ですね、実は去年のね はい。 あのサップしてましたね。このSSであの ちょうどカメラから消えたぐらいのとこで実はリタイヤしてしまいましてね。 なるほど。そんなことありましたね。 そうですね。なんでね、今日ねリベンジにね、こうあのみな切ってると思いますね。 いや、でももう車の事態がね、もう俺は走るぜって言ってますからね。 そうですね。 弟はね、ラリーファンとしてこの業界に入ってきて、もう今ドっぷり選手。 [音楽] はい。ですね。そういう方結構ちゃいますね。カラーリングが WRCそのまま。あ、そうですね。 そしてナンバーもこだわりの555。 え、あ、そうですね。そうですね。 是非とも感想目指していただきたい。 そうですね。あの、ちょっとね、去年のね、リタイヤが多かったんで、 ま、コドライバー横で感想だと、乾燥だぞって言いながら知ってると思いますね。 抑えつですね。はい。 さあ、続いてはゼケ7 をつけました。こちらもインプレッサー入川、え、白崎コンビです。こちら今まで出てきたインプレッサーよりも前の初代のタイプですね。 そうですね。だいぶあの年代が遡ります。 はい。 でね、ドライバーはですね、えっと去年確か 門ンクラスチャレンジクラスでチャンピオンを取ってて、今回はあの正式に中方戦の方にステップアップ うん。はい。 あの、なんで他の選手はね、彼がどれぐらい走ってこれるかっていうのをね、気にしてると思いますね。 [音楽] なるほど。 もしかするとこの今シーズンの戦いタイプの面になるかもしれない。 そうですね。あの、結構ね、あの、キャリアが若い子だと、 え、1年2 年でぐっと成長してくるので、結構みんな警戒してると思いますね。 はい。 [音楽] ね、き麗にで走っていきますね。水平対ジのをインプレッサー失走です。 [拍手] さあ、続いてはゼをつけております。え、中島縦原コンビ。こちらもインプレッサー。 これもですね、あの選手からのによると この車もあのカスタの彦のさんの使ってた車 ですね。 やっぱりあの車作るのって大変なんですよね。 ラリーカを仕上げるということ。はい。 で、やっぱり来上がった車をみんな代乗り継いでっていうのは多いですね。ええ、 勝田選手といえば もうずっとでね、乗り継いでらした方ですね。 そう。はい。ま、ね、テトのイメージが強いですけれども、スでね、たくさん乗り過ぎてきましたので、 あの、彦こ選手カーはたくさんあると思います。 なるほど。はい。 このラリーカにこの勝田選手の乗られた車がまだまだ走って まだね、地方戦だと1000 球の戦闘力がありますね。 さあ、続いては、え、ゼッケン10 をつけております。え、森島のコンビ。車はトヨタヤリスです。 はい。この車ですね、実はあの、トヨタ会議賞 はい。のカラーリングの 車になります。うん。 もう地元の応援を気に受けてということ。 そうですね。はい。 あ、ありますね。ステッカーさん。 あ、本ん当だ。 戦った後が見えますね。 そうですね。やっぱりみんな汚いですね。あの相当難しい道だったんだと思いますね。うん。 まだね、ドライバー自体はね、若くてあの学生ですね。 [拍手] あ、そうですか。 そう、そう。今こう鍛えてもらってる段階ですね。 またその若い選手を応援しようとスポンサーも集まってますね。 えっと、今ですね、1台前の9号車が はい。ええ え、来てないので多分1分 今スタート待ってる状態ですね。 次分でのスタートになりますね。 はい。 こういう風にね、あの選手決められた時間でスタートしていくので、アクシデントで 1 台なくなるとそこがこう間が空きながらになりますね。 はい。はい。 さあ、ということで1 分時間ができました。 ここまでの走り見ていかがでしょうか?D 1クラス。そうですね、4W なので結構みんなあのしっかり踏んではいたんですけれども、ま、コーナリングの雰囲気を見てると、ま、相当 SS1で滑れたとかちょっと慎重に コーナーに入ってくる感じはありましたね。 さあ、アクセル全開でリスがスタートしていきました。 はい。リンバね。 うん。 我々こういったステッカーチームを真似 するねったりな感じするんでこのいっぱい 貼ってありますね。これきっとあれ消会議 のえ皆さんのステッカーですよね。そう ですね。これを背負っては 是非ねカラーリングでね フィニッシュゲットほしいですね 。さあこからはD2クラスの登場です。え 、ゼケン11をつけました。 え、村松谷内の、え、インテグラタイプR ですね。はい。あの、先ほどのVTR でね、あの、インタビューに受けてた2 人でね、あの、ベテランで、 しかもね、常に上位で走ってはい。とても早い選手ですね。うん。 ただね、去年に続いて勝ちたいんでプッシュしながらの相当になると思います。 え、 インテグラというとどうしてもサーキットをイメージするんですが、何でも走ってるんですかね。 [音楽] はい。そうですね。 あの、もうだいぶ連が行ってるのでだいぶ減っては来てるんですけれども、もう本当にラリーでは もう 常に上位はインテグラみたいな時代がありましたね。 うん。そして NAンジンならではの高回転まで回してる音がいいですね。 はい。いい音しますね。 なかなか最近の車では効かないね。 さあ、続いてはゼケ13が見えましたね。 え、渡辺船のコンビ車はスイフトスポーツとなっています。 そうですね、スイフト実はですね、あの、普通の方も印象ないかもしれないですけど、全日本でも ある1 つのクラスが全部ほとんどスイフトっていうぐらいラリーではあの、大活躍してる車ですね。 うん。はい。 この車も前のゼが開いてるので、え、 ちょっと1 分開いてスタートになりますかね。 またD1クラスからこのD2 クラスになると 車のバラエティが増えますよね。 はい。あ、そうですね。あの、ガラっと変わりますね。 で、中部近畿天手権はあの細路全て細路なので、 あのダートに比べて WDニ2 リ駆動でもこう同じようなタイムで戦ったりすることもあるので、 結構あの若い選手は うん。あの2輪駆動でこう4WD を食ってやろうみたいな。 はい。チューブ戦は結構ね、チーブ近畿戦はそういう模さが結構いますね。 その辺りはね、この排気量の大きさだけが速さにつがるわけじゃないというラリーの面白さ そうですね。経験とあと車の軽さ も大きかったりしますので結構そのバレティ飛んでリザルトもねバレティてて面白いですね。はい。 またあのステッカー男は黙って砂利走れて書いてありますね。 今日おろですけどね。 おっとスピンをさせながらスタート。 そうね。やっぱりグリップしないみたいですね。 ああいうの見てると結構苦戦しながらみんな走ってるかもしれないですね。ただとってもいい走りしてますね。 [音楽] ええ、スムーズですよね。 スムーズでね、コースがあのワイドに使えてるので結構いいタイム出るかもしれないですね。ラリ選手どうしても狭い道走に慣れてるんで、 これぐらい広いとね、どこっていいかわからないですよ。 逆に逆に難しいんですよね。 さあ、ゼッケン14をつけました。 え、柴田、え、 鈴木選手ですね。え、86 ですね、これはね。はい。いや、SS1 今日雨でグリップしなかったんでね、降臨駆の車大変だったと思うんですけれども、無事ね、 SSにたどり着けてますね。 このトヨタ86 も、ま、これは旧型になりましたけど、まだまだ戦闘力があると。 そうですね。 あの、場合によってはね、4WD と同じようね、タイムを出すこともある、 [音楽] 非常に早いですね。うん。 [拍手] それはラリーと言ってもやっぱりこの細路を走るというところが そうですね。細路はね、あの、とてもいい素直な動きをしますので、あの、道の状況のいいステージなんかだともう本当にそれを生かしてお うん。ゴリンクドらしい動きでしょうね。 はい。 どうしても感想して欲しいと思って見てるとドキッとしますけどね。 そうですね。あのこのドライバーも横でヒヤヒヤしてると思いますけれども。 さあ、ゼッケン15 をつけました。佐橋岩本コンビ。 車両はGR86。先ほど走た86 の新しい型ですね。 そうですね。後期型になりますね。ちょっとこちらの方がね、エンジンパワーもありますので はい。はい。ええ、 あの、ま、だいぶ入れ替わりが来てますね。はい。 あの、乗り換えというか、電気型持ってた人が後期語に乗り換えてきてますね。 うん。さあ、やはりコリホイールスピンをしながらスタート。 はい。 やはり86 の上位、あの前景拳の選手は綺麗に走っていきますね。 え、それですね。うん。 結構スタートもね、こやっぱベッドだと難しいのでうまく決めるってのは大変だと思いますけれども、 [音楽] みんなあそこで結構86 がフラフラっとしますよね。カーブ抜けたわけですね。 さあ、ゼッケン 16 石川藤沢が出てまいりました。ドライバーの石川さ織は女性選手。 そうですね。石川選手はですね、元々あのドリフトだったりとかさとずっとやってきたんですけれども、 もう何年かここもう5 年ぐらい経ちますかね。ラリーに入ってきて どんどんどんどん今成績を上げて国内でもね、こう有数の女性選手として頑張ってますね。 ドリフト出身ということはもうこの滑るのは当たり前という感じでしょうね。 多分平気だと思います。 注目しましょうかね。 さあ、いいです。 おっと。いきなり見せますね。 あれお客さん湧きますね。 はい。私も一瞬でアドリナリンが出ましたね。 いいですよね。あのギャラリーステージでね、しっかり走れる選手ってあの応援したくなりますね。 まさに期待通りの走り川選手。 そうですね。ああ、でもしっかりプッシュもしてますね。 うん。 シャンピングスポットも恐れず行きましたね。お、これは HONDAダですね。 ゼケ17選手と、え、五選手です。 はい。あの、86 に比べてね、実はあのS2000 あの早いんですけれども、ちょっとね、え、 あの、路面が悪い時バスの動きをする車なので、昨日ちょっとお話聞いたらね、 路面がどれぐらい悪くなるかずっと心配してましたね、この選手。 なるほど。はい。 [音楽] [拍手] とても早い選手なので、あの、プッシュしてっかりタイムを出してくれられた方がいいですね。ホンダの作った Fおお 流れてますね。 ニコオーリンクローデーがあ、なってしまうのかしてるのか分からないですけれども いい走りしてますね、みんな。 [拍手] [音楽] さあ、続いてはゼケ18、 え、山口中島コンビのこれは三菱コルトですね。 そうですね。あの、もうちょっと今少なくなっちゃったんですけれども本当に一時期はラリーでもコルトはたくさん走ってて、あの、戦闘力のある車ですね。 コルトバージョンRですね。はい。 ミニランエ棒なんてね、言い方もされてますね。 あ、そうですね。はい。スビッシャもね、あの、何台か今回も他出てますのでね、活躍して欲しいですね。 はい。うん。 早いですね。 そうですね。あの、とても軽い車なので、それを生かしてこうロス中走るっていうのを心が出てるような風に見えますね。 [音楽] あれ結構直線左速も出てますね。 はい。 来ない。来ない。おや、あれ来ない。 スピードを出してますね。といった途端に次のコーナー映りませんが何があったんでしょうか? スピードが出すぎてたのかもしれないですね。ちょっと気になりますね。 そうですね。 おおおっと。このスピードは [音楽] あ、どうしたんでしょ?あ、でも ダメージは あ、なさそうなのでスピンですかね。 どうしたんでしょうかね。 そうですね。 スピンしてロスしたい。ま、ぶつけずに住んでるように見えるので、 この後は順調に走ってくれると思いますね。 はい。さあ、ゼッケン19 の、え、三谷森コンビインテグラが登場です。 [音楽] そうですね、あの、本人も数少ないテグラになりましたって 書いておりますけれども、 ずっと1手ぐらいに乗ってる選手ですね。 [音楽] をください。ちなみに、あの、ちょっとマフラーから白い出てますけど、あれぐらいはインテグラーはあの問題問題ないとではい。エンジントラブルではない。 [音楽] オイルをついてるわけではないと。 そうですね。 さあ、続いてはゼッケ20をつけました。 え、浅井のコンビと、え、トヨタカローラレビンですね。も最近はなかなか見なくなりました。 そうですね。えっと、立見渡してもレビンが現役で走ってるんてもう本当数台になっちゃったんですけれども、これも一時期は今 86のようにこう 一斉を封備した車ですね。ラリー会でも ま、私あの今年52歳なんですけど、 大学生の頃みんな乗ってましたね。 あ、そうなんですか。はい。 [拍手] なんで買ったのって聞いたらCM がビーズだったから言ってましたけどね。 ちょっとそれちょっと僕ちょっと違う世代です。 あ、そうですか。 いや、でも早い車ですよ。 そうですね。音もね、あの、インテグラに負けず取らずいい音してますね。 [音楽] ちょっと慎重にやっぱ超えてますね。え、 さあ、続いてはゼッケ21 鈴木栗川のコンビ。車両は鈴木スイフトスポーツ。 ドライバーのね、コメントにあの、自分で直して整備してますって書いてあるんですけども、 あの、ラリーだとこう、 ま、先ほどスピンでわったんですけど、あいう風に何かあった時に自分たちでステージ上で直したりすることもあるんで、結構ね、車の知識必要なんで 結構自分で車作ってる選手多いですね。 コース上でのトラブルはもう自分たちで対応するしかないわけですね。 そうなんですよ。 ドライバーコドライバーで直すので結構車の知識だったりとか整備の経験って大事なんですよね。 [音楽] [拍手] [音楽] やっぱ86 に比べるとね、全輪駆が安定して走ってますね。 え、そうですね。 お、飛びましたね。飛んだ。すごい。 結構あそこのね、ジャンプをどうするかって選手によって別れてる感じでしたね。 飛ばずに行こうっていう選手もいましたし。 さあ、先ほどインタビューに出てくれましたゼ本ミウンと石川まゆ子のコンビが登場です。 あの、ドライバの本選手ですね、あの、台湾から はい。 はい。あ、もう来日でしばらく立つんですけれども、台湾 1の選手で 私もシーズンおったりとかで結構ね、一緒にラリーやってきた 方ですね。ね、47分女性と女性のコンビ はい。今選手 地元の近くに住んでるのではい。 特に地元の応援も受けながらね、頑張って走ってますね。 窓が開いてるからも もう周りの皆さんからねみんみんさん。 あ、そうですね。あの、みんなあの、彼女の本選手のことね、みんみんみんって呼んでますので はい。もし見かけたらね、みって呼んであげて くれれば彼女もはい。喜ぶと思います。 応援を受けての出場となります。閉めてください。 これもあれですね、22号車が 来てないですね。なんでちょっとスタートがね、 1分開きますね。あ、 結構 来ない選手がいますね。 なんだかありましたね。はい。はい。 難しかったんでしょうね。SS1が。 そして先ほどもね、コルトがね、途中で そうですね。スペース、ま、映像には映ってませんでしたがあったかなということで はい。やっぱり雨の影響でしょうね。 さあ、そんな雨の中1番影響を受けるFR で86での出場。 あの孤度がやっぱり1 番滑る路面って弱いので慎重に ああ、でも慎重に走ってもやっぱりスライドしていきますね。 [拍手] もう本当にゴールなんとかゴールしようって思いながらはい。走ってると思います。 そうですね。 やはり地元の選手ですのでね。 はい。までその走ってる姿を見せてもらいたい。 そうですね。あのゴールまでね、あのしっかり走り切ってほしいですね。 さあ、続いてゼッケン24 が見えてまいりました。岩石丸のコンビ、え、鈴木のイフト太です。 この選手2人ともまだ2年とか3 年ってこうキャリアが浅いんですけれども はい。 あのこんな道はもしかしたら初めてかもしれないですね。え、そうなんですか。 フルーウエットってあんまり最近なかったので はい。 フルーウェットでのしかもあの晴れた道でのレッキでこう うん。 全然ペースノートになかったものが出てくるのでドキドキしながら走ってると思いますね。 なるほど。 あ、でもね、天寧に走ってますね。 [拍手] [音楽] こね、あのストレートで結構車速が乗ってるように見える選手は車幅をきっちり使って走ってますね。 両側の白を踏むぐらい。 うん。あの、ホワイドに使ってますね。 ここでゼン22 をつけた選手ですね。え、浜口片瀬の、え、トヨ田 86 がやってまいりました。から3.15号。 これは順番がスタートじゃなくって ステージで何かあって入れ替わったんですかね。 17号車48さあ86。 こうやってみて本当は86多いですね。 そうですね。 [音楽] またこの旧型がね、周車でなかなかお買読になってきたんで手に入れやすいっていうのもあるかもしれない。 はい。競技者でも先ほど言ったように新しく乗り換えてる選手が はい。 元々乗ってた車っていうのもね、あの出てきてるので競技者の間で うん。流通して新たに86 に乗り換えて選手もね。 やはりこのクーペスタイルっていうのはかっこいいですよね。あ、かっこいいです。 [音楽] さあ、ゼケ25 が見えてまいりました。今本のコンビ。さあ、車はまた珍しい車が出てきました。トヨタのセリカですね。 [音楽] はい。セリカですね。えっと、もう、もう僕知ってる範囲だと 23 台しか現役でラリやってるセリカないかもしれないですね。 しかもね、このわゆるGT4 ではなくその後の そうですね。 ええ、セリカということで珍しいですよね。本当に。 はい。こフロントね、工藤のね。え、お [拍手] おおお お。暴れましたよ、フロントが。とっちらかる状態になりましたけども、なんとか立て直して [音楽] はい。あれがね、油断するとね、スピンしちゃうんですよね。 [音楽] こちらも貴重な車ですのでね、是非感想を無事に乾燥していただきたい。 綺麗な状態でね、乾燥してほしいですね。 さあ、ゼッケ26 か瀬田のコンビ。こちらは、え、86 ではございませんね。ツバルのBRZ。 はい。あの、見分けがちょっとしにくいですけども、 マークで見分けてください。はい。 はい。はい。 彼あれですね、ラリー歴1 年って書いてますね。お、そうですか。 はい。道走るんだって思いながらきっと今日走ってると思いますね。 この下山ラリーというのは他の地域のラリーに比べてやっぱコース難しかったりするんですかね? えっとですね、特にSS1 で使ってる道はえっとすごく日陰が多くてグリップが低いんですよね。 [音楽] がすごく入いてて、 で、このSS2 はえっとあんまりチュー部じゃない、こうなんて言うですかね、左右に曲がるだけじゃなくって、丘顔を超えるように上下に [音楽] はい。が埋めってるので 先が見えない同にこうアクセルを踏めるかっていうのが試される難しいコースですね。 さあ、続いてはゼケ27 ですね。年水谷コンビ 分 車両はトヨタ86です。 86人気ですね。大人気ですね。 この2 人は関東からね、あの、このり走るためにいらしてるみたいですね。 [音楽] ま、素人目線なんですけれども、やはり車運転してると FRが1 番楽しいっていうのはあるかもしれないです。 そうですね。あの、実はコドライバーとして横に乗っててもね、あの、楽しいんですよ。 86はあの、なんてうのかな。 素直な動きというか、あの、綺麗にコーナーに詰まると、あの、とっても気持ちいい車ですね。はい。 ただこのラリーキルチはその気持ちよさだけを求めるわけにはいきませんね。 [音楽] はい。あの、こういうコンディションであるとね、途端にこう難しくなる車ですのでさあ、ゼッケ 28 が登場しました。大内藤井コンビのトヨ田 86。 トヨタ優しい86というチームで 本人がそうですね。 そうですね。 車に優しいんでしょうかね。 時にはね、あと車に厳しい走りもしないとラリー行けないんですけど。 [音楽] そうですよね。 まだね、どこもね、ラリー初めてからぶつけてないって。 あ、優しい。 優しいですね。はい。あのね、ぶつけようと思ってる、ぶつけてるわけじゃないんですけどね。 結構ね、ぶつけずに走ると難しいんですよね。 うん。 かと言って見てみると今あれですね、あのゆっくり走ってるわけでもなくてしっかり走ってぶつけずに走ってるっていうのは素晴らしいですね。 [音楽] 綺麗にコーナーをクリアしていきます。 はい。そうですね。この選手もワイドにね、道が使えてますね。取れます。 [音楽] さあ、そしてゼッケ30番が見えました。 DE5 クラスの車両ですね。え、田中島のコンビ。車はトヨタの、え、失礼。松田のデミオです。 はい。あの、今日デミオがこれ最初ですかね。あの、デミオもえ え、ラリンでね、たくさん走ってる車ですね。 はい。そうですね。ここからD5 クラスは、え、コンパクトカー、ファンカーといった車が登場してまいります。 そうですね。の小さな2 リ駆動車のクラになりますね。 ええ、 ただデミも街坂を走ってるとファミリー感に見えるんですが、もうまさにラリーカーになってますね。 [音楽] そうですね。あの実はね、あの見路グラベルのラリーも強くてですね、 あのとても あの速さのある車ですね。 見た目はちょっと可愛いですけれども。うん。 そしてグリーンでね、生えますね。 さあ、続いてゼケは31 番、え、明治坂口コンビのこちらもデミオとなります。 はい。このドライバーの明治慎太郎選手。 はい。私のあの全日本デビューの時の はい。ドライバーでしてはい。あの、 非常に早い選手ですね。 じゃあこのD5 クラスで優勝目指してるんじゃないでしょうかね。 もしかすると全体で優勝狙ってる。 おお、すごい かもしんないですね。控える目なんですけど。 いや、でも意気込みがホイールスピンに現れてましたよ。 こういうね、軽い車がね、あのすごく得意な選手ですね。 [音楽] メ治選手のあのコメントにあります飯が絶品ですって書いてあるんですけどさ食べてください。はい。 本当にラリー大好きで選手でもうそういうリで全部楽しめる選手ですね。 はい。もう1度タイムお願いします。 さあ、これはスタート地点ですよね。 そうですね。 車が来ていないので はい。少し開きますかね。 ちょっと前のステージで何かあって うん、 みんな来れてないっていう状況ですかね。 やはりこの路面が濡れているという難しいコンディション はい。 ま、このスタートを見てもね、やはりFR の車が苦労していたり はい。え え、色々してましたから何かあったかもしれませんね。 そうですね。みんなホイールスピンだったりとかスライドが多分予想よりちょっと大きいなって思いながら走ってる感じですね。 さあ、そしてこのスタート地点はね、絶好の感染ポイントということで多くの方が詰めかけています。 はい。 今日ね、ちょっとアイ肉のね、あの路面、あの、ま、下のね、場所の状況なんですけども はい。 見てる感じはあの、ホイールスピンが多くて、え、楽しいんじゃないかと思いますね。 ええ、あの、ま、昔の海外のラリーの映像なんかを見ますと、 観客があえて水を巻いてね、あの、車を滑らそうなんていう、そういう映像もありますよね。 はい。そうですね。なんか僕もね、見たことありますね。 はい。 あれは、ま、見てる分には面白いかもしれませんが、ドライバー、高ドライバーにはたまらわないですよね。さあ、ということで、現在、え、スタート地点にまだ車両が、え、到着しておりません。 車両が到着次第、え、レースは再開される と思われます 。トヨタ下山ラリー2025現在はSS2 が行われています 。スタート再開までしばらくお待ち ください 。いやあ、観客の皆さんも本格的なカメラ なんかを持ってね、来てますね。そうです ね。結構うん 笑顔もあって楽しんでる感じですね。 はい。 さあ、ここまでお遠くから1 台車両が見えてまります。 これは前のステージを走り終えた選手は、ま、リゾンですね。移動区間を走ってる様子ですね。 そうです。リエゾン区間はこの交通ルールを守って はい。そうですね。 あの、スペシャルステージは今日は、あの、閉鎖して、え、戦友取ってるんですけども、リゾンに関してはこうと一般の 行動のルールは適用されたままの状況ですので、みんなゆっくり走ってきてますね。 はい。さあ、ちょっとね、えっと、コース場がどうなったのか気になりますね。 その辺りは情報が入り次第ます。 さあ、観客の皆さんもどうしたんだろうと不安げな顔で待ってますけれどもね。 でもね、今日のね、ギャラリーステージはあのキッチンカとかも見えたんで はい。 ちょっと秋時感があってもね、あの暇はしないでいいですよね。 うん。 またそういったね、地元の方がこのラリーを盛り上げようっていうのが伝わってきますよね。 そうですね。やイベントなんかもたくさん行われているということで、 こう地元の皆さんがで一体になってやってる様子が、ま、映像からも伺えますね。 うん。現在行われていますのはトヨタ下山ラリー 2025SS2 ドラゴンレイクです。現在スタートが一旦ストップしております。 はい。 えっと、私が今はい、手元に入ってる情報だと はい。 次の車もスタートの近くまでは来てるようです。で、ま、何らか前のステージの林動で アクシデント、他の車のね、アクシデントの影響でちょっと停車してたりしたのかもしれないですね。 うん。 ただもなくスタート地点に車はやってくる模様です。 ま もね、あの世界も何戦かやってるんで ご存じかもしないですけども、アリーは こうで予定通りに進まないっていうのがね 、あのあるので見る方もね、そこに ちょっと関用になって結構皆さんだいぶ 関葉になってきてどうしたぐらいのあの 感じで受け入れていただいてますね。実際 ボンネット開けてるボンネット開いてるの が気になります ね。うん。あれは33号車ですかね。 でしょうかね。 33号車のトヨタはやりす はい。島根選手だと思われますが。 あ、でも見てる感じだと [音楽] エンジン冷やしてるだけかもしれないですね。 ああ、なるほど。このスタートまでの間に少しでもエンジンを冷やそうと。 そうですね。はい。あのスタート時点のこう車の調子をよくするために結構やるんですよ。 うん。うん。 あの、ボデット開けて実際エンジンかけてこうファンが回ってる状態でエンジン引るので ギリギリまで開けるってだ結構やりますね。 見てる感じそういう感じですね。 そうですね。あの、ぶつけたような後はありませんからね。 あ、これ多分あれですね。SS1で1 台コース場で止まってた車が出た影響で SS1のスタートを送らせた選手 はい。はい。はい。の分で遅れてるので なるほど。この32 号車以降自体に何かあったわけじゃなくて うん。 なんでみんなあの今スタート前で余裕があったのであのスケジュールの進行の遅れの分でスタートが遅れてるっていう感じですね。なんでね、時間があるのでみんなあのエアをタイヤの空気圧を測ったり はい。さっき出たらボンネット開けて ええ。あ、やってますね。はい。はい。 あとはあのストレッチしてる選手もありますね。ありがとう。よろしくお願いし この辺りはやはりSS1 を走って、あ、空気圧がちょっと高いなとか低いなとか感じたところを直してるわけですよね。 そうですね。あのタイヤの空気圧って走って温まると高くなるので SS1を走り終わってはい。 ま、どれぐらいタイヤの空気圧が上がったかなと思ったより上がったらちょっと抜いたりとかそういう調整を今しているところですね。 またこの空気圧はあの行動を走る。皆さんも覚えておいてください。あの走った後に測っちゃダめなんですよね。 あ、そうですね。あの僕らあの連間温って言うんですけどはい。 だいぶ違うんですよね。 なので一般の方はあの冷えてる時 そうですね。 はい。に測っていただければいいと思いですね。僕らはねえくいくつだったのがあったまるとどれぐらい上がるかっていう情報を 全部持っててはい。 あったまってどれぐらいになるようにスタートするっていうはい。 そういうちょっとね、変わったやり方してますね。ま、 さっきも言いましたけど、あの、行動走る皆さん、あの、高速道路でね、走った直後にガソリンスタンドで測っちゃダメなんですね。 はい。そうですね。あの、できれば高速度乗る前にはい。はい。 ついついこのラリーを見た後はね、気分が高まって飛ばしがちになりますけれども、皆さん行動では安全運転もよろしくお願いいたします。 [笑い] 実は天身は一緒で興奮した状態の帰りをね、いかにこう はえ、 あの、冷静に走るかっていうね、とっても大事ですね。 その辺りの切り替えっていうのはなかなか難しいもんなんでしょうかね。 特にラリーってあのSS 走った後にリエゾンで で、またSS なんで実はですね、緊張状態ずっと保つと 1日の競技なんで持たないので はい。 いかにこうスイッチをしっかりオフにできるか うん。 うん。走り終わってすぐにこう気持ちをリラックス状態で持ってけるかっていうのもね、とっても大事で、ま、コドライバーも はい。 を勤めてそういう車内の雰囲気作りをしたりしますね。 なるほど。 トヨタ下山ラリー2025SS2 ドラゴンレイク。え、現在スタートが1 時ストップしております。 はい。えっと、先ほどの映像で1 番戦頭にいた車が多分あそこに入ってから はい。3 分後ぐらいにあのSS スタートが再開っていうようなスケジュールになってると思いますので はい。先ほどの32号車の動き で、え、ま、次のスタートが、ま、予想できるかなと思いますね。 はい。 さあ、今回のラリーは女性選手の出場が多いということなんですけれども はい。 現場で見てみて女性選手の走りっていうのはどうですかね? 女性選手あの損職ない選手がやっぱり多いんですけども、あの、 これやっぱりこう腕力が足らなかったりとか、 えっと、そういうフィジカルの面をね、しっかりカバーできてる選手 がやっぱりこう上位に上がってくるなっていう印象はありますね。 なるほど。 今でも重捨ての車があるってことでしょうかね。 えっとですね、ダイヤがハイグリップなので、あ、そういうことです。 明の車でもこうハンド乗るがとっても重くなるんですよ。 はい。はい。 さあ、ではここでですね、現在行われております、え、ドラゴンレイクの、え、コース車載映像がございますのでご覧いただきましょう。さあ、こちらですね。 はい。先ほどはね、カメラで映してるスタートですね。 はい。 ここみんなインカットしていきますね。 で、ここ最初交差点なんできつく見えるんですけど、色々選手とやっぱりその先広いんで うん。 車速をね、あの、交差点だからって言って落としすぎないようにするのがポイントだっていう選手がいましたね。 この上りの右出たところでフらつく選手もね。 あ、そうですね。 この辺りがね、滑るみたいですね。あとここですね。あの、ジャンプするかしないかも [音楽] 練習よって分れてましたね。 さあ、中間地点ですね。 そうですね。 [音楽] これきま、こういう場を踏んでみんなそれがこう車ですごいついてたので SS1 はずっとこういう落ちが落ちてたんじゃないかなと思いますね。 [音楽] うん。 いや、怖いな、これは。でね、ちょっと江戸にも出るかもしれない。とこどころね、横にこうまたぐに川になってるんですよ。 [音楽] 黒くなってるところがこうそういう状況なんですけど。あ、ここもそうですね。 あれがね、レッキ晴れだったんでなかったんですよね。 うん。 あれからこう予想してなかったらこう突然現れるのでは怖い道だったと思いますね。あとはこう晴れ山が開けてるところからこの酒ですね、こう [音楽] 森うん森にバッと入ってくんですけども はい。 そういうのも路面がとってもこう全然違う路面になるので、 ええ、 あのペースノートあるいはこう頭の切り替えをねして走れるかどうか。これもタイムとっても影響してきますね。こう抑えすぎてもいいけないし [音楽] うん。 あの、ま、違ったスペードで入っていっても、ま、ぶつけてしまうのでそういう見極めが非常に今日難しいと思いますね。 え、特に今のコースこのスタートは思いきり飛ばせる状況じゃないですか。 そっからテクニカルな難しい道になってくってことで、 そうですね。 ドライバー心理はなかなかね、 モヤモヤするんじゃないです。モヤモヤします。あの、リズムも変わって忙しいですし、大変だと思います。 はい。さあ、ということで、え、さあ、まもなく公式の車がですね、コースに入ったということなんですが、まだスタートは行われてないわけですね。 そうですね。えっと、また32 号車がそのスタートの1 つ手前のチェックポイント、 ま、コントロールって言うんですけど、そこにいるので、 ここのコントロール入ってから次のスタートまで 3 分後になるので、まだまだスタートまでは時間がありそうですね。うん。 まだ車乗ってないですからね。はい。ちょっとコース場で何かあったのかもしれないですね。 SS1のコースということですか? えっとですね、多分コース式の車が入ったってことは SS2 で何かあってああ、何かあってありますね。 で、えっと、コース場がえっと再開するために、え、安全な状態に戻せてるかを見に行ったりとか、もしかすると、えっと、その現場に向かってる車が入ってるっていう状況だと思いますね。 [音楽] はい。 なのでちょっとコースがあくまで時間があるかもしれないですね。 今のところ入ってる情報によりますとSS 2 のコース上に、え、公式の車が入ったということですね。 [音楽] ま、ちょうど今車載映像を見たところですからね。 はい。はい。 あの、テクニカルの3 カ幹部で何かあったかもしれません。 今ですね、あの今回もラリーストリームって言って、各車にスマートフォンを利用してですね、 1情報を 本部が今、え、確認しながら進めるっていうシステムが入ってるんですけども はい。 今手元にね、その画面があるんですけども、どうやら SS2 のゴール直前ですね。もう多分本当に [音楽] うん。100m もないぐらいのところに車がたくさん止まってるので、 そこで何かあった感じですね。 解こうラリジャパンもそうなんですけども、あの競技中ってこうせオフィシャルの今、え、マーシャルから見えない場所が非常にたくさんあるので 選手の安全をいかに確保するかっていうので、今こういう位置情報 うん。 で、えっと、車が停止すると選手が操作するしないに関わらず自動でこう車が停止してますっていう信号が出るようなシステムが入ってまして はい。はい。 で、迅速に、え、どういう状況が起きたかっ、えっと、対策の姿勢を取るというかね、 そういうのがね、いかに早くできるかっていうシステムを今地方線でも入ってますので、 ま、より安全に運営していくためですね。 そうですね。はい。 あの、ま、どうしてもモータースポーツなんでリスクはあるんですけれども、いかにこうそのリスクを最小限にするか、あるいはリスクがあった時に、 え、ま、現場の復旧、コースの、え、イベントの復旧だったりあるいはこう、ま、負傷だったり はい。 え、そういうトラブルのからこうなんて言うんですかね?最小限の、え、被害で 終わらせるっていうために、えっと、色々システムだったりとか はい。 ま、見直しだったりとかもしながら今、あの、とってもこう、え、そういう発達してますね。 うん。 これはもう競議しているドライバー、さらにはこの周りのね、え、方への安全への ためということをですね。 そうですね。あの、僕らも選手も何かあった時って 僕らが第1 市発見者、現場の発見者になるっていうのが、ま、基本的にあるそういう状況なので、 何かあったらこういう行動しろってのが実は全部決められてるんですよね。 あ、例えばそうなんですよ。 例えば現場に到達した最初の車は、えっと、何かあった時にこう OKだったりSS っていうのをまずクラッシュした選手が出すゲームがあって はい。 それの内容によって、ま、大丈夫だなっていう横を通過するあるいは止まらなきゃいけないっていう状況を判断して、 はい。 もし止まった場合は、えっと、かに今度は外部 に、えっと、連絡を迅速に取るかっていうのと、いかにそういう、えっと、ま、怪我をしてたら、え、助け出すかっていうために、え、 [音楽] うん、 次の選手は、え、9 助に当たって、で、さ、次の選手は、 え、次のポイントまで走っていって本部に連絡をしてくださいっていう風に はい。実手順が全て決められてるんですよ。 なるほど。 もちろんそれから外れるような状況もあるんですけれども、基本的にはみんなで 1 つになってその行動することによってうん。 え、安全な競技を、ま、維持しましょうっていう。 なるほど。そうなんですよ。 やっぱそういう安全に対してはいろんなことが決められてるわけですね。 はい。はい。そうですね。なんでラリー選手って 例えば一般の普段の生活でも例えば交通事故って、ま、あんまりないですけど、そうすることがあったりとかしても はい。 もうなんて言うんです?冷静にパッパパ。 おお、なるほど。 これをやらなきゃいけないって頭があるので結構ね、こうテパキと動く方が多いですね。 ねえ。 そういったシステムがあるのはね、いいですね。 あの、僕趣味で、ま、ドライブやバイクで林動とか行くんですけども、 あの、1人で行くんですけどもはい。 ここからは携帯の電波が繋がりませんみたいな看板があるんです。それを超えると途端に不安になるんで。 そうですね。 [音楽] あの、山ん中って本当電波も繋がない。 ブラリーもね、電波繋がらないとこでやったりしてるので、ま、そういう電波状況をね、いかに確保するかっていう努力も実は影でやってたりだとか うん。 特に世界選手権豊田市であるあのラリージャパンなんかだとずっと電波が通じるようなあのシステムを逆に新たに構築して行ったりとかですね。 はい。とってもこうこういう時にこうすぐにもう本テキパキペキと今動いてんですけどその初動をいかに早くするか うん。そういうのを今やってますね。 なるほど。早く走るだけがラリーチャございません。 こういったことも含めてラリーなわけですね。 はい。 さあ、現在は、え、SS2 のドラゴンレイク、え、現在競技が、え、一旦停止しております。再開までしばらくお待ちください。 [音楽] さあ、先ほど車載映像を見たんですが、本当に難しいコンディションのようですが、 さあ、ここで情報が入ってきましたが、やはりコース上に車両が止まっているということですね。 そうですね。えっと、今手元にあるので見るとね、えっと、 24 号車が止まってるかもしれないですね。で、それによって多分塞いちゃってるのかな。 も何台か 止まって、ま、その現場で対処してるのか止まってるような状態ですね。ちょっと心配ですね。 先ほど車載映像で見ると車1 台通るのがやっとという細い道でしたので止まってしまうとね、 横も退してしまうと後続もね走れないので今あのはい。 それを復旧に向けて動いてるところだと思いますね。 先ほどのあの狭いコース はい。高ドライバーから見ると どんなコースに見えますか? はい。はい。ちょっとしたことでなんて言うんですかね?えっと、 ま、コースオフっていうかタイヤが ちょっと外れただけでもう帰ってこれない場合 もあるので本当にわずかなスピードの間違い。 ノートで言うと、えっと、僕は言い間違えた とか、 え、言い遅れたっていう本当にちょっとしたことで、えっと、もう あ、なんかこうコースオフして帰ってきて継続っていうのがパーになっちゃう。帰ってこれないってことが結構あるので、あの うん。とってもこう気を使うというか、 ワンミスが許されないっていうので緊張するステージですよね。うん。 なるほど。 またこのコースね、走りながらこの指示を飛ばすっていうのはなかなか難しいですよね。 そうですね。あの、見て分かるように狭い上に次のコーナーがどんどん来るのでずっとこう行き過ぎするのつ行き継ぎしようかなって思いながら読むような道だと思いますね。 本当ね、行き継ぎつしようかっていうのね、実はもう事前に決めるぐらいの そこもううん。それぐらいですね。 もうまるで学譜のようにブレスここみたいなね。 そう、そうです。ここまでは一気に嫁とかっていうマーキングがね、あのような場所でしたね。見る限りはね。 ああ、すごいですね。 あの、この、ま、去年の話なんですけれども、 え、山ラリー2024が終わった後に 参加が多分謝載映像を自分たちで 取ってらっしゃと思うんですけれども、そういったものが YouTube に何本か上がってまして、見させていただいたんですけれども、 生々しいドライバーと高の会話を聞くとすごいですね。本当にね。 本当に。で、えっと、結構そういうの見る時に面白いのが はい。 僕は結構ね、例えばさっきみたいにこうフラフラっとなってもあまり声あげないですけどやうわあとかいう選手もいたりして はい。そうですね。 はい。それね、あのこうドライバーとかドライバーのね、特徴も現れてね、インカー結構面白いですね。 あの、ま、傾向ですけれども ドライバーさんは大騒ぎしながら走ってるか思うですね。 高ドライバーはどんな場面でも冷静ですよね。 はい。僕はそうですね。結局こうなんてうるで喋る仕事してるのではい。 [音楽] それ以外の情報ってあんまり喋らないようにしてるので、あんまりうわっと声は出さないようにはしてますけど。 [音楽] でも出る時もあるでしょ? 出る時はあります。 で、どんな、どんな時に で結構ね、こう後で先ほど言ったイン車載映像見て、あ、あれ結構喋ってんだって思ってあります。書いてないこと喋ってるなっていう。あんまやらないようにはしてるんですけどもね。 [笑い] はい。さあ、この後19分、10時19 分にチェックインがあるという情報が入ってまいりました。 え、まもなく再開される模様ですので、え、今しばらくお待ちください。 そうですね、この32って書いてある車が 今裏向いて見えにくいんですけど、看板があるので、あそこの先に進めるのが 19分。え、9分。なるほど。 で、えっと、進行が通常でしたらその3 分後、え、22分かな?SS スタートが再開になるかと思いますね。 なんでもうみんな乗り込んでもうヘルメットもかぶって乗り込んでますね。 あとボンネットも閉めましたね。 はい。もう今はね、あの中はちょっと少しずつ はい。テンションをSS モードに変えていってる時ですね。 あの、たまにボンネットがバーンと上がったまま走ってる はい。 ラリー車の映像とかね、ありますけれども。 そう。だね、スタート前にやっぱ開けるとえっとボンネットランクが 閉まってるか。 はい。これはね、えっと、しっかりチェックしていきますね。 18 分にマレアに入ってこの先19 分にチェックインですね。 SS2 ドラゴンレイク間もなく、え、競技再開の模様です。 ある意味あの、分かりにくいですけども はい。 こうやって次にチェックインの場所で何分にチェックインしなさいっていうのがあの決まってるんですよ。 うん。 なので今それに向かってこう1 分ごとに動いてる状況ですね。 これで間違ってこの選手19 分なんですけどはい。 パッてこうやっちゃったりするとペナルティ おですね。はい。なるほど。 なんで今ねドライブ時計を見てますね。 うん。 その辺りはやっぱ我々知らない世界ですね。とにかく早く走ればいいのかなと思ってるんでね。 そう。そう。もう1 個あのラリー早く走ることとえっとペナルティをいかに少なく走るかっていうのも争ってるので うん。今受け渡してる白いカードですね。 はい。 タイムカードっていうのに正確にチェックインしたかどうかを記入してもらいながら走るっていう一面もありますね。 なるほど。はい。 ペナルティというのはこのタイムが加算されてしまうわけですよね。 そうですね。あの1 分早く入ってしまうと1分のペナルティで 1分遅く入ると10 秒のペナルティねのが与えられたからのかに正確に走るかっていうのに対する。 え、ペナルティをもらってはい。 え、走っていくって形ですね。 その時間っていうのもコードライバーが見てるんですか? はい。それはあのコドライバーの管理の仕事ですね。 はい。はい。スタート。さあ、 スタート地点に到着しました。え、ゼケ 32番 伊藤船のコンビ車はデミ そうですね。あの、今この選手前が開いてしまって はい。こう気持ちを今切り替えるのに 大変だと思うんですけれども 結構長い中段でしたよね。 はい。 もしかするとこうアクセル踏みすぎてさせるってこともあるかもしれないので なるほど。この一旦あったまったタイヤが冷えてる可能性もありますからね。 そうです。で、前に車がね、いないっていうのをなかなか気持ちを上げにくいんですよね。 うん。 前の車がこうバッてスタートするのを見るとこうパッと気持ちが上がったりするんですけど なんでちょっとねスタートしてばらくはね慎重に 走ってほしいですね。 タイヤに泥がついてますね。 そうですね。あの、先ほどスタート直後でもあるインカット はい。 はい。で泥の中を入っていくとやっぱりこう汚れていてますね。多分これもインカットじゃないかなと思うんですけれども。 あ、ちょっとホイール曲がってますね。 あ、本ん当だ。 ちょっとぶつけたかもしれませんね。うん。 カットした場所に石でもあったのかな? うん。 ああ、これ明らかに曲がってますね。 そうですね。 でも、ま、スペアタイヤを積んでるはずですけど、変えてないっていうことは走行には障がなさそうですね。 若干タイヤバルブの近くなんで怖い部分ですね。 ま、なんで先ほどスタートでエアを測ってたと思うんですけども、エアの低下がないっていうことで、ま、いけるっていう判断だと思いますね。 うん。はい。 暑いんでドア開けてますね。むシムシっとしてますかね。 ま、当然エアコンは切って走るわけですよね。 それが実は最近は、 えっと、長丁場なんでエアコンがないことによる集中力低下と 天秤にかけて結構エアコン残す選手が そうなんですか。実は多いんですよ。 で、もし窓が閉まってる選手が、あの、先ほどスタート前は閉めるんですけど、 もっと手前で閉まってる選手たらエアコンあるのかなって思っていただければいいかと思います。 そう、意外とね、多いんですよ。 最近エアコン残してる車がいですよ。 もう昭和生まれからするとモータースポーツはエアコンなしも捨てっていうのが絶対かなと思ってたんですけどね。 僕は残念ながらここ何年かエアコンの前車に乗ってるんですけれども結構大変なんですよね。 ステージ中はあの暖房全開で走るんですよ。真夏でも 暖房は はい。あのエンジンルームを冷やすために エンジンの熱を そうです。そうです。冷やすもう はい。 僕らよりも車の調子を良くすることが優先なので 暖房全開で特にこういう時は曇らないようにフロントガラスに熱を当てるんですよね。 [音楽] ええ、 なので車内は相当熱い状況なんじゃないかなと思いますね。 やはり長い時間戦うとそういった環境っていうのは大きいですよね。 はい。そうですね。あの、 本当に集中力最後まで保つっていうのが優先されますね。 うん。ちょっとスタートも遅れてますね。 まだコース場が復旧しないのかもしれないです。 スタート地点まで車は進んでまいりましたが、まだスタートは再開されておりません。 そうですね。 トヨタ下山ラリー2025SS2 ドラゴンレイク。 今見る限りコースは はい。 止まってた選手たちがだいぶ移動してるので、ま、もなくコースはオープンになるのではないかなとは思いますね。 スタート地点までゼケ32 の車が進んできておりますがスタートまでは今しばらくかかる模様です 選手の皆さんはい。 はい。選手にとってはすごく嫌な時間ですね。 あの、意外とね、急に次、次分スタートはあまり言われないですけど、 2分後スタートですとか言われると はい。今こう気持ちを1 回落としちゃってるのでうん。2 分とかでこう気持ちをパッとこう戦闘モードにしなきゃいけないので、 それを考えるとちょっとこう嫌な時間だなってこういう時は思いますね。 そうですよね。 この決められた時間の中でね、流れがある中だったらまだ組み立てやすいと思うんですけども 何分中段あるがあるか分からない状況ですのでね。 そうです。 ただラ拉ラリーやる上でこういう中段だったりスケジュールの変更っていうのは基本的にはこうあるものと思ってやらなきゃいけないので あの気持ちをいかに早く切り替えるか うん でこう集中力を一気にこうパンと高めれるかっていうのは非常に大事なスキルの 1 つですね。さあスタート地点にえ続々と車がつっております。 この後ゼケ32 の車からスタートが再開されていく模様です。 ま、モータースポーツだけでなく近年このスポーツ会全体ですけれども、やはりそういった技術だけではなくメンタル面なんていうのもね、このトレーニングの一環なんてものがありますけれどもね。 そう、そうですね。ラリなんて特にこういう予定変更だったりとか長丁場 はい。うん。 そういう、こう、なんて言うかな、こう、かに 100% に近い能力を発揮できるかっていうのが求められるので、 [音楽] それが切れてしまうと、え、 元々能力の高い方でもそれを半分しか発揮できない。 うん。うん。 あるいは潜在能力としてはその選手に追いつけないんだけど、いかにこう 100% に近いのを発揮できるできたかっていうので勝つこともありますので はい。そういうこう気持ちうん。 あるいはこうメンタルの強さっていうのがえっとスキルと同じように重要されるところはありますね。 その中でもやはりこのモータースポーツということにおきますと 集中力っていうものが大事になるかなとは思うんですが あ、そうですね。 あの、本当に細い針の穴を通すように走っていきますので、 ええ、 ま、えっと、全日本なんかだと10 分とかのSS、えっと、WRCなんかだと 20分近いステージもあるので、 ずっとこう集中力を うん、保てるっていうのは1 つのこう、え、トレーニングももちろん必要になってくる大事な要素ですね。 うん。なるほど。 特にこう熱いとまた切れやすいので はい。 さあ、 スタート地点32 の後ろの車が一旦バックしましたね。 そうですね。 [音楽] そこに何か別の車が入ってくるんでしょうかね。今オフィシャルの方が 1台分そうですね。開けてる感じですね。 [音楽] あ、はい、はい、はい。あ、え、今ね、ちょっと入った情報だと、 FRVがこの後入るらしいんですけど、 えっと、ま、どういう車かって言うと、ま、えっと、救急が必要になった時は、えっと、救急担当の人が走り、か駆けつけたりとか、えっと、火災があったら消化機を持って主催の車が か駆けつけるんですけど、そのための車がこのスタート位置に配置しなきゃいけないんですね。 ええ、で、先ほどのトラブルでその車が ずっと行ってしまったのでない状態 で多分スタートできなかったので今それの到着を待ってコースが SSを、え、開催できる状況に うん。 なりましたよってなってからのスタートになりますね。 なるほど。 はい。あの、これとても素晴らしい映像で WRC ラリージャパンとかでも結構スケジュールの遅延があるんだけど はい。 なんで遅れてるんだろうとかっていうのを皆さん結構疑問に思われると思うんですけども はい。 今こう競技ってこうその間もずっとこうみんなすごくテキパキを動いてて でさらにこうま原因が排除できたとしてもコースが安全ですよって確認をうん。 え、取る。それを待つ時間が今まさに起きてるんですけども はい。こういうことでなるほど。 ちょっとスケジュールが遅れてしまうのではい。あの、ま うん。 ちょっと選手側の意見になるかもしれないですけど、ちょっとあの、安全のために はい。こういう遅延が起きてるんだよっていうのもね、あの、理解できるとってもいい映像になってると思いますね。 なるほど。ラリーにはこういった一面もあるんだよっていうのがね、皆さんに伝わっていることと思います。 はい。 レースの安全な、え、運営のため一時、え、レースが中断しております。 今回SSがSS1 のトラブルで、えっと、32 号車かなのチェックインが遅れて、 で、今SSに起きたトラブルではい。 え、スタートが遅れてるっていう状況。ちょっとね、複雑な状況が起きてるんですけれども、 やっぱりね、相当難しくて、 特にまた長い ステージなので、復旧までにちょっと時間がかかってるっていうところですね。 ええ。 やはり昨日結構な量の雨がね、降りまし 夜降りましたね。はい。今はね、あのちょっとこう日が当たってるところは色が明るく路面の色が明るくなってきてますけどもん中はきっとね、まだまだこう水幕が張るような状況なんじゃないかなと思いますね。 うん。そうですね。 ちょっとね、き始めが日の当たった斜面なんかは見えるんですけれども、 けど山の中に行ったらもう今日1 日乾くことはない状況ですね。 そうですね。で、また特にこう乾いてる区間と濡れてる区間がまだになってきてるんで はい。ええ、 全部濡れてるよりも重度としはちょっと難しくてですね。 うん。 あ、ここ乾いてると思って曲がってみたら濡れてたっていうような状況なので、実際 1番雨上がりって難しいんですよね。 え、そこまでは高ね、事前の歴でも分かりませんからね。 ただみんな天気予報ずっと見てるんですよ。 天気はい。はい。 何時に上がるかな。だから昨日昨日の夜もね、選手みんなこう雨が何時に上がるかなってのね、ずっと見てたと思いますよ。 うん。うん。不良とあの雨が止む時間。 うん。 これでなんとなくですけど予想はできるんですよ。 はい。 で、朝起きて、えっと、サービスパークに向かうまでの路面のずっと方を見て うん。これは買乾かんなとか、 そういった予想は立てると はい。だからずっと空の天気とね、路面と見てますね。あ、ラリチョコホテル朝パッて起きたらステージのある山の方を見て はい。まだ雲あるなとか、 あの、朝一やっぱカーテ開けてうん。 天気を見るっていうのはもう割習慣になってますね。 はい。なるほど。 さあ、そしてもちろんモータースポーツですので、車のセッティングもはい。 ま、我々 レインタイヤがあるようぐらいまでは分かるんですけど、雨の日のセッティングっていうのはまた何か違うものがあるんでしょうかね? はい。そうですね。あの、アラメントって言ってタイヤの、えっと、角度は ちょっとこう前から見ての字に寝かせる、 立てるとか、上から見て歯の字にする はい。 平行にするとかそういうこうタイヤの角度って結構変えれるんですけども それを例えばえっと前から見てこれぐらいにちょっと大げさりやりますけどタイヤを全部字スリクてやつですね。 電流を字にしてる選手が あんまりこう強く曲がれないのでこう うん。グっと曲がった時に外側のタイヤが 綺麗に設置するように こう歯の字をつけてるのをあんまりこう高いスピードで曲がれないのでちょっと立てるんですよね。 おお、なるほど。はい。 で、車速が落ちても綺麗にこの四角形が うん。 設置揃ぐるようにっていうセッティングでこうま、え、キャンバーって言うんですけど、キャンバーを立てるとか そういう選手が 多いですね。ただ戦の選手でそこまでやる選手がどれぐらいいるかっていうのはうん。 うん。 えっと、ちょっと少ないかなと思うんですけど、全日本だったらもう朝なん、なんてくれとか。お なるほど。 そういうことやったりしますね。 それはまたドライバーの好みもあったりする。 もちろありますね。 うん。手どれぐらい面が封するかが はい。 難しいって言ってでそれをきつくつけてしまう。あの立ててしまうとはい。うん。 昼のそのサービス、えっと、修理とかで時間が食ってしまうので [音楽] はい。 ドライのまんま行ってタイヤはウェットにして、 ええ、 ちょっとこうヒヤヒヤしながら午前を走るか、それともうちょっと安全を取って 1 日ウエット用のセッティングで出るかう。はい。 っていうのね、悩んでましたね。 なるほど。さあ、再びご覧いただいておりますのは、え、 SS にドラゴンレイクスタート地点の模様です。 そうですね、えっと、オフィシャルのセットアップというか配置が SS時に戻ってるので、 ま、もなく再開のような雰囲気ですね。さあ、カメラマンも先頭車両に到着しましたね。 あの、ちょっとバタバタしてるのでまくっていう感じの、え、状況ですね。改めてご紹介しますと、ゼッケ 32 をつけております。ドライバー伊藤遊子。コドライバーは船、 DL北沢自動車ミオ。 えっと、24年のデイ5 クラスですね。で、えっと、戦ってた選手ですね。 目標はクラス優勝。うん。 ちょっとね、仕切り直しになってしまいましたけど、ま、長い SSですので最初だけ慎重に走って、 あとはこうイケイケで走ってほしいですね。 ええ、 ま、クラス優勝もちろん争っていただきたいんですけれども はい。 同じデニオがね、何台も走ってるとあいつには負けられないなんて気持ちがあるんでしょうね。 そう。それもちろんあの同じ車のタイムは 気になりますよね。 もう絶対比較されますもんね。 そうですね。 でね、結構前日サービスパークでもあいつはなんかどういうタイヤで行くのかなとか、 こうちらっと見たりとか、明日どうする?雨だけどどうする?みたいなこ もう情報戦があるわけですね。 い合いをやってると思いますよ。 やっぱり自分の義量をね、正確にするには同じ車のタイプは気にしてみんな走ってると思いますね。うん。 この車両なんですけれども、もちろん勝つためにはい はい。 この車を選んだという選手もいるでしょうけども、この車が好きだなんてことでね、選ぶ人もいるんでしょうね。 そうですね。あの、私自身がですね、元々は、えっと、車好きでラリーを見る方が好きだったんですね。 はい。はい。 で、その時好きで乗ってた車を無理やりラリーにして ラリー始めましたね。はい。 あの、あんまりかだから勝てる車とか はい。 え、なんだろうな。他の選手が乗ってる方がやっぱり部品の手配も楽だったりするんですけど、それよりもね、好きな車 でり始めましたね。それ どんな車なんですか? 僕はね、あの、実は、あの、ちょっと輸入者なんですけど、左ハンドルの 上で走ってました。かっこいい。 大変でしたよ。あの、工具もね、日本と違ったりする部分もあったので、 苦難の道を歩いたわけですね。です。はい。 え、窓が閉まりました。 あ、赤旗が出ましたね。このステージは えっと、前回走行せずに 女行というかそのなるほど。 はい。なんで競技安全がちょっと確保 できなかったのでキャンセルではなくてコースを走るんだけど はい。うん。 え、ゆっくりで多分同一タイ与えられてっていうことになりましたね。 はい。 とはいえきっちりスタートしていきましたね。 実はそれでも次のさっき言ったチェックポイントまでに何分後につけっていうのは変わらないのではい。 実はですね、ゆっくり走ってしまうとそれに間に合わなくなるので、ある、ま、安全を確保できる 上で、 ある一手のスピードで走っていってますね。さあ、続いてゼをつけました。え、島根浜田のコンビ。 車はやリスになります。 なんかコメント見ると出来たほやほやって書いてありますね。車が はい。今日綺麗に綺麗でフィニッシュしたいと思いますね。 でもね、新しい白いボディ そうですね。 [音楽] こうラリーシャくるので1 番大変なのがこう見えると窓から見えるんですけどこう棒が付いてるんですけども、あの安全装備のロールバーっていうのをつけるのがね、結構大変でえ、 [音楽] あれ溶接でけたりするんですね。 そう、そうですね。だから結構時間かかるんですよね。車が手に入ってから競技者として完成できるまで時間かかるので、こう鉄にかけて結構蓄自分で作ってる人も多いので [音楽] うん。最初の第1 戦なんで大事に走ってほしいですね。ドラ [音楽] さあ、続いて青いボディが見えてまいりました。ゼッケン 34ジの山本コンビのヤリスとなります。 やはり現在このヤリスという車はラリーカーとして手に入れやすい車なんでしょうかね。 そうですね。 あの、えっと、ま、新車で今買えるっていうのが大きいですし、もう 1 つは、えっと、他の選手もたくさん使ってる車っていうのは 競技中にトラブルあってもなんか誰かがその部品を持ってるとか [音楽] ああ、なるほど。はい。 はい。なのでみんなが乗ってる車に乗るっていうのは 1つの選択肢として理由があったりとか うん。 あとはやっぱりあの新しい車は実際早かったりするんですよね。 とっても運転しやすくて、あとはこうちっちゃな車両のトラブルも少ないので、ま、やる非常に多いですね。 [音楽] そうですね。 [拍手] 今日まだビッツを見てないですか? まだビッツは登場してませんが、この後出てくるじゃないでしょうかね。 そうですね。だいぶビッツからやに移行も進んでますね。 お、出てきました。ビッツですね。え、ゼケ 35。 え、奥田前田のコンビのトヨタビッツです。 こう派手なカラーリングですね。 やはりね、トヨタのコンパクトカーのラリーカっていうとビッツのイメージまだまだありますよね。 まだそうですね。はい。私もジアリアスの前はビッツで結構長くやってましたので愛着ありますね。 さあ、現在はDE5 クラスのスタートが行われております。カラーリング本当綺麗ですね。本当山の中を走っていくのがかっこいい。 そう。はい。戦だとね、まだまだこう、ま、ノーカラーリングの車が多いんですけれども。 はやっぱ目立ちますね。またこれはさらに 古いビッツですね。36番 え、ご橋選手と牛田選手のコンビ初代ですか?これ。 そう、初代ですね。だから前の前の前3 台前のビ。 そうですね。もう見ないですけど小さいですね。うん。 [拍手] 1 度だけ僕この出のリッツでコドライブやったことありますかね。車的に紹介しましたね。あのトヨタスターレットというコンパクトがあったんですが、それの次世代のコンパクトカーということで登場したのがこのビッツという車です。 [音楽] [音楽] そうですね。ま、僕の印象としては非常に軽いので、 ええ、 えっと、コーナーに入る時に、あ、ちょっと失敗したって思っても うん。 やり直しが効いちゃう車だった印象がありますね。 なるほど。はい。 [音楽] ま、このビッツを初めてあの行動で運転した時 [音楽] メーターがセンターメでね、 そうですね。 未来が来たなと思いましたけどね。 さあ、続いて37 番、え、亀選手と、え、松尾選手のコンビです。こちらはリスですね。 [音楽] そうですね。 [音楽] [拍手] このビリッツ対ヤリス新対決っていうのも面白いですよね。はい。 まだね、地方戦なんかだと先ほど言った軽さも生きてくるんで 似たようなタイムが出るんじゃないかなと思いますね。 うん。 さあ、右コーナーをクリアしていきます。 ちょっとね、あの、役旗ハの状況ではあるんですけど、可能な範囲でちょっとファンサービスしながら走ってる感じで、 ええ、また若干路面がね、あの辺りは乾いてきたように。 そうですね。乾いてきてますね。タイヤが走る部分はちょっと乾き始めてますね。 さあ、ゼッケン38番行徳東山のコンビ。 え、車はビッツとなります。こちらがいわゆる 1 番新しい方のビッツになるわけですかね。 これはそうですね、最終型の日ですね。 最終型は この方リーショップにお勤めで、 あの自社の製品をテストしながら おおはい。走られてますですね。 テスト車両なわけですね。 そうですね。あのラリってなんて言うんかね。普通じゃ考えられない。レースやってる人でも考えられないような壊れ方をするので うん。 結構ね、未だに耐久試験の場としてはね、あの、優れてるみたいですねえ。こんな壊れ方するのって言われます。はい。 [拍手] ただこれカラーリングばっちり決まってますね。 はい。 [音楽] [拍手] さあ、また変わった車が出てきましたよ。ゼケ 39 番坂口石田のコンビはこれは大発のストーリア。 そうですね。ストーリアですね。 で、実はストーリアって、えっと、4WD の特別使用者があったです。 ラリースペシャルがありますよね。 はい。ではなくてですね、普通に駆の いわゆるファミリーカー。 いわゆるファミリーカーですね。 軽さを生かしてね、結構ステージによったいいタイムが出るんですよね。あと実はこの坂選手、去年まで息子さんがコドライバーで親子でやったんですけど はい。はい。そうです。そうです。はい。 はい。今日はあのそれぞれ息子さんも出てるかもしれないですね。あの うん。 今回は別の方と組んでますね。結構名物だったんですよ。親子対決っていう。 さ、これはオフィシャルの車ですね。 そうですね。これ多分先ほ出たFIV、 ええ、ですね。 を正規の位置にこうスタートの先に設置しなきゃいけないので、 正規の位置に戻してますね。もしかしたらここから脅威再開するかな?ちょっと状況見ないと分かれですね。 [音楽] ま、ともかくの正規の位置に車が戻ったという はい。そうですね。スタート位置で車がはスタートできなくなって塞がれても コース内に駆けつけれる位置になるほど。 ていうことでこの場所に があの正規の位置ですね。今 スタート車来ました。 こんな感じでラリーってね難しいんですよ。 そうですね。 コドライバーはそういう情報をたくさんできるだけ集めて うん。 今どういうことが起きてるのかっていうのを分析してやらなきゃいけないのであのなんて言うかねちょっとドライブとは全く役割が違うというか はい。そういう仕事もしてますね。うん。 さあ、これはスタート地点ですね。 そうですね。赤でも出たまですね。40 番が見えます。はい。 え、大家竿原のコンビ、車はやリス。そ、あの、佐原選手 はい。もう超て選んだんですけど。 おいくつぐらいなんですかね? えっと、ね、年齢まで分かですけどね、あの、職業年金、 え、無職、年金に生活してますみたい。 ほお、なるほど。 あ、でも本当にね、それぐらいまで続けてる選手多くてですね。 うん。 で、最近は例えば10年、20 年ちょっとお休みしてたけど、 ちょっとあの、また盛り上がりがあるので、あの、いやりまた始めたって選手も非常に多いですね。 そうなんですか。 でもね、結構パッとやれるっていうのもや ぱりの1つの魅力かなと思いますね。 [音楽] ゼケ40 番の車がスタートしていきました。 [音楽] さあ、続いてゼッケン41番の車ですね。 はい。はい。スタートしております。 ゼッケン41 は大口佐野コンビのデミニ妙。 2 人ともまだ狙り始めて3年目っていう はい。 あの、まだまだこれからの選手ですね。うん。 さあ、42 番がスタートです。こちらは、え、 42 番本間のコンビ。車はホ田のフィット。 そうですね。フィットもうんと今日初めてですかね。はい。あの、ビッツ、フィット、え、デミオ ですね。うん。 で、結構争ってますましたね。 あの、今ちょっと、あの、全日本の方からは、えっと、たまに出てくるぐらいでほとんど姿消してますけども、まだまだこう戦だと戦闘力のある車ですね。 ええ。 うん。はい。この各車のね、車が見られるとね、一般としては嬉しいですよね。 はい。特にね、こういう車とね、もしかするとね、この車乗ってるっていう観客も多いと思うので、こう応援する車を決めやすいというか、 これも1つ無力ですね。でしょ。 さあ、ゼケ43 番小川。木村のコンビ。車はトヨタヤリス。そうですね。あの、実はこのコドライバーの木村選手ってあの、去年まで [音楽] トヨタガレーシング ア、あえっと、カスの子選手とやってて、で、 2年2 年ぐらいかな一緒にタガブレーションで、 え、チームメイトとしてやってた選手ですね。うん。 これ結構ベテランだったりとか、あのトップ選手がコドライバーとしてこちらほら はい。いますね。 女性ドライバーとベテランコドライバーのコンビ。 そうですね。 そして車体にはね、可いらしいゆキャラ入道がくってましたね。 さあ、44 番がスタートしていきました。塩田松本のトヨタビッツ。 [音楽] あ、初コンビって書いてありますね。 この塩田選手もうそれぞれキャリアはあるんですけども初めて組むって書いてあるので [音楽] うん。そういうねSS1 話合わせながらお互いのロードリーだったりとかっていうのを確認しながらの走行だったかと思いますね。 息を合わせるために そうですね。あの欲しいタイミングでちゃんと言えてるかどうかっていうところですね。 [音楽] うん。さあ45番がスタートです。 え、高い伊藤か金子のコンビ。こちらもトヨタのビッツ。ビッツやっぱり多いですね。 はい。はい。ビッ ツアリス。もうお馴染みの車がスタートしていきます。 [音楽] そうですね。なのに神経感ありますよね。 そうなんですよね。 このラリーを見終わった後 はい。 ふと日常に戻って交差点見てビリビッツが走ってるとおって思いますからね。 [音楽] でも乗ってる人はこれで山道全開で走るのすごいなっていう聞くことありますね。 [笑い] はい。 さあ、カラフルな車が見えてまいりました。ゼッケン 46 をつけました。伊藤渡辺セリカのコンビ。え、名前はセリカですが、車はトヨタのヤリスです。 これ絶対お父さんが車好きですね。 あ、そうですね。間違いないですね。 [音楽] あ、この選手も はい。 え、今年からかな?戦にステップアップして おお。ま、あのはい。トヨタらあり、え、ガズレーシングチャレンジからの今年から成のスタステップアップでしたね。 [音楽] ゼッケ47 番、え、ブラ&コンビがスタートしていきました。トヨタのビッツです。こちらもそうですね、あの違うシリーズから、 え、今回ステップアップして戦の方に初めて走るみたいですね。 [音楽] 走るけれもだいぶ長くなってると思うので、結構その先ほど言った集中力保つっていうのをね、 うん。 結構苦労してやってると思いますね。 続いては48 番松本南部のコンビト豊田のビッツ。 [音楽] [拍手] さあ、続いて49 番伊藤秋本のコンビ。こちらもアリス。え、こちらはリスになりますね。はい。 トヨタ車体と書いてありましたね。 さあ、そして画面上には、おっと、マーチですね。 ですね。ゼ50 番、え、久保の、え、久保、え、久保青いサルのコンビなかなか見ないですよ。はい。 [音楽] ただマーチにも走るグレードがありましたからね。 そうですね。はい。なので、えっと、数台やっぱり走ってはいましたね。今はもうちょっと珍しくなりましたけども。 ゼッケン52 番横山松原の、え、コンビのトヨタのアリスです。 すごいですね。これラアッピングは自分でやりましたって書いてある。 もしかしたらご職業がそうなのかもしれませんね。 [音楽] これ実はコドライバーの松原選手って普段全日本にドライバーで出ってる。え、 はい。 だから多分ドライビングの指導を兼ねて うん。なるほど。 え、やってるかもしれないですね。 [音楽] 結構あるんですよ。そのドライバーをドライバーとして乗せて ドライビングの指導しながらっていうのもね、結構ありますね。 [音楽] さあ、続いてゼケ53 番組冒頭にも出てくれました上島大抜き女性コンビのヤリスが登場しました。 こですね。き麗いにラッピングをされて はい。 気合を入れてやってると思いますね。 女性同士のコンビもね、結構増えてきてますね。 はい。ええ。 さあ、続いては54 番エバ田長崎のコンビ。車はトヨタのリス。 こちらの長崎さんもですね、あの、全日本 ラリー選手ドライバーでチャンピオン経験のある選手で、 ええ、 ま、これも指導役ですかね。はい。横からうん。 こうドライビを指導しながら そうですね。はい。あのD6 クラスに現在入っておりますので、まだまだ 若いドライバーが多いと思います。 そうですね。あのこれからっていう選手に うん。 あの横で色々指導しながらいう選手で来るが結構みちらチラホラと言いますね。 続いて、え、55 番の車が見えます。え、春 浦野のコンビですね。車は豊田。あ、アクアになりますね。あ、ヤリスですね。失礼しました。 55番 実はですね、えっと、ゼからAE6 クラスに変わったんですけど、実はここはえっと EVハイブリッドEV だったりとか、あとはえっと、 オートバCVT のクラスになるので、実はこの車も マニュアルガチャガチャってやるマニュアルじゃなくてはい。自動変速の方の車になるんですよ。 うん。 ね、結構あの、変わらないタイムで走る時もあってね。 ええ、で、操作が1 つ減るんで、あの、とてもこう、なんて言うのかな、あの、負担 はい。 結構、あの、選択する選手が今増えてますね。 ギアチェンジをしなくてもいいので、ハンドルの操作に集中できるということですね。 そう、特に今日みたいなグリップが分かりにくかったりとか、くネくねしてる道っていうのは両手でやっぱりずっとハンドル握れるっていうのはね、あのだいぶそれだけで、ま、あの、アドバンテージになりますね。 春選手スタート前余裕を見せてますね。 [音楽] やっぱり長丁場なんでね、こういうあのなんて言うかな、楽しんで冒険のようにやってる選手もいますね。 でもね、SS はしっかりと集中力高めてさあ、1 点集中してスタートです。 [音楽] こう赤ハの状態ってこう、えっと、安全のためにちょっと車速を落とすので 実は普通のSSよりも えっと車速が大分時間かかるんですね。 はい。はい。 だからね、結構大変なんですよ。 ええ。 だからにこうね、リフレッシュして次の SS3 に迎えるかっていうのも1 つ大事なポイントですね。 [音楽] ゼケ55 [拍手] [音楽] 番の車が今駆け抜けていきました。さあ、こちらはまた変わった車ですね。 56 番三菱エクリプスクロスPHEV に乗るのは浅井古川コンビ。 あの、多分この車で日本でラリやってるのはこの 1台だけだと思うんですけれども ですよね。はい。 実はえっとハイブリッドなのでパワーがすごくあるので、 あの、それを生かして、あの、うん。 高い速のコースとかはいいタイムを出すことがあるんですよね。 ほお。 初めて見ました。エクリプスクロスがラリーを走ってる姿を。 ちょっと貴重なシーンですね。 かつてはね、三菱っていうとラリーのイメージがあったんですけどね。 そうですね。あの、今は、ま、こういうね、えっと、ラリーレイドとかそういうのにはまた力を入れ始めてますので、ま、ラリーでは、え、また見れるの近いのかなと思ってますね。 1 点軽自動車が見えてまいりました。ゼッケ。こちらは村上原厚みコンビ Dスポーツチャレンジコペン。 コペもね、あの、 非常に珍しいんですけど、 そうですよね。はい。 これ実はすごく狭いので、ま、あの、スペアタイヤがの乗らないとか、 [音楽] ま、それ当たりに制約はあるんですけれども はい。 あの、いつもこのオペンよくラリ出てくるんですけど、しっかり乾燥して [音楽] いいタイムで走る時もあって はい。今回も注目ですね。 今回軽自動車としては唯一なんでしょうかね。 そうですね。あの最初に行ったクラス分けの関係でちょっと大きな排気量の車戦わなきゃいけないので ええ。 あの、ま、好きでない限りはそんなに選択する選手はいないのが実情ですね。 なるほど。さあ、続いて58 番、え、杉本石田コンビのホンダフィット。 この石田選手、コドライバの石田選手、ま、あのサ田リスコ選手と組んで、 [音楽] ええ、 あの、全日本でチャンピオン取ったりとか 超ベテラン選手ですね。 うん。 ま、今日これもあれですね、あの、トレーニングをかての参戦かと思いますね。 [音楽] [拍手] うん。 いいですね。このドライバーを育てながら走るっていうね。 はい。あの、戦はね、結構その これからっていう選手を、え、成長させるためのシリーズとして参戦するチームも 結構ありますね。 さあ、59 番の車が見えてまいりました。え、小林コンビの、え、 GRアリスCVTですね。はい。 なので、あの、1クラスのGR アリスは、えっと、4W ターボですけど、これはですね、あの、ターボのない、え、全輪駆、リンク度 FFの、え、ジアリアスですね。 そしてミッションがCVTと、 [音楽] そうです。GRアリスにCVT ということはやっぱりスポーツ走行に適した CVTなんでしょうね。そうですね。 あの、特別に全日本の現場で開発された CVT がありまして、それの得られたデータを元に 作られた車ですね。うん。 [音楽] 確かそういった車がもうすぐ出るぞっておっしゃってたような気がするので。 あ、それはね、実はまた別で、 それのですか? ですよ。色々あるんですよ。ジアリアスにあの本当に喋っていいことだけ言ってくださいね。秘密のことは喋らないでくださいね。 [笑い] ただこういったね、スポーティーな車がいわゆるまで運転できるっていうのね、口が広がりますよね。 はい。 はい。あの、あえて選ぶ方もね、非常にいますので参加の、え、口本当に広くなってると思いますね。 [音楽] さあ、ここでD2クラスゼッケ29 番内田、え、富山コンビの取れた86 です。お馴染みのチームですね。 そうですね。はい。 あの、今ドライバーで出てるとこ選手ず実はあの、ラリージャパンに はい。うん。小ライバーで出てて はい。両方やられる選手ですね。うん。 [音楽] [拍手] 岡山門が書いてありますね。岡崎の なかなかね、八のフォグライトをボンネット上につけるっていうのは見ないんで、やっぱラリーならではだかなと思いますね。 [笑い] そうですね。 今だいぶ減ったんですけど、夜のラリーね、あのはい、 [音楽] ま、保安基準に適合した形で こう補助をつけるっていう車はね、え、まだ少しありますね。 さあ、51 番広橋花和のコンビ。こちらはトヨタのデュエット。先ほどの大発トーリアの兄弟となります。まさに本当のファミリーカーが出てきましたね。 あ、そうですね。デュエット。 あの、先ほど1 台言った、あの、ストーリーだのね、大者ですね。 はい。ええ、なんと言ってもCM 市原え越え子さんでしたからね。 僕ちょっと覚えてないです。 あ、そんなんだった気もしますね。 でも完全にこう ね、トヨタとしてはファミリーカーとしてね、あの、販売してた車ですよね。うん。 まさかこのエットのラリーで走ることになるとはと思いながら車自体もそう思ってるかもしれませんね。 そうですね。 もうそもそもあの普通の車をね、一般でも見なくなった方にね、まだラリで走ってるっていうね。 あ、うん。で、可愛らしいですね。 [音楽] もうこのゼンがね、ついてなかったら本当にお金ができるのかなって感じがするんですが。 さあ、ゼッケン60番が見えました。 こっからはチャレンジクラス登場しましたね。 え、ゼケ60 番亀石中コンビのGRヤリス。 はい。このチャレンジクラスはですね、えっと、中部近畿戦で、え、昔からある、えっと、ま、投流門的な うん。 ある程度成績を出してしまうと卒業しなさいよっていうちょい決まりがある中での、え、流門クラスですね。 はい。 僕もね、最初はこのチャレンジクラスでドライバーとして おはい。始めたんですよ。 [音楽] 車のサイド思いっきりCVT とアピールしてますよね。 そうですね。 あれは元々 全日本を走ってた車がベースなのかな。 なるほど。はい。 [音楽] さあ、ゼッケ61 番をつけました。祝い2つ石のコンビ。 車はトヨタのビッツいいですね。このこのビッツがさっきのヤリスに進化していったのかね。 そういう見方もできますよね。 この選手もですね、まだ今年がやり始めて 2年目、ええ、 え、になるのかな。本当にそういう選手がいっぱいいるのでフレッシュだ。 [音楽] [音楽] 現在チャレンジクラスのスタートが行われておりますね。 だいぶ道が乾いてきますね。 乾いてますね。日の当たるところていうか、その森日の森が深くないところは乾き始めてるかもしれないですね。他の部分も。 はい。さあ、ゼケ62 位、山下宮本コンビのトヨタの、え、失礼、え、松田の電を始めたばかり の選手ですね、この ただ多くの方に応援いてるようですよ。 [音楽] そうですね。あの、色々ラッピングされて はい。 [音楽] 恋のりを見る限り風も結構ありますね。 そうですね。 うん。風があるとね、路面の回金もちょっと早いんですよね。 うん。さて、え、松田デミオが走っていきました。 [音楽] 続いて63 番が登場いたしました。山田ハ田コンビのトヨタのビッツ。 気持ちいい余裕がありますね。 ええ、 ま、僕もメガネしてるんですけど、あの はい。はい。 眼ガネ曇ったりしないんですかね?ヘッドステ 僕目悪いんですけれども、 それよりもですね、あの、ヘルメットかぶった後に いい位置にメガネをかけるのが難しくてう ん。ほう。 僕はあのコンチカレンジでやってますね。 ま、確かにあのメガネだけがちょっとずれたりとかするんでね。 そうそうなんですよ。結構ねんですよね。試したことないんですよね。 あ、そうですか。 そうなんですよ。今りの話が出たんですけど、こういう天気だと本当にあのうんとエアコンあったとしても書けないので簡単に曇ってしまうので うん。 こうスタート前とかにもね、曇り防止の対策を結構みんなやって はい。 出るんですけど、もう本当見えない時は、あの、前見えなくなっちゃうんで、タイム差にもやっぱ、え、 大きく影響がするんでうん。 ナーバスになる場所ですね。 さあ、64 番が見えました。山田川島コンビの鈴木のスイフト。このね、コドライバーの はい。 川島選手ですけども、あの、僕がやっぱり始めた時に 教えてくれたおお。はい。 い、ま、師匠ですね。 はい。そうですね。ま、3 人ぐらいその、え、すごく真味に教えてくれた方がいいけど、そのうちの 1人ですね。うん。 [音楽] ま、水島ははい。 上野クラスにも登場しましたか?このシャレンジクラス。 あ、そうなんですよ。えっと、この世代まではリンク駆の、えっと、ターボないタイプだったんですけども、今の新しいのはターボがついて排気量が上がってですね、ちょっとクラスが [音楽] 別になったりとか。え、 なるほど。 あの、車速が結構違うんで、ま、チャレンジクラスの人はその 1つ前のスイフト なるほどが多いですね。さあ、続いて65 番が見えました。鈴木斎藤コンビのトヨタ GR86。 今回のJPCはい。え、ま、チームに JPC ってこっから2台出てるようですね。 はい。けど 結構ね、1つのチームで複数台 出るとその、ま、メカニックの数とかあとが、ま、抑制できたりとかあとはそのなんていうかね、うん、 みんなでワイワイやれるので 結構その別のチームでもこのラリはちょっと一緒に ゴ道チームで出ようとか言ってこう集まって みんなでワイワイやるっていうのが1 つの醍醐みですね。 さあ、すごいですね。神って書いてありますね。 66 番、え、神田融、神田秀のコンビ、インテグラが登場しました。実はね、このドライバーの神田秀さん、 あのドライバーのお父さんです。 おお、そうですか。あら、ま、親子で、 親子で 選手、あの、普段違う子ドライバーでやってるんですけど、 あの、スケジュールの関係で じゃあお父さん乗ってくださいっていう形ではい。 いや、飛ばしてるな。 [音楽] また大胆なホグランク時代を感じますね。 LEDですね。そうですね。 昔はね、4連のね、丸なランプでしたね。 [音楽] さあ、67 番の車が見えました。 え、女性ドライバー伊藤原田のコンビ、 あの、女性のドライバーのこの伊藤さんなんですけども、実はですね、今シーズン何戦か全日本ラリーに はい。出るんですけども、で、多分普段は別の車なのを今回その車の、 え、練習とかね、挑戦を兼ねての参戦 はい。ですね。 ただ昨日そのレッキーってしたって ええ、 もうあんなに滑る道どうやって走ったらいいかわかんないですけど結構ねあの経験したことない道で なんか心配そうにしてましたけど しっかり走り切ってますね。ス 1 ラリーをやってるドライバーを押してもわんな道見たことないっていう難しい道なんですね。 そうそうですね。昨日の道はそうだったみたいですね。 うん。 おっと、お子さんたちも応援に来てますね。いいですね。 はい、続いて68 番の車が見えました。え、68 番は平山シ太田。え、高野弘明のコンビ。車は 86 になります。こちらですね。トヨタボーシってあの車のシートを作ってる会社なんですけども。 そうですね。はい。自車製性のうん。 スポーツシートをつけてはい。 あ、ちょっとビラーの赤いシートですね。 うん。やはりね、車に関わるものを作ってる会社がね、車好きが集まってこういうラリ出るっていうのはいいですね。 そうです。自社の製品をつけて うん。はい。 じゃ、ある意味負けられない戦いになりますね。 ちょっと背負ってるものがあるかもしれないですね。 [音楽] [拍手] さあ、続いて登場しますのは69 番岡田選手。え、岡田登る。そしてコドライバーが杉原さんから岡田さんに変更されております。 車は、え、Gトヨタの86 となります。ドライバーも蓄が初参加。 うん。なるほど。はい。 はい。えっと、コメントでまずは慣れることって書いてあるんですけど、 ええ、あの、いきなりこう大変なら うん。難しい道と そうですね。 はい。スケジュールもあれたらリーでね、高ドライブは本当大変だと思いますね。 ま、ある意味この今回のラリーってね、 本当一気にステップアップじゃないですけど、経験が詰めるわけですね。こドライバーはあのトラブルをかにこうなんていうかドライバーの に影響させずにスピラリ進めるかっていう能力大事なので [音楽] はい。 やっぱりこういう経験はね、引き出しがどんどん増えるので うん。 あの、そういう意味ではね、このドライバーにとってはうまくやっていけばとても成長できるラリーになってると思いますね。 さあ、70 番が見えました。中川庭のコンビ。こちらもトヨタ防色の、え、トヨタ 86。 そうですね。同じシートが付いてますね。 はい。 実はあの、あのシートですね、多分ほとんど同じものなんですけど、豊田タがレーシング時代使ってたんですけども、お 素晴らしいシートでしたね。うん。 素晴らしいですね。 やっぱりそういうのね、あの、実際の主販者にもね、どんどん生かして言っていただけるといですね。 ラリーだけじゃなくて、あの、普段の運転の時もシートって大事ですよ。 そうですね。意外とその 使い方が極端なだけで求められるものがね、一緒だったりすることも多いんですよね。うん。 [音楽] ヒートラを何時間も運転すると結構お尻とか痛くなりますからね。 さあ、71 番。こちらはランサーエボリューション 3。 懐かしい車です。え、富士並古橋のコンビです。 だいぶ色がね。はい。 あの、僕らラリやってると外装って消耗品なんですよね。 ええ。あの、 なので同じ色を探してられないってなるとこういう車がうん。 そうですね。出来上がりますね。 ただこういった車クロート好みですよね。 そうですね。 [音楽] 戦ってるなっていう感じがしますね。ラインブ 3 っていうのがね、この三菱がもう超本気を出し始めた頃のラエボですよね。 [音楽] そうです。そうですね。もう何年前ですかね。 20年ぐらい前になりますかね。 そうですね。 [拍手] ランエボワツはね、なんかタボをつけたぞぐらいの感じだったんですけど、本当にこの 3 ぐらいから勝つために本気を出したなっていう感じがしましたね。 そう、そうですね。ラリー専用者の本気がね、出てきてますよね。 さあ、72 番兵。え、コドライブ女性ですね、村山義見さん。え、車は豊田の 86、36分ぐらい。 あれ、あの、少し前に走ったJPC さんとはい。チームメイトの車両ですね。 ドライバーのコメントであの感染歴長いっていうのが書いてあるんですけどやっぱりね、あの ラリをずっと見に来てた人が はい。 たまにあるんですよね。あさんとうと選手になっちゃいました。はい。 そういう方のね、あの1人ですね。ま、 デビューはしないんですよ。 このラリーを見に行く人はやっぱりラリーっぽい車に乗ってることが多いですよ。 はい。あ、はい。 そうかもしれないですね。あのインプレッサーとかね、あのジアリアスタとか ランサー乗ってる方多いですね。はい。ま、言い方悪いですけど、うわ、どんだけお金車にかけてんだって人が見に来てること結構ありますからね。 [笑い] お、これはまたすごいロバミニですね。 そうですね。クラシックミニですね。 73番。え、鈴木コンビ。 大年のラリー持ってカルロしよう。 そうですね。 もう最近だとあんまり [音楽] わかんないかもしれね。実はこれラリーと言えばっていう車なんですよね。 [音楽] ええ、 [拍手] 知り合いが乗ってて運転したことあるんですけど本当豪運転してるみたいですね。 [音楽] はい。はい。まず僕はね、少しだけありますけれども はい。楽しいですよね。運転でも うん。 これだけ小さいとね、狭い区間はかもしんないですね。すごい。 [拍手] [音楽] [拍手] 令和のトヨタにが走っております。 さあ、74 番が見えました。え、女性ドライバー山本じさん。そして、え、高ドライバーは大山信。 トヨタのビッツです。 このね、山本選手をね、どっちもこの方するんですよね。確かね。 そうですか。はい。うん。あの、 僕もそうなんですけど、ドライバーで始めてもね、 ドライバーちょっと人出がないからやってって言って両方できる選手結構いますね。 [音楽] さあ、3つが下山を駆け抜けていきます。 こチャレンジクラスぐらいの選手だとやっぱりこうビッツビッツの車速とかってちょうど良くてですね。あの はい。 おすすめの車ですね。やっぱりこれぐらいの車がうん。 この自分の力の中で対処できるスピードということ。 そうですね。 さあ、75番が見えてまいりました。 女性コンビ子野子のコンビトヨタビッツ RS が登場です。だったらセターの後ろにデモーションを欲しい 結構あれですね、あのチャレンジクラスもね、女性が [音楽] たくさん出ててええ どんどんどんどんこう上に上がってほしいですよね。 はい。 本当にこの女性の参加が多くなってきたというのは嬉しい限りですよね。 そうですね。あの なんて言うかな、ま、男の世界っていう雰囲気があったんですけども、今あの僕が全日本で出てるクラスはですね。 はい。 僕前回のラリーボ前何台後ろ何台はコドライバー全員みたいな おす。 逆に男の方が珍しいっていうね場面も出てきてますので はい。 どんどんま、さらにね、増えていって欲しいですね。 [音楽] はい。じゃ、00は多分けて さあ、スタート地点。 そうですね、あの、全競技者が走行あって、えっと、コースの中を 1 番後ろで走る主催車の車ですねが今スタートにいるので、 そうですね。 今回は75 台のエントリーということで、え、75 番の車がスタートいたしました。これで SS2 のスタートは終了ということですね。 はい。 いやあ、色々トラブルはありましたが、いかがですか? SS2を見て。 あ、そうですね。あのSS1 の影響もあったりだとか、全体としてやっぱりウエット での路面変化が多分選手が思ってた以上に はい。 え、悪かったというかグリップしなかったんじゃないかなと思いますね。 はい。ええ。 ちょっと長い中段もありましたので選手の集中力の問題なんかもね、ありますよね。 そうですね。はい。あとこうドライバーもですね、いかにこのえっと変速的なスケジュールの変化に対応してえっと車内をですね、慌てた環境にしないか、落ち着いてこうドライバーが運転できる環境を作るかっていうのも、ま、ちょっと試される状況かなとは思いますね。 うん。 ということでこの後に続くSSさんはね、 全てクリーンな走りを期待したいですよね。 ということでSS3 の様子を見てみましょう。 について。あ、えっと さあ、これはスタート地点ですね。 まだ先頭の車が到着してないんでしょうかね。 そうですね。えっと、この後ですね、先ほど言った SS2のはい。 え、後のコースイパーって言ってコース上のトラブルを、え、チェックしながら走る車の後にですね、 SS3のは スタ、え、セットアップ、え、SS の準備ができたかどうかを 確認する車。ま、ダブル0か00 と書いてある車が走行してはい。 で、その後本番のように横行練習をする [音楽] はい。0 かっていうのが走った後に、え、1 号車の再開になるので、え、 まだしばらくかかりますね。 [拍手] 完全にコースの安全を確かめた後にSS3 スタートしていくということですね。 はい。 さあ、ここまでSS2 を見てまいりましたが、 やはりこの路面の難しさというのが出た SSですかね。 そうですね。今回特にあの、ま、初参加の方が多かったりするとえっとコース下火 はい。はい。 から、あの、雨でどれぐらいコースが変化するのかっていうのはやっぱり予想つかないですよね。うん。 なんでえっと慎重に走ってる選手もいればそのはい。 行けるだろうと思ってしまってる選手もやっぱりたのかなっていうところが、ま、こういう、え、ちょっとトラブルのある車が出てるのかなとは思いますね。 ええ、そしてこの後行われますSS3 なんですが、ま、SS2 と同じコースになるわけですが、やはりこの路面というのは変わっていくもんなんですかね? そうですね。 あの、カメラのあった、え、上が開けてるところ、ま、日は差してる感じはなかったんですけれども、そこはこうタイヤの通ったラインは、え、ちょっと明るい色になってきた。 はい。もう乾いてる部分が見えましたね。 はい。山の中でもSS1 で使ったなんでSS4 の道はあんまり乾かないかなと思うんですけど、このドラゴンレイクに関しては 結構ですね、区間によってはしっかり乾くので、その乾く乾かないを、ま、いかに見極めて走れるか、 そういうステージになると思いますね。 なるほどね。その辺りもこのやはり選手の経験と言いますかね、そういうところが生きる部分ではありますよね。 はい。そうですね。 さあ、ここでですね。え、大会の概要など をね、皆さんにご説明したいかと思います 。さあ、トヨタ下山ラリーですね。開催さ れておりますのはトヨタの下山地区となり ます [音楽] 。下山地区のシンボルの1つが三川湖。 その周囲にSSが設定されています。SS 1とSS4のネ池竜王は三川湖近くにある ネイケの周囲を走行する8.95km。 去年と比べおよそ1km長くなっています 。SS2とこの後行われますSS3 ドラゴンレイク。その形からドラゴン レイクとも言われる三川湖の周囲を走行 する 7.38km。去年と比べ2kgほど短く なっています。この2つのSSを2回ずつ 走行し、計4本のSSの総合タイムを競い ます。SSの距離は 32.68kmとなっています [音楽] 。さあ、このトヨタ下山ラリーはシリーズ の1つとなっております 。さあ、国内、え、第1戦開幕戦という ことですね。第1戦が豊田下山ラリー。 この、え、次に行われますのが稲東大。 その後第5戦寝台ラリーまで続いてまいり ます。各大会で順位によってポイントを 獲得できまして、クラスごとに年間 チャンピオンが決まっていきます 。参加車両には廃棄量などによって暮らす 分けがされています。D1クラスから オープンクラスまで。え、今回の下山 ラリーはD1クラスからチャレンジクラス までの参加となっております。ドライバー と高ドライバーにはポイントが与えられ ます。1位には20ポイント、2位には 15ポイント以下ご覧の通りとなっており ます。全5000で1位を取りますと 100ポイントとなります。 続いてエントリーリストをご覧いただいて おります。今回はDE1クラスに10台、 DE2クラスに19台、DE5クラスに 22台、D6クラスに8台、チャレンジ クラスに16台の参加、え、全て合わせ ますと75台のエントリーとなります [音楽] 。さあ、そしてこの後SS3ドラゴン レイクスタートしますが、どのような コースかこちらをご覧ください。 さ、これで、ここがはい。先ほどカメラがあった、え、スタート区間ですね。スタート。 ここはね、あの、リーはこんだけ広いとこであんまりは使わなくて、 [音楽] あの、慣れない選手も多いんですけれども、 リー1 クラスの車はね、お尻を振りながら走っていくその辺りも見どかと思います。 この辺りはね、少し乾き始めてましたね。 ええ、 さあ、そして急に狭くなってここ。こ ちゃんをね、飛ぶ、飛ばない。 結構分かれてましたね。 飛んだ後すぐ左コーナーあります。そうですね。はい。 はい。さあ、3 カ部に入ってまいりました。 ここはね、あの、急に森に入ってこういうグリップをで、あの、見て分かるように落場もあったり、コケも生えてると思うので、狭くなってクリップも落ちて、あの、先ほどまでの意識をね、パッと切り替えれるかっていうのが非常に大事になってきますね。 [音楽] そうですね。スタート地点乾いているかと言ってこの辺りが乾くとは限らない。 はい。そうですね。 乾いてないと私ので、あまりこう期待しない方がいいですよね。 はい。さあ、そしてゴール手前、この左カーブ。 はい。 ここね、みんながね、サイド引いたのかどうかでちょっと後で引いてみたい気になりますね。 そうですね。はい。うん。 で、こっから先がえっと今までのラリで使ったことがない区間なのでみんなね、あの、初見になるのでうん。 結構タイム差もついたんじゃないかなと思いますね。 なんでこのコースの最後、え、フィニッシュあたりは皆さん初めて走るコースということになりますね。 そうですね。もうレッキーっていうその下みで、ま、ゆっくり 2 本走った状況での全開走行ですので、ま、結構イコールコンディションですね。 はい。はい。 狭いですね。 いや、難しいコースですよ、これは。 これだけ狭いです。 あんまりね、あの、他のラリでは見ないですね。 また去年とこのコースが若干変わったというのはなぜなんでしょうかね。 はい。 とですね、ま、狂全体の取り回というかですね、今までと同じ方行くと下に南の方に大きく迂して戻ってくるので、ま、それを防ぐ的もあったんじゃないかなと思いますし、 やっぱり主催者としては先ほど言ったようにこうちょっとなんて言うなくるのでみんながステージに 新しい区間を入れたりだとか実はSS1 の道も去年前と反対目に走ってるんですよね。 へえ。なるほど。はい。 新たな気持ちで選手も走れるので。 おお、そうか。そうか。はい。 そう。そこはね、結構あの主催者も ちょっとこう意地悪るじゃないですけどもチャレンジ、よりチャレンジングならりするために行ってる面もあるのかなと思いますね。 やはりこの年に1 度の開催ということでもそこは もう プロと言いますか、高ドライバーはこ覚えちゃう。 えっと、結構そのタイム差がつく区間とかっていうのはしっかり覚えてくる選手とか走ってる人はやっぱ覚えてるので [音楽] 結構タイム差がつくのではい。 こうや定期的にこうバシコースを変えたりだとか うん。 前後入れ替えるあのゴールフィニッシュ入れ替えるっていうのは行われますね。 ちなみに道を覚えるの得意ですか?普段。 ま、苦手です。え、苦手です。意外。 ま、あと覚えられないですね。 あ、大丈夫です。僕ももうナビを頼りっきりで道あんまり覚えてないんで。 おそらく今回のステージ1つのステージで 100 個ぐらいカーブがあるんじゃないかなと思うんで、そうなるともう無理ですね。はい。 さあ、え、トヨタ下マラリー2025 なんですが、今回大きなこのイベントとしてね、あの勝田選手によるデモラーが行われるという予定だったんですが、現在のところちょっとね、え、色々トラブルなどありまして、やるかもという状態になってます。 その一部を使うような話を聞いてるので、ま、競技はうんの進行によって、ま、どうするかっていう今主催は考えてると思 ちょっと現場を見てみましょうかね。宮本さん。 はい。かかった。GR アリス乗り込んだのは勝さのり。え、そして今外にいるのが勝会場。 え、もう話を聞いてくださいというお話でしたが無理です。なので会長に会長よろしいでしょうか? [音楽] あ、こっち出る。 これからあの今から出 いやります。急遽やれることになりましたのでやります。 デモランっていうのはどういうこと? ここで派手な運転をするという 会長派手な運転をするわけですね。 そうです。派手な運転をします。 はい。 ここ出らみんなに見て欲しいっていうのはどんなところがいだしたりとかスピードが全然違いますのでさっきのメンバーとは なら非常に面白いと思います。ごります。 今日の息子さんのりさんの調子は [音楽] くないと思いますよ。 おかした。かした。この今、え、走るデモか。これは JRアリス。 そうです。これはだからR2 じゃないんですけど、世界で戦ってる車よりもうちょっとグレーが低い方ですけど うん。結構これも早いんすよ。 これでもあの僕買おうと思ったんですけど、やっぱり予算足りません。 いやいや、これは大体0 ロのゼロのベースから比べると大体 1000 万ぐらいですね、この車で。どだから時代買ってください。 絶対無理。でももうみんなね、ラリーストもう憧れの 1台ですからね。 そう、そう、そうなんですよね。 はい。さあ、出ていきました。これからよいよデモランになります。さあ、お話を聞いたのは会長でございました。 [音楽] いいな。こんな間近で見られることないですからね。やっぱり見ちゃうとやりたくなっちゃうよな。ま、僕もやろうとはおいた。 [音楽] お踏んだよ。よいよ。 でもこは乗ってなかったよね。聞いた。 あ、あそこでタして 何をするんだ? いいな。こんな間近で見られることないですからね。 [音楽] あ、 これ一旦降りて下でターンしてから一気にフルをフルスロットルで かき上がるそうです。 さ、それを見ようと今もうすごい人でしょ。ギャラリーの皆さん やっぱ勝たのさんねはい。走りが見られるっていうのはなかなかないですから。 [音楽] それも楽しみに来てらっしゃる方もいたかった。な [音楽] んであんな風に操られるんだろうね。簡単に操ってるもんな。 [音楽] え、ちなみにですね、先ほどさん横に乗られますかというオファーはあったんですけど、丁寧にお断りさせっていただきました。さあ、なるだから振っていただいたら活さにやってそこでテレビで回ります。 [音楽] お、なんかね、今天オスによると手を振ってくれると、えっと、勝たのりさんは手を振り返してくれることもありますよって言うんですけど、絶対振り無理でしょう。え、改めてここであのお知らせしておきますけども、ここ一般行動になります。今デモンストレーションですからオッケーですけど、普段皆さんは決して真似されないようにお願いをいたします。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] の選手の選手も早くの中にこのりさんのこのデモンストレーションいや選 選手のデラご覧いただいておりますが、ものすごい走りですね。 そうですね。あの、この後の選手はやりにくいですね。 ここまで本気の走りを見せつけられるとね。 そうですね。ま、でもあのお客さん見てるとすごいあの喜んでるような状況が見えるので ものすごいサービス精神ですよね。何回サイドターンするんだってぐらいサイドを引いております。 いいですね。 おお。すげえ。 なかなか狭い中で競技中でもサイドを引くことはないです。で、実はですね、先ほどで見たその先の狭いところでももしスピンして後ろ向いてしまったら [音楽] はいはい。 上位選手ってこうやってターンするんです。 そうか。 そうなんですよ。バックア使いたくないので はい。 こうやってくるっと回ったりするので あとはもう車任せにこの端すると回りきれないんで再引いて回る。 そうですね。 このジャンクションのところもこうやってクッと回っていくので 結構ね、サイドブレーキをね、 積極的に使う選手もいますね。 はい。 ただこれはもうデモなんですので積極的に今使っているということですね。 やっぱり派手ですからね。 すごいな。 ま、先ほどのレポーターの宮本さんも言ってましたが、あの皆さん行動ではやらないでくださいね。これデモランですので。 [音楽] そうですね。 [音楽] ただかっこいいですね。ビシッと決まってます。 かっこいいですね。 しかも4 クラシあのちょっと斜めを向いたままコーナーを取り出してくる姿とかね。 [音楽] そうですね。あの見応えがありますね。 実際ねある私がこう見っちゃってますからね、今。これはね、あの皆さんね、嬉しいだろうなと思いますね。 [音楽] うん。 このね、中継が入る前、もしかしたらやらないかもなんて情報も入ってたんでね。 これは嬉しいですよね。そうですね。 [音楽] この勝田選手というのは全日本を9回 はい。取ってるわけですよね。 そうですね。あの、もう最多ですかね。もう素晴らしいですね。あの、一緒に、ま、同じクラスで走ったりしてて思うのはうん。はい。 [音楽] なんて言うんですかね。 ま、トラブルがあったりとかしても最後まで諦めず走ってあれつの間にかちゃったとか。 お、すごい ドナおすごいすごいすごいすごい。ああ。手あげながら 多分こういうねコントロールがね、抜群に上手ですね。 ええ。 いやあ、以上でしょうかね。派手に決めてくれました勝選手。 はい。まさにこのレジェンドにふさわしい そうですね。はい。 はい。もお会場盛り上がりですね。 うん。 拍手がずっと続いております。どうぞ。 [音楽] さあ、今デモランが終わったばかりのかつはのりさん、お疲れ様でした。すげえかっこいいなあ。 [音楽] [音楽] いや、今ぐるぐる回ってた人ですよ。 お疲れ様でした。はい。お疲れ様。 あ、さんです。お疲れました。 お疲れ様でした。 はい。あの、びっくりしたのは 傘さんは 僕の4つ下なんですよ。 はい。ラリー、 これもう寝るで関係ないですね。 全然関係ないです。 もう今のを見てはっきり分かった。あ、ですか。 いや、もう現役バリバリ。今日はこのモラーたくさんの方見ていただきました。 今日俺こんなとこが乗ってたぜっていうのはどんなところ? 乗ってたぜ。いや、やっぱりあのくるくる回る時はですね、気持ちいいですよね。で、やっぱりあのお客さんが見てるとなる。見てる、え、人数が多ければ多いほどやっぱね、張り切っちゃいます。 張り切ってたと思います。 でもこの下山今日はデラんでしたけども下山のみんなの協力体制がやっぱすごいなと思って一緒に盛り上がろうっていうのはいやそうなんですよね。あの島り自行員館の皆さんも含めてすごく乗りがいいんですよ。やっぱりあの乗ってくれると僕もねもっとやろうってなりますね。はい。 [音楽] [音楽] はい。もう分かったでしょ?のさんのこのノりっていうのがやっぱ下山の皆さんのこ努力あってこそのノりですよね。 ああ、そうですね。はい。 のみんなありがとう。 [音楽] [拍手] これからもよろしくお願いいたします。 お疲れ様でした。さあ、デモランカさんのりさんありがとうございました。グッドラ [拍手] さあということで勝選手の素晴らしいデモランいただきました。いかがでしたか? もう僕が見ててもね、惚れ惚れしましたね。 はい。素晴らしかったです。 もう現場に行きたくなりましたよね。 そうですよね。はい。 いや、これもまたラリーの魅力の1 つだと思うんですが、このラリーといえば今年の秋にはまた大きな楽しみが待っています。ラリージャパン 2025です。ありがとうございました。 今年のエラリージャパン2025は11月 6日木曜日から9 日曜日まで開催されます。 去年は観客席来場乗場乗場車、え、イベント会場、遠藤応援全てを含めて 54 万人以上が訪れました。アンドさん、去年走ってみていかがでしたか? はい。まずですね、スペシャルステージとあのタイムアタック感に関してなんですけども、あの、非常にチャレンティングでうん。うん。 あの、バレティに飛んだ、ま、中速から低速から高速まで、あの、非常にバラエティと素晴らしい道でしたし、もう 1 つがあの、移動区間って言ってうん。うん。 リゾンなんです。 ですけれども、ずっと遠に、え、お客さんがいて、特に私こう地元の知ってる道を、 こ地元のお客さんのせを受けながら移動するっていうのはもう爽快でしたね。はい。素晴らしかったです。 そうです。そして私は観客として行ったんですけれども、もうトヨタの駅前からね、会場でもう本当ラリー一色に染まっていて素晴らしい大会になったと思います。 ということで、今年のフォーラム8 ラジャパン2025は11月6日木曜日 から9日曜日まで開催です。楽しみにして おきましょう 。さあ、それではそろそろSS3の様子を 見てみましょう 。さあ、スタートの準備が行われており ます。トヨタ下山ラリー2025SS3 ドラゴンレイクスタート地点です。 そうですね。えっと、今1番先頭にこれ 00 って書いてあるんですけども、この車が走ることによってコースがね、あの、これから競技ができるかどうかの確認の車になりますので、え、 [音楽] はい。まずこれが出てから数分開けて、その後ろ来てる選手の車も来てますので、この選手の車のスタートって形になりますね。 はい。 これがいわゆるゼロカーと呼ばれる車になりますか? ゼロカーはですね、その後ろに見える白い車ですね。はい。 0と0がありま、役割が違うんですよね。 00っていうのは、えっと人間や備品です ねがちゃんと現場にあってセットアップが できてるかっていうの確認で、次に走る ゼロカーはですね、より本に近いスピード で走ってみて機能してるかどうかの確認を してうん、え、行く役割が違うんですね。 はい 。 なんでこのゼロカーに関してはあれ、普段も全日本走してる競技車両が勤めてますね。お お、なるほど。はい。はい。 ま、ドライバーもね、鮫島選手って言って、あの、全日本を追ってる選手ですね。 はい。 さあ、その後には選手スタートを待っております。ゼッケ 2番の、え、ヤリスが見ますね。 はい。お、00 カがスタートいたしましたね。 ちょっとね、スケジュールの多分遅れとかがあって、今あのスタート選手たち自分のスタート時間がね、分からない状況だと思うんですよね。 あの、この0 がゴールしたりとかするの影響でなんでね、そういう意味でもね、ちょっとあの、いつ気持ちを切り替えたらいいかっていうその緊張した時間ではあると思いますね。 あとね、この今サイレン鳴らしてよく見ると、あの赤いランプがピカピカしてるんですけども、先ほど言ったコースのチックにもう 1つ役割があってはい。 え、ま、このステージは基本的にあの観客はスタート 1 点しか入れないんですけども、ま、ギャラリー等に対して うん、 もうすぐ競技始まりますよっていうのね、知らせて回るっていう役割も持ってますので、特にラリージャパンなんかだとそれも重要な役割でうん。 みんなあのもうすぐ来るのであの安全に意してその準備してくださいっていう役も持っておりますね。 それで警告音もね、鳴らし走していますね。 そう。はい。 ただ去年のラリージャパンも見ててもね、観客の皆さんもすごはいいですね。 あ、そうですね。 あの、特に日本はね、あの、決められた場所でしか見れないって、ま、もちろんあるんですけれども、皆さんこうしっかりと、あの、多分主催者ね、こういう、ま、守ってくださいっていうのは言われたのをしっかり守ってうん。 あの、見てるなっていう感じは、ま、車の中から見た感じはありましたね。 うん。 ま、そしてラリーだけじゃなく、ま、例えば F1の選手、バ、2 輪のバイクの選手もそうですが、日本の観客の皆さんは本当世界一だっておっしゃいますもんね。 はい。 あの、特にラリージャパンだと、あの、遠藤、イエドの遠動のお客さんって海外であんまりないそうで。 あ、そうなんですか。 はい。僕らは結構当たり前たんですけど、あれびっくりされたようで うん。 はい。あの、ずっとこう楽しいリエソだったっていうのをね、なん、あの、いくつか聞いておりますね。うん。うん。 どうでしょう?ファン目線で言うと 本番のラリーは一瞬で走ってきますけど、映像はゆっくり走ってくれるんで、 たっぷり見れるっていうのがあるんじゃないでしょうかね。 そうですね。 特にね、信号とかで止まるとね、 こうわーって駆けつけてくださる方いますね。 お観客の皆さんもそろそろカメラのスタンドですね。 そうですね。 やっぱり先ほどのね、あの0ダブル0 がこうサイレン流して走っていくとみんなこうもうすぐ再開っていうやっぱり雰囲気になってると思いますね。 もう何度もいろんなラリーに見に行ってるお客さんはもうその辺はね、 もうはい。よくわかってます。 心もですよね。ですね、までいいてコースは [音楽] さあ、ゼロカーがスタートいたしまして、この後はコースの安全を確かめるためにゼロカーがスタートしてまいります。 先ほどの 勝田選手の熱い走りを見ちゃうと、 この後の選手たち俺も見せてやるぜって気になるんでしょうかね。 あの、多少なってると思います。はい。 もうお客さんもみんな笑顔だったんでうん。 あいの見ちゃうとね。あ、俺も頑張らなかんかなって。でもね、僕はあの、ドライバーやってて、てよくドライバーに言うのは、あの、欲を出すなっていうよく言うんですよ。よく出て必ず出るのでうん。 [笑い] もうだから今ドライバーはこう、あ、ドライバーがよく出さないように うん。 もうギャラリーステージは特によく下出さないようにって思いながら はい。進めてますよ。ネラリオで。 え、なるほど。 もうそういう時はもう思うだけじゃなくてはっきり言うんですか? はい。あの今自然にあのオーペースになるからこの状況はって言って 分かってるって言いながらはい。 あり進めることありますね。 なるほど。いや、その辺りはね、やはり経験者だと思いますよ。これお互い初めて初めてどうしったらよっしゃ行くかみたいな。 あ、そうですね。 あ、あとその初めて組むコンビっていうのもそのドライバーがどれぐらいこうなんていうのかな 欲が出やすいかとか気持ちがこう なんて言うんですかねあの上がったり下がったりしやすいかっての分からないので はい そういうドキドキはありますよねとま必要なことだけ言えばいいのでうん はい 何か初コビって書いてあったのでこの人どういう人かなっていうのもはいこれからねやっていくよでは探りな ええ、やはりこのコンビで参加するってことはお互いのそういった性格みたいなところも把握しないとね。 難しいでしょうね。 そうです。あの、もちろん役割があるので、それの役割をどれだけこなせるかっていう部分も大事なんですけども、やっぱりこういう もう全日本なんかだと3 日間、えっと、アリージャパンだと1 週間ずっと車の中で2人なので はい。はい。 あの、相性はあります。人間としてが相性はあります。 やっぱりありますね。 なるほど。もうそうなってくるとラリーというよりはもう人間のそのものがね。 そうそうですね。 でもね、ずっとやってくとね、意外とこう何にも喋らなくなったりするんですよね。 はい。 その必要なことだけ喋るようになったりとか。 ええ、 ま、あとはそのワイワイワイってこう楽しんでやるですね。 僕割とこう選手に合わせてどちらもできるタイプなので、 お、素晴らしい変事さ、現在ご覧いただいておりますのはもなくスタートいたします。 SS3ドラゴンレイクスタート地点です。 今ね、ちょっと映ってたんですけど、スタートのテントにね、 ヘルメット被った人たちがいっぱい集まったんですけどね、あれコドライバーが今 自分のスタート時間が何分になるかっていうのをまだ決まってないと思うので ああ、そういうことですか。 はい。それをね、いち早く うん。情報を手に入れようと ちょっと集まってる状態でしたね。 うん。 コドライバーは仕事多いですね。 多いですね、本当に。うん。 そして優勝するとやはりこう注目されるのはドライバーになりますね。 はい。そう、そうですね。あの、ちょっとマニアックな話になるかもしれないですけど、ラリーってそのドライバーの持ってる能力以上のタイムって出ないんですよね。 [音楽] なるほど。ま、そうですよね。 ただドライバーの持ってる能力以下のタイムっていうのは当たり前に出るので、それをかにこう最小限にとめるかっていうのが、ま、コドライバーの仕事 うん。うん。 僕はえているので、ま、勝った負けた早かったどうかってのやっぱりドライバーのものなんですよね。 はい。 僕はそれができたかできないかのこう手助けなので、あ、 そこはやっぱり早かったのはドライバーのものだとは思ってますね。 うん。そういう話を聞くとこのコドライバーの世界も多くが深いですね。 はい。そうですね。うん。 なんで僕らはね失敗をしたかしなかったかっていうのと、あとはえっとやるべきことをやったかやらないか うん。はい。 あ、で、ドライバーは逆に言うとこうやれるかやれないかってか、そ能力の問題なのでやっぱりちょっと違うでこう 勝負に挑んでるっていうのはありますね。うん。 はい。うん。さあ、まだスタートまでちょっとお時間がありそうなんでね、いろんなお話を聞いていこうかなと思うんですが。 はい。はい。 こ現在コドライバーですけども、最初はドライバーだったんですか? はい。そうです。 えっと、えっと、日本、ま、海外ちょっとわかんないですけど、日本でコドライバーやってるうちの多分かなりの割合で はい。 ドライバーがやりたくてラリーに入ってるんですよね。 ま、僕の周りも多分聞いたらドライバーやりたいって人が多いと思います。はい。 はい。で、ただやってみると人口的にもやっぱりコドライバーのが少ないのでちょっと乗ってよって言われることやっぱりあって僕もそうですね。 あの、コドライバーからやってみるって言って、ド、あの、コドライバーが決まってない人から誘いを受けて やってみて、 で、それはそれで面白さを感じて、 で、ドライバーも並行してやってたんですけどうん。 やっぱり早いドライバーの横に乗ると うん。なんか感じるんですよね。あ、 ま、楽しんで ドライバーやるのもいいけど はい。だからすごい早い選手の横で はい。 もうすっごいピリピリした勝負の世界が楽しいっていうのに切り替僕はそこでパチっと切り替わって、 ま、コドライバーに やるのを絞ってより高い世界を見ようっていう はい。 ま、そういう風だったですけど、ま、でもやっぱり先ほど言ったようにみんな最初はドライバーやりたかったので うん。 今でもちょっとひねくれてんですよね。こドライバーね。 なるほど。はい。 あの、ちょっとね、もう1 回挫折を経験したって言って言いすぎかもしれないですけど、ドライバーを挫折して、こドライバーやってる人が多いので、ちょっとひねくるものが多いですね。 はい。うん。なるほどね。ま、このドライバーの世界だけじゃないですけども、 1 回ね、座、あ、もうこれ以上はていうのを経験して裏を肩に回ったりとかね、そういう世界が多いですからね。 はい。ま、でも僕はそのドライバーに うん。 変わったおかげでより高みを見れたので はい。うん。ま、1 つそういうあのメリットもあったかなとは思ってますね。 なるほど。いや、ラディの話は聞けば聞くほど本当に多が深いんですけれども、でもあの最初にちらっとね はい。入手した車がプジだった。 あ、そうですね。し、すごいですね。 あの、やっぱり僕も世界選手権を、 え、見る側だったんですね。 はい。その時強かったのがプジだったので はい。 そこで憧れてっていう形なので、やっぱりこう今 これからラリオっていうその、ま、10 代の子たちとかは多分GR アリスの活躍を見てるので はい。 ま、ジュアルアリスでラリオしたいって後まれ、ま、本当に 5年10 年先かもしれないですけども増えてくると思いますので うん。 やっぱりその子供の頃強かった車っていうのは はい。強烈にやっぱ影響を与えますね。 ねえ、プジね、 強かった時代がありましたね、本当に。 はい。はい。106ラリー、306 ラリーて車がありましたね。はい。なんね、やっぱり、えっと、僕ラリーやってて、やっぱり遠動の子もそうですけど、ラリーパークとかサービスパークに来てる子供たちっていうのはやっぱ必ずこう、え、大切にするようにはい。してますね。はい。うん。 いやあ、すごいですね。そういったね、お力があってこのラリーがね、普及していくわけですけれども はい。もうラリーずっと続けてきて はい。 こんな大変な目にあったってこととかあります? あ、そうですね。1 番大変なのはもちろん、ま、よく映像とかでも見るような大きなクラッシュとかも大変だったんですけども、 あの、よく衝撃映像で見る車がこうゴロゴロゴロゴロってなるんです。 ただ、えっと、ま、それはあくまで想定内なんですよ。ラリーではクラッシュ起こるものなんですけど、 それが起こると思ってる。はい。はい。 ただ想定外のことって何回経験してて実はその一般コードを使った理ゾンで はい。うん。 実際にあの倒れてる方を見つけて え え僕らが急ぎ初期対応したことはやっぱりあったりとか はいはいそういうそういう時に これからどうするっていうのを ほはいの長丁場でしかも うん もう皆さんのエリアに僕ら行ってやるので うん な想定しなかったことが起きた時にやっぱ 1 番大変だなって思うしそこが試されてるのかなって思うことは あります いやあ、運転してて道に人が溜まってたらちょっと焦りますね。あ、でもやっぱり思うことは起きない。起きるので うん。そん時の対応力うん。 はい。ま、もう任せるんですけどこっちも でこちゃんと対応できるか そういう能力がやっぱコドライバーは必要ですね。 [拍手] ああ、さっきまであ、コドライバーもいいなと思ってたんですけどちょっとあ、コドラ難しいな。 あ、でもね、僕もやっぱり始めた頃はね、 ちょっとしたことでぱよく言うテンパる状態にはなってて、 あ、やっぱ経験したことないことが起こってくわけですからね。 そうです。そうです。なので、ま、先ほどちょっと話もみたいですけど、今回のラリーみたいなのを経験した子ドライバーっていうのは やっぱりなんていう、そういうテンパりにくくなるというか うん。 ちょっと余裕を持ってこられできるようになると思うのではい。こういう経験やっぱり、え、どんどん経験していく、本番に出ていくっていうのがとっても大事ですね。 なるほどね。 さあ、まだこの開幕戦ということなんですけれどもね、 この第1 戦で、え、得られたデータっていうのをこの後生かしていくわけですね。 そうですね。えっと、第2 戦のえっと、稲東見て実はそんなに間がないのでもうすぐ来月ですね。 そうですね。 なので今回データをもう反映してあんまりテストする暇もなく多分本番に行くと思うのでしっかりとこう、ま、どうだったっていうの反省とかをですね、クルーでしてチームとして、え、次に行かしていかないと どんどんライバルと差がついてっちゃうかと思いますね。 ねえ、ま、今回はこのトヨタ地元での開催ですけど、やはり遠い地域だとなかなかね、この 難しかったりすることも多いですよね。 そう。 と初めての地域実は全日本ラリー選手権あったのもはい。 僕初めての奈良の開催だったんですけども はい。 ステージの道が分からないのもあればそのエリアのことを知らないっていうのも結構 はい。影響が大きくてですね。うん。 あのよく知らないラリーってやっぱりドキドキしますね。はい。 はい。 なるほど。ただそういったところも経験としてその後には生かしていくんですよね。 そう。はい。ああ、もうすごいですね。 ドライバーも高も成長していく。それがラリーだと思います。さあ、現在まだスタート地点ではゼロカーが出発を待っているようですね。ま、 でもサイレンが鳴ってるのコドライバーがペースノートを手にしてるのでもう間もなくスタートですかね。 うん。はい。 おゼロカースタートいたしましたね。さあ、コースの安全を確かめに、え、ゼロカーがスタートしていきました。 あ、 レースカー、え、レースの車と同じスピードで走っていきます。 はい。はい。よく競技の8 割ぐらいって言われるんですけど、それぐらいで走って、え、今コースの、え、機材とかね、成長に作どうするか、人員がちゃんと行動ができてるかっていうのを確認してますね。 さあ、スタート地点はゼケ2 番の車が見えてまいりました。この後いよいよ SS3 ドラゴンレイクスタートの模様です。1 番はリタイヤですかね。な2 番からの出走になりますね。 そうですね。ゼケ1 番インタビューにも答えてくれました。伊藤杉原のコンビ はい。うん。 まあね、だ、ま、残念とありますかね。はい。そうですね。はい。 まだスタートまでちょっとありますかね。まだゼロカーが走ってますので。 そう、そうですね。完全にゼロカーがゴール地点までから。 そう、そうですね。えっと、ステージが長いのでもしかすると途中でスタートさせるかもしれないですけども、基本的には、えっと、ゴールまで行ってからのスタートになるんで、もうしばらくかかりますね。 ただ後ろの方の車までもね、ヘルメットもかぶって待機してるんですね。 チェック完了後すぐに再開ですね。さあ、まもなくスタートを迎えます。 SS3 ドラゴンレイクゼッケン2 番をつけましたヤリスが面上捉えられております。 DE1クラス。 その後DEクラス続いてDE5クラス DE6 クラスチャレンジクラスのスタートとなっていきます。 あ、完全ドライですね、この辺りは。 そうですね。朝とは打って変わって、え、スタート地点付近は、え、日当たりのいい道路は乾いてきた模様です。 ちょっとね、暇当たってるような感じにも見えますので、 ええ、朝に比べて はい。 どれぐらい回復したかなっていうのをね、探りながらの走行になると思いますね。 うん。 ま、多分私の予想では森の中はそんなに変わらないかと思うんですけど。はい。え え、そうすると余計にね、乾いてるところとその濡れているところのスピードさ というのが出てきますので難しいコースになるかもしれません。 はい。はい。 特にスピードの出るこのD1クラス はい。はい。 その辺りの車両は難しいんでしょうね。 そうですね。あのスピードの出る区間、ま、大体ストレードが多いんですけども、そこからこう、ま、コーナーで盛り入ってく時にちょっとあ、も車自体も重いので、な [音楽] んて言うですかね、早めの判断が必要になるんですよね。 うん。なるほど。 なので、よりやっぱり車速の出た思い、え、こういう 1 クラスのような方が、え、路面対応では難しいかなと思いますね。 はい。 これは勝つ接選手ランの後が残ってますね。くっきりとタイヤの後が残ってますけれどもね。 [音楽] さあ、スタートを待ちます。はい。 え、ゼッケン2 番をつけました。安瀬誠。コドライバーは小野上正典。トヨタ GRアリス。 この GRという車の特徴な何ていうものあるんですかね? えっとですね、え、4 WD 今までのま、インプレッサーや乱サイボルシてちょっとあっちコンパクトなんですね。 3そうですよね。で、 いわゆる今まではセ段のタイプでも車で戦っていたのがラリーですね。 そうはい。なんでちょっとね、あの動きの仕方も違うので、 今まで4WD で活躍してきた選手以外にもですね。 [音楽] はい。 初めて乗った選手っていうのもね、あの相性がいいといきなりタイムが出たりするので、 結構あの面白い車ですね。うん。 やはりあのノーマルのヤリスとこのGR ヤリスっていうのは乗った感じは全然違うもんなんですか? 全く別の車です。ただえっと、 ま、内装部品とか共通のものが多いので乗ってるとあ、景色は似てるんですけども走り出すともう全く別の車ですね。 ね。うん。 このモーターポーツのために作られたのがこの GRアリス。 はい。もう本当にあの車内も必要最小限のキャビンの大きさだったりとかも本当専用車ですね。 はい。はい。 今、あの、一応こうドライバーが映ってるんですけど、 手にはい。 右手に持ってるあのノートがあれノートですね。この先のコース状況ですね。 が書き込んでありますね。どちら方向にどれぐらいのきさで曲がってその後どれぐらいのストレートがあるとかあとはこの先ギャップがあるよとか うん。 落ち葉があるよとはキープイン内側を走れっていうそういう情報がもう何ページにも渡って書いてありますね。 あ、そうですね。 今アップしてくれましたね。ありがとうございます。 ただこれをね、もうスピードで走ってる中を読み上げて そうですね。はい。 はい。行くっていうのがね、 まさに職人技ですよね。 そうですね。僕もね、最初は3 年ぐらいはね、もう全然できなくて、 ええ、 もう毎回落ち込んでましたね。ラうまくできなくて。 そうです。謝載映像を見るともう本当になんか呪文のようにね。 はい。そうですね。 あの、何言ってるか多分最初のうちはわかんないと思うんですけど、先ほど言ったようなね、あのことが書いてありますね。あれ、見えますね。右左と、あの、その先に 2とか3とか右2とか右3って書いてある 1桁の数字がカーブのきつさ。 はい。なるほど。はい。で、その後ろに 50とか20 とかって書いてあるのがその次のストレ、あ、コーナーまでの、え、直線距離ですね。 うん。うん。 またこれを言うことをですね。はい。 ドライバーもしっかり聞かないといけないっていうね。 あ、そうです。なんで、えっと、効いて走るのもやっぱり慣れが必要ですね。はい。トレーニングがいります。 またあの、車内でよく聞き取れるものなんですかね。 あ、そう。車の中で非常に音が はい。騒音がするので、えっと、 あの、いわゆる一般車と違って防音剤とか払った。 取ってますし、えっと、エンジンだったり、あと、 え、ミッションって、あのギアですね、あれの音もすごいするので聞こえないんですよね。 うん。うん。 なので、えっと、ドライバーとドライバーがマイクで繋がってるんですよ。 あ、なるほど。はい。 ちょっとね、この方フルフェイスなんで分かりにくいんですけども、そのジェットタイプでか あ、ついてますね。 ドライバー見えるかな?マイクみたいなのが伸びてるんですよね。 うん。 これでこの競技中も、え、お互いコミュニケーションは取れるわけですね。 そう。なんでね、走行中にね、たまにあるんですよ。このインカムトラブルっていうのが。うん。 はい。もう大変です。大声で叫ぶか。 それは怖いですね。 手で左右を合図するとか工夫しながら はい。 あ、本当にあの僕の仕事は声なので本当にずっと喋り続けてうん。 ていうのが、ま、小場の1 番大事な仕事ですね。 はい。さあ、情報が入ってまいりまして 12時4分スタート予定ということです。 間もなくですね。そうですね。はい。 なんでまだ選手の多分もうスタート時間伝わってるので、 ええ、3 分あればまだちょっとリラックスしてますね。結構スイッチ入れるタイミングって選手の違うんですけど、 僕が今組んでる選手はい。ええ、30 秒前ぐらいまでは割と断勝してます。 はいはいはい はい。で、えっと前の車が1 分前にスタートして、その後そこにスタート位置に行くんですけど、まだそん時はリラックスしててうん。 30 秒前ぐらいにいつもこのこの先の3 コーナーぐらいを読むんですよ。はい。 そっから2 人ともテンションバッ上げるみたいな。 なるほど。 結構ギリギリまで断勝してます。 ラリーの世界じゃないですけど、あの芸能界でも本番 5 秒前でもまだ喋ってる人とかいますからね。ベテランさん。 いますよね。本当にギリギリまであのスイッチパッて切り替わるっていうのは非常大事ですね。 またそういうスイッチを自分の中で作っていかないとやっぱり長い時間の競技になるとね。 そうですね。この後で5 分ぐらいやっぱりずっと高い集中力と新拍で走るのではい。ええ、 やっぱりギリギリまでスコアリラックスしてた方が、ま、有利ですね。 さあ、この後12時4 分スタート予定となっております。SS3 ドラゴンデレイクさ、SS2 を見て注目の選手などいましたでしょうかね。 はい。そうですね。 ちょっとね、あの、目の前ゆっくり走ってる選手が多かったんで、なんかなんかですけど、 こう降臨駆の選手がちょっと後でタイム見てどれぐらい路面が乾いてタイムアップするかなっていうのがちょっと興味がありますね。 はい。そうですね。はい。 間もなくスタートですね。 ただ後半スタートの選手は、あの、いわゆる前回では走ってないんで 初めて走るという形になってしまいますよね。 ほとんど。これが1 回目って感じでしょうね。です。え、ます。 [音楽] さあ、スタート迫ってまいりました。スタート ゼケに痩せ小上コンビのGRヤリス。 およし。お行きますかね。取れます。 予定では4分スタートだったんですけど。 ちょっと止めてますね。止めてますね。 あ、ナリーコントロール。え、どこの辺りに人がいるんですか?どの位置に。これまだ安全確認が続いているということですか? そう、そうですね。あとゼロカーのフィニッシュから予定を立ててそこでっていうスタートを予定してたんですけど、 まあ、多分次分までちょっと伸ばしてっていう状況なんじゃないですかね。人がいるそうです。 観客の皆さんはまあね、あのルールを守っていただけると思うんですが 野生動物とか出てくることとかもあるんですかね? もちろんあります。 それもちろんありますか?てが管理できるんだったら [音楽] [拍手] あのやっぱりイノシしかはさすがにそんなに滅てないですけどもま生地とかはよく出てきますよね。 の近くにいる管理できるならオという。 ま、今回川が流れちゃってるのもありますけども、他の車が走って内側から出てきた石とかもあるので ああ、なるほど。はい。 あくまでもこう下で見た道とは違うと思って、 [音楽] ある程度こうちょっとバージンを取って、 ま、走行はしますよね。うん。 で、ベなればなるほどその安全マージンが少ないですよね。 杉浦さん、えっと、取れますか?杉浦さん無線取れます。どこかのポイントの確認が取れてないって感じですかね。 そうですね。小学校前ロードンクローでここから さあ、現在SS3 ドラゴンレイクスタート前安全確認が続いております。名前お願いします。村 スタートまで今しばらくお待ちください。 あ、はい。村岡です。小学校前の 今回あの舞台裏が周り目からいこれもう なかなか今日まさに生の映像ということで これだけ安全に気を配っているというか安全対策をしているぞということですよね。 そうやはり大きな事故が起こってしまいますともう うん。 来年の開催が中止なんてこともねなりかねませんので はい。 特にラリーはあの、ま、自分たちで用意したサーキットみたいな場所ではなくて、えっと、この日だけお借りしてる場所を使ってあるので、 えっと、そこで、えっと、可能な限り、 え、何事もなかったというか、安全に運営するっていうのは非常に大事なので、ま、こういう進行をね、え、ぱ犠牲にという方変ですけども、えっと、後回しにしててもでも安全がやっぱり最優先っていうのがもう今ちょうどもう見えてる状態です [音楽] の鈴さんからは限できません。どうしましょうか? 1 回出しますか?さあ、まだ安全確認が続いております。 まもなくスタートを迎えます。 トヨタ下山ラリー2025SS3 ドラゴンレイク安全確認が続いております。さあ、 GRヤリス。はい。 ちょっと待ち時間が長くなっていると集中力が そうですね、えっとまずは選手のね、気持ちを 上げたり下げたり上げたり下げたりを繰り返してるので、ま、それ自体も疲労になる。 のとあとはいつもだいぶ前にあのタイヤの空気圧のお話をしたと思うんですけれども どんどんどんどんこう停車してる状態っていうのはタイヤの空気圧が下がっていっちゃうんですよね。 はい。 で、適正な空気圧になると1 番性能を発揮するので、 その発揮できるまでの距離が今どんどんどんどん伸びてる状態。 ええ、 でもあるので、そういう意味でも、えっと、選手はあれ、最初の数コーナーがタイヤが冷えた状態で走らなきゃいけないっていうので はい。 それもな、多分だいぶ気にしながらの、えっと、待機してる状態ですね。 うん。 コース状況だけでなく、この自分の操る車の状況も把握しながらのラリーですよね。 そうですね。ね、道は乾いたとしても1 本目より最初は えっと路面だけなくてタイヤの状況も含めてグリップしないと思って はい。 走行った方がいいんじゃないかなっていうところですね。 うん。さあ、こうして時間が長くなると、ま、路面状況、車の状況も効きました。 はい。はい。 え、そしてメンタルのことも聞いたんですが、実際もう体調も 変化というものが出てきたりするんじゃないでしょうか。お腹が空いたとかね。 そうですね。えっと、 喉が乾いたとかそういう時はどうですね? 会場は会場は結構向があるので気温は多分そんなに高くないと思うんですけど真夏とかノラリーでこの状況だと うん。え、大変ですね。 もう車内に座ってるだけで体力消耗していくので、 ええ、 なるべくこういか体力消耗しないか水分もなんでこまめに取るとかですね。それもやっぱり気をつけないといけないですね。 はい。うん。 水運転中飲めるものなんですか? 運転中はできないです。無理ですね。 はい。無理です。 あの、なので、え、スタート前に水分やっぱり長い釣の時は取る。 なるほど。え、ですね、 その辺りの管理もコドライバーですか?お、飲んだけ水。 あ、それはさすがにね、ご自身でやって感じですけどさ すがにそこまでは面倒見きれないぞと。 コドライバーの場合もう1 個あの水分取らずにどうカラカラ出ちゃうとね、声枯れたりするのもある。 そそうですよ。はい。 はい。結構ね、それも気を使いますね。 うん。 いや、まさかあのコドライバー 声の仕事だとは私も思っておりませんで。 はい。 の同じく声の仕事ってもらってます。はい。 同じですね。 普段何か喉のケアとか気使ってることとかあります。 えっとですね、普段はあんまりしないんですけど、えっと直前に濃度にダメージあることしないとかですね。 それはそうですよ。は い。はい。競技中も大声出さないとかですね。 うん。結構気は使ってますよね。 大声を出すと一発で喉がやられる時がありますので。 はい。そう、そうですよね。はい。あん。 で、こうこドライバーのバックの中にはこうなんて言うんですか?喉雨だとかそういうのはもう大量に入ってますね。 ええ。はい。ほぼ私のバックと同じです。 やっぱりね、あの、声が出てる中で急にこう胃柄っぽくなって はい。 大事なところ言いたっていうのとかがあるとやっぱり本当にと大きなうん。 え、トラブルにつがったりするので声大事ですね。 うん。 だ、先ほど言ったインカムそのマイクとかスピーカーのシステムもうとバックアップでもう 1個用意してやったりだとか、 なんかあった時すぐ そう、すぐ差し替えてバックアップに変えてって言って、 もうとにかく声がお互いしっかり通じるようにっていうのはとっても大事ですね。 うん。 何かこのラリーの競技中ドライバー側から要求がコドライバーにあったりすることとかはありますか? あ、ありますよ。あの、はい。 どうしても、えっと、走ってくとこっちも気分が用してきて、叫ぶっていうか大声になってきたりすると、 もうちょっと平活に呼んでって言われたりだとか。 なるほど。 はい。あと、えっと、ステージが思ったより高速ステージだから法案店舗早く読んでって言われたりする場合もありますし、結構本番中も調整はしますね。 うん。で、SS 中もインカー見るとよく聞いてると次って言われてドライバーに うん。 慌てて次を読む。そういう時は大体読み遅れちゃってる時ですよね。 はい。 あるいはこう早く言いすぎてもう2 回言わなきゃいけなくなるとかっていうのもやっぱり出てくるので、それはステージ中でこう 2人を合わせながらほおは走りますね。 まさに息を合わせながら走るわけですね。 はい。基本的には僕が言いたいタイミングで読むのは NGなんですよね。 そういうことですか? あくまでもドライバーが言って欲しいタイミングがあの正しいタイミングなので僕がそれに合わせていくっていう形を取ってますね。 うん。 ね。難しそうですよね。だからそのドライバーは今ギアを変えるっていうちょっと前に言わなきゃいけないわけですよね。 そう。 特に先ほど出たようにこう大きくて重い、あの、早くて重い車っていうのはもう 3 つ前でその先の行動を始めないと間に合わないっていう場所もあったりすると もう僕ら僕はだいぶ見えてないコーナーを言わなきゃいけないだとか はい。 そういうのを変化させていきなきゃいけないので S ノ文字を見て、あ、ここはスピードが出てるからちょっと早めに読もうとかうん。はいはいはいはい。 そういうのも微調整して読んでますね。 いや、これは難しそうだな。 やはり高の経験はないわけじゃないですか。ドライバーは一応普段の運転であるんで。え、だから今ここのちょっと前そこを見かめるのはやっぱ難しそうですね。 これはもう経験ですね。考えてやってるプラスもう経験を積むって形ですね。 [音楽] うん。 さあ、お話続いていきますがそろそろSS 3スタート地点え、再開の模様です。 あ、窓さ、窓が閉まりました。ゼケナンバー 2 番小上コンビのGRヤリス。 トヨタ下山ラリー2025SS3 ドラゴンレイク間もなくスタートです。 さあ、この待ち時間がドライバーに何か影響を与えなければいいんですがさあを高なってスタートしていきました。 あのリゾンでねはい。 多分最初盛り入るまでは乾いてるだろうなっていうのはね、あの、気づいてると思うので 豪快に走ってくれると思います。そうですね。飛ばします。 [拍手] [音楽] そうですね。エンジン音とか切っはやっぱり 1 本目とはね、全然あのペース上げて走ってますね。 さあ、続いてゼッケン3 番川の北田コンビノをバるインプレッサ WRX。 この選手もね、あの路面と車の状況をね、今どうかなっていう風に悩みながらのね、あのスタートの待機だと思いますね。 先ほどSS2ではね、ケツを振りながらの あ、そうですね。はい。不豪快の走りでしたね。 はい。 さあ、スタートしていきました。 今ね、地元だと川野選手いいペースで走ってるので、 ええ。はい。あの、順位キープしながら プッシュをやめずに走行って形になると 思いますね [拍手] 。さ、この ジャンポイント軽くみないね。そうですね 。あの、結構ね、意外と上位選手の方が あのギャップ大しく入ったりするんですよ ね。さあ、続いてゼケン4、 え、高畑大西コンビ能バるインプレッサ WRXSS2 を終わった時点ですね、今総合1 のカーの選手に対して8秒8はい。うん。 これまだまだ2本あるんで全然はい。 あの、差の範囲なので、 [音楽] ええ、この2 人はね、ペース落とせないですよね。この道が汚いとしてなんでこうプッシュプッシュで走っていくですね。うん。 へえ。スタート。 [音楽] おお、飛ばしてます。 はい。1 秒体ともロスをしないそんな気合いが伝わってきます。 そうですね。 この選手ブラ切る用のタイヤですね。 ああ、そうですか。 結構それでタイムが出るってことは相当汚かったかもしんないですね。 もしくはこの雨の影響で相当や泥がね、これもあったかもしれないし、やっぱ気持ちとしても はい。 えっと、スライドに対して強いタイヤという安心感もあるかもしれないですね。 さあ、続いてナンバー5、 宮本、鈴木前のコンビ。え、車は三菱ランサー。 これ上についてるあの はい。 ルーフベンチレーターっていうのなんですけど。 そうですね。 あそこから風が入ってきてですね。これからの時あれだいぶ快適なんですよね。 これは車内の車内の空気を車内に対して空気をね、あの選手に空気を送るっていう装置ですね。 [音楽] おお、スタート。 そうですね。今スタートですね。はい。 みんな全然1 本目とは可愛いですね。違いますね。 そうですね。 で、あの、ちょっとのりさんがカットして出てきた土はみんなびっくりすると思います。 んでこんなとこに泥があるんだ。そうです。て はい。 あれはあの勝田選手が出モランでサイドタンをやって出しました。 さあ、続いて6番の車が見えました。 花井船きコンビのスバルインプレッサ WRX STIご覧の通りWRC レプリカ仕用となっています。 花井選手はですね、成の方にね、ステップアップしてまだ間もないんですけども、えっと、午前中のタイムを見る限り結構、え、暗らいついてってる感じですね。素晴らしいですね。 今日みたいなコンディションってこうタイム差がすごくつきやすいんですけれども、 ええ、そこで結構食らいついてるのはね、 今後楽しみですね。 [拍手] [音楽] さあ、スタートしていきました。スルインプレッサー。いいですね。やっぱりあのしっかりみんな踏んでるんで音もいいですね。平行 4機筒エンジン唸っております。 [音楽] 車もね、安定してますね。完全ドライですね。え、 [音楽] そしてまた登り区間でも加速していきますね。 そうですね。 花井選手この先で去年クラッシュしてんでちょっと最後は慎重に。 ちょっと慎長ですね。 はい。走してましたね。さあ、続いて7 番は、え、入川白崎コンビのインプレッサー。初代インプレッサーの登場です。 まだまだこのインプレッサーにはね、走ってもらいたいですよね。 そうですね。だいぶあの、補修の後が見えますけどね。まだまだね、あの、元気で走ってほしいですね。 [音楽] この車もルーフィが開いてますよね。 はい。暑いんですかね、少しね。 うん。 でもね、ギャラリーにもね、結構やっぱ5 個ドラになって見応えがありますね。 はい。ドライバーがね、こう上を見たり、下を見たり、景色を見たり、ペースノートを見たりっていうのがね、よくわかりますね。 [拍手] さあ、続いてゼケは8 番中島縦原コンビのスバるインプレッサー WRX STIインプレサが多いですね。 もう今日はスマルパンは大喜びですよ。そうですね。うん。 [音楽] [音楽] いいですね。 [音楽] 最初のあのコーナーがですね、インカットできるのと 狭いとこ広いとこに出るので はい。 その躊躇して芝選手とそれをしっかり分かってあの高い速で行く選手外最初のコーナーだけでもタイム差がうん。 好きそうなんですよね。 [拍手] [音楽] さあ、ウィラブトヨタのステッカーが見えてまいりましたね。ゼケ 10 番です。森島宮のコンビトヨタ商会議所ラリーチームのトヨタヤリスが登場です。 この今SS3 の前にサービスって言ってこうメンテナンスする時間があったんでこう車も実はねみんな綺麗に吹き上げて うんはい 先ほどまで取ってからで綺麗な状態ですね さあスタートです。 慎重に走ってますね。 トヨタの大きな看板を処って走ってますね。 はい。 あとはね、ここのあのこのラベテランの方なんですけど、多分ね、ちょっとあの、 たくさん今後のラリも走ってほしいんで、あの、ま、ペースあんまり上げすぎでいいよって言ってるのかもしれないですね。 [音楽] やっぱり、あの、ぶつけてしまうと次のラ出れなくなったりすることもあるので、やっぱり 1 年考えて走るっていう場合もありますね。さあ、 DE2クラスの車が登場いたしました。 ゼッケン11 番、え、松村谷内コンビの、え、ホインテグラプ R です。先ほどの走りはいい音させてましたよね。 VTの音が。そうですね。で、この2 クラスも、 えっと、ま、午前中結構上位がタイム数ない状態のようなので、 路面の状況が難しい中、こうペースを落とせないっていうね。 うん。はい。 結構こう知力高めながらずっと走なきゃいけないっていう状態ですね。うん。 右のフェンダーには少しこのね、戦った後をへこんだ後などが見えますが はい。はい。まだまだ現役。 はい。第1戦で戦ってますね。 ええ、もうこれぐらいはへこんだうちに入らないってことでしょうかね。もう直さないってね。 [笑い] そうですね。 新しいすぐまたはい、 なるのでつまでいつ変えようかっていうね。 走行に影響がなければね。 そうですね。 問題はないですからね。はい。 このインテグラにもね、長く頑張ってもらいたいですけどね。 [音楽] そうですね。だいぶなくなってきましたけども、ま、部品もなかなかないんですけども、ま、まだまだ走ってほしいですね。 はい。 さあ、お、いいギリギリをついていきました。イングラいい音してますね。 [拍手] [音楽] そうですね。しっかりまで引っ張ってます。 [音楽] ターボ車に負けない加速しますよね。 そうですね。あの、今の状況も結構その4 WD の中に食らいついて走ってますね。 今のインテグラも さあ、ゼケ13 番スイフトが見えてまいりました。渡辺船コンビの鈴木スイフトスポーツ。 そうですね、今あのデ2 クラスで、え、多分トップを走ってますね、渡辺選手が。 うん。 ただ後ろの選手がそんなに4 秒ないぐらいなのではい。 まだまだ、え、状況が分からないので4 秒だとワンミスでり返える。はい。 なんでもう本当フィニッシュまで もう展開でいくっていう状態ですね。 暇さしていきましたね。そうですね。 はい。 しかし車線もワイドに使っていきますね。 そうですね。あの他の選手今えんとここまで走ってきた選手の中でも はい。 粘場抜けてこうワイドに使えてる感じはありますね。 [音楽] もう左右共に白線を踏みそうなぐらいうん のライン取りができてますね。 さあ、続いて見えてまいりましたのはゼッケン 14 柴田鈴木コンビ、え、白木ア86 みか色、トヨタ86です。 で、ここから降臨駆なんですけども、ま、カメラのある範囲はもうほとんどグリップしていけると思いますけど、 やっぱりどれぐらい回復してるか青を探りながらの走になると思いますね。 やっぱりFR だけ回りがね、少し汚れてる。そうですね。 はい。さあ、いしてここからグイグイと登っていきます。 [拍手] でもまだやっぱりちょっと慎重かなというところではありますね。 うん。 おお。 やっぱりあそこはあれですかね。 濡れてる、濡れてないに関わらずちょっとグリップが強いのかもしれない。登りながらの右コーナーでちょっとこのグリップがね、逃げるのかもしれませね。 さあ、続いてゼッケン15 番佐橋岩本。こちらはトヨタGR86 となります。 同じクラスにね、この真急タイプの86が 走ってるの面白いですよね。そうですね。 ちょっとね、重さだったり車の性格も違うので、そのステージによってはね、あの、どっちが早いかっていうのでやってるんでね、結面白いですよね。 [音楽] はい。 [音楽] やっぱりちょっと午前中のタイムを見る限りゴーリング同勢にはきつなのではい。 た、やっぱりちょっと、え、午後はね、だいぶ上げてきてどこまで追いつくかっていうとこでしょうね。したこの路面が荒れているとアクセルを踏んでいけないっていうことですね。 [音楽] [拍手] そうですね。より慎重に ならざるを得ないっていうところですね。 さあ、ゼッケン16番石川藤沢コンビ。 こちらも86 となっております。いですね。 ただそんな中でもこの石川選手はですね はい。 結構こう全駆動車に食い込むタイム出してるんで、 やっぱりちょっとスライドに対して強いのかもしれないですね。 なるほど。対応力だったりとか こう滑っても気持ちがこう萎えないっていうのはお [音楽] [拍手] [音楽] いいですね。やっぱ に踏んでいきましたね。 [音楽] あのカートとか さっきと素晴らしく早い選手なのでやっぱりこういう広いとこはもう全然あの選手と違いますね。動きが車の うん。 さあゼケ17 番の選手が現れました。振道5 両コンビのホンダS2 戦。今回唯一のS2戦です。 はい。昨日ね、非常にあの路面がね、どれぐらい汚いか心配されたんですけど、 SS1のタイムを見る限りはうん。 そうですね、あの、結構いいタイムが走ってるので、 相当攻めた感がありますね。ま、白いボディだから余計になんですけれども、 気持ちをこうなんて言うんだろうな、置いてかれないようにっていうので、こう高い収力をずっと最後まで保って走たと思いますね。 長2000戦の走り [拍手] [音楽] 。あの過去チャンピオン経験、中部戦で チャンピオン経験もある選手なので、非常 にえっと丁寧にき麗に走ってますね。うん [音楽] 。おお。結構今度でしたね 。さあ、続いてゼッケン18番。 え、これも唯一の参加車両。三菱コルトは、え、山口中島コンビ。 現在ですね、えっと、ちょっとSS2 のタイムが上がってきてないんですけど、見る限りは、えっと、 13号車のスイフトと結構 うん。 こう差でクラス優勝を争ってる状況なんで、 なるほど。はい。 先ほど軽さが武器だってきましたね。 そうですね。 なんでやっぱりこうコントロール性がいいというか あって思った後の対応力の高い車の方が こうよりこうはい。 プッシュできるというかですね。気持ちも保っていけるかもしれないですね。 その走りに現れてますよ。 [音楽] そうですね。はい。もうイケイケで走ってますね。最初の左コーナータイヤ 1 個分どころかもう車全部インカットの勢いで飛び込んでいきましたからね。 さあ、続いてゼケ20 番浅井船きコンビのトヨタカローラレビンです。この選手もね、あの、いいところ走ってますね。 あの入勝ポイントゲットの境目ぐらい走ってるのでうん。 このトヨタレビンと言いますとね、ま、あのか昔の 86 が有名なんですけど、このFF になったレビンも早いんですよね。 はい。そうです。あの結構ラリーて氷より FF の方が有利な場面が多いので、あのこのレビうんと大活躍しましたね。 [音楽] はい。 [音楽] [拍手] ちょうどあのインテグランとかこう争ってる世代の車ですね。 [音楽] はい。さあ、23 番の車が登場し、え、しましたね。え、本民選手と、え、市橋まゆ子選手。 トヨタ86 地元の応援を受けておりますみん選手ですね。 そうですね。はい。 あの本人が言ってたんで 多分そうだと思うんですけどラリーがやりたくて日本に来たって言ってましたから。 すごいですね。大好きですね、ラリーが。 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] うん。その言葉通り豪快なスタートでした。 スタートしましたね。 やっぱりあの86 勢がなんて言うんのかな。路面が良くなってきて、あの楽しそうに走ってますね。やっぱりアクセルが踏めるので うん。 コーナーを綺麗に回り込んできてね。 そうですね。 またその姿が先ほどはね、SS には流れる場面があったんですが、安定してますよね。 はい。 さあ、ゼスイフトですね。え、鈴木カト選手、え、栗川はめ選手です。 ちょっとね、これぐらいの世界から手元のタイムがね、出てきてないので、午前中どうだったかっていうのはちょっと分からないんですけれども はい。 スイフトやっぱ全力駆動はには合ってると思いますので、うん、 [拍手] 大期待ですね。うん。うー、 ちょっとバンパーにガンテープがあるんで、 ええ、 どっかでちょっと当ててるかもしれないですね。 かもしれます。ええ、 [音楽] ここですね。はい。最初からなんか1 本目で見たい記憶がないので、 ええ、 さっきのサービスでちょっと補修してるかもしれないですね。ちょっとなるほど。 [音楽] [拍手] [音楽] 目立たないようにね、赤のボディ赤いガムで貼ってましたね。 はい。そうです。あの、車の色のガムテープをみんな必ず持ってます。はい。 そうです。さあ、続いて27 番が登場しました。渡辺水谷コンビの、え、こちらは、え、 86 ですね。D2 クロスのスタートが続いています。 ゼッケ27番のトヨ田 [音楽] 86 今のところあのステージは順調に進んでるみたいなんで [音楽] ええこの後も走り切れそうですね。このステージは。そうか。 この辺からも先ほどは赤で スローソこの辺りですからね。はい。 なんでほぼ1 本目と思ってね、あの走ってますよね。 さあ、各選手の本気のスタート見せていただきましょう。 28 番大内藤井コンビト豊田優しい86 登場いたしました。 ちょっとね、乾いてきたんでね。あの、 ええ、 優しいのちょっと次のステップで走ってほしいですよね。 なるほど。はい。 優しさの中にも厳しさをね。 出す走り見せてくれるんでしょうか? あ、でもこの選手もはい。 えっと、裏ベル用というかね、あの、対応履いてるので、そういう選択する選手がやっぱいるっていうぐらいの道の状況なんでしょうね。お、そしてきましたね。ですね、 [音楽] ただこの荒れたロ面用のタイヤなんでも流れることは想定ないということですね。 そうですね。 あの、流れるんだけど、急に流れないって言い方がいいかもしれないですね。こ、はい。うん。 [音楽] [拍手] 対応がしやすいタイヤですね。さあ、ここからは、え、 DE5 クラスの車が登場いたします。ゼッケン 30 番田中き、中島一郎のコンビダベオです。 ここからD5 クラスはコンパクトカーなどが登場しますね。 そうですね。あのなんていうお馴染みお買い物かって言ったらあれですけど、そういう車が増えてきますね。 ただこのデミは相当軽いらしいですよね。車中がね。 あ、そうですね。 あの、僕この車ね、今日やったことないんですけど、あの、カタログとか見る限りはだいぶ車軽いので、 [音楽] それがこの車の強さなのかなとは思いますね。 確かに1 本歩かないかって聞いたことがあるんで、 あ、なかったかもしれないですよね。 [音楽] そん時はこの松田がね、ファミリーカでもスポーツカーのような作り方をしてるというね。うん。うん。 [音楽] おお。飛びますね。綺麗に飛びました。 さあ、続いて31 番の車です。え、明治新太郎坂口本選手の、え、こちらもデミオですね。 はい。1 本目にも言ったんですけど、あの、全日本で活躍してたドライバーなので、他の選手はですね、そのある意味基準タイムにも彼のタイムをすると思うんですよね。うん。 [拍手] 明治選手に対してどれぐらいのペースで自分たかっていうのはこの先全日本を見据えてる選手はね、あのちゃんと 2 つとしてターゲットにしていった方がいいんですよね。 なるほど。 今自分の実力がどれぐらいかっていうのをね、見極めるためにも そうですね。あの実績のある選手が来る時っていうのはね、そういうペースのね大事な目安もありますよね。 はい。 ただね、明治選手こういう広いとこが苦手なんですよ。 あらま 狭いところ得意なんですけど1 回言われたことあります。どこっていいかわからない。 [音楽] [拍手] 多分飛ばしてますからね。そうですね。 うん。 さあ、ここで、え、D2クラス26 番の選手が登場しました。え、瀬吉田コンビの BRZですね。スバルBRZトヨタ86 の兄弟者となります。 多分午前中に、え、トラブルシャルでコース上で停車して、え、なんらか対応したりすると、えっと、順番が入れ替わって、 基本的にそのままその順番入れ替わったまま来るので、 これ連中のその影響で、ま、この順番を走ってるとこですね。 なるほど。 [音楽] タイヤが太く見えましたが、これは何用でんですかね?ブラベルですか? そうですね。あんだけエアボリュームがあるのさ。 あ、マックタイヤじゃなさそうですね。 ええ、 結構その選択する選手が多いですね。 そうですね。特にこのFR勢もね。 はい。はい。はい。 ま、安心感って踏んだ方がタイムが出るかもしれないっていう想定ですね。 [拍手] さあ、こちらもD2 クラス。え、本やコンビのトヨタセリカですね。 やっぱいいですね。クーペ。うん。 はい。ただセリカって言うと4 駆のイメージもあるんですけど、このセリカは FFですね。 そう。結構でも国内でもこのタイプのセリカも走ってたんですよね。 うん。 一時期ワンメイクレースとかました。 あ、ありましたね。 はい。になります。このセリカに積んだエンジンが良くてね、 [音楽] 会社採用されたりとかしてましたから。 ありましたね。はい。 [音楽] ワイジもいいですもんね。本選手まだちょっとあれですね、あの午前連中のイメージが抜けてないのかちょっと慎重な走りですね。なるほど。 [音楽] [拍手] さあ、続いて見えてまいりました。32 番はD5クラスになります。 え、伊藤船のコンビの、え、デミオですね。デミオ人気ですね。 デミオ多いですね。はい。 確かあのベースの車両も はい。結構抑えられていたので うん。 その競技者を作るコストがかなりお得だったっていうのも多い理由の 1つですね。なるほど。 で、同じように、ま、タイム出せればやっぱ選びますよね。 ええ。はい。 お金がかからないに越したことはないですね。 そうですね。 あの、競技やっていくとどうしてもランニングコストというか修理だったりタイヤのお金はかかってくるのでうん。 初期費用がね、抑えれるんだったらその方がいいんですからね。いですね。伊藤選手もね、あの、いいライン取りで走ってますね。 [音楽] [拍手] さあ、続いては33 番島根え、浜田選手のコンビ。車はヤリスです。 これ白い車なんで今ね、 もう残り10 何秒ですけど、あの白い車なんでよくわかんないんですけど茶色くなってるんですよね。 はい。タマコでもね、今日のコンディションあれぐらい汚れるんですよね。 大変だっただろうなっていうのが上がりますね。 そうですね。うん。 [音楽] いいですね。ちゃんと ちょギリギリまで行きましたね。 直角コーナーなんでね、抑えすぎちゃうことが結構あるんですけど、みんなしっかりとこカットして高い車速で曲がれてますね。 [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] さあ、続いて青い車が見えてまいりました。 34番は山本コンビのトヨタヤリス。 手元の汁だとコドライバーラリー経験0 年って書いてあるんですよ。あら、 すごいですね。今年デビュー。 今年デビューでこのこのラリーは うん。 大変でしょうね。はい。 相当な緊張感があるんじゃないでしょうかね。 あの、ノントラブルで進んでるラリーでも最初はもう本当に大変ですから。 あ、ま、でもドライバーがね、10 年の経験あるんではい。協力しながら うん。ま、ラリ進めてると思いますね。 [音楽] さあ、前回で駆け抜けていきます。 [拍手] ちょっとね、あの、抑えるところを押えて、 あの、踏むところは踏んで綺麗いに走ってましたね。 35 番奥田前田コンビの、え、こちらはビッツですね。 はい。 トヨタヤに続いてビッツが登場です。この番組を見てる方でもこのビッツにお世話になったって方は多いと思いますよ。 あ、多いと思いますね。はい。 まだまだラリーの中では現役で戦っております。のビッツ。 [音楽] はい。 小ライバーのこの前田選手、あの、もう非常にベテランで大きな排気量の車にも乗ってるので、あの、高い車速のクラスでよく出てたので、もう落ち着いて、あの、ドライバーを今、あの、コントロールしながら進めてると思いますね。 [音楽] [音楽] [拍手] さあ、続いて36 番ですね。小土橋選手、牛田選手のコンビ。トヨタビッツですが、これはもう初期型のビッツ。 はい。お2 人のコメント見るとどちらもね、感想とかで絶対感想って書いてるので うん。 はい。あの、感想して欲しいですよね。 はい。 ね、今日の道はね、乾燥するのも結構ね、あの、困難というか、そういう道なので、 まずはね、ゴールまで走ってほしいですね。 前後で違うホイールを履いてるのがね、 なんか走り屋っぽいなっていう感がしますね。 そうですね。で、えっと、あ、1 個目だったかな?ホイール曲がってた車両もありますよね。 それはサービスで変えてもいいんですか? で、そうなんですけど、普段もやっぱりホイールも消耗品なんで、 [音楽] ええ、あの、4 本揃わないっていうのはよくありますね。 なるほど。もうサイズが同じなら、 そうです。そうです。4 本で買ったけどっていう。うん。 さあ、37 番の車が登場いたしました。亀た松尾コンビの、え、トヨタヤリスとなります。 ドライバーはですね、コメントでこう速コーナーでいつもビってばかりって書いてるので、この最初のね、あの、 ちょうどカメラのあるところをしっかり踏んでいけるか ですね。それで一を抜けて欲しいですね。 さあ、スタートしました。注目しましょう。おお、この先ですね。踏んでいけるかどうか。 [音楽] [拍手] [音楽] うまく失速せず1ですね。 そうですね。はい。 パワーのない車がね、一度スピード落としてしまうと そうですね。うん。 で、しかもここ確かね、結構きつい登上登りだったので 1 回アクセルをね、通所に緩めるともうなかなか回復しないのでかにこう、適正な車速であ、入っていくかが大事ですね。うん。 さあ、38 番行徳東山コンビのツとなります。 少し表情に余裕がある感じですね。 はい。 さあ、カラーリングもばっちり決まっています。こちらのしっかりね。 [音楽] [拍手] [音楽] えっとプッシュしていけてますよね。 うん。ここがね、あの車速が乗るか乗らないかが ええ、大きいと思いますね。 [音楽] そしてジャンキンスポットまで行けた。 さあ、39 番坂口進む石田正。第ストーリアでの出場です。 もうあの あのつもあのそのさっえっと特別ラリジ使用者と間違われる はいていつも言ってるんですけどこっちはあの FFの方だよってますね。 はい。 解説間違えないでってよく言われます。はい。 ストーリアクロス4でしたかね。4 駆でねターボのすごい車があったんですが この車はFFそうですね。 で、えっと、坂口選手ドライバーとしてのキャリーもすごく長いのでやっぱりちょっとね、あの、気持ちに余裕はありますね。本当に何秒前までスイッチを うん。 こう完全に切り替えない感じの大人な、大人なジャンプの声ですよね。 [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] うん。 さあ、40 番の車が登場いたしました。大家原コンビの富田ヤリス。です。 先ほどのジャンプもはい。 稼げるのでこ何秒? ええ、 でもしあれで着地で車壊すと失うタイムが大きいので結構ね、あの飛ばないことをその積極的にさ、選択練士も多いかと思いますね。 うん。 [音楽] です。しっかりあの踏んで はい。 [音楽] お、ちょっとブレーキ踏みすぎじゃないかな。なるほど。 [音楽] もったいなかったですね。 [拍手] [音楽] さあ、41 番大口佐野コンビ田デミオの登場です。 この2 人はですね、まだキャリアがね、お互い3 年3年っていう中なので はい。 あの、今回でね、難しくてさらにバタバタしてるラリなので、こうお互いにこう協力し合いながら はい。 ラリ進めてるんじゃないかなって思いますね。でも走りはいいですね。元気でいいです。 [音楽] [拍手] 切りましたよ、今ね。 [音楽] [拍手] [拍手] これさあ、42番の選手がやってまいり ました。 北本、え、間コンビ、え、今日初登場ホンダーフィットですね。コンパクトか各者の争いそんな感じになってまいりました。 そうですね。はい。 割ともう全日本ラリー選手権だとアリスがほとんどなってきてるんですけども、 [音楽] ま、直戦だとまだこう各者色々あるので見て方が面白いんですよね。 うん。 さあ、ヒュッとスタートしていきました。おお、クイックに左コーナー入っていきました。 田本選手は確かニンテグラでそうですね、ニンテグラでずっとやられた方ではい。去年末に車をね、 変えて今回この車のレビュー戦 おですね。 もうそろそでも車にも慣れてきたことかと思いますね。 [拍手] さあ、続いては43 番、え、小川行き、木村裕介のコンビ。車はトヨタヤリス。小川選手まだ、えっと、キャリア自体は 4 年とかそれぐらいなんですけれども、結構ですね、思いきりが良くてですね、あの、 [音楽] バンといいタイムを出すステージとかがあって はい。はい。 それでもうね、えっと、ラリーチャレンジだとかこういう戦でもね、もうそろそろ勝ってもおかしくない選手ですね。 [音楽] なるほど。あの、全日本に実はこドライバーで出てまして、 ええ、 そこでもその、えっと、経験を増やしてるのでドライバーとしてもグッと伸びるかもしれないですね。 [音楽] うん。いいですね。てますよね。はい。 さあ、続いて44番の車です。 塩田松本義のコンビトヨタビッツ このドライバーのシ選手なんですけど [音楽] 僕ま何年ももう結構前ですけど10 年近く前にええ コドライバーとしてライバルだったんですよね。 そうですか。はい。 最近はね、ドライバーが多いんですけれども、 こうドライバーとしても経験が多くでうん。うん。お、 [音楽] いいですね。 ドライバーとしてもコドライバーとしても参加できる。 そう。僕としては羨ましいです。ドライバーもうもう 1 度できるって羨ましいですね。なんか僕本当に頑張ってほしいですね。さあ、が警戒にコーナーをかけていきます。 [音楽] [音楽] さあ、45 番高井博伊藤か子。え、車、え、失礼。ホンダのフィット。 いや、ビッ、ビッです。失礼いたしました。ビッツです。 この方はですね、普段はですね、確かハイエースか何かで ラディをされてたはずですね。エースですね。 [音楽] そう、エノア、え、 トヨタ初車体のチームとして ああ、なるほど。はいはい。 [音楽] こういう車でもラリーができるんだぞっていうね。 そうですね。はい。 いいですね。思っきり突っ込んでなんです。 はい。はい。 あと車の動きがちょっと大きいのでサステンションがノーマルはないと思うんですけど結構その初心者に合わせたよく動く車にしてありますね。 [音楽] [拍手] さあ、続いて46 番伊藤渡辺セカ選手。車はトヨ田ス。 [音楽] 線デビューって書いてありますね。 うん。なかなか厳しい道をデビューから走ってますけど、ここまでね、しっかり走り切ってますね。 ええ、 車のカラーリングが決まってますね。かっこいいです。 そうですね。でもプレッシャーですね。 綺麗に綺麗に走らなきゃいけないの [音楽] で 体というか選手としてやっぱ注目される方 がこのやる気が出るもんですよね。あ、 もちろんそうそうですね。 支援者が多いっていうのはプレッシャーでもありますけれども、それだけ歩きにもなりますし [音楽] はい。 あとはね、やっぱ見られてるっていうその 気持ちの紅葉もあるので。 うん。 さあ、47 番の車が見えております。ドライバーブラ。え、そして高ドライバーはか。車体は、え、トヨタビッツとなります。 すごいですね。このドライバーのはい。 53歳でラリーを始めた。 え、書いてありますね。 私が今年、え、誕生日が来てラリーを始めたら 53です。ちょ、ぜひぜひ。 ああ、目標になるな。ちょ、目標で 結構ラリー最近いらっしゃるんですよね。 [音楽] それぐらいの年で始める方。僕でも30 で始めてその通り時が遅い方だったんですけど、今だったらもう 若手ですよね。なるほど。 いいですよね。堂々と53 歳にな人ですって言えて。そうですね。そうです。はい。 [音楽] さあ、ゼケ48 が見えてまいりました。松本新。え、南部典選手のトヨタのビッツです。 [音楽] こう自己紹介に食べ歩きって書いてあるんですけど、え、 食べたのやのご兵持ちを [音楽] 食べて食べてますね。 食べての賛成だと思いますよ。 そしてこのラリー終わった後用にキッチンから取っといてって言ってるかもしれませんね。ラ リって結構ね、そういう選手はあの旅行って言ったらあれですね。 はい。その地域地域を観光して うん。 あの、参戦する選手も多いですね。なればドライブ行った先で美味しいものを食べるっていうのはもうラリーの元祖みたいなもんですからね。 [音楽] あ、そうです。そうですか。レッキとかの時にね そんであ、あのに制さそうとかありますよね。 なるほど。ありですね。はい。はい。 [拍手] さあ、49番の車です。 え、伊藤和選手、秋本裕介選手、車はトヨタのヤリス。そうですね、こちらもあの 45 番と同じトシャッターチームのはい。車ですね。普段はなので、え、 この方もハイエースとかでね。 うん。 で、メカニックしてって書いてありますね。はい。こちらのチームのメカニックされてるようですね。 じゃあもう何かトラブルがあってもすぐ対応ですね。 あ、自分で直せますね。 [音楽] ただやっぱ自分で走ってみるとなんでこういう壊れ方をするんだろうっていうの、ま、ヒントが分かったりもするので [音楽] 結構そのメカニックだとか、 あの、そういう方にもね、えっと、経験積んでもらうといいなって思うことはやっぱありますね。 そうですよね。どういう道を走ってるんだとかね、あの、想像もつかないことが多いので [音楽] はい。 結構たくさんこういうことやってほしいな と思いますね 。さあ、50番の選手が見えてまいりまし た。久保え久保サトルの コンビのマーチ今日唯一の日産者の登場 ですね。そうですね。あのちょっと珍しい ですね。あのち結構一時期は走ってたん ですけども今はなりましたね。 本当に昔ですけど、スーパーチャージャーとターボ同時に乗っけたマーチスーパーターボっていうものすごいグレードがありましたけどね。あ、 [音楽] ちょっとでも扱いにくそうですね。ラリーでは。 そうです。 去年この方初らりでクラッシュして はい。 やっと戻ってこれれたって書いてありますね。もう是非感想走してほしいですね。 ただクラッシュしてもめげずに戻ってくるのがすごいですね。 [音楽] はい。はい。そうですね。 あの、そのままね、やっぱり、え、ま、違う距離行ったりとかっていう方いますので、 またね、ラリーオを選んでくれてるっていうのはね、嬉しいですね。さあ、ここから DE6クラスが登場です。52 番横山新太郎、松原修。え、車はトヨタのヤリスとなっています。 はい。あの、1 本目でも言ったんですけど、これドライバーの松原選手、あの、全日本ラリーに GRリアリスではい。 参加してまして、実はあのライバルなんですよ。 うん。同じクラスで戦ってるのではい。 あ、昨日だからアドバイスがあんまりせずにま、なんで小ラで今回出てるので、ま、指導役だったりとか、 [笑い] ま、こドライバーの視点でね、ラリーを見てみたいっていうのもあったのかもしれないですね。 はい。ま、B6 クラスっていうのは何か特徴がありますか? あ、そうですね。 [音楽] あの、同じ車が走ってるように見えるんですけども、実はゴラスは、え、制限ですけど、こちらはですね、ま、ハイブリッドか、あの、オートマチックトランスミッション、ま、 CVT、え、の車になるので、 ちょっとね、あの、6 クラスの方が制限があるって形ですね。 なるほど。さあ、53 番。え、今日インタビューにも答えてくれました島小大鳥、女性コンビのトヨ田ヤリス。 先ほど言われたようにこの6クラスの車 オートマチックだったりっていうのがえっとクラスができるようになってから国内のやっぱりま、 10 年まだ整いぐらいなんですけどこういう女性が わっとやっぱり一気に増えましたね。 うん。はい。 このわゆるオートマチック系のトラスミッションの車が参加するようになったのやっぱここ数年ですか? そうですね。きっかけはえっとアクア はいはい。参戦が増えてきた時に、え、 えっと、1つ下の、 え、ラリーチャレンジっていうシリーズでアクアのクラスができたのが、ま、僕の記憶してるきっかけですけれども、 やっぱりその今遅いってイメージだったんですけど、やってみると競技が別にそんなにスポイラーされに 十分に楽しいっていうのが広まってどんどん増えてきましたね。 なるほど。さあ、54番の車です。 え、江バターと長崎正のコンビ、え、車はトヨタのリス。 ま、さっきの話ですけど、やっぱアなるともう元々ミッションのグレードがないですもんね。 あ、そうですね。アクアの場合はあの そうですね。CVT かなでしか設定がないのではい。うん。 マニュアルトランスミッションのもうない車ですよね。 必然的に出場者はもうオートですね。 はい。 なので実は今、えっと、トマ限定免許 [拍手] ええ、でリーやってる方結構 そうです。結構いるんですよ。うん。 [拍手] また今後ね、この免許の制度も色々変わりましたんで、大トマの免許でね、参加される方増えるかもしれないですね。 はあ、ど、どんどん増えてくると思いますね。 [音楽] もうなんかそのマニュアルの方がタイム的にいいっていうのはどんどんどんどん腰年を追うごとに、え、差が小さくなってきてるので、 [拍手] ええ、 もうどんどん車も選手も増えてくると思いますね。 さあ、55 番、え、ドライバー春。そして、え、裏野のコンビですね。車はトヨタのアリス。 このドライバーのハ選手はですね、えっと、ご自身で持ってる、え、と 86はい。 で、他のシリーズに参戦してたりもするので、 あの、経験は結構豊富ですね。車の経験がありますね、これちょっと間にアックな話すると、今の音聞くと、 [音楽] ええ、一定の音定というか はい。エンジンね。 そうなんですよね。で、これをとCVT のこの競技者の特徴で ずっと車速が変わってもう 同じ回転数を維持できるっていうそのスポーツ CVTっていうのを積んであるのではい。 そこが強みですね。 さあ、続いてラリアとのステッカーも眩しい三菱者エクリプスクロス PHV56番井古川コンビ。 これプラグインハイブリッド車とか そうですね。なので大きなバッテリーが積んでるので車重としてはちょっと不利なんですけども はい。 あのステージによってはあの幅が広くて車速が出るようなステージはそのパワーをねハイブリッドパワーを生かして もうバイ勝つんですよね。この車がはい。やるとかに勝つてびっくりしちゃいましたね。出てきた時は。 なんでこういうね、今豪快にね、パワーを生かして登っていきます。 全然車速が 早いですね。高いですもんね。 見応えありますね。うん。 ただ他の参加者に比べて重いですよね。 [拍手] そうなのでこの先は大変ですね。 なるほど。はい。頑張ってください。 さあ、57 番今日唯一の軽自動車での参加です。え、戸村一上原コンビの Dスポーツチャレンジ。古ペン。 車はもちろん大発の古典。 こちらね、打って変わって軽量な車になったので はい。ええ、 ま、あと登上りの最初の場所よりもに入ってからが本量発揮っていう形の車ですね。い いわゆるオープンカーのタイプ。 そうです。はい。 こ技中は矢は全てるね。 えっとですね、オープンカーに関してはちょっと最新の規則は、えっと確認しないといけないですけども、え、規定のロールバーね、安全のパイプが入ってることと基本的にハードトップ、 ええ、の必要があるんですよね。はい。 なるほど。 そうだ。先ほど2000ね。ましたね。 そうですね。フロではなくてハードトップですね。 [拍手] おお、ジャンプしてきましたね。5ペ 飛びますね。はい。 さあ、58 番の車が登場いたしました。え、杉本収、え、石田一のコンビ、車はフィットの RSとなっております。 まだね、直線だとやっぱり複数台のフィットが走ってますよね。 ええ、さあ、スタートです。 [音楽] 今、あの、ドライバーの石田選手のプロフィール見たら 年齢じゃないですよ。リーが53 年って書いてあります。 あ、すごいですね。 僕が稀れる前からラリーやってますね。 反ラリーをやってますね。 大ベテランですよね。 ま、だからドライバー本当勉強になると思うですね。どうでしょうね。 その歴も日本中の道という道を走ってるようなり尽くしてる感じがしますね。 はい。それだけでもね、貴重な財産ですよね。 さあ、59 番の選手です。え、ジ拓也小林のコンビ。え、車両は GRアリスCVTとなっています。 そうですね。あの、GRリスなんではい。 え、4WD ターボかと思いきはこれもね、6 クラスなのであのCVT の方のアリアスですね。 はい。 [音楽] ミンクローの、え、ターボなしのCV ティックです。 [音楽] 外装はね、あの、エアロパーツで固めてありますね。 そうですね。あの、外から見る分にはね、あの、 全く同じなので はい。ああ、 でもいいペースで走っていきますね。 そうですね。 おお。綺麗にジャンプしていきました。 今ついていたドローが落ちた。 そうですね。あの、 タイヤとかね、ホイールあとは、え、車体側に結構つきますので ポロっと落ちてましたね。 さあ、ここでD2クラス29 番を着きました。内田そのみ、え、富山孝志のコンビトヨタ 86が登場いたしました。 集中してます。はい。 選手、あのラリージャパンね、コドライバーもこの方やられる方で、 ラリージャパンにコドライバーでね、 去年参加されてる選手ですね。少しだけだんだんドライバーが本業になってきてますけれども [音楽] うん。 [音楽] さあ、八が警戒に坂をかき上がっていきました。も電話の [拍手] [音楽] 続いてD5クラス。え、51 番広橋秀。花正のコンビ。え、車はトヨタのデュエット。 あの、プロフィール見るとデュエットに乗り換えてまだね、日が浅い数ヶ月そうですね。 はい。うん。 もうそろそろ慣れてきたことだと思うんで、 2本目はね、ペース上げて 走ってくるんじゃないかなと思いますね。 [音楽] 先ほどのね、ストーリアと兄大者がなるけど。 そうですね。はい。 このバンパーとサイドモールがメッキっていうのがよりファミリーカー感が出てますよね。 そうですね。競技者っぽくないです。 うん。 で、こちらもですね、あの、オレンジのヘルメットのコドライバーがですね、実は全日本選手権をドライバーで出てる選手で、 こちらもですね、あのドライビング指導も含めながらの参戦かなとは思いますね。 [音楽] こういったね、ファミリーカーが早いっていうのがね、またね、ロマンがあっていいんですよ。 あ、いいですね。はい。 下りなんかでいいタイミしたりとか ね、結構ありますよ。 さあ、続いては見えてまいりましたのは 50番ですね。 え、久保蒼青いサルのコンビ登場いたしました。 こちらもですね、10 アレアレスなんですけれども失礼と書いてありますがあ、いいですね。うん。 ジアリアリスですね。やリスですね。これ 60。 これはそうですね、60 番ですね。こっからチャレンジ。 そうですね。60 番ですね。失礼いたしました。 なんでえっとここで選手権ではなくなるので多分ちょっとスタートが感覚がきますかね。 [音楽] はい。まだ2 人ともスタート体勢っぽくはないので はい。 ちょっと透明からね、この60って文字が 50に見えて失礼いたしました。 チャレンジクラス60 番をつけました亀塚司さ。え、中根達也のコンビの GRやりです。 このドライブをね、普段はね、メカニックとシラリーを追いかけてるようで うん。 経験がありますね。 さあ、登場したチャレンジクラスというのはどういったクラスになるんでしょうか? あ、はい。 えっとですね、中店は基本はあの、えっと、 JafJF 中部近畿戦なんですけど、閉鎖する形で うん。え、入門用のなるほど。クラスを1 つ設定してまして、それがこのチャレンジクラスなんですけれども、 あの、ま、色々規制があって、ま、以上で [音楽] はい。その年走った人は翌年 走れませんよみたいな。そうですね。 あの、卒業制度を設けて、あの、 フレッシュな選手が集まるようにしてるせ、あの、クラスですね。はい。 私も、あの、ラリドライバーデビューはこのチャレンジクラスで、 ええ、はい。1年間走りましたね。 で、卒業された。 そう、あの、ありがたいことには、 あの、今地方戦の方上のクラス走ってる選手もですね、このチャレンジクラスで 1 年目戦ったっていう選手は結構いますので はい。 [音楽] [音楽] [音楽] さあ、スタートしていきました。チャレンジクラス。ドライバーね、まだ、えっと、ドライバーとしてラリー出る経験が 0年って書いてあるので、え、はい。 まさにチャレンジクラスですね。 そうですね。でもこの辺りの選手にってはもう午前中で年多分怖かったと思うので恐る恐るって感じはちょっとありますね。 [音楽] [拍手] あれ飛びますね。行きましたね。 飛びますね。 さあ、続いて61 番の車です。岩本友。え、2 つ石カ奈選手のトヨタビッツの登場です。 こちらの選手はね、あの、チャレンジシリーズ 2年目になるのかな。はい。 はい。あの、撮影を目指して うん。はい。 頑張ってると思いますね。さあ、どんな走りを見せるんでしょうか。スタートしていきました。しっかり踏めてますね。 [音楽] うまくね。はい。かわしていきましたね。 [音楽] よくこうラリーの練習ってどこでやりますかって書いて運転技術の練習ってやっぱりサーキットとかになるんですけど ラリーのそのメンタルの状況とか山を走るっていうのはやっぱ本番でしか経験できないので はい。 ま、やっぱりどんどんこうやってラリ出てあの彼らもこう経験を積んで うん。行ってる段階ですよね。 出るしかないんですね。 出るしかないんですよ。 さあ、62 番山下歩む。え、宮本弘樹コンビの松田のデミオが登場いたしました。 色々このゲームの世界も進化してラリーのドライブのゲームもめちゃくちゃリアルじゃないですか? はい。そうですね。シミレーターなんかもだいぶ進化してますよね。 うん。 あの辺はやっても違和感ない感じなんですか?ゲームは やっぱりね、その延金感がないのでブレーキのタイミングとかはちょっと難しかったり。 するんですけど、曲がる時の素って結構似てますね。 はい。ええ。 はい。ちなみにこの車、あの、 自分の車のエンジン壊れたから借りてる車だそうですね。 借り物の車で仮物だそうですね。 大切に乗ってください。はい。多 分貸した方がね、道のコンディション見てね、 大丈夫かなって思と思いますけども、今んところ綺麗に走ってますね。 さあ、続いて63 番山田高と半、あ、ハ田和の、え、トヨタのビッツが登場してまいりました。 この普段はあのダーってあの土の上を走ってる選手はえ、 なので 結構ね、この路面敵がうまくいくとね、あの、い順に出すんじゃないかなと思いますね。うん。 うん。あ、結構攻めてますよ。 そうですね。なんであのモータースポーツ経験自体はね、結構あるんじゃないかなと思いますね。ね、いいペースですよね。ダートライアルってね、もう本当に流れっぱなしで走ってくようなね。 [音楽] [音楽] はい。あんまっすぐ走ってないって感じですよね。 おお。荒れたコースはお手のものかもしれません。 さあ、続いて64 番の車が登場してまいりました。山田秀、え、川島健二選手の車は鈴木スイフトスポーツとなります。 あの2 クラスで走ってたスイフトとはちょっと違ってですね、 1 つ前のスイフトになるんですけれども、こちらはね、ターボがないタイプになりますので、 はい。 あの、こういうチャレンジクラスなんかはどちらかというとこっちの車の方が、ま、おすすめかなと思いますね。 チャレンジプラスの皆さんも攻めますね。 そうですね。あの、奥することなくというかはい。しっかり踏んでいってますね。 はい。 [音楽] やっぱり元々サー券だったりとか他のタースポーツやられてる方もいらっしゃるので こういう広い区間はね結構 うん。 あの、いい走りしてる方もいますね。 さあ、続いて65 番の登場です。え、鈴木斎藤コンビのトヨタ GR86が登場いたしました。 こちらはカラーリングがばっちり決まってますね。 そうですね。ばっちり決まってますね。 こちらはですね、JPC っていう会社さんのチームなんですけれども、結構いつもみんなバキあアとはい。 [音楽] 社員さんでやってる見てて、あの楽しそうだっていつも思うチームですね。 その一緒に戦ってくれる、そして一緒に楽しんでくれる仲間がいるっていうのは励みになりますね。 そうですね。あの、1 人ではできない競技ですので、こうみんなでワイワイやって、 みんないつも来てくれるっていうのはとてもありがたいですよね。 うん。 いいですね。チャレンジグラスですけどいいです。早いですね。 [音楽] 早いですね、本当に。 さあ、66 番の車が登場いたしました。神田遊、神田秀のコンビ。え、車はホダのインテグラとなります。 これはね、親子ではい。 はい。あの、コドライバーがお父さんですね。はい。 うん。 チーム名やかしいインテグラなんて言ってますけども、実は賑やかしどころか本気の走りだと思いますよ。 [笑い] [音楽] そうですね。ドライバーはよく知ってることですけど、多分もう 1 [音楽] で走ってると思いますね。V テックエンジンを鳴らせて全開で行っております。 これですね。よく踏めてますね。 [音楽] はい。高車そこ維持して走れてますね。最近なかなか見なくなったインテグラの [音楽] [拍手] [音楽] マの走りはいいですね。 逆にこうラリーシャ以外のインテグラを見なくなりましたね。 はい。 さあ、67 番、え、伊藤はず原田直のコンビといた GRのアリスです。 こちらの伊藤選手ですね、実は今シーズンこの後全日選手権に 参戦予定で普段はこの車じゃないので、えっとテストだったりとか慣れもえ含めた参戦になってるかと思いますね。 この車はあれですね、あのCVT ではなくてですね、 あのDAT っていうタイプのこれもでもオートマチックはトランスミッションの車ですね。はい。 いわゆるギアがあるタイプ 変速はですね、自動変速タイプですね。こう パドルとかであ、そうですね。 あの、気候としてはギアがあるんだけど、え、それを自動で変えてるタイプの車ですね。うん。 さあ、68 番の車は平山翔太、え、高野弘明選手。の 86スピン王子 大丈夫ですかね? 今日狭いんでスピちゃえとダメですね。はい。 [音楽] このステッカーがシャレで済むように頑張っていただきたい。 [音楽] いや、いい、いいですね。もう踏めてますね。 はい。 選手権ね、選手に負けず取らずっていうペースで 走れてますね。うん。 あ、これは早いですね。でも気を抜けなくなるのはこの先ですからね。 [音楽] そうですね。この先なんですけれども、ここまではね、いいペース走ってましたね。 はい。さあ、69 番の車がやってまいりました。え、岡田登るコドライバーが、え、杉原から岡田にチェンジされております。え、トヨ田 86です。 急に高ライバーが変わることもあるんですね。 そうですね。あの、結構全日本でも直前にこうこうドライバー変更っていうのが出たりすることもあるので、 ま、ちょっと理由は色々だと思うんですけども はい。 車の、えっと、クラスとドライバーが変わらなければ、 えっと、理由があればこのドライバー変更できますので。 なるほど。 [音楽] こちらもね、いい走すぎですね。 ええ、 [音楽] 綺麗に回り込んでいきました。8 億でラリー始めたって方はさっきとずっとやってた方結構いらっしゃるので はい。はい。 あの、ま、この方ラリーキャリアもそこそこあるんですけども、あの、いきなりやっぱりこういう広いとこは上手で走る選手はいますね。 なるほど。 さあ、70 番の、え、チャレンジクラス中川京啓介。え、 2 話高幸。車はトヨ田の86です。 [音楽] こちらの方は15 年ブランクがあったそうで、 ほ はい。あの、これから始めたっていうよりはあの復帰戦ですね。 うん。 [音楽] 先はね、増え、あの、そういうことも増えてらっしゃいますね。もう 1回やってみようっていう。うん。 [音楽] さあ、ブランクを感じさせない走りとなっています。 そう、そうですね。非常にいい走りをしてますね。 [拍手] さあ、ゼッケ71 番藤卓と古橋選手。車は三菱ランサーエボリューション 3 となっています。カラフルと申しましょうか。 そうですね。あの、ラリスカは 外装品も消耗品なので、 え、色々 いろんなところを探してパーツを持ってきたんでしょうね。 そう。で、これぐらいの車になると希望の色って多分見つからないので はい。 もうあればそれをつけるっていう感じかと思いますね。 [音楽] [音楽] あ、でもね、非常に非常にいい走りしてますよ。 そうですね。またこのランエ棒3 まではコンパクト5 ナンバー枠と思ですね。 そうですね。あの、えっと、小さな車なのでこういう狭い道はね、結構 得意かもしれないですね。 さあ、72 番の車を、え、車は神部り涼介、え、村山義見のコンビです。 豊田86での出場。さっきの65号車 はい。 のね、あのチームメイトですね。JPC チームですね。 おや。ま、いいか。 大丈夫そうですね。 はい。ちょっとあのね、オフィシャルとこドライブが話してるようにも見えたのですけど 順調にスタートしていきましたね。 おっと、ちょっとタイムロスをしてしまいました。 この方多分あの今まではラ拉ラリ見る方だった人がはい。あの感染歴長いですって書いてある。 ちょっと自分のやる側にっていうこうね、 あのな んでうか、変更組というか、ま、ドキドキしながらやってると思いますね。 ま、でもね、楽しいと思いますよ。見てあれをやってるって思いながら走るのは [音楽] 多分あの各者インカットしてくのを見て私も手んでちょっと深く入りすぎた感じですね。 [笑い] そう。はい。もう初めてのインカットとか感動するでしょうね。これかって思いながら さあいい車が出てきました。73 番鈴木正幸。え、伊守のローバーミニです。 アニメの世界だとね、 映画の世界だとあの イギリスのねはいはいはい 映画とかでありますけども実はラリーカなんですよね。 そうですね。あのもうな、もうすごい昔になりますけどもうラリーも大名シな車ですかね。大きな車に対してうん。 [音楽] ま、小さと軽さで勝負してたっていう車ですね。 このローバミニでポルシェと戦ってたわけです。 そうです。はい。でも [拍手] 確かにね、インペ走ってますよね。 めてますよね。なってます。 [拍手] はい。 ハッピー。そんなステッカーが見えますね。 74 番の車です。山本じ。え、大山信のトヨタのビッツ。 [音楽] あの前コメトでこの方ドラゴンレイク好きな SSって書いてある。あ、すごいですね。 はい。 楽しんだってですね。 多分ね、好き嫌いってあるんですよね。あのステージが好きだとか嫌いだとか。 それはあれですよね。ドライバーもその FFが好き、4駆が好き、FR が好きってやっぱり 相性みたいな相性もありますね。はい。あとはあの苦い経験があると嫌いになったりとかですね。 おお。なるほどなるほど。はい。 いい思い出があればうん。 好きになりますしうん。チューブ以外の手はね、こういう多分嫌いなんですよね。忙しいって言って。 [拍手] さあ、75 番の車が登場いたしました。え、大向裕子、水野ムツ子。女性コンビのトヨタビッツ RSが登場です。あれでも こういうね、来る2 人とも女性っていうチームもね、あの、増えていきましたね。はい。 [音楽] 特に今回あのウメンズラリーカップですかね。あれが開始されるのでエントリーが特に多いですね。さあ、女性コンビ攻めていきましたね。今回エントリーが 75 台ということで、これがラスタの車になりますね。 そうですね。最終ソ者になりますね。 [音楽] 普段はこのドライバーの方はね、あの運転も好きでね、スポーツいっぱいやってるんですけど はい。うん。 今日はね、コドライバーとして参戦ですね。 [音楽] [拍手] さあ、ということでね、スタートの模様全車。 え、SSさんは、ま、一応無事というか。 あ、そうですね。はい。 全車のちゃんとタイムアタックしてスタートしましたね。 ねえ。 いや、なんとかコンディションがね、割と良くなってきたということなんでしょうかね。 はい。 さあ、今回ラリーが行われております。この、え、下山地区なんですけれども、なんと言ってもこの地域の協力というのがね、え、 絶対外せない条件になりますよね。 はい。 あの、ラリーは、ま、他のモータースポーツはこうクローズドサーキットって言うんですけど、どこか 決まった場所で僕走るんですけど、 ラリーはこう皆さんのエリアをお借りしてこちらからそっちに行って開催するものなので、 協力がないとそもそも開催できないっていうものなので はい。 あの、今回見てるとても地元協力があるので はい。いいラリーになってるなと思いましたね。 はい。そうですよね。ということで、え、今回のトヨ田下山ラリーも例外ではございません。現地を読んでみましょう。宮本さん。 トヨタ 下島ラリーたくさんのギャラリーの皆さんで、え、楽しんでいただいておりますが、このラリーは地元下山地区の皆さんの協力盛り上げが本当すごいんですよ。 [音楽] みんな盛り上がってるか? イエーイ。 こんな感じです。 実はこのラリーのだけじゃなくてこの後もつても楽しんでいけるようなスポットを事前に取材してありますのでご覧ください。こちらです。せーのどうぞ。 どうぞ。 愛知県豊田市の下山地区は豊田市の南東部に位置しラージャパンの三川湖 SSの舞台にもなった町。 そのシンボルが 見てくださいよ。三川子本当に春といつ来ても落ち着くんすよね。 [音楽] 三川湖はお料理おりの自然を楽しめるダム子。その後半にできた新しい説が三川コテラスコリン。 [音楽] [音楽] 前来た時こんななかったもん。新しくなっとるで。この三川コテラスコリンという名前なんです。 コ人は来てねっていう意味らしいんですね。で、あの地元の方に聞いたらおいでんっていうのが有名ですけど、ま、みんなおいでっていうのに対してコリンは親しみを持って近い距離感でコリンなんですって。 [音楽] 三川湖テラスコリンは三川湖の景色を楽しむのはもちろん下山地区の観光情報をチェックできる無料の休憩施設。 [音楽] 中でも分かりやすく地図上にまとめたコリンマップは用チェック。 注目したいの下なんですけど、これカードがそれぞれあるんですよ。で、え、例えばお店のものだとそのお店の紹介と裏見るとこれを持ってくと男がありますよっていうカードなんですよ。これは是非ゲットしていただきたい。 [音楽] このカードな何ていう?コリンカード。 [音楽] 是非ここでお得なサービス券をゲット。そこで [音楽] 下山の人気グルメ下山の二刀流。 [音楽] 昭和44年三川小コ班の死偽舗ウナぎの 三川自慢の一品が数量限定特上ウナ肝瀬 ちょっとお値段はありますが是非食べて 欲しい四国の一品です 。ウナぎは品質で知られる日本ぎを 使用でさきじっくり焼いていきます。 くぐらすのは当時から継ぎ出してきたと いう唸の旨味を蓄えてきた秘伝なたれ。 たっぷりと含ませて外はこんがり中は ふっくらし上げます 。さらに1匹から1つしか取れないウナぎ の肝をなんと8匹分も。米は小粒であり ながら旨味粘りに優れているという豊田市 と特産の地元舞 峰朝日こだわりの詰まった下山の名物 グルメです [音楽] 。うん。甘さ控えめの秘伝のタレ。これ食 進むね。で、またウナギがいらん油が一切 です。貴重なのがね、う、ナぎ物なのよ。 1匹から1つしかないんだよ。これやわり が気持ちいい。やっぱりこのメニューこれ がキモ。あ、でもそういえば下山のあの 二刀流って紹介したけどウナギと肝じゃ ないよな。ご [音楽] 主人は二刀流いらっしゃいませ。 え、何その格好? 実はあの漁師もやってます。 え、漁り漁師さんもやってるってことは?この店では ウナギとジ料理をやってます。 味のニト流はい。 年自ら仕留めたイノシシなどのビエも提供。おすすめがリーズナブルなイノシシ丼。匂いが気になる人もいると思いますが [音楽] イノシシってわからんね。 美味しい。どうしよう。 いい油の乗ったイノシ肉はですね、油が甘いのでこの料理一切砂糖は使ってません。 [音楽] ウナぎとジビエの二流。是非ご味あれ。 [音楽] 下山の人気くるめを食べる。 [音楽] 循環 型農業を営む農場が経営するお菓子工房鶏とやりとクリームチーズやホワイトチョコを合わせたスフレチーズケーキやコのある味わいが人気のプリンなど不必要な添加物を使わない安全なスイーツが人気です。 [音楽] [音楽] すいません。 あの、木を食べるって聞いたんですけど、どういうことなんでしょうか? ここに本物のがあるので、よろしかったら見し上がってみませんか?これは豊田さんの杉ミの部分の粉末でして、 木を食べるとは次の木のパウダーを練り込んだスイーツのこと。 [音楽] ん、木だ。うん。下触りはすごく、ま、滑らかていうか、もう切ってそもそも食べられるんだね。 そうなんだ。 これは気になる。気になる。ご一緒に 気になる。気になる。ありがとうござい。 木のパウダーには腸の働きを整えるなど色々な効果が期待できるんだそうです。木を食らうます。 [音楽] うん。あ、本来ますね。本当に本わかですね。 美味しい洋菓子なんですけど、木の香りがするんでしょって思うかもしんない。これは気にならない。あ、あのダチじゃない。本当に [音楽] うち臨魚をやってまして看伐剤を何かに使えないかなと思って。 [音楽] 森に皆さん来ていただくこと多いんですけど、香りで森を楽しんだり、目で楽しんだりしてるけど味覚で楽しむってないなと思ったので、味覚で森を楽しんでもらいたいなと思ったんです。 [音楽] [音楽] これはすっごい [音楽] レスポンス悪いよ。 味覚で下山地区の自然を感じる。是非どうぞ。 [音楽] いつかはラリージャパン名物 [音楽] トヨタ下山ラリーンの会場のすぐ近く手作り工房山ゆりは本格的なウィンナー作りが体験できる他旬の野菜や特産品が買えたりバーベキューも楽しめるスポット。 [音楽] これからの季節には絶対食べて欲しい。 これジェラート下山のブルーベリーとね、お茶なんですよ。やっぱ地元のものね、ったこのジェラートてぜひ食べていただきたい。 [音楽] ラリーを通して地域を盛り上げようと下山ラリー実行委員会が開発したのが [音楽] ラリージャパンの有名な、え、三川SS そこの感染場所として神社の前を直角で走ってくジャンクションっていう場所があるんですけども、ま、そこの名前とちょっとかけたちょっと新しいメと作ろうかよろしいですか? [音楽] うん。 はい。どうぞ。 これフランク。はい。 一見ごく普通のフランクフルトに見えますが使われている食材が [音楽] ん、普通のフランクいただきます。 [音楽] うん。おし、もう大 なんか違いがというか分かりますか? いや、もう明らかです。 鼻に抜けてくもん。うわーって。 はい。はい。生姜。 あ、そうです。正解です。 爽やかな生姜の香りがする。あ、これ好き。 [音楽] ありがとうございます。あ、これいい。 実はですね、その神社ジャンクション有名で そこの神社 をかけてま、まさかのですけどもジンジャーフランクです。 それはバチ当たりではないですか? あ、ちょっと1 回神様に聞いてみないとわかんないですけど。 はい。ダジャルで攻めましたね。 でも有名な神社の前のジャンクション ジジャンクションの神社は 是非コリン ありがとうございます。 ありがとうございます。 [音楽] いつかはガリージャパン名物1 度ごだわりとユニークさが詰まった下山グルメ是非お立ち寄りを。 [音楽] [拍手] ありがとうございました。 さあ、トヨ田下山ラリー。このラリーをきっかけに下山寄り知っていただきたい場所がたくさんあるっていうの分かっていただいたと思うんですが、ラリーグッズはないのということでお尋ただきました。実委員会の皆さん聞いたらあるよってことですね。 はい。そうです。あります。これはですね、三川湖 SS 昨年のですね、WRCえ、三川湖SS でダリージャパン三川コSS で販売してみました。 これを本日イベント会場で売っております。順位がですね。 はい。是非ラリーファンに限らず買ってほしいですよね。 はい。 盛り上がりがすごいですね。 ああ、そうですね。ありがとうございます。本当地元の子ありで本当やってます。 本当ね、世代幅広く盛り上げようっていう力があるんですよ。だから今回まだまだ今この時間も頑張っています。 え、ご兵持ちま、ここはね、もう夢ですけども、地元の名品名さんたくさんありますから是非、あ、うナぎ頑張ってね。 はい、是非皆さんのお越しお待ちしております。 いや、ということでもうラリーだけじゃなく下山のねたくさん伝えていただきましたね。 はい。あの、盛り上がってたみたいですね。 もうとにかく食べたいものだらけですね。 あ、そうですね。はい。是非ね、皆さん ラリーそしてドライブに出かけた際はこう いったグルメもえ、召し上がっていただき たいと思います 。さあ、そしてこのね、お届けしてきまし たトヨタ下山ラリー、え、2025 なんですけれども、え、終わりの時間が 近づいてきたということで、ここで改めて 安藤さんのことをお話伺いたいと思います 。はい。 さあ、ア藤さんはですね、え、去年まではトヨタガズーレーシングで、え、されていたということなんですが、今シーズンの環境が変わったということなんですよね。 そうですね。えっと、チーム、ドライバー、車全て変わりまして、あの、全く新しい環境で今やらせていただいてますね。 はい。 はい。で、えっと、ま、クラスはですね、 1つ今までと1つ下の、え、GN2クラス で、そのサブカテゴリーの森蔵チャレンジカップっていうのを、え、主戦場として戦わせていただいてる。 このドライバーの長尾選手ですね。経験もまだそんなになって はい。 で、あとこう今見て分かるようにこうターマックの うん。道をね、全然知らない選手 だをずっとやってきた選手なので、 今みたいなコンディションとかの時にこうより力強くサポートできるっていうのを、 あの、期待されて、 あの、新人育癖も含めてはい。やらせていただいてます。 そろそろベテランの息に足をまだ早いですか? ま、そうですね。 僕自身もね、ずっと勉強だとやってもらってるんですけど、あの、そういう期待もされてきていますので、はい。あの、期待に答えれるように頑張っております。うん。はい。 はい。 さあ、そして、え、その現在ですね、え、現地ではセレモニアルフィニッシュが行われているということで映像入ってきました。さあ、これはどういったものなんでしょうか? [音楽] はい。 えっとですね、表彰対象、ま、暫定なんですけれどもの車両をですね、え、こう、 ま、お披めというかですね、あの、無事ゴールしたっていうのをゲートくぐって、え、観客の方にお披めしてますね。 はい。 はい。あの、今回選手正直、あの、勝った負けたも面も面白いんですけど、 ええ、 たどり着けたっていうあの、アンドも大きいかと思いますね。はい。 はい。ね、戦い終えて無事帰ってきたのをみんなで迎いれようなイベントなんですよね。 そうですね。はい。 いや、ということでね、無事にフィニッシュした選手にはおめでとうと言いたいですけれども、 お疲れ様ですね。 はい。さ、アンドさん、先ほど話途中になりましたが、 今シーズンの車両についてちょっとお話を はい。そうですね。はい。 あ、まだまだセレモニアルフィニッシュが 続きますか? いいすか?あ、そうですね。 ああ、現地が入ってまいりました。 これからゲートくぐるところですかね。 いいですね。 この観客の皆さんも旗を持って いや、やっぱりね、あの、こういってたくさん、ま、遠動含めですね。セレモニアル会場のキャンキックっていうのはね、あの、とっても嬉しいですね。力になりますね。さあ、今やおしとこのね、車が到着するのを皆さん待ってますけれども はい。この第1 戦開幕戦だった、そしてコンディションが悪かったということで本当に 選手の皆さんにはお疲れ様と言いたいですよね。 はい。そうですね。あのまずはね、あの感想できた選手はですね、お疲れ様でしたっていうことと、ま、あの、ま、残念ながらね、あの、カスできなかった選手もですね、ここでね、なぜ うん。 こういう風に至ったのかをね、あの、反省して事実に生かしていただきたいなと思いますね。 そうですね。はい。 さあ、そしてあの話が途切れ途切れになってしまったんですが、今シーズンの車について一言お願いいたします。 はい。あの、今シーズンもね、引き続き っていうオートマチックの車なんですけれども、去年と違って市販の車をベースにした 車両ですので、またそれは新たなチャレンジとして 1年やらせていただいております。 うん。はい。お疲れ様でした。 そしてね、是非、あの、参加された ラリーでは全部このようにフィニッシュに向かっていってください。フィニッシュまでね、行きたいと思います。 さあ、続々とセレモニアルフィニッシュ。 車が帰ってきております。お、インテグラタイプ R も戻ってきましたね。続いてゼケナンバー 13番渡辺。 [音楽] さ、こちらはスイフトゼケ13 番の車ですね。 あ、笑顔が出てますね。 そうですね。もうたどり着けただけで笑顔ですね、今日は。 良かった。良かった。 はい。良かったですね。はい。 ま、そんな、え、下山ラリーはそろそろ終了の時間なんですが、え、ラリー、この日本のラリー会 に関して言いますと、まだまだこれから大きなイベントたくさんありますよね。 ラリー、ジャパンも秋にはありますし、この後国内戦では、え、三重県ですね、そして滋賀県をまたぎます。稲部東大ラリーがもうすぐ来月 6月に開催。 はい、ということで皆さんこちらにも是非注目しておいてください。 ということで番組そろそろ終了となります。最後に今シーズンの目標をドンと大きくお願いいたします。 え、そうですね。ま、あの新育成なんですけれども、あのそれを言い訳けにせずにですね、表彰で真ん中を常に狙ってやっていきたいと思っております。 力強いですね。 はい。応援よろしくお願いします。 はい。はい。もちろん応援しますし、またね、こういった機会があったら優勝の報告お待ちしておりますので。 わかりました。頑張ります。 はい。今シーズ頑張ってください。え、本日はどうもありがとうございまし。 はい。ありがとうございました。 それではそろそろお別れいたします。 さようなら。 [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽]
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