大平山 / Mt. Ohira(山口県)
あ、 [音楽] ケチ大平山頂公園からの大展棒です。で、 ほらこのロープレイのさ、ゴンドラつう のが残してあっ [音楽] て別が満回です。 [拍手] 皆さん、こんにちは 。今日 は、えっとね、山口県 の、えっと、豊富市っていうとこにある 大平山っていうのに登ろうと思います。 この山実はね、昔1回登ったことがあるん だけど、 ちょっとデータがね、消し損んでしまっ たってことが1回あっ てなので、ま、リベンジみたいな感じで 今日何年前だろう?あれも本当4年とか5 年前だと思うんだけど、それ以来の リベンジをね、果たしに行きたいと思って ます。前回の動画で、次回は四国って話し てたけど、ちょっと中国地方を1つ挟むっ てことでね、ま、番外編みたいな感じで 。で、大平山はね、 6kmで平均勾配85%ぐらいの結構強烈 な上りで、山頂には大平山山頂公園って いうすごい綺麗なね、整備された公園が あって、こう景色がすごいいいんだよね。 しかもこの5月上旬っていうのは筒の季節 らしくて、もしかしたら満回の筒が見 られるかも 。で、昨日は1日雨だったんだけど、それ もね、上がって徐々に青空が見え始めてね 、いい景色が見えるんじゃないかな と楽しみにしてます 。やっぱここもね 、KOMはなかなか早くて 、ま、 広島のヒルクライマー でこの地域のね、ローカルのヒルクライム レースとかも全部相談なめにしてるマ島さ んって方がいるんだけど、その人が持っ てるKOMで20分ちょいかな 。これはやっぱ強烈に早いなと思ってるの で 、あの、昨いとかの足の感じだと調子はね 、悪くない。うまくいけばいい コンディションで踏めるとは思ってんだ けど、なんせちょっと体重が重いと思う 。体重系も乗ってるわけじゃないんだけど ね。全然腹回りとかに血管が浮いてこない から。その辺で今日みたいな急行バイ クライムはウェイトがかなり物を言うから 、ま、厳しいだろうと思ってんだけど、ま 、鹿児島で登った高町みたいな感じだよね 。で、やっぱり1時間あたりの獲得標行 1500mを超えてこないとKOMには 全然届かないってことで、ま、今日も 厳しいクライミングにはなると思うんだ けど、タイム的にはね 。ただ山頂の景色を楽しみ に登りたいと思います。ということで今日 は山口県 の甲府 市山頂に素晴らしい展望のある大平山に チャレンジしたいと思います [拍手] 。あの電波灯が立ち並ぶのが大平山。 いよいよもうすぐそこからアタック。 いよいよだね 。はい。じゃあまもなくこの信号左折で スタート。行ってきます。 [音楽] あ。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] あ [音楽] 覚えてんな、これ 。直進水道ロープ駅があっ て山頂は右なんだよね [音楽] 。初回やった時は確か道間違えてやり直し た記憶がある [音楽] 。あ、ここまで登ること。 [音楽] すでに10秒遅くれ。 [拍手] [音楽] あ。 [音楽] これ右だ 。1回短く下る。 [音楽] ヘイヘイ。あ。 [音楽] [拍手] [音楽] せ [音楽] [拍手] [音楽] う。 Heヘ Heheヘ [音楽] [拍手] [音楽] えい。 [音楽] 昨日の雨の影響だね。これは川だ 。だいぶ土砂りだったからな [音楽] 。約15秒で [音楽] きついな。 [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] あ [音楽] ああ。 [音楽] [音楽] うヘイヘ ヘイ [拍手] [音楽] [音楽] あ。 [音楽] はい。 [音楽] おく。 [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] にもね。 [音楽] あ [音楽] [音楽] う。 [音楽] は、まだ 2.5km景色いいね。 [音楽] 離されてんな。 [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] いや、垂れてきた。突っ込んだからな。 [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] う。 [音楽] ああ 、あと2km減らねえな。が [音楽] [音楽] は [音楽] めっちゃ慣れてる。頑張れ。 [音楽] [拍手] [音楽] ふ。 Heヘイヘイヘイヘイヘイヘイヘイヘイヘイヘイヘイヘイヘ [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] ああ ケチヘ [音楽] 10秒以上遅れた。 あ [音楽] 。 ヘイ。 ヘスヘ [音楽] あと 1km20秒20秒遅くれ 。ああ、向かいかぜ。 [音楽] [音楽] ああ。 [音楽] ヘ [音楽] 500 これ右だね。 [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [音楽] あ。 [音楽] 20分58秒 、19秒遅れ 。非常フィニッシュまで行こう。 [音楽] [音楽] ありがとうございました。やばい、 きつかった 。いや、景色いいね。 いやあ、きつかった 。序盤急行勾配でロープエートの分岐まで 登ると1回一瞬下ってそっから淡々と登る って 感じで。ま、坂と時折り緩むとこも混ざる けど基本的にプッシュし続けないと進まな いっていうとこだね 。で、タイムはほぼ21分ジャストで、 マ島さんからは20秒遅れ。 基本追い風貴調だったけど、やっぱ道が 綴らってるから時折りで強烈な向い風感じ たり、最終区間はかなり強烈な向い風に なっちゃった。だ、ま、現状は出し切れた 。やっぱ急行勾ではもうちょい体重落とさ ないと厳しいかな。で、まあまあ筋咲い てるね 。いやあ 。ということで、ああ、すごい大平山の ヒルクライムでした。ありがとうござい ました。 え、これが前回登ったけどデータがなくなってしまった平山頂公園からの大展望です。ステーっぽくなっててめちゃくちゃ綺麗なんだよね。で、やっぱりね、こうほらが先誇ってる。で、ここは山頂ではないんだね。 あの電波と立ち並んでのは多分山頂でその 直化に公園が広がってるって感じでも 頑張って登っただけあってこの 大絶景で昔はねあそこにロープウェイが あってロープで登れたみたいなんだけど 多分今もう廃業してんだよね 。で、今は車とかこう自転車とかで上がっ てくるしかないような感じになってんだ けど、ま、バイクラックとかもあって自転 車のりもウェルカムみたいなんで、是非 この辺り来た人はね、山口来た人は大平山 厳しい坂の上に大景広がってるんで チャレンジしてみてください 。はい。ここね、ロープ Aもう廃止してるんだけど、ロープAね、 残してあって風が強いね 。こうロープ側は市街地が一望できる 。で、ほらこのロープのさ、ゴンドラっ つうの 残してあっ て中入れるようになってるわ 。これなんて言うんだろう?観光遺産とで も言うのかな ?当たり前だけど風がなくなって 昔はこういう景色を望みながら下から ロープ 駅あのロープ駅のところが1回目右折して 一瞬下ったところの分岐のところを左に まっすぐ行くとあのロープ駅があったって ことだね。なんかまだ車止まってるけどね 。駐車場にロープは動いてない。下に第2 中あと標534mって書いてある 。これアナウンスのマイクとかも残ってる 。 え、大平山は標 631m。標高 6301.3m 。別が満回です。 で、山頂にはテレテレビはい。じゃ、最後に山頂のね、先端にある展望台から海を一望してこっち見るとなんと斜面に筒で大平山って字が書いてあった。 もうちょい青空抜けてたらさらに生えた だろうけど、ま、雨も止んで風はちょっと 強いけど素晴らしい展望見れてよかったと 思います。あとは安全に急勾配だったんで 下山して今日終わりにしたいと思います 。ありがとうございました。 [音楽] 駐車場の警備の人3 人ぐらい出てて、今日は5月10 日の土曜日ってことで、ま、ゴールデンウィーク終わったけど休日だからかね。なかなかいっぱい駐車場があんだよ。今日休日のアリナは全然空いてるけどね。羊も見頃なのに。 [音楽] ここに1個展望台があるね。 ちょっと見てこうか [音楽] 。三道7号目。平山7号目で交付市内を 一望できます。この場所から見る夜景は 絶景ですってことで、ま、単調には呼ば ないけど一方 で市街地は近いから夜景にはいいのかも しんない。こ大平山の歴史も書いてある けど 、山頂には多くの電波灯が設置され、情報 伝達の基地としてのやりを担っています 。あとは昭和34年から平成27年まで ローペが運行してたけど廃止。ただシ道で 登ることができますよっていうことで山頂 に山頂に至る2コースの登山道が整備され てるから、ま、今日も登山の方いっぱいい て山頂で名物なのかな。肉うどっていうの を食べてる方もいたね。で、10万株の 通字があり、買機の5月には山頂ピンク色 に染めるっていうのはちょうど今の季節 。よっしゃ、続き。 [音楽] はい、じゃあ下り切りました 。それ大平山のこの道はね、 回通時間が決まってるみたいだから朝9時 からとかだと思うんだけどしっかりそこ 確認して登りに来てください。 じゃあね、なかなか素晴らしい上りで シーズンも良くても咲いてて、ちょっと タイムはね、届かなかったけど現状の ベストは出せたと思うんで、 え、以前データが飛んでしまったこの 大平山 しっかりリベンジできました。回収でき ました 。ということで、今度こそね、次回は四国 の登りになると思います。それでは今回も 動画のご視聴ありがとうございました 。次回四国 から次のクライミングも楽しみにしてて ください 。それでは皆さん次回の動画でお会いし ましょう。さよなら。バイバイ。 [音楽]
山口県防府市。瀬戸内海に面するこの町で、山頂にいくつもの電波塔が立ち、一際目立つこの山。この地域のヒルクライムコースは、どこも山頂から望む海の景色は一級品。その中でも、登坂の厳しさ、路面の滑らかさ、そして綺麗に整備された山頂公園。心からお勧めできるコースが、ここ大平山(おおひらやま)。
数年前に一度登った記録が飛んでしまったことで、ずっと心に引っかかっていたモヤモヤを晴らすべく、再び厳しいヒルクライムに挑む。そして山頂では、見頃を迎えたつつじと、絶景のご褒美が。
00:00 いざ、リベンジ「大平山」へ
04:00 大平山ヒルクライムアタック(完全ノーカット)
26:55 ヒルクライム振り返りと山頂散策
31:17 ダウンヒル
34:18 エンディング
Stravaアクティビティリンク: https://www.strava.com/activities/14431050911
才田 直人 / Saita Naoto
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2件のコメント
View 🤩 and Music 🎵 Sugoi!
大平山ヒルクライムアタックお疲れ様でした。前半、私でも登れそうだなぁと思いながら見ていると登りたくてムズムズしてきました。所が残り2kmきってからの登坂の厳しさ、そんなに甘くないですよね。道端、路面状況、安全に下れそうで魅力的なヒルクライムコースでした。そして山頂の素晴らしい絶景、満足させて頂きました。今回のいいね!は「タレて来た、突っ込んだからなぁ~」「減らねなぁ距離が」「めっちゃタレてる。頑張れ」の以上三本でした。ありがとうございました。