大分県の姫島で自然・グルメを堪能してみた
[音楽] おはようございおはようございます。 え、今日はですね、 姫島の方に行ってみようかと思うんですけども、早速ここフェリーノリ場の方にやってまりました。はい。 田中さんは姫島に来たことあります? はい。何回か行ったことがあります。 ああ、本当ですか?で、ここから、ま、フェリーンで 20分はい。 ま、ここまではですね、大体大分駅から1 時間半ちょっとぐらいですね、かかるかなということなんですけども、金が、 料金が片道で580円で往復で1060 円です。あ、1060 円。それで往復できると いうことですね。ま、大体1時間に1 回ぐらい。そうです。 出てるかなということなので。 はい。ま、早速行ってみましょうか。 行ってみましょう。 フェリーがここにこうつくので、 そうですね、 ちょっと待ってから行ってみましょうか。 はい。 じゃあ、行きましょうか。はい。 すごい大きいですね。 大きいですね。ね。 車も乗るみたいですね。 ね。ああ、 せっかくなんで、じゃあ上の方行ってみましょうか。 はい。 わあ、すごい。天気がいいからめっちゃ綺麗ですね。 [音楽] 綺麗ですね。 今日めちゃくちゃ天気良くて良かったですね ね。めっちゃいい。え、あれかな? あ、見えますね。見えますね。 あれが姫島と ちろん中もありますんで。 そうですね。はい。座席も2階建て。 ま、中今日風強いから皆さん中にいますね。 確かに。もうこれからの季節いいですよね。 海楽しみながら行く方も結構多いですよね。 うん。多いと思います。ね。 おお、動き、 動いてますね。動き始めました。 おお、 離れてますね。 あ、 行ってますね。おお、結構出ましたね。 めっちゃ海綺麗ですね。 え、何あれ?何あれ? え、何?え、ちょっとあれ見てほしいです。 何?何?何? え?あれ?何?あれ?あれ? え?何?あれ?あれ?何ですか? あれはな何でしょう? 鳥?鳥?鳥の集団 鳥っぽい。え?何?あの影みたいな。 お。あ、鳥ですかね。 鳥か。はい。きましたね。 到着しました。 大体20分。あっという間でしたね。 あっでしたね。 で、今がえっとこの姫島観光案内寺で言うとここフェリー発着場というとこですね。 ここにいますけども あるんですよね。電気自動車。 電気自動車の方に がなんか乗れるところがあるということ。 そうなんですよ。 フェリー乗り場からもう歩いて 歩いて23分ぐらいの23分ぐらいはい。 明にある感 行ってみましょうか。行ってみましょう。 はい。あそこがフェリーのリバではい。 そこからずすぐですね。の観光案内場所 の方にやってまいりました。はい。 行ってみましょうか。 はい。タカがね、こちらで借りれるみたいなので ですね。 こんにちは。こんにちは。すいません。 こちらは観光案内場。 はい。剣 はい。で、あの観光連タもやってます。観光 かつ中でカフェができる。 うん。うん。うん。 女性がこうカフェを作ってくれ。 へえ。今回はそのちょっと連打をお借り しに来たんですけども。そう。はい。 じゃあ中でお願いします。 はい。お願いします。 え、カーは種類が そうですね、1 人乗りから2 人乗り。あの、2人乗り7人で。7 人もです。 今日はあのオープンな乗り物のこちら4 人乗りをお勧めしたいと思います。 ありがとうござい、 ありがとうございます。 さあでお借りした車がこちら4人乗りの はい。こちら すごいですね。もうこれ解放的な ね、ゴルフカードですね。 ねという前にですね、 横にカフェがあってはい。え、気になってました。 オーナーさんかな?あ、大さんがやって。 こんにちは。こんにちは。 撮影カメラシューティオ オッケーオッケー お父カフェ 叔フェはいじゃあ行きましょうか 行きましょうのコーヒーって書いてますね ねいこんにちは こんにちはこんにちは のお店ちょっとちょっとちょっと ちょっとちょっとちょっとお名前は ジョンジョンさん こちらに回転したのはいつですか? うん。WeOpenGoldWeek。 へえ。へえ。え、もう住んでるんですか? 島に。ああ。 ああ、2年で1年コーショ とかも売ってるんですね。 へえ。お、オリジナルグッズもある。 おお、可愛い。 フラットファイト。はい。 こ書いてもらいましたね。いい。 こちらは、こちらのお顔が [音楽] はい。 じゃあそちらただきましょう。でもなんか 珍しいカップですね。 カップもね、このままこうやって飲むそうです。 あ、そうなんだ。はい。き、 そう、そう、そう、そう。うん。わあ。え、美味しい。甘さ控えめな。 へえ。 うん。すっきりした味わいです。え、美味しい。 夏になってくると冷たいアイスコーヒーとかも 確かにいいんじゃないかなと。 はい。アイスコーヒー。 うん。持ち運びやすいですね。 いただきます。わあ、美味しい。コ。 おお。 え、酸味もそんなになくすごく飲みやすい。 へえ。 あ、いいですね。コーヒー飲みながらちょっとぐるりとね。 島巡りしたり。からも近いので。 そう、近いのでちょ黄色い看板がすごく うん。目 特徴的なので是非こちらにも来てみて。 来てみてください。はい。ログ大板 ではお食事ど姫の屋さんにやってまいりました。 こちらには田中さん来たことが ました。あります。 あります。ということで 車エビだったりね、メニューがたくさんあります。 い、じゃ、早速許可もいいておりますのではい、入っていきましょうか。 はい。入りましょう。こんにちは。 はい。どうぞ。広いですね。ね。今回の はい、こちらにします。耳がたくさんありますよ。 えっと、人気なおばと書いてるのは車エビフライ定食。 めっちゃ美味しそう。い え、美味しそう。姫島さんタコと車エビの天丼。 へえ。も食ですね。 あ、これも定食なんですね。あ、 あ、お魚だったりもありますよ。 でも普通になんか焼肉とかチキンカツとかもあるんですね。 ね。 えっと、こちらがですね、車エビフライ定食 ねえ。税込み1700円と いうことですね。はい。エビフライが2 本入ってますね。入ってますね。 すごい大きい頭ですよ。 あ、本当だ。 すごい丸ごとあげられてますね、 これで。でも頭からパっくりいいけそうですね。 うん。いただきます。 はい。 うん。うー。え、めっちゃ美味しい。 うん。ザクザク言ってますね。 結構しっかり。 青材が物サクサクぐらいもいいんですね。 やっぱ身がブリブリです。 実はあのもう2品ございまして はい。車エビの刺身定食。ま、 こちらも、え、1700 円税込みとなっております。 はい。だきます。 うん。うん。うわ。新鮮。うん。うん。 旨味がすごいです。 へえ。美味しい。 刺身自体はいくつ入ってるんですか?5 つ。5つ。うん。で、右側は? え、素揚げ。うん。 あ、素揚げっぽいですね。ね。 はい。はい。はい。すごい。 おお。 こちらはそのままですかね?所とかつけずにね。 そうですね。いただきます。 うーん。すご音すごいですね。 うん。うわ。美味しい。 すごい塩がしっかり切ってて。 うん。美味しい。はい。続いてはですね、 こちらが姫島さこと車エビの天丼。 へえ。 ボリューム満点で、え、たっぷり乗ってますね。 1500円税込みとなっております。 こちらはタコが入ってる。先ほどの車エビも入ってますけども、タコが入ってる。タコどれです? 大きい。これですね。 おお。大きいですね。 うん。いいですね。で、えっと、車エビはどんな感じ?こちら さっきと違って天ぷらに おお、1匹まるまるな感じですね。まる の天にはなってるんですけども、あとなんか他にもピーマンみたいな ピーマン入ってますね。 ピーマンとか色々入ってますね。うん。うん。 うん。いただきます。 うん。うん。うん。ふ。 美味しいですか?うん。 しっかりしてますね。歯ごた。 あとこの甘めの種が すごい美味しい 天丼のエビ行きます。 エビをお願いします。 うん。うん。美味しい。ちょっと天丼の方がエビが柔らかいです。 じゃ、他にもですね、こちら車エビ残すごい豪華なやつもあったりするので うん。 ま、行かれた際はですね、ま、こういったのコース料理で味わってみた。 はい。いう感じですね。うん。ログ大板 じゃあレタカー レンタカー をお借りしてじゃあどこに行くのかということなんですけど、姫島にはこの七がありまして、えっと、 7つのこのスポットがあるんですね。 うん。はい。はい。ま、7 つ以外にも色々ちょっと寄ったりしたいとこもあるんですけども はい。 そこに行ってみようかなと。お思います。 はい。はい。 まず、ま、こっからですね、ここがフェリーの発着乗り場かこうぐるっと行ってみて、 ま、あの、その道中とかも楽しみながら 行けたらなと思いますのでうん。はい。 早速行ってき、行ってみましょうか。 行ってみましょう。行きましょうか。 行きます。おお。すごいですね。 うわあ。 こっちかな? こっちですね。まずはね、多分。 おお、いいですね。なんか うわあ、気持ちいい。 通行量も多くないから うん。行きやすいですね。確かに。 海ですね。いいですね。綺麗。 天気がいいとやっぱ本当いいですね。 ねえ。ここ海水浴上なんでね。夏は 私ここも来ましたよ。 あ、海入ったんですか? 泳いでた。めっちゃ気持ちいいんですよ。 へえ。 多分バーベキューとかしてる方もいると思う。 え、そうなんだ。うん。 さて、こちらがですね、まだ7の 不思議ではないんですけども、大のコンボリュート ラミナ。コンボリュートラミナ。 この姫島ジオパークになってるので、ま、こういった火山でできたような うん。 のが、ま、いっぱい見れるっていうことですね。 ふーん。うん。 あ、でもコンボリュートラミナとは地震の揺による地の流動化により生じる構造書てますね。 へえ。 このこの波々のことですね。それがこのコンボリュートラになってる。 うん。なんか見逃しちゃいそうですけど ね。あるんで是非 ね、見てみてください。 はい。 はい。じゃ、最初のですね、こちらが浮きた というとこになりまして、 こちらですね。はい。おお。 大蛇を謝って埋めてしまった大蛇の怒りで他が揺れるという言われから浮きたということですね。 へえ。 ここですね。多分ここが揺れるという七が [音楽] 揺れるんだ。揺れるっていうね。 だ、ここから想像できない。 そうですね。今揺れてないかな?多分。 うん。これが浮きたというところでした。 はい。はい。はい。じゃあですね。 はい。えっと、ここのここら辺か にきました。はい。 で、ここにあるのはですね、え、網田きになりますんで、で、これ網田きだけじゃなくてなんかハートの切りカブや東台もあるそうなんで 行ってみましょうか。 はい。行きましょう。 はい。さて、でもいい感じの雰囲気ですね。 いいですね。 おお、ハートの切リカブ。 あ、書いてますね。書いてます。 ハートの切リカブ。はい。 あ、あれか。すごいハートだ。 本当ですね。可愛い。分かりやすい。 ああ、おい。 お姫様にまつわる多くの伝説があるので、 ハートの切りカブもお姫様の神秘が生み出したものであると言われていると。 へえ。いうことですね。 東台がはい。ありますね。おお。おお。 おお。すごい。 綺麗ですね。 めっちゃ綺麗。なんか休憩スペースみたいのありますね。 あ、本当ですね。おお、姫島東台。 おお。 あった。はあは。おお、 すご。 東台に登れるという感じではないんですね。 そうですね。東台の周りに なんか登れるところがありますね。 おお、めっちゃ綺麗。え、すごい。見渡せますよ。 おお、すごいですね。ああ、今日もでもう薄ら見えますね、こう。 うん、見えます。 え、ここ7不思議の1 つあるはずなんですけどね。どうなんでしょ? 東台。東台の下って書いてます。 あ、東台の下って書いてます。 うん。うん。うん。 じゃあこの下にあるんでしょうね。 うーん。うん。えっと、姫島東台と網田き でしたということですね。 さて、はい。 続いてはですね、えっと、こちらで言うと 5番の、え、表紙にやってまいりました。 はい。 こちらが表紙水ということなんで、行ってみましょう。 行ってみましょう。 こちらですね。表紙。 へえ。 そこの多分その脇出てるところの温泉かな? 温泉?はい。はい。へえ。 そもそもそう。こちらですね。こちらが表紙水温泉っていう温泉があるので。 お、温泉施設があるんですね。 うわあ。え、すごい脇れてる。めっちゃ綺麗ですね。 本当ですね。あったかい。 ちょっとほんのりあったかいです。 あ、そうなん。めっちゃあったかいわけではないんですね。うん。 ちなみにこの表紙水はお姫様がおグをつけた後 はい。 口を揺ごうとした水がなく手拍紙を打って祈ったところ水が噴したと言われから表紙水。 へえ。手拍紙の表紙から来てんですね。 なるほど。はい。温泉あるのいいな。 温泉に入っていただいてもいいということですね。こちらが表紙水でした。 うん。はい。 さて、加熱付け石にやってまいりました。 はい。 別名をですね、おはグ石とも言うらしくて、お姫様がおハグをつける時、石の上におチョコと、え、筆を置いたところ、その後ができたというあれから加熱ケ士と呼ばれてるそうです。 うん。その後見てみたいですね。はい。 うん。見てみましょうか。 見てみましょう。こ、これだ。これ。 ここかな?この下かな? あ、下。この下の石ですか? うん。この石んな。あ、普段はもっと綺麗に。 うん。水置いたとことな。へ あるじゃ。あ、見えるんですか? うん。見える。へえ。きつい。 確かにあそこで手を叩いて うん。うん。うん。水出してここに筆と チョコ置いたということですね。 はあは。 ちょっとやっぱ物語性がありますかね。 ね。繋がってるんですね。 ていうのが金付石でした。 はい。さてはい。次はですね。 え、坂さ柳に着きました。 おうん。 えっと、こちらの、ま、この柳がですね。 はい。はい。 お姫様が使った柳の用事を途中に逆さにさしたところ、目を出したという言われから逆さ柳と呼ばれてるということでした。 [音楽] へえ。 その、どの、どれですかね?この池がなんか横にあってね、 確かに柳があるから すごいなんかいい感じな。 いい感じですね。お花も綺麗。 これが、え、七の1 つの、え、逆さ柳でした。柳 はい。はい。 さあ、続いてはですね、浮の方にやってまいりました。ウキスはですね、え、沖合いの小さな巣に漁業の神様、高部様をまっており、高部様と鳥は高塩やの時でも決して回収に浸ることがないと言われから浮きすと言われているそうです。 うん。 じゃあ、果たしてどこなのかということで、あそこですね。動画上。あ、これ動画上ちょっと見えるかも。これ、 これです。これ。 うん。うん。ありますね。 うん。これがえっと鳥ですね。やっぱ1 番よく見えるのは多分鳥。 はい。 にはなりますので。で、えっと、このカメラよりもっと望遠で撮ったのが、え、こちら。結構見えますね。 そうですね。 ちょっとでもこっから見たらちょっと角度があれだったので ちょうど横の位置ですね。そうですね。 なんで正面から見たら結構ちゃんと鳥が見えるんじゃないかなということで。え、次はですね、七 仙人道の方にやっていこうと思うんですけども、今までは結構降りてすぐとかちょっと上がるだけとかそんなんばっかりだったんですけども、先人道は違って、 えっと、ここ、え、登山道と書れてる。 もう階段見えますからね。 もうね、相当急なあれが見えますから、 これを上がっていくだって。見てください。これ 杖がありますからね。ちょっと太めの。 じゃあ行きましょうか。行きましょう。 あ、結構ハードそうですね。 うわあ、これはすごい。田中さんはもう慣れてるんですよね。こういうなんていうか登山。 私はね、登山が趣味なので。 うわあ、結構上がりますね。 階段多いですね。でもきっとこれだけ登るってことは景色もいいんですよね。 こう、あの、やっぱリターンもね。 大きくないとね。 ええ、ちょっと開けた場所に出てきました。 やってきました。 はい。まだ全然上には行ってないですけど 急ですね。急ですよね。 ここかな?なんか見晴らし台みたいのありますよ。 おお。行ってみます。 うわ、めっちゃ綺麗。 [音楽] ええ、いいですね。 おお。これは観音崎じゃないですか? 本当だ。観音崎加工。 はい。すごい綺麗ですね。綺麗。 千人道はもっと向こうですね。 あ、矢印が見えました ね。あら、これすんごい上がってる。 すんごい上がってる。 行ってみますか ね。千人道の方に行きましょう。 はい。あ、矢印がありますね。 ありますね。千人道って書いてますね。 はい。はいはいはい。 下るんですね、結構。 はいはいはい。あ、でも綺麗海が。 うわあ、近くなりますね。 ねえ。 わ、すごいですね。すごい。 うわあ、めちゃくちゃ海だ ね。あ、ありましたよ。 お、もう少しです。着きました。 着きました。着きました。やった。 すごい頑張って登った貝ありましたね。 ありますね。七人道ですね。 千人道です。はい。 ま、観音崎にこの小さなお道があってですね。 [音楽] はい。 この大晦日の夜最に追われた全人を 1000 人構うことができるという言われから 1000人度と言われています。1000 人も構えますかね?これ下にこれあるんすかね?へえ、不思議ですね。 うん。で、こちらが最後なんですけど、 あとは観音崎。こちらですね。 はい。綺麗な 綺麗。近くで見れますね。また ね。うん。 観音崎やっぱすごい迫力ですね。 迫力あります。 うん。なんかこう七番で見てよかったなって思いますけどね。 確かにラストになんか大迫力ですよね。 そうそう。じゃあ七木最後おしまいということで、ま、彼崎をバックに。 やっぱどれが1番良かったですか? ええ、ここです。 ここですね。1番ナンバーワン。 ここやっぱ1番来るの大変ですけど、1 番やっぱいいですね。 いやあ、来る価値ありますね。 ね、ログ大板、 あの、レンタカーをですね、借りたところが、 ま、今度からですね、電動バイク と、え、電動スクーター、 こちらですね、今用意してあるんですけども はい。 がやられるということはちょっとかし、乗らせてくれるっていうことなんで、せっかくな、ちょっと乗ってみましょうか。 はい。ましょ。じゃ、電動、電の方から。 へえ。 本来はですね、あの、皆さんにあの、ヘルメットお願いしてるそうなんです。 はい。 ペダルぐところがないですよ。アクセル。うわあ。うわあ。 [笑い] おお。え、すごい。 本当バイクですね え。めっちゃ早い。自転車最近乗ってないですね。 うん。これはなんか女装がいるって言ってましたよ。 ええ、ちょっとこけないでください。 え、 [音楽] おお。 え、どうやんの?あ、あ、ああ。おお。おお。 ああ。お。 え、すごい。 うわあ。 どうです?え、めっちゃ楽しい。 あの、レンタカーに継ぐ、ま、選択肢としてですね。 そうですね。 はい。やってみたらどうですかということで いいです。はい。 楽しかったです。ログ置いた。 終わりましたね。終わりました。 いろんなとこ行きましたけど、1 番どこが印象的でした? え、千人道結構登りましたけど登る価値があるぐらいすごいいい景色でした。 ああ、そうですね。これやっぱ七義を回るのってこう姫島のことが結構知ることができてやっぱいいですね。 うん。うん。ね。なんか探す楽しさもありましたね。 うん。うん。なんか道中もこう色々あるんで ねえ。楽しめるかなと思います。 はい。あとやっぱフェリーではい。 こうね、来れるから20 分ぐらいだけど、ちょっとプチ旅行みたいな感じにも 本ん当ですね。あの、全然やっぱ日帰りもできるんで 旅館でもありますからね。 確かに止まることもできる。 止まることもできるしと。で、あの、一応その今回はあの、連タカーを借りてきましたけど車でも多分 そうですね、 あの、車乗せてくることも多分できるということなので、 ま、皆さんですね、よ合わして来てみたいかがでしょうかということで はい。皆さんも是ひ来てみてください。 [音楽]
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00:00 オープニングムービー
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04:44 OZI CAFE
07:01 姫乃家
10:51 姫島七不思議に
12:32 大海のコンボリュートラミナ
13:10 姫島七不思議①
13:38 姫島七不思議②・ハートの切り株・姫島灯台
15:28 姫島七不思議③
16:34 姫島七不思議④
17:26 姫島七不思議⑤
18:03 姫島七不思議⑥
19:00 姫島七不思議⑦・観音崎
22:13 電動バイク・電動スクーター
23:30 エンディング
2件のコメント
ケイちゃん、ホントに美味しそうに食べてる🤤❤
リポート完璧💯💮
明るい色のブラウスがとても華やかで、番組を見ててとても姫島に行ってみたくなりました‼️
景子さん可愛すぎる🫶姫島いきたい😊