【ゆっくり解説】2023年夏 写真でたどる北海道自転車の旅 第2日目 浜厚真~日高町富川【北海道】
こんにちは。ゆっくり霊夢だよ。 ゆっくり魔理沙だぜ。ところでお前1 人で解説するんじゃなかったのか? 初めは1 人でいいかなと思っていたけど、何か調子が淡々としすぎで突っ込んでくれると楽だなと思ったんだ。 [音楽] だったら後で何か美味しいもの奢れよ。せっかく北海道の動画なんだから何かあるだろ。 とりあえずうプ主がキャンプ場で起きたところからだね。 6月28日の朝だよ。 前回言い忘れていたけど、このキャンプ場はザデイズさん。 言い忘れるなよ。大事な情報だろうが。 [音楽] うプ主はもうあかんだから物忘れがひどいんだって。 それで今年も出かけようとか思ってるんだろ。こりないよな。 ちなみに新入りテントはそれまで使っていたキャプテンスタッグのクレセントと違って前室があるの。 2kg しかなかったクレセントより少し重いけど、それでも前室に靴を置けるのが嬉しいらしいわ。 [音楽] お、やっと晴れてきたな。この日はどこからどこへ行ったんだ? [音楽] この日の目的地は富川ってどこだ? とま東にずっと走っていったところよ。この日のお宿がそこだったんだって。 [音楽] 宿で決めるんかい? うプ主もできるだけキャンプ場に泊まりたいとは思っていたんだけど、日高か襟り持ち方はキャンプ場が少ないのだからどうしても安いを探すしかなくなるんだよね。一応あれでも女だから。 [音楽] そういえばこの年はうプ主も随分女のキャンパーの件でイライラしてたらしいな。 そうなのよね。キャンプはの野宿に近いんだから自分の身は自分で守るのが当然。 て、だからうプ主は近血だからと言っても一応誰かしらの所有しているキャンプ地が無理ならできるだけ安いをひたすら探すことにしたんだって。 [音楽] そうかと言っているうちに牧場が見えてるじゃないか。 そうなのよ。も北海道という景色を見るには同等東から同北に向かうのがいいらしいわ。 [音楽] 牧場だけでなく畑も悪だよな。 [音楽] うプ主はこういう一面の広々とした畑見るたびに 1 点投資法とか騒いで写真撮ってたんだよね。もちろん花も撮ってたよ。 [音楽] 偽のシーズンだったよな。 あとはロ肩や道の割れ目から出てくる花もともかく見かけては取ってたわ。 遠くで見る分には綺麗だけど集合体恐怖症にはきつそうだな。 視力が悪いからうプ主には問題ないんだって。 おっと。これは何だ? 向川町に入った時に見つけたらしいね。化石博物館のマスコットみたい。 ここから日高町か。絵がいちいち入っているのが同内はいいよな。 動物注意の看板もこの先色々出てくるよ。そしてなんと言ってもこの辺りは馬。門競馬場の前を通っていくよ。 [音楽] せっかくだからやっていけばいいのにな。 いつも近血なうプ主は石橋を叩いて壊す派だからギャンブルはしないんだって。 さすがにこういうのは独特だな。 この年はいちいち取らなかったけどコインランドリーで馬服を洗えるところもあるのよ。そしてあちこちでこの花も見られたの。 綺麗だな。 高いところにあるところとかどう取っていいのか困ったらしいけどね。 それにしても天気が良くて良かったぜ。 うん。 結構そう言ってられるのは最初だけなのよね。この後は宿に着く前にマックスバリュに買い出しに行ったんだな。なんだこれは? [音楽] 季節もの楽だよ。うプ主は札幌に引っ越してからもこの季節になるとカラフルなお菓子があったって。スーパーはその土地のごクごく普通の暮らしを表しているから好きなんだって。 石ハがピンク色だ。 ピンクで濃色をつけて甘い筋トを入れるのも独特だね。 [音楽] ラム肉でけえ。 そこはもう人ギス館の土地だからね。札幌に来てからうプ主は思ったんだけど、とにかくスーパーの肉のコーナーが大きいんだって。 [音楽] こう無増さに丸ごと鳥があるとな。 これは排液。 配線になるところも多いと聞くしな。 そうだね。色々残念だけど車と人口の関係でどうしても仕方ないかも。近づいても見たらしいよ。 そしてようやくこの日の宿に着いたんだ。 新沼旅館さん。この年は1泊素泊まり 4000円。安いな。おい。おばあさんが 経営してるんだけど、今は息子さんが 手続きしてくれるよ。座宅にはお茶とお 菓子も用意されててね。西火がちょっと 暑かったけど夜になれば一気に気温が 下がるからその辺りは扇風機だけで十分 だったんだ。これは何だ?火バだよ。 こういうのがそのままなのも何かあらかんのうプ主には懐かしかったようだね。今回の旅はこういう安い旅館を結構回ったよ。キャンプ場と交互に出てくるから紹介していくね。 それは楽しみだな。 それではまた次回を楽しみにしてね。あ。
2023年は自転車で旅をしだして五年目。
翌年にはとうとう北海道好きが高じて移住してしまったうぷ主の最後のフェリーを使って東海地方からはるばるやってきた旅の写真記録です。
2日目は苫小牧市の浜厚真のキャンプ場「THE DAYS」を出発して、道東方面へ。一日に走る距離はアラ還女は長くないです。
ということで、日高町富川まで。
#北海道 #自転車の旅