「甘やかしているだけではないのか…」刑務官も葛藤しながら受刑者との対話へ “懲らしめる”から“立ち直らせる”へ…変わる刑務所の現在地
本当にこれで会ってるのか、あの、これはただ甘やかしてるだけじゃないのか。本当に彼のためになってるのか。 受刑者をこらしめると書く懲役系から立ち直らせる公金系へ。刑務官の受刑者への接し方は対話を重視した形に変化しています。 [音楽] 刑務作業の手を止め移動する受刑者たち。月型務所の第 15 工場では月に1 度グループミーティングが開かれます。 自分読んだら 自分の家族が同じような目にあった時どう思うか自分の子供が その害者がどうしたいかちょっと聞きたいんだね。 会社の気持ちを聞きたいと。 被害者としては 被害者として会社の気持ちを聞きたいと。 なるほどね。うん。 この日のテーマは犯罪被害者の気持ちを考える受刑者たちの意見を刑務官がさらに掘り下げる対話形式で進みます。 [音楽] [音楽] 被害者にとっての本当の反省だったらも自分の再切らをしてるべき。 [音楽] うん。 それはなんでそう思うんですか? [拍手] 被害者の気持ちに寄り添うか。 うん。 被害者の気持ちに寄り添って自分も同じ思いをすればいい。 それが本当の反省だと思です。 それが本当の反省。 月型務所がこの取り組みを始めたのは去年 2 月のこと。高金系の導入に向けた改革の1 つです。 今まで刑務官のやっぱり受験者に対して一戦やっぱ置いてると違うもんだと思ってますけどもんなと 思考錯誤が続く刑務所 [音楽] 今注目されているのが日高で40 年以上続く対話の取り組みです。 [音楽] 月き方から参りました。本日はよろしくお願いいたします。 3 月型刑務所の刑務官たちが訪れたのは浦川町のとある施設。 お腹が空いたくらいで [音楽] 泣かないでください。 [音楽] 裏川ベテルの家統合失張症などの精神障害があり、現長や妄想などに苦しむ人たちがソーシャルワーカーらと共に暮らしています。えば選手書で殴ったもんがちっていう感じのスタンスの人が [音楽] [音楽] やはり受刑者に多いですね。 あ、でもあのベタベもそれは変わんないですね。あのそのことを爆発という風に呼んでいます。 月型務所の職員がベテルの家を見学する理由。それは当社研究と呼ばれる対話の手法を学ぶためです。 [音楽] 車がぶわーっと走ったんですよね。 うん。 で、それでもう腹立っちゃって自転車をバッてこっちに やってしまったんですよ。うん。 やっぱりね、空路が溜まってパンパンになるとアンテナが敏感になって ちょっと誤サド的な感じになると。 ベテルの家で行われるのは病気の治療ではなく研究。 1人1 人が自分の病気の研究者となり、生活の中で現れた症状や苦労したことを発表します。 [音楽] 麻野さんの生活の中でいろんな何か不審な ことはどんなことがありますかね?うちの 親がもう70歳70歳でこれ で そうそうそうそうそうそうそうそうそう その後のことが分からないと か大切にしているのは自身の病気をとこ とん掘り下げ症状や苦労と向き合う それを隠すのではなく共有し 解決方法を話し合うことで一緒に暮らしていくことを目指します。 ちょっと麻野さんにさらに尋ねしてみたいこととかありますか?確認してみたいこと。 麻野さんいつも受け身なんじゃないかな。 それから受け身じゃなくて攻めのやったことをやっていけばいいんじゃないかなと思い敏感になって人の声が入ってこないっていう時はもうあの自分発信が足りないからなんじゃないかなって言ってて [音楽] かつて精神障害のある人は閉鎖された病等で薬付けにされる一方的な治療が当たり前でした。 [音楽] だから しかし退員すると受け入れ先がなくて路島に迷ったり社会生活で悩みを抱えて入院を繰り返したりすることが多かったと言います。 やっぱり悩むべきことはちゃんと悩んで困る。困ったことはちゃんと困ってしかしその時代わり人に相談したり力を人の力を借りたり自分のことだからじゃみんなで一緒に研究しようって言って始まったのがこの当事者研究なんですよね。 これはひたすら刑務作業を強いられた受刑者が社会に出てから居場所がなく犯罪を繰り返してしまうことによく似ています。 やっぱり第3者の力によって保護して管理 して 複る構造によって社会社会がこう あの治安が保たれるというこの構造 抜け出さないとだめだ と裏側での取り組みをヒントに高金導入に 向けた実践が進められています 。 本当に反省っていうのは皆さんにとってどうですか? ま、社会に出てもう絶対にここで戻ってこないと刑務所に戻ってこない。そういうその上でやっぱり一生懸命働いて社会で還元するっていうことが今の自分やるべき使命なんですよね。思ってるのはい。 み今まで失敗しちゃったけど次が失敗しないで社会でしっかり生活できるようにしたい。 それが自分の本当の反省じゃないかとこと。 [音楽] 月型務所が当社研究の手法を取り入れてから 1年あまり 受刑者の考え方にも変化が見え始めています。 お互いの信頼関係みなのを多称でと自分思ってるんでその信頼関係を壊さないためにも 2 度と再反はしないとこにやっぱ使っていこうと思うようになりました。 ずっとこう思考錯誤しながら、え、決して甘やかずことなく、しかしただ厳しくするわけでもなく、資本人にとって 1 番何が最適を常に考えて実践していくのかなと思ってます。 [音楽] まだ誰も答えを知らない立ち直りのための新しい刑務所のあり方。 [音楽] 北海道で育まれた対話の手法がその初法戦となるかもしれません。 [音楽] ベテルの家の当事者研究はこの月型務省だけでなくて札幌刑務所や同外の刑務所でも取り入れられています。 向か理事長が実際に刑務所に行って受刑者との対話に取り組んでいます。 甘やかしているのではないかというあの刑務官の葛藤もありましたけれどもあの受刑者が罪と向き合って構成することは社会で暮らす私にとっても大切なことではあるんですが宮さんどう感じました? あのこれまではその刑務所の中というのは受刑者と刑務官の関係っていうのはこう垂直な上下関係だったと思うんですけどこうやってその刑務所が変わっていく中で対話を重ねるつまりフラットな関係の中で対話を重ね 受刑者に自分と向き合ってもらう共に構成を目指そうという風に変わってるんだなというのをあの VTR 見て実感したんですけれどもあの刑務所から出るのが構成のゴールではなくってスタートだと思うんですよね。 で、こういう風にその大きく警報が変わっ て115年ぶりですかで刑務所も変わろう としてるんだけれども受け入れる社会の側 がこれだけの変革を十分認知してるか理解 してるかっていうとまだ足りない部分が あるのでこういうその変わりゆく刑務所 の姿とかいうのも一般の人たちに知って いただくのも大事だなと思いましたね。 鈴木さんはどう考えます? あの、何度も犯罪をね、繰り返してしまう人の中にはやっぱりこの人に馴染めない人付き合いが苦手で社会に馴染めなくって、ま、結果的に孤立して、え、ま、盗みなんかまたやってしまうってそういう方も多いんですよね。 で、結局のところその人の心の中に分け入いってどうすればそういう犯罪のサイクルから抜け出せるのかっていうことを一緒になって考えてあげるっていうのが、ま、さっき言葉で言うとその当事者研究ってことだと思うんですけども、これはあのやはり必要になのかなと思います。その一方でやはりその被害者の感情としてはもっと厳しい挑発をしてください。 刑務省の中はもっと厳しくやってくださいってのはあるのかもしれないんですけども、そこはやっぱりこの世の中から犯罪を減らしていくっていうためには、ま、こういうアプローチが必要なんだということをこう社会全体でこう認知していく、理解していくってことが必要じゃないかなと思います。 ね、ま、再半が多いわけですから、結果的に新しい被害者を生み出すことにもなってるので、新しい被害者を生み出さないためにもこういうね、アプローチが必要だということで、この高金導入まで、あの、 1ヶ月ありですが、HBC では今後もですね、弊の中で起きる変化を継続してお伝えしていきます。 Ja.
今回で3回目となるシリーズ特集『罪と償い』。導入まで1か月あまりとなった拘禁刑についてです。
新しい刑務所の在り方について、模索が続く中、ヒントとなる“対話”という取り組みが、北海道日高地方にある施設で、40年以上も続けられています。
◇《刑務官の葛藤「甘やかしているだけではないのか…」》
刑務官
「本当にこれで合っているのか。これはただ甘やかしているだけじゃないのか、本当に彼のためになっているのか」
受刑者を“懲らしめる”と書く懲役刑から、“立ち直らせる”拘禁刑へ―。刑務官の受刑者への接し方は、対話を重視した形に変化しています。
北海道の月形刑務所。刑務官の号令が、月形刑務所内に響き渡ります。刑務作業の手を止め、移動する受刑者たち。
月形刑務所の第15工場では、月に1度、グループミーティングが開かれます。
刑務官「自分の家族が同じような目にあったときどう思うか?」
受刑者「加害者がどう考えているのか聞きたいんだね」
別の受刑者「被害者としては、加害者の気持ちを聞きたいと、なるほどね」
◇《受刑者に問いかけ、対話を重視する刑務官》
この日は“犯罪被害者の気持ちを考える”がテーマです。受刑者たちの意見を、刑務官がさらに掘り下げる対話形式で進みます。
受刑者「被害者にとっての本当の反省だったら、加害者も自分の大切なものや大切な人、何かを失うべきだと思います」
刑務官「なんでそう思う?」
受刑者「被害者の気持ちに寄り添うからです」
刑務官「被害者の気持ちに寄り添って、自分も同じ目に遭えばいいと?」
受刑者「それが本当の反省だと思います」
月形刑務所が、この取り組みを始めたのは去年2月のこと。拘禁刑の導入に向けた、改革の一つです。
受刑者「今まで刑務官というのは、やっぱり受刑者に対して一線置いていると、違うものだと思っていましたけれど、同じ人間だったということを感じました」
刑務所では試行錯誤が続います。
◇《自身を掘り下げていく“当事者研究”という対話スタイルがヒントに…》
月形刑務所の刑務官
「月形から参りました。よろしくお願いします」
3月、月形刑務所の刑務官たちが訪れたのは、北海道日高地方・浦河町にある『べてるの家』という施設です。メンバーが歓迎の歌で出迎えます。
『べてるの家』のメンバーが歌を披露
「♪おなかがすいたくらいで…泣かないでください♪」
統合失調症などの精神障害があり、幻聴や妄想などに苦しむ人たちが、ソーシャルワーカーらと、ともに暮らしています。
月形刑務所の刑務官
「先手必勝で、殴ったもん勝ちっていう感じのスタンスの人が、やはり受刑者には多いですね」
ソーシャルワーカー 福岡拓弥さん
「“べてる”でも、それは変わらないですね。そのことを爆発というふうに呼んでいます」
月形刑務所の職員が、『べてるの家』を見学するわけは、“当事者研究”と呼ばれる対話の手法を学ぶためです。
この“対話”という取り組みは、もう40年以上も続けられています。
『浦河べてるの家』メンバー 浅野さん
「車がバァッと走ったんですよね。それで、もう腹立っちゃって…自転車をばって(倒して)しまったんですよね」
『浦河べてるの家』向井地生良 理事長
「やっぱり苦労が溜まってパンパンになると、アンテナが敏感になって、ちょっと誤作動的な感じになる…」
『浦河べてるの家』で行われるのは、病気の“治療”ではなく“研究”です。
ひとり一人が、自分の病気の研究者となり、生活の中で現れた症状や、苦労したことを発表します。
『浦河べてるの家』向井地生良 理事長
「浅野さんの生活の中で、いろんな何か不信なことは、どんなことがありますか」
『浦河べてるの家』メンバー 浅野さん
「うちの親がもう70歳で高齢になって、その後のことがわからないとか」
◇《対話から、自身の課題を共有して解決法を探っていく…》
大切にしているのは、自身の病気をとことん掘り下げ、症状や苦労と向き合うことです。
それを隠すのではなく共有し、解決方法を話し合うことで、一緒に暮らしていくことを目指します。
『浦河べてるの家』向井地生良 理事長
「浅野さんにさらに尋ねたいことはありますか?」
理事長の向井地さんが、ほかのメンバーに話を向けてみます。ここからまた対話が動き出していきます。
ほかのメンバー
「浅野さんは、いつも受身なんじゃないかな。これから受身じゃなくて、攻めたことをやっていけばいいんじゃないか」
ソーシャルワーカー
「耳がすごい敏感になって、人の声が入ってこないっていうときは、もう自分の発信が足りないからなんじゃないかな」
かつて、精神障害のある人は、閉鎖された病棟で薬漬けにされる、一方的な治療が当たり前でした。
しかし、退院すると受け入れ先が無くて、路頭に迷ったり、社会生活で悩みを抱えて、入院を繰り返したりすることが多かったといいます。
『浦河べてるの家』向井地生良 理事長
「やっぱり、悩むべきことはちゃんと悩んで、困ったことはちゃんと困って…。しかし、その代わりに、人に相談したり、人の力を借りたり…自分のことだから“みんなで一緒に研究しよう”って言って始まったのが“当事者研究”なんですよね」
これは、ひたすら刑務作業を強いられた受刑者が、社会に出てから居場所がなく、犯罪を繰り返してしまうことによく似ています。
『浦河べてるの家』向井地生良 理事長
「やっぱり、第三者の力によって保護して管理して、服従を強いる構造によって、社会の治安が保たれるという構造から抜け出さないと駄目だと思います」
◇《懲らしめるから立ち直らせる…変わる刑務所の現在地》
浦河での対話という取り組みをヒントに、月形刑務所では、拘禁刑導入に向けた実践が進められています。
刑務官「本当の反省っていうのは、みなさんにとってどうですか?」
受刑者「もう絶対ここには戻ってこないと、刑務所には戻ってこないと。一生懸命働いて、社会に還元するということが、今の自分にやるべき使命なんですよね」
刑務官「今まで失敗しちゃったけど、社会でしっかり生活できるようにしたい…、それが自分なりの本当の反省じゃないかということだよね」
月形刑務所が“当事者研究”の手法を取り入れてから、1年あまり。受刑者の考え方にも変化が見え始めています。
受刑者「お互いの信頼関係みたいなものが、多少できていると自分は思っているので、その信頼関係を壊さないためにも、2度と再犯はしないと、心に誓っていこうと思うようになりました」
刑務官「ずっと試行錯誤しながら、決して甘やかすことなく、しかし、ただ厳しくするわけでもなく。本人にとって一番何が最適かを常に考えて、実践していくのかなと思ってます」
まだ、誰も答えを知らない、立ち直りのための新しい刑務所の在り方。北海道で育まれた対話の手法が、その処方箋となるかもしれません。
森田絹子キャスター)
“当事者研究”は、月形刑務所だけでなく、札幌刑務所や北海道外の刑務所でも、取り入れられています。
『浦河べてるの家』の向谷地理事長が、実際に刑務所に足を運んで、受刑者との対話に取り組んでいます。
堀啓知キャスター)
「甘やかしているのではないか」という刑務官の葛藤もありましたが、受刑者がしっかりと罪と向き合い、更生することは、社会で暮す私たちにとっても大切なことだと思います。
“拘禁刑”の導入まで1か月あまりです。HBCでは、今後も塀の中で起きる変化、変わりゆく刑務所のいまを継続的に取材して、お伝えていきます。
2025年04月27日(日) 9時00分 更新
#北海道 #ニュース #HBC
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38件のコメント
北海道だし採算とれないという理由で閉山した炭鉱をもう一度開いてそこで重労働でもさせれば良いのに
そもそも対話が通じるなら、社会秩序をみだして犯罪を起きない。成人した人格は、脳の手術をしない限り変わらないと思います。
人間も含めて群れで暮らす動物の中で、社会秩序を乱す個体が出るのは仕方がない。
群れる動物の進化の過程で、秩序を乱す個体は排除がされ、その種族が絶滅せずに生き残った。
拘禁刑を導入してもいいけど再犯したら終身刑や施設などに入れて、二度と被害者が出ない様に社会から隔離してほしいです。
終身刑しても、犯罪は無くならないって言う人がいるけど当然です。群れの動物で秩序を乱す個体が出るのは仕方がないからです。
無用な税金を受刑者に使うのなら真面目に生活している国民に使うべきでは?
今更,反省しても遅い‼️もっと厳しくしろ‼️
凶悪犯罪者まで罰よりも更正を優先するのは明らかにおかしいし異常。
犯罪も増える。
罪の内容によってどちらに重きを置くか変えないと納得できない。
刑務官の方々と法務教官の方々が共同で矯正行政を履行すべきです。
これ北海道のニュースだけど、小西優花受刑者もこんな感じの生ぬるい感じでやるんだろうか?
再犯しないように受刑者は徹底的に苦痛を与え、悪事を挫く処遇が好ましい。
「甘やかしてるだけじゃないのか」っての言うのは、基準を国が定めるわけで
刑務官が決めることじゃなしに、刑務官はマニュアル通りやってりゃいいっての。
刑務所が、ゆるゆるになってどうするの😮💨?
快適になってどうするの?
刑務所は、罰の場所でしょ。
こりゃ、犯罪減らんわ。
シャバで再犯しない一番の方法は出さないことです。刑務所は赤字にならないように徹底的に囚人を働かせてください
こいつら受刑者は猿同然の知能しかないわけで
そんな動物と変わらん畜生を甘やかしたらつけあがるだけって理解できんかな?
犯罪者に必要なものは支援でも対話でもない、厳罰だけだ
この国は犯罪者に優しすぎ
相手は犯罪者だ!
海外の刑務所からしたら日本の刑務所は天国
これじゃ更生するわけ無い😂
法務省は、何を血迷って、
こんな意味不明な制度を作った?
北朝鮮のような、厳しい強制収容所のようなとんでもなく厳しい刑務所にすべき。
そうすれば、二度とこんな収容所に来るかと、犯罪は減るはずだ😵💫😵。
罰以外いらん。
出てもダメだよ。雇ってくれないよ。
犯罪者なんか扱いたくない
意味ないわーこんなの。
もっと厳しくして、二度とここに戻りたくないって思わせるようにしないと、更生率なんて下がらないよ。
つけ込まれたりしないのかな?
ただただ厳しい刑務所だった場合、反省する暇なんて無くて「通報するほうが悪い」「人質を56さないでしまったからだ」などと間違った考えに走ってしまい結果としてより罪の重いことをしてしまう可能性が出てくる
刑務所内でこのようなプログラムを行うことによってしでかしたことの認知をちゃんと行ってくれるようになったのはとてもいいことだ
俺や一般市民には関係ない!
罪人は犯した罪を償え!
更生への努力は死ぬまで続けろ!
このオヤジ
少し偉くなったんだな。
月形ではなく函館に昔居たような気がする
しけいハードル下げた方が圧倒的に社会のためですよ。無期や死刑囚は更生云々にコストをかけるだけ無駄なので、SecotやフローレンスADXチャンギ刑務所みたいにただ閉じ込めるだけで良いと感じます。刑務所は究極的な目的は危険な犯罪者から自由を奪い犯した罪によって、決まった期間社会から隔離する事です。変な機能付与は新たなコストを生むだけで我々善良な納税者の負担です。こんな罪人甘やかす様なくだらない事に税金投入は反対
アウシュヴィッツ方式でいいやんお手軽で
勝手に反社会的な組織に加入して犯罪を繰り返し懲役に行っても懲りずに犯罪を繰り返していた元懲役囚がYouTuberになり誹謗中傷を繰り返してるんだよな!
一括りに犯罪者と言うが どのような罪 違法行為を犯したのか そういう点にも着目するべきなんだ もちろん多くの人は 何をしたんだろうかと 思ったりするかなと しかし刑務所内での扱いは 殺人や性暴力 詐欺 窃盗 薬物 基本的に扱いは同じだよ 殺人は殺人でも 介護疲れで だんだんと精神的なバランスが崩れて 視野が狭くなり 殺してしまった それは刑期など 確かに変わってくる 刑務所内の扱いはみな同じだよ 果たして刑期が長い短い それだけに焦点を当てる現状はどうなのかなっていう考えがありますね 仮釈放が少し早めに認められる だとかですね
拷問実施でいい
刑務所も時代に合わせていくのも大事やんな。
懲役刑から拘禁刑に切り替わることで、受刑者の方を立ち直させるプロジェクトにして、少しでも犯罪を減らすことに期待。
更に、刑務官と受刑者の対話にも大切。
万引きでなければ米もない
新薬の開発ジェネリック化粧品
こんな無駄な事する前に被害者を救済しろよ!
刑務所なんて生存率50%位の地獄にすればいい。
血が犯罪を起こさせる。 その人のDNAが持ったもの。 治せる訳がない。
調べたらこの刑務所は犯罪傾向の進んだクソ犯罪者をぶち込むみたいだ。
同じ人間かも知れないがてめぇらは犯罪者なんだよ、一緒にすんなボケ。
初犯でロング以外ならいいんじゃない
累犯刑務所はガチガチ厳しくていい
刑期を終えた後は元受刑者も新しい人生、周りと変わらない人として、普通に生きていけたらいいんじゃないかなと思う。一生償い…ではなくて。
なんで犯罪者を税金で食わせないといけないのか?
処罰感情は分かるが、バランス次第では解決志向で捉える必要も出てくるかと思う
昔ながらのネット民様のように、自分さえ罰する側に回れれば何を言ってもいいってもんではない
それは例えば、独身から税金を巻きあげれば少子化は止まるだろう、独身が悪いんだから……みたいなふざけた話とセットでやってくる
立ち直りなんか期待できません。
夕方や土日祝日にテレビを楽しむことや、祝日に配布されるお菓子や、出所後に好き放題することを考えているヤツらです。
プリズンサークルだっけかな。島根あさひのTCのやつあるよね