充実した対話を支える情報活用能力の育成 ー子供1人1人が主体的に学ぶ授業への転換に向けてー(リーディングDXスクール実践事例)

“仙台市立錦ケ丘小学校(宮城県)
リーディングDXスクール事業は、GIGAスクールの標準仕様に含まれている汎用的なソフトウェアとクラウド環境を十全に活用し、
児童生徒の情報活用能力の向上を図りつつ、個別最適な学びと協働的な学びの一体的な充実や校務DXを行い、全国に事例を展開する事業です。
令和5年度のリーディングDXスクールが取り組んだ教育実践をご紹介します。

再生リスト:https://www.youtube.com/playlist?list=PLGpGsGZ3lmbAsHMGckD-wgFETB2sN_CPF

#個別最適な学びと協働的な学びの一体的な充実 #文部科学省 ”

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