【兵庫県第三者委員会報告書】兵庫県で起きている真実を心理師が解説する

兵庫県は、文書問題に対する第三者委員会の報告書を受け取り、公表しました。公認心理師の立場から、親斎藤派・反斎藤派がなぜ生み出されたのかを解説します。
こちらの動画を見ていただくと、ハラスメントの蔓延が組織の「分断」を生む仕組みをご理解いただけると思います。
公認心理師として、原因。背景分析を詳細の行いましたので、ぜひご参考にしてください。

「文書問題に関する第三者調査委員会」調査報告書の原文はこちらです↓
ぜひ、原文をお読みください。知らないことがたくさん書いてあり驚かれると思います。
https://web.pref.hyogo.lg.jp/kk19/bunsho_daisansya.html

♯兵庫県
♯斎藤知事
♯第三者委員会
♯パワハラ
♯菅野完
♯香椎なつ
♯子守康範

チャンネル登録で動画であなたの合格をアシストします。
一緒に職場をよくしましょう!
https://www.youtube.com/channel/UCP1osaQyx4rKQUpcvXB7aqw?sub_confirmation=1

カウンセリング・スーパービジョンのご依頼はこちらから
https://lifeproofcojp.wixsite.com/cafedemindful

Share.

29件のコメント

  1. おっしゃてる事はごもっとだとは思いますが、そもそも第三者委員会の報告書自体が反斎藤派目線で書かれているので、それを分析しても中立が意見は出ないとおもいます。
    また百条委員会の反省を踏まえているので、できるだけ落ち度、荒が見つからない仕上がりになっているとも言えるでしょう。
    藤本氏はグルなんですよ!

  2. 仮に報告書に記載された内容が全て真実だとしても、マスメディアによる批判はあまりにも度を越えていたのではないでしょうか。悪い奴は徹底的に叩くのが正義という考えに恐ろしさを感じます。

  3. 亡くなった渡瀬、元西播磨県民局長が、県庁に居た時、人事部にいてパワハラしたことは許すんですか?亡くなったら許されるんですか!?人事部は職員の出世の鍵を握る部署です。
    元県民局長の渡瀬さんは「複数の女性と関係を持っていた。人事をちらつかせて、体の関係を迫った」と言われています。7人〜8人くらいは居たと言われています。その1人が、産業労働局次長の白川智子さん。白川さんの御主人が、渡瀬県民局長に「うちの妻に、何をしてくれたんだ!!」と怒鳴り込んたことは有名な話しです。
    (亡くなった当時は赤穂郡上郡光都の「西播磨県民局長」)

    それから、知事側近に「ひとりでは何にもできない腰巾着さん」というメールを送ったことも判明しています。

    自◯した阪神オリックスの警備担当の人に酷いメールしたことも。

    県民局長のパワハラはお咎めなしですか?亡くなったら許されるんだ。。

  4. 第三者委員会の結果を受けて違法が認められたと誤認されている方が多いのですが、法的には何も違法と認定されていません。
    そして客観的な参考として、公益通報者保護法をAIに学習させて回答を得る動画がとても参考になります。「【1号・2号・3号通報の要件を徹底解説】匿名の通報が公益通報者保護法で守られない理由」という動画です。

    AIは、極めて斎藤知事に有利と言える回答を出しています。

    ましてや、3月の文書は公益通報ですらないのです。

  5. 県庁内部の分断とSNS上の分断は別物であり

    人が何に満足し不満を持つかは人それぞれですよね

    県庁内部のコミュニケーションの分断と

    親、反斎藤派との関係性がどこかに書かれていたのでしょうか?

    SNS上では多くの利害関係者が自らの利益の為に人心を煽ってますからね

    やっと第三者委員会報告書が出てきたので概要を確認したいと思います

  6. なんとなく「ビッ◯モー◯ー」に似てると思いました。洗脳を受け入れるのか、辞職や自死を選ぶしかなくなってしまう。怖い職場ですね。

  7. 丁寧な解説ありがとうございます。斎藤知事応援派のひとりとして、彼の手法に問題があることは確かだと思います。ただ、たとえば総理大臣に国民が期待することは、自民党議員が働きやすい職場づくりなんでしょうか。彼らが毎日ニコニコ快適に働いていれば国民も幸せになるのでしょうか。もともと体質に問題がある(と思われる)組織のリーダーになって、しかも自分に味方がほとんどいないとき、はたして一切のパワハラ的言動なしで大胆な改革ができるのか、はなはだ疑問です。また、カルト的になってネットで攻撃性を全開にしている傾向は知事派、反知事派ともまったく同じであり、「議員を中傷で追い込んだ疑い」どころか事実として「議員をナタで襲撃する」事件を起こしている以上、反斎藤派の方が自分の暴力性に無自覚なのではと思いますが、知事派のみが異常者扱いされる世間の傾向にも不公正さを感じます。結局この問題に限らず、「不公正じゃないか」と感じる人々を社会の多数派がまったくケアせず攻撃し続けるからこそ、分断が生まれるのかなと

  8. 藤本さんは
    一方の言い分だけを優位に説明されていますが、中立であれば、斎藤知事側の意見は何ひとつ回答ありません。何が中立なんだか!?書き方ではなくて、内容が悪いと思う。事実ではないのに、何故ここまで?言われるのか?
    あなたも既得権益側の方みたいですね。残念な心理士さんでした。

  9. 問題軽視、結果軽視であれば、心理士さんの説明?意見は何となくですがふんふんと聞き入れられるか!?くらいですね

  10. あまり信用出来ないですな!
    書いてあること自体に恣意的要素が無いとも言えないのでは、その検証を先ずはするべきでは!
    これが事実と言う前提での判断は?だと思いますよ!

  11. 私はノーカット動画で見て「ずいぶん一方的でポンコツな報告だな」と思ったのですが、書面ではもっと緻密な検討がされてたんですかね?これから検索して読んでみます。
    今のところ、パワハラの例は「仕事の意味が理解できていない人は叱られても理不尽に感じ、逆恨みするのだな」という印象です。

  12. 県の外郭団体の人は、異論があるなら外に向かってではなく、まず県に対して言うべきだと思うな。それが逆になるというのは、自分の船を沈めて他の船に乗り換えるようなことになりかねない。

  13. 他の動画も拝見しましたが「ハラスメントを無くす」と言うのがあまりに絶対教義になりすぎていて大局的な視点を見失われているように感じました。ハラスメントは無くなるのが望ましいと言う考えには賛同しますが、例えばハラスメント防止を盾にされ不正を追求できないような組織になってしまうとしたら、それは一体何の為のものなのでしょうか? あとご自身は中立だと何度もおっしゃっていますがメディアも含めて反斉藤派の方々が何故あれほど虚偽の主張 (おねだりなど今回の報告書では認められなかったと結論づけられた項目の方が多かったはずです)と攻撃を繰り広げたのかなどについても分析を行わないと到底中立とは言えないのでは?と思いました。

  14. コミュニケーションは秘書室で調整していたので、そこで切ってたんだね。贈答品などの情報を流してたのもそこだし。

  15. 。第三者委員会は、あの杜撰な誰でも何度でも投書できるアンケートも参考にしてると言ってるし。付箋の問題は、投げられた片山さんすら否定していますがね。知事も机に投げたと証言を百条委員会ので発言。

    百条委員会も懸命にパワハラを認定したいとうのが露骨に出てた。誘導尋問もしてる。パワハラの定義がなぜあるのかもわかってない。報告書で繰り返す「外形的」の多くは、難癖レベル。

    組織を良くしたいなら部下だけの視点で見ちゃダメでしょ。なんとか派とか言い出してが、前知事の派閥と現知事の派閥があって、亡くなった渡瀬氏は、前知事派と見られている。それすら斎藤知事のせいにしますか?

  16. 主張者意識からの視点と受取者意識からの論評が考察になっておらず軽薄で稚拙、浅い知識で核心に触れる事すら出来ず曖昧な論評❗文章の読解力も希薄、論点ずれも甚だしく聞くに耐えない‼️軽微なパワハラではなく核心に迫った論評をするのならともかく全く論じずパワハラに終始し自論を述べるなどあきれ果てる、時事ネタに頼らず自身のつまらぬ心理学の勉強会などに終始し消えていきなさい。

  17. 報告書から伺い知れない点として、長期に渡った井戸県政下でどういう状態(職能や常識)になっていたのか?があります。新知事は残された1年の任期中に結果を出さなくてはならない立場だったとすると焦りが出る(指導?が厳しくなる)のは理解できます。恐らくぬるい環境で育ってきた職員上層部は県政改革を面白くは思っていないはずで、そこにOBや議員達(更には本当の黒幕達)が乗っかりクーデターまがいの計画を推し進めたのでは?そういった職場環境下で若い職員達の本音は収集が難しい。(=報告書にも表現されない)

  18. 初めまして、こんにちは。兵庫県の問題の関係者と知り合いの者です。

    この問題を正しく御理解下さり、そして御解説下さり有難うございます。

    御専門のお立場から、1つ質問させて下さい。

    齋藤のパワハラ含む気質ですが、これを自己愛性パーソナリティ障害及び

    B群に属される人格障害だと記述されている方をかなり多く見掛けます。

    中には、精神科医が言っていたと書かれている方もおられました。

    ある脳科学者の方が「メンタルが強いと言うより、道義を認める領域がない。

    赤い色が見えない人に赤い色を説明するようなもの。認めたら負けと思っている人の典型」

    だと解説され、だとしたら脳の問題と言う事になります。

    ですが心理が御専門の方の解説を伺うと、心の問題とも思えます。

    勿論、脳も心も一体と言われてしまえばそれまでですが、

    どの様にお考えでしょうか? もし、回答と同様の動画を

    既に配信されていましたら、申し訳ございません・・・。

    何せ遅ればせながら、本日初めて視聴させて頂きました。

    追って、全部の動画を視聴させて頂くつもりでおります。

  19. パワハラを解説しても意味ありません。パワハラには段階があります。どんな些細なこともパワハラになりうる。一番貧弱なものを材料にして、違反と結果づけることが問題なのです。第三者委員会の位置づけ、社会的スタンスを考慮しないと、今マスコミがタイトルだけで喧伝するのです。

  20. 両論併記のような外観を装いながら反斎藤の立場からの主張に誘導ww

    第三者報告書の内容があまりにも現実離れで飛躍がありため息を悪の権化に仕立てるなど無理筋を通してるのでおかしいといっているだけです

  21. 反斎藤派は権威への攻撃性の高い傾向があり、百条委員会、第三者委員会の結果やこの動画を根拠や武器にして、さらに攻撃性がましていると思います。
    この点について、心理学的に説明して欲しいです。

  22. 擁護する理由は 1つです。
    前県政の 悪さ。 職員仕事しない 県立高校の環境の悪さ赤字経営、地場産業の衰退は深刻、コロナ対策でも兵庫県明らか対応は他県と比べて最悪でした。県民局長の文書問題以前から西播磨県民局の悪い噂はありました。 それが表に出ただけです。前が悪すぎた。
    明らかに兵庫県この数年で見違えるように良くなった
    ただそれだけです

  23. 第三者委員会は、知事のとって、不利になる事ばかりでは無い。パワハラ以外は白 この事は反斉藤派から見ると 痛い。局長の処分も四つの理由の三つの処分は効力がある
    局長さんは 処分がゼロでは無い結論。パワハラは知事が重く受け止め 委員長が言う様に コミュニケーションを改善すると言う事 この事を活かして下さい との事 委員会の結論は、テレビなどの偏向報道が知事に印象操作しているだけ 問題無し。

  24. 私は斎藤知事擁護派です。私が擁護する理由は心理学でも立花氏崇拝でもないと自分では思っています。理由はたった一つです。斎藤知事がハラスメントを行った動画、音声、または怒りの表情で叱責中の写真等をまだ見ていないからです。一つでも出てくれば一発アウトでしょうが全く出て来ないのです。社会人のスマホ普及率ほぼ100%ですよ。なぜゼロなのでしょう?過去には「火ぃつけてこい!」「このはげー!」「キスしていい?」等の音声で行動を暴かれた方がいましたが、今回は出て来ないのです。生データを確認できたら擁護派は即刻止めます。文章による情景描写だけで人を悪人と決定することは私個人の範囲としてはできません。

Leave A Reply