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1件のコメント

  1. 近畿の自民党若手議員らが税金でエロパーティを開催したことが発覚。

    昨年11月の会合で、主管したのは党和歌山県連。

    産経新聞が入手した動画には紙幣のようなものを口にくわえ、ダンサーに口移しで渡す参加者や、ダンサーの衣装に紙を挟み込んで尻を触る参加者の姿もあった。

    費用は公費が使われている可能性が高い。

    川畑は産経新聞の取材に対し「彼女たちは世界的に活躍するダンサーであり、多様性の表現として出演を依頼したが、一部関係者から強い批判があり、真摯に受け止めている」と釈明。

    和歌山県連幹事長の山下直也は「会合が始まるまで、こんな余興が準備されているのは知らなかった。何らかの対応を検討している」と述べた。

    このパーティの企画運営はこのチャンネルの主。

    和歌山県連青年局長の川畑哲哉。(岩出市選挙区)

    国民から巻き上げた税金で女にチップ渡して尻さわってるとは開いた口が塞がらない。

    血税をなんだと思ってるんだ?

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