“不思議”な事故で赤い車に「ドカーン」群馬・太田市 目の前で突如白い車が横転「運転は怖い」静岡・沼津市
群馬・太田市の国道で、“不思議な事故”の瞬間がとらえられました。
現場は、国道側に信号機が設置されているものの、側道側には信号機がない交差点。
赤い車に注目してもう一度映像を見てみると、交差点の手前で車線を変更。
その直後、赤い車の存在に気がつかなかったのでしょうか。
側道から出てきた車が、「ドカーン」と赤い車に突っ込んでしまったのです。
撮影者:
車線変更した車も車なんですけど、なんであのタイミングで出てきちゃうのかなって、私だったかもしれないと思うとドキドキです。
一方、静岡・沼津市の道路の真ん中で横たわる白い車。
いったい何が起きたのでしょうか。
その瞬間をドライブレコーダーが記録していました。
トラックと並走していた白い車が、交差点を直進した次の瞬間、突如バタンと横転。
目撃したドライバーは、当時の様子を「右折レーンから交差点に進入した車が、そのまま右折せずに直進、中央分離帯に接触して横転したような感じ」と推測し、「やっぱ車の運転は怖いなと思いました」と語りました。
FNNプライムオンライン
https://www.fnn.jp/
33件のコメント
もしかして、緑内障が関係してるのかな?
白い軽の様な事故を防ぐためには、二段階停止が必要だと、自分は思います。
今、少子化で、高校生が、少ないで、自動車学校 😮 死活問題、 夕方🌇頃、校門の前で、自動車学校のチラシ配り、丁寧、親切、直ぐに合格 😮 自動車学校で((運転、実地試験 ))厳しく採点をすれば、 スマホ📱で、個々の、自動車学校、わ 厳しすぎ、辞めたほうがいい SNSで、拡散 、世の中、運転が下手くそな人が多い、てこと、 考えられない交通事故 。😮 明日は貴方かも知れい遭遇 。
右目だけ視力や視野悪くなってることも ある ただ ふだんの生活では 両目である程度補正されてるからその事実に気がつかない
超高齢化社会の弊害。これからこんなのがどんどん増えるだろうな。
この手の動画、ニュース映像にはまって見てたら運転するの怖くなってほとんど運転しなくなった。
チョロチョロ車線変更すると事故を誘発するんだと学びました
色盲か?
基本的に周り全てが障害物で当たったらゲームオーバー位の気持ちで運転したら事故はしないよ。
どちらが正しいどちらが優先、相手が止まるだろうって様なタイプは結果オーライなだけで常に事故と隣り合わせ
長年小さな事故すら無い人は割り込みとか店舗の駐車場出入り口とかは出て来て当たり前 夜間に関しては信号無視も当たり前で交差点には速度を緩めて入り左右の車が止まってるか確認する。 特に夜間の信号無視はかなりの速度でドテッは腹に来るから信号が青だからとかは信用しない方がいい。 後は一時停止じゃ無い方の優先を走ってる場合でも徐行する癖付けた方がいい。
そもそも右側が見通し良く、白い車の後ろに後続車が無いから行けると思って見なかったんだろうね。 そもそも右側見てないので赤い車のウインカーが正しく出ていても事故が起きた。
あーっ!最初の事故、
この手の事故見た事あります。脇見や目を離すと起こすそうです。加速しているのでブレーキから足が外れたはないですね。
ハスラーが 下手なだけ 初心者だろう
なんだ
タイミング音痴のやつの話か
最近多いんだよ
なんでこのタイミングで出てきたって奴
こういう頭おかしい運転する人は車の運転全く向いてない
大事故になる前に免許証返納した方がいいよ
軽自動車の確認不足😅目立つ赤なので見えないなんてことはありえないと思う😅
リスクマネージメント的に「車線変更は事故の元」くらいの意識をもっておいた方が良いよ。
左しか視界に入れてないんだろうな
こんな運転するの高齢者ドライバーやで!
2つ目は黒ナンバー見て察した
免許持たしちゃダメなヤツや
群馬で太田市ですから普通の事故だと思います。
群馬県民、運転下手だよ
よく確認しないうえに、せっかちな運転手(事故予備軍)がウジャウジャいる。
昨日二車線の道路の右側を走ってたら、左側の車線の軽自動車がウインカーも点けず急に車線変更し接触寸前になり、
対向車線側にあるヤマダ電機に入ろうと横断して入口に到達したが、縁石の端の部分に乗り上げボコっと大きい音が・・・、女性だった。
まぁ下手くそなだけだが。
フジテレビのニュース番組の事件事故で群馬県太田市の車の正面衝突事故
フジテレビのニュース番組の事件事故で静岡県沼津市の車の横転事故
これ俺の友人も加害者側で事故起きたことがある
側道から出てくる車がしっかり確認しなきゃいけないのは前提だけど、
側道から出てこようとしているんだからその目の前で車線変更する奴もどうかしてると思う
右見て、左見て、
もう一度右見てる間に赤い車が入って来てるの知らずに左折開始
赤い車も出ようとしてる白い車がいるのに、あんな目の前で車線変更するかねぇ。
最初の事故、「白い軽が行ったら行ける! 白い軽が行ったら行ける! 行け!」 → ドカン
次の事故、「お、ここから3車線じゃん、ひゃっほー!」 → ドカン
・・・怖いのは車の運転というよりパカです。
不思議も何も赤い車が交差点直前で車線変更なんてするから、ぶつかった白い車は第2車線を車が走ってるが第1車線には居ない行けると言って出始め街路樹の関係も有り赤い車の車線変更が見えなくそのまま出て衝突ですね。
一つ目と二つ目の運転手に言える共通な事は
【運転免許証、返納した方が、世のため人のため】
だと言うことですね
交差点の直前で赤い車が車線変更した運転手とあのタイミングで左折しちゃった車(運転手)の言い分を聞きたいですね
実際に赤車が手前で車線変更した時に死角になっていたのか?
左側の車線に車が走ってはいたけど今なら曲がれるから曲がろうと思って曲がったのか?
それとも左側の車線に車も走っていないから左折する事に気を取られて曲がって赤色の車に接触した感じなのかな?