「捨てる」を「癒やし」に 風呂で使えるアップサイクル商品 山形県山形市・moh’z

新築・リフォームを手がける有路工務店(尾花沢市、有路好亮社長)と生花店の花百景(山形市、東孝一社長)は26日、廃棄されるヒノキの皮や切り落とした花びらを活用し、浴槽に入れて香りやフラワーバスを楽しめる新商品を発売した。廃材に付加価値を持たせて生まれ変わらせる「アップサイクル」の製品。両社は「疲れた時にリラックスしてほしい」と話す。

詳細は、朝刊と「キジクル」をご覧ください。

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