(20)北海道交通の拠点、小樽市を巡る 【日本一周 船の旅 小樽】

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39件のコメント

  1. 小樽しばらく行ってないな。以前は年に1~2程なるとの若鶏の半身揚げを食べに行ってた。

  2. 北海道×浜辺の歌が大好きです
    旅行チャンネルで日本一周がありますが、色彩の丘のときにかかっていた気がします。一番ハマっていたのもありますが、動画として好きな時期です

  3. 北海道出身ですが、あまり地元の歴史に興味が持てなかった学生時代でした。その後本州に引っ越しましたが、北海道出身と言うと小樽や札幌などの歴史の様なものを聞かれる事も多くありましたが、この動画で勉強します。
    また、知人達にはこちらの動画をすすめます

  4. 小樽を含む北海道と本州の北前船による物流は江戸時代まで遡ります。鰊は遠く瀬戸内海まで運ばれ菜の花畑の肥料となったと司馬遼太郎の「菜の花の沖」に書かれています。江戸時代の水運による大物流が良く分かる面白い小説です。

  5. 知見が増える素晴らしい動画構成に感謝です!
    オッサンはこの動画を見るまでプラプラと小樽を楽しんでました!
    今度行くときは視線が違う楽しみ方をしてみたいですね~

  6. たったの1113円/1hの日本人が高いって!?ww
    あ~失礼しました。
    今回もとっても見ごたえありました!

  7. まさか地元がこんなにも紹介されるとは!感激すぎる😂
    昔祝津小学校に展示されていた、小学校の運動会で熊と相撲をとる漁夫の写真は今何処に行ってしまったのだろうか…🤔

  8. 小樽運河が物流の拠点だった当時の姿をしている場所がまだ残っています。日本郵船の支店の近くの北運河は当時の川幅のままです。観光客は少ないですが北海製罐の旧第三倉庫など歴史的に見る価値はあると思いますよ。あとはもうお亡くなりになってしまいましたが藤森茂男さんという運河保存に深く貢献した方のお店がまだ営業しているはずなので行ってみるといいかもしれません。

  9. 小樽出身です。
    やはり、生まれた頃よりだいぶさびれてきて、家を立てるなら札幌!とどんどん人が出ていっています。私達家族も小樽を出ましたし、私の出身小学校は合併してすでになくなりました。小樽に来てくれてありがとうございます。

  10. やっぱ目の付け所が違うと言うのか…素晴らしいですよね。少なからず100日日本一周鉄道旅みたいなの期待してる人もいるはず?

  11. 小樽の見所紹介いろいろありますね!
    ありがとうございました。
    いつか路面電車を使っての函館紹介も知りたいです。(^-^)

  12. 北海道が石炭産業で栄えたのは間違いないことですが、その衰退の背景は日本の経済成長もですが、北海道の石炭採集方式が関係しています。北海道には赤平、芦別、羽幌、夕張、幌内、奔別など名前を挙げればキリがないですが、ほとんどすべての炭鉱で坑内掘でした。これには大量の人員で石炭層を掘削するものです。それに対してオーストラリアの石炭は露天掘りで地表の石炭をでっかい重機で掘って集めるだけですから人件費を考えるとオーストラリアの石炭のほうがはるかに安く生産できたわけです。最終的には海外からの輸入石炭に負けて大量の炭鉱が閉山となりました。

  13. 小樽が衰退した理由のもう一つは、住環境として坂道が多いこともあるそうです。冬は道が凍結して、坂道があると出歩くのが困難になるというのも、市外に人が流出している原因の一つだそうです。道民の友人がそう言っていました。

  14. 小樽に住んでいた身としては懐かしいです。ちょくちょく帰ってますが
    いずれ小樽に移住したいです

  15. 小樽運河は全面埋立の危機があったが日本共産党始めとする市民団体の運動で何とか半分は守られた。埋め立てられた場所はホンマに殺風景。

  16. 当時は餅屋が多くて今でも当時の作り方でお餅が作られ売られてるとこあるんですよ。
    お餅を懐に入れて海に出てにしんを取ってた為と現地のおばあちゃんに聞きました。

  17. JR北海道の現状と、JR北海道との対談してほしいです。

    なかなかの鬼畜っぷりで鉄道が北海道から無くなりかねないので、コメントだけ残していきます。

  18. 昔 小学校の課題図書だった「だんまり鬼十」にはニシン漁の栄枯が描かれていたのを思い出しました。

  19. 北海道稚内市にあるJR北海道宗谷本線の抜海駅🚉はいよいよ2025年3月のダイヤ改正で廃駅になるそうですね😢。ジムニー&ランドクルーザーに乗る女子YouTuberのふうちゃんの動画🎦で紹介があったよ😅。

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