【「ナイフを投げつけられた」】ベランダから約13センチの包丁投げつけか 殺人未遂の疑いで男を逮捕【大阪市】

大阪市都島区のマンションでベランダから通行人に対し包丁を投げつけ、殺害しようとしたとして、24歳の男が逮捕されました。

 殺人未遂の疑いで逮捕された無職の井野翔太(24)容疑者はきのう午後4時前、大阪市都島区ある自宅マンションの2階のベランダから通行人の男性に刃の長さおよそ13センチの包丁を投げつけ、殺害しようとした疑いがもたれています。
 包丁は男性のおよそ5メートル前に落下したため、男性にけがはありませんでした。
 警察によりますと、被害者の男性が「ナイフを投げつけられた」と通報し、周辺の防犯カメラなどを調べ井野容疑者を逮捕したということです。
 警察の調べに対し、井野容疑者は「何も言うことはありません」と話しているということです。
 井野容疑者は被害者の男性の下の階に住んでいて、警察は2人の間にトラブルがあったかどうかなどを調べています。

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26件のコメント

  1. 投げつけられた人3F 犯人2F よくある理由は 上階の音。足の骨の音が バズーカ砲並のドスン音になってることを上階の人は気付かないことがよくある。

  2. このニュースを聞いたときの思考。
    「彼女が喧嘩して投げたのか。怖いなー。あー男が投げたの?令和だなー。え?通行人に?」

  3. 流石大阪民国、その程度の民度でしかない。欠伸も出ないし言葉もなく簡単に言えば大阪民国だからその程度でしかない。ケラケラケラケラ笑ってやった。

  4. ほらまた男だ。常々思うが、男の無職は病んでるか鬱屈ためてるか社不なんだから、把握管理しとかないとヤバイよ

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