車輪出ず胴体着陸で壁に激突 韓国の旅客機事故 ※衝突、炎上する映像が含まれます

韓国南西部の務安(ムアン)国際空港で、29日午前9時過ぎに発生した181人乗り旅客機の事故で、ロイター通信が目撃者から事故発生時の映像を入手し配信した。(ロイター)2024年12月29日公開
関連記事は→https://mainichi.jp/articles/20241229/k00/00m/030/117000c

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44件のコメント

  1. あのスピードで突っ込めば壁にぶつかって大破するの目に見えてるのに、躊躇せずに撮り続けた撮影者鬼畜すぎやろ

  2. どのテレビもぶつかる直前で映像が終わる。トラウマになるという意見もあるが、事実はちゃんと見せた方がいい。

  3. パニックなってギア出し忘れてるように思える。
    加速してもう一度飛ぼうとしてるまである。

  4. 完璧な胴体着陸。何で前方にコンクリ?助かる命が助からなかったとしか思えない。韓国には縁のゆかりもないけど、とわざと言いますが、何度見てもつらい。どれだけ怖い思いをしたことか。。

  5. 空港の作りに大きな問題があるよね。コンクリ壁は世界でも考えられない。動体着陸は上手くいっているのに。

  6. 😨最後のパイロットの言葉は 副操縦士、止まれ…止まってくれ…あー神さま…お母さん愛してる❤機長、大丈夫だ とりあえず着地は出来た 副操縦士、ですが速度が落ちませんこのままでわ、ローカライザー衝突します。機長、大丈夫だローカライザーはワザと壊れやすく作られている、突き抜けるそこで何とか止まるかもしれん(ドカーン💥)(霊体機長)と(霊体副操縦士)何でやねん、何で硬いねん
    これが失われた4分間の会話だったかもしれん

  7. こりゃ助からんな 多少滑走路が長くても同じ結末 新幹線が壁に衝突するようなもの

  8. 原因は解析中ですが、勝手な予想を書きますと、
    着陸直前にバードストライクがありGo-Aroundを決めた、
    その後直ぐに2つのエンジンが機能を失ったので急旋回して反対方向からの着陸を決めた、
    Go-Around後で車輪とフラップはすでに格納していた、
    高度がなく直ぐに着陸降下に入ったので速度はかなり速かった、
    2つのエンジンが死んでいるので油圧は使えず操作しても車輪とフラップは動かなかった、
    着陸までに時間がなくマニュアル操作で車輪とフラップが出せず出てないのを知る時間的余裕も無かった、
    パイロットは車輪とフラップが出ていない事に気づかないまま高速で着陸した、
    着陸速度が速くまだエンジンも少し推力があったので滑走路内で止まり切れずコンクリート壁に衝突した、

    結果論ですが、もし「ハドソン川の奇跡」のように滑走路でなく左の湖に着水していたら助かったかもしれません
    しかしこの僅かな時間でパイロットは全力を尽くしたと思います
    コンクリート壁が無く停止用の柔らかい盛土だったら、また油圧が作動しない時は空気圧や電動等でパイロットの操作無しでも自動で車輪とフラップ、ブレーキ等が機能する飛行機だったらこのような事故は起きなかったかもしれません
    空港や航空機にもこの事故から学ぶ事が沢山あります。

  9. 事故の5日前に事故機が長崎空港に着陸してたんですね。動画がアップされてます。

  10. 車の事故の方が多いが、生存率は高い。飛行機の方が事故は少ないが事故が起きた時の生存率はほぼ0

  11. 一つの可能性として機長は脚とフラップが出ていると思い込んだまま着陸をして客が出ていないことに気が付きタッチアンドゴーをしようとエンジンをフルにして離陸をしようとしたのかもしれません。なぜならエンジン音が記録されておりエンジンを停止しなかったことと機首が上向きになっていることから離陸のための操作を続けているからです。胴体着陸を行うのならエンジンを切り消火操作をしてさらに機首を滑走路へ押さえつけて止まろうとしますが停止するための操作を一切していないからです。機首が上を向いていることが不自然すぎます

  12. 人の命はこんなにも軽い、小さいものか?航空会社の社長さん、自分が、自分の家族が、乗っていたら、、と思いながら経営をしてほしい。

  13. 着地の時点では胴体着陸は完璧。墜落しなかった。これは機長の技量。しかし後がいけない。滑走路の先にコンクリの壁があった。もしこうなるなら、近くの海に着水していたほうが、犠牲者が少なかった可能性。運が良ければハドソン川の事故のように機長が英雄になっていたかも知れない。

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