グンマーのミャンマー 宇宙よりも遠いロヒンギャの街「群馬県館林市」

館林市の人口は7万人。それに対し外国人の数は3800人なので割合は約5%ほど。日本の外国人割合は2.4%なので倍以上ですが、都内の外国人割合は5.3%なので首都圏で考えればそこまで多いってわけではありません。しかし館林は都内とは少し異なります。
都内に住む外国人の国籍は一番が中国で全体の4割、次いで韓国、ベトナム、フィリピンと続きます。しかし館林では中国、ベトナム、フィリピン、そしてミャンマー国籍の人が多く住み、次いでブラジル、バングラデシュ、ネパール、パキスタンと続きます。中国とベトナム、フィリピンが多いのはどこの都市でも同じですが、ミャンマー人が多いってのは少し変わっています。このように館林にミャンマー人が多いのはロヒンギャがかかわっているんだとか。

出典:https://real-hunter.com/machi/20241211.html

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#宇宙よりも遠い場所
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3件のコメント

  1. 素晴らしい。グンマー帝国へようこそ😊
    館林は良い街ですよー♪
    古い建物も結構残ってます。
    まあ、カオスな所もありますが😅
    平日は、メインストリートにヒトっ子1人も歩いていない事も多いです。
    浅草から特急で60分なので、行きやすい街ではありますね😊

  2. 台北のミャンマー人街(南勢角)で本場のミャンマーカレーを食べたんですが、あれはかなり美味しかったです😂
    こちらのミャンマー料理店が営業してなかったのは残念でした。

  3. うーん、ロヒンギャの事情もあるのでしょうがムスリムが増えると私としては正直良い気はしませんね。こっちも仏教国だし、土葬問題が今後拡大していきそうで…。

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