自転車に追突、そのまま立ち去ったひき逃げなどの疑い 僧侶の男(47)を逮捕 自転車の男性は重体 北海道室蘭市
14日、北海道室蘭市で、自転車を車ではねてけがをさせ、そのまま逃げた疑いで47歳の男が逮捕されました。
ひき逃げなどの疑いで逮捕されたのは、室蘭市の僧侶、東海林穣山容疑者(47)です。
東海林容疑者は、14日午後7時半ごろ、室蘭市仲町の国道37号線で、男性が乗る自転車に追突し、けがをさせてそのまま立ち去った疑いが持たれています。
自転車の男性は意識不明の重体です。
警察によりますと、東海林容疑者は事故後一度自宅に帰ってから現場に戻ってきたということです。
警察は東海林容疑者の認否を明らかにしていません。2024年12月16日(月) 08時06分 更新
#北海道 #ニュース #HBC
◆HBCニュース チャンネル登録お願いします。
https://www.youtube.com/channel/UCCTp
4件のコメント
引いたら逃げろが仏教の教えか
曹洞宗皓聖寺の住職ですね。
忖度で宗派や寺名報道しない自由かな。
ひき逃げとは、カルト宗教以下の倫理観と言われても仕方ないあるまい。
自転車の運転はどうだったんだろうか。
都会では、規則を無視した自転車が横行している。
自転車は「歩行者ではない」ことを徹底教育する必要がある。
歩行者よりも自転車の方が怖い。
令和の破戒僧やんけ