“非ガソリン”電動二輪車を体験 国内初の常設型「eモビリティパーク」誕生(2024年11月28日)

 脱炭素化が進むなか、ガソリンを使わない電動二輪車の体験施設が国内で先駆けて東京・武蔵村山市に作られました。

 脱炭素の流れは原動機付き自転車など二輪車にも広がりを見せ、今後も種類や販売台数が増えると予想されています。

 気軽に試乗できる機会を提供しようと、東京都の支援も受けて29日にオープンする施設には16歳以上であれば免許が不要の小型二輪車のほか、20種類を超える電動二輪車が常備されます。

 また、各車両に応じた交通ルールを学ぶ講習も受けられるということです。

 東京都は都内で販売される新車の二輪車について、2035年までに完全にガソリンを使わないものにすることを目指しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

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16件のコメント

  1. LUUPがよく叩かれてるけど、マイクロモビリティは絶対普及するはず。
    (よく考えたら自動車の方が人を殺してるし。)
    そのうちこういう講習を通してお行儀良い運転するようになるさ。

  2. スーパーカブ並みの電費、充電時間、価格、整備体制なら買うよ(笑)
    2035年までにそれくらいの質が高いバイクができるかな?

  3. とりあえず大型バイク相当の電動バイクなら満充電で300kmから400kmは
    走れて、満充電に掛かる時間は5分でお願い。
    原付二種スクーター相当なら満充電で400km走れて5分で満充電、メットインも
    潰さないでお願い。

  4. 2035年 非ガソリン化目標は、無責任すぎないかな?
    メーカーに対して都は何をしてくれるんだろう😅

  5. 完全にイかれてる…自転車には厳しいルールを創り、EV車には16歳以上なら免許すらいらない…。
    裏金を幾ら貰ったのか知らんけど、この頓珍漢達を何とかしてくれ!
    街が暴走車で溢れるよ?

  6. 都内のモービルを全て電動化するなら発電所も都内に作ってね。美味しい所どりは嫌われるよ〜

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