【ゆっくり解説】昭和35年に起きた下町のミステリー「泰子ちゃん失踪事件」とは

いつもご視聴ありがとうごいざます。
今回は「昭和35年に起きた下町のミステリー「泰子ちゃん失踪事件」とは」
について
ゆっくり解説していきます。

▼目次▼
00:00 オープニング
00:54 昭和35年
01:24 子どもの失踪事件
02:12 昭和感溢れる??
02:38 泰子ちゃん失踪事件
02:59 事件概要
03:35 新聞で追う
05:39 浮かび上がる人物
08:02 捜査、捜査
14:24 事件を握る昆布
18:31 犯人は…

よろしければコメントお待ちしております。

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16件のコメント

  1. ★こんな事件あったんやなぁ😱少年、余罪多いな‼️まだ16才で、こんな…😰😰

  2. 当時の新聞は下手すれば遺体写真まで載っている有様でモラルも何もあったものではなく、まさに昭和。戦争のPTSDを抱えた人が流れ着いていた東京下町では幼い子供が理不尽な暴力被害に遭うなど珍しくなく、結構治安が良くなかったんですよね…。

  3. この3年後の
    『吉展ちゃん誘拐事件』のマスコミの対応が問題になり、報道規制(警察の公開捜査まで)がかかりました…😢

  4. やっぱり、犯人が未成年でも、事件の内容によっては、名前をだすべきだと、祖父が言っていたな…確かに、俺も、今はそう思うよ…

  5. この時代の有名人の名鑑には具体的な住所がハッキリ記入されていたし、懸賞の当選者の住所も事細かく書かれていた。プライベートもヘッタクレも無い時代だったね。

  6. 昆布って都こんぶじゃないの?と思ったけど、検視の結果で残留物はそんな小ささじゃなかったということかな?

  7. 昔のマスコミは骨があり 『ペンは剣よりも強し』の如く 政治家でも警察でも不祥事があれば容赦なく叩く勢いはあったけど それ故に『だから 何をやっても良い』という風潮もあったと思います。

  8. いつもながら詳細な解説で面白かったです。事件の内容を考えるとBGMが陽気でちょっと気になりますが(-。-;

  9. 16歳にして余罪多いな。疑わしい人だけでも25人上がってるのもヤバすぎ
    当時は今より疑われやすかったと聞くけど重大事件の件数は年々減ってるから普通に犯罪ハードル低めの人も多かったんじゃないかと思ってる
    勿論真っ当に生きてきた方々が大半だろうけど振れ幅が大きそうというか

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