【アンコンシャス ・バイアス】 “悔しさ”を糧に 山形の女性自動車整備士
誰もがもつ無意識の思い込みや偏見を表す「アンコンシャス・バイアス」。
それらは時として歪んだ評価や判断を招き、相手を傷つけてしまう恐れがあります。
山形放送ではアンコンシャス・バイアスへの気づきを広く啓発し、
県民と一緒にアンコンシャス・バイアスに対する認識を深めていきます。
今回は、圧倒的に男性が多い職場環境で、様々な偏見や思い込みに直面しながら、
家事、育児と仕事に奮闘する山形県酒田市の女性自動車整備士を取材しました。
#アンコンシャス・バイアス #自動車整備士 #奮闘
YBC news every.2023年10月11日放送
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7件のコメント
こういう考え方を
暗根斜須売明日なんとかって
外国語じゃなくて、日本語で表現できないものか。
腰には気をつけてもらいたいですね
rクラブの自動車ののお店ですね。自分の車の整備はほとんどやりますが整備士資格はないけれど54歳にして3級整備試験受験し、ガソリンエンジンとシャシの両方学科合格しましたが、過去にこのクラブの自動車整備工場に勤務した経験が数年ありそれが実務経験証明で受験出来ました。この方のように学歴が高卒ではないため、専門学校には行けないため実務経験でしか1級までいけないのがネックです
女性がとか男性だとかそんなの昔の人間が考えた悪い考えだしいい加減アップデートできない老人たちのせいで日本も変化に追いつかないのでしょうね。
お疲れ様でございます。私はタクシードライバーですがタクシーは女性も珍しくないですし、当たり前になって来ました。また人間の整備士であるお医者さんも女医さんがたくさんいます。私の主治医も女性です。飛行機や新幹線、大型トラックでさえもコンピュータ制御が進んで女性が多いですがなぜかクルマ整備士はまだまだな印象です。頑張ってください。
資格がすべてではありません。経験がすべてです。どれだけ経験を積めるか。そこです。あと、道具。道具は大事です。
自営でやっているなら別だが、4年生の養成施設を卒業して1級取得しても
会社勤めだと給料安くて学費取り戻せないのが現実