「反対車線の歩道に渡ろうとしただけ」“ひょっこり男”が自転車で車の前に飛び出した理由述べる 千葉・柏市で妨害行為繰り返す

自転車で車の前に飛び出す妨害行為を繰り返し、「ひょっこり男」と呼ばれた男が裁判で「反対車線の歩道に渡ろうとしただけ」などと述べました。

成島明彦被告(37)は千葉・柏市の路上で、自転車に乗って車の目の前に飛び出し、通行を妨害した罪に問われています。

成島被告は16日の被告人質問で、車の前に飛び出した理由について「反対車線の歩道に渡ろうとしたが、対向車が来て衝突すると思い戻った」と述べました。

成島被告は7月の初公判で、「他人に危害を及ぼすような運転はしていない。妨害をするつもりはなかった」などと起訴内容を否認しています。

FNNプライムオンライン
https://www.fnn.jp/

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29件のコメント

  1. 豚箱入ってもすぐ出てくるしまた同じ事やるで。まあ実刑出ん限り執行猶予期間にまたやらかしてしばらくシャバに出れんやろうな。

  2. 道踏み外し過ぎだろ…
    まともにしてたら、アンタ普通にモテてただろ😅
    一体何が君をひょっこり犯に変貌させたんだよ😅
    理由が知りたいわ…

  3. 一般人の感覚と明らかに違う 迷惑だと思ってないし妨害したつもりもない 僕から言わせてもらうと ひょっこり運転は通常運転です。ハイ

  4. 反対車線の歩道にはガードレールが有るし、そもそも自転車で歩道を走ってはいけない! 
    全く迷惑な人間で、近所にいて欲しくない人種!

  5. 俺は無免許で自転車を乗っており基本公道で走行してますが、
    基本信号が無いとこで別車線に移動すること自体ダメだと思う。
    俺の勝手な考えだが、
    信号が無いとこで別車線に移動する行為は、免許を取得した方の特権とすら思ってる。
    「迷惑かけてすみませんでした。」の一言が何故言えないのか?
    理解ができません。

  6. 社会の害悪。
    どうせまた繰り返すのであれば、
    直ちに極刑にして、忍び寄る死に怯えて貰いたい。

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