⬆️本編はリンクから⬆️高い木の下への避難は安全?実験映像でよくわかる『雷の特徴』 身に着けた金属の有無と危険性とは無関係

2024年4月3日、宮崎県宮崎市の大学のグラウンドで「#落雷 」による事故があり、高校生18人が救急搬送されました。現場近くにいた人によると「#予兆のない落雷 」だったということです。

雷から身を守るために、知っておくべき雷の特徴があります。「雷は高いところに落ちるのか」「金属を身に着けていると危ないのか」など、3つの例を挙げました。

#ニュースONE

2024年4月4日放送

Share.

22件のコメント

  1. 気づいたら8回ぐらいループしてて大爆笑してたwww

    けど冷静になればそんなおもんないしなんでそんな笑ったんだろ、
    だから友達出来ないのかな

  2. 遠雷だと油断してナメてると突然落雷に遭遇します。
    雷雲は10または20キロ四方に広がっており、人間サマと自然界の距離感は全く違ってますので、遠雷を感じたら身の回りの状況をよーく考えて安全な所へ避難しておきましょう。

  3. そういえば、この高校生たちのその後はどうなったんです?
    是非、報道してクレメンス🙏

  4. 雷が直撃した場合、死亡率は70~80%になります。
    雷で死亡した人が年間14人と少ないですが、最近雷発生率が異常なので危険度がアップしてると思います。

Leave A Reply