【ハイライト映像】OITA サイクルフェス!!! 2024 おおいたアーバンクラシックロードレース

OITAサイクルフェス!!! 2024」の2日目は、1周11.6㎞の大分いこいの道周辺特設コースの13周(総距離150.8㎞)で行う「おおいたアーバンクラシックロードレース」が開催されました。
宇都宮ブリッツェンは前日のクリテリウムと同メンバーとなる、谷順成、花田聖誠、 武山晃輔、沢田時、ルーベン・アコスタ、ジェシット・シエッラの6名で参戦しました。

レースは序盤に4名のアタックが決まり、メイン集団と最大約2分のタイムギャップを作り出します。
中盤に入るとメイン集団は徐々にペースアップし、先頭グループとのタイム差を縮めていきます。
100km以上逃げ続けた先頭グループでしたがファイナルラップに入るタイミングで吸収され、カウンターの動きでルーベン含む7名が抜け出します。この強力な7名は強調しながらペースを上げて後続を振り切り、最後のゴールスプリント勝負へ。
スプリント力に定評のあるイェロン・メイヤース(ヴィクトリア・スポーツ)選手が先頭でゴールラインを駆け抜け優勝。
宇都宮ブリッツェンのルーベンは惜しくも3位でフィニッシュし表彰台を確保した。

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