11月7日夜、高知県南国市の「あけぼの街道」でバイク同士がぶつかる事故があり、運転していた男性2人が亡くなりました。
事故があったのは南国市岡豊町の国道195号通称「あけぼの街道」です。現場付近にはバイクの破片らしきものが散乱していて事故の衝撃の強さを物語っています。
7日午後8時半ごろ、交差点で北に向かって右折中のバイクと東方向に直進していたバイクが出合い頭に衝突。バイクを運転していた高知市の大学生土井皇士朗さん(26)と南国市の会社員松永祥司さん(40)が頭などを強く打ち死亡しました。
現場は片側2車線の見通しの良い交差点で、警察によりますと事故当時の信号は青だったということです。
6件のコメント
ひぇー。。
ここ朝方はめっちゃ行き交うしな。気をつけなければ。
広い道だからこそ法定速度守らないとな・・・
どうせしょうもない人でしょ
ここ右折レーンあるのに矢印出ないから、青のうちに行かなきゃって心理になりやすいんだよなー
YZFの子、土佐山田とか南国で見かけてたな…ご冥福をお祈りします。
全国ニュースにもなってたけど、二人とも亡くなったのか・・。
近年の高知~南国市内は高速延伸やバイパスが増えたり延びたりで飛ばすのが増えてきたようにも。
それ故に今後も重大事故が起きそうな予感。