オロロン鳥の生息地【天売島】絶景だらけの北海道車中泊旅
オロロンラインの由来になったオロロン鳥(ウミガラス)が国内で唯一生息する北海道の離島、天売島へ。絶景だらけの島を自転車で回る車中泊旅。
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撮影機材 SONYミラーレスカメラ、α7SIII(メインカメラほぼ全編)
SONYミラーレスカメラ FX3(サブカメラ)
GoProHER11(一部使用する場合あり)
iPhone15MAXpro(一部使用する場合あり)
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12件のコメント
おお、やっぱり天売島も制覇しましたかw 電動ミニベロ大活躍ですね。
おお!天売島🌟 ありがとうコスケさん😃❤
動画、堪能させて頂きます。
オロロンチヨウですかー焼きそば美味しそうね
えっ…えっ……ちょっと待って💦
スタートから寝起きボイスとか、罪です❤❤❤
天売島は6月半〜7月が最高ですよ。自然写真家の寺沢孝毅さんが自ら運転して海鳥たちの絶壁にある繁殖地の下まで 天候によりますがギリギリまで近付いて周って下さるツアーがあります 特にサンセットクルーズがおすすめです!!
雛の為に早朝から餌を獲りに海に潜った海鳥たちが 海にだんだんと沈む夕焼けのなか約8万羽が雛の待つ巣に戻ってくるのは 本当にロマンチックで 真上を通過していくウミガラスや海鳥たち迫力に感動で涙が出ました。
海鳥たちが海面を滑り走る姿もかわいいですよ。
雛への餌である魚を狙って襲ってくる鳥と親鳥の戦いも見れるので 自然の厳しさを目の当たりにできます。
オロロン鳥は1960年代は何千羽と飛来したそうですが、2000年にほぼ0に。羽幌町と北海道海鳥センターの方たちの努力の賜物で2020年に100羽まで回復したそうです。
8月には海鳥たちが島から離れてしまうのですが、いつか初夏にまた見に来てほしいです。出来たらキャンプ場で車中泊で 夜は溢れそうな星空を眺めてほしいです。本当に最高の景色が見れます。
昭和から時間が止まったような街並みですね、仕事リタイヤしたらこういう場所巡りたいなあって思います
景色最高でしたね!
でもこんな小さな島に人が住んでるってよく考えたら不思議ですね。
住んでる人達もこの島がのどかで好きなんでしょうね。
何か島の人達って優しい暖かい人が多い気がしますね。
コスケさんミニバン2台あるから一台をトランポ仕様のハイエースにして、モンキーとか積んだらどうですか?
礼文島ばかり行ってましたので、天売島も一度行きたいです。
>オロロンチョウの正式な名前はウミガラスと言います。
この場合の正式な名前とは「標準和名(ヒョウジュンワメイ)」の事ですね。もう一つ、学名(アカデミックネーム)のUria aalgeも正式な名前です。
天売島も未到地なので詳細な紹介ありがとうございます。オロロン鳥には残念ながら逢えませんでしたが、まるで積丹のような碧い海と、日本海の荒波に削られた岩壁が見事です。クマがいないのは良いことですが、マムシはNo thank you ですね。
またまた、貴重な天売島の紹介、本当にありがとうございます💯車中泊ならではの旅ですね💫