【未解決事件】「京都精華大学生通り魔●人事件」マンガ家を目指した青年がある日突然未来を絶たれた…犯人はなぜ逮捕されないのか…

「京都精華大学生通り魔殺人事件」

2007年1月15日午後7時45分ころ、 京都市左京区岩倉幡枝町の歩道上を、自転車で帰宅中の京都精華大学1年生のAさん(当時20歳)が刃物で殺害されました。

「事件当日の経過」

大学で講義を終え自転車で友人宅に向かう途中、前からきたママチャリに乗った男と自転車の通行をめぐってトラブルになった末胸や腹など十数か所を刺さされ、刺殺される事件が発生した。

トラブルの際、複数の目撃者がいた中で、誰一人として通報した者はおらず、犯人は現場から自転車で逃走し、17年以上が経った今現在も犯人の特定はおろか、逮捕には至っていない。

ある日突然、マンガ家になるという夢を奪われたAさんの無念

目撃された犯人には数多くの特徴点が判明しているがなぜ犯人は逮捕されないのか…

#未解決事件 #事件考察 #京都精華大生通り魔事件

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3件のコメント

  1. お疲れ様です。
    この事件も現場動画を見ましたが、長閑な田舎町で住宅も密集してない場所ですね。
    ママチャリでナイフを携帯し、短気で怒ると見境がつかなくなる凶暴な性格。
    地元なら前科や同様のトラブルを過去にも起こしている可能性が高い。
    目撃情報も多く、半径5キロ近い警察の捜査の網から洩れているとは考えにくい。
    ということは主の考察が当てはまる。
    ありがちな警察関係の親族や地元有力者の子息なんかは考えたくないですね。

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