「2024鈴鹿8耐」収支大公開!! 支出が1200万超で町のバイク屋に最大の危機 | モータークラブ ゲズンハイト

#鈴鹿8耐 #cbr1000rrr #ゲズンハイト

改めまして今年度鈴鹿8耐、ご協賛、ご協力頂いた皆様
応援頂き誠にありがとうございました!
2年連続、完走(ビリ)という、来年に向けて最高の前フリになったのかなと思ってます!
来年こそは 良い結果を皆様にご報告できるよう、頑張って参りますので
引き続きよろしくお願いします!

ご視聴いただきありがとうございました!
動画を通して、オートバイやレースの魅力などを発信できればいいなと思っております。
宜しければチャンネル登録・高評価を”そーっと”お願い致します!

————————————————–
モータークラブ 「ゲズンハイト」
静岡県牧之原市菅ケ谷497-1
TEL 0548-52-5707
————————————————–

▶︎YouTubeスポンサー様を随時募集しております。
詳細は下記メールアドレスまでお問合せください。
secondstage.llc@gmail.com

▶︎YouTubeコラボやお仕事のご依頼はこちらまで
secondstage.llc@gmail.com

映像制作:合同会社セカンドステージ

Share.

14件のコメント

  1. モータースポーツってやっぱりお金かかりますよね。私は四輪のドリフト競技に参加してましたが、ローカルの大会参加でもそれに向けて車両作りから日々の練習、消耗品など結構お金使いました。モータースポーツはどれだけ入門的なカテゴリーでも個人の趣味としてはかなり高額費用の掛かるジャンルですもんね。だから裾野もなかなか広がらないのかなという印象です。
    それでもこうやって一生懸命戦ってらっしゃる様々なジャンルの方々を見ているだけで夢や憧れは持てますし、それが次のチャレンジャーを生むのかなと思います。大変でしょうが今後も戦い続けて欲しいなと願っております。

  2. レース…特に8耐ともなると、財布も体もボロボロになるのに何故また出たくなってしまうんでしょうね。来年また鈴鹿でお会い出来ることを楽しみにしています。

  3. お疲れ様です。

    僕のバイク仲間が岡山国際の地方戦でST600を走っています。

    お手伝いとして参加してますがいろいろお金かかるようですね😅

    来年の8耐、楽しみにしています。

  4. レースはお金がかかりますね。若かりし頃NSR250Rで地方選を戦っていた時、あまり転倒はした記憶はなかったのでカウル等のお金はかかっていなかったと思いますが、練習するコースの走行代・タイヤ代などの消耗品代がかなりかかりました。お金が無かったから知り合いになったチームから中古タイヤもらったりしてそれで練習走行をしたりもしていましたね。
    良いスポンサーが付けばお金の心配はいらないけど、プライベーターは辛かったですね。

  5. 夜分にこんばんは。
    お疲れさまです。
    鈴鹿8時間耐久レースは凄い金額が必要なのですね。
    スポンサー様の協賛が有ると無いでは全然違いますね。
    来年も出場されるよう出したら応援に行きたいと思います。
    次回の動画も楽しみにしています(*^^)v

  6. こういう情報をオープンにされるのは、凄く意味のある事だと思います。あくまで個人的な意見ですが……全員でチカラ💪を集結すれば……埋まるような気が……❗8耐にはその価値が有ります。🎉❤❤

  7. 昔、紳助やら国武舞なんかはネームバリューでスポンサーもライダーも付いてたけど完全プライベートでは
    8耐は辛いよね😅

    今年でなんか四耐終わったらしいけど、セレモニーの
    Dr.須田のGSX400Eとかの時代が良かったよね❤🎉
    プライベーターの甲子園的な😅
    今はバトルオブザツインなのかなぁ!
    鈴鹿でも在ったらなぁ❤

    しかし、鉄ブサとか金かかり過ぎとか有るけど🎉😂😢😅

    サムネで赤が🟥1200万かと一瞬思ったよ😂😢😊

  8. 大昔の話でチーム名も明かせませんが~
    モリワキのVX-7ベースにヨシムラの試作のMJNなどスペシャル仕様で
    色々改造して費用が5000万と言われていました。
    それで転倒で終わると費用対効果が無いと嘆いていました。
    MJNはポップがドリルで加工したそうです。

  9. 質問しても良いでしょうか?
    8耐に限らずですが、今時のレースでもサスペンションにダストシールは無いのでしょうか?

    昔のオジサンですが、スプリントレース、8耐予選ではサスペンションダストシール無しで走行して、8耐決勝レースでは、ダストシールを取り付けて走行していました。

    チームメカさん的には、自分の整備したマシンが速くタイムが出ることが1番であって、ダストシールなど、諸々耐久性より性能優先な考えで、チーム運営する方々は、ダストシールなど耐久性優先にて定期整備費用を抑えて、控室や宿泊場所の確保、協賛企業様の対応など総合力で勝負との考えで、いつも互いにケンカしてました。

    ケンカのたびに、ライダーであるオジサンが「僕が速く走りますから…」と間に入って取り持ちつつ心の中で「レースで戦う相手が身内かよ」と思って過ごしていました。

  10. それなりにお金が残る仕組みを業界がしっかり考えないと人もお金も集まらなくなってしまうと思う😣

Leave A Reply