2024年9月4日(水曜日)知事定例記者会見

【会見項目】
1 台風第10号について
2 ユニバーサル社会づくりの推進
(1)「ひょうごユニバーサルな観光地」の決定
(2)たじまユニバーサルウィークの展開
3 兵庫県こどものきこえ相談センターの開設

県HPはこちら
https://web.pref.hyogo.lg.jp/governor/g_kaiken20240904.html

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8件のコメント

  1. 会見や百条委員会で言い訳する時は「注意してください」とか「こういう風にしてほしい」などといかにも丁寧に言っているように誤魔化すな!本当にそうなら激怒とか現場が凍り付くという証言は出てこない。やっていることは決して注意や指導ではなく。感情を抑えきれない幼児的な人間が、権力を笠に着て怒りをぶちまけて抑圧・服従させるためであることは明らかではないか。

  2. 初動の決定的なミスをいまだに認識できない。そんなレベルの人物をトップに据えるのはやめてください。兵庫県の恥です。

  3. 毎回同じような質問と答えなので飛ばし飛ばし見たが、車止めがどうしたとか付箋が何枚だったとかは百条委にまかせておけば、少しずつではあるがめくれていくだろう。めくれていく「度合い」につれ、語の使用が変化するだけのような気もするが笑。例えば「嘘八百」→「噂話を集めた」のように。これはつまり「職員たちにリサーチした伝聞内容」という意味であろう。こういった詐欺的な言い回しはもうなんと言おうが誰の目にも明らかであり、且つそれについての答弁は本人も言うように「繰り返し」なのは質問以前にわかりきったことなのだからメディアはそのようなくだらない時間の使い方をしない方がいいだろう。
    なぜ彼は早々にパワハラや文書問題における対処の間違いを認め、謝罪し、辞任しないのか。長い目で見ればその方が「お得」なのは東大出の賢い子なのだからわかっていたはずだし、維新の対応はなぜ二転三転しているように見えるのか。これらは贈答品やワインなどの小銭ではない巨額の金が関係していることを示しているのではないのか?メディアは定例会見で調子にのっている暇があるのなら、もっと情報を足で稼いできて欲しいものである。

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