【迷列車で行こう】キハ40より後に出たのに先に廃車になった悲劇の車両

国鉄時代に製造されたキハ40。 888両製造されました。
既に風前の灯ですが、これより後に製造された先に廃車された
悲劇の車両があったことをご存知でしょうか。それをご紹介します。

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☆管理者 平成鐵郎 略歴 ☆
1964年生まれ 乗り鉄の前面展望マニア 某IT会社に勤務の傍ら2005年よりJR乗りつぶしを開始し、2016年JR四国の内子線を最後にJR在来線完乗、現在民鉄に挑戦。兵庫県出身 
千葉県在住。

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17件のコメント

  1. 車体はまだ使えただろうから、足回りを交換すれば延命できたかも。
    まあ、バス用汎用部品も劣化が早いと言うから、そこらも交換となると新車にした方が安くつく、ということかも知れないけど。

  2. 中古部品と言うより検査時の交換用予備部品の在庫調整で製造された経緯がありますし、それより液体式気動車自体もう長い間大量増備もされていないために、液体変速機等の量産効果が薄れ製造価格が高騰しているとも聞きますから、予備部品も枯渇すればキハ40も、今後急速に数を減らすでしょうね。

  3. JR東海の国鉄型車両は、早々に、淘汰されていたので、JR他社との比較になりますが、普通列車用のキハ11初期タイプ(1989年登場)は、JR線上からは全廃だし、特急型キハ85系も同様な状態⁉️
    鉄道ファン誌でも「惜別JR東海の国鉄型車両特集」を、掲載された程⁉️(在来線限定の話‼️😢)

  4. 0:21 いきなり地元でビビったわ
    後ろに九州横断特急がいるやん
    キハ31懐かしいなぁ
    兄弟車のキハ54とキハ32は789系の座席を付けられたり0系(?)になったりまだ行きてるもんなぁ

  5. キハ54は、中古品を多用していたこともあり、当初から、あまり長寿命を期待していなかったのではないでしょうか?
    キハ40の耐久性にも驚きです。

  6. サムネの画像、わざとブレさせているけどもしや九州のキハ31?と思ったらやはりそうでしたね。😂

    国鉄の置き土産ともいえるキハ31は同時期に製造されたキハ54やキハ32と共にバス用部品の多用や廃車発生品の流用(台車もコイルバネのDT22・TR51系を用いていましたね。)が特徴でしたが、車内の座席も新幹線0系🚅の転換クロスシートを1−2列に改修して配置していたのが特徴的でした。

    一般的な傾向ですが、少数派の車輌や部品流用車は部品確保の問題や使い勝手の難点もあって廃車も早くなってしまいますね。
    キハ31と同じ一般型の気動車では北のキハ130やキハ160、東のキハ37やキハ38、東海のキハ11(0番台)もキハ40系よりも先に引退してしまいました。
    50系客車を気動車化改造した西のキハ33も2輌という少数派ゆえに既に引退済…。😢
    同じ50系客車グループの改造車である北のPDC(キハ141・142・143、キサハ144)はそこそこまとまった輌数が改造されたけど、個人的には両運転台車も用意しておけばもう少し長く生き延びられたかな?と思っています。

    電車でも東の107系(急行型165系からの部品流用車)や東海の119系、荷電・事業用車改造のクモハ123(東・東海)は既に全車が引退してしまいましたね。😮
    107系は種車の165系が初期グループだったこと、クモハ123は東では1輌のみの存在、東海では101系からの改造車でモーターが100kwのMT46系だったのが致命的だったのでしょうか…?🤔
    そういえば119系も一部に廃車発生品を流用していた様な記憶が…。🤔

  7. 「三島会社の経営安定」のために「国鉄の置き土産」で作られた、JR北海道のキハ54やJR四国のキハ32は元気ですね。

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