Share Facebook Twitter LinkedIn Pinterest Bluesky Threads 競輪珍レース、残り3周あるのに誘導退避。野上竜太選手が3周をトップ引き。2,024年8月24日青森競輪第1レース。 野上竜太選手(岡山115期)が1周回目で先頭誘導員の自転車故障が起こり、残り3周以上をトップ引きすることになってしまいました。 2024年8月24日青森競輪第1レースでのハプニング。競走は成立しました。 #青森競輪 東北地方 東北地方 サイクリング 青森県 自転車サイクリング
@user-xh5rq2wl2p on 2024-08-25 4:26 PM 本当にパンクしたのか…胡散臭いな(笑) 普通、パンクしたと思ったら自分のチャリを見るけども… この誘導員、全く自分のチャリ見てないし、普通に漕いで帰っとるし
8件のコメント
初めて見ました。
トップ手当貰いたいもんだ
どういう意味か説明してください??
本当にパンクしたのか…
胡散臭いな(笑)
普通、パンクしたと思ったら
自分のチャリを見るけども…
この誘導員、全く自分のチャリ見てないし、普通に漕いで帰っとるし
選手のもたまにパンクするから仕方なしかも…ボックスで買ってて良い配当のになったからラッキーでした😄
これ認めちゃうなら、普通競走復活させればいいのにと思いました
野上選手には「誘導手当て」を出してよい競走でしたね。
なかなか珍しい競走ではあります。
客は先頭誘導員が早期退避することまで予想して買うことはできませんよ。これが「公平な」競争なんですかね?