みんな体罰好きですか?されて良い子になった皆様集まって!

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11件のコメント

  1. 昭和生まれ昭和育ちの虐待天国の時代を経験し親から精神的にも肉体的にも滅多打ちされてきましたが
    子どもながらに親の行いは悪い事だと思い続け成人した後も変わらず体罰は止めるべきだと考えています
    凶悪事件を起こした犯人の育成経歴を見たら十中八九で壮絶な暴力を受けていますが結局はそういう事ですよね?
    暴力で解決する親の背中を見て育った子供がどういう人間になるか、考えるまでもいない

  2. 懲役さん。BDのようなボーフラ、蟯虫、ハリガネムシ、毛虫を出すとその毛虫どもと同じになりますので、私は懲役さんを尊敬してますので毛虫と同じにならないで下さい🙇

  3. ある世代の人間で子どもに暴力振るった人はそれを当然、当たり前と全然反省がないです。愕然としますね。最近聞いて気分が悪くなりました。

  4. 体罰好きですよ。要は整合性が合うかです。私利に走った方には歯向かう、利他的行動なら庇うしいざとなったら命賭けて守る。そんな日々の中めんどくさいから風に任せての瞬発力、0.000001秒の勝負で生きていけるかどうかだと思いますよ。戸塚宏さんは基本好きなんですよ。

  5. 体罰が好きなやつなんて居ないと思うけど、
    言葉の通じないやつには体に分からせるってのは残念ながら有りだと思う。
    もっとも今は犯罪に抵触する事も多いけど、戸塚ヨットスクールが活動するのを邪魔する必要はないと思う。

  6. 体罰の是非を問うのは、オタクさんには手に余るようですので、カウント数稼ぎ、つまりカネ稼ぎのために無理なさらないでください。

    好きか嫌いかで、存在の是非が問えるのなら、刑務所もないほうが良いということになるでしょう。

    体罰は、体罰を受けて育った人が体罰の是非、戸塚さん流に言えば、人間の本能の仕組みを十分に理解した上で、叱る人間を成長させるという意識で体罰を与えるということだと戸塚さんは主張しており、私もそれに賛成です。

    何も、ムカつくガキを〆るのが体罰などと戸塚さんは一言も言っておりません。

    あれ、このような体罰の世界でメシ食ってたのはオタクさんではなかったんではないですか?

    しかも、組長はじめ、ヤクザの流儀を貫いた方々は早死にして、体罰を避けた自分は生き残ったなどとほざいているくせに、その体罰を振るった方々のお仕事で、オタクさんも看板でメシ食ってたんじゃなかったですか?

    まあ、無理なさんな。

  7. 戸塚ヨットスクールだと80年代前半にスパルタの海というタイトルで映画化されてますね
    公開当時も公開前から戸塚ヨットスクールを映画化にするなどとんでもない、など賛否というより否がほとんどだったそうで結局、お蔵入りして永らく封印作品と化していて問題作ではありました
    今は封印解除されて大手レンタル店などにも普通に置いてありますし、配信もされてると思うので観るのは容易い環境です
    で、内容ですが、当初はヨットスクールの理念やら指導する戸塚宏氏をちょっと過激な金八先生みたく描いて美化した作品かと思い懸念していたのですが、体罰やしごき描写などはかなりハードに描かれていて想像していたよりは美化してる風ではなかったです
    訓練途中に訓練生が亡くなったり厳しい指導に耐えきれず精神に異常をきたして籠城事件を起こしてしまう生徒とか負の部分も描かれていて単なるPR映画にはなってなかったとも思います
    ただ映画では親や学校、社会が見放した子どもたちを救った実績を何度も強調していて結局、ヨットスクールを肯定も否定もせずその是非は観客に委ねるみたいなどっちつかずの結論の映画になってる気がしましたね
    確かに戸塚ヨットスクールのやり方は問題あるよ。でも現に不登校や家庭内暴力で苦しんでる家庭はある、じゃあ、それを誰が救うんだ?みたいな
    そんな感じの映画でした

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