公平に言えば、自転車レーンの坂を下っているときにぶつかった大きな金属片(L 字型のブラケットのようなもの)は、どんなタイヤでも台無しにしていたはずです。

チューブを交換して、バス停まで乗りました。そしてバスに乗って帰りました。バス停まで乗るのもちょっと危険でした。サイドウォールに穴が開いていたのです。チューブがタイヤの穴からはみ出さないように、空気を少し抜かなければなりませんでした。

by GoCougs2020

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