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15件のコメント

  1. 両先生は良い大学を卒業され、豊富な選択肢の中で人生を歩んできたからこと、悟り的な意見が言えるわけで、高卒は圧倒的な少ない選択肢の中で人生を決める確率が高まること、高い確率で経済的に苦労することを考えると、安易に「高卒でも良い」というのは、ちょっと違うのでは?

  2. 二年振りのコメントです。私も賛成です。工業高校や高専などで実学を学ぶのも◎かと思います。どちらにせよ、目的意識は大事!!

  3. 私の両親は中学卒で父親は大工職人でした。でも従兄弟達が私大法学部に進学していたので、私は大学進学を前提に小学生高学年で川越高校か松山高校への進学は考えていました。
    一番下の弟は大井高校普通科に進学して、地元の最大手印刷会社へ入社してあと5年で定年を迎えます。
    1970~1980年代はそれができた時代だったのかもしれません。

  4. 石丸構文と言えば
    怒り💢のインタビューで
    「フッ…何という愚問ですか。選挙を目指す以上1番上を目指さなくてどうするんですか?アントニオ猪木に怒られますよ🔥💢」って言ってて秒でマスクド先生思い浮かびました😂

  5. 50超えたらそう思うものなのでしょうか。大学卒業後、某官庁勤め後、文系三大国家資格なるもののひとつを取得し生きてきましたが50でホワイトカラーは一旦引退し(うんざりし)職人なるものに対する憧れで今はいわゆるブルーワークしております。体が鍛えられていいのとビールがうまいです。ただ愚息には今後海外で働かざるを得ない時代が来るかもしれないので学士だけは取っておくように言ってしまうダメ親です。

  6. 市役所に就職した高校同級生が高卒と大卒それぞれがいます。課長に昇格した者は全員大卒でした。4年早く入社した高卒より先に大卒組が課長になりました。大卒の中でもなれなかった方もいますが、多くの大卒が課長になっていました。大学は中堅私大未満の者もいます。

  7. 高校卒業後にすぐに大学へ行かなくても良いと思います。
    人によって頭の発達の早い遅いがありますし、勉強への意欲が湧く時期も異なると思いますし。
    働いている中で興味が湧いたり深く学びたい分野が見つかることも多いですしね。
    行きたくなった時に行く、で良いと思います。
    明確な目標があると受験勉強も前向きに取り組めますしね。

  8. プロ野球選手を見ていると 大卒はフロントや球団経営にも理解がありそうで、高卒は野球の職人的な感じはあるような気はします。そういう意味では大卒は組織の中で融通がきく存在になりがちで、高卒は融通はききにくいけれど、ぶれない一本気な所があるような気はします。

  9. 形式的大学卒業は、日本の税金面、経済面、能力面で負の遺産になってると思うよ、高卒の方が利点多い。

  10. 製造業の技能職が大量引退してしまったから、工業高校の機械科とか電気科の生徒は企業間で取り合いだろうな・・・
    技能職は基本的に工業高校卒の仕事で大卒の職種と互換性が無いから、高卒でそういった職種狙うのもアリかも。

    交流の電気が分からないといけないので、きちんと勉強しないといけないけど。

  11. どんどん高くなる学費。600万。一人暮らしなら1000万でしょうか。大して頭良くない男の子なら高卒でもいいですね。労働力不足で引く手あまたです。

  12. 自分は毎月、両家の墓参り、掃除に行ってます、行かないといけない、という義務感におそわれ、行って綺麗になるとその様子を自慢げに写メ撮って妻に送ったりしてます、
    もう数年続いてます。

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