tamtam情報局アーカイブ_2024/7/6放送回
[音楽] タムタム情報局タムタム情報局タムタム 情報 [音楽] 局タムタム情報 局この番組では田波夢タウン2階にある 市民活動支援センターより楽しむ遊ぶ 街づくりを合言葉に街づくりや市民活動に ついてワクワクする情報をお届けします [音楽] こんばんは今週もタムタム情報局が始まり ました本日の担当は丹波市市民活動支援 センタースタッフのつがお送りします今年 もあいう場に半分を過ぎてしまってえっと 7月いよいよ後半戦入りましたえ夜には ホタルが舞う景色が楽しめる季節になり ましたねまさに夏本番ですが皆さんはどの ようにお過ごしでしょうかさて本日の タムタム情報局は丹波市で活動する方をご 紹介するゲスト会です本日ゲストにお越し いただいているのは丹波市地域学校共同 活動推進員を務めている松井高さんです 松井さんはえ町にある 学校で学校と地域をつぐコミュニティ スクールや地域学校共同活動を推進する コーディネーターの役割を担って いらっしゃいます本日は松井さんの 取り組みについて伺いたいと思います松井 さん本日はよろしくお願いしますはい よろしくお願いしますはいでは早速なん ですがま先ほど私コミュニティスクールや 地域学校共同活動を推進する コーディネーターの役割ということではい 紹させてもらったんですがはいはいはいえ そもそもコミュニティスクールって何なの かなと思ったんですけどもはい コミュニティスクールはですねま難しいと いうかあれなんですがま小学校の学校運営 協議会っていうのを設置しているえ小学校 のことをコミュニティスクールまコミスク というですねえ相性で言われていますけど もま地域と学校学校と地域っていうのをえ まどうえ子供を中心にえ活動したりだとか 技をしたりだとかいうような場をえミスっ ていう形で捉えてはいますねあはい なるほど じゃ主にえっとま小学校とかま中学校とか でも 今されてる感じなんですねま特にじゃあ 子供たちとま地域の大人がま繋がってま 地域の大もその学校と関わりながら小学校 の活動とかイベ行事とかイベントとかに 参加するというようなイメージですかね ありがとうございますで続いてなんか ちょっとややこう難しそうなんですけど 感じがいっぱいならんでねあの地域学校 共同活動とか地域学校共同活動推進なん ですけどはいはいはいこっちはちなみに どういった中はいこれはですねあのまその コミスクの中にですねえま委員という形で 入らしていただいてましてえ私の役割とし てはその学校と地域その間にえ入ることで うんお互いの良さをま魅力と言いますか そういったものをえ結びつけるっていう 役割をになってるとこですねでそれをえま 学校の中地域の中に落とし込んでなその 子供を中心に物事を考えたりていうところ のえ役割をま推進委という形でえ感じ ばっかりのネーミングですかま私もこれま 今年の4月からかなあのはいあのさせて いただいてるんですけども最初この ネーミングは覚えれずに はいなかなかあの難しかったんです今は もうやっとはいすっと自分の中でもえこう やってねお話できるような状況にはなって きましたけどもなるほどはいはいそうそう そう実はあの私も普段あの堺教育士をして おりましてまこの地域学校共同活動推進の えっと丹波市内には今えっとおそらく12 人いらっしゃるという聞いていますえっと 各小学校だったり中学校にこの推進って いう方が置かれてる学校もあってまそこで はその推進を中心になってま学校と地域を こう繋ぐていう役割をされてるという風に 伺っていますはいはいちなみに松井さんは 今東小学校の方で推進をされて るっていうことなんですけどなんかこの 活動を始めたきっかけみたいなものはある んですかあえっとですねま私元々東小学 それこそ母校なのでまそういったところで まえ私の子供がですねえ去年6年生で 年年がりましてま去年令和5年度かにえ PTAの方でえお世になりましてまその その中にもですねあのPTAとしてその コミの中に員として関わったことも経緯が ありましてでえそういったことをこう 関わることで何かこう小学校と何かこう私 の持ってるえ知識であるとかえ繋がりで あるとかっていうところをえ生かして ほしいというような形でま学校の方からお 話を頂戴しましてまなんとかあのできるん じゃないかなっていうとこもありましたの であのませっかくねこういう形で機会を いただきましたのでまあの私ができること があればということでえ今年度からお世話 になってるところなんですなるほど松井 さん自身はあれですよねあのですかね普段 はお仕事も別にされていててそうですよね タイムで働いてますへながらその推進のま 活動もやってらっしゃるとこでそうですね だから私のこうシフト自体がちょっと一般 のあのえ土日が休みの方とは違うようなえ 仕事の働い方なのでまその空いた時間を 有効に使いながらはいあのとあとはもう今 のえ繋がりを持った中であの地域と関わっ ているところもありますんでうんそういっ たものを生かしてなんとかね子供たちを 中心にという考えのもと活動してますね ありがとうございますはいその具体的には 推進員さんっていうのはじゃあ例えばどう いった時にこう学校とこうやり取りをされ たりとかどういった行事の時にまどんな風 にこう取り組みをされてるような感じなん でしょうかはいはいやり取りに関しては もう えほぼ校長先生と京都先生うんうんとえの 中でま他にあのミスクのえ会長なり代表の 方いらっしゃるのでまそういう方と含めて えま今ねまLINEとかえメールとか いろんなアイテムがありますのでま直接 合わなくてもお互いのあの共有する情報 っていうのはできますのでまそういった やり方をしてるのとあとはもうえ私も学校 にひょこっと行ってですねあのま先生方と ちょっと情報交換しながらあのこんなん あのできないかなっていう先生からもうん 依頼を受けたりとかありますのでその中で こう地域との繋がりを私たちが私が持って えどう解決していくかっていうのもえ話し ながらやってるとこですね特にま今最近で 言うとあのクラブ活動っていうのが学校の 中でありましてそれがえ4時間持ってるん かなはい6月に2時間と7月に2時間ある んですけどそこのえっと講師の先生ですね 講師かの方をまコーディネートしてと多分 これ今まであの学校の先生があのま少ない 繋がりの中でやってらしたようなので なかなかあの発展性がないというかうん 広がりがないということでまその辺のお話 を伺ってじゃあ私の方であのこういった方 がいらっしゃるかなっていうのがあったの でご提案したんですけどもその前にですね あの6年生の授業に入らしていただいて うんあのこういったクラブ活動がしたいん ですというような子供たかたがヒアリング を受けてそれに沿ったえできるだけそう いうような形であの師の先生をですねあの 見つけてえ今度6月にですね行いカ活動 からはいはいやりますはいなるほどえ ちなみに子供たちからはどんなこ リクエストね面白かったですよやっぱり あの僕のことなんて関係ないじゃないです か基本的に自分たちがしたいこれがやりた いっていうことなのでそれはそれで素直な 自分たやりたいていううんまさに子供中心 っていうのはそこにあるかなっていうのが あったのでえ例えばですねえ面白かったの はね心理学おすごい6年生が心理学をやり たいしかもちょっと遊べるようなクラブ 活動の中でほていうお話があってでそれは え僕もすいません心理学の多大学の先生 なんて知らないのでま連れてくるとなると お金もかかってしまうのでなんかこう子供 たちに落とし込むとってなってくると ボードゲームうんうんうんうんうんで ボードゲームまタバにね教会があ るっていうの知ってたので繋がってたので その方をあの講師として招いてえいろんな こう楽しみ方ま心理がってねあのま 駆け引きもそうですし負けた時勝った時 どういう対応を友達通してやるのかとか 学年も同じクラブの中で学年バラバラなの ではい4年生から6年生の子たちが年 ぐらいかなうんうんうんうん集まってやる のでその辺のこうま人との繋がりの中で 成長していてほしいなという意味も込めて ボードゲームを1つ加えてますじゃこれは 本年度から新しいクラブ活動という形に なるえすませほぼ新しいクラブ活動ばかり ですあそうなんですねすごい他にはちなみ に他にねえスクラップブッキングとかね はいでそれはただあの好きな写真を持って きてえペタペタねえっとデコレーション するだけではあのうんちょっと教育的にも あれなのであの講師まず相談してえっと 夏休みのカレンダーを作ろうとうんうん うんうんでそこにえなんかこう嬉しかった こととかうんうんうんこれをやったから 家族が喜んでくれたとか今日1日なんそう いったこう人のためとか自分のためになっ たことをえ一言日記のように書いていこう ねっていうのをやると局自己肯定感とか まさに今よくるウェルビーングの世界に なってくるのでまそういったことをこう実 はそううんにつがってるんだよっていうの をあのそのクラブ活の中でも表現できるか なという話をちゃんとこう振り返りをしま しという形で自分でこう書き込んでいく ことによってそのま私だけのそのなんと いうか記録症として活用できるというあ 素晴らしいですね いやちなみにコミュニティスクールって いうと例とか地域学校共同活動とかていう と他にどういうなんか地域のイベントとの はいはい あの関わり方とか連携みたいなとこで何か こう子供たちが地域の中でこう出てくる みたいなことはあるんですかそうですね あとまあのま東里になるので里自身公会 さんとあのまいろんな例えばあの東コテが あるのでまそういったところで一緒にあの イベント出演という形であの地域の魅力の 発信のま方法とかいうのを知ってもらうの で出演させてもらったりとかっていうのは ありますしあとなんだろうねえなんかあり ますかはいですよねあの実は私も事前に あの東小学校のコミュニティスクールの あの計画表とかスケジュールをあの拝見し たことがあるんですけど7月だとこのちょ 7月祭りですねえっとこれは見れ祭りあ そうですね今年はちょっとあのネミを変え てあのエクサ祭祭りですねはいの方でも その小体の皆さんがです発表される形で はいあとはあれですかね生さ故郷音楽祭と のが8月にもあったりとかていう風にま中 いただいてまそういったとこで子供たちが 発表されてま地域の中でも活躍をされてい くっていうようなことですよねあすごい ですねありがとうございますちなみに じゃあませっかくなんで今後についても ちょっと聞きたいなと思うんですがその コミュニティスクールとか地域学校共同 活動子供を真ん中に置いた取り組みに関し て何かはいさんがこう今年度とかなんか こう今後やってみたいなみたいなことを あの是非きたいなとまずその子供の中心 にっていう考え方はもちろんですやっぱり その1番関わってらっしゃる先生方うんが 1年通してえ元気にえ教育活動に携われる ようなえ環境作りというかちょっと大きく 話になっちゃうんですけどまそういった ことを1つ1つこう先生と会話うんし ながら何かこう困り事とか私ができる範囲 でえ対応したいなと改善したいなっていう それがやっぱり子供たちに直接伝わると 思うのでそうそこをま少しでも多くでやり たいなっていうとことあとあのま今年阪第 審査が30年来年か迎えると思うのでうん うんその防災教育っていうのをえちょっと しりたいなと思ってますそれはそのただ こうあの震災がこうやったよっていう話 だけではなくてうん うんなんかにんで えんかでないかなしてるとこなんです なるほどそうですね結構大事なね防災って いうのはもちろんその子供たちだけじゃ なくてまそこに住んでる地域の皆さんに とってもやっぱ共通にやっぱりこう考え なきゃいけないテーマではあるけど なかなかきっかけがねやっぱりなんかこと が起きてからどうしてももう本それにね やっぱりみんなで考えていかなきゃいけ ないてね今ねちょっと考えてるのはあの 体育館を使ってえイベント的にあの避難所 を作ってみようとかそれ地域の方とかも 一緒になって例えばじゃあペットはどう するのとかえトイレ水流れないよねとかえ 年寄りはこういう形の方がいいんじゃない かとかちっちゃいおちゃどうすんのとかて いうのをその中でえ年齢とかね性別関係 なく何かこうワークショップみたいな形 はいう連携ながらえというかね改善を 見出していくような取り組みができたらな と思ってますじゃもうその時にはもう子供 たちも地域の大人たちも先生たちも一緒に あの一緒にその防災のことを考える日 みたいな形になるんはいそうですねはい そういうイメージで作っていきたいなと 思ってますいですね素晴らしいですまた ちょっとどんな様子か私も実施する際には あのお邪魔させていただきたいな はいじゃあここでですねえせっかくなんで 松井さんに1曲リクエストをして いただこうかなと思いますはいえそしたら 松井さん曲紹介の方をお願いしますはい わかりましたではウルフルズでガッツだ ぜはいえそうしましたらここでえ丹波市 市民プラザえ市民活動支援センターから ちょっと今後のイベントのお知らせをさせ ていただきたいと思いますえまず始めにえ みんなが先生みんなが生徒丹波学びの マシェ先生募集についてですえ昨年度 初めて開催してえ大人気のイベントだった えみんなが先生みんなが生徒丹波学びの マシを今年も開催しますえ現在この丹波ま のに先生として出ていただける方を募集し ていますえ好きなことや得意なことを 生かして先生になりませんか事前説明会を 7月の26日の金曜日え8月3日の土曜日 に開催します詳しくは丹波市市民活動支援 センターのウェブページをご覧くださいえ 続いてえお願いポストみんなで全力応援 プロジェクトの紹介です応援して欲しい 活動解決したい悩み1人では自信が出ない 夢そんな皆さんの願いを叶えてくれるのが お願い ポストみんなの願いをみんなの力を集めて みんなで実現していく企画です現在市民 プラザにお願いポストが設置されています お願いを投函しに是非市民プラザまでお 越しくださいえ続いてえ地域の活動何でも 相談会のお知らせですえ7月25日木曜日 にえ丹波市市民プラザで地域の活動何でも 相談会を開催します時間は午前10時から 午後6時までです皆さんの活動でお悩みの こと相談したいことがあれば是非お気軽に ご相談くださいはいえそうしましたら えっと先ほどのお話を続きをまたあの松井 さんの方からと一緒にお話ししていきたい なと思います松井さんよろしくお願いし ますはいはいお願いしますはいえっと ちょっと先ほどお知らせでもちょっと出し たんですがえ実は昨年度から丹波市市民 活動支援センターではあのみんなが先生 みんなが生徒丹波まみのマシェというもの を実は開催していますはいでこれはあの皆 さんが持っている好きなこと趣味とかはい あの音楽が好きですとか写真カメラが写真 撮るのが好きですとかそういったものを 生かしたりとかあとまえっと資格の勉強し てあの資格を取ったんだけどなんかどこか したいなみたいな方を対象にですねあの 先生にまエントリーできる先生に チャレンジできるというような企画になっ ていますえちなみに井さんもなんか好きな こととか得意なことあるかなと思うんです けど井さんがこれ先生になるってなったら どんなことでやってみたいとかあはいそう ままサイクリング自転車の方ですねえ ママチャリ一般大衆車ではなくスポーツ バイクていうところをえ乗ったりしてます のでまそういったところのお話とか なるほどえですねでそれ趣味を講じまして あの団体を立ち上げましてえ2018年か からねえはいまサイクリング協会というの をえ立ち上げた経緯がありますのでまそう いった交通放棄に乗ったあの安全に楽しく え走る方法とかえていうのもねお伝え できるかなっていうのは今パッと思った ところです確かにそうですねあの私も実は あのえっとロードバイクではないんですね 応クロスバイクを持ってましてま正直 ちょっとあんまり乗れてないんですけど わかりますはいあのやっぱ気になるのは そのメンテナンスはいともどういうにやっ たらいいのかなていうのはあのタイヤのね 空気見たりとかちょっとこうアプラという かなんてうかねあの調整したりとかもで 分かる範囲ではやってるつもりなんですが まこれでいいのかなどうなのかなと思い つつあの私丹波以前は丹波ではないとこに 暮らしてその時からそのあのクロスバイク を持ってたんですけどちょっとあんま こっちに来てからはあの自転車屋さんとか どこに相談したらいいのかなというのも 分からなくてあの自分の分かる範でやっ てるやっぱそういったこともはい松井さん に相談教てもらそうですあの簡単な メンテナンス簡易メンテナンス要は日常の 空気のえ圧の具合であるとか結構あのま まま要は通学で使えるように自転車って いうのはあんまり空気減らないんです ようんでえメンテナンスも例えばあの チェーンもゴムでチェーンであったりとか するのでまそういうところはスポーツ サイクルとはちょっと違うところになって くるのでそういった部分の専門のえなんて かなメンテナンス仕方っていうのもはい 教えること教えるっていうか一緒にはい学 ぶっていうことあれば全然可能ですね なるほどなるほどあそれはじゃあまた ちょっと相談してみたいなと思いますはい ちなみにそのサイクリングコースとかって 言うとま結構多分そのサイクリング協会 さんの方でいろんなとこで自転車をこうね 乗ってあのライドイベントっていうんです かねされてるかなと思うんですけど丹波市 ってどうなんでしょうその自転車を走る 場所としてはどんなこう特徴があるんです かねあそうですねあのまず信号が少ないで 交通量が少ないはいはいでえあとはえっと ね私たちよく言ってるのはその走ること よりもえ地域の魅力と触れ合うことを大事 にしたサイクリングイベントをやってます でそれツドタバっていうイベントなんです けどでまツドタバっていうのその丹波を巡 るっていうところで重きを置いててうんで あの我季節感を大事にしてますうんでえ 春田と桜名所を巡ったりだとかえ秋田と 紅葉ですねで今度夏この夏7月にはあの 半場がま日本が世界に誇るですねえタイヤ 自転車のタイヤを作ってる専業メーカーが 実は丹波市にはありますそれはパナ レーサー株式会社ってとこなんですけど そこと一緒にイベントをしますでえそこは ですね結構あのまロードのタイヤもそうな んですけどえグラベルって分かりますあ わからないですえっとねミホ走路あ なるほどほ砂利の部分ていうとこを ちょっと走ったりするようなえタイヤも 開発してましてロードバイクで見放送の 場所を走れるんそうそうですそうです タイヤを変えるだけでも走れる要はパンク がしにくいっていうところのえタイヤが あってそのイベントを7月の21日に行う んですけどもでそれがですねもうえっと3 月からエントリーをスタートして1週間 程度で100人がうんすま大人気イベント になってましてしかもですねえ1と2歩 13件おお東京都京都府大阪府と13件お の方々がこの丹波に集結しますすごいです ねはいで100人ですね100人規模の はいでこれがですね27月21日やるん ですけどあの例えば磯駅周辺とかえその パンレーサーの本社があるところをま解放 してますのでねうん一般の方も応援にあ そうですそのやっぱり遠くから いらっしゃる方もいらっしゃるのでその 地域として一緒に盛り上げてほしいなと うんいうのがあってま磯駅の周辺で例えば 頑張れよとかお疲れとかっていうような 掛け声をねかけてもらうだけでもやっぱ 参加者嬉しいでそういったその地域が一緒 にねあの迎えてるんだよっていう雰囲気を ね作っていきたいなと思ってますなるほど すごいですねとてもなんか魅力的な イベントもう本当にたまの魅力がそうです もう参加したらもうみんな分かっちゃうっ ていうはい素敵なイベントでありがとう ございますありがとうございますぱり えっともう1回ちょっと7月の207月の ね21日の日曜日217月21日の日曜日 のはいま朝か朝8時半頃にローソンがある 交差店もしくは夕方4時半に磯駅周辺と ですねいっぱい皆さんはい走ってる姿が見 られるそうですねはい是非応援して いただきたいと思いますぜひ皆さんもはい あのお時間あれば皆さんあの応援に行って いただければなと思い ますはいえっとそうしたらあっという間に もう時間を迎えてしまうんですがじゃあ せっかくなんでま改めてになってしまうか もしれないですが松井さんから何かお 知らせがあれば是非お願いしますお知らせ 今だいぶ喋ったねえっとはいそうですね あのまその7月21日のイベントがね直近 であるのでお伝えしやすいかなと思うん ですけどえっと実はそのパナレさんの メイン会場のところにえっと自転車関係の メーカーが7社かなえ来ますちょっと時間 がねまだあのいついつ入れるかっていうの は決まってないんですけどぜひあの興味 ある方そのスポーツサイクルちょっと乗り たいんだけどはいなるほどどうしていいか わかんないとあじゃそれは全然その先ほど のあの実際自転車乗られる方じゃなくても そうですそうです入れあの入入れれる会場 てるはいなるほどとてもちょっと素敵な イベントですねはいいやそうしましたら もう残念ですがちょっと時間を迎いて しまいましたのでえっと本日はえ丹波市 地域学校共同活動推進をされていてえっと 先ほどねご紹介たのタバサイクリング協会 もされているえ松井え高さんとえお話をし ていきましたえ松井さんどうもありがとう ございましたはいありがとうございました [音楽] 本日もお聞きいただきありがとうござい ましたタムタム情報局では番組へのご意見 ご感想をお待ちしております丹波市市民 活動支援センターまでお寄せください丹波 夢タウン2階にある市民活動支援センター よりお届けしましたまた次回もお楽しみに です
丹波市市民活動支援センターのお送りするラジオ『tamtam情報局』の過去回配信です。
今回はセンタースタッフ蔦木と、松井崇好さん(丹波市地域学校協働活動推進員)をゲストにお招きしてお届けします。
松井さんの小学校でのコミュニティ・スクールでの活動や地域学校協働活動のこと、代表を務める丹波サイクリング協会の活動などについて、お話を伺いました。
ぜひお聞きください。
アーカイブ#76
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