令和6年 第2回定例会(6月19日)

全員ご気願い ます例お願いし ますただ今の出席議員は7名です低速数に 達しておりますのでただいまから令和6年 第2回南野技会を開しますこれから本日の 会議を開きます本日の議事日程は あらかじめお手元に配布した通りであり ますなお8番酒俊男君から本日都合により 欠席の旨届け出があり ます日程第1会議録署名議員の指名を行い ます会議署名議員は会議規則第125条の 規定により議長において6番ソ和助君及び 7番大西智之君を指名し ますなお会議6署名議員は本会議終了まで でありますのでご了承願い ます日程第2会期決定の件を議題にします お諮りします今定例会の会議は本日から6 月21日までの3日間にしたいと思います ご異議ありませんかなし異義なしと認め ます従って会期は本日から6月21日まで の3日間に決定しまし たこの際初犯の報告を行います議長として の報告事項はあらかじめお手元に配布した 通りでありますのでご了承願い ます次に行政報告を行います長長から行政 報告の申し出がありましたこれを許します 長長高橋秀樹君委 長え本日ここにえ令和6年第2回え南浦野 競技会定例会の開会にあたりえ令和6年第 1回定例会以降の行政執行状況及び概要の 主なもの7件について行政報告をさせて いただき ます初めに企画化関連であります令和5 年度故郷納税の実績はえ546件917 19万7000円のの寄付をいただき前 年度退避では件数で195件の増寄付額で 170万3000円の増となり寄付額は 22の伸びとなりました人気の判例品は昨 年度に続きエゾシカ肉を使ったペット フードや南風の朝山メロンニンジン ジュースバタジャガなどが上位となって おります新規納税車やリピーターを獲得 するた引き続きデジタル広告への掲載や イベント出展など効果的な情報発信に 取り組むとともに魅力ある例品の喪失とし てえ南浦の高等学校生徒公案による新たな 例品開発を進めており本庁への街づくり 支援にご理解を得られるよう務めてまいり ます次にえ街づくりプロジェクト推進室 関連であり ます去3月日にJRトラ駅を部隊として 平成11年に公開された映画ぽぽの ストーリーと同じくえ本庁の発展と石を 築いてきたJR根室線フラノ信徳館が廃止 となるにあたり映画撮影時のキャメラ まンまたえ当日は町内外より30名の方が 来場され木村市よりトラ駅をロケ地と決め た経緯や映画の時代背景を踏まえ電柱を コンクリート性から木星に取り替えたこと などの撮影卑が披露された後映画配給会社 である東映株式会社の協力を得て上映会を 行い来場された多くの皆さんから配線に なるのは残念だがきて良かったなの感想が 寄せられました運行最終日である3月31 日にはイトラ駅舎においてえポポや鉄道 以降の保存と活用に関する検討委員会の皆 さんによるコーヒーの無料提供や戦理大学 生の皆さんによる各駅の歴史を題材とした 紙芝居懐かしの鉄路が披露されましたまた 東駅12時10分野の列車にてJR北海道 主催によるお別れセレモニーが開催をされ 南浦の中学校及び南浦の高等学校吹奏学部 の生徒による映画ポッポ屋のテーマ局が 演奏される中え多くの鉄道ファンを載せた 列車の見送りを行った他え東加越駅からの 最終列車の運行に合わせて町内全ての駅に おいて各地域の自治会や多くの町民の皆様 ににご協力いただきえ代行バス及び列車の お見送りをいただきましたご協力を いただきました各関係団体や町民の皆様に 熱くお礼申し上げますえ次にJR根室線 フラノ新徳館廃止に伴い4月1日より新た な交通体系としてフラノバス西タ線の イトラ駅前までの延伸並びに上映バスの 運行を開始いたしました また本庁を経由する旭川帯広間の都市館 バスについては1日3往復から往復に増便 された他新たに落合地区に停留所が設置さ れました運行開始後4月末までの利用状況 はフラノバス西タ線ではイトラ地区からの 乗車人数が 337人で1日あたり11.2人え地区で の公社寺人数が334人で1日あたり 11.1人となっておりますえ町営バスで は森林公園智駅館が76人で1日あたり 2.5人え金山フラノ間が76人で1 日当たり2.5人となっておりますえ都市 館バスでは落合イトラチックからの乗車 人数が95人で1日あたり3.2人えト 落合地区での後者人数が92人で1日 あたり3.1人となっておりますえ調味皆 様の移動手段として地域にねざしたえ持続 可能な公共交通となるよう利用の促進促進 の取り組みを進めてまいりますえ次に去4 月27日に道野駅の東エリアに新たな公園 であるえ南風アドベンチャーパークが オープンいたしましたえ当日は午前10時 のオープン前から多くの来場者があり小学 生以下のお子様に用意した南フラノ チップス無料引き会見500枚はま2時間 ほどで全て配布が終了し複合商業施設も 含め道の駅全体で大きな賑いを見せており ましたゴールデンウィーク中は天候にも 恵まれ約1万8000人と多くの皆様にご 来場いただきましたえ公演内の遊具施設は 11月中旬まで利用できる見込みであり ますえ次に産業化関連でありますえ農業 委員会からの県議を受け農作物の被害防止 のため本年と からえ電気国策電気国策設置及び捕獲用罠 購入に対し一部助成を開始いたしましたえ 5月末現在電気国策設置は12件捕獲用罠 は5件から要望を受けたところであります ますえ昨年目撃情報が複数回寄せられた 金山湖キャンプ場周辺における熊対策に ついてはえ安全対策として本年度から3 加年の予定で電気国策を設置する計画で ありましたが本年度周辺の臨地で熊3等を 捕獲し他にえ他にえ目撃情報もあること から計画の前倒しを行い本年度中に延長約 4kmの設置を完了するよう取り決めて まいりますまた年度予算措置をしましたえ 赤外線付きドローンは納品が完了しました のでえ熊の発見や監視追い払いなど領有会 と連携し被害防止に努めてまいります次に 建設家関連であります国道関係について はえ38号線の太平橋掛替え工事は昨年度 兄弟乗客の株工事が終了し今年度はからは え強情部の政策仮設などが進められます 平成28年の豪雨災害発生に伴い河川計画 の見直しにより河川断面が広くなり強調は 現在より25m長い142m.o.p. 止めカラー舗装にする他音と振動により 車線逸脱を警告しえ対抗者との衝突を防止 する ため約1km区間の車道中心線を波状に するランブルストリップスの設置や鹿との 接触事故を注意換気するためのするため 路面表示を行う旨の説明を受けました エトラ地区水部ステーション水防センター については洪水維持などの自然災害におい て迅速な応急活動普及活動を行うため必要 な色材の備蓄え水防活動災害復旧作業の 拠点施設としまし拠点施設としてえまた 平常時においては消防団の防災訓練や地域 住民の交流活動の場として札幌開発建設部 が整備を行います建物の概要は鉄筋 コンクリート像一部3階 え延岡面積760Mで1回には事務所の他 水防倉庫え展示スペースシャワー室コイン ランドリーなど2階には災害対策室研修室 など3階には発電機室が設置されます後期 は本年10月中旬から令和8年3月までと お聞きしております次に本庁の道野駅がえ 体験型観光フィールドとして道内で8番目 となる国土交通大臣選定の重点道の駅に 登録されたことに伴い24時間トイレの 新築及び駐車場の一部回収については旭川 開発建設部が整備いたしますえトイレ内に は授乳室並びにオムえオム開室え道路情報 モニターが設置される計画でえ後期は本年 7月から来年3月までの予定でありますえ また駐車場は大型車9台普通車11台え 屋根身体障害用駐車スペース1台を整備 する計画であり現在施行開始時期について 協議を行っておりますえ堂々関係について は金山エトラ停車場線のヘアピンカーブ 解消のための線形改良としてえ改良対象の 約 2.5km区間を6つの航空に分けて改良 が進められておりすでに3つの航空が完了 し今年度は引き続きイトラ側の航空で強調 52mの橋梁新設の工事が行われるほえ 金山踏切前の村田の耐震補強工事が浅年に 引き続き進められておりますちょうど 下金山1号線の洋兵回収は同事業で工事を 行うこととなりえ工事箇所の地先で農作物 を作る地検者と施工業者を交え少しでも脳 作業への影響を与えない工事の一定調整等 を今後協議してまいります河川関係では同 管理のユト種別川極楽橋からえ上流部約 1km区間の具眼克服に向けたえ橋梁の 設計及び地質調査が行われておりますえ次 に総務科関連であります同等自動車道4車 線化に伴うカカ第1トンネル工事の施工 業者が本年1月に体制建設株式会社札幌 地点に決定し長としては地元消費の拡大や 地域経済の活性化などが期待されること から同社に対しイトラ地区への宿舎等の 建設要望を行ってきたところえ同社から 工事機関中の事務所及び従業院宿者などの え設営にかかる用地として町有地賃貸の 申請を受けましてえ職員や作業員の宿舎 用地として旧勤労会館跡地とえ旧東団地 跡地をえ事務所用地として旧営センター 跡地の参加所を本年5月から工事期間中の 概ね5年間え貸し付けすることといたし ましたえ最大80名程度の関係者が利用さ れる予定となっており超商工会建設業協会 の3者により地元業者の活用に関する要望 書の提出を行いましたえ以上で本定例会に おける行政報告とさせていただきますなお 本定例会に提出している議は令和6年年度 各会計補正予算並びに工事受契約財産の 取得など報告2件議案11件の審議をお 願いするものだお願い申し上げるえもので あります議案の内容については議事に従い ましてご説明申し上げますのでご審議の上 結を賜れますようよろしくお願い申し上げ 行政報告をわらせていただきます これで行政報告を終わり ます次に教育教育行政報告を行います教育 長から教育行政報告の申し出がありました これを許します教育長鈴木誠君教育長 え議長のお許をいただきましたので令和6 年第2回南の競技会定例会の開会にあたり 令和6年第1回定例会以降における教育 行政の主だった事務事業等の報告をさせて いただきます初めに本年度の町内各学校に おける学級編成につきましては南の小学校 では普通学級が6学級特別支線学級が4 学級で児童数は94名南浦の西小学校では 普通学級が3学級特別支援学級が3学級で 児童数は19名南船の中学校では普通学級 が3学級特別支援学級が3学級で生徒数は 38名南原の高等学校では各学年1学級で 生徒数は409名となっており児童生徒数 合計で200名となり前年度より17名増 となりました教職員体制につきましては 学級数に基づく定数配置により校長共闘 一般教職員を含め南原の小学校では17名 南平の西小学校では11名南原の中学校で は17名南平の高等学校では14名が配置 され合計59名により児童生徒の指導に あたっており合わせて学習支援員を配置し 支援を必要とする児童生徒への指導の充実 を図っているところであります次に町内 小中高等学校における学校の活動状況等に ついてでありますが4月8日町内の小中 学校3校と南原の高等学校の4校において 入学式が強行されました今年度は新型 コロナウイルス感染症が合流に移行後初の 入学式ということで制限のない中でこの 中前のいわゆる普通の入学式が行われ新1 年生は新しい生活に胸を踊らせ元気一ぱい の姿を見せていましたえ次に全国学力学習 状況調査が小学校6年生及び中学校3年生 を対象に4月18日に実施されました今 年度は国語算数数学の他に中学校では英語 も行われましたえ今後は国の調査結果や各 学校の採点結果を その結果を検証しながら学力向上に向けた 取り組みを推進してまいります小中学校の 運動会体育祭につきましては昨年度同様 種目を減らすなど時間短縮を図り南原の中 学校では5月25日に南原の小学校では6 月1日に南平の西小学校では6月9日に それぞれ実施いたしましたえ次に南南原の 高等学校の活動状況についてでありますが 令6年度南船野高等学校の入学者につき ましては地元南船の中学校から斜め浦野 沿線から4名札幌市や旭川市などから9名 の経20名の新1年生を迎え4月8日に 入学式を行い2年生13名3年生16名の 計49名となり昨年度から17名と大幅に 増加したところでありますこれまでの学校 の魅力を高める活動や生徒募集PRのため の学校訪問などの成果が現れ地元やプラノ 沿線の生徒の他遠方からも多くの生徒が 入学し旧名の児童あ旧名の生徒が下宿など から通学し勉強や部活動に励んでおります また来年の以降に向けた遠方からの入学者 に対する居住環境の整備を進めるとともに 引き続き募集活動に努めてまいります次に 去6月7日金山湖において開催されました 令和6年度第19回北海道高等学校加入 選手権大会に南原の高等学校男子12名 女子8名が試乗いたしましたえ今年度から は朝食員指導車を新たに配置し指導体制も 強化され入部間もない10名も試乗し日頃 の練習の成果が発揮され火薬500m男子 の部女子の部1人のり及び女子え男子女子 の部の2人乗り4人乗りの部でそれぞれ した男子5名女子6名が8月5日から大分 県文庫高田市において開催されます全国 高等学校カヌ選手権大会に出場することと なりました自分の持てる力を最大限に発揮 し全国での入賞を目指してほしいと思い ます次に戦理大学につきましては60歳 以上の町民を対象に障害学習社会長寿社会 にふさわしい学習機会を提供し高齢者の 生害作りと社会参会の進を目的として平成 2年に解説し今年で34年目を迎えた ところであります4月11日には資業式を 開催し本年度の在籍者数は32名となり ました学生のニーズに応じた魅力ある事業 づりに引き続き取り組んでまいります次に 本庁と明町員をしております沖縄県元部長 との児童の交流事業であります第32回南 の国の真夏に挑む体験のたにつきましては 小学6年生18名と団長及び随行合わせて 6名の総勢24名で今月24日から28日 の4泊5日の日程での派遣を予定している ところでありますこの中で中止となってい たホームステイも再開することとなり時代 を担う児童が総互の町を訪問し様々な体験 や交流を通して絆を深め合い憲文を広げて 豊かな心を養う意義あるものとして事業 実施に向けて進めてまいります以上 申し上げ教育行政報告といたし ますこれで教育行政報告を終わります次に 委員会の調査報告を行います始めに議会 運営委員会の調査報告を行います議会運営 委員会委員長ソかす君 議長ソ君 議会運営委員会報告をいたします議長のお をいただきましたので報告をさせて いただきます議会運営委員会報告去5月 24日第え令和6年第2回臨時会に開催に 伴いまして委員会を開催いたしましたまた 去6月13日令年第2回定例会に向けて本 定例会でありますが委員会を開催し提案 提出案件並びに議会運営についての協議を いたしましたさらに先ほど今定例会の運営 について再確認を含めまして協議をいたし ましたので会議規則第77条規定により 報告するものであります以上議会運営委員 会報告といたします これで議会運営委員会の調査報告を終わり ます次に総務常任委員会の調査報告を行い ます総務常委員会委員長大西智君はい大西 君議長のおをいましたので総務常任委員会 所管事務調査報告を行います本委員会の 議会閉会中の所管事務調査事件について 調査の結果を別の通り会議規則第77条の 規定により報告いたします総務常任委員会 所管事務調査報告書1調査事件か1町内 施設導入の目チップボイラーの現状につい て以上1項目について閉会中の調査を行い ましたので調査概要について報告いたし ます2調査の経過調査日は令和6年5月 24日の1日間です3調査の結果結果内容 につきましてはお手元の資料の通りで ございますので割愛させていただきます 以上で総務乗認会報告といたします これで総務乗に委員会の調査報告を終わり ます日程第3一般質問を ます質問の通告がありますので順次発言を 許します7番大西智幸 君議長大西君 え議長のお許しをいただきましたので教育 長に1件お尋ねいたしますえ1つ目1つで ありますが学校部活動の地域移行について でありますスポーツ庁や文化庁から提言さ れている部活動の地域以降はこれまで学校 教員が担ってきた部活動の指導 を地域団体などに担ってもらうことで地域 活動に位置づけることをさします地域以降 が求められる背景には児童生徒のニーズの 多様化生徒数減少に伴う部活動メニューの 縮小教育す教員の数の減少と勤務負担増 などが指摘されております町内の学校での 部活の実態はどのようになっているのかお 尋ねいたします 教育 長えご質問のありました学校部活動の地域 項についてでございますけれどもえ議員が 言われますように部活動においてはこれ までえ学校教員による検診的な指導のもで 成り立ってきましたえ休日を含めて長時間 勤務の要因であることやえ教員の働き方 改革を精進する上での課題の11になって いるのが現状でございますえまた深刻な 少子家の進行によりまして部員数の減少に 伴いえ部活等の継続が困難になってくる など様々な課題が指摘されるようになって きておりますまこうした中で令和4年6月 にスポーツ庁から運動部活動の地域以降に 関する検討会議提言というものが出されえ ままた同様に文化庁においてもえ同年8月 に文化部活動の地域に関する検討会議に おいてえ提言が取りまとめまとめられた ところでございますえその提言ではえ持続 可能な部活動と教師の負担軽減の両方を 実現できる改革として運動部文化部ともに まずは休日の部活動からえ段階的に地域 移行していくことを基本に令和5年度から 3年間を改革推進機関としてえ可能な限り 早期の実現を目指すとされたところで ございますえ議員からご質問ありましたま 町内の学校での部活動の実態でございます けれどもま本年度のまずは中学校における 部活動の種類と分数についてえ報告させて いただきたいと思いますがえまず運動部で は野球部が7名それからバレー部では女子 のみですが4名え卓球部が5名えソフト テニス部が10名でございまして運動部 全体では4つの部で26名となっており ますままた文化部においては水相学部のみ ではございますけども3名でございまして 運動部と文化部の合計では部活動総数で5 つの部え部員数が29名でございましてえ 部活動の加入率は76となっておりますえ 加えまして特設部といたしましてえ夏の 期間には陸上部それからえ当期にはスキー 部が活動しておりまた特にこの常設部の 団体業においてはえ単独チームの編成が できぬえ他校との合同チームで参加して いるというのが現状でございますえまた 高等学校における部活動の種類と部員数に ついてでございますけれどもえ運動部では 加部が20名カーリン部部がカーリング部 が24名え卓球部が2名えバドミントン部 が6名で運動部全体では4つの部42名が 所属してございますえ文文化部では水槽部 が5名え資格取得部が6名ボランティア 同行会が11名え会話同行会が1名文化部 全体では4つの部で23名で運動部と文化 部の合計ではえ運動部の総数でえ同行会を 含めまして8部ございます部員数では部活 を兼ねている生徒もおりますので米人数で 64名え部活動の加入率は92%となって おりますえそれぞれのの部には各学校の 教員が部活顧問となって指導に当っており ま今年度から専門的な指導を廃止している え高校加部の他一部の部活動では地域の方 のご協力を得ながら顧問と共に活動して いるところでありますのでお尋ねになった 現在の町内における部活の実態について 答弁とさせていただき ます大西 君ただいま教育長の方からえ中学校並びに 高等学校のそれぞれえ部活動の状況につい てお聞かせいただきましたまその中で特に え1点お聞きしたいのはございますがえ中 学校の部活動の中にありますえスキー部に ついてお尋ねいたします中学校のスキー 大会は沿線大会館内大会全道大会そして 全国大会とありますがいずれも学校の部 活動の間として参加が認められております 実態はスキー少年団が指導者のもで練習を 重ね学校としてえ大会の大会に参加して おります指導者は地域のボランティアの方 によって行われており部活動地域指導者と 言っても過言ではありません国の制度に よって部活動地域指導者に対する女性を 受けて充実した指導体制が図られるように なならないものでしょうかまた え先日新聞に報道されておりましたえ中 全国中学校体育大会の当期協議を 取りやめるとの報道がなされましたその中 にスキー大会は2030年度から実施し ないと発表されておりますえ理由に少子家 への対応や教員の負担軽減の観点からあり 方の見直しを進めたとありますこのことは は生徒の大きな目標をなくすことだと思い ます詳細は今後示されることとは思います が教育書はどのように考えておられるのか 合わせてお聞かせ ください教育 長えあの再度ご質問されましたま中学校の 部活動特にスキー部について国の制度に よって部活動地域指導者に対するま女性を 受けて充実した指導体制が図れないかとの お尋ねでございますけれども特設部であり ますスキー部につきましては現在顧問は 学校の教員が受け持ちましてえ直接の技術 指導には地域の方が少年乱活動と兼ねてえ ボランティアにより部活動の指導にご協力 いただいているというふに承知をしており ますえ今後部活動を地域以降していくに あたってはま地域や関係団体などの協力が 不可欠でありますえ本庁のような小規模 自治体においてはスポーツ庁が想定して いる受け皿となるような組織や指導者の 確保がなかなか難しいのが現状であります えこうした状況もございますのでま本庁の 地域事情に応じた部活動の地域以降におけ る課題を整理をしえ他の市町村の先進事例 を参考としえ同教員や神川教育局の指導ま 助言をいただけながら金員の言われるよう な指導者への支援が可能となるようなま 体制の整備や制度の活用について関係者に よる検討を進めまできることから順次 取り組んでまいりたいと考えておりますえ また全国中学校体育大会における当期協議 の取りやめにつきましてはま同協医等から の事前の情報がなく私も先日の報道を見て 初めて知ったところでありますえ報道内容 を見ますと部活動設置率の調査をもに設置 率の低い協議が今回対象とされたとのこと でありスキーやスケ党アスオケなど北海道 や東北などに選手が偏る当期協議の他夏の 6競技についても取りやめることとされて おります本庁のスキー場を練習拠点と いたしましてこれまでも全道全国大会で 素晴らしい活躍されたま生徒たちも多くえ 現在も練習に励んでいる子供たちの大きな 目標が失われることに対してはとても残念 でありますがまこの決定を受けて都道府県 の中隊連がまどのような対応をしていくの かまた報道では各協議団体においてま新た な全国大会の創設やえ既存の大会への一本 化などの対応を進める見通しであるような 記載がされておりましたのでま今後の動き を注視しつつ何らかの形で選手たちが目標 を持てるような大会の改正を期待したいと 考えておりますので答弁とさせていただき ます長大西君 はいえ今教育の方からですね現状はなか こう厳しいんだと今後の動きによて中止し ていくんだということをお聞かせいただき ましたもう1点ちょっとえ関連して聞き たいんですけれどもえ小学生の野球少年団 っていうのも地域指導者のもでえ野球の 活動や練習をしておりますけれども中学生 になると学校部活動として教員の指導のも 部活の野球部として活動されております 野球少年団もスキー少年団と同様に国の 補助を受けて活動がされることを希望する ものですがえ教育長の考え方を合わせてお 聞かせ ください教育 長それではま再度質問いただきました けれども野球少年代についても同様の対応 ができないかと言った内容でございます けれどもま現在の部活党地域以降に向けた 指導者への支援制度についてはま既存の 少年団党に対して助成するということはま できませんのでま組織の見直しあるいは 指導者の登録制度など体制の整備が必要と ななっていきますえそれぞれの団少年なの 運営にの仕方にま色々違いがあろうかと 思いますのでえまずは現状の実態を踏まえ ましてスキーや野球だけでもなくま他の 競技を含めて先ほどの答弁と重なります けれども体制の整備や制度の活用について ま関係者と共に検討してまいりたいと考え ておりますので答弁とさせていただき ます大西君え教育長の方から再度お答弁を いだきますけれどもま今後色々 え調べてえ対応していきたいということ ですので是非あの国の女性が無事受け られるようにご努力をお願いしたいなと いう風に思いますんで以上で質問を終わり ます 次に4番古橋邦久 君はい橋君議長のお許しをいただきました ので質問をさせて長長に質問をさせて いただき ますえ星野リゾートが落ち合いだけ金沢 周辺を2027年にスキー場として開発 する計画をしていると聞いておりますえこ これは同心デジタル版の1月分に えっと渡辺総司配人のコメントで出ており まし たまたあ聞きますで京都の協議の内容と 方向性についてお伺いいたし ますまたスキー場として開発した場合の 自然環境への影響と経済効果のメリット デメリット伊東の保護条例等について町長 の考え方をお伺いいたし ます 長ま星野リゾートによる落ち合いだけ金沢 周辺式場開発計画についてまご質問 いただき ますあのま 今橋さんから話っていうのは同心の1月の 新聞に渡辺総子外人のコメントで出てたよ というお話だったようでございますで実は 私すいませんあの読んでおりませんです からあその新聞記事の内容は分かりません けれどもまあのどのようにま議員として ですねえその新聞のコメントを受けてま 調査をされてさらにえどのようなお話をお 聞きしているのか分かりませんけれども実 は昨年のの11月にえ星野リゾートの関係 者が来場されましてえまその時に私がお 聞きをした内容そして私が言ったことま これをあのまできるだけ正確にお伝えをし て答弁とさせていただきたいという風に 思いますそれから今議員のご質問の中でま 協議内容とかですね方向性って言い方です けれどもまこれはあの私はまだ協議という よりもですね言葉のニュアンスとしてはま 相談アプローチていうぐらいの言葉の方が 正しいという風に思っておりますのでま 正確な協議をしているという風には実は 捉えて欲しくないという風に思っており ますそれからあの議員のあのご質問の中に 落ち合いだけも含めたという風にえなって おりますけれどもあの私がお聞きしてるの は智山の北 斜面であのカノ沢までちだけは入って なかったですはいということだけ申し上げ させて冒頭させていただきますで企業側の 説明でどういう説明があったかと言います とですね実は国内のスキーの利用客っての はものすごく減ってるとまこれはトムだけ ではなくて全体的にそうなんですとえま これは人口現象もあるし先ほどあの教育 委員会の質問もありましたけども全中が やめるようなあスキー大会がですねそいう なことでスキー人口が減ってるとこういう ことで国内の利用客は減少していると ただしインバウンド外国人の利用ってのは 実は非常に伸びているということのようで ございますまトムにおいても従ってえその 外国人のインバウンドの利用をさらなる 獲得を目指していきたいということが1つ 同期でございますでそのトマムのスキー場 としての課題ま説明があったとしてはです ねあった課題としてはスキー場の規模これ があの全国で21番目の規模なんだそう ですでま要するにが小さいというえご判断 のようでございますえそれと南向きの斜面 がトマムは多いとま南とわる一般的に 考えるとあのなんて言うんですか日が 当たって雪解がこう進んでしまうという ようなことはそういったえこれがネックの ようでトマムとしてですねえそのようにお 話をされておりましたそこでこの北斜面と いうのは非常に良質なね雪があるという ことでえも実はあのすでに駆込みなんかで そのことが広まってえ管理区域ではないん だけれどもそこにえ滑る方が入ってってる とまそういうことの状況もあるとまこう いうことも踏まえてですねえいわゆる コースの開発計画っていうのをま検討し てるということの説明でございましたまた あのそのことの説明とえその他の説明では ま地域貢献という言葉も言ってらっしゃい ましたねえま例えばこういう構想を整備 することによって地元雇用あるいはその 地域経済への波及効果これを高めていき たいというまそういう思いもあるという 考え方それもご説明あれましたしただ北 斜面のコースについてはえ先方さんも あのま伊東の法条例があるということはご 存知のようでしたのでまいわゆる北斜面の コースは環境負荷これを最小限にとめてま 特にあの爆カ取りスキーなのでえ見たい ですですからそのコースということになり ますとまあまり気を切らずにそういった コースで自然に近いコースにしたいという 説明が実ありましたこれがほぼ私が説明を 受けた内容でありますでこれに対して私 からは金の差は伊藤の散乱症があるところ であって法条例がありますからこのことの ことは絶対守らなきゃいけないという話は させていただきまし たそれからもう1つはですねえその おっしゃった地元雇用とか地域経済の波及 効果これについて は特にその本庁がですね取り組んでいるま 人工減少加速化対策これはもう議会の皆 さんにもご承認いただいてなんとしても 人口減少ま歯止めまでいかないにしても なんとなく減少少なくえ緩やかな現象にし てこうという努力もしておりますからま そういったこと のいわゆる こういう人口現象とかそういった経済対策 ま地域経済の波及効果ってものについて じゃこのことにてどんな効果があるん でしょうかとまそこを具体的にお示しを いただきたいという話をしました はいで実はそれで終わっておりますこれ 以降現在まで企業側からですねアプローチ はないんですですから あのこういうやり取りがあったということ だけをまご答弁とさせていただいてまこの 後どういうお話があるのか分かりません けれどもまそれを聞いた上でねえしっかり と行政として対応していくってことになる のかなというところでこのご質問について はここまでの答弁とさせていただきたいと 思います以上でござい ます次に6番 君議長ソ 君え議長 からお許しをいただきましたので6番時計 かでございますけれどもハラスメントに ついての質問させていただきたいと思い ますえ今行政機関当のハラスメントについ て毎日のように報道されておりますその 問題の深刻さが増してきておりまして行政 法上においてハラスメントの定義を明確に し防止は対策講じると気付けられていると 承知しておりますけども長としてどのよう な取り扱いをしているかお伺いをしたいと 思い ます長 長長えハラスベントについてえ側議員から ご質問いただきまし たまこれあの私が今これから答弁すること が噛み合うのか噛み合わないのかこれご 質問とですねえなかなか難しいかなと思い ながらでもあの答弁をいたしますまず腸で はですね労働施策総合推進法これパワハラ 防止法ですねこの法律の改正に伴って朝食 員館のハラスメントこれについては パワハラセクハマハいろんなものがあり ございますけどもこれの防止を防止とそれ から排除を目的とした南フラノ町職員の ハラスメントの防止党に関する規則これを 令和4年3月に制定をしておりますこれは この法律によってえ大企業も中小企業も 全ての事業所においてこういう職員官の ハラスメとの防止それから排除を目的とし たあこういったものをルールを設けなさい という風になっているわけでございますで 長としても令和4年3月に制定をしえ同年 の4月1日から実は施行いたしまして ハラスメントの防止を進めいるとこで ございますで規則の内容につきましてはえ 特にお尋ねの定義っていうのもございます けどもこれは規則の第2条にそれぞれ規定 をされておりセクハパワハラ等の定義が なされておりますし第3条では町長私の 責務としてハラスメント防止に関する施策 立案等が規定をされてます第4条では任命 権者の責務第5条では職員の責務6条では 職員に対する指針で第7条では研修とて いうのも規定になっております第8条では 苦情相談への対応第9条ではえ苦情相談に 関する指針第10条ではプライバシーの 保護について実は規定をされてますその中 ででこの中で第7条の研修これについては 講師を招いて職員を集めてえ実際 ハラスメント防止のための研修会を開催を しているということございましてここの ハラスメントについてまご質問については 長として朝食員官のハラスメントについて はこういう形であのえ規則を定めて対応し ているということでございますのでご答弁 とさせていただき ます即 君失礼 えまとにかくその今報道でものすごいその ハラスメントの問題っていうの出てきて ます出てきてるってことがちょっと気に なったのであのこの問題をちょっとあの 質問の内容にしたんですけれどもあの 例えば我が町で職員の早期退職者があった とか病気によって職を離れた人があったと かそんな話も聞いたこと実はございます これがハラスメントに関係するようなこと ではないっていう風には私は信じており ますけれども今あの 報道されている名前は出しませんけど某 参議院議員の威圧的な発言が大変大きな 社会問題になっております権力を持つと いうことは周りがなんとなくこう忖度して しまって打線に流されて政治がこう どんどんどん変化してきってとようなこと がすごく気になっており ますま本にはねパハラが全然なかったって 言ってるんですけどなかなか難しい問題が 生じてるようなあの感じがいたします ちょっとハラスメントについて中身 ちょっと調べてみたんですけどハラスメン トっていうのは嫌がらせやいじめを指す 言葉で身体的精神的な攻撃によって他者に 対して不利益やダメージを与える行為で 人権侵害にもつながるという風に言われて おります旅重なる同か侮辱による言葉に よって精神的ダメージによるPTS心的 外性合ストレス障害にもなりうるともされ て生きすぎた指導威圧的な言葉による出席 には特に注意が必要でここが個人個人の 価値観の違いや無意識の偏見に気づかず 原因の認識度の差が出てい るっていうことは最近注視されております このハメットていうことを考えた時にこれ 私たちの時代っていうのは叩かれたりと なられたり叱られ たり大変な時代を してきましたそれが全て教育的指導だとか しつけだったりそんなことでめ済まされて きたんですけども今まさに新しい時代に 入りまして特にZ世代若手中堅世代に対し ては人格人権を尊重する時代に入ってきた と言われて思います世の中はものすごい 複雑になってきたり人と人との関わりも 難しくなってきた 今積極的に社会の変容に対合し共に理解し 純の支える職場作りが求められているん じゃないかなっていう風に私感じましたの で署長にこういうことについて何か考え方 があるかどうかお尋ねをしたいという風に 思っておりますよろしくお願いいたします 長長まハラスメントに対して今ソ議員さん がおっしゃったことていうのはまえ自論 公設まどういう言い方か別としてもまその 通りだと思いますハラスメントはどんな形 であれあのしてはいけないまあのですから 職場のハラスメントについては先ほど言っ た通りそういう規則としてしっかりやらせ ていただいてま例えばあの役場職員が住民 に対してこれは実はハラスメントじゃない ですね役場職員はもう地方公務員法だとか あるいは場合によっては職権乱用になり ますからですからこのハラスメントの話 じゃないんですよそういうちゃんと法律 法律で罰せられますんで我々が例えばそう いうことやればあのだからそういう法律 法律の中の括りの中でやっぱりこのハラス メントってのはしっかり対応していくこと なんだろうという風に思いますま職場に ついてはこういう労働総合労働施策総合 推進パワハラ法によって皆さんでこういう ハラスメントやめましょうということで ございますしそこでま先ほどちょっとあの あまりこれは議会のことでありますので私 が口を出すような話じゃないと思います けれどもま例えば議員さんと 職員まま職員官ではなくて議員さんと職員 あるいは町長がと職員の関係 まこういったこともある先ほど言ったあの 職員館のハラスメントには私入ってないん です特別職入ってないん ですあの私は先ほど言った通り町長の責務 はハラスメント防止に関する施策立案だっ ちゅうんですかそこで私がせあのパワハラ をすることはその規則の中では想定して ないんですま先ほどそういったようなこと で議員さんが職員に対してという問題そう いった問題のハラスメントっていうのは この職員の規則では整理ができないそれで やはりそういう問題についてはえま例えば エとかそれから愛別長さんにもあると思い ますこれはもう議会の皆さん多分ご存知な のかもしれませんけどそういう中で議会 発議の中でえハラスメントの防止条例作っ たりしてますのでやっぱりどこの部分が 問題なのかじゃあどこの部分をどうする かっていうにえそれぞれでやっぱり処理を していかないとですね総論の中での スメントはおっしゃる通り反対です私も その通りだと思いますただ今各論の話をさ れた時には各論でそういった問題を防ぐ ことをしっかり対応していくてことをやっ ていかなきゃいけないではないかそれを 全て長の行政で あの全てハラスメントを町の中にある ハラスメントを全部どうにかするな法律を 作ってってのは僕は無理だと思い ますですからそこんところは今の議論の中 で噛み合うか噛み合わないかなって僕は 最初に言ったのはそこの部分であります長 としては職員の部分はやっているもしそれ 以外の部分でいわゆる議員として何かある のであればその枠の中でまたしっかりと あのハラスメントの対応を私もしなきゃ ならないことはあの行政とすべきことはし ますしまたえそれぞれのお立場でやれる ことはやっていただきたいということでま ご答弁とさせていただきたいと思います 以上でござい ますソ 君あのこのハラスメントっていう問題って いうのは私もこうちょっとまルル説明の中 にあったと思うんですけど知らないうちに なんとなくそういう状況になって るっていうことが出てきてんですね今ね そこのとこを考えるとさっきあの朝食員の 早期退職だとか病気であのやめてった人が いたとかっていう話がこう聞こえてくると なんとなくそんなとこに問題があったのか なみたいな感じってのを受けるんですよだ からやっぱりこう知らないうちに何かか そういったことが起こるようなことが やっぱり少しずつ少しずつ気をつけていか なければあの本当に健全な職場になって いかないなっていう風に私感じております でちょちょからま色々説明を受けましたま まそういう私のま質問の中であるような ことがないような形の中で是非あの いわゆる役場の授業運営役場の運営をして いただきたいまあのしっかりと確認をし ながら見守っていきたいなっていう風に 思っておりますのでどうぞよろしくお願い をしたいと思います以上質問を終わります 次に3番小野し君 はいはい議長野君はい え3番え小野でございますえ議長のおしを いただきましたのでえ一般質問え町長にえ 質問をさせていただきますえ現在あの役の 事務公立かまたはですねえそれをどんどん 進めていけばえ社会の変容につながると いういい方向での中のえDXいわゆる トランスデタトランスフォメーションに 関するえ本庁の取り組み状況と稼働状況ま この辺をですねえお聞かせ願えればと よろしくお願いいたし ます長長長 はいえ本長のDXまデジタル トランスフォーメーションこの認識とま 導入状況についてというご質問いただき ましたえ答弁をさせていただきたいと思い ますが まあのちょっとデジタル トランスフォーメーションてあのデジタル を利用して変革するってこなんですねDX ってまそれでちょ言葉デジタル トランスフォーメーションとも長いので DXっていうことでもうさせていただき はいで本庁のDXと認識と導入状況で ございますがこのDXこれはあのもうこれ は議員もご存知の通り民間分野ではもう デジタルの活用ってのがものすごく進ん でるえ進んでおりますそんな中ですね やはりあの国としては新型コロナウイルス で3年間え大変な経済譲渡だったとでまた あの対応も非常にアナログだったともう データもあんまりなかったとそういうこと のことをこう踏まえてまたさらに人口現象 によってその担いて支えてもうともかく そういう働き手がいねえとこういったもの を背景のもにですね国はそのデジタル社会 の実現に向けてえ実は地方治が重点的に 取り組むべき事故内容を具体化したですね え自治体DX推進計画っていうのが実は あります国が示してですねでこの計画に 基づいてですねちょっと触りの中でこう いう内容でありこういうことが自治体に 求められてるんだで今自治体こういうこと やってますわの街はこういうことやって ますていうことをちょっとこう話しさせて いただくとえいいかなという風に思います のでご答弁させていただきたいと思います えでまずこの 自治体のDX推進計画っていうのはこの中 で自治体に求められてるのは実は3つ3点 でありますで1つはま自ら行う行政 サービスについてデジタル技術やデータを 活用して住民の利便性を向上させるこれが 1つから2つ目はデジタル技術やai人工 知能こういうのを利用をして業務効率化を 図るこれ今議員がおっしゃったこの後的 資源を行政サービスのさる向上につなげて いくつまりAIとかデジタルを使って業務 効率化を図って そしてかかってる今のかかってる人を 減らしてその人を本当の行政サービスの さたの工場に伝っていくこういうことが2 つ目の目的なで3つ目はこれちょっと長い んで簡単に言いますとデータが価値想像の 厳選であるつまりこういったえデジタル 技術等々をえ使うことによって新たな民間 のデジタルビジネスこういったものの価値 を作ってほしいとこれが実は自治体にえ 求められているこの推進計画で書いてあり ますでこれを実現するために実は自治体が 取り組むべき7つの重点事項っていうのが 提唱されてましてえこれらに対してですね ま長が実際実施してる内容も含めてま 申し上げますでこの重点事項7つのうちの 1つ目これはあのフロントヤード改革の 推進っっていう風に書いて横文字が多くて 本当に前のでなりますがこれは何を言っ てるかというと各種行政サービス手続きを オンライン化はいこれが自治体フロント ヤード改革の推進っていう言い方であり ますこれフロントってのは住民と行政との 接点っていうことですここの分の推進これ はいわゆるオンライン化できるだけ アナログでなくてデジタル化してオン ライン化しなさい手続きですねで本庁では これに関してはたくさんやってないんです まだ今始まりなもんですからあの保険福祉 センターだとかスポーツリンクス町民体育 館だとかイベントの参加申し込みこういっ たものはあ このなんて言うんですかオンラインで 手続きができるようになってますはいまた 軽自動車なんかも納税証明なんかは今 こちらで手で書いてはもらわないでオン ラインでいただくようになってますよね 手続きになるなってますでこれがま1つに はオンライン化ってのは長としてはこんな まだいっぱい国が上げてるのはあります けれどもまうちがやってるのはこの程度 それからえ2つ目は自治体の情報システム の標準化共通化っていうことなんですが これはあの自治体の情報システムってのが 自治体によってメーカーがみんなバラバラ システムがバラバラでそれを国としては 今後国と自治体の間でいろんな業務を共通 化して今日の新聞にも出てましたけどと それをやるためには情報システムが標準化 しなきゃだめだということで言われており ますでこの標準化については長は令和5 年度から進めていますでこれはもう国の 指導でやってますんで令和7年度までに 標準化終わらせていうことになっており ますのでえそれは7年度にうちも標準化が 終わる予定でありますでえ共通化について は今日新聞にも出ておりましたけれども これから何を国と地方の間で業務について 表示共通化してくかということについては これから話し合いされるということが書い てありました新聞にはこれは2つ目で ございますそれから3つ目は公金収納に おけるLタックスの活用これはあのま総務 省がやってるもんですから長もやってます 令和5年度からいわゆる税の収納について は地方税統一QRコードってQRコード 呼び込んでそしてあの収納するというこれ も実際やっておりますうちとしてはで4つ 目はマイナンバーカーの普及促進ってこと は書いてありますでマイナンバーカードの 普及促進は今うちの本庁のマイナンバーは え普及率が 84.99ドル まデジタル社会のパスポートって言われ てるようでありますもう完全 にマイナンバーカードでオンライン化 手続きするっていうもう考え方なのでもう マイナンバーカードはもう取得して いただくしかないという状況になってます まこれについては引き続きまだ84.9で ありますから10%以上の方がえ取得して ませんのでこれもやっぱり長として しっかり対応していかなきゃいけないと いう風に思いますそれから5つ目はま セキュリティ対策の徹底ってこれはま 当たり前ですねセキュリティ対策の徹底 これも町村には自治体には求められている で6つ目はえ自治体のAI自治体の人工 知能それからrpaの利用促進まこれは これからの話でまだ長としてはできてない わけでありますがま人工知能これをどう 活用するのか文書作成あのなんかも速度 なんかもあるみたいでございますがそれ まだ使っておりませんこれをじゃあどう いうルールで使っていくのっていうことも 自治体としてはこれから検討していか なきゃいけないからrpaっていうのは あのちょっとなですけど今長がやっている 典型的な業務の効率化を目指す業務のて いうことで今たくさんの人手がかかってる ような業務もなんとかデジタルを使って人 減らしなさいと要するに人的効率化を図り なさいっていう意味でこのrpaって言う んだそうですまこれを6つ目が求められて ますえこれはあのどれが長として該当に なるのかっていうのはなかなか難しいん ですけれどもまこういうことも求められて それから7つ目が最後は テレワークまあの働く時間や場所を柔軟に 活用できる働方改革ま担い手対策ですね人 も減ってくんだからというなことも含めて そして感染症や災害の時にはテレワークっ てのは有効だったとま私どもの街が災害 あった時にテレワークってのは可能なのか どうなのかですねこれちょっと色々検証し なきゃいけませんけどま国としてはえこう いうこともえいわゆる自治体DXの中で 検討してほしいということでこの7つの 項目が私どもは今示されてその中で何が できるかっていうことを今や先ほどやっ てるものはやってるという話をさせて いただきましたえこういう内容でござい ましてま実は本庁のDX え進み具合どうかという風に言いますと ですね私も正直あの先進的でもまだないと 思います遅れてる方だという風に実は思っ ておりますそれで執行方針にも色々え文言 少なく書いてありますけれどもえ本年度 からま専門部署かかりも設置をいたしまし えそしてえ色々どういったところからこの DX進めていくか各かの業務の中でえ色々 洗い出しを今やってるとこでございます そしてさらにこの取り組みを加速させる ためにやはり何と言ってもえ満パワーと いうかそういったものにたけた人間逸材を やっぱり実は今の担当もIT関連をやって た人間でありますので決してあの私みたい な素ではないのでえいいと思いますがま それでもこのDXってのはもものすごく あの進んでおりますのでそういったこと からまやはり あの新たな逸材も確保しなきゃいけないと いうことで今民間企業に対してえま職員 派遣を実は要請をしているところでござい ますえまこれはまだえご返上いだいてない ということでございましてえまそうなり ますと本庁のDXま掃除て申し上げると 本当にスタートラインに立った程度いう風 に段階であると思っておりますのでえ ともかく しっかりと本庁のデジタル社会の形成に 積んでいくとま国の言う町村としてやる べきことをやりなさいよっていうことに ついてはえ時間的に遅れてる部分も含めて これから取り返していきたいいうことでえ ご質問のま認識と導入の状況についてと いうことで答弁とさせていただきたいと 思います以上でございます 小野君 はいいやありがとうございます膨大な仕事 量ですよねこれはおそらくね大変なことだ と思いますでまそれに向かってえま南フ町 が今進んでいるということはえよく分かり ましたしえこれに対する努力というのは 相当なものがあるだろうという風に推察さ れますまそんな中で あの比較という点では大変申し訳ないん ですけども恐縮ですがえこのフラの県内の 多町村と比較してえまちょっと遅れてるか なスタートラインに立ったばかりかなと いうご返答でしたけどもその辺はどこの 町村が進んでるんでしょう か感覚で結構でございますお答えお願い いたします感覚で結構です 長長まあのいや感覚でいいぞって言って くれたのでまそのお言葉にすがれながらお 答えをしたいと思いますけどやはり あのいろんな取り組みの こうスピード感とか進捗感を見ると やっぱりフラノさんがやっぱり1番あの いろんなことをこう取り組んでいるのか なっていう風に思いますしま中フラノは NTTだNTTさんからと協力をしながら ですねえそういうこともやっているという 意味では中野さんも色々進めてのしも議会 の中ではえ今はえペーパーレスっていうな ことでタップで中野さんはやっていると いう風にお聞きをしてますこんなもう ペーパーじゃなくてこれでこうやってると いうですねまそういう意味では非常にあの そういうところでは進んでいるところが あるなという風に思うとこであります ちょっとまシカプさん上野さんはもっと 進んでるのかもしれませんけどもそこまで の情報はちょっと私も知れてなくてま見た 感覚ではやっぱりフラノさんと中野さんと のは進んでるのかなっていう風に思ってる ところでございます はいはい君ありがとうございますあの総務 省がですね発表している中の えなだでしたっけあデジタル長が発表し てるデータがねちょっとここにあるもん ですからえこれを見てましたらえ市町村前 のDX進捗状況都府県別というの比較って のがありましてねえこの中で私が見れる そのデータの範囲内ではえ近所では旭川市 浦野市え 高町まこの辺ぐらいまでしか見れないん ですがが今はあの長々おっしゃられたよう にですねえフラノ市がこの中でえ1番進ん でらっしゃるんですねええそれ でま今うちはあのスタート立ったばかりだ ということで今フラの広域県として動い てるところもありますのでねこのフラの 広域県と先ほど標準化という話がありまし たけれどもこの辺につきましては今えフラ の広域県の中で私広域議会をやってます けれどもあの直接的にですねえDXの話 ってのほとんど出てこないんですねあの 行政側の方ではそのようなお話ってのは あるんでしょうかそれちょっと伺い ます長長区長 長え私の方から解答させていただきますえ フラの地区におきましてはあDXの担当者 が集まりましてそれぞれ意見交換会という のをやっておりますでその中でまうちの町 はこういうことをやってますうちの町は こういうことやってますということでま 例えば今言われたフラノさではあま今令和 5年度ではAIのオンデマンド交通の実証 運行ですですとかえ音声技術録化システム の導入ですとかそういった形ででえやって おりますまたあの合わせましてあの遠征の 副市長村長会議というのもございまして その中でもいろんな情報交換をやりながら えまうち勝ち もDXに向けて今取り組む取り組みをま 本格的に始めたとこでございますのでえ そんな中身になってますのであのご答弁と させていただき ますはい野 君はいえありがとうございますまこれあの 国とかどとかですねえまそういったところ とタイアップしながらやっていかないと まあなかなか上々しないえ大きな問題 だろうと思いますまそんな中で あの 北海道のですねえ北海道のその同事業とし てえ第4次産業革命IT等技術の利活用 促進における参事産業の生産性向上という 大変長たらしい話がですねありましてここ にえこれをちょっとインターネットで調べ てみると南フラの町が載ってるんですねま ご存知の方たくさんいらっしゃるかもしれ ませんがえ観光資源をどのように活用する かということでえ同と基本条約をまで結ん でるような内容になってるんですよでこれ がですねえ金山湖とえ映像行えこれの開発 を行うんだというようなこが書いてあり ましたけれどもえこの辺の実態というのは どうなんでしょうかこれをちょっとついで にお聞かせ ください 町長大変申し訳ございません今初めてその お話を聞いてちょっと職員にも聞いて確認 を取ってるんですけどもえ詳細がちょっと つめませんのでちょっとご答弁できません あのできないというご答弁とさせて いただきたいと思います 野君 はいえ北海道内における同意基本計画の 戦略分野本計画と関連性のある事業という ことねえ今申し上げましたなったらしい ですねえ第4次産業革命どうのこのと言中 の終わりの方にですねえま旭川市が乗って たり内々市が乗ってたり色々するんです けどもその中でえ南フラ町のことが載って たんですねそれでえ金山湖江戸料理島の 観光資源を活用した観光関連分野でえ 北海道と同意契約を結んでやってるよと いう風にこれに載ってましたまこれこれを 追求する話でも何度もありませんがいや こうやっておそらくですねこれ補助金関係 をこの事業を進めていくために補助金を 確保するためにまやってっていただいてん じゃないかなとそうそういうご努力をねま していただいてるんだろうなとまなかなか あの町民の方も分からないかもしれません がえここまでえ行政としては努力してると いうま証しであるとまいう風にあの私の方 はえそう今回ですねこのご質問させて いただくとにえ前もってですね事前準備 するとまそのようなことが分かりましたの でえ私もまた新たにえ参考になりましたま あの今後ですねあの行政にばかり話をする んではなくて議会そのものもですねえ同じ ようなその行政と歩みをでですねえこの DXについてえ貢献していかないとですね 議会もまた廃れてしまうという大きな期間 がありますのでまあの一議員で魅力ながら あのDXの方についても努力をさせて いただきとうとと思っておりますまそんな ことであの私の方の質問を終わらせて いただきます以上でございますありがとう ございまし たこれで一般質問を終わります 日程第4報告第1号繰越し明許費繰越し 計算書についての件を議題とします本件に ついて報告を求めます長長高橋秀樹君はい え総務課長を指名願います総務 課長え議案書1ページであり ます報告第1は繰越許費繰越計算書につい てであります令和5年度南野町一般会計 予算の繰り越し明許費は別の通り翌年度に 繰り越したので地方自治法施工例第146 条第2項の規定により報告するものであり ます2ページになり ます繰越し許費繰越し計であります前年度 より繰り越した事業は6件であります 繰り越し額につきましては2間総務費では 重機システム及び戸籍不評システム回収 業務委託量472 5000円同じく総務費の戸籍システム 回収業務委託量 関係法令の改正に伴う振りが不満にかかる システム回収 費用4巻衛生費では人海者購入事業 1764で人海者購入に伴う 費用6巻農林産業費では施設延生産基盤 緊急支援事業75万9000円で農業用 ハウスの車高ネット購入にに伴う女性費用 10巻教育費では南フの中学校冷房設備 整備事業7えっと 3278まで中学校のエアコン整備に伴う 費用同じく教育費の南船の高等学校校舎 耐震回収及び大規模回収事業4億 13482000円は校舎の耐震化と 冷暖房設備を含む回収に伴う 費用繰越し明許費の翌年度繰り越し額は 合計で4億 7352-1 195万円同補助金で75万18000 地方債で4億 240万円で一般財源が 30414であります以上報告第1号 繰越し明許費繰り越し計算書の説明とさせ ていただき ますこれで報告を終わりますえこの際さ残 時休憩しますなお午後1時より会議を再開 いたし ますいいです かいいですよはい え休憩前に引き続き会議を開きます日程第 5報告第2号株式会社南浦野町新興校者の 経営状況についての件を議題とします本件 について報告を求めます長高橋秀樹君はい え企画課ます企画 課長えそれではの3ページをご覧 ください報告第2号は株式会社南野町振興 校舎の経営状況についてであり ます株式会社南浦野町振興校舎の令和5 年度決算状況及び令和6年度の事業計画に ついて地方自法第243条の3第2項の 規定により別の通り報告さいたくもので あります以下別で配布させていただいて おります資料により報告をさせていただき ますそれでは株式会社南浦野町進行校舎の 第33期令和5年度事業報告並びに決算に 関する書類をご覧 ください1ページから次料に基づき説明 させいただきますなお金額につきましては 1000円単位での説明とさせていただき ますのでご了承お願い ます1ページから2ページについては処務 関係の報告になります1ページは定時株主 総会取り締まり学会の開催状況1ページ 下段から2ページでは監査の実施状況職員 の配置状況について記載されております ご覧をいただきまして説明は省略させて いただき ます次に2ページ中段からは事業関係の 報告になります初めに共有施設等管理運営 事業で括弧1の表は長から指定管理または 委託を受けている業務であります7県の 契約総額は税抜きで 1億100万7000となっておりまして 前期との比較では1009万円の源となっ ており ます3ページから5ページには物産 センター後半キャンプ場オートキャンプ場 金山湖ログハウス村雇用センタースキー場 の業務について報告されています5ページ かこ2の表はその他の自宅業務といたし まして記載の4件となっております 5ページ中段には金山湖畔にあります屋外 売店の賃貸事業でありまして記載の通りと なっており ます次に5ページ下段から8ページにかけ まして農産物農産物処理加工事業について 報告されており ますまた各施設及び事業の売上状況につき ましては9ページ以降の資料によりご説明 させていただきます 9ページをご覧いただきたいと思い ます物産センター売店の販売額実績であり ます下段丸3の住宅仕入れ販売合計で5 年度実績1億743 5000円前期退避で 6868の増となっており ます次に11ページをご覧 ください金山湖畔周辺施設の売上売上額 実績であり ます下段丸3の売上合計で5年の実績 181104前期退避で 3752の源となっており ます続きまして12ページをご覧 ください農産物処理加工センターの販売額 実績で12ページから15ページにかけ まして製品ごとの販売額が記載されており 15ページの丸111の販売額と合計で5 年度実績1億81502000円前期費で 1997円の源となっており ます次に17ページ18ページをご覧 くださいログホテルラーチの販売額実績で あります 18ページ丸6の売上額合計で5年度実績 1億 4810 4000円前期費で87219万 9000円の増となっておりますあ失礼し ます 3729-1用センターの売上額実績で ありまして21ページ06の売上額合計で 5年度実績 130万5000円前期費で 1778の減となっており ます次に23ページをご覧 くださいスキー場ロッチの売上額実績です が丸3の売上額合計で5年度実績232万 7000円前期費で 1117の増となっており ます続きまして25ページからの第33期 の決算につきまして報告いたし ます始めに全体の収益について報告させて いただきます先に30ページの損益検査書 をご覧ください 売上高は5億7692000円で売上減価 は854 3万円農産物処理加工センターにかかる 当期製品製造減価は1億 3588万4でありますこの結果売上総 利益いわゆる荒利益は3億 5177となっており ます販売費一般管理費は3億 13487000円で売上総利益から販売 費一般管理費を差し引いた営業利益は プラス 36689000円となっており ますまた営業利益に営業外収益 6715%を加え営業外収益90 5000円を差し引きした常利益は 42445000円で税引後の当期準利益 は 28216000円となっており ます31ページから34ページにかけまし てはただ今説明しました30ページの全体 損益の部門滅内訳となっておりますので 後ほどご覧 ください次に355ページの株主資本等 変動計算書について説明をさせていただき ます資本金につきましては3000万円で 変動はありませ ん繰越し利益予定金は全期末残高 2984に当期準利益2821万 6000円を加え当期松残高は8120 となっておりますあ失礼しました3120 まとなっており ますまた株主市資本合計及び準資産合計 ともに同じで全期末残高 32984000円に当期準利益であり ます当期変動額 28216000円を加えまして当期末 残高が6120円となったところであり ます次にページを戻っていただき27 ページをご覧 ください貸借対象表でありまして校舎の 財政状況を示すものであります左表の左側 下段え資産合計は1億 7763 1000円左右側中段債合計は1億1 643円準資産合計は6120円であり ます資本金3000万円を除きます準え 利益余剰金は3120まとなっており ます次に28ページ29ページであります がこちらにつきましては27ページの部門 別の貸借対象表でありまして後ほどをご覧 ください以上が第33期の事業報告並びに 決算に関する報告であり ます次に第34期令和6年度の事業計画 並びに予算に関する書類に基づきまして 報告をさせていただき ます1ページをご覧ください 運営の基本であり ます運営の基本方針であります平成3年に 設立した南フラノ町進行校舎は設立以来 雇用の場の喪失や産業の進行など町の活性 化を図ることを目的として道野駅物産 センターやロゴホテルラーチを始め長から の指定管理施設の管理業務委託及び農産物 とと処理加工事業などの業務を実施して いるところであり ます前期においてはコロナウイルス感染症 が5類に移行し道内以外の観光客やイン バウンド客の集約がありました一方円安 などの影響により原料や資材燃料高熱費等 の上昇など全部門において影響を受ける こととなりましたが経費の削減や効率化を 図り進行校舎全部全部門で準利益を計上 することができたところであり ます今期においても電気料金や原材料と 経費の上昇が見込まれることから各部門に おいてさらなる経費の見直しを行い安定 経営に努めるとともに円安により多くの インバウンド客のさらなる往来が予想さ れることから積極的に営業し利益計上 できるよう取り組んでいくというのが基本 方針であり ます1ページ中段から5ページまでは それぞれの事業計画が記載されております 説明を省略させていただきますので後ほど ご覧 ください次に6ページをご覧 ください6ページ以降につきましては令和 6年度の運営の基本方針並びに各個別の 事業計画に続きました第33期の予定損益 計算書であり ますあ失礼しました30第34期の予定 損益計算書であり ます34期の売上高としましては5億 21618を見込み売上減価といたしまし ては7610 円また農産物処理加工センターにかかる 当期製品製造原価を1億 4642-1 4000円と見込んでおり ます販売費一般管理費は2億1932 7万3とし営業利益を52万1000円 見込み営業利益に営業外 収益1119000円を加え営業外費用 21万円を差し引くと常経常利益は673 円となり法人税及び住民税の税引後の当期 準利益は5905000円を見込んでおり ます以降7ページから10ページにつき ましては予定損益の不滅内訳となっており ますので後ほどご覧 ください以上報告第2号株式会社南フラノ 町振興校舎の経営状況についての報告とさ せていただき ますこれで報告を終わり ます日程第6議案第4号地にかかる公共的 施設の総合整備計画の変更についての件を 議題とします本件について提案理由の説明 を求めます長長高橋秀樹君はいえ総務課長 を指名願います総務 課長えそれでは議案書35ページをお開き 願い ます議案第4号は辺地にかかる公的施設の 総合整備計画に計画の変更についてであり ます辺地にかかる公共的施設の総合整備の ための財政上の特別措置等に関する法律第 3条第1項の規定に基づき下金山編地に かかる公共的施設の総合整備計画を別子の 通り変更するものでありまして追加する 事業について編地対策事業祭の対象とす するものであります36ページに参りまし て別子の変更内容でありますが2公共的 施設の整備を必要とする事情の道路におい てこ1の次にこ2下金山橋橋梁補修事業を 追加し橋梁の超寿命化を図るものですまた 次に農業の項目と1難地区同能動保全対策 事業を追加するもので昨年ちょうど下金山 1号線の壁の一部が開し利用に支障を きたしていることから同事業により復旧を 図るものであり ます次に37ページです事業費であります が表中施設名道路の格書きに他1事業を 加え事業費覧に事業費140万円を追加し 4530まとし特定財源に 9966203万8617ドル 事業避難に1200あ 1125一般財源に同額一般財源のうち 編地対策事業債の予定額に110万円を それぞれ追加し合計で事業避難 5655円え失礼しました 5655円うち編地対策事業債の予定額を 2610円とするものであります以上議案 第4号の提案理由とさせ提案理由の説明と させていただきますご審議の上ご承認 くださいますようよろしくお願いいたし ますこれで提案理由の説明を終わり ますこれから議案第4号について質疑を 行います質疑はありません か質疑なしと認めますこれで質疑討論を 終わり ますこれから議案第4号辺地にかかる公共 的施設の総合整備計画の変更についての件 を採決します本件は原案の通り決定する ことに賛成の方は起立願い ます起立多数 です従って本件は原案の通り可決されまし た 日程第7議案第1号令和6年度南浦野町 一般会計補正予算の件を議題とします本件 について提案理由の説明を求めます長長 高橋秀樹君はいえ総務課長を指名願い ます総務 課長え議案書4ページでございます 議案第1号は令和6年度南フの町一般会計 補正予算第2号であります歳入歳出予算の 補正第1条では歳入歳出にそれぞれ1億 241144hz 入歳出予算補正によるものであり次ページ 以降で説明いたし ます債務負担行為の補第2条は債務負担 行為の追加で第2表債務負担行為補正に よるものであり7ページにて説明いたし ます地方裁の補正第3条地方裁の変更及び 追加は第3票地方裁補正によるもので8 ページ9ページにて説明いたします5 ページは入のの観光の総括表で1巻税から 21巻調査までの計8巻で期待の通り増減 するもので補正額合計は1億 241144hz であります7ページは第2表債務負担行為 補正でイトラ地区水べステーション設建設 事業負担金として令和7年度の限度額を6 6820万とするもので水防センター建設 に伴う本庁の負担金を設定するものであり ます8ページは地方裁の補正でありまし て産業の対策事業3740円 をキャンプ場周辺施設管理事業事業等に かかる内定額の増に伴い20万円増額し 3760円に変更するものです次に道の駅 再編整備事業3億2960円を国の社会 資本整備総合交付金の内定額の現に伴い 減額分5380まを増額し3億1834 10万円とするものですなお記載の方法 利率召喚の方法については変更ありませ ん9ページは地方裁の追加でありまして 船難地区同え同能動保全対策事業祭で 1120円の追加であります 東山下金山を結ぶ長道の壁補習工事の財源 として編地裁が確定したことにより今回 追加するもので土木費への重とを行うもの でありますなお記載の方法離日召喚の方法 は記載の通りでござい ます10ページ11ページは歳入歳出の 自行別明細書の総括表でありますので12 ページ以降の説明にさせていただき ます12ページからは再入の自行別明細書 でありまして1巻税1校町民税一目個人 80281000円の原は一説元年課税分 8200え失礼しました 8028の原で に伴う件でござい ます9間地方特例交付金1項地方特例交付 金1目地方特例交付 金 8万8000の像は一説地方特例交付金 80281000円の像 でえ原州保典特例交付金 でえ低額減税で減額する町民税相当額の 保典財源でござい ます14巻国庫支出金2項国庫補助金1目 総務費国庫補助金2315円の像は一説 総務管理費補助金2315円の像で物価 高等対応重点支援地方創生臨時交付金で 物価高等対策事業として令和6年度新たに 町民税非課税世帯または均等割のみ課税 世帯に移行した世帯への給付と定額減税に おい て町民税所得割り及び所得税から引き切れ ない額を給付する事業にかかる給付金と システム回収費等の事務費の財源であり ます1目あ失礼しました2目民費国補助金 120万1000円の像は2 節自動福祉費補助金120万11円の増で 子供子育て支援事業費補助金で10月より 自動手当ての支給対象年齢が18歳に3歳 引き上げることに伴うシステム回収費の 財源であり ます13ページになり ます3衛生費国補助金7万7000円の増 は一説保険衛生費補助金7万7000円の 増でサゴケア事業補助金で利用利用希望者 の像に伴うもの です4目商工費国庫補助金 5389円の現は一説商工費補助金 5389まの原 で社会資本整備総合付で国の内事額が申請 額を下回ったことから差額を減額するもの であり ます16巻財産収入2項財産売り払い収入 1目不動産売り払い収入 82892000円の増は一節土地 売り払い収入 82892000円の増 でえ土地払い収入でえ国により整備される 道の駅244時間トイレと駐車場用地をえ 処分するものでえ面積はあ 32667mえ金額打ち分けといたしまし て金額は4529000円またえシレラ 用地人参戦火場用地えこちらの方の処分 費用処分 価格として え失礼しましたシレラ工場で3筆え面積に つきましては 2904あ 294. 17mえ金額66819万3000344 え人参線上用値につきましては4000 面積 48407.8 メえ金額106万 5336えまた農業用地の農業用用地の 売却としてえ金山高台にありますえ二十歳 の隣接地でございますけどもえ隣接地の 工作者から申請が出ましてえ長として利用 か利用することが えよりま あま利用者に使っていただくということで え売却をするところでございまして え面積は3万 1966.69m金額80万 5354円でえござい ますえ続きまして18巻繰入れ金1項基金 繰入れ金1目 基金財産クレ金 35857000円の原話え1節 財財政調整基金繰り入れ金 35857000円の限で普通財産基金 支障繰入れ金 で財源調整であり ますえ14ページになり ます19巻越金1繰越し金え1目繰越し金 え1080え 181万5000円の増は一節前年度 繰越し金1850あ181万5円の増で全 年度繰越し金であります20巻初収入4校 雑入5目加年度収入23226000円の 像は一節収入 23226000円の像 で加年度収入え物価高等対応重点支援地方 創生臨時交付近事業として昨年度実施 いたしました低所得者に対する支援事業の え支援事業にかかる国からのえ交付額が 確定したことから加年度収入として計上 するものでござい ます21巻 詳細1項調査え一目小 公債5400え 5400の増は1節産業の進行対策事業債 20万円の像でえ仮想対策事業の内事の像 え2節道の駅再編整備事業祭5380円の 像で加対策事業祭で国の社会資本整備総合 交付金のえ減額内事によりその差額を増額 するものであり ます6目土木費あ土木祭110万円の像は 8節フラン地区同能動保全対策事業債 1120円の像でえ編地対策事業祭で 下金山地区の長道補修にかかる同事業がえ 編地対策事業祭の対象となりましたこと から今回計上するものであり ますえ15ページからは歳出の自行別名 明細書でありまし て2間総務費1項総務管理費1目一般管理 費え7836万5000円の追加で24節 積み立て金で 7836万5千円の追加は公共施設等整備 基金積み立て金で土地売り払い分のうち道 の駅トイレ駐車場用地売り払い以外につい て基金に積み立てるものでござい ます2項税費2目あ失礼しました1目付加 徴収費18139000円の追加でえ10 節需要費22万9000円の追加は消耗品 で19万6000円の追加印刷製本費で 3万3000円の追加11節駅務費24万 4000円の追加は通信運搬費で9万円の 追加手数量で15万4円の追加え12節 委託量85万18000の追加は総合行政 システム回収業務委託量18 節負担金補助及び交付金1680825/ 3間民生費1個社会福祉費1目社会福祉 総務費5万11円の追加で11節駅務費 2万4000円の追加は通信運搬費で 8000円の追加手数料で1万6000円 の追加え12節委託量で48万7000円 の追加 は低所得者支援給付事業システム回収業務 委託量18節負担金補助え負担金補助及び 交付金で450万の追加は低所得者支援 給付金で11節から18節の追加は国の 物価高等対策の低所特車支援事業の事務 費並びにえ給付金でえ令和6年度新たに 町民税非課税世帯えまたは町民税等割のみ 課税世帯を対象に1世帯10万円とその 世帯に18歳以下の子供がいる場合は1名 につき5万円を加算して給付するものでえ 給付対象世帯数としては40世帯え子供 加算10人分を計上しているところで ございますえ2項自動福祉費は1目自動 福祉総務費120万2000円の追加は 12節委託量120万2000円の追加で え自動手当てシステム回収業務委託料で国 の法改正により自動手当て支給対象年齢が え本年10月よりえ18歳まで3歳 引き上げられますことからシステムを回収 するものでございますえ17ページになり ます4巻え衛生費1項保険衛生費1目保険 衛生総務費6966000円の追加で27 節繰り出し金え6969000円の追加で え簡易水道 事業公営企業会計への繰り出し金 7608の追加町立診療所特別会計への 繰り出し金63万9000円の 原2目予防費153000円の追加は12 節委託量15万3の追加でサゴケア事業 委託費であ委託量でえ利用希望車の像に より追加するものであり ます6巻農林産業費1項農業費え2目農業 進行費1110万円の追加は12節委託量 99962000円の追加で天気国策設置 業務委託量え 17節え備品購入費53万9000円の 追加でえ徴用備品購入費でえ湖畔キャンプ 場付近でのグのえグの出没情報や捕獲が ついたことから周辺施設のえ安全確保再 優先し本年度から3加年計画でえ設置する 予定でございましたけども前倒ししえログ ハウス村エリアを含めひ対策として電気木 策の設置及びスマートフェンス購入を行う ものでござい ます18節負担金補助及び交付金60万円 の追加で農業継者育成奨励金事業補助金で 新たにに省令 金省冷金申請がありましたことから追加 するものです18ページでは7巻商工費1 項商工費1目え観光費はえ財源調整財源 内訳の変更でえ補正額はありません3目 観光施設管理費 30万3の追加は12節委託量 30万3の追加で道駅公園等案内看板え 制作設置委託量で道の駅公園の利用注意 事故周知並びに駐車場誘導看板を設置する もので公園内に11機駐車場誘導看板6機 を設置するもの です八巻土木費2項 費2目 道路え道路橋梁新設改良費はえ財源内訳の 変更で補正額はありません19 ページ10巻教育費4校高等学校費え2目 学校管理費1万え16万1000円の追加 はえ12節委託量16万1000円の追加 で電気工物 保安管理業務委託料でえ後者回収により 設備設備電力容量の増加に伴う契約変更に より追加するものです以上で議案第1号の 説明とさせていただきますご審議の上ご 承認くださいますようよろしくお願い 申し上げ ますこれで提案理由の説明をあり ますこれから議案第1号について質疑を 行います質疑はありません か質疑なしと認めますこれで質疑討論を 終わりますこれから議案第1号令和6年度 南浦野町一般会計補正予算の件を採決し ます本件は原案の通り決定することに賛成 の方は比率願います 起立多数 です従って本件は原案の通り可決されまし た日程第8議案第2号令和6年度南フラの 町立診療所事業特別会計補正予算の件を 議題とします本件について提案理由の説明 を求めます長高橋秀樹君はいえ保険福祉課 長を指名願います保険福祉課 長議案書20ページであります議案第2号 は南フの町立診療所事業特別会計補正予算 第1号でありまして歳入歳出予算の補正第 1条では歳入歳出にそれぞれ10万円を 追加し総額 9716×19するものであり ます第2項は補正の観光の区分及び金額は 第1票歳入歳出予算補正によるものであり 1ページ以降で説明いたし ます21ページは歳入の観光の総括表で3 巻繰入れ金及び4巻繰越し金の計2巻で それぞれ記載の通り増減させていただく もので補正額合計で10万円を増するもの であり ます22ページは歳出の観光の総括表で1 巻総務費及び2巻医業費の計2巻で補正額 合計で10万円を増額するものであり ます23ページ及び24ページは歳入歳出 補正予算自行別明細書の総括表であります ので25ページ以降で説明させていただき ます 25ページは歳入の自行別明細書であり3 巻繰入れ金1項繰入れ金1目一般会計 繰入れ金は1節一般会計繰入れ金で63万 9000円の原は財源調整として減額する ものであり ます4巻繰越し金1項繰越し金1目繰越し 金は1節繰越し金で1659000円の像 は繰越し額の確定によるものであり ます26ページは歳出の事項別明細書で あり1韓総務費1項総務管理費1目一般 管理費は財源振り替のため補正額はあり ませ ん2間異業費1項異業費1目医療費医療用 機械器具費は10万円の追加は中二節委託 量で電子カルテ設定変更委託量10万2 1円を追加するものでイトラ診療所及び 金山診療所で使用している電子カルテの プログラム変更を行うものであり ます13節使用量及び賃借量は日位標準 レセプトソフト利用量でイトラ診療所で 使用している電子カルテ用パソコンの院内 サーバーをクラウドサーバーに変更する ことに伴い8000円を追加するもので あります以上で議案第2号の説明とさせて いただきますご審議の上ご承認ください ますようよろしくお願いいたし ますこれで提案理由の説明を終わり ますこれから議案第2号について質疑を 行います質疑はありません か質疑なしと認めますこれで質疑討論を 終わり ますこれから議案第2号令和6年度南フラ の立新領上事業特別会計補正予算の件を 採決します本件は原案の通り決定すること に賛成の方は起立願い ます起立多数 です従って本件は原案の通り可決されまし た 日程第9議案第3号令和6年度南浦野町 簡易水道事業会計補正予算の件を議題とし ます本件について提案理由の説明を求め ます長長高橋秀樹君はいえ建設課長を指名 願います建設 課長それではえ議案27ページをご覧 くださいえ議案第3号令和6年度南フ野町 簡易水道事業会計補正予算でございます第 1条は早速で簡易水道事業会計の補正予算 を次に定めるもので今回の補正は第1号で ございます第2条収益的収入及び支出の 補正でございます観光の名称及び補正額 のみ申し上げます 第1巻水道事業収益補正額 51万円の増第2項営業外収益補正額 51万円の 増支出第1巻水道事業費用補正額51万円 の追加第1項営業費用補正額5108の 追加でございます補正の内容につきまして はえ次ページ以降でご説明させていただき ます第3条資本的収入及び支出の補正で ございますえこちらも観光の名称及び補正 額のみ申し上げますえ収入第1巻資本的 収入補正額250万円の増第2項高系補助 金え補正額250万円の増支出第1巻資本 的支出補正額250万円の追加第4項固定 資産購入費補正額250万円の追加で ございます補正の内容につきましては 同じく自ペジ以降でご説明させていただき ますえ第4条議会の議決を得なければ利用 することのできない経費の補正でござい ます職員給与費の補正に伴いまして 4293の追加計35301万5000円 でございます第5条高い系からの補助金の 補正でございますえ簡易水道事業運営の ための一般会計から補助を受ける金額を 7608000円増額し 1億145万2000円とするもので ございます以下長所に基づきご説明 いただきますえおめくりいただき2829 ページは補正予算実施計画でございますの でえ32ページからの補正予算明細書に よりご説明させていただきます30ページ をお開き くださいえ現金の流れを示した表となり ます予定キャッシュフロー計算書でござい ますえこ1業務活動によるキャッシュ フローが30307000円増加しえ再 下段の資金期末残高が9894000円と なってございますえ31ページをご覧 ください 表となりますえ予定賃対象表でございます え資産の部1固定資産2流動資産を合わせ た資産え合計え19億 9262000円となってございますえ 負債の部え3固定負債4流動負債5栗収益 及びえ資本の部え6え本金7え剰余金まで を合わせた債資本の合計え19億 982番2000となり一致するもので ござい ます32ページをお開きいただきえ補正 予算明細書をご覧 くださいえ収益的収入及び支出のうちえ 収入でございますが1巻水道事業収益2項 営業外収益1目高い系補助金え1節高い系 補助金で51万円の増はえ収益的収入及び 支出の補正に伴う財源調整として一般会 一般会計からのえ益金を増額するもので ございますえ支出でございますが1巻水道 事業費用1項営業費用51万円の追加で ございますえ4目え業務費673の追加は 15節え賃借料で公営企業会計システムの 移行に必要な固定資産データの確定に伴い ましてえシステムの更新が必要となりまし たことから追加するものでございますえ5 目え総係り費 43万円の追加はえ1節給料24671円 え2節え手当てえ78万円3節商用 引き当て金繰り入れ額え30万18000 え4節法定複利費ええ73万円はえ食員が 当初予算より1名増員となりましたこと からそれぞれ追加するものでござい ます33ページをご覧くださいえ14節 手数料6万2え24節所税効果 1万4000円26節保険料6万 6000円は車両購入に伴うえ経費費用を それぞれ追加するものでございますえ34 ページをお開き ください資本的収入及び支出のうち収入で ございますが1巻資本的収入2項多形保助 金1目多会計補助金1節会計補助金で 250万円の増はえ資本的収入及び支出の 補正に伴う財源調整として一般会計からの 区益金を増額するものでございござますえ 支出でございますが1巻資本的支出え4項 え固定資産購入費1目計固定え資産購入費 5節車両え運搬具でえ職員増員に伴いえ管 利用車両が必要となりますことからえ購入 費用として1台分250万円を追加する ものでございます以上議案議案第第3号え 令和6年度南フラン町会員水道事業会計 補正予算第1号の説明とさせていただき ますえご審議の上ご承認いただきますよう よろしくお願いいたし ますこれで提案理由の説明を終わり ますこれから議案第3号について質疑を 行います質疑はありません か質疑なしと認めますこれで質疑討論を 終わり ますこれから議案第3号令和6年度南浦野 町簡易水道事業会計補正予算の件を採決し ます本件は原案の通り決定することに賛成 の方は起立願い ます起立多数 です従って本件は原案の通り可決されまし たお諮りします議事の都合のためため6月 20日は休会としたいと思いますこれにご 異議ありません か意義なしと認めます従って6月20日は 休会する9回とすることに決定しまし た以上で本日の日程は全部終了しました なお6月21日の会議は議事の都合により 特に午後3時に繰り下げて開くこととし ますまた6月2121日の議事日程は当日 配布いたします本日はこれで3回します 全員ご立願い ますで

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