使用済核燃料中間貯蔵施設(RFS)安全協定説明会 青森市会場 ノーカット版
願 [音楽] [音楽] あ [音楽] あ あ [音楽] [音楽] あ あ [音楽] [音楽] 検 の はい そ [音楽] [音楽] 皆さん こんにちはえ本日はお忙しい中え リサイクル燃料所動センターに関する県民 説明会にご参加いただきましてありがとう ございます初めに本日の進め方についてお 知らせさせていただき ます本日はお配りの資料を基にまずはに 事業者県から説明を行い説明後休憩を10 分程度挟みますの で本日の説明する内容に対するご意見等が あればえ休憩時間の終了までに説明資料の 中にえ入れておりますご説あのご意見用紙 こちらの方に記入していただきお近くの スタッフまでえ提出願お願いいたします なおご意見はえご意見用し1枚につき1つ の意見を記入していただくようお願い いたしますまた容子が足りない場合はお近 のタにお申しお申し付け くださいえ皆様から頂いたご意見につき ましては後ほど私の方から紹介させて いただき質問などにつきましては該当する 期間から回答させていただき ます全体で2時間程度を予定しております 円滑な進行にご協力くださるようよろしく お願いいたします え続きまして会場内にも掲示しております がいくつかの注意事項をお知らせいたし ます会場内にはフラカード旗類は持ち込ま ないようにして ください2つ目として会場内でのビラ等の 配布は行わないで ください3つ目として発発言者への声がけ 等は進んで くださいつ目として携帯電話はマナー ボードにするなど音が出ないような設定に して ください1つ目としてその他進行を妨げる ような行為はしないで ください以上に続きまして従えない場合は 退場していただく場合があることをご了承 くださいえ以上につきましてあまたお配り した資料の中の方にアンケート用紙を同し ておりますのでお会議の際には受付の方に 提出してくださるようお願いいたし ますお知らせは以上 ですそれではただ今からリサイクル燃料式 センターに関する県民説明会を開催いたし ます 初めに本日の出席者をご紹介いたし ますまずえ国からは経済産業省資源 エネルギー庁電力ガス事業部原子力立地 核熱サイクル産業課長稲川吉春 です続きまして原規制庁原規制部審査 グループ各燃料施設審査部 え議官山中秀でござい ます国からはあ県からは環境エネルギー 部長坂本俊明 です続きまして議局長福島信です 次に事業師からはリサイクル燃料貯蔵 株式会社代表取締社長高橋成 です続きまして東京電力ホールディングス 株式会社乗務執行役員青森青森事業本部長 総誠です [音楽] 続きまして日本原子力発電株式会社取締役 副社長牧野茂典 です続きまして電気事業連合会専理事藤本 順一 ですそれでは説明に入らせていただきます 初めにリサイクルリサイクル燃料貯蔵 センターにおける塩順燃料の貯蔵について リサイクル燃料貯蔵株式会社からご説明を お願いいたし ますリサイクル燃料長部株式会社の社長の 孝志でございます本日あのお忙しい中え リサイクル燃料物センターに関する県民 説明会の方にお越しくださいまして誠に ありがとうございます弊社現在事業開始に 向けて安全最優先で取り組んでるところで ございますがえ本日の説明会にあたりまし て改めて弊社事業に対してえ返しましてえ ご説明申し上げますえ失礼ですけどこちら えここから着座にて説明の方させていり ます まずえまずえお手元の資料のえ目次の次2 ページ目の会社概要をご覧 ください弊社は2005年11月に東京 電力ホールディング株式会社と日本原子力 発電株式会社の出身により2社の原子力 発電所から発生する使用済み燃料弊社では リサイクル燃料と呼んでおりますがこれを 再処理するまでの間中間貯蔵するために 設立された会社でござい ます3ページ目の会社設立までの主な経緯 をご覧 ください2000年11月に武市から東京 電力に対し一致可能性調査のご依頼を頂戴 してから具体的な検討が始まり2003年 6月に市長から誘致表明2004年2月に 東京電力から青森県並びに武市に対する 立地協力のお願いその後青森県や武市に おける様々なご議論やご検討を経まして 2005年10月に青森県並びに市と東京 電力日本原原子力発電との間で使用済燃料 中間貯蔵に関する協定を締結し2005年 11月21日に弊社は設立されまし た4ページ目をご覧くださいリサイクル 燃料備蓄センターのイメージ図 です2とを建設する予定ですがこちら1投 目のイメージ図になり ます燃料は金に収納して原子力発電所から 輸送され再処理される場合がここで貯蔵 いたし ます5ページ目をご覧 ください金属キャスクを貯蔵している間の 冷却は空気の自然大流により行うため電源 は必要ございません放射性物質は金属 キャスク内部に密封されており外部への 放出はありませんまた国の原子力災害対策 指針では避難等が必要となる原子力災害 重点原子力災害対策重点区域の設定を用し ない施設に区分されており ます6ページ目をご覧ください施設の規模 と貯蔵機関についてご説明申し上げ ますまず施設の規模ですが最終的な貯蔵量 は5000T です1投目の3000T規模の貯蔵建屋は 既に完成しており今後2投目を建設いたし ます 貯蔵機関については建屋ごとに最長50 年間となり ます資料右側の緑色と茶色の2つの台形に つきましてはそれぞれ1投目と2投目の 貯蔵量の水をイメージしたもの です緑色の図をご覧 ください最初の金属キャスクが1投目の 貯蔵建屋に運び込まれた時点で事業開始と なり最長50年間の貯蔵が始まり ます金キャスクは1投目の上限である 3000等に到達するまで搬入され ますまた最初の金属キャスクが運び込まれ てから50年目までには全ての金属 キャスクは貯蔵掛屋から搬出するように 計画し ますしって一定の貯蔵期間が経過した後 金属キャスクの搬出が開始されるため貯蔵 量が減少しますこの台形はこうした貯蔵量 の水を表しており ます茶色の図は2投目の貯蔵量の水位の イメージ です1投目と同様に最初の金属キャスクが 2投目貯蔵建屋に運び込まれた時点から 最長で50年間の貯蔵を行い ます7ページ目をご覧ください平成17年 に締結した使用済燃料中間貯蔵施設に 関する協定書の一部を抜粋した です第1条第1項1で使用済み燃料の貯蔵 タヤの使用期間は50年間とすると規定し ておりますまた過去2では使用済み燃料の 貯蔵容器すなわち金属キャスクの貯蔵期間 は50年間とすることただし容器の貯蔵 期間の満了の到来前において建屋の使用 機関が到来した場合にあっては当該使用 機関の到来を持って貯蔵機関を満了すると 規定しており ますさらに3では済み燃料は貯蔵機関の 終了までに貯蔵施設から出すると規定して おり ます第2項では東京電力と日本原子力発電 は新法人つまりリサイクル燃料貯蔵に対し てもこの内容を遵守させるものとするとし ております弊社この協定の内容をしっかり と遵守して事業に取り組んでまいり ます8ページ目をご覧 ください無参加年の当の貯蔵計画について ご説明いたし ます今年3月東京電力ホールディングス より当面の搬出計画が示されたことを受け 無効3加年の貯蔵計画を策定いたしました この計画は2024年3月27日青森県 宮下知事丸井県議会議長 及び武市山本市長富岡市議会議長へご報告 し同日付けで原子力規制委員会に貯蔵計画 の変更届けてを行うとともにプレス発表を いたしまし た具体的には今年度上木に1期を搬入し 2025年度下期に2期2026年度上木 に3 下木に2期合計8機の金属キスを貯蔵する 計画 です反日元は東京電力ホールディングスの 柏崎は原子力発電所からになり ますなお中期的な計画につきましてはまず は安全を最優先に1投目の事業開始に向け た取り組みに最大限注力してまいります また2投目の建設を含む5000Tの計画 につきましては親会社である東京電力 ホールディングス及び日本原子力発電と 必要な検討を進め適切な時期にお示しさせ ていただきたいと考えており ます9ペジ名をご覧ください事業開始まで の主な方程についてご説明いたします ます3月に宮下知事丸井県議会議長と山本 市長富岡市議会議長に貯蔵計画をご説明し た際に2024年度第2半期の事業回収を 目標にすることをお伝えいたしました新規 制基準に基づく安全対策工事は本年3月ま に完了しており ます事業開始後に使用する様々な設備に 対してはまずは事業者自身が使用前事業者 検査を行い規制庁が内容を確認いたし ます今後運ばれてくる金属キャスクに 関わる使前事業者検査が最後の検査になり ますがこれ以外の検査の完了の終了え時期 につきましてはお手元の資料ではえ6月に は終了見込みとなっておりますがえすでに 完了してございますえ試験使用に関わる 設備の使用前事業者検査が適切に行われた ことが確認されると原子力規制委員会から 使用前試験使用承認書を受動しますがえ こちらにつきましても昨日え7月1日に 受業してござい ます安全協定締結後に柏ひは原子力発電所 から金属キャスクがリサイクル燃料備 センターに搬入された後に金属キャスクに 関わる最終の使前事業所検査を行い原子力 規制委員会から使確認書の負を受け事業 開始となり ますなお核物質防護の観点から輸送に 関わる一切の情報は事前に公表することが できませんが位相が終了し次第考慮させて いただきたいと考えてござい ます弊社事業開始に向けて引き続き安全を 最優先に取り組んでまいりますので今後 ともご指導のほどよろしくお願いいたし ます簡単ではございますが経者からの説明 を終わらせていただきますありがとう ございました はいそれでは次にリサイクル燃料備 センターでの使用済み燃料の搬入出につい て東京電力ホールディングス株式会社から ご説明をお願いいたし ますえ東京電力ホールディングス青森事業 本部長のそうでございますえ本日はお 忙しい中足をお運びくださり誠に ありがとうございますえそれでは当社及び 日本原子力発電を代表して資料に基づき リサイクル燃料燃料備蓄センターへの使用 済み燃料の搬入搬出についてご説明をさせ ていただきます恐縮ですけども以降は着座 にて失礼いたしますえまず右上1ページを ご覧ください初めに当面3加年の リサイクル燃料貯蔵貯蔵計画すなわち当社 並びに日本原子力発電の出計画についてご 説明いたしますただ今の説明にもありまし た通り今年3月当社において表の通り資金 参加分計8機の使用済み燃料搬出計画を 策定いたしましたこの計画は現時点におけ るキスの製造納入計画と当社の柏崎原子力 発電所からの出輸送などに関わりオペレ などを踏まえて定をしたものですなお日本 原子力発電につきましては現在キス導入に 関わる設購入すなわち設計及び工事の計画 の認可の変更認可の申請準備中ですので その認可後に改めて出計画を策定する予定 ですまた全体の貯蔵容量5000Tを展望 した期的な計画につきましては日本原子力 発電と共にス調達の見通しや使用済燃料に 関わる発電所の運用本信などについて検討 を進めまとまり次第適切な時期にお示し たいと考えております続いて2ページを ご覧くださいリサイクル燃料備蓄先体の 搬入搬出のオペレーションについてご説明 をいたします下の図をご覧ください原子力 発電所からリサイクル燃料移築センターへ の搬入については専用の運搬線によって 会場輸送し側の港にて上げをし専用の輸送 車両での陸上輸送により貯蔵建屋に 運び込みます輸送には輸送後に燃料を 詰め替えることなくそのまま貯蔵できる 輸送貯蔵兼用の金属性のキャスクを使用し ます発電所においてキャスク内部に使用 済み燃料いて輸送に向けた各種検査を行っ た上で発電所の港において運搬に積み込み ます会場輸送後側の港にてキャスクを 積み下ろし陸上輸送をいたしますキャスの 搬入後リサイクル燃料備蓄センターにおい て一定期間中間貯蔵を行った後最処理設に 向けて搬出を行います搬出時は搬入時とは 逆に側の港まで陸上輸送をし運搬線に 積み込んで再施設の港まで会場輸送を いたします続いて3ページご覧 ください使用するキャスクの概要について ご説明をいたしますキャスクの内部には 使用済燃料から出る中性子を吸収する放送 が転化された金属性のバスケットが公子場 に配置されておりこの公子内に使用済み 燃料を収納しますキスクには安全に輸送 貯蔵ができるよう右側に示す4つの安全 機能すなわち使用済み燃料の高解熱を除去 する情熱機能放射線を射する射機能放射性 物質の閉じ込め機能さらにいかなる場合に も臨界すなわち核分裂の連鎖反応が持続的 に続く状態になることをせる臨海防止機能 が求められ国際基準とも整合した国の基準 に整合するよう説教いたします続いて4 ページをご覧くださいキャストは今 申し上げた機能が輸送に確実に確保される よう通常時に加え事故を想定した状態でも 必要な構造強度を保てるように設計をして います具体的には交通事故による衝撃火災 などを想定しそのような場合にも必要な 機能が維持されるよう設計し図に示すよう に9mの落下試験800D対価試験といっ た条件で評価を行いその機能を確認をして おります続いて5ページをご覧 ください塩済み燃料運搬線は一般貨物線と 比較して構造面設備面で様々な配慮を行っ ております具体的には再新営の安全高校 設備複数のレーダーなどを備え他の船舶 とも接近衝突を防止する他毎日の座床や 衝突に備え船底及び船の側面を二重尖閣 構造にするとともにに耐える強化構造とし ておりますこれによりキャスコを積載する スペースを保護するとともに外格の一部に 損傷が生じたとしても安定させることが 可能となっていますキャスの積載スペース は非常時でもキャスクを冷却するための 輸送物冷却装置や非常電源を多重的に備え ておりますその他火災探知装置や消化装置 などの消防設備や非常時に水を注入する 装置も備えておりますなお輸送にあたって は6箇所再処理工場などへの使用済み燃料 輸送をこれまで数十年にわたり安全に行っ てきた経験を投資しつつ今後も安全最優先 で対応をしてまいります続いて6ページを ご覧ください200すなわちキスの 積み込み積み下ろしにおいては100Tを 超える重量物を扱う作業となりますので 事前に船側と陸側の手順などの調整作業上 の留意事項の周知や連絡再生を整備いたし ますまた作業区画を設定して関係者以外を 立ち入り禁止とし気象や海の情報を逐次 確認をしつつ安全第一での作業に務めます 陸上されたキャスクを陸上輸送する際は 伴奏者を配置し徐行運転で輸送いたします また車両火災に備え伴奏者には初期活動や 放射線測定などの色材を配慮しています 以上のように港における作業及び陸上輸送 にあたっても安全大地での作業に努めます 続いて7ページをご覧 ください輸送における安全をしっかりと 確保するため様々な訓練なども重ねており ますリサイクル燃料備蓄センターへの初回 の輸送に向けてはこれまでに公案内での 運搬線の進度や切断位置の確認取り扱い 設備などの使用確認積み下ろしや陸上輸送 訓練などを行い作業の熟を図っております また年に1回以上地震津波を想定した緊急 リガ訓練を実施し緊急時の対応力向上にも 努めておりますこれまでご説明した通り キャスクや運搬線には厳しい安全設計を 施しておりますがそうしたハード面だけに 頼るのではなく様々な組を継続的に行い 万一異常が生じた際に安全を確保できる よう当社の責任のも関係者全員が安全代置 での輸送に務めてまります最後になります がrfsの中間貯蔵施設は使用済み燃料を 再処理向上に反するまでの間一時的に保管 するための施設ですその貯蔵期間は建屋 ごとに最大で50年とすることを平成17 年に締結させていただいた日協定にも免疫 をさせていただいておりその期間内に使用 済み燃料をその時点で稼働している最処理 工場に出してまいります具体的には貯蔵 期間が満了する50年より前の段階から最 処理工場に順次搬出を進めていき50年 までに全ての搬出を完了いたしますこの ような形で国の基本的方針である原子燃料 サイクルを具体的に進めていくことが重要 であると考えております引き続きrfs 日本原子力発電とともに安全を第一に事業 を進めてまいりますので今後ともご理解を 賜りますようよろしくお願いいたします私 からの説明は以上となりますありがとう ございまし たそれでは次に原子燃料サイクルの 取り組みについて電気事業連合会からご 説明をお願いいたします え電気事業連合会の藤本でございますえ まずあの青森県の皆様皆様におかれまして は色からえ電気授業に対してご理解を賜う とともに本日は私の取り組みについてえ このような説明会説明の機会をいただき ましたことまずは礼を申しさせていただき ますえ私からは原子燃料サイクルの早期 確率に向けた事業者の取り組みについてご 説明をさせていただきたいと思いますえ この後着座に行て失礼させていただき ますえまず資料右肩の1ページ目をご覧 いただければと思い ますえ私どもは6箇所最処理工場モックス 燃料工場の春行及びえ春行後の安定創業は 原子燃料サイクル確立に受け極めて重要と 認識しておりまして電力各社の知見経験を 活用しオールジャパン体制で日本懸念を 支えるべく対応しているところでござい ますえ次のスライドをお伺いいただきたい と思います資料右方2ページ目でござい ます電気事業連合会では現地で確認いたし ました問題点を踏まえた対策としまして 2022年9月にサイクル推進タスク フォースを設置し日本元年の上層部と連携 した上でマネジメントと技術の両面で支援 する仕組みを築しておりえ鉄人にかかる 作業の体制やプロセスが改善してきてると いう風に考えており ますえ次のスライドでございます新潟3 ページ目でございますえ処理工行に向けた 力の支援状況についてご説明をいたします えこれまでえ電力各社の審査経験者など 中心に支援体制を強化してきておりまして 4月末時点では約100名の支援者が日本 元年と一体となり対応をしているところで ございます資金におきましては プロジェクトマネージャー1名え技術的 論点の説明や新築管理など審査太陽を牽引 するステアリングチームとして余名その ステアリングチームと各施設家などの つなぎ役となります実務者23名を発見し てるところでござい ます今後も引き続き電力各者メーカー ゼネコンの力を結集いたしましてオール ジャパン体制で日本懸念を支えてまる所存 でございますえ私からは以上でございます それではえ次に核燃料サイクルについて 経済産業省からご説明をお願いいたし ますえ経済産業省資源エネルギー長原子力 立核燃料サイクル産業課長の川でござい ます本日はこのようなご説明の機会をえ いただきましたこと熱く本で申し上げ ます私からはえ国の進めるえ核燃政策に ついて資料に沿ってご説明させていただき ますえここからはえ恐縮ながら着座にて 失礼いたし ますまずえ核燃料サイクルえ政策の全体度 です右下にございますページ数3ページを ご覧 くださいエネルギーの安定供給とガ炭素 社会実現の両立に向けて原子力発電の安定 的な利用にには核燃料サイクルの推進が 不可欠ですエネルギー政策の基本的な方向 性を示すエネルギー基本計画におきまして は一貫して使用済み燃料を再処理し回収さ れるプルトニウムなどを有効活用するえ核 燃料採取の推進を国の基本的方針と位置 づけてございます2021年10月に閣議 決定しました第6次基本計画におきまして は核燃料サイクルにいて高レベル放射性見 率の用化有害の軽減資源の有効利用などの 観点から関係自治体や国際社会の理解を得 ながら引き続き推進することが重要として ございますまたえ最終に伴い発生する高 レベルえ放射性廃棄物についても国が全面 に立って最終処分に向けた取り組みを 進めることとしております4ページをご覧 ください 核燃料サイクルの確率に向けてはえ6箇所 再処理向上モックス燃料向上の進行 プルトニウムバランスの確保使用済み燃料 対策の推進が重要です加えて高レベル放射 線廃棄物の最終処分にしっかりと取り組ん でいく必要がござい ます5ページをご覧くださいこうした核燃 料サイクルの推進の上では青森県との関係 が極めて重要である考えでございます国と 電力事業者はこれまで青森県のご理解とご 協力のもで武市の使用済燃料中間貯蔵施設 6箇所村の原え原子燃料サイクル施設など の建設を進めてまいりました国としまして は青森県に国のエネルギー政策に長年ご 協力いただいてきたことに深く感謝 申し上げるととに引き続き県との関係を 尊重いたしまして今後とも十分なご理解ご 協力をいただきつつ政策を進めていく必要 があると考えてございます6ページをご覧 ください青森県との大した関係の重要性に 鑑みまして県と政府の協議の場として各 燃料サイクル協議会を開催してきてござい ます昨年8月に開催いたしました第13回 協議会におきましては宮知からえ地域と原 の強制に向けた方策を検討するための会議 体の設置についてえご要請をいただき経済 産業大臣が早期の設置を回答いたしました またえ官房長官からは政府として核燃料 サイクル政策を推進していること青森県を 最終諸事にしない旨の約束は現内閣でも 継承しているといったことを申し上げまし た7ページをご覧ください協議会での下 知事のご要請を受けまして経済産業省では 国と県立地自治体え事業者が一動に返し まして有識者にもご参加いただく形で競争 会議を立ち上げてございます昨年11月に 第1回を開催さらにえ今年え今月1日昨日 でございますがに第2回を開催いたしまし たえ昨日の第2回におきましてはこれまで の議論をまして安全安心の確保前提として 原子力施設を強制と強制する地域などえ 立地地域の目指す将来増をご広告え加え まして取り組みの基本方針について素案を え提示させていただきました今後えこうし たえ議論を踏まえて具体的なえ取り組み 内容を示す肯定表の策定に向けて引き続き 検討を進めてまいり ます続きましてえ最初率テトと プルサーマルのご説明にまります9ページ をご覧 ください核燃料サイクルのえ中学となる6 箇所再処理控除モックス燃料控除について はいずれも2020年に基本設計にあたる 事業変更許可え2022年に詳細設計に 至るえ設行2の第1回認可を取得し春行に 向けたえプロセスを進めてございます10 ページをご覧 ください6箇所最処理工場の審査検査対応 は原子力発電所と比べいわゆる 一品物で審査前例がなくまたえ物量が 極めて多く例えばえ設備数が発電所の6 から7倍といった特有の難しさがあると 承知してございますそうした中え日本芸能 加え電力メーカーゼネコンの地形も総結集 するべくえ約400名が同社内の体育館に 一動に返して審査検査の対応をえ行われて いるとえ承知しておりまして政府も さらなる取り組み強化に向けてえ産業会を しっかりと指導してまいり ますえ11ページをご覧くださいえ塩済み 燃料の再処理により取り出された プルトニウムはモックス燃料に加工し既存 の軽水路で燃料として利用いたしますこれ をプルサーマルと呼んでございます 国といたしましてはプルサーマルを推進 することでえ再処理で回収される プルトニウムを有効利用しかつ国際的な 約束でありますえ国全体でのプルトニウム バランスを確保するといった方針で 取り組んでまいりますえ12ページをご覧 ください現在全国で4期の発電所でフル サーマルを実施しております電気事業者が 策定したプルサーマル計画では2030年 のまにえ少なくとも12キレプルサーマル を実施する計画としてござい ます続きまして使済み燃料対策のご説明に 参ります14ページをご覧ください全国の 原子力発電所の現状です現在え12機が サイカをしており5期がえ設置変更許可を 受けているといった状況です15ページを ご覧ください発電所の運転に伴いまして使 済み燃料が発生いたしますがこれを再処理 向上で再処理するまでの間安全に貯蔵する 必要がございますまずは発電所の使用済み 燃料プールで保管いたしますがこの貯蔵 割合は全国平均で8割を超えておりえ安定 的な原子力利用の上で使用済み燃料対策 すなわち使用済燃料の貯蔵能力の拡大は 大きな課題でござい ます16ページをご覧ください 国のエネルギー基本計画においても使済み 燃料対策の重要性を明確に位置づけており ますすなわち使用済み燃料の貯蔵能力の 拡大は対応の柔軟性を高め中長期的な エネルギー安全保障に支するものとして 中間貯蔵施設などの建設活用を促進すると いう方針を明示しており ます17ページをご覧くださいこうした国 の方針を踏まえましてえ事業者ではえ使用 済み燃料対策推進計画を策定され総互連携 の元で貯蔵能力のえ拡大に取り組まれてい ますその中でえ最も大きな取り組みがえ 東京電力と日本原子力発電が設立した リサイクル燃料貯蔵株式会社が持して建設 中の中間貯蔵施設ですその他の事業者も 発電所敷地内での韓式貯蔵施設の設置など それぞれの取り組みを進めてえおり事業者 全体では2020年代半ばにえ半ば頃にえ 4000Tさらに2030年頃に2000 T合計6000T程度の対策強化を目指す 計画とえしていますこの計画をしっかりと 実現していくことが今後の安定的な原子力 発電所の利用の上で不可欠と考えてござい ます国としてもエネルギー政策へのご理解 をいただくためえ事業者と共に全面に立っ て主体的にえ取り組んでまいり ます最後にえ中間貯蔵と再処理に関しまし て主な論点に関するえ見解というものを まとめさせていただいております19 ページをご覧 ください1つ目が中間貯蔵施設のえ使用 済み燃料の出先についてです先ほど 申し上げました通り我が国ではえ原料細君 の推進を基本的方針として明示してござい ますこれに従いまして中間貯蔵え施設の 使用済み燃料についても反時に稼働して いる再処理え施設において再処理が行わ れることを想定してございます2点目がえ 6箇所再処理工場が進行していない中で 中間所蔵施設が使用済み燃料の永続的な 保管先になるのではないかといったご懸念 についてです中間所業施設ははえ再処理 向上に排出するまでの間一時的に監視所存 より管理するものでありまして一定期間の 後には使用済み燃料は必ず反しをされます また6箇所再処理工場についても先ほど 申し上げた通り春行に向けたプロセスが 進捗をしています政府としてもえ産業内で のさらなるえ人材確保を指導するなど事業 者と一体で春行に向けた取り組みを進めて おります 最後にえ奮闘いたしましても安全性の確保 大前提としてエネルギーの安定供給と脱 炭素社会の実現に不可欠な核燃料サイクル の確率に向け引き続き全力で取り組んで まいります以上で私からの説明を終わらせ ていただきますえ本日は誠にありがとう ございまし たそれでは次にサイクル燃料センターにる 世紀準適合性審査及び検査の状況につき ましてえ原子力指定庁からご説明をお願い いたし ます原子力規制庁各年洋室審査門の田中 ですえっと私の方からはこれまでのあの RFCに対しますあの規制活動取り組みと いたしましての安全審査等につきまして 説明をさせていただきますすでそこから えっと座った形で説明させていただきます まず資料3ページ目をご覧くださいまず 安全審査についてですけれども2020年 11月11日ですね月新規制基準的合成 審査としての事業許可をした日にその後は 標準応答スペクトルの行そして金属キの 追加等の変更申請について許可をしており ますまたこの2機会皇族規制のこの設計を 得る控除の計画で見るのかさらに保安リク をしておりまして現在検査を実施している ところでございますえ次に審査の集点に ついて説明をいたします資料5ページを ご覧 くださいまずこのrfs施設の特徴です けれどもこちら左方ございますように塩 済み燃料をキスクというこの金融線容器に 収納した状態でこの蓋の開封をしないこと で費貯蔵するという施設でございますその ためあの最処理施設のようにキャ年を出し その何らかの処理をするよ施設はないと いうことからですねこの上の仕掛に書いて あるような あの審査事審査事故ですねこの閉じ込め兵 あるようなものについてあの全てキャスク が負担担をするという形になってござい ますでこのようなことからですねキャスク の安全性確認というのは非常に重要な ポイントとなっておりますまたこの キャスクこの建物に収するということで あのを確保してることにおりますので キャスク時代の安全性の確保すると同時に ですねこのキャスクの安全性を阻害する ような地象ですね地震ですとか津波竜巻 火災等まこ事象によってキスクは原電を 損なうことがないとことの確認も重要な ポイントとなってございますで続きまして この次資料7ページをっくださいで主要な 確認事項のの1つですけども客の安全性を 確認する主要な方ま最初にありますのが あのまこのいかなる事態を想定して民会が 発生をしないとこの上の方ですで下の方に 行きますとあの法令限度以下にこの射の 専業を抑えることで1ページに送って いただきました8ページですね8ページの 方に行きますとえ使人えこの放射性物質を このキャスからあの外にさないことさらに あの発熱してるものが入っておりますんで この使用済み力が発生する熱によって キャスが尊敬しないことまこれようなこと を確認してございますこうしたあの臨界を させないこと放射線を射することまその 放射性物質を閉じ込めることで熱を取情熱 というのが長期の核位置でできることこと につきましてキャスクの構造材料などに ついて許可の審査で確認をしているその 具体的な設計については設計工事計画の 認可申請において確認をしてございます またあの我々の資料も記載はございません がこのキャスクをのrfsに貯蔵するに あたってはまず原子活線症において使用済 燃料がキャスクに収納されその後rfs まで輸送されるという手順になりますで各 段階におきましてこの国の方で確認を実施 するとともに輸送中の安全確保というのが 求められておりますま具体的にはこの輸送 事項を想定してキスの落下ですとか大火性 水中に使ったよう状況なに対してそういう 過酷な状況においても伝えられる時に設計 が求められてございますで続きましてあの 次にこの資業の9ページから20ページに わたってですけどキャスの安全性を阻害 するような地震め格な人について説明をし たいと思いますえまずこのこれは基本的に こな事象に対してですねあの原子発症の 審査で求められてることと同様の審査を 行ってございますえ具体的にはまず自信に ついてはえっと取りまして15ページを ご覧 ますでこちらにあの敷地周辺のこの発断層 のですね調査等踏まえまして最大加速で約 700ガというこの基準地震法が設定され ておりますで津波に関してこちらま少し 飛んでいただいて18ページです18 ページのこの下のこの四角学こいうにある ですけどもあの青森県が想定します津波高 さの2倍23mの津波というものを想定 いたしましてなんかその敷地がですね7m 進水をするというま非常に厳しい条件を 仮定してございますえ続きまして20 ページ覧くださいこちらはあのま火山の 影響ですけれどもこ上の方上のこ感果化 ごいますいわゆる 山ですね火山が30cmまそのツモったと しても武島をまず総としております で続きまして え せその下の竜巻についてはごございます ように最大風速毎秒100mとかなり すごいであの敷地の外部からのこの火災を 受ける影響につきましては周辺の森林火災 ですとか近隣産業施設の火災またはバカを 想定しておりましてまこれの事書に対し ましてキャスクがあの点灯をしない津波に 流されない建物が大きく損害をしないま 影響を受けないなどをま許可の審査に確認 しましてその具体的な設計については設計 化申請の中で確認をしてござい ますでまご説明したこのキャが地震に変る ことの他にですね私この資料え22ページ まで用したんですけもこのキスの安全性が 日周的にあの確保されてることを確認する ためにこのキャス内部の圧力を継続する ですとか温度を続設をけることですねで次 の23ページにきますとこの放射線の測定 をする設備ということま多分非常にその 通信連絡ができるようなそ設備を通信連絡 設備ですとか警報設備を設けることでまた こういうなまあの災害時のためにま改正を 整理することとにつきましても安全審査の 中で確認をしてございますでこのように あの事業許可申請ですとか設計より行義の 計画の認可申請のこの安全審査にきまして では設計の方針や具体的な設計の妥当性 こちらについて確認しておりますけれども 最終的2ページですねあの現在はこれらの 具体的な施設というま設計通りなとそして 技術基準に適合してることなどにつきまし て検査を実施してるところでございます またその最終的には金属キャスクが施設に 反映された際には施設全体の成能検査と ものを実施いたします原子力規制場とし ましてはこれまで安全審査の計画に実施し てきております引き続き厳格な検査そして 監視を行ってります説明は以上 ですそれでは最後にリサイクル燃料式 センター周辺地域の安全確保及び環境保全 に関する協定案につきまして県からご説明 いたしますえ青森県機管理局長の豊島と 申しますえ私の方からは安全協定書案の 内容についてご説明させていただきますえ 着でご説明させていただき ますえまず目的でございますえ今回お示し しております安全協定でございますがあ 備蓄センターの周辺地域の住民の安全確保 環境保全を図るためえ県市サイクル燃料 貯蔵資金会社の間でえ総互の権利義務等を 定めるものでございますえ次のページをお 願いいたしますえ今回の協定書でござい ますがこれまでも協定書様々あの締結して ございますがその違いについてえ丸で囲っ ている3つほどご説明させていただきます え1つ目はえ使用済み燃料中間貯蔵設に 関する協定書いわゆる立地協定で申します があこちらの協定書締結者である東京電力 及び日本原子力発電えを協定の立ち会いに 設定することとしておりますえまたあ2つ 目でございますがあ原子力施設の安全確保 に関する最新の知見を踏まえた上で安全性 の向上に継続的に取り込む取り組むことを 記載してございますえ3つ目えでござい ますえ使用済燃料の貯蔵機関を本協定に おいても記載しているというところで ございますえ具体的に条文についてご説明 させていただきたいと思いますあの資料6 の2で えというご説明させていただきますえまず 第1条では あえ第1条ではえ備センターで行う使用済 の貯蔵にあたってえ放射性物質と いうあたってえ周辺地域の住民環境に影響 を及ぼすことのないよう関係法令えまたは この協定に基づきえ誠実に遵守し万全の 措置を講ずることを求めてございますえ第 2条ではあ先ほど申し上げました通り最新 試験の反映をこちらで規定してございます え第3条は住民に対する積極的な情報公開 を行いえ透明性の確保に務めることを求め てございますえ第4条には使用済え使用 済み燃料の貯蔵機関を記載してございまし てえ内容につきましては先ほどrfsから 説明がございました立協定と同じ内容と なってございますえ次のページでござい ますが え第5条でございますえ第5条にはあ施設 の増設変更廃止にあたっては事前に件及び 無しに了解ををする取ること を規定してございますでえ6条でござい ますが放射性廃棄物の管理にあたり関係 法令に基 安全確保を図るほ必要に応じ適切な措置を 講ずることえ第7条ではあ県とrfsが 行う 関東放射線 モニタリングを実施することなどについて 規定してございますえ次のページをお願い いたしますえ第10条でございます第10 条ではあ輸送計画輸送に関する全体策に ついて事前に県と物に連絡すること第2項 では あ輸送業者に対する安全確安全確認管理上 の指導を求めることまたあ安全問題が生じ た時には責任を持ってその処理に当たる ことについて求めてございます第11条で はご覧の括弧1から括弧2にございます ような事項について定期的に文書により 報告を求めえ第4第4項にございますが これを公表するということを規定して ございますえ第12条ですがえ第2条12 条過1にございますえ事故等が発生し使用 済み燃料の受け入れを停止した時または 停止することがあ必要となった時など について次のページにもございますがこう いった事象が発生した場合にはあの直に 連絡しその土地状況を速やかに文書で報告 することを求めてございますえその上でえ 第4項でございますがこうした事態により 使済燃料の受け入れを停止した時はあ 受け入れの再開につきましてえ県及び物と 今にしなければならないえそして第5項で はあ連絡や報告を受けた事項を公表する こういった規定をしてございますえ第13 条では第12条に該当しないトラブル事象 の対応要領を作り適切な対応を行うことを 求めてございますえ第条は立ち入り調査の ルールにそして第15条ではえ第12条の 第1項の規定による連絡があったりえ第 17条前場ですので第14条第1項の規定 による立ち入り調査を行った結果あ安全の 住民の安全確保やあ環境保全を図る必要が あると認める時は使用済み燃料の受け入れ の停止環境放射線等の測定防災対策の実施 と必要かつ適切な措置をこずることを求め てえございますえそのこの場合であっても 第3項にございます通りえ使用済み燃料の 受け入れを停止した時はあ受け入れの再開 についてえ件及びうしと表現しなければ ならないとしてございます第16条はあ 備蓄センターに起因する損害賠償第17条 は風評によって生じた農林水産物の価格 低下その他の経済的損失にかかる保障に ついて規定してございます第18条は特別 な候補この特別な候補というのが日常的に 行われているような一般的な候補ではなく 事故発生など地域住民に周知するための 候補指してございますがあその内容や方法 についてえ事前に連絡することを規定して ございます第19条はあ保守管理とを行う 関連事業者に対し積極的に指導監督を行う ことそしてえ関連事業者が問題を生じさせ た時 責任を持ってその処理をに当たることを 規定してございますえ次のページをお願い いたしますえ21条方ではえ関係法令に 基づき原子力災害の発生の防止え原子災害 の副題の防止そしてえ原子国災害の復旧に 関し必要な措置を講ずる責任を有すること を踏まえ的確かつ迅速な通報体制の整備と 防災体制の充実強化に務めることを求めて ございますえ最後ですがあ第22条では この協定に定める事項に違反した時は必要 な措置を行うことを求めているということ でございます以上でござい ますはいありがとうございますえ以上で 説明の方は終了いたしますそれでは10分 程度の休憩を取ります再開は16時5分 からということでお願いいたしますなおえ ご質問用ご意見用紙についてはえ休憩時の 終了までにお近くのスタッフまでお渡し いただきますようよろしくお願いいたし ます [音楽] [音楽] [音楽] の [音楽] やったらねやりませんせ [音楽] なねまねのしょうないならせてします よいしょ よしそれったお願いてお 願いすいませんちはいあのすぐ音させた ですぐお父さんでさ みなけどもそういう似するのかっけあんた あよえまずあのえ先ほどこ説明した通り まず説明させていただきたいと思いますな もう今始まったぐらたらいいんだあ あのすいません熱い思いで色々とこう発言 いただいてるのありがとうございますそれ は私すごいわかりますのではいまずはね しっかりとあの予定取りまず進ませて いただきたいと思います [音楽] こ生の声は聞かないね生の声は聞か ない神に かえということですね チンズおお図来たか こっち からこれ見 [音楽] [音楽] あ よし せった かさてさて [音楽] て [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] え [音楽] [音楽] [音楽] ない はい [音楽] [音楽] ま [音楽] そ1つ1つ [音楽] [音楽] [音楽] はい [音楽] [音楽] 名 あはい [音楽] ます はい よ [音楽] し [音楽] [音楽] あ私じゃ ないはいそれでは時間となりましたのでえ 再開させていただき ますまず え用紙の提出の方はお済みでしょう かまだの方はお手をあげていただければえ スタッフがええ取りに参りますいかが でしょう [音楽] かよろしいございますでしょうか はいありがとうございます えそれでは えご意見用紙の受け取りはひとまず終了さ せて いただきえご意見の紹介に進めさせて いただきたいと思いますまた同じ内容の 質問意見につきましてはまとめてご紹介さ せていただくこともありますのでご了承 いただければと思いますまずえ1問目で ござい [音楽] ます6箇所最処理施設などの他の施設と 同様に放射線監視は行われるのでしょう かリサイクル燃料貯蔵株式会社と県に質問 しますではお願いいたし ますはい えの高志でございますえっと放射線監視に つきましてはあの弊社では電子力発電所と 同様にですね敷地内にモニタリングコスト の方を設置してございますまたあの貯蔵建 屋内にはですねえエリアモニターを設置し てえ放射線の方常時計測しておりましてえ こちらの値につきましてはえ監室でえ記録 されてえモニタリングルームで確認できる ような形になってございますまたあの モニタリングポストの放射線量の値につき ましてはえ事業開始もですねえ弊社の ホームページで公開の方させていただく 予定でございます はいえ県の方からお答えいたしますえ県土 の県内に一致しております原子原子燃料 サイクル施設やあ東通り原子力発電所の 放射線監視としてえ環境放射線 モニタリング計画を定めましてえ空間放射 線料率の測定やあ環境資料の放射の検査等 を行ってございますえ同様にえリサイクル 燃料備蓄センターにつきましても環境放射 線モニタリングあの計画を定めてござい ましてえ平成20年4月からあ関空放射線 モニタリングのえ事前調査という形で実施 しているところでございますえ具体的には あ施設から大5km以内を対象としてした あ先ほど申し上げたようなああ測定え そしてええっと空間の測定それからえ環境 資料の放射の測定を行っておりましてえ 備蓄センターの創業のは平常時の モニタリングという形で継続していくこと としておりますなおなおこれらの調査結果 につきましてはあ学識経験者などでえ構成 されてございますえアリ県原子力施設環境 放射線等監視評価会議の方でえ市販期ごと に評価確認させされてございましてえその 内容につきましてはあ新聞候補または県の ホームページさらにはあモニタリング通信 あ青森という県の広方針を広く活用し ながらあ県民の皆様にお知らせしている ところでございます以上でござい ますはいはいそれではえ次のえ意見に移ら せていただきますリサイクル燃料備蓄セタ は避難等が必要となる原子力災害対策重点 区域を設定する必要がないが敷地外での 防災訓練などを実施する必要はないのか これにつきましてえリサイクル燃料貯蔵 株式会社と県の方にの問ですお願いいたし ますはいえ理訓業長長の高でございます今 のあのご質問にある通りえ弊社の施設です ねえ国の原子力災害対策指針においてえ 原子力防災対策重点区域いわゆるあのPA ですとかupzえこちらの設定の必要は ないえ施設とされておりますえただしあの 当社ではですねえ地震ですとか火災え消防 者の発生ですとかあと原子力災害などをえ 想定したえ防災訓練こちらの方を定期的に 実施してございますまたあの消防計画に 基づくえ消防訓練ですとかえ火災訓練 こちらの方も実施してございましてえっと 実績がですねえ昨年度の実績で言えばこう いったようなえ防災訓練がえ年に6回あと 消防訓練え火災訓練合わせてえ11回程度 実施してございますあと敷地内の防災訓練 につきましてはえこれムさんとも連携し ながらあの必要に応じてこの検討して まいりたいという風に考えてございます 以上でございますじゃ法お願いしますはい えっとご質問え防災訓練のことについてえ ごお答えさせていただきたいとござい思い ますえこれまでもあの原子力事業者と連携 いたしましてえまたあの地域の住民の方に もご参画いただきながらあ様々な原防災 訓練を件は実施してございますえ今後も国 や市町村各電気え原子力事業者と連携し ながらあ県内の原子力施設を対象に様々な あ事案を想定してえ訓練の実施を検討し たいという風に考えてございますえこう いったことでえ検討しては備蓄センターを 対象としたあ防災訓練につきましてもどの ような想定を用いた訓練があ適とかまた どういう形で住民に参画していただければ いただけるかなど様々な検知でえ検討し ながら進めていきたいと考えてございます 以上でござい ますはいえそれではえ次のええご意見に 移らせていただきますえ次は無で大地震が 発生した場合施設は大丈夫なのか リサイクル燃料貯蔵株式会社さんお願いし ますはいリサイクル燃料道でございます あの先ほど庁さんの方からもご説明あり ましたけども地震に対してもえ弊社の方え 事前にえ申請の方で評価の方を行っており ますえ具体的にはですねえ地震がえ自粛 センター近隣で発生した場合の影響につき ましてはえ事業許可基準に載っておりまし てえプレート感地震え海洋プレ内地震え 内陸え地内地震という3種類のえ地震に 基づくえ震源を特定してえ策定する地震度 えこちらにですね震源を特定せず策定する 地震度を加えましてえ最新のえ科学的技術 的知見を踏まえましてえ各種の不確かさを 十分に考慮した上でえ評価してございます でこちらに基づきえ備蓄センターの影響を 評価した結果え施設の安全性がえ損なわれ ような恐れがないということを確認して ございます以上でごますはいえ続きまして え次の意見に移らせていただきます リサイクル燃料備蓄センターへ搬入予定の 使用済み燃料は所蔵容器がなくても何ら 問題なく安全になり得る期間は何年となる のでしょうかリサイクル燃料貯蔵株式会社 さんお願いします 貯蔵容器がなくてこと はいあの基本的にはあの弊社に入るえ 使用済燃料っていうのはえ貯蔵良きに密封 された状態でえ発電所から搬入されて弊社 の方にええ搬入されますので基本的に貯蔵 容器に入ってない状態でえ者の方にえ使 燃料が運び込まれることはございませ んはいえそれではえ次の方の次の質問に 移らせていただきます え同じような質問が4つほどありますので えまとめてえ回答お願いいたしますえ最初 に運び込むキャスクは10年以上前から何 度も車検を取り今は車検切れの中古 キャスク hdp69Bでこのキャスクを製造したの は日本成工所M&E株式会社ブラン政策所 ですM&Eはえ四国電力のキャスク製造等 で改善捏造え虚偽記載という不正をしてい ます事業者と青森県はM&Eをどう評価し どのように対処する予定ですか中中古 キャスクは本当に安全なのですかえこれに つきましてリサイクル燃料貯蔵株式会社 さんとえ原子力規制庁に質問ということ ですお願いいたし ますはいえサイク燃料長道ですございます えっと今のご質問の件につきましてはえ 2022年の11月にえ日本成功省M1b がえ行為をえ公表したということを受け ましてえキャスクの製造メーカーとともに え日本成工上MUに立ちえ調査を行いまし てえ今回え柏光は原子力発電所からの搬入 に関するえあ搬入に使用するキャスクに つきましてはえ不適切な行為がないという ことを確認してございますあの一方え距離 構でございますけれどもえ日本原電向けの キャスクの製造に関しましてえ保管中のえ 部材えこちらのえがえ該当するという連絡 を受けましたで当該部材につきましてはえ 納期までに長期間を利用することが想定さ れるためにえキャスクの製造メーカーがえ 先行手配を行っていたものでございますえ ただしあのこの不適切の事象があったと いうことでえ当該無題につきましては キャスクには使用せずにえ再制度すること になったことを確認してございますまた あの本件を受けましてえ同社が講じたえ 品質保障体制ですとかえ組織風道改革等の 再発防止策こちらにつきましてはえキャス 製造メカとともにえ当社の方でも確認して ございますえ当社といたしましては日本 成功省M社はえ大型え鍛造え金のえ製造 メーカーとしてえ高度な技術力を有して いるとえ考えてございますけれどもえ同社 の再発防止策の利行状況につきましてはえ 引き続きええキャスクの製造メーカーと共 にえ確認してまりたいとと考えております 以上でございますはいえそれでは次のえご 意見に移らせていただき ます庁ごめんなさい失礼しました政庁 よろしくお願いし ます減少規制庁ですま減少規制庁におき ましてはこの申請者でありますrfsから 提出された申請書につきまして新規基準へ の適合制とについて審査を行っております 審査におきましてはこの自業者の設計の 妥当性ですか品質管理の方法等について 確認をしてございます申請にあたってこの 計算鑑定や結果等にかかる品質保障という のは自業者が適切に実施くものでして政長 における審査につきましては事業者におい て適切に品なされていることということに つきまして確認をしてございますでまた このまRが実施しますこの使事業者検査に 対しましてま原子規制検査というものを 行いましてま今回四国電力のこの金属 キャスで判明しました不適切な行為がRF 銀客では行れていないということを確認し ていますでなこの今この原子規制検査に ついてですけれどもこの事実基準への不 適合等が認められた場合やあの認可おけた 申請支を定める術管理方法等に占いで工事 が行われたそのようなことを確認した場合 につきましてはまその違反の深国道と評価 しましてまそれ応じた長行こととなります 市庁からは以上 ですはいそれではえ次に次の意見に移らせ ていただきます協定書について インシデント発生時保証及び保典について 県約には基本的にノータッチという認識で 問題ないのかえ件にお聞し ますえお答えいたします えっと備蓄 センターの使用済燃料の貯蔵に起因しまし てえ具体の損害が生じたりまたあの風評に よってえ経済的経済的な損失が生じた時え 先ほどご説明させていただきましたがそう いった場合にはあ被害者があ賠償ないし 保障を求めるということになりますえ基本 的にのたちなのかという話にございますが あケと市はこうした事案が発生した場合に はrfsがえ誠意を持って対応するようを 求めているこういった姿勢でございます 以上でござい ますそれでは次のご意見に移ります案のえ 最新験とはどういうものがあるのか具体的 に教えていただきたいこういう手の説明や 事故後にはいつもいつも何度も聞かされて きたが福島が発生しトラブルは絶えないえ 創業を開始は延期につく延期を重ねている 状況であるというえ意見とご質問があり ましたえこちらについては県の方からえ 回答求めておりますお願いいたしますはい えっと協定書のま第20条の規定の話だと 思でございます えあの大変あのご心配をかけてることなな んだろうなとは思いますがあ地震やあ津波 といった自然再現などを含めまして えこれから様々な新たな事件があ得られえ それを改善し それを安全性の向上につなげるというよう な考え方は国の方でも取っておりますので そのことにつきましてえしっかりと対応し ていただきたいということでえこちらに 記載しているところでござい ますそれでは次のえご意見に移ります安全 協定の中で東電と日本原電が立ち合いと なっているがえキャスクの所有と損害賠償 のみはえrfsだがそれ以外の使済み燃料 キャスクの調達キャスク審査キャスク提供 搬出の席を負う東電が当事者とならないの はなぜか点の方に回答を求めておりますお 願いいたし ますはい えっと今回の安全協定についてえ当事者の 問題あと立ち会い に認とするのかということにつきましては え様々なあの場でえ県議会であるとか あえ原政策混和会などでえ様々ご意見を いだいてるところでございますえこの協定 えこの協定につきましてはあ備蓄センター 周辺地域の安全確ことを目的としたもので ございますえ済のの燃料使用済み燃料の 輸送も含めえ施設を有する rfsの安全確保に関する責務をを求めあ 立ち定めたというものでございますがあの ま我々の中では様々なあの過去の経緯を 含めたあのロジックていうかま要は え元年え当の立場というものについてはえ 責任をる持っているものという風に認識し てございますがあそこのアウトプットの 部分があのどうも分かりづらいというよう なご指摘っていうのを聞いてございますの でえそこについてはよくよく考えて進めて いくいうような形を今ちょっとえ議論をし ているところでござい ますはいそれではえ次のえに移らせて いただきたいと思いますえ安全協定案では 貯蔵建屋の使用済みえ使用期限は使用開始 の日から50年間使用済み燃料の貯蔵期間 を搬入した日から50年間とするただし 容器の貯蔵期間の万両後に万両前に建屋の 使用期限が到来した場合にあっては建屋の 使用期限の到来を持って容器の貯蔵期限 期間は終了するさらに貯蔵の終了までに 備蓄センターから排出するとしている建屋 の使用期限と容器の所蔵機関は明記して いるのに最も肝心な反先が明記されてい ないのはなぜ かはっきりと具体的な内容での安全協定 ならまだしも反先も明らかにされず福島 第一原地発事故のように1企業で対処でき ないような事故や損害賠償の対応に関し 最終的にどこが責任を持って対処するか など不透明なところが多くえ先が見通せ ない状況での協定締結はすべきではあり ませんという意見と質問でございますでは 最も肝心な発先が明記されていないのは なぜか県の方で回答を求めておりますお 願いいたしますはいえ先ほどのあのご説明 の中でも少しえ触れさせていただきました がえ今回の この協定の4条に書かれている文言はえ 平成17年に県物市そしてえ東京電力日本 原電えとの間で締結した一協定えこちらに 記載されている内容とと同じ内容でござい ますえこの反先のことにつきましてで ございますがまあの国の方から先ほども 説明のあった通りえその時稼働している 最初工場に出されるといううの説明がされ ているものと認識してござい ますはいえそれでは次のご意見に移り ますまず安全え年税など議会で決定しして しまってからの説明会ではガス抜きでは ないのかという意見とえ安全協定書は美 センターではなく東京電力と日本原子力 発電と締結すべきではないかとの質問がけ に来ておりますお願いいたします えっとえ安全協定でございますが あえ 繰返しの部分が出てしまいますがあのこれ 自体は え施設周辺地域の住民の安全確保などのに 関するえ県義務党を関係者の間で合意して いるものでございます えその取り組みを担保してえ県民の安全 の担保を図るという意味にあっては あ年用物質等取り扱い税の改正のとはあえ 異なる う形でえ認識我々は認識しているえそこで ござい ますはいそれでは次のえご意見に移ります え核燃料税改正案が提出されえあされえ 可決されされたが安全協定案について指示 が判断し協定を締結した後に核年税を提案 すべきではないか各年マネが優先しえ安全 が後になったというのは安全警視ではない のか金さえ積めば青森県はどうにでもえ なるという誤解あえっと誤ったイメージを 国事業者に与えることになるのではないか こちらにつきまして県の方から回答をお 願いいたします えっと質問の趣旨あのま要はあ核年税の 提案されているえタイミングとの問題だと 思ってございます えこちらあのまえ済燃料中間蔵事業者の 貯蔵 計画そしてえ安全協定の定のあの進捗こう いったなどを踏まえた上で え税条例の施行の 手続きの中でえ総務大臣への同意という もの も必要だということでえええこの条例を 持っている部署でのご判断という風に受け でございますえ申し訳ございません今日 あの年税担当がいないのであの私からご 説明させていただきまし たはいえそれでは次の質問に移らせて いただき ますキャスクについて は誰なのか製造を行っている会社はえ同様 に同様のキャスクを海外では使用している のかキャスクに出たままの状況でえ最長何 年間保管できるのかえ教えていただきたい ということでこちらについてはリサイクル 燃料貯蔵株式会社さんにでの質問ですお 願いいたし ますはいえでございますえっとキャスクの 設計者ということでございますけれども これえ設計製造ということで当社のえ今回 え柏崎は原子力発電所から持ってくるえ キャスクにつきましてはえ日立事事者の方 でえ製造の方してございますそれからえ 同様のキャスクをえ海外では使用している のかということでございますけれどもえ キャスクにつきましてはえ同じような形の キャスクこちらあの海外の方でもえ使用し てございますでえこのキャスクに入れた ままの状況で最長年間ということでござい ますけれどもえ海外の実績ですと今約40 年ぐらいまでのえ保管の実績の方あると いう風にえ聞いてございますただあの設計 上弊社のキャスクはですね一応最長50年 え貯蔵することをえ前提としましてその 前後の輸送期間含めまして60年間はえ 安全に安全性が保たれるというような形で のえ設計の方をしてございます以上で ございますはいそれでは次のご意見にり ます 50年保管するキャスクはできている最初 に運び込むキャスクは輸送用の中古と危が 本当かこちらにつきましてえ引き続き リサイクル燃料貯蔵株式会社さんお願い いたしますはいえお答えいたします最初に あの運び込むキャスクにつきましては今ご 説明した通りですね今あのすでに柏原子力 発電所の方にえひ自社製のえキャスクの方 をえ既に搬入してございますであの中古 キャスクで大丈夫なのかというえご質問で ございますけれどもこのキャスクえ作られ た時からあある程度期間経ってるんです けれどもえ10年ごとにあの品質大丈夫か ということでこちらえ規制庁さんの方にえ 申請をしてえ審査の方を受けてえ民家の方 をいただいてるという手続きを取って ございますのでえ期間が過ぎてる中古と いう形であのご質問ありましたけどもえ 期間が過ぎているから危ないということで はなくて安全性の方は担保されていると いう風に考えてございますはいそれではえ 次のご意見に移りますキスクの処理フロー についてもう少し詳しくできれば反応とか も含めてというえちょっとご質問があり ましたこちらにつきましてはリサイクル 燃料貯蔵株式会社さんの方への質問で ございます えっとすいませんキャスクの処理フローと いうのがちょっと私の方で取り替えでき ないんですが もしちょっとあこれこのはいええ書いてる のがそのワードしかございませんのでキャ の処理フローという形はいそのまま読ませ ていただきますなるほどあの一応ですね キャスクにつきましてはえ [音楽] 柏崎カのえ例を取りますとひ自車性で ございますのでえ工場でキャスクが完成し ますとえその状態でえ発電所の方にえ出を いたしますで発電所の方でえ具体的な燃料 相加をえ行った後にえ弊社の方に運び入れ を行いますで弊社の方でえ最長50年え 貯蔵いたしましてその貯蔵後は再びえ東京 電力ホ方にえ引き渡しを行ってえ東京電力 ホリスの方からまその時にえ稼働してる 最勝理工場の方にえ運び込みを行うとそう いたようなフロになり ますはいそれでは次のえご意見に移ります えリスクマネージメントについては承知し ました施設の立地及び県のえ機構特性上え 北東の風が吹く時期にインシデントが発生 した場合の被害想定や対策え補填措置に ついて考えているのか仮にムワに放射性 物質がえ購入した場合水の入れ替わりに 西側 に入れ水の入れ替わりに西側は約1ヶ月 東側は2から3ヶ月要するとというような え質問でございますこちらにつきましてえ はえリサイクル燃料地動株式会社さんと 原子力規制庁さんへの質問でございますお 願いいたし ますえ燃料所技術安全部長の野田と申し ます私でもから答申し上げますえっとあの あのキャスクにつきましてはあのこのえ 閉じ込め機能というものがあの重要な機能 となりますがえっとこの閉じ込め機能が 守られている維持されているということは ですねあのキャスクの蓋が二重になって ございましてえこの二重の蓋の間の圧力を 高い状態待機圧力高い状態でキャスクの 燃料が入っている中をですねあの体系は0 低い状態とということでまこの圧力を監視 することでえこの閉じ込め機能が維持され てるということを24時間365日 モニタリングしてということになりますえ 仮にあのキャスにえ事故が起こった場合と してえ懸念されるのが例えばあの私でも 仮想的大規模津波とま大きな青森県の津波 相との2倍想定してございますけれどもま その場合にえ上から例えば建屋の天井 クレーン何かがあえそういう金属がですね 落下した時にえキャスクの道にえ当たって キャスクの道具が損傷してまその車兵機能 放射線を車兵する機能が劣化する場合が 想定されますえですのでえっと私どもの 施設からは放射性物質が放出されるという ことではなく放射線この放射線の車兵が 劣化してええ線量が高まるというような ことがあ事故としては想定されますですの でえご質問にありますような風向きえ放射 性物質が放出される場合にはあの風向きに よってえどの方向に放射税物質が拡散する かということを気にするわけですけれども え放射線ということですのでえ風向きに よってえ響が出るということではござい ません以上になり ますそれでは 原 定明ありますた施設という もの中間設いうことであのま天な輸送金属 キスに料がされている施設でございますの で法性物質が異常なで放出されるような 事故が発生するリスクというものは小さい という風に我も考えてございます以上です はいはいそれでは次のご意見に移らせて いただきます福島原発事故の時想定外に ことが起こったと言われ言われました リサイクル燃料備蓄センターで想定される 害最悪のシナリオとはどんな状況でしょう かその際の被害影響について教えて くださいということでリサイクル燃料貯蔵 株式会社さんへの質問ですお願いいたし ますはいえお答えいたしますえ事故に関し ましてはあの事業許可上におきましてはえ 貯蔵機関中に基本的にあの安全性能に影響 を及ぼす可能性のあるえ事象をえ抽出評価 した結果ですね公衆に放射線被爆なの リスクを及ぼす事象の発生ということはえ 想定されておりませんのでえ評価き設定も 最大え事故というのはないということで ございますただあの評価にあたっては今 あの技術条の方から説明したようにですね え万が一津波がえ集題してま仮想的大気 津波ということで23mなんですがそうし ますとえ敷地が16mでございますので 7m浸水するような形にございますでその 7mえ貯蔵建屋の一部がえあの津波に襲わ れてえ立山一部がえ損害しましてえ鉄骨が 金属キャスクに落下した場合のえそういっ たえ過程にあたってえ評価をいたしました けれどもその場合でありましてもえまあの 放射性の射機能っていうのが若干劣化する ということなんですけれどもえ敷地協会 線上でえその1mmシーベルトを超える ようなえ線量には達しないということでえ 込み機能え維持されるということは確認し てございます以上でございますはいそれで は次のポイ件に移らせていただきますえ 全量再処理の方針は消えたの第2再処理 工場はどうなったのか高速増殖炉文事は核 燃料サイクルの中心であったのに消えて しまったモックス燃料で核燃料サイクルと 言えるのかというえご意見でございますえ 経済産業省へのご回答を求めております よろしくお願いしますはいえ経済産書で ございますえまずあの全量最初え方針が 消えたのかというところでございます けれどもあの塩済み燃料を再処理しまして 回収されるプルトニウムを有効利用すると いう核燃料細布ということはえ国の基本的 方針としてこれ推進するということをえ国 のエネルギー政策の基本的方向性を示し ますエネルギー基本計画においてこれさえ 初回の策定平成15年以降ですね一貫して 明確にづけてきているというものでござい ましてこの方針を見直すということは考え てございませんでえ続きましてですね第2 最処理控除というところでございます けれどもですねえっとこちら6箇所最処理 控除に続く最処理施設のあり方という ところにつきましてはえ今後の六家主祭 処理向上の稼働状況やえ原子力発電所の 稼働状況とその見通しこれをえた核燃料の 需要量や使用済み燃料の発生量などを総合 的に勘案しましてえ引き続き検討を続けて いくということとしてございますでえ続き ましてですねあの核燃料サイクルとですね 高速路のところでございますけれども当年 目指す姿はえ六家最終工場を中心とした 軽水路サイクルでございます一方でえ将来 の目指す姿としましてえ高速のサイクルと いうことを想定してえ現在取り組みを進め てございましてですね具体的には一昨年の 12月にはですね原子力関係僚会議という 会議を開催しまして高速路開発の戦略 ロードマップを改定しまして今後の研究 開発の更新ということでえ有望な路概念 技術であるとかあとはえプロジェクトの 中核となる企業の選定といったえ取り組み を進めまして必要な予算措置ということも 進めているところでございますえ今後とも この研究開発そしてえ実証の実現という ところにしっかり取り組んでいくという ような方針で進めてございます上でござい ますえそれでは次のご意見に移らせて いただきますえトイレなきマンションと 言われる原発の状況はいつ解消されるのか まトイレができないのに許可するのは おかしいというご意見も一緒に添えて ございますこちらにつきましても経済産業 省へのご質問でございますお願いいたし ますはいえ経済産業省でございますあのえ ご指摘高レベル放射性廃棄物の問題という のはえ業務諸に対するですね国民の皆様の 懸念の1つであるという風に認識して ございますこれはえ将来世代に負担を 先送りしないようにえ我々の世代で解決に 向けたえ対策を確実に進めるというような ことが必要でございますあの現在え全国3 地域でですねえ文献調査えの実施という ことをさせていただいてございますけれど もえこのえ最終処分法に基づきますですね 調査やあるいはこの設といったことに 要する期間というところはえ具体的な立地 地点の状況やえ規制えの審査の状況など などにえ要因に採用されるということも 想定されますのでえ調査機関には幅がある という風に認識してございますえ一方で この文献調査の実施地域の拡大というよう なことにも取り組んでございましてえ昨年 4月にはえ特定放射性廃棄物の最終処分に 関する基本方針というものを改定いたし ましてえ全国の自治体を個別訪問する全国 安野とえなどのですねえ取り組みの強化も 行っているというようなところでござい ますあの引き続きあの最終処務の実現に 向けてえ政府の政府一覧でかつ政府の責任 でしっかり取り組んでまいりたいと考えて ございます以上ですえそれでは次のご意見 に知らせていただきますえ最初工場特有の 難しさがあると説明したがその結果が着 から31年経っても創業が見通せない27 回目の延期は確実だと言われている今回の 中間貯蔵は再処理するためではなくトイレ なきマンション原発のふ詰まり対策としか 思えない果たして再処理工場は動くのか年 800Tを安定して処理できるのかという えご意見でございますえ計算書からえ回答 を求めておりますよろしくお願いします はいえ経済産業省でございますあのえ私え え国の基本的方針といたしましてですね この確認料サイクルを推進していくという ようなところはえこれ先ほどもえご説明 いたしました通りあのエネルギー基本計画 え策定以降ですね一貫してえ明確に 位置付けてきておりましてこの方針を 見直すというようなことは考えてござい ませんえそういったえ計画のえ基本的な 方針というようなことの前提としまして核 燃料サイクル政策の一環としましてえ中間 貯蔵施設の建設や活用を推進するとこれも エネルギー基本計画の中でえ明記して ございますえ当然ながらえ同施設に貯蔵し たえ使用済み燃料を全て反映するという 時点においてもこの最初理施設を稼働させ て支処理を行っていくというようなことを 想定してございますであのこのえテのです ね6箇所最処理向上えこの特有の難しさと いうようなところでございますけれどもえ 現時点でですねえっと規制え審査をえ進め ているというような状況にありええ物量が 非常に多いといったことやえ一定もである といった難しさに対応するためにこれは オールジャパンでの体制づりというような ところをですね政府もえ一緒になって考え 一緒に指導しましてそれでえ体制を作って 今対応してきてているというような状況で ございます加えましてえこの稼働という ようなところの段階を見越してえ日本元年 ええさんの方でえ人材育成というような ことでフランスへのえ従業員の方々の派遣 ということでえ稼働実績で先行する フランスでの地形を学ぶというような 取り組みもされているという風に承知をし てございますまこういったところえの 取り組みを通じましてですねえこの核燃料 細工の中学であります所最初工場のえ春行 及びですね安定的なえ安全え安定的な稼働 ということをしっかりとえ国全体としてえ 実現してまいりたいという風に考えて ございます以上ですはいえそれでは次のご 意見に移ります最初にできず搬出すること もまだ未定の状態で50年の搬出は難しい と思うそれでも50年以内に搬出すると いう根拠は何でしょうえこちらについては 東京電力ホールディングス株式会社さんへ の質問でございますお願いいたしますはい え東京電力もそうでございますえあの 先ほどらあのお話のある通りえ我々あの今 中間長蔵の後え50年以内に確実に搬出を してその搬出後のえ使用済み燃料はえその 時点で稼働している最処理工場でしっかり と処理をしていきたいと考えておりますえ これにつきましてはえ使用済燃料サト率 有効利用する原子燃料サイクル国の基本的 方針としてえエネルギー基本計画に示され ておりますえこうした基あの国の方針にも 沿ってrfsからの監視時においても必要 な再処理控除の稼働が確保されるものと 承知をしておりますこれはあの国の方も 同様の見解だと認識をしておりますこうし たことしっかりと確実に進めていくために も当社としましても引き続き各原子燃料 サイクル政策にしっかりと協力をして まいりたいと考えております以上でござい ますはいえそれでは次のご意見に移ります 50年保管をどこへ搬出するのかこちらに つきましては東京電力ホールディングス 株式会社と日本原地力発電え株式会社さへ の質問でございますお願いいたしますはい え東京電の総でございますえ今あのお答え とえ重複しますけどもえ我々50年以内に え全ての使用遠慮反しをしていくという ことでえその反日後はえその時点で稼働し ている最処理工場にえ搬出をして処理をし て参りたいという風に考えております以上 でございますえ日本原原職発電の課で ございますえ重えてご説明申し上げること になりますがrfsの中間貯蔵施設に搬入 した使用済燃料は貯蔵機関の終了までに反 時に稼働している最初向上に反時に処理し てまいりますええ引き続きまして引き続き 私どもはこの点につきましてえ協力をして さ50年後に稼働してる最初にこそんな あるんです か50年後に稼働してる最終校長ってある んですか本当にあなた皆見えるのすごい ねあ本当にたねあんたねはい者だねご意見 ありがとうござい ますそれではあの引き続きちょっとご意見 の方あの披露させていただきたいと思い ますしばらくお待ちくださいえそれではえ 次のご意見でございます子供や番号に対し 恥ずかしいと思わないの問題を先送りし負 の遺産を残し迷惑をかけることについてと いうことでえご意見がございましたえ こちらにつきましてはえ辺からお願い いたし ますえっと使用済燃料の中間貯蔵事業また あるいは核燃料サイクル政策そのものに 対する件の考え方というご質問と理解 いたしましてお答えいたします件といたし ましては全力の安定的かつ安価な供給脱 炭素社会実念のためには安全の確保を大 前提とした原子力発電や燃料サイクルは 必要なものと考えておりますこれまで安全 確保第1義に地域振興に寄与することを 前提といたしまして原子力施設の立地に 協力してきており引き続きえ県民の安全 確保を第1に適切に対応してまいります 以上ですそれでは次のご意見に移りますえ リサイクル燃料え燃料未センターにかかる 安全協定についてえど協定を締結しなくで も事業を進めることはできますかえ同え 協定所案はどこでどのように作られたの でしょうかえ同協定書案の第4条かこ3に 記載の反先はどこになるのでしょうかまず rfsさんからお願いいたし ますはいリサイクル燃料像ですお答え いたしますえっと安全協定え締結しなくて もえ事業を進めることができますかという ことなんですけどもあの安全協定につき ましてはえ集編地域のえ皆様の住民の皆様 のえ安全の確保ですとかあとえ環境の保全 ということを目的にえ提供するもので ございますのでえ弊社といたしましてはえ 安全協定の締結後にえ実際の燃料の 運び込みの方を行いたいという風に考えて ございますえそれからえ協定書につきまし てはこれはえ県市ご当局とえ弊社のの方で えご協議させていただいてえ今回えお示し したあのの方の策定の方したという風な ことでございますえそれからえ反先につき ましてはあの度々えご質問でえ出ており ますけれどもえその当時え稼働してる最初 理工場にえ運び出すということをのえ認識 をしてございます以上でございますはい それでは続きましてえ同協定のえ法律的な 力はあるのでしょうかこちらについては県 の方へのえ質問でございますお願いいたし ますはいえありがとうございますえ法的な 高速力のお話でございますえ安全協定で ございますがこちらえ県と市そしてrfs との間で合意した契約だと認識してござい ますえしいましてえ安全協定に期待した 内容につきましてはあそれぞれがその内容 を履行する必要があるという風に考えて いるところでございます以上でござい ますはいえそれでは引き続きえ同協定を 締結するということになった時は国はえ 締結当事者にならないのでしょうかなら ない場合はその理由をご教示くださいと いうことでえ経済産業省への質問でござい ますお願いいたしますはいえ経済産業省で ございますえっと今回のえ安全協定案に おいてえRFがええっとえ軽締結の通した え東京電力及び日本原子力発電がえ 立ち合いにというような形にえされている というところは東京電力及び日本原子力 発電両者が平成17年にえ青森県及党立地 協定を締結した当事者でまたrfsの 親会社として同者が安全協定の各項目を 遵守するようにえ責任を持ってえ指導助言 をする立場にあるということを受けたもの であるという風に承知してございますでえ 国はえこうした両者とはえ立場が異なると いうようなことでえ今回のような整備にさ れえなっているものという風に私でも理解 をしてございますえ一方でですねえ今回の え協定のえご主旨でありますですね安全え のといったところにつきましてはですね私 どもえ事業所管エネルギー政策の所管する というような立場からえ原子力利用という のはえ安全確保ということがえ第一え優先 であるというようなことだとえ考えて ございましてえそういった立場からえ事業 者に対しましてですねえ原子力規制委員会 の監視のもでえ安全確保大事にしっかりと 取り組んでいくということはえ今後とも 指導して参りたいという風に考えてござい ます以上でございますはいえそれではえ次 のご意見に移ります え日本が使用済み燃料の再処理をえ断念し た場合使用済み燃料は核 燃料ではなく高レベル放射性配物になるの かという質問でございあご意見でござい ますえ経済産業省の方からえご意見を求め てますお願いしますはいえ経済産業省で ございますあの使済み燃料を最初にしまし てえ回収されるプルトニウムを有効利用 するという核燃料サイクルということはえ 国の基本方針としてですね一貫して明確に 位置づけてございましてこの方針をえ 見直すということは考えてございませんえ このためですねえこの中間所業施設におい て貯蔵された使用済み燃料についてはえ それを全て反しする時点においても最初 施設を稼働させて最終を行うといったこと を想定しているということでございます 以上でございますはいはいえそれではえ あと えこちらの方に来ているのはえまずあの え会の運営についてのえ質問が1つ来て ございますこちらについては時間の関係も ありますので私の方からえご紹介させて いただきながら回答させていただきますえ 今回の説明会の解開催について県民の意見 を聞こうとしているのが疑問です平日の 日中参加できる人は限られます50年と いう保管のことや将来のことを考えたら 若い人たち中高生にも説明をし意見を 求めるべきと思いますその計画対策は検討 中え検討しているのか土日やえ学校がえ 土日や学校とか考えているのかという質問 でございますえこちらにつきましてはえ 開催のえ予備設定につきましては様々なご 意見があると思いますがえ多くの県民が 参加していただけるよう開催の1ヶ月前に はスケジュールを公表しまた今回動画に よる配信を行うなど十分に配慮した結果の 設定となっていなっておりますということ でございますあとえその他ですねえっと まず反対意見としてえあと5枚来ており ますがえご紹介させていただきますえ議論 があまりにも接続すぎるサイクル事業は 負担している次未だ完成しないえ6角最 処理工場が反先としてそのえその時稼働し ている最処理工場に入るとえしたらこれは 考え直してほしいえ分かるえ市民に分かる 言葉で安全性を説明する努力をすべきだえ 50年後の搬出すらえ示すことができない 中間貯蔵には反対である中間貯蔵を受ける には反対ですというえ声がえ5つござい ますえあとえ賛成としてえ来てるのは1枚 ございますえ日本が必要とする全 エネルギーを原子力発電で作った電気え その電気から作った水素やアンニ アンモニアえイメタンなどを供給すれば 日本は20年間エネルギー資源の輸入が 不要となるそのような大きな貢献を青森が 見えるのだという誇りを持つべきだし日本 中から感謝されるべき立場であるという ことを強調したいという賛成意見がえ届い てございましたはい でえあのいただきました全てのご意見に つきましてえのえご紹介は終了させて いただきますえまあの終了までの時間と いうか ええまだえ若干ではございますがえ時間が ございますので冒頭での意見 を伺う時間にさせて いいただきいただきますまず進めるに あたりましてはえ3つお願いがございます 1つ目は意見は今回のえ議題であるえ リサイクル燃料備蓄センターに関すること でお願いいたします2つ目より多くの方に 発言をいただきたいということからえお 1人あたり3分とさせていただきますえ1 分前とえ3分になりましたらこのボドをえ でお知らせしますので時間原始でお願い いたしますあとえ恐れいりますがえ意見に 際しましてはさしえなければえお住まいの 市内え県内のえ市町村またはお名前などお 話しいただいた上でご意見をいただければ と思いますえまずあのご意見のある方は 挙手していただき私の方で当てさせて いただきますスタッフがマイクをマイクを お持ちしますのでマイクを通して発言をお 願いし ます時間としてはあと15分くらいしか ございませんがえそのように進めさせて いただきたいと思いますそれではえご意見 のある方は挙手願い ますえそれで はえそれではえ 3番目のえ白い挨拶を着てる方お願い いたし ますえっと県の方にですねこれやっぱり 申し上げたいんですけれどもあの一のです あの国がいう話に対してですね50年後に 覚えている最初に工場と これ をこういう話にですねそんな話じゃなくて もっと具体的に説明しなさいとこういうの が県民の立場に立つ人たちの発言じゃない です からそれをそのまま鵜呑みするというやり 方はですねこれ県民の立場に勝っていない と思いますそういう点ではですね国が言う 話に対してそれはおかしいよ絵に書いた もちはダメですよ具体的はこれですこう いう答えを引き出すのが県の役割だと思い ますそのことはなされていないそれから 標的はです ねあの長中間中のセンターはですねこれ総 の走行の街ですね置場所を貸すだけなん ですよその人と全ことも住んでですねその 行力ができますからやっぱり所有者である ですね東京電力あるいはあ建国発電所あ 発電会社そこと結ぶのがですねこれ普通 じゃないです か置場所を貸した方にですね安全協定も 住んでですねそれが安全協定なんですと いう話はですねこれやっぱりちょっと おかしいと思いますこの展お話し ますはい貴重なご意見ありがとうござい ますえそれでは次の方いらっしゃいます でしょうか はいそれではえ3番目の ええプレイのスーツを来てる方お願い いたし ますえ青森市岡の小村和夫といいます私が この原発学年に反対する1番の大きな理由 っていうのはカ パラマさらには権力と一体となってで 進めるそして選挙に全車ぬるみで介入する こういうやり方をずっと見てきました安全 ならばこういうことは必要ないと思うん ですがこういうやり方に私は不信を持って 比率なやり方だとそういう思いを持って ますえ今回え宮健生の元 で先に 前年あの各年税をの条例を改正案を決めて それから安全協定の議論って順序客では ないかそれに対して答弁は税務担当者がい ないのでていう話でありましたけれども先 に安全を確認時が安全だという判断をして それでじゃあ税金をかけましょうというん だったらまだ話がわ こういうやり方でしたら一層のこと最終 処分地を誘致した方が10万 年間県の方に原子力真似が入ってくるわけ ですからこういう考え方の委長戦以上に私 どもは北をすれば最終処分地というものに 青森県がなえていくのではないかそういう 恐ろしさを持って50年後この中間貯蔵に 困れるえ 学年使用済みはどうなるのかというのに 興味を持っているわけですこのことが事実 上 の最終処分地に繋がっていくのではないか そういう思いから質問してるわけであり ますのでこの点に関して順序客ではないか 期をすれば最終処分地につがっていくので はないかということでありもう1点はえ キャスクの問題なんですが私どもの仲間内 でも急に浮上してきました放射線漏れ事故 がないって言ってえ進めたのが点線6つで あるちょ50年経ちました今まさしくその 時またム市に288体 のキャスクがかりようとしていますあの時 も安全だ小型県だという話であったんです が今回もそういうことを強調しています しかし事故がきたるとするの かあそこの貯蔵施設でそれをぐことが できるのか直すことができるのかそれとも 柏崎借に持っていくのかこの点についてお 尋ねをしたいと思い ますはいえ貴重なご意見ありがとうござい ます はいこちらについてねえ回答お願いいたし ますあ県の方でお願いはい えっと私の説明不足だったのかもしれませ んえっと今回のその今ご議論いただいて いる安全協定の話えそしてあの核年税の話 あのそもそもそれぞれが目的が違うという こともございますであの安全協定に関して もえごめんなさすいませんえっと学年性に もついて申し上げるとまあのこれから あ総務所の方の動員も得る必要があります しまあのそれを踏まえたあの最終的な施工 という風に流れて参りますので え このご質問のあったようなええんでしょう か [音楽] あの国の方法性にそのよりそた形でこう いうことをやってるということではござい ませんのでご理解いただければと思い ますえ最終処分地に関わる関わる質問に ついてお答えいたしますま中間貯蔵施設は その最終処分長にはならないということに はなりますけれどもえ最終処分上になるの ではないかということでえ高レベル放射性 廃棄物について申し上げればえあくまでも 一時貯蔵を前提としてえ原子燃を採必の立 協要請を自宅したものであると本件を最終 小分しないことにつきましてはえ国から 青森県を最終小分市内の確約は今後とも 引き継がれていくとした文書を出ており また事業者との間でえ貯蔵機関終了時点で それぞれのガラス体を電力会社に反しさ せることを定めた安全協定を締結している こと えで各電力会社から確実にア県外にえ搬出 するまでの確約文書を得ていることに加え ましてえ各年病再力協議会に昨年度の昨 各年5政協議会におきましても国事業者に 対しその重視を確認したところであります え青森県を最終所分知にしないという国と 事業者権の更新を明確であると考えており ます リサイクル燃料肖像でございますあの キャスクの安全性についてあのご説明 申し上げますあのキャスクの構造につき ましてはあの先ほどもあの説明させて いただきましたけども2重の蓋でえ閉じら れておりますで使品燃料が入っている部分 につきましてはえ通常の気圧よりも低い 負圧と言いますけども0.8気圧に保たれ ておりましてえ1地と2豚の間は逆に4 気圧という形の外からえ閉めるような形で の高い気圧でえをのえヘリウムガスを入れ ておりますでこちらにつきましてはえ センサーをつけましてえその気圧が ちゃんと溜れてるかどうかこれキャス一期 ごとに全部センサーつけましてそちらでえ 監視の方してございます万が一その センサーの値に異常があった場合にはえ 当社の方でえそのえ当該キャスクの方の 検査を行うことになりますで通常考え られるのはですねえそのキャスクの蓋を 閉じているいわゆるつなぎの部分ですね こちらはガスケットと言いましていわゆる パッキンと考えていただきていいかと思い んですけど金属性のガスケットをつけて ございますのでこのガスケットになんかか のえ異常が生じた場合っていうのは考え られますとでえまず西豚のガスケットに つきましてはえ当社の方でえ試験的な検査 できますのでえ確認をさせていただきます でもしえそこで異常があればえガスケット 虹豚のガスケットの交換はえ当社の方でえ 行うような形になりますで万が一その虹豚 のガスケットをえ交換しても異常が解消さ れないあるいは虹豚のガスケットは問題 ないということになりますと一次豚の ガスケットに異常があるということになり ますのでこの場合につきましてはえ出もと のえ今回で言えば東京電力になります けれどもそちらにとえ搬出も含めてえ対応 については拒否していくとそのような流れ になってございます はいえそろそろ え終了時間が近づいておりますのであと2 名ああと1人それではえあの緑の方お願い いたします緑の国の方お願いいし ます青森市の佐孝志と申し ます資源エネルギー長の方にご質問し ます日本の各年でサイクル政策っていうの は基本政策であるので変更することはない と断言されましたけれども仮に近い 将来政権が変わってその政権を担う政党が 核電量サイクル政策は断念をするとそうし た場合資源エネルギー長はその政権に対し て断固として基本政策を守るという風にお 答えになるんですかそこを聞きたいと思い ます それではよろしくお願いいたしますはいえ 資源エネルギー長でございますえ政権と いうようなところえ政治のえところの状況 というところについてえ私はもえ政府の 立場からえ何か申し上げるというよな ところはええ恐縮ながらこれ立場として ですね差し替えさせていただきたいと思い ますけれどもこの核電量サイクル政策いう ところにつきましては平成15年のえ初回 のの原子力えエネルギー基本計画以降です ね一貫してこれは位置付けてきたというよ なところでありますし私のも時期の エネルギー基本計画というところの議論 まさに始めているところでございます けれどもここでもしっかりとえこう位置 づけるべく議論を進めていくというような え方針で望んでいるというような状況で ございますえ今後でもしっかりと核燃料 サイクルえこれの確率に向けてということ で動いていくということがえま区のえ基本 的方針というようなところでございます 非常でございます はいえそれでは会場の方よろしいでしょう か はいそれではえ内容でございますのでえ これでえご意見を伺う時間の方は終了させ ていただきたいと思いますえ皆様本当に 円滑な進行にご協力をいただきまして ありがとうございましたえこれにて本日の 説明会を終了させていただきます本日はお 忙しい中ご参いただきましてありがとう ございますちなんか喋ったな何も言わない の [音楽] [音楽] 疲れな [音楽] よおいしょ
2024年7月2日から5日まで、青森県内の6会場、青森市・むつ市・八戸市・十和田市・弘前市・五所川原市で「リサイクル燃料貯蔵センターに関する説明会」が開催されました。青森会場とむつ市の会場はzoomウェビナーで中継されましたが、すでに見ることは叶いません。
青森会場の最前列でビデオを回し続けました。ノーカットのフルバージョンです。
平日の開催ですから、若い方は殆どいませんでした。説明者も参加者も、貯蔵期間の50年間を生き残ることはできそうもない年代です。
貯蔵後の搬出先の無い使用済み核燃料、原子力発電の延命の為だけの貯蔵です。MOX燃料を再処理する、第二再処理工場の計画は消えました。
もし、六ヶ所村の再処理工場が稼働すれば、空に海に放射能をバラまくだけです。放射能を作ったのは誰、その手伝いをしているのは誰。
もしRFSが操業したら、原発現地の方々は使用済み核燃料を送り込む事に何も感じないのでしょうか。
そして、電気料金が少し安くなると原発再稼働を喜ぶような電力消費者は、放射能を増やし続ける事に何も感じないのでしょうか。
撮影日 2024年7月2日