【くじゅう登山】1DAY17サミッツに挑戦!ある人たちの助けがなければ…【時計回り】

はいえというわけでですねえ今日は大曲 登山口というねえ登山口からえ90の17 サミッツ挑戦してみたいと思いますはい今 ですね朝の4時真っですねちょっとねまだ えっと撮影できる感じではなさそうなので えーまずはですねこの大り登山口からえ菅 森越の方までねえ行きたいと思いますそこ でね一旦ちょっとオープニング的なものを ね取ってスタートみたいな感じにねしたい と思っておりますはいえスタートしてから ですね今見えてる視界こんな感じです ちょっとだけ明るいの分かりますかねま 電気で照らすとはいこういうねえ登山道を 歩いていっておりますえまあねまあ4時な のでまだまだ真っ暗ですねえま鹿の鳴き声 とかするんでねえ鹿とか出てきそうで ちょっと怖いですねえここまでね私あの バイクでまでバイクできたんですけどえ その道中もう鹿うさぎ穴熊もうね めちゃくちゃいましたね道路に出てきて おりまし たはいスーダンブラウンですえ今日はです ねえ90の17サミッツにえ挑戦すると いうことでえもうねえっと4時に大曲がり 峠を出てえ今菅森の方にね到着しましたえ 4時45分ぐらいですねだいぶ明るくなっ てきましたねえ今日はですねこれから三山 の方に登ってで対戦山ですねその後え函館 峠を経由してですねえ白口だけえ稲星山え で中だけで天狗ヶ城行って九十さ行って からのえ保守でえ17サミをね閉めたいと 思っておりますまねえっと今日夕方からね ちょっと雨が降るみたいな予報ですので薪 でね行きたいなとは思っております基本的 に天倉Aのえ曇りということでねえま1日 えま穏やかな天気だとは思うんですけども まあ3時ぐらい3時6時ぐらいがね今天倉 で言うとCでえ予報は雨えそこですねもう 最後3時ぐらいですのでま93ぐらいかな とは思うんですけどねはいえというわけで ね今日は917サミま安全第1でま撤退も ねえありだと思っております またね再挑戦すればいいのでま危険だっ たら本当に撤退したいと思いますのでえで はまずねこの三山ですはい後ろの三山え 登っていきたいと思いますあその前にね1 回あの金をついときましょうかね安全を はいえ祈願しましてえこのね登山の安全を ね祈願しまして金をつきたいと思いますえ これでねはい ええこれからね17サミッツスタートと いうことではいえ金をね [音楽] という感じでえスタートしたいと思います では行きましょうはいえでは最初の三股山 に登っていきたいと思います標高が 1744Mだったっけなえ本法の方にねえ まずは行きたいと思いますでこの90の 17サミですねえま調べたらえキザえ9の のま1700mを超える山という風にね 書いてあったりしますけどもま実際はねえ 三股山え本法と南方とありますのでえま十 っていうことになるのかなと思うんです けどまこの三山第4法もありますからね 正確には11座になるのかなピークとして ははいえじゃあまず三山ですねま私ねこの 17サミッツえ挑戦するにあたってねま今 まで九ね結構色々登ってきたんですけども 通ってないのがま南方からねえボガの方に 下っていくあの直KNの下りですねあそこ がちょっとね怖いなという風に思っており ますでその後えま対戦行ってからえ対戦を 下ってホ館峠まで出てですねホ館峠からえ 白口だに登るあの九頭ですねあそこも通っ たことがないのでその2箇所ですねえ結構 心配ですはいえ三股のね急ともだいぶ登っ てきましたいや明るくなってきてね景色が いいですねあっちの対戦山これから向かう 対戦山です北対戦とね北対戦に対戦山です ね見えてますでこれを下ってここがえ保立 峠ですねからえ奥の方のねえ白口だけの方 に登ってえああっちが九3ですねまなん 中岳とか天狗とかもうそこぐるぐるっと いってあっちの発し発こっちかな発しの方 に行って降りるというねま本当にねなんか こう見ると怖いですね狂気を感じますね これにね挑戦するえま登山ハイカーって いうのもねえ本当に狂気を感じますよね なんかなんで登るんやろ分かりませんね はいえ三山ですねもうあの三山キシはまだ 残ってますねえ綺麗なピンク色ですえもう ピークはね1週間2週間ぐらい過ぎたん じゃないかなという風に思いますけどまだ 残ってて綺麗ですねはいえ正面に見えてる 丘が三山の西ですね西方ですえあれはね もうスルーしていきましょうこの脇をね 通っていく道がありますのでまう本当にね えいつもだったらもガンガン行こうぜと いう作戦で登っていきますけど今日はね もうできるだけ命をねえ大事に登っていき たいと思っておりますさえ分岐が出てき ました本法とえ南方の分岐ですねま南方の 前にねえ第4法がありますえまずはですね 本の方に行きますはいえまずは三股山です ねえ三山は九州100名山の1つに数え られておりますであとは大分百山ですねま 大分の中の百名山的なやつですね大分百山 にも数えられている山ですでねどっから見 てもこう3つのね峰が見えるということで 三山という風にねえ名前がつけられている んですけどもま実際はですねえ何個だ5つ のねえピークがありますま見た感じねもう 三股なので三股山なんでしょう ねはいえ今本法に着きましたあなんか 日の出が見えそうで見えない雲がかかって ますねはいえではですね最初のえ 1700m級の山え三山本法ですねえ到着 しましたえ書いてある通り1744Mです ねはいえもうねを行きたいと思います次は 南方です南方はねちょっとえ遠くに対戦山 の方ですねえ方から見たら対戦山側ですね えそっちにありますおすごいなもう南方の 方2人いますね同じ17サミッターなのか なまそれかねえボガツル止まって朝駆け っていうえパターンなのかえもう2人い ますねすごいですはい今ですねえ第4方の 方に到着しました本がここなのですぐ近 ですねここもね 134mとえ17えサミッツの1つなん ですけどもえ看板がないっすねこの前もね 看板あったと思うんですけど看板が なくなってますねま 134mなのでえ1700m超えですはい えーこんな感じでサクサクと次はね南方 ですねえこうやってねアップダウンがここ ね結構険しかったと思いますねで南方のね 奥がもっとのでそっちがね心配ですでは 行き ましょうはいえこれがですね第4方から 南方に行く道でこんな感じでね狭いしあの この木もね硬くて痛いしてあんまりねいい 道じゃないんですよね南方周りはね あんまり得意ではないですはいえ17 サミッツ3ザメですねえ三山のえ南保の方 に来ましたえ標が17403Mでえ本法と ほぼ変わらない標高ですねよしえこれから ですね南方の九頭降りていってえ棒ガルの 方にねえ出るというコースでえここがね 1番大変なんですけどもはいま下に見え てるねここがえ北見の方ですねで棒が釣る とえで降りてからのえ北対戦と対戦ですね はいえこれからねえ南歩を下っていくん ですけどもまに登ったのがねえ朝の5時 50分ぐらいですねえ実はそこでね視聴者 さんに会えたんですけども朝の5時50分 何方でですねえただねそこ取ってたんです けど録画のボタンをね押すのを忘れててえ 取れてませんでしたねちょっと悔しいです すいませんまさかね朝朝早くからね 出会えるとは思っておりませんでしたね はいえここが九頭ですなんか思ったほどで はないのかなえさっきですねえ南方の方で あったえ女性の方だったんですけどもえ なんとね17サミッツを2回えクリアし てるということででしかもね私と反対周り で登ってきてるのでえここをね下るんじゃ なくてその方はね登ってきたという風に 言っておりましたねはいえ今ね直下の ルートを下ってますこういった感じで ロープがね何箇所か出てくるんですけど 思ってたよりは楽ですねそんなになんか きついという感じではないですでエマップ ではですね1時間20分え棒がるまでね かかるという風に書いてましたけどそこ までかかりそうでもないですねはいえ なんか安心しましたはいまだあるぞという 看板がね出てきましたけどもこれは登って くる人に行ってるのでしょうか下ってくる 人に行ってるのでしょうかどっちなん だろうどっちにしてもねまだありそうです ねはいえボガの方にね降りてきましたえ見 南方の球とですねこれをえ下ってきたわけ なんですけども大体ね1時間ぐらいで降り て来られたと思いますえっと今が6時え 50分ぐらいあちょうど1時間ですね ちょうど1時間で降りてきましたえマップ 的にはね1時間20分という風に書いて あったのでまそこまでかかんないんじゃ ないかなという風にね思いますねはいえで はボガルのキャンプ場の方に行ってねここ で一旦休憩を挟みたいと思います今んとこ なかなかいいペースで来てます ねはい今棒がする朝7時ぐらいですね こんにちはこんにちはやめのあの家のござ ですはいあの2人と会いましたありがとう ございますこんなとろでですまし今17 サミット喋っちゃかんやあらいやいやいい すよ今結構なんか巻いてるんでおおいや さす若若いけねあならあのほらあればやら んねここのこれがいい疲れた時これが最高 それ最高はいうんこれもうこれ疲れた時に 飲んでくださいいこれいいですよこれいい ですよかかなり疲れもかなり疲れた時に 飲んでくださかありがとうございますれう 今疲れてるんですいやいやあそんくらい まだ若いけ2を今登ってきてこれが対戦あ でっあまだまだ今からですね今からです 頑張ってくださいも本当に疲れた時にそう そうそうチってやめの夫婦からもらった これを飲みますんではいはい頑ありござい 頑張りますはいどじゃ俺も取っとこ はいえーではですねえ見終わって次は対戦 系ですね北対戦と対戦登りたいと思います え棒が釣る今本当7時過ぎなのでだいぶ 早いペースであの自分の計算上ではですね 早いペースで来てますはいじゃあねこれ から対戦山登っていきますねえっとね対戦 山ねきついんすよねやっぱり自分の中では ね九の中で結構ねきつい方でなんだろう 感覚的には長者バからその棒がるまで来て そっからあのホマ山登るような感覚ですね えちょっときついなといつも思いますね さあ今日はどうなんでしょうまだねこれも 前半戦なので対戦系はそっから九重系行か ないといけないんであま疲れたらねさっき のやめのご夫婦にもらったこのね アリナミンかこれ昨日ねドラッグストア 行って買うかどうかめちゃくちゃ迷ったん すよねはい飲んでみたいと思いますはいえ これがね対戦山系の登山道なんですけども 黒土で結構滑りやすいっていうのとこう やってね岩が多いので石段をこう登って いくような感じで本当にホマン山ぽいよう なえ登山道ですなのでよしえ結構ね体力は いるんですよえいつもね登るのきついです はい今ですね対戦向かう途中なんですけど もえタチさとのね分岐が出てきましたえ右 の方に行くとタッチー酸なんですけどこれ は下りの時にね通っていきたいと思います 立中さを経由してからのえ保立峠からの 白口ですねそこもきついと思いますねはい 対戦山の方もね宮桐島が咲いておりますま 対戦山はですね三山桐島のあの群落がある んですけどえまそれがね国の天然記念物に 登録されてるとかされてないとかではいえ ダンバルの方に到着しましたえこっから左 に行くとえあそこですねえ北大戦です そしてこっから右の方に行ってあの1番 高いとこですねあれが対戦山になります はいそしたらですねえ北大仙山の方に登り たいと思いますえまこの北対戦とえ対戦山 ですねまこの3階をえ対戦山系と呼んで ありもしますねはいまこのね九重レザの中 の主要なえ山の1つですねえ3階の1つで えっとま山頂付近はですね加工が3つあり ますおたたえさっきのダンバルですねあと え米久っていうね加工も大きな加工があり ますねであとねえ大山の山頂の方にはえ 大池という加工があってま大池のねえ加工 は加工庫としてね水が溜まってますのでえ まそこのねえ景色はいいということでえま 対戦山といったらそののよいしょよいしょ 加こ大池っていう感じはしますよねはいで これから向かうえ北大戦の方はえっと宮山 桐島が有名ですねえま先日もね登りました はいえちょっとね曇り始めたので微妙なん ですけど加工の方はですねすごく三山霧島 綺麗ですえ加工周りねめっちゃ咲いてます ねはいえダンバルから10分ぐらいですね 北大仙山到着です標高が1706M北大戦 からのね景色はめちゃくちゃいいですね はいえ宮山キシはもう終わってますねえ 正面の方には93系が広がっていますもう これを登っていかないといけないはいえ これから正面の対戦の方に登りますはいで は対戦山登っていきたいと思いますまた ダンバルの方に戻ってきましたえ対戦の 山頂の看板ありますねはいえここもね細い 登山ね行きますえダバからね 頑張るはいえ後ろねえ避難小屋があります ね対戦山の避難小屋ですねいややっぱりね 対戦の登山道きついですねいや本当にね 明法ですよねえ日本300名山の1つでも ありますしまもちろんね九州100名山で 大分100山とえね有名本当にねいい山 ですよで名前の由来もねなんか大きい船に そのままなんかな大きい船のような形 みたいなえことも聞いたことありますし 大きい船をなんかこう逆さにしたような形 ともねなんか聞いたことあるんですけど なんで逆さにしたんってね思いましたよね はいなんでなんすかねちょっと分かんない ですけどえまそういった形みたいですはい えダンバルの加工の周りはですね三山桐島 まだ鮮やかなピンクで咲いてますね めっちゃ綺麗ですずっと続いてますね宮島 がこっちねえ大きい加工の米久という ところですねいやすごいな宮桐島まだ咲い とったはいもうね何回も言ってますけど この九州のね鉱山に咲くえ宮霧島という花 ですねえま何でもですねま鉱山というより はこの加工のね周りに咲くらしいですね やっぱ噴火した後っていうのはですねあの 土が悪いんですよね食物に適さないえま そういったところをねえま優先的に選ぶ ことによってでその三山霧島がね一体こう 反映するというね他の植物が入ってこない というところでまこたね優先的にねえ自分 の種をねえまこう反映させることができる ということでえそういった厳しい土地ま 九州の鉱山加工あたりですね選んで咲い てるらしいですはいえ今ね9時になろうか というところなんですけどもはいえ出まし た仙山山頂つきましたね標高が1700 6mですいや高い山ですね本当に え頑張りましたはいえま一応ね加工のあの 大池があるので行っときますかね大池ま 行く必要ないんですけどね行っとき ましょうはいえ大池が見えるとこまで降り てきましたこれがね加工のえ池ですね加工 庫ですねえちょっと水が濁ってるのかなま 何もね生物は住んでないと思いますはいで このね猫耳がねやっぱ特徴的ですよね個人 的にはこれこれがね船の形に見えるんです けどねはいまそれでこれがね対戦山でも いいんじゃないかと思うんですけどもえま ここまでね一応これはねもう絶対見とか ないいかん対戦だのねえ見所ですのでえま ちょっとね体力は温存しないといけなかっ たんですけどもはいここまで降りてきまし たもうえまたね山頂に戻ってすぐタチさん の方に向かいたいと思いますはいえ対戦山 の方戻ってきましたでこれからですね正面 に見えている九3系の方に挑みたいと思い ますまこれ大体ねえ今1/3が終わった ぐらいかなという風に思いますねはいこれ がタチ酸の分岐ですね今え対戦山の方から 降りてきましたこれからタチさの方に 向かってえっとほたて峠ですねあれを経由 してからええ九重山系の方に行きたいと 思いますはいえ今ですね立中さに向かって おりますえ対戦からね立中に行くえ登山度 は細くて滑りやすいですねま宮山桐島がね 咲いてたりもえするのでこう見た目的には ねいいんですけどもえ本当に細くてなんか 途中なんやったっけな魔女の森みたいなの が出てくるんやったっけなこう木が うねうねしてるところですねはいが出てき たりするやつだと思いますわマジで細いな あかはいえ森が出てきましたねこれなのか な魔女の森っていうのはま自分魔女の森 っていうのはですねなんかこの前九来た時 に登山してる方がそういう話をしてたん ですよ魔女の森を通ってタッチに行く みたいなはいそれで知りましたねなんか ここがねこうぐにゃぐにゃしてるんすよね 木が魔女の森っぽくないすか急に動き出し そうすよねかこが泣いてますね名物のかこ ねかこ多いですよねこの春春かな春は宮山 の時期はえ格好が多いすねなんでおるん やろかこなんでおるんていうか痛いから いるんでしょうけど九以外で見たこと見た ことで聞いたことないすよ格好のあの 鳴き声あとウグイスとかもねいますもんね はいあのさっき大戦の山頂はねウグイスが 泣いててでそれがあの山びこみたいな感じ でねこだましてましたね きホホみたいなもう気持ちいいでしょうね あそこでほ補き行ったらねはい めちゃくちゃ響いてましたねはい立中さの 方に上がってきました三山桐島はね完全に 終わってます終わったらこうなるんか ええはいあそこに看板がありますねまここ はね17にはあんまり関係のないところ ですもう本当に通過ですねえっと標高もね 1464Mとだいぶ低いですはいえこんな 感じですねだいぶ低いですねもう山という よりね本当丘なんすよねよし今日はねえ ここ誰もいないのでちょっとねここで休憩 してからえあちらに見えている九3系です ねまずはこの白口ですよここの急ときそう ですねこれを登っていきますはいえほたて 峠の方まで降りてきましたあここはね保峠 って書いてあるんですよね確か日本の峠 100線とかだったと思います何ですか それはとえいうとこなんですけどなんか 歴史とかエピソードとかなんかねそういう 峠にまつわるねそういうのがあったら選ば れるらしいんですけど初めて聞きましたよ ねこの峠を調べて初めて日本の闘技百戦 っていうのがあるっていうのをね知りまし た白口え白口だけじゃないのかな白口山 登山道って書いてますねはいえま白口だけ ですねえ行きたいと思いますなんか上の方 からね降りてくる人のえキャッキャキッキ いう声が聞こえてきますね多分相当当なん でしょうねこれははいえ今ですねホタ峠 から白口だけへのもう直島ですね登って おりますやっぱね噂通りここきついですね 最後の南関なんじゃないかなという風に 思いますはいえま93系ですねえたくさん ピークもありますしも高いんですけどま それぞれがですねこう高低差があんまり ないというか1回アップダウンのね高低差 があんまりないのでえまそこまではね心配 してないんですけどもなんでまこれをね 登り切ればっていうところですねはいこの キトはね本当に半端ないですさっきのね見 南方から降りてきたあの感じですねま あっちはね下りだったんで良かったです けどいやこれ登りきついなおほ雲来ました ね今正面対戦なんすけどここねあのほたて 峠でいやあガスガスのガスタネット来まし たね久しぶりに うわあこれは曇るぞでっかい雲来たもう すぐねボカツルも見えなくなりますねと 危ないいやとねこんなガレ場が出てきまし たさっきの峠がここですねえあってるのか な道は多分こっちを登っていくんだと思い ますねいやあすごいっすね えこんな高くまで登ってきましたよで正面 に見えてるまもう見えないなえガスタ ネットで見えない対戦で見またいや歩いて きましたねこれはさあ後半も頑張り ましょうはいえ九頭というか直KNですね え1時間ぐらい登ってきたんですけどまだ 続いてますねもうあの白口だけの山頂近い と思うんですけど未だにロープが出てき たりとかで めちゃくちゃきついすねおっしゃああ 見える白口だけの看板が見えるうわ きつかった ここ半端ないぞここえほたて峠からですね この白口だけ山頂の看板が見える本当に 見えるところまでめっちゃきついすはいえ 白口だけ着きました何ザ目だ 12ええっと何ザ目だ見3と数えたら 12345で6座目かいや来ましたねああ 17120mま高さ的にはですねえっと さっきの北対戦にえ続いて2番目に低く山 ということですねはいさあこっからね93 系を登りに行きますよまその前にね ちょっと景色を見てみましょうわこっちは で祖母さんとかがある方なんですけど何も 見えませんねなんか運よくねこの90だけ 今ガスがかかってないような感じになって ますねはいえ今んとこですねクリアにえ 山頂は見えています次がえこっちの 稲星山行ってもいいけどなでえっとミケの 方に降りて天狗ヶ城中だけとかでもいいん ですけどねちょっとそれは 稲星山の方に向かいたいと思いますえもう すぐ近くですねえっとま道中ですねもう 山頂のえ看板も見えてるぐらいの感ですの でえここはねもうサクっとクリアしたいと 思いますはいえ稲の山頂が見えてきました ここら辺も三山霧島綺麗だったんですね えっとあここね霧島みたいにあの低いです ね低木のこの身長がえわここら辺は三桐島 ばっかりですねまいい時期に来たかったな と思いますねえあそこ人いますね山頂ね標 が 1774Mかえっとまこのね17のでも ちょうどね真ん中ですねはいえま高ま高い んですよ高いんですけど他が高いのでねえ ま高くもなく低くもなくという感じで 真ん中ですでやっぱね地名度もそこまでね 高くないのではいあんまりね来るっていう 方も多くはないんじゃないかなという風に 思いますねはいでここの帳の最高峰みたい ですねじゃ他んとこは何なんだってなり ますけどね他んとこはここの帳じゃないの か え高江町の最高峰でえあと大分百山の方に もね数えられておりますねはいここね えっとま 稲星山という感じでえま雰囲気がいいん ですよねえ個人的にはね結構好きなんです けどやっぱここまでね足を伸ばそうという 方はそんなには多くないんじゃないかなと いう風に思いますねはいえ天気悪いねてき ましたね稲星山た稲星山 1774Mはいえ次ですね次どっち行こう かな九3に行くのか長岳に行くのかなんす けどどっちもきついもんなこっから行くと うま中竹行くか先にねはいあのアリナミを ねいただきますのでこれで回復して中だけ 九州本土最高報行きますはいえ今稲から ですですね中岳に向けて歩いていっており ますがえっとなんか湿地帯みたいなのが ありますねここあの水が溜まってね池 みたいになってますそんなにね大きくは ないんですけど湿地体みたいになってんの かなはいあっちに見えてるねえっとまボガ ツルの方は筆体としてね有名というか ラムサール条約のね筆体ですねあとまあの 長者バルのあれですよタワ出現とえこの ボガツルの出現ですねラムサ条約のえ出現 でまラムサール条約ですね簡単に言うと その水取りのま生息値としてえ世界的に こうあの重要なえ湿地という風にね言われ たりしますねもうラムサール条約っていう 風にね簡単に言いますけどその水取りのね 生息に関わるとこみたいですさあ分岐が出 てきましたねボガスルと九3という風に 書いていますがこれをまっすぐ行きます このね九頭わあまた九頭 かああままたねこの九頭登らないといけ ないんですよいや向こうから来た方が 良かったかなさき九重さ行ってからうんあ 九十さがこれですねこっち行ってからの方 が楽やったかもしれないすねこの中岳の 裏側ねきついんすよね地味にまこっち来た し頑張るしかないなさあ中だけ登っていき たいと思います えこのねボガツルって書いてあるんです けどどう行くんやろボガツルまでちょっと わかんないいっすねあなんかでもそこ なんか取れないようになってるので元々 行けたのかなよし登っていきましょうえ このね90レザの最高峰にしてえ九州本土 の最高峰です標高が1791Mか1番高い ですねはいえ中だけのキトですねもうね見 てくださいもはや崖ですよあれはあ1人 降りてきてますねもはや崖ですまあなんか ね今体がね急に軽くなった感じがしますね これはやめパワーかもしれませんねやめ ゼリーのパワーで体が軽くなってるかも しれませんいや本当にねさっきの白口登る のにえ体力をねかなり使ってしまったので マジでありがたかったっすねやめゼリ今体 効いてますはいえ見えていたね崖の部分に 来ましたここもえはしごがかかっていたり とかなり急なんですけどもえそんなに きつくないですねはいやっぱさっきのや ゼリーの効果だと思います効いてますね やめのゼリーがやめパワーがね体中にみっ ておりますもうこれ行ける な見えてきました17サミッツクリア全ク が見えてきましたねはいえ最高峰のね中 だけの山頂看板見えてきましたまね今で こそこう最高峰と言われておりますけども え元々はですねあっちに見えてる九十さと かですねえ今日登ってきました対戦山 あっちの方がね標高は高かったらしいです ねま登山車がね増えたことによってこう 山頂がね暴落したりしてですねえ標高が 低くなって1980年にえ測りなした ところまそれまでねそこまで有名では なかったこの中田の方が高いという風に なりましてえ最後補となったらしいですね はいでえっとま今見えてないんですけどね 元々は祖母さんがえっとこの九州本土の 最高峰ってね言われてたみたいですで測り なして中だけというところですね最高峰に 登り詰めたという感じですねはいえま他が 下がっていった感じがしますけどねえこう ね順番が変わって今最高峰の位置にいます もしかしたらねまたね入れ替わりがあるの かもしれませんねさすがにないか暴落と かってね入れ替わりあるかもしれませんね よしあのね九州え本土最高峰の看板を掲げ るっていうのがねこの中だけのえ通例と なっておりますのでそれはやっておきたい と思い ますよしこの中だけですねま最近はなんす かね日本百名山のえ山頂という風にね言わ れたりもしますねえまもちろんね九州 100名山でもありますなんか自分の記憶 ではあっちのね九3の方がえま日本100 名算にそのカウントされてるっていう風に ねえ聞いてはいたんですけどもなんか最近 ね記事見るとこっちが日本百名山書いてる 時もあります はいはいえでは17サミのね最高峰中だけ ではえあそこにある看板をね掲げてえ九州 本土最高点の看板を掲げてしまにしたいと 思います よしさあこれですねはいありましたえこれ ですえ九州本土最高点ですねえいただき まし たはいえでは中岳から正面に見えている 天狗ヶ城の方に行きたいと思いますま あそこまでもねすぐ着きますよちゃちゃっ とねはい行けますねはい今中岳から天狗に 途中ですね下の方にね見えてる池が三池 ですねま冬になったらね凍ったりすること で有名ですスケートリンクみたいになり ますねこの中岳とえこの天狗の間からね ちょうど見えますねでま天狗登る手前はね 降りれたりしますで天狗登ってくる時もね 上から見れたりしてここね本当眺めがいい ですよねはいえ天狗画上の山頂に着きまし た標高が 170mいや高いっすねはいはいえーこっ からもね眺めがいいですね発生の方が見え ます伊さんとかですね発生の方が見えます ねはい今日もねふは上がっております白く なってる方がイさんの方ですねお冷えだけ え違うな三股やなこれ三股で奥がひじだけ だああ景色いい なはい えーいいす ね大花も見えてますね16たら大花まで 行かないといけない確か大花がギリギリ 17じゃないんすよねあと数あなんだ団体 さんがいるここら辺今日全然ね人と すれ違うことがなかったのでなんか人が いるの嬉しいなはいえこれがえ九十さん ですねなんか今ね山頂に結構人がいるんす よね10人ぐらいの団体さんがいますね なんか九さってねそういうとこあるんすよ ね結構あの団体さん10人以上の団体さん がいるみたいなそういうとこありますよね はい天狗ヶ城からね降りてきてあここ三山 桐島綺麗ですねはいえちょうどね団体さん たちと入れ違いになりましたわあこっちね 九重さもう曇ってきてますね九十さじゃ ない発さんの方ですね曇ってきましたね やばいなちょっとね天気持って欲しいん ですけどあと少しなんではいでえっと九十 さんがあそこですねもうすぐえ山頂に着く というところですま私の中でね結構九十さ ってあの特別なえ感じがしますてもう一番 さ最初にねあの九十登山来た時にレイヤと ね次郎と来たと思うんですけどま中だけ 天狗ヶ城を発生と回ってもうねきつすぎて この九さ登れなかったんすよねもうあっち から見てたらですねこの坂がねもあまりも きつそうで諦めて帰ったというね記憶が ありますのでなんかねその九さ今ねま普通 に登れてる感じがまこのねハイカーとして レベルアップしたんじゃないかっていうね そういうのがねあの感じれて本当に特別な え思い入れがある山ですはいこの九重連山 の九いっぱい表記あるじゃないですかま ここの絵と書いて九って呼んだりもするん ですけどこのねえっと九さについては久と 書いて九という風にねえ読みますでまこの 連山九重連山っていうのもあったりで山て いうのはですねひらがなで九という風に 書きますで9に重なるっていうのはまここ の帳があるのでここの絵っていうのかな はいえなので公式的にはですね久とひがし 連山という風にねなってるみたいですはい えこのねガレ場の山ですガレ場が特徴的な 山ですねえ九3の山頂見えてきました えっとですね標高が 1786Mですねね対戦山と一緒です いやあ来ましたねはい九さんえ自分の中で はね結構好きな山ですわあ高くてね景色が 綺麗ですね麻もね今え島のような感じでね えーこの雲に浮いてる島のような形で見え ていますおおめっちゃ曇ってきた祖母さん の方はもうダメですね わあおっとっとと保証さん隠れてる半分 これはまずいなえもうね行きたいと思い ますはいえ17みもですねえ残すところ 正面のはいえ発生山のみになりました えっとこのね避難小屋のある九十別れの方 に降りてから崖をねやっぱり登っていき たいなと思いますあれめちゃ曇ってきたな あまどうせね晴れると思うんで崖をね登っ ていきたいと思いますあれ発生への道が 完全にえてしまいましたわ雲が来てますね あどうしよっかなホの窓あり行きたかった んすけどま危ないような感じもしますので やっぱねえ西千里の方からピストンで 行こうかなはい西千里ヶ浜の方に来ました 上に見えてるのがホの窓かな違うかな あそこら辺やと思うんすけどねはいえここ はね本当にね歩きやすい道で大好きですね ただ雨が降ったとか結構ぬかるんでるので 注意が必要ですもうここ本当歩きやすい です天国ですねこことあと北千里の方は マジで歩きやすいですで星さんねあそこ 見えてるんですけどどっかねまもう ちょっと行ったらね分岐があるのでそっ から登っていきたいと思いますはいこれが 分岐ですね看板が書いてるはずあ書いて ますね保証さんえあの今見えてるところ ですねよく見ると山頂看板見えてますね はいえっとですね両線の方に出てきてね もう山頂というところまで来ましたいや きつかったっすねいやもうマジで足が 上がんないっすわ本当にいやもうねこれ 全然言い訳とかじゃないですけどね昨日 もう本当3時間ぐらいしか寝てないんすよ はい全然言い訳じゃないですよもう寝て ないんすよ本当にはいでもうねま今回の この17サミねマジで頑張ろうと思って もう数日前に筋トレとかね足の筋トレとか 頑張ってそのね筋肉そのね筋肉痛がまだ 残ってるような状態なんすよね疲労が残っ てるというかあもうそういう状態で登っ てるんすよもこれ全然言い訳とかじゃなく ね事実としてはいもうそんな感じでもう 今日もね朝ご飯もがっつり食ってはないん すよ本当にもうずっとねその行動色ベース でねこの口にあのもエネルギーを入れてた んでまもう全然言い訳とかではないです がっつり食ってないんすよねでも本当に足 が上がらんすねはいもう全然言い訳とかで はないんすけどいやマジできついっす ああやっと出てきた山頂看板すねああつい たいやこれでね17サミッツ達成という ことですいや嬉しいはい発生さですね標高 が1762 Mよいしょはい来ましたねこの山頂看板 発しさですねえ兵庫が 1762 Mうわあ達成しました173ついや達成感 あるわマジで最後疲れました ねなんやろほしめちゃくちゃきつかったな いや寝てないすからね昨日いやこれで達成 ですと思ったじゃないすか達成じゃな いっすよはいちゃんとねこれであの下山し てお家に帰るまでが17サミですのでね ここ来てねま本当に浮かれて調子乗ってね 下で怪我したりしたらダメなんでここまで 来てえ怪我したり遭難にねあったりしたら もうね1段サそれね達成したことになり ませんちゃんとお家に帰ってねあの あったかいご飯をね食べるそこまでが17 サミですま私の場合はですねちゃんと編集 をして動画を投稿した時に17サミ完成と いうことになりますはいえーじゃあこれ からね薪のと峠の方にね行きますでそっ からえ大曲の方にねえ戻ったでお家に帰る という感じですねジョイフル生き てはい今ですねえ牧の峠の登山口から大曲 峠の登山口の方に歩いて行っております 最後ねあの発下ってから雨が降ってきまし たいや今日はねえ17サミということでえ 九重のね1700m級の山をね登ってきた んですけどめちゃくちゃ疲れましたねいや 本当に疲れましたもうホはね心を折れかけ てましたねえま今回の登山はですねあのや のご夫婦のえゼリーがなければ絶対にえ 17サミッツクリアすることは無理でした え本当にありがとうございましたやの パワーでねえクリアしたと言っても過言で はございませんはいえというわけですねえ めちゃくちゃきついあの全然余裕では ございませんはいめちゃくちゃきつい17 ワデーのね17サミッツえ体力に自信の ある方はですね是非挑戦してみてください 私と一緒にえ17サミッターになり ましょうえというわけでね えこれで動画終了ですお疲れ様でしたはい え次に私が登るのはあなたの近くの山かも しれませんではまた [音楽]

念願の17サミッツ!
大曲登山口から時計回りの王道コースです!

☑️登山口
https://maps.app.goo.gl/xReQnUMauXhCJK1R8?g_st=com.google.maps.preview.copy

☑️コース
S大曲登山口
1:12オープニング(すがもり越え)
5:58三俣山
10:24坊がつる
10:57八女のご夫婦登場!
14:12北大船山
16:05大船山
20:03立中山
21:51鉾立峠
22:39白口岳
26:10稲星山
29:57中岳
34:20天狗ヶ城
35:14久住山
↓西千里ヶ浜
39:18星生山
↓牧ノ戸峠
42:35エンディング
↓G大曲登山口

☑️ヘルプ
八女登山夫婦さん
https://youtube.com/@yametozan?si=Bk2PebnuZylGzQ25

☑️所要時間
13時間程度

☑️フォロー
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インスタグラムも宜しくお願いします!
https://www.instagram.com/mt.sudanbrown/

#17サミッツ #登山 #くじゅう連山
#山登り #百名山 #YAMAP

カメラ:iPhone12Pro、OSMO POCKET
ジンバル:Smooth4
編集ソフト:Lumafusion
イラストソフト:Procreate
その他:特になし

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15件のコメント

  1. 1day17サミッツ❗️達成おめでとうございます♪いや〜しかしあんなに喋っての成功は素晴らしい👍流石です😅又 是非!お会い致しましょう😊本当にお疲れ様でした♪

  2. こんばんわ!
    良く頑張りました👏👏👏🎵
    これでスーダン君も17サミッターですね、私は57歳の時に初めてやりましたが11:45分かかりました、
    59歳で初めて10時間を切って9:55分で、もう挑戦は止めノンビリ登山に切り替えました、やっぱ
    ゆっくり楽しく登るのが1番ですよ、お疲れ様👍(^_-)-☆、

  3. ワンデー17サミットソロ❣️ おめでとう🎊御座います😆😆 
    穴熊🦡には 私も出会ったんですが、穏やかな日だったんですね…
    私はこの前 チャレンジして 膝🦵負傷🩸の為 撤退しました🥹😖🥹 暴風雨🌀🌀の影響もありますが…
    4峰の看板が…飛んで?!??? 無かったですが😅
    とにかく達成!おめでとう

  4. あれ?!まだあるぞ😮 の手前が見たかったんですが… 八女さん😝😝😝😝
    あ!そそ! その手前でね 2回とも滑落したんですが… 無事に通れたんですね😅
    良かった良かった
    が、 3回目の▶️地帯のチャレンジで、クリアーせねば、と、

  5. こんばんは😀
    1day17サミッツ完登おめでとうございます🎉
    スーダンさんの脚力でもキツそうですねー❔やはり三俣山南峰と鉾立〜白口でヤラれる感じですかー❔
    久しぶりに名言聴けて😆❕良かったです👍
    おつかれ山でした😄

  6. 親子孫の3世代で山に登っている家族です。
    17サミッツ登頂おめでとう御座います。
    それよりも自宅からバイク🏍️を運転してこられた事もまたすごい事だと思います・・
    体力を使ったうえ朝がけで9坐の⛰️を一気に登る体力が持ちましたね、、、
    サイコーよ!
    🇯🇵日本一目指して頑張ってください。

  7. Like number 30 😃👍 Congratulations for your beautiful video 👍🏔👏👏👏 Have a nice day filled with joy and happiness 🙇🏼‍♀️ Greetings from Belgium 🇧🇪🙇🏼‍♀️🎶🎤🐦

  8. お疲れさまでした!
    1DAY17サミッツ…お爺さんのころは聞いたことなかったですが…白口の上下は難路だったことは覚えてます(笑)
    くじゅうもお天気さえよければ良いのですが厳しい一面もありますよね…がんばれ!

  9. 本日は、くじゅう登山、お得なバリューセットでしたね。さずがに各ポイントの景色は最高ですね! 朝4時。すでにスタート! 3時起きですか? 口に出さずに、心に思っていることをこっそり言うなら、山に行かない私から見たら・・「変態」

  10. 今週の月曜日、爆風とガスガスの中、17サミッツチャレンジ3回目。前半の爆風で体力消耗して、三俣山パスしました😮‍💨
    大曲から牧ノ戸峠へ戻る車道歩きはきついね💦💦💦

  11. 1day17サミッツおめでとうございます!いや〜凄い‼ さすがスーダンブラウン!余裕ですね、これで一流登山家YouTuberですね。😆

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