根本健から学ぶMV Agustaとは 前編「ブランドについて」

聞きました今の弟何に来たん だうわみたいなへえちえ本問だとかって いうのがうんいわゆるヨーロッパで見た MVの悪魔さああなるほどそのそのあれが まずインパクト [音楽] だ皆さんこんにちはモーター ジャーナリストのレイです今日はMV スターの正規ディーラーボルトさんにお 邪魔してえ神々からですねありがたいお 言葉を頂いていきたいと思いますえもうご 紹介は不要かと思いますけども日本の バイク文化を作ってこられた方そしてごも グランプリライダーであった方なんです けども根本さんどうぞよろしくお願い いたしますしますお願いしますよろしくお 願いしますそれと今日ここの場所をですね えお貸しいただきましたのがMVアグ正規 リーラのボルトさんボルトの代表の萩原 さんよろしくお願いします [拍手] 実はですねカメラ回す前にここのボルトの お客様けにですねちょっとこうもない話と 言いますかあのちょっと根本さんがどう いった人隣なのか改めて色々聞いてみたん ですけどもえアグスタがグランプリを走っ ていた本当の最後の頃一緒に走ってた方 しかもその時のえ顎にえパドックでテント を開けてよお前何してんのって言われた ここだけ聞くとあの番組見てる何のこっ わからないと思うんですけどこれしたら 遊びに来たらあの萩原さんからその エピソードは聞かせてもらえるかもしれ ないでもアグスタをそれだけずっと見てき たえ日本人の男っていうのがもう多分根本 さんしかいないと思うんですよだから根本 さんからしか聞けない話根本さんからしか 得られない栄養素がきっと今日はいっぱい あるんじゃないかと思うんですけどかさん どっから聞いていきましょうから聞て ましょうねもう全部全部きたいですよね ちょっと僕あの触りからきたい そもそも根本さんから見たえMVアグス タっていうメーカーとバイクて何なのか それぞれ聞きたいんですけどまずMV アグスタっていうメーカー根本さんから どう見えるんですかいやあのね僕はまその レースの世界で元々ヨーロッパもそうです から入ってるんであのまイギリスの トラントとかはい素晴らしいBMWとか 素晴らしいメーカーがあって僕いろんな あの基本をそのトラフのあのボンデビッと か作ったターナーさんのあの人ちゃんと 当時本出してて僕初めてバイのアライメン トってちゃんと考えて作ってあるんだって のを初めて知ったのはそこなんですよはい はいでそういうのを見てた側からすると イタリアってどっちかっていうと感覚的な 会社が多くってはいはいなんかこ イタリア人の陽気な感じそう印象そうそう そうでMVももちろんオーガは作ってたん だけどまあ言っちゃなんだけど大したこと ない会社だったはずなんですねうんでただ 我々はレースでしか知らないですよねはい で世界チャンピオンになったただ僕も途中 からかじって見てた側から言うとさすがに 50年代は世界にいないですし60年代も まだ日本でやってたぐらいですからはい 結局自分が行けた70年代になった時の その最後の本当のMVを見てるだけですよ ねなのであの伝説でしかない部分っていう とこで言うとそのなんだかなその他とは ちょっと違うことをやってきたっていう そっちのあのそれこそ親春彦の汚れた言 じゃないけどああいう世界の中にあった 会社だっていうイメージしかなかったです ねああそうなんですねそうでそれが目の前 をその例えばはいヤマハのツストのYZR 5とかはいえ鈴木のRGBをですねはい フランクオリさんだとストレートて ぶち抜いてくわけですよはい日本の メーカーなんか手したことねえやっていう たましい走り方をしててはいで僕はえっと 60年代にセれててえっとほ例えばホダの 50のツからね256気筒はいとかですね もう音が120の5筒とか2万回転の音 知ってるわけですよあで初めて日本のそう いうgpマシンの音を聞いてる時にその いわゆる上質的なそのエンジニアもでは ないフストなのにウンウンウンウンとか 言っててその今思っそ落とすはいはい ワンワンワンワンワンワンワンてこれ全然 フス遅じゃないじゃはいバリバリとか バーっとかないんだもんはいというのが あって えーそういう中にあってフスの音をしてた わけですよねMはうんうんうんうん鈴鹿 なんかのそうで違うの音がまもちろん回転 上がってんですよだけどサウンドが違って てでなんでそれがために張ってんだかて いう日本のあの素晴らしい技術に何抵抗し てるんだと思ったんですけどはいはい途中 からその世界GPをそうやって日本の目 から引いてからで僕らがその日本なんとか なってその自分が行けたじゃないですかで 目の前で見たその強 さていやこれはちょっと俺たちは分かって ないなっていうのがすごくあったうね ドカティなんかもそうなんですけど えっとベルギでそのコースを下に行くのに 750SS借りたんですよ乗れたもんじゃ なくてキラバイクでよってこんなんで早い わけねえじゃん200km出るわけねえ じゃんはい加速しねえじゃんとか言って カーブ置かなくて乗れねえじゃんこんなの てまばなと思うけど早いんだよなレース うんま目の前でヘルと早かったりとはい はいいやで知らないものがいっぱいなって すごく思ってたですねなるでいうのの最初 の入り口で目の前ではいそのビンてで憧れ てた鈴鹿とかで見てた憧れてたMVが山と か鈴木をぶち抜いてので僕はギのあの自分 のクじゃなて500だからはいはいでその あれですよきっときっとねあのサイン ボードアドレのかのとこで僕はライダーだ から行けてた全終わってはいはいはいで こうやって見ててヤマハのえボMV後で 扱ったマカさんとかヤハのメカニックだ からはい彼も袖引っ張って聞きました今の 音とかお前何に来たん だうわみたいなへえちえ本問だとかていう のがいわゆるヨーロッパで見たMVの悪魔 さああなるほどそのそのあれがまず インパクトははいいわばそれが根本さんに とってのMVさんのま原体験のうちの1つ こと本当にですねはい鈴鹿は本当になんて いうのかな伝聞いてちょっとそういう目で 見てなかったはいなんかあの当時はなんだ 森にも来てたしなんか遅いけど日本の内に 頑張ってこう食い まだいるんだパラパラとみたいなはいはい ゴミだなって 思っそうだったんですねそうえちに萩原 さんMVアグスタの入り口というか原体圏 とかだって今もご自分のブルターレねレサ にし色遊んでるじゃないですか入り口ん だったんか元々は僕もドカティ好きで カティ扱っててだったんですけどま同じ イタリア車っていう括りの中でアスたって 興味あっなんかイタリアって理由なく なんかかっこいいなとかれがあったわけ ですねはやっぱバイク見てもやっぱなんか 国産者には僕は感じない魅力を感じて見た 目からなんですけどそういう意味で乗って みようかなと思ってあの乗ってでいいじゃ んっていうのが始まりですよねうんうん そうなんですあの僕のMVアグスタの 入り口あのお2人の話のても恥ずかしくて 出さすぎてちょっと言いにくいぐらいなん ですけどあの僕はMVアグスタのレースの 話っていうのは乗って後々になってから 初めて知って僕それまでってもう形でしか 知らないんですよ形かっこいいこんなもの を世の中にその絵をかける人がいるの かって言ってなんでマフラー4本も出てん のっていうそこが入り口ででしかも僕が 憧れた当時あの日本の有名な芸能人が みんなアグ乗ってたんですよもう芸能人F 4乗るもうそれに憧れるわけですよなんか そのモデル崩れ俳優崩れのなんかいろんな 妖精所とか言ってオーディション落ちてる 若い頃先輩とか売れてる芸能人みんな なんかマフラー4本のバイク乗っててお尻 こんなことになっててでっぷり丸いの かっこいいいつか自分もあれに乗りたいて つってでモータージャなやつの仕事をして 乗るようになったらそこから初めてその返 に触れ始めたというかいうのが僕の ちょっと恥ずかしい入り口なんですけど そのメ何が違うんだよ僕が言ったのと何が ですか全然違うんじゃないですか本だよで そのヨーロッパのねいや分かったさ通は 違うだけだただ単純にやねはいあのねはい こういう後で話すけどロジックすごいじゃ ないですかめちゃめちゃ完璧なんですよだ けどすごいのはそんなわかろうが分かる前 が人を取込にするんだよねうんこの感性が ねやっぱりねですねそういやだからそこの 良さってのはねMVアグスタの中で言うと 多分1番すごいとこだと思うはいなるほど それがMVラシサですかねMVとはという とうんうんはいあの根本さんがその当時 MVアグスタがまずそのグランプリに世界 走っていたゴシがいた時代をま見てるわけ じゃないですかその時にその現地で見た 日本メーカーをそのバーってぶっちぎっ てくそのマシン の返りというかそれって今のここにある こういう今の現代の市販者のアグスタにも 投残ってるんですかいやあのねこれ話長く なっちゃうぞもうありがとうございます いやいやでもねはいあの僕が憧れてる頃 そのグランプに憧れてまだそのホダの6 気筒とかえ僕は川石だったんで125の4 しか乗ってないですけどでもそういうGP の1番すごい時代60年代のはいにたった MVが最後までま本田はメーカータイトル だけ取ったけどうんて実は取れてなかった んですうん全クラス制覇したんだけどそれ はメガタイトルでライダー2人いたから うんみたいなだからポイントで取っちゃっ ただチャンピオンはヘルトでも取れなかっ たはいはいでヘルトがえシデに頼んだりと かしてシがフレームがダメなんでどうの こうのだったんですよでそんなのは雑誌見 たりとか情報でしてたんですけどところが ですねMVって途中から4キだった3なっ たんですねうんうんうん4から3になった はいで多分その板屋だから車体がいい ハンドリングがいいからで本がそのシリに 頼んだりとかしてでもダメにされてヘルで かわいそうだなっていうぐらいあいたしっ てそのやっぱり操縦性なんだろうって思っ て たなんですよはいでそういう憧れがはい この後遠1回なくなりますよねその後で あのまカジのカステにアンブルインが組ん でのブランドを戻してそのあいから作った 時にあのタムリーニがそもそも彼は え自分でそのオートバイをシビのレーサー を自分で作ってでさきとでこかして前走に なっちゃってでしょうがなくてはいあの また買うお金ないのではいで彼のところは ベモってそもそもあのSteamの配管口 だからあでいわゆるパイプベンダーへえ パイプベンダーがあるもんだからそれで黒 でフレーム作っちゃったで彼の憧れがはい 僕らより僕より2つぶかな彼がなんで やっぱり彼はリアルに世界GPで本田と 戦っているそのMVを見ててはいでその フレーム写真の違いだったりとかその エンジンの搭載位置がどうだこうだって もっと専門的にMVとしてスポットを当て て見てたですよはいで彼の頭の中にM イメージがガンガンあるわですようん結局 あの日本がってって350円も走ってた けど寄手たって叶わなかったはいうん すげえうんというのが彼の中にずっと限 体験だあはいなんでえモーターで始めた時 もそうでそのフレンも彼がCBをやった 時時に見るとこれMVのフレームなんだよ ねあそうなんだそうそれを真似した要する にこうトライアングルを違うんです他の メーカーとはいはいでそれを真ねっこで 最初作ってんですはいへまそれがま 1つ黄金費というかそれがもう その彼も彼も全くの素人だからただっこし てるだけへえまこだったんですよ真子から えっとただまコツコツやってる人なんでで はいまその改良してってでまた彼は大きな 転倒しちゃったんではいで入院しちゃった んですねうんで3人でやってる会社あの ビアンキとモーリーとアムリもたはいはい で1人1人お休みしてると回動かないへん だそれで洋室ではいあのモリに社長にお前 もう禁止オートバイうあのバイク売れる はいえったあそこまで手車にかけたうん うんうんうんでなくなくそがないから大葉 の雑誌にこのバイク売りますを出したはい ただもううわーっと応募があってへえ でそれを聞いてるとどんどん値段が 釣り上がってってめちゃめちゃ高いバイが うんうんこれでボが考えた多分とお前これ もう1台作れんのか 作れる台作れ作れるかどってはいエンジン めけてくれできんのかはいできるけどって 言って始まったのがビモですよああうん うんうんでそっから上殺してるんですね僕 GPの時にあの 彼らはあの350で世界チャンピオン取っ てますねはいあのちょうど僕が走ってる クラスもあったからでえよくピットが横に なってるまあのプライベートのピットどう してもこの辺にあるあったんですけどえ よく隣でタンブリーニが明日決勝なのに スターリングヘドこう切ってんの見てて そのタンブリーニが普通に横にいる世界線 って何なんですいやただのメカニックだ どうしよか言えばでまイタリアのその ライダで面白かってみんな乗っててはいで 意外に色々乗ってて僕も実は次の年残って たら顧客になってたうんはずなんです彼に もうそこまでお前僕もフレムやってたから 知ってるんで1回乗ってくれってあれだっ たらお前なんだったらそのお前だったら私 たいいから乗れみたいな言わてうんだった んですねでそのそういうイメージで彼が そのなその色々新しいことをチャレンジし ながらはいただその乗りやすいあのさっき 言った彼はコルブライダーなんではいね あの見てても僕何回か乗るとこ見たこと あるんはい悲しいぐらい下手なんだそうな んですかいやいやあの普通の人からすれば パッとるんですよただ僕らから見ると わかんないかなあのいわゆるあのまあまあ 乗れるんだけどああっていうことやる人 いるじゃないですかだそれあのプロあま 問わずて いうはいというタイプだったんではいで いつも話しててやっぱり彼はそのはいその 自分が怖い時に実質しちゃうからはいうん だあれのあの状況は良くないうん結局常に 自分の中にバイクがいる常に同じことしか しないっていうことが大事だっていういう ことを持ってるからあのいろんなトライ アンドエレアしてて最初のHBもSBもえ みんなそうなんですけど途中からグンと 良くなったですねはいうんそれ何があった んですかぐと良くなるっていややっぱり それはあの周りにもいろんなライダーが どんどん塗ったしなるほどなるほどえああ だこうだってでやってくうちに自信一が こうでフレームも実はえこうやったら合成 は十分でここはいるけど他かいらない みたいなことがどんどんできてくるわけ ですよで彼はどんどんプロになっちゃっ うーでその中にそうは言ってもそのまリ モーターで彼は出てっちゃってどかて行き ましたではいえま916とアですはカジマ のレも全部買ますい設計してたんでうん うんでノハやってきますねであんだけの 名車作ったんだけどはいやっぱりやっぱり 彼は心の中にその世界一やっぱりエンジン が最高レも最高全部メドイタリーで日本性 じゃないっていうのをやりたかったのね うんうんというのを彼を引っ張りあげた 東島のカセよにがよしだったらMV ブランド買ってくるってMV買ってきて くれてでやるぞつってはいで始まったん ですようんで彼用にあの3あのサマリナに 今マクのCRCに書いてあんですねはい はいあのでカジバリサーチセンターなん ですけどでそこにそのデベロップを全部 やっていい状況を作ってでそっ からその再生というか神聖エドが始まった んだけどはいそのま基本はそのま当時だ からもみんな喋って知ってるしで彼の中に 何が意だったかどんどん出てくるわけです ねあのマニさんがいて何がいていろんな ことであれができてきたっていうプロセス も全部知ってるしはいはいでその延長上に そのさっき言った彼のフィロソフィはい あとまアゴスシニが僕も後から聞いたけど 3気筒になったら実は3気筒にしたのは そのエンジンをせなくして警戒にするに 乗りやすいてよりももっともの必してたね へえだからアに聞いたら4キトのがずっと 乗りやすかった3キ大変だったんだよだ 雑誌に書いてとまた逆じゃと思っでもでも そういう要素とかっていうのがこう詰まっ てってで改良してるからどんどん後で良く なったんだってっていう話も彼も全部知っ てるですはいでそれの挙だからエンジンも 車体の一部むしろ車体の一部として エンジンを作ることから初めてできるわけ はいうんねでフェラーリの協力まで選れて さはいはいはいいうのをやってできたのが F4なんですなるほどなるほどだからあF 4欲しくなっちゃったまたまたF欲しく なっちゃったもう定期的にF4欲しいな僕 来るんですよ僕でもぐるぐる回ってMV アグスタが何がすごかったっていうとこに ちゃんとはい同じとこへたどり着いてます よねはいあの根本さん今の話受があって すごくこうあのごめんなさい素人が端的に 言うならばMVアグスタは昔から今までも ずっとその成り立ちがレース屋さんレース やってた人レース屋さんが作ったメーカー って言って間違いではないですかいや もちろんあ戦後住むからはいえっと他の メーカーと一緒でドカティなんかとも一緒 で女なんかとも一緒ではい戦後すぐまあの えおぐらいしか作れなかったと思う会社は ねうんうんうんうんなんでえそれこそねの えスーパーベルロちゃの98じゃないけど あのあの色のあんなものを最初にいはい うんの ねというのを作ってやってた会社なんでで もだから言ってあんまりオートバイに力 入れたわけじゃないんですよねへえなんで 僕らから言ってもだから歴史上まもちろん やってた会社しいなんですけどはいはい ただそのいきなり その気合が入っちゃったのがえそこそこ あのま他のえヘリコプターとかいろんなと でまあまああの来た時にま アグスタ伯爵がえいや俺ちもなんとかさ こうこういうのややりたいよねて言って はいでやるならグランプリで500の チャンピオン取ろうぜっていうなでで ジレラからエンジニア引っ張ってで いきなりその世界チャンピオン1年目が 取っちゃったねうんというようなで ライダーはジョンサービス呼んでくるわ はいもう湯水の得すごいことになっててで まそのイタリア人が持って良くなったのは その後まウエルとか他にもいたけどでも アゴまで来るまでには何度もいいからヘル と思ってたしうんとにかく世界で1位出る ことが大事なんでご存知だと思いますけど 当時4気筒のオートバも売ったんですよね ああはいはいはいはいはいな絶対にレース に出ないように配給あだはいはいはい シフトドライブにしてるこれだったら レースできねえだろみいレースに来んなよ みたいなはいはい町から来ちゃだめみたい なというような会社だったんですうんうん うんでも その今言ったそのなんとかな3500でえ 日本のメーカーがいなくなってからもはい あちゃんたちがすごいなと思ったのははい え毎年記録を更新してただやっぱりあのあ ま爵のそのまフライベタのこと言後から ガスリとかも聞いたんだけどはいやっぱり ヨーロッパなんそういう特権階級の人たち 違うんじゃないですかうんうんうんでそこ の息のかかってる会社っていうところの その特別な空気感うんあこのねそれこそ あれ汚れた家の世代でございますはいはい はいはいまあの綺麗に言うと貴族と言えば いいですかね綺麗に言うなはいそうそう そうまみたいなはいとことこうブランドの あれがこう重なってでなおかつそこでその の澄まされたはい職人たちが作っている ワークスマシンだったんですなるほどなる あの根元さんのこの話ってあの僕はその mvx何十年も知らないからあの iPhoneだったらiPhone3が あってですねジョブスがいてですねとか あの方からなんか急に画面良くなったん ですよねでもそれぐらいのノりで多分 ずっと見てきてるわけですそれぐらいそば にMVアグスタがあったわけですよねあの まじゃMVアグサという会社ブランドドっ ていうのは今の大ぶイメージ使ですこの後 じゃMVアサってバイクいいの今のバイク どうなのっていう話にちょっと踏み込んで いきたいんですけどもえ皆さんそれは後編 に続く [音楽]

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クラッチが不要になる!? MV Agustaの便利機構、SCSとは。

MV Agustaの現在を一年かけて紐解く長期レポート企画を始動します。

MV Agusta正規ディーラー volto
https://volto-mvagusta.jp
https://maps.app.goo.gl/6PZaN4jfY9aZG2vq8
〒259-0131
神奈川県中郡二宮町中里1013-5

#MVAgusta
#根本健
#アグスタ
動画の補足や裏話などはこちらでお届け!
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カメラはなんですか?など、撮影機材の質問をよくいただくので、僕が撮影で愛用してる素晴らしい機材たちを紹介します。

・[特におすすめ]Insta360 AcePro
モトブログ用カメラとして2024年4月から採用しました。他のカメラで安定しない問題があり、テストしたところ、バッチリ!Leicaレンズモデルのカリッとした明瞭な映りがとても気に入っています。あと、マイク収録した際の音質もいいですね。
https://www.insta360.com/sal/ace-pro?utm_term=INRKPNE

・[特におすすめ]Cardo PACKTALK EDGE
千葉テレビ放送「週刊バイクTV」でも使っているバイク用のインカム、これ一択。性能で比較するとライバル不在の状態で、メッシュでのグループ通話15人、最大通信距離1.6km、業界唯一オーディオメーカーとコラボしてJBLがチューニングしたサウンド、IP67認証取得の防水性能、エアーマウントで脱着簡単、USB-Cで急速充電も可、スマホアプリで会話を録音可能。世界でただひとつのプレミアムインカム。
https://amzn.to/3QFelSY

・[特におすすめ]RODE Microphones Wireless GO II
ワイヤレスマイクが二個セットで対談動画などでも使い勝手良くて、とてもシンプルなシステムながらWEB用途では十分な性能。僕が出演する番組でも使われています。動画は画質も大事だけど、届けたい話があるなら音質もとても重要ですよね。3.5ステレオミニジャックやUSB-Cでも出力できるので、カメラ以外の用途でも役に立っています。
https://amzn.to/3MpSXyK

・[特におすすめ]RODE Microphones Wireless PRO
最初は上のセットを使っていましたが、オプションを買い足して行くうちに上位機種が発売となり、乗り換えました。こちらは最初からオールインワンになっているので、圧倒的にお得です。用途を相当絞るなら上の安い方もありですが、色んな使い方ができるだけに最初からPROがおすすめです。
https://amzn.to/3Pf1h5V

・[特におすすめ]DJI Osmo Pocket 3 クリエイターコンボ
ジンバルとワイヤレスマイク付きのiPhone並みの画質で撮影できる便利カメラです。特に日常vlogや旅vlogで活かしやすいと思います。iPhoneのブレ補正も優秀ですが、スマホの電池を切らすと怖いので、撮影機能はこっちに任せると旅先で安心です。
https://amzn.to/3QEZwjx

・メインカメラ、ミラーレス一眼 Canon EOS R6 BODY
EOS Rの万能性にハマり、すっかりCanonユーザーになってしまいました。R6になり、自然光と室内撮影が多い僕にとっては念願の暗所性能が手に入り、しかもオートの部分がより賢くなって、瞳AFも、頭AFも大満足です。次はC70?
https://amzn.to/45VKLx9

・メインレンズCanon RF24-105mm F4L IS USM
F2と悩みましたが、動画用途ではF2はボケすぎたので、ほどほどなF4のこちらと、やや広角なところが気に入っています。
https://amzn.to/2KeEhCO

・メインカメラ用のガンマイク Sennheiser MKE600(アダプタケーブルKA600セット)
最初は別のものを使っていましたが、もっと音声をクリアに収録したくて、高性能なマイクが欲しくなって、世界中のユーチューバー御用達にこれにしました。高いけど素晴らしい性能で、ミラーレス一眼と組み合わせて機動性と両立するなら、これです。トークが大事ならば、音はきれいに録りたいですよね。
https://amzn.to/2B2ihsj

#REIVLOG
#インプレ

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6件のコメント

  1. ステレオの音声振り分けが極端すぎてイヤホンで聞いているとものすごく疲れちゃいます、、、ネモケンさんもアグスタも超好物なのに( ノД`)
    それからアグスタなら髭のだるまみたいな方より平忠彦さんを呼んでほしかったな。

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