1995 鈴鹿8時間耐久ロードレース Vol 1

鈴鹿サーキット今年も真夏の暑い日差しが じりじりと上空から照らしています気温が 既に35度近くまで上がっています鈴鹿の 暑い夏1年1度のお 祭り第18回鈴鹿8時間耐久ロードレース 決勝を迎えました今年は混戦が予想されて います久しぶりの日本人ペアの優勝の可能 性もありますこれから8 時間が今年は展開されるんでしょうかさあ そしてこの場内のサーキットにはえ今年は いつものように解説はモーターサイクル ジャーナリストの山田じさんま山田さんは 7回8対2ライダーとして出場しました このところは解説をお願いしておりますが 根明の展開になりそうだという気がするん ですけどそうですねま今年はですね2つ ポイントがあると思うんですがま1つは ワークスチームとプライベート勢のえ タイム差が非常に少ないはいえそれともう 1つはですね日本人ペアがですね非常に 調子がいいということでえそのりていき たいですねまワークスどうしてもそれほど 大きな差は今年ないですから去年のよう なれにもつれるというね素晴らしい展開が 見られるかもし2台以上ですねま多分45 台でずっと行くんじゃないかという気がし ますねプライベにもチャンスがあるという 年ですさてピットリポートを紹介し ましょう今年もモーターサイクル ジャーナリストの子さんえそしてさらに 今年は元GPライダーで去年は森脇から 出場して6位過去8回 にも出していますさんお2人にお願いして いますさんさんこんにちは子です現在 私たちはあのケ1番川崎チームのピットの 前に来ております先ほどのウォームアップ の時には順調にあの北川選手あのアソ ニコバー選手走っていましたまた今年も 暑い中面白いあのレースが展開されそうな のでとても楽しみにしており ます こんにちはお願いし ますず恵まましえかなり気温が上がってき たんですけも今日はですねウィークの中で も最高の気温を記録そうだということで レースの方もかなり厳しいものになるん じゃないかという風に予想され ます8時間一生懸命りってですね情報伝し たいと思いますえさんは今回はライナー クラブ編集としても活動とましょうかねえ ですねをするということ ライダーの目からねえしていただきたいと 思いますさてプライベートの方も今日今年 は田中高アナウンサーが第してくれます 田中さんはいえ私は今ホームストレート場 にいます今足の裏からこの路面の熱が じわっと伝わってきて本当に暑くなってい ますまあとスタートまで2数分となりまし たまこの8体は4台ワークスにとって 大きな舞台であるのはもちろんですがそれ 以外に日本の各プライベートチームにとっ ても年に1度の大きな隊でもあります手の 題ありますプライベートチムをに情報して いき ますこの情報のアナウンサーは緒 アナウンサーに各順ですとか情報なども 伝えていただき ますさてそれではに行われました予選の 結果をここで見 ましょうポールポジション取ったのは川崎 ワクのー北川2分秒23はスペシャル ステージで出されましたががき そして第2位は田の竹石こちらは2人とも 長11秒そして3位にはワークスの スライト岡田こちらも本田勢11秒737 川崎は柳川藤原の日本人ペアが現在4位 そして5位にはマーケルゴダード鈴木が ライダーが非常に頑張りましてタムを 叩き出しました6位にはンダワークスの 伊藤辻本組ここにも期待がりますそしては 7 藤彦になります8番の新井のペアは森脇 チームプライベートトップを狙います9位 鶴田10位には長井とエドワーズの山の ワークスコンビ11番もダーワークスで 青木琢と大阪と田村のペアはチーム今年 最後の3戦になります加藤大二郎ライの コンビはデコボココンビ身長下がり ますます 山 2番はGPコンビの辻村と子ですまこの タイムはですねさんあのスペシャル ステージと1回だけのトライで昨日決め られですま1周だけしか走れませんから トライできませんからねそういった意味で は実のタイムよりは厳しいが出てる考え て タイム順位ですそしてこの30位以下のと はその前の日に行われましたこれは普通 のれました タイム64チームが参加し ますまこの辺りのライダーたにとっても 非常に今日の熱い象条件の中で感想を いかにするか注目されるところですいこと いしますまこのチームの中にはこれで60 番まで入りました去年はピットリポーター も担当していただきましたえ福田テロさん のチームをね出ていますそして平根元の チームが復活してきました60番以下はえ 水戦と主催者推薦ということで4チーム 女性のライダーも出てい ますさそれでは公式予選 のお伝えしたいと思います金曜日に公式 予選が行われましたチーム128名の ライダーを紹介してまいり ましょう昨日この公式予選ではなんと7 チームが11秒台をマーク森脇が参議に 入るなど検討しまし た本戦が予想される幕開けとなりまし [音楽] た昨日土曜日はジョイ30台による1周 のみのタイムアタックが行われこれは スペシャルステージとなれました第1個に は10番鈴木のフレッドマーケルと ピーターゴダードGSXR750SPです ま鈴木はですねパワー的には十分なものが あるんですがまフレーム合成とちょっと 問題を変ているんですねところがマーケル ゴダともね頑張りましたよねこれは ライダーがタイムを確保したという感じ です4位2番は川崎の柳川平藤原克明 フェアZXR750Rですえ昨年鈴木にい た柳川が今年え川崎に跡そして昨年250 走っていた藤原がえスーパーバイク初めて 乗ったんですねそれでも素晴らしいタイム を巻しています311番がホンダチーム スライト岡田のペアですRVFRC45ま エースナンバーをつけた11番にですね 岡田がえ抜擢されたということでスライト 岡田組はまHRCとしてはえ本命という風 に考えていいと思い ます2位は6番本田の竹石深夜羽トールの ペアですRVFRC45校長ですこの竹石 羽川のコンビはですねま事前のテストから マシンもほとんど使用を変更せずに来てで 2人の使用の差がほとんどないということ で非常に好調ですね2人のコビはよ注目 です よ日本人ペア久しぶりの優勝というのが だいぶ見えてきたんじゃないですかそう ですねもちろんもう随時からね優勝する ために走ってますからこの目標は優勝で もとたさんとね一緒にあとHCのスタッフ もみんなでね一杯頑張って最後にねま花火 でを見ながら泣きたいですね感して はいそしてポールポジションを獲得したの はのアンソニーコバート北川KPZXR 750Rですまコバートはですねえ8体前 の鈴賀200kmでえ参戦して予選2位 そして決勝4位をまきしたんですねそして この8ではね本当に暴れまくるマシンを 抑えつけながら素晴らしいタイムを出し まし [音楽] た [音楽] こちらポールポジション取りました1番の バと 北川組最初のライダーは北川ですその日本 人ペアでの優勝ということになりますと 82 年この時は台風の中でが優したんですが実 的には8時間きり走りて間たペが本当の 意味で今回優勝しればまの日本人ペアの 勝者え8対勝者ということになりますね なると思い [拍手] ますさあこの他にもスペシャルステージで はタイムが伸びませんでしたが今大会注目 のチームがありますそのチームを紹介して いき ましょ8位となりました19番は森脇の 新泉ペアですこのはですねプライベート ながら非常に調子ですね ではですねそれのタイム飲みなあったん ですがま金曜日にはなんとサのタイムマク したんですね奈は17番ヤハワークス藤原 典彦吉川アルペアですえパワー的には 大したことないと言われているんですがえ 今年のデートなでは非常に早いところを マークしたんですがえ今回吉川がですね 体調が非常に悪いということでえ心配され ます19位は78番ウルトラマン桜井本田 の兄弟コンビ信春ペアですえ長南信そして 三南春ともえGP賛成しているペアです ですねまこの2人もどんどん調子が上がっ てきていますんでえ注目ですそして世界の 平彦4年ぶりに戻ってきましたフェア ライダーは根本県ま優勝経験のある平え そしてえ雑誌編集者えの根本さんとまこの 2人がですね8にえ参戦するということ 非常に話題になりますまマシンがツインと いうことでちょっとパワーが足りないのが えちょっと残念なんですねタイペアは者 推薦で決勝への出場ができましたま61 以下は催者の水ということで決勝に出場 することができました4 台まこれはあの者推の場合にはですね結果 としては正式にはま公式の記録としては 残らないとそうですねポイントも与えられ ないとまいったよなことがありますはい さあこうしたワクの他にまこの8体を本当 の意味で支えてきたのは山田さんやはり プライベートの存在だと思うんですよね はいそのりですねその8体を語るに欠かす ことができない存と言いますとやはり チーム村です そのが今年の3月に亡くなられました今年 は吉村さんの追の思いを胸に勝に参加して いる多くの人たがいますポップ吉村の伝説 この本を書かれました子さんさんにピット から伝えもらいたいと思いますまずこの VTRの方からご覧 くださいチューニングの神様ゴッドハンド と呼ばれた男ポップ 村 [音楽] スピード愛した彼の原点は飛行機だった そしてバイクのチューニングを [音楽] 手掛ける8体の熱い歴史は吉村の挑戦から 始まったポップ吉村のレースにかける思い バイクに傾ける情熱勝負へ の可能を可能にする絶対に諦めない心 トップチューナーとして巨大ワークスに 立ち向かうその姿は人々を魅了し感動を 呼ん だそして今大なる親父さんの心を受け継ぐ 者たちの夏が [音楽] 始まるですトライナーです197 年 浮のがここに今年ないのはちょっと寂しい 気がしますがその分吉村さんのおさんの 加藤さんが吉村チームのヘルパーとして 今年の対に参加なさいます加藤さんにお話 を伺いたいと思いますさん こんにちはさんにとってあのおじいちゃの んはんでし たのんも言われるんですけどすごく怖い人 だっていうイメージがあるらしくてあの 思い出話とかではすごく怖いじゃない かって言われるんですけどもえ僕たちの孫 にとって はそうですねま英語で電話に出たりとか ダジャレを言ったりとかとても優しくして くれましたあの洋平さんはあの吉村チーム が2回目に優勝した80年にもここ鈴鹿に いらしていたそうですけれどもあの4歳の 時だったんですけどあのほとんど記憶は ないんですけども1つ記憶にあるのは レースが終わって優勝してみんながあの ビクトリーレーンのところに行っちゃって 僕は1人で寝てたんですよピットでそれで 誰もいなくて寂しかったなっていうのは すごく覚えてますあの今年は洋平さんは どんなお仕事をなさるんですかえっと吉村 チームのストップボード係りをやろうと 思ってますあのポップ吉村さんの文もあの 洋平さんに頑張っていただきたいと思い ます今年はあの平さんにあの吉村チームの お話などをレース中にも伺って報告してた とい さん今年は目標何ぐらいですかそうですね え1つでも上におじいちゃんのためにも 行ってもらいたい です はいありがとうございまし たさそのさんに私もちょっと話聞いたん ですがえバルブのすり合わせをですね 小さい頃にやらせあの一緒におじいちゃん とやった こと小さい頃そんな訓練をねんでたこと ですねはね 土曜ですね初用してるんでしれそしてあの 4体で完走をねえしたということではい お母さんの方はとにかく マシンに乗ってね走ってほしいというね 気持ちがすごく強かったということですが そのお母さんもえ亡くなられまし たさあボーアプランが始まりましたそれで はこの走りを見ながらコースを山田さん見 ていきましょうここはま第1 コーナー はいまここですねえ6速から5速4速3速 そして2速と落としていくえこですね そして画面でも上の方で赤い印が出てい ますちょうどSGのと入りまし たここだんだんだんだん登っていきますえ 中速のコーナーが続いていくんですが大底 のマシンはですね大体2速でこうずっとえ アクセルコントロールしながら抜けていき ますはいここは上り坂になっています そして暖炉逆バンクがありますえこれが逆 バクですねえここはですね路面がえ フラットでえカトがついていないんで ちょっと走りにくいですねそして登り切り ますと7.コーナーですねはいここは加速 しながら抜けていくんですけどもこの外に ですねえちょっとうりがあるんですねはい そして登り来たところでえうりを通過する ものですからマシンの安定性がえ非常に 微妙になってくるいうとですね点頭の残り やすいところそしてこちらもその点頭の 残りやすいという意味ではデグナーカま1 つ目2つ目とえいった感じでこ抜けてき ますそしてこのブリッジの下を抜けていき ますでを通過してヘアピン ですでこのヘアピンのところをね若干登っ てるんですねはいでこれ走ってると全く 分からないんですけどもうんまマシーンの セッティングの上下のあの前後のバランス というところかわってくるでしょうね こちらが200Rここも登って下ってくる 感じですええ1度下ってそしてまたえスプ に向かって登ってきますそしてこがスプン です変速の [音楽] コーナー入っていくコーナーなんで1つ目 が非常に難しいんですねスピードを乗せた まま入っていかなくちゃいけませんここは バトルのこう抜き抜かれとえポイントあり そそうなんですねそしてこの立ち上がりが ですねその辺のそのバックストレッチに 向かって加速していくえトップスピードを 稼ぐところですからここの抜け方が非常に 難しいですねはいスのちょうど今あのハウ になっゼブラゾーンがありましたねその ゼブラゾーンからやや下って西の ストレートに入ってきます度ってからって きますってそしてこやフラットになります ねこちらの方がやはり最高速は出ると考え ていいんでしょうかえもちろんですねこの バックストレッチとホームストレッチと ほぼ同じぐらいですね大体270から 280ぐらいの速度が出ますねそして 130Rですここは5速4速度そして突し [音楽] ます そしてまこは1速なんですけどもえ非常に 小さなえがえ右左と続きますんねえ難しい んですよねこれは見えませんから ねウォームアップランは2周行われ ますさあ予選の結果をお伝えしてきました がこれ最初に走るまライダースタートの ライダーですねはいこれご覧いただき ましょうえ川崎はゴダじゃなくて北川を 選びましたそして竹はどちらを選んもいう ことで竹石えはいで岡田のスライトの方は スライト走らせずに岡田はいこの辺りどう 見ますかええこの辺はですねえ最後の時間 帯ま暗くなりますねこの時間帯にえ スプリント早く走れるライダーを残して おこということかもしれないですね外国人 ライダーの方が夜あのメモ見えるという ことをよく言いますしそして粘りもあり ますええそうなんですねブルーアイって いうのでえ夜見えやすいということを言わ れてますんでねその辺ですねそうまそうし た粘り強さを買ってることだと思います そして柳川とゴナー引っ張っていくのは やはり竹石ということなっていくでしょう かそして6番が伊藤が辻本とのコンビです が伊藤が最初に出ますそして7番のヤハ ワークスは 藤原ま吉川があの体調が良くなりませんの でこれはもう最初藤原で行こうとそうです ね何かあの入ですね風の金が入っちゃった ようでえ本当になんか力が入らなと言って ましたからねはいそして10番の山葉は 長い安友が先に走り ます青木琢磨11番 大阪健二がチーム新は先です13番は金安 アストラウドと着ます が上位の選手をご覧いただきましたがこの メンバーで言うとレース展開どういうこと になるでしょうかはいそうですねまあの1 時間目というのですねえある意味ではえ 非常に重要なポイントなんですねえ もちろんできれば引き離したいんですけど も当然みんなついてくるだろうということ でこのコンスタントに早いタイムで上人が え並んでいくんではないかなという気が するんですけどその辺でペースメーカーを 君が作るような気がしますやはりこの メンバーでいきます と11秒台はコンスタントに叩き出してい た竹石この竹石がやはり性格的にも言って もねまくっと行くんじゃないかという はい予想の最初のですねラップどれくらい でくでしょうか今年はそうですねま13秒 14秒あたりでくではないかと思うんです がえその辺がまですからそのチームの作戦 にもかかってくるわけですね結局燃費の 問題もありますからね飛ばしていくチーム そしてそれにある程度ついていこうという チームいや抑えながらついてくとそのあり は作戦があると思いますさて問題はですね 気温が今日かなり上がってますね今日高い ですねすでに気温ご覧ください38°4部 ですかこれは高い気温ですね面温度がこれ はこちでした鈴の温ご覧いただいてるん ですが路面温度が現43度6部路面温度は まだ上がってきてますねいやこれ実際には もっと上がってると思いますねまかなり 先ほどからこの気温が上がって直射2取て いますので50度近くまで上がる可能性 ありますね十分ありますね50度超えてる かもしれないです ねそうなりますと最初のスタートの点での 展考えられますねえもちろんそうですし そのペース自体がですねこれ例えば14秒 13秒大変ですねはいどうあの今あの ポールポジションのあの北川さんの隣に来 ています北川さん暑いですけれどもどう でしょうかそうですねまあねかなり コンディションはきついですけどえ最後 までね走りきれるように頑張りたいと思い ますあの序盤は何秒ぐらいで走られる つもりですかどうですかね周りのペースも あるもんで周りを見ながら行こうと思って ますけどねかなり混戦が予想されます でしょうかそうですねまかなり混戦になる と思うんでえまとりあえずあのトップ グループにねあのしっかりといるように 走りたいですけどねありがとうございまし た放送席放送席いりはいさどうぞえ今私は え予選8番手の盛明のグリードに来ており ますえライダーの新井選手と泉選手お話 伺います さんどうです頑張って行きたいと思います 桜良かったですよね 今年あのそれ以上狙って頑張り ます りえ頑張り ます目標は何 彰狙って ます 放送ただあの2番手グリッドにつけている 竹手の隣に来ています竹石選手あの暑い ですけれども序盤は何秒ぐらいのペースに なるでしょうかそうですねま条件良ければ 12秒台で回ることもあるかと思うんです けども自分の中ではま13秒で コンスタントに回ればいいと思っますあの パートナの隣にいらっしゃってるんです何 をてらしたんです かう後のパーティーの ことその時はあの優勝パーティーでしょう かそうなることを願って走ります ありがとうございまし た放送放えこちら予選12番手のえチーム 新のえライダー田村選手のとに来てますえ 田村さんもスタートなんですけれどもえ チームラストランということでえスタート 前の新そうですね一言で言いますと なくて攻めのでてますんでその通り実現 するかしないかいう のあのレース結果で表したいと思いますえ ま大阪選手のペアとまコンビネーションも いいみたいなんですけど何秒ぐらいで走れ そうですかそうですねタイム的には14 からぐらいぐらいの間のなるといます けど タイラ変ってるんで平均156になるかな と思うんですけど期待しますどうも ありがとござい ますスタート前の各ライダーの話をさんと さんが聞いてくれました選手がですねれば 12秒台かとそうですねま状況によると 思うんですけどもえ例えば誰かが逃げて ですね追いかけるよう状況になってしまう とりついてかいけないですから 時間 ある場は12台という感じもすると思うん ですけどまず13秒台だと思いますけどね うんさあスタートまで5分後すでに切って いますルマン方式のスタートですので こちら側に並んでセーフティゾーンから 向い側に走っていってはいエンジンを スタートして乗るということですこの時の ま5分っていうの意外にこう待ってる時間 っていうのはこう長いというんでしょうか ねうんですねさあ熱いですからねこれまだ 走ってる方がいいかなっていう気もします よねうんまこの状態で38度をもうすでに 超えてるわけですからあの路面の取り返し を考えますとかなり熱いと思いますね ねえ何もしないでももう汗がだらだら流れ てくるぐらいな感じですからねはいま タイヤ暑さの要素を1つ上げましたがその 他にまライダーとマシン以外の考えられる レースに関わってくる要素どういと でしょうかえそれはもちろんあのピット ですよね てきますんでねその辺でメカニックの状況 ですねこれが問題になりますとそのそして 温度も高くなっていくでょうまそのために もほぼ大体ですねはい最初のピットが各 チーム7回ピットをして26周7周という ところでピットそうですねその辺はあの 燃費をまテストで大体出ていますんでこれ が 7.とか出てるんねlで走れる距離がそれ で計算するその辺なるんですね27前後と まその27周前後できちんと入って来れる かどうかそしてペースを守れるかどうか そしてピットの業という点が出てき ますさんうえスタート前にですねえ サイティングラップに出られなかった チームが1ありましてゼ66番の 佐々 なくてになる様ですはい ですこのウォームランの前に2周行われ ましたがその前にサイティングラップと いうのが1周行われますそのサイティング ラップに出場しませんとえ1周ということ になりますというのはですねこれあの ピットからスタートする時にガソリンを満 にしていきますよねでこれで全員が走るけ このグラップ参加できなかったチーム は 304番の太田川村のペアそして40番 の石川のし66 佐々ですねえ川福田さんのペアも サイティングラップに参加できませんでし たので1周現です始まりましたター いよいよ18回の鈴鹿8対耐久ロード レーススタートまでは2分を切りまし た昨年はスタートの時にですねもう フライング組にすっと選手がもう出ていて あの式スタートですねそういうことが結構 多いですねま前の方の [音楽] はパパ にっを集中していきます各ライダー6 人なくスタートまで1分になり ます 熱烈 の 残りの されて ます温はどんどんと上がってきています そして場内の熱もそもってどんどんと上昇 しているようですさどんなドラがっている かスタートからボーのロードに影が勝ち ます64台128名が繰り広げますマの点 コーラ鈴田スタートまで30秒ですト30 秒 前さあ10秒前から皆さん一緒にカウント ダウ各ライダーがスタート位置に着き ますさあスタート10秒15秒前 です1010秒前 987カウントダウンが行われます55秒 目 43215スタートしました 第18回鈴鹿8時間耐久ロードレース8 時間熱く長いドマが始まります今 スタートさあホールショットは北側切り ましたね止まってるありませ ん一戦にスタートを切っていき ますトップはやはり竹石です 石北通り竹石がいいスタートを切りまし たボールポジションを取っていた北川は第 2 位そしてその後ろに11番の岡田が続き ましたこの辺りはまず予想通りの順位と いうことでしょうかそうですねま彼がえ1 時間を引っ張ってくという感じになると 思いますよさあ竹石が予想通り引っ張って いきますそれ北川が出てきました北川が インと入り ますその後ろに11番の岡田さらにその 後ろ森脇ですねそうですね 新井がいいスタートを切って現在4位に つけてい ますレグナーカーブを抜け ます竹石が 引っ張る岡田がにりが上がりました岡田 上がった岡田がヘアピンで2に上がりまし た竹石差を広げていきます トップ竹石岡田そして 北川長いもねいいとこについてます よ 武石川のペア日本人ペアの優勝の期待が かかる絶好調と言っていいでしょうベスト コンディションのその 竹石最初のアップを引っ張っていきます スプーンを抜けて西のストレートに入って いき ますもっと1台すに止まりました早くも 止まったのは田中林のペアですエアピンで 止まりまし た 早くもホンダワークス勢同士優勝候補2 チームの対戦となりました藤原もいい ところにつけていますそして伊藤もこの 中段の辺りです悪魔もその前そうですね5 番手にですねえ長井がつけてその後ろに 柳川えそしてえそれからゴダですねこの 鈴木がついています鈴木勢がこの6番手7 番手ですねはい6番が竹石そして岡田北川 新井その後ろに長いがつけていますヤハ5 番トップ争いの方 はさあ1周目はまタイヤが溜まっていませ んの でまだ20秒台2分20秒263で回り ましたまこれでもですねえ走ってってそっ からゼロスタートですからねはい はいまこれからこの熱い路面でタイヤが あったまってくればどれぐらいのペースで 行くかというところが問題です今4番伊東 が見え伊東が見えました おまた早くもこのマシンは47番47番 ですね47番が深見武見の ペアクレバーウルフレーシングチームです もう1台絡んでいます70番もう早くも 絡んでいます佐藤安孫子のペア ですここは試金のところです えトップ集団このホンダのワークス2台が ややリードを広げ ます並びます後ろの北川 19番が新井です 森脇校長そして後ろにつけてる5が5番の 長いこの2台がちょっとこううんペアを 組んでですねええ武の方いいですねいい 感じきますよはい非常にこうペアを組んで ペースを作っていく感じになりました追っ ている長いそして荒い [音楽] です また羽はですねえ予選から非常に好調でし たからねはいさあ岡田が出ましたよまた 岡田が来るかま岡田は11番11番は本田 のレースナンバーですからに入った [音楽] 岡田さこれでどれぐらいでタイムでってい たです ね藤原も今17番行きました24 番 白さあこのストレート今のタイム でまだ出ていませんしかしこの2台が非常 に同じようなペスがしてきますえ13秒 ですね2分13秒ですええで長いが1人で 12秒台出てます [音楽] よトップは現在竹石後ろの11番のこの岡 のマシンですが実は 予選の時にですねスライトが点灯して しまって本で点灯しましたね本番車を点灯 してしまいましたのでTカーをですね ベースにしてこの昨日の夜徹夜でええ マシンを作ってきたわけですねはいまそう いう意味ではベストのセッティングが出て ないと思いますがそれでもここについてい ます 岡田まワークチームですからねま本番車の そのセッティングをテに移し替えるという のはそれほど難しくはないと思うんですが え同じように作っても若干違う微妙に違っ くるいうことが時々ありますんでねその辺 がどう影響してくるかですね13秒台の ラップが早くっていますまやはりあの スタート前にえ君言通り13秒台で来まし たねはいこのペースを守っていくのかどう か北側がついていますそして5番の長いが 上がってきましたが長が12秒台でもあり ましたからそして海2番のこの柳川の フェアもここに来ていますライダーは [音楽] 柳川このが張るが ますこちらは本田のピット ですそしてこの後ろ今17番が見えました がこの17番が藤原 彦本田と川崎そして森脇が入るその後ろに 山さあ並んだ岡田並んで出ましたこれは 出る岡田が トップがトップに出まし たしそしてまた竹石ここはしかし2台で あまり激しくですね えええバトルを展開していきますといや 岡田君としてはですねおそらくですねあの た君のペースよりちょっと早いペースで 自分で行けそうだなっていう感じがしてる んじゃないかと思うんですね竹石の後ろに ついていたんですがもっと早く行けそうだ と感触得たんですねえちょっとそういう 感じがしたんだと思いですねそれで前に出 てみたということだと思いますということ は岡田の11番のこの作り直したマシンも それほどね悪くない です ね追います 竹石竹石と川のコンビではまマシンの セッティングは本人たちがほぼ完璧だと いうぐらいに仕上がっています追うのは 岡田スライト 組トップが岡田です追っているのが竹一 北側もマークようについていますまこの 北側の川崎のマシンがですね無理せず北側 としてはついていくとええ北側も怪我をし てそうですねはいえンねかなり大きして しまったんですがおっとその北側が 今ちょっと触れました長いがついています がぴったりはい4番4位についている 長井長井は現在はアメリカ でワールドスーパーバイクなどにもえ参加 していますワールドスーパーバイクの世界 選手権に参加しています [音楽] がまその日本で自分の存在を見せたいと 言っていました さあこれで見てみますと今もちょっと差が 出てきましたが岡田のマシンが非常に乗れ たていうのいいんですねそうですね問題は ないようですねそしてこれ回ってきてま どのぐらいでペースで行けるのかという ことをま自分で確認してるんだと思います がはい11番の今岡田がこの前のラップが 2分12秒台12秒620ですね63番が ストップしました早くもストップしている マシンが出てきてい ます山田のフアですさき ますさ長井がですねえ今3番手に上がって ますりましはいそしてこの24番が岡田 10番が鈴木のワク チーム5ダですまゴダード鈴木はこの全体 の中でトップグループの次につけていって チャンスを狙うという番の展開ですねそう ですね今えこれですとねえ岡田竹石の 本田組ちょっと抜けてきましたねはい だんだん抜けてきました12秒台を 叩き出してい ます竹石の言っていた12秒台に入ってき ましたっている3の 長井え長井も12秒台ですねはい長井も 12秒 [音楽] 台本田のワークス2台が引っ張り ますま君もですね誰かが前に来ればえ13 秒でなく12秒でくかもしれ言ってました んでねはいやっぱりそういう感じになって きますねこれはこの熱い状態の中で12度 台で回っていくっていうのはある程度これ 前半でとにかく引き離していこうという ことでしょうかある程度その自分たちの ペースを掴んでしまいたいということと それからそのま後続ですね後続がどれ ぐらいついてくるのかというのも当然この 1時間内で見てお伝えわけですねなやや 下がれました長いがついてい ますマシンのこのセッティング開発を含め ては海外にいましたからに思うんですが その長が現3位うんま長はですねワルド スーパーライク参戦することによって かなりですねこのライディングも見れてき たという風に考えていいと思うんですねで 今回はえま一緒に走っているですね エドワーズとのチームメートなんですがえ セッティングの方向もほとんど変わらない ととこでね調子いいみたいですね24番が ようやく青木琢この1 [音楽] ですさあこのスプーンです ちょうど現在は2台2台という12秒台の ペースってるのは1番の北川その前の マシンで持っています長いのマシンで後ろ の北側を見てい ます130 Rここからですと非常に北側の足の状態 よく分かりますねええンの飛び込みです ブレーキング込で北川が前に行きました 北川前に行きまし た北川が前長いがき ます序盤は12秒台ですからこれハイ ペースと言っていいんじゃないでしょうか そうですね1時間このペースがもおそて このストレートで抜きます長井のえが 抜き返しましたスリップからえ簡単に抜け ましたんでね仕上がりがいいようですね スリップから抜け出した長井ま北が抑え ます長井はヤハそして北側が 川崎また長いのカメラでご覧いただいて おります北側7月の上旬まで入院していた その北川です心配なのは海力作りがまだ できていないというとこです が退して1週間リハビリーを兼ねて体力 アップをしただけでもうこの8体の準備に 入りましたそうですねまそういった意味で はえこの熱いですね走たま体力やっぱり その最後まで持つだろうかですねこの早い ペースでどこまでさあまた来ました [音楽] よデグナですねあつ目このデグナ2つ目を 回って後を見たのは長い です本田のワークス2台岡と竹石が2台で 引っ張っていく形その後ろっているのが 早くも周回遅れが出てきまし た長井と北川 ですこちらは長井のピットです長井は 現在ペアを組んでいるのがン エドワーま最初エドワードの潮で合わせて いたようですがやはりこちらに入ってから 長井の方に近づけた方がいいタイムが出る ということで長いよりのセッティングにし ているよう です本人がですね長井はセッティングで 煮詰めていく前の段階だということを話し てたんですがそれでもかなり走ってますね そうですねまやはりその辺があのワールド スーパーバイクに出たことでですねえ マシンコントロールとかそういった面でも 非常に成長したということは言えと思い ますね [音楽] はいさんこの後ろにですねえ長井のチーム メートの藤原がいますんでねえ山河も なかなか好調だということが言えると思い ますねはいまこのレース展開を見ると コンダワークスが出てますがあとはこの 川崎 ヤハそして鈴木が後ろからゴダードがはい ええマークしているとそうですねまこの トップグループよりちょっと話されたえ この第2セカンドグループですねここにい ますからねまだまだ12秒で回っています こちら は柳川ですね彦 そしてこれが琢磨24 番後ろに来ている2番の [音楽] 柳川 ま琢磨も怪我の影響があって足を痛めて ますのでなかなかこうベストの体調では ないということであまり予選でもタイム出 てませんでしたそうですねまですけどもま 彼の場合はですねどんどん早くなっていき ますから ねさあこの琢磨後ろに柳川前には藤原がい ます青木琢えその後ろにえ伊藤もいました よはい4番の伊藤もその後ろ です 本田4チームこの青木の本ボートでご覧 いただき [音楽] ましょうさあこれで前のライダーの前藤原 ですはい藤原と のさというのは分かります ねうんは200あですねこれからスプーン に行きますちょっと登って今度は下って いき ますここは詰めるところうんなかなか 詰まりませんりましりた今ちょっとこって 詰まってきましたさスプ2コ目こからの 立ち上がりですこの立ち上がりは おおこの立ち上がりは藤原の方がいやあの 立ち上がりですからですか えまホンダこのやはりダの早ですねダの 立ち上りのパワーってトップスピードあり ますからね今最後すっと追いついてきたの がホンダのやはり立ち上がりのトップ スピードがあるとそういうことですね高速 高回転側でえパワーが出てきてるという ことですね イ [音楽] です最終コーナーはいまハのマシン自体は パワーというよりも全体のバランスでこう そしてこストレート行く行きます 琢ストレートの伸びここで前に出まし た青木琢が前に出まし たこれは中段の激しい争い [音楽] ですおっと22番はです ね高橋ロップ [音楽] 組こちらはヒスロップケイで点灯して しまいましたかコースアウトですか戻り [音楽] ますこれはあこちらを通って戻るんですね ショートカットですね [音楽] はいコースに戻りますコースに戻りました えさあタイムの方は現在13秒台にまた 戻りましたねうんというか落ち着いたと いう感じですねはい落ち着いたまこれで 少し12秒台で後ろとの距離を離して そして13秒台でえこれでコンスタントに 行くということだと思いますねはいの集団 そして泉新井ですね森脇の新井はこの位置 まで下がりましたあまり無理せず序盤は 行こうということでしょうかねもうここで 十分の位置だと思いますね はい相変わらず岡田がトップ ですえ放送席谷さんえ序盤からかなり プライベートのピットインが続いているん ですがこちらはえゼッケン65番岩田 トンボレーシングチームハの選手のピット ですえ右側の方マシンがだいぶダメージ 受けてますえサイレンサーもへんでますの で今交換していますそれからえフロントの ブレーキキャリパーも交換しています かなりえダメージがひどいようですここ まで確認しただけでもえ熊本本田 レーシングそれからですねえフライング ドルフィンそれからクレバーウルフニメと え4チームほどピットインを繰り返してい ますますでにこの序盤でのピットイン 先ほどから止まったりあるいはクスアウト したりというケースもありましたうん やはりこの直線での距離で見ますとこの2 台 がをっていきそうですねそうですねで今 ですねそのプライベート勢でえピットイン が多いということはテトが多いということ ですよねさあ今このホンダ2台のマンクス マシンホンダのマシーン今映りました ねま今年のホンダはですねえサイレンサ がえ2本出ているというのが特徴なんです ねえこれはあの海側でのパワーを出そうと いうみでえ使われていますそのパワー がく なっましたねはい今のRFRC45です ご覧のようにマフラーが日本出しになって いますマフラーはスーパーバイクでは 変えることができますストロークの水冷V 型 90度電子ま燃料フェルインジェクション これをそうですねま通常はキャブレタなん ですがは 使うにしています ね特に聞きましてもフェル インジェクションを使いますので燃費の面 についても好きなところをあのカット できると言いましょうかね調整ができるの で有さあると話をしていましたそうですね そういった意味でのコントロール性はいい と思うんですね現在の 順位今11番の岡田そして竹石 が2台1位2そして3には北川と長井が 争っていましたそして5位には [音楽] 団特に山の藤原もいましたし はいま藤原長井えそしてえ新井です ねダードは現在位前後にいるようです ね鈴木の方ですこちらは今度は現在2を 走ります川崎のZXR750Rですま元々 ですね川崎はえ最高速付近で非常に パワフルなんですねいうのはラムをうまく 使ってえトップスピードを上げるという風 なえシステムを使ってるんですがえ川崎の 場合はえやはりそういったそのトップ スピードをうまく生かしたえライディング というのがえ面白いと思います現在3 位前の 北側後ろが長いですまここもあのスーパー バイクのマシンで言えば3年目になるわけ ですからホダは2年目ですよねまだええ あの 安井監督に聞いてもうちはもうパワーを 重視というよりもバランスでいかに乗り やすいマシンをライダーに作ってあげ られるかとはいいうことが大事なんだと いうこと話してましたそうですねまあの パーティには十分なものが出るようになっ てますからえその辺でバランスを重視ま ヤマハ的な考え方ですねという風になって きてると思います1番こちらが前が川崎 後ろが長井のヤハ ですさあ今度はヤマハを見ていき ましょうヤマハのマシンは YZF750 SP特徴はどういうところでしょうかそう ですねヤマハの場合はパワーというよりも バランスでえバランスでタイムを稼ぐと いうタイプなんですが今年のマシンはです ねデートナでえ非常に早かったんですね そういった意味ではかなりパワーも出てき てるようなんですただしそのためにですね 中速域が若干その使いにくくなったという な話も聞いています うんで耐久のマシンはえまパッと見て ちょっと分かりにくいんですけどもスコ ロケット側ですねえブレーキもリア ブレーキですねえリスクを持ってくると いうことでタイヤ交換とかをしやすくして いますね夫していますねはい現在4位を 走ってい ます長 [音楽] ですこの後ろに は 伊東うん伊東ねはいさあそしてもう1つ ワークスマシンで言え ば現在10位から9位この辺りにつけてい ます鈴木のマシン です鈴木10番が ゴダードこのピーターゴダードはこの位置 ですがスズキのマシンGSXR750SP この特徴はどうでしょうえパワー的には ですね現在水冷になったえ鈴木も大体他の ワークスチムと同じぐらいパワー出るに なったんですがフレームがまダブル クレードルという比較的え古いと言います かねオーソドックスなフレーム使ってもの ですからねその辺の合成面であるとか ハンドリング面で若干のその問題を変え てるようですねま鈴木にとっては今年は 我慢の年で来年そのスーパーバイクていう のは市販車ベースに作っていきますから その市販車をパークして準備をしてると いうねえうんことですまそのマシンに乗っ てこのゴダードが12秒台を選は叩き出し ましたそうね まゴダードマーケル非常にベテランです けども非常にそういったそのうまさがあり ますからえ若干そういうハンドリング面の 不安をですねえテクニックでカバーしてえ いいところにつけてると思いますまあ日本 人でいくらテスとしても13秒台しか出 なかったのがこのゴダードが来てから12 秒台 [音楽] はいライダーの力でここまで上がってきて いますですから全体にあの前で何かが 起こってくればこのペースを守りながら 最後抜けるチャンスっていうのは出てくる ということですねそうですね [音楽] 現在9 [音楽] 位さあそのラプタイムをご覧いただいてい ますちょっと落ちてますね13秒台から 1514秒8そうですね序盤のハイペース のトプグループについていこうとしてま 13秒台ずっと走たんですが はい彼ののタムだはい続き のチームに来ましたが大体13秒か14秒 で回れればえいいという話をしていました その10番ゴナーのオンボードカメラ ですバックストレスですね はい [音楽] そしてです 地の入り口が見えないんですよ ねそしてこっ [音楽] からストレートを立ち上がっていき ます長いです 現在長井の前これ長井が追いついてきたん でしょうかいやちょっと離れてます ねトップ2台ですええ週遅れがねかなり出 てきてますんでねま早くもはい週遅れが 絡んできますとここがまた1つレースの ポイントになり ますまかなりTPライダーもいればそれ こそプライベートのライダーもいてえこれ をいかにうまくこうあるいは利用しかわし ていくかというとこですねうんそうですね まタイム差がね相当ありますからねに 止まっていました [音楽] ね現在 トップ岡田ちょっと周回遅れに巻き込まれ て竹石が遅れましたここ はエア [音楽] ピン岡の 現在今GPの250 で戦っていますレスが重なりましたので ヨーロッパと日本が行ったり来たりし ながら戦ったんですねそうですねまテスト もえやってやらなくちゃいけないですから ねさてスタートしてからもう 206分がついました全体のこの流れです ね順位のところから行って ええこの状態どうでしょうかまこれは順当 なところだと思いますねはいま力的には ほぼ予想した通りの展開と言っていい でしょうかそうですねま長井がそんな中で 非常に頑張ってるという感ますね [音楽] えホンダバークスが前に行きそしてその 後ろに川崎 がさらに 長井伊藤青木琢そして藤原の ヤハさあここまでの順位をさらに見てく ことにしましょうそれでは青アナウンサー お願いしますはいお伝えしますスタート から27分経過しましたそれではご紹介 することにしましょう11周を走りえてい ますトップは岡田スライトフェアーです第 2位が深川竹石ご覧のように上位陣は全て ワークスティームで閉められています1位 から5位までご覧いただいていますそして 6位が青木ヘイルペアですさらに藤原吉川 柳川藤原と続いてい ますそして10位にいます19番の新井 ペアはプライベートの森脇プライベートで はトップの成績第10位にい ますさらに12番のゼッケンはセザスラウ このマシーンは吉村第11位ですさらに 12位に小林丸山13位は青木兄弟です 青木兄弟の長南の信明そして3南の ハルチカペアが現在第13位にみつけてい ますさらに15位には大阪田村おなじみの 大阪田村フェアチーム新助です8対3戦 10年ラストイヤーですさらに20位まで ご紹介しましょうご覧のような展開になっ てい ます今年復帰しました21番の平根元 フェアですが現段階では 5252前後を走っています以上お伝えし まし た現在の順位をご覧いただきましたま青木 厚春川フェア この辺りがもう少しまだ前に来てないよう ですま展開としては非常に山さんいい展開 でホンダワークスが最初のペースを作っ てる感じでしょうかええ今最高のペースに なってると思いますね1位から4位までえ 全車ホンダですからねはい現在今順位お 伝えしている間 に1位この 岡田そしてとですね琢磨が上がってきて 北側が5位6位にはい長いですね長いが 下がりましたですから現在1位から4位 までもホンダワークス勢が閉めるという 対戦 ですややペースを落としましたか川崎藤原 というところホンダワークスデーが4台 上位を閉めてい [音楽] ますまもなく鈴鹿地始まってから30分が 勝とうとしてい ますトップは岡田ですさあそれではこの後 正午からはですねCNNニュースを10 分間お伝えすることにしてえ鈴鹿8時間 耐久ロードレースの模様は0時10分から 再びお伝えし ますです よこれ [音楽] から [音楽] です齢者向け医療務省メディケアの30 周年にあたり民衆共和領は互に避難し合っ ていますメディケアの関があと7年で破産 するという予測をしていることで党は それぞれの手を出してい ます際は年医療険改革論理で審判にを行れ た質等の形で齢とメディケアについて話し いまし た大統領私たちは非常に恐れを抱いてい ますそして混乱していますリントン大統領 は齢者をらせるつもりはないとしなが共和 のメケ作案は50万人の高齢者を貧困化さ せ富裕層に減をもたらすと警告しまし たこの案は制度の本質を損ない政府の優先 順位を大幅に変えるもので間違っています 一方共和党経ラジオ演説で案は高齢者を より有効するものと反論しています部の 共和党会議員です共和党案は メディケアの支出をこれから7年間で1人 あたり4800ドルから6700に 引き上げるものです1人の高齢者も制度 から外れることはありませんつまり 2002年には全ての高齢者が今よりも 1900ドル多く移動を得られたわけです 武員は政府はメディケアが7年で産すると いう現実を直視していないとし共和党の 2700ドル作案で危機をることができる と主張してい ますしし大統領は共和は人々を騙そうとし て 者カットそして議会の大半が高齢者に出さ せようとしているコストこれらは信託資金 とは全く関係のないこと ですですからこれはチなですクリントン 大統領は共和党は計画感をギリギリまで 公開せず十分な審議なしに会で押し通そう としていると見ています和独自の計画の ない大統領が共和をすることで得をして いるとしてます齢者も恐れを感じています が政治家の方がもっと怯えているのかも しれませ んボスニアのシルビア神力は国連地域パを 焼き払ったものです国連報道官はパが 焼け落ち奪になっており政人勢力は市民を 避難させていた最後のバスに乗っていた 男性36人を連行したとしています力のじ 令官は教と兵士の交渉なかったたを刑した としてい ます国連報道官です村司令官は国連軍との 会話の中でパリ司令官がスリア神勢力に よって殺されたと述べていますトリア司令 官は昨日情報の確認を拒んでいますが 木曜日の午後 以降のをはいませ ん殺されたのであればすでに水人勢力に 拘束されていたのですから処刑されたと いうことになります政平勢力は西側のピチ の交戦も強めておりイスラム教との政府軍 に対し戦車や大砲を使って攻撃しています しかしクロアチア軍にグラモボとグラムを 制圧されたことは答えているようです2の 町の制圧でシア内のセルビア神力の発と クロアチア内のセルビア をず道が遮断されました国連はクロアチア がに統合する構いを見せていると見てい ます昨日のクロアチア軍の勝利の後 1万3000人の人が避難したと伝えられ ています州南をったの任じで2人の ボランティア消防士が進行しました昨夜 風速22mから31mの強風で脅威を得た 炎に囲まれたものです稲から出荷した山で 1万カが練しています270世帯が避難し ていましたが大部分は既に近くに戻ってい ます当局は今夜再び風が強くなる前に進化 したいとしてい ます米国の一部では今も熱波が思いを振っ ていますそでは今35°の記録明日は 40°予測されているため市長は緊急事態 を宣言しましたこの000限でエアコン付 の航空のビルが発しりたい人のために 公共のプールが遅までることになり ます南西特に死と中村では37とはかに 上回る最高機が記録されました他の都と 35と近い病になってい ます刑をれたスーザス告は29日から撃 することになりますあるによれば被告が こんなな人生を送ってきたことに侵して 死刑の判決をさなかっということです彼女 は幼い頃を自が自殺し重代となった時には 警に選定いたずらを受けました当初当初売 院の1人が死刑に賛成しましたがすぐに それを撤回したということ ですバ院のロバーです死刑に賛成する人 が1人か2人か6人になるか分かりません でした最初の投票で1人だけ他のバと違う 判断を下したことが分かりました そこで私たち は自分たちの気持ちを 語り合いその人も自分の考えを話しまし たさらに30分か40分話を続けまし たそのバシが直に皆に登場したので私は それではいけないと思い本当にそれで納得 しているのかと繰り返し尋ねました もっと時間をかけて話を続けてその自身も 障害後悔することのない判断であるという ことを確認しましたサースカロライナ州 ユニオンの市民に今回の判決について聞い てみまし たこの町の人は曜日の朝には頭屋で ビスケットを買い大型店で生活用品を買い 出し物を探しに露点に立ちおりますしかし キャロな国部のこの町ではスス国が2人の 子供を殺害した事件以来いつものリズムが 失われていまし た臣は死刑の判決は下さず普段の生活に 戻りつつある住民の大半も判決に賛成して い ます自分自身が審になるのは想像もでき ませ ん彼女を死刑にしたなら彼女自身が犯した のと同じぐらいの大きな謝だと思い ますの責任は大変重かった思ます街の人 たちの意志をよく反映した判決が下された と思いますこの町は人口1万人で特に裕福 でも特徴があるわけでもありませんが昨年 の秋イ不明の子供たちの捜索を報じるため に大勢の地大臣が殺しました9日後にはい なくなりましたが今年も夏になって再び 戻ってきました町の中心には取材用の トラックが並んでいますがまもなく永久に この町を去ることになりますしかし事件 現場となった湖の教化はずっと残ること でしょう ここがマイケル君とアレックスちゃんが 無罪に殺された場所です地元住民やこの地 を訪れた人たちが時に慎重な持で時に子供 連れでもの捧げられた記をでい ますテレビで見る時と違って実際に来て みると現実身が湧いてき ます無実の物が死に罪あるものが生きがい てるように思い ますはきけますが少なくとも30年間は 小さな独房の中でのことですこの犯罪に 対する激しい通りにも関わらずこの町の 住民は同じ街の人を死刑にしたくはあり ませんでした精神障害や家族の問題は殺人 の言い訳にはなりませんが慈悲の心はいで もあるということ ですクリストファ国務長官は中国との関係 改善を目指して1週間の予定でアジア歴に 迎えまし たつブルネイでは中国官との怪談が定され ていますクリストファー長官は中国で捉え られてる中国系アメリカ人活動化のウシの 釈を求めアメリカと台湾との関係について 話し合うものと見られます最後の訪問地で あるベトナムではハノイのアメリカ大使館 の会館に立ち会いますウシの夫人はロサン ザスの集会で中国政府によるウシの交流に 抗議しましたウ夫人は中国に元の活動を 止めることはできないと述べ士がBBC 放送向けに中国の刑務所を取ったビデオを 制作したを認めたとの中の報道は信じられ ないとしまし たは先月妨害活動の容疑で中国で逮捕され まし [音楽] た [音楽] 再び鈴鹿サーキットです今年も静序盤に 波乱が起きましたニュースで中団の直前に 竹石が点灯しましたそしてその後さらに 17周目には北側も点灯してしまいまして 早くもワークスで2台が点灯と波乱が早く も序盤に起きまし たこの岡田とその後ろに走っていた竹石 ですが直前のあの点頭そうですね逆でした ね現在ピットにその放送先放送先え ただいまえ点頭え補修を交してったえ羽 選手のマシンのえ回収箇所ですけれどもえ 逆バクの点灯によってですねカウリング かなり激しく壊れましてえ上下とも交換し ましたそしてあのカウリングの右側のステ えフレムの中央部にあるステなんです けれどもそれも交換してますそれと フロントレバーですがえフロントブレーキ レバーだけ交換しようとしたんですけども え手間取りまして結局えブレーキ キャリパーからマスターシンダーフロント ブレーキアッセンブリーでですね交換して 出てきましたそれとえあとシートシートも 壊れたんですけれどもそれはえガムテープ の補修のみということです以上です放送席 放送席あの今1番の北川君が戻ってきまし たこちらの方はさらにダメージがひどい ようであのフロント周りがかなり潰れてい ます 今北川君はちょっと奥の方に入っちゃった んであのこの後再スタートできるかどうか ちょっと分かりませんはい武の方は結局 中段前にピットま点灯して結局戻ってきた のが10分間ちょうどええそうですね ピット作業にかかりましたそして今ご覧 いただいたのはその竹石がピットから アウトするところをVTRでご覧いただき ました竹石が戻りましたが大きく遅れまし た竹石は去年も実は序盤で転してその後赤 の大きなクラッシュがきてねはい助けられ て3位に入りましたえま万全の体勢で非常 にセッティングがあってる時って意外に 怖いこういうこと起こるもんですねそう ですね先ほどのあのVTもありましたけど ね逆板でちょうどリアがきれに流れて しまったということですねはい逆バンクで 振ってしまいましたお尻で北側はですね これあのダンロップ登ったとこですからね スピード出てますんでダメージ相当大きい と思いますねこちら北側のピットです トックは現在の岡田がトップそして伊藤 青木現在3藤がに現在つけていますさあ そのシーンご覧いただきましょうこれは デムナ失礼あのダンロップ登ったところ ですよねこれは激しく点灯しまし たま北川選手放送席放送席あの前景1番の マシンなんですけれどもあのメーター周り を全特会ケーブル類とか交換していますで 北川君の方はあのもうつを脱いでしまって このまま今度はバト選手が直ってあの出て いく様子ですでもまだちょっとこれは修理 に時間かかりそうな様子ですレバーも全部 交換される様子 ですご覧のようにこれアッセンブリーで 全部そうですねあのフロントカール ステートそれからメーター塁そして イグナイターですねその辺が全部ついた アセンブリで交換ですねこれはかなり時間 かかりますねそうですね北側も序盤がいに つけていただけに非常に残念です北側は やはりで点してま脳浸透を起こして3週間 まほとんどネタ切の状態でね入院してこの 8体に望んできましたのでえやはりこの暑 さの中で走るということはそういう影響も あったんでしょうかねそうですねそれと ラップタイムがですね13秒台14秒台と 非常にえハペースで来てますんでねその辺 でやはりちょっと苦しかったのかもしれ ないですねま北川は本来ラッセルが コバートで組んで出る予定でしたが ラッセルが怪我をしてしまいましたので 北側が急遽出場することになったとまそう いう厳しい状況でマシンの もとよりに合わせていましたのでそうです ね非常に苦しい状態ではあったと思います 相変わらずトップは20周目に入りまして 岡田岡田がトップを守っています現在の 順位をご覧ください岡田スライト組の岡田 ですそして2には伊藤がペースを上げて 上がってきました3位には大そして4位に 現在藤原5位には川崎の柳川崎はこの川 藤原にをすということになり ますが3台上位をめてい ますでその後ろに長井君ですねそしての ですはい6以下には山の長井7位には鈴木 ゴダード8位には森脇の新井がつけてい ますそして9位にはえこれは77番です から桜井本田の小林の方のフェアですね そうですねこれ今曲と思い ます先ほどのラッセルなんですけどねえ ラッセル自身は元々その川のライダーだっ たですね今年もワールドスーパーバイクに 走っていたわけなんですけどもえ鈴木の やったケビンシュワンツが突然グランプリ から引退するということでえ今度はその 鈴木のエースライダーということでえ爆撃 されたわけですねはいで次先日週ですね そのトリントンのイギリスランプでえ ウォームアップで点灯してしまうという アクシデントがあってで本来はえま川石と の契約ということもあってですねこの8に は参戦するということだったんですけども なんかその辺のそのゴタゴタとですねその ライダーのそのま負傷ということでえま 代わりに北川君が出るということになった わけですね現在トップは岡田です竹石が1 時トップにいましたがその竹石を変わっと 岡田がトップに出て現在そのトップを守っ ています安定したペースこの11番の岡田 にとっては後ろとの差が開きましたので かなりマペースでですねしっかり走れると いう状況になってきますねそうですね今5 秒7ま6秒ぐらいの差がありますんでね [音楽] ましかし今年は各ワークスがですね それぞれ弱点というか心配な点を多く抱え て望んだ8体になりましたこの優勝候補と 言われていた11番の岡田スライト組も 昨日マシンを壊しましたの で作り直しての この挑戦だったんですが岡田がいいですよ ねそうですね岡田非常にいかてますね さすがにやはりえエースチームですよね そして1番問題のなかった竹石川組の竹石 が点灯してしまいました第2位には伊藤 [音楽] ですさあこれでもう20重ラップを過ぎて いきますのでいよいよですねこれから ピット作業がはいはいポイントになって くるところになりますねええ先ほどですね 12番のですね吉村がえピットインしてい ましたんで ね吉村は早めのピットインてことですね そうですね若干その燃費の問題もあるかと 思い ますさてそのピットワークが大体1回14 秒から15秒です約7回のピットインが 行われます木曜金曜土曜と練習時間つやて 練習が行われましたこれは夜走行後に行わ れたHRCの練習走行風景ですねヒットの 流れを紹介してい ますはいこれでま145秒ですよねはい まずはですねピットボールに当ててえま この作業できるのは4人なんですけどもえ 1人がえま1人それぞれ自分の持持ち前が あるんですねでジャッキアップをしえし ないと給できないという風になってます ですからまずジャッキアップしてから急が 始まりますはいで急が終わる と前後のタイヤ交換という作業が始まる わけですねはいこれ今リアタイヤ公開して ますがえフロントと同時にやっています はい さこれで一連の作業 のくさい球が終わるまでは他の作業はでき ないことになって ますまこれを順調に行え ばそれこそ12秒から14秒そうですね 大体そのぐらいの平均的なタイムですねれ だけではないんですねえピットに入ってき てそれからえピットが出ていくというこの 2つのえ動作がありますんでねこれで やはりタイムロスしますですから大体 ピットインしてくるとえ30秒から35秒 あるいはもうちょっと軽くらいえロスし ますんでねま少しでもフット作業を早く するというのがえ非常に大きなえま重要な 鍵を握ってくることになりますねはい トップ方現在ご覧いただいているのは2位 の争い前が伊藤です後ろが掘っている青木 琢です 21周目に入っています目安としてはどう でしょうか25周ぐらいまでいくでしょう かそうですね245周だと思いますけど [音楽] ねまこれはしかしまルーティンで行った ケースで竹石と北川のところはまそういう ところでは点頭ということがありました2 位を争っているこの2台です現在トップ3 ホンダワークスが閉めています 青木 のオンボードカメラをご覧いただいてい ます前の伊藤ですね前の [音楽] 伊東 ですもうこれ から逆ですね逆バク先ほど竹石がここで点 しましたえ7.8交ですねはい坂を登って いくと弾コーナー多分コーナーのこの登っ たところで北側がおっとそして今青 が青木が前に引っかけまし たなです ね2つ目糸がちょっとクリップつけません でした ね青木が行きますここはンに入ってきた 藤レアピン [音楽] です一に立ち上がりますこのヘアピンの 出口ね200番ですここは登って200R ですえ200Rを下ってき ますさあピットイン始まりましたですね 北川からコバートに変わってピットアウト ですね1番のすでにコバートが早めに鈴木 はピットピットインしましたいえ先ほど 修理を終わってですねで5バートに変わっ て出てきたんですねはい1番の北川 が点しましたのゴバートが今乗って変わっ てビットアウトですからかなりもうこの間 に大きく遅れてしまいました上位につけて いました北5バ です17種でえ点灯してますからねえこれ で5周ラップ遅れになったという感じに なりますはいピットストップが9分20秒 ありましたさあ沖が入りますよ23周目3 周目ハイム点です青入りまし た岡田はまだ [音楽] はい今琢入っていきました岡田入ってます はい岡田もすに入りましたそして伊東 ですライダーが交代し ます12秒6タイムとしてはいいタイム でし た 2人目のライダーに変わりましたこちらは トップを行く岡田です岡田から2人 目スライトに変わりましたアロンスライト 放送席放送席あの今その変わった岡田選手 なんですけど給油の時にガソリンが目に 入ってしまったらしくてかなり痛そうな 様子であの急遽あの奥のブースの方に運ば れていきまし た うん目 がですから ねさあスタートしてからこれで1時間あり ませんね502分ええそして周回数も 202周回ったところですかねそうですね 22周回って23周目で入ったことですね はいこれ は予定していたその周回数から言ますと どうでしょうかうんですからあの最初に ウォーマプラインしますんでね2周します から終はいですからそれを含めると大体 26周前後は回れるということだと思い ますね最初にサイティングアップウォーマ プランでま合わせて3周はしていきますの でその分を差し行きますと大体やはり26 周から27周で入ってくるということです がいずれも入りましたピットインタイムも 良かったですね12秒6ええ非常に早い ですねさすがにそして2位につけている こちらもライダーが変わりました辻本に 変わっています伊東から辻本現在第2位 伊東がこれから入るですねあこれからです ね失礼これから入ります伊東はですから1 周多くあの回ったていうことですねそう ですね先にこの前に青木琢磨がすでに入っ ていました青木琢磨が入って そしてヘイルに交代していますそして伊東 が今入ってきまし たこちらは1 周送らせまし た考えてるでしょかええまその辺はですね え監督のえ作戦ということもありますんで ねえトのタイムあるいはその平均ラップ ですねえその辺と電の差を考えながら計算 していきますんで13秒4 です今非常にてくきましたね [音楽] はい伊東です伊東から変わりました辻と 伊藤辻本の ペアこちらは11番のスライトそして今 先ほど点灯したこれは竹石の方のマシン です が10分以上ロスしてしまいました6番の マシンです退トはこの11番の スライト山もピットインしていきましたね えも今入って [音楽] ますヤハと比べますと岡田の方が早めに 入りましたね岡田このスライト ペアそうですねまこの辺で大体え1周ヤハ がですね割と燃費がいいというのが前から 言われてますからえその辺で一多く待った という風にえ見てもいいかと思いますはい これ6番まだ武石がえ乗ってますね続て 竹石がそのまま復帰して乗ってい ます北側の方は点灯した 後5バトに変わって出ていますトップは 現在スライト11番マシン [音楽] ですそして後ろに今24番来ましたねね ぴったり [音楽] マクに入りまし [音楽] [拍手] た前を行く6番の竹石はすでに点頭その 後ろにこの4 番辻本のマシンが来まし た竹石去年に続いて序盤での点灯で今 どんな気持ちで走ってるでしょうかねうん これは辛いですよ ね 今武市がですね12秒台から13秒台非常 に早いペースでま走ってますんでねこれ なんとかして追い上げようということです ねま自分のミスをなんとか取り戻そうと いう気持ちでねしてると思います え放送席はい竹石は現在55位 です55位ますでにいくつかリタイヤし てるとこありますからまほぼ最高から 追い上げていくという感じに近いですよね そうです ねこちらは27番の チーム新チーム新です現在チームはい田村 がます先ほどえ12を走行中にピットイン しました大阪選手から田村選手にライダー チェンジフロントとリアのタイヤを変えて 燃料補給をして短い時間でピットアウトし ていきまし [音楽] た今ち慎は位あたりですからねいいとに来 ていますプライベートの争いでいえば現在 の25ラップのとろまでのの順位で言い ますと8位に森脇9位に桜井本田10位に チーム慎ですから11位DDボイズま ちょうどこの8位から10位前後のところ でプライベートが今争ってい [音楽] ます今年は参戦10年目ということでこの 10年を区切りにこの8対の参戦 をま卒業し最後にはい卒業ということは 使ってますね卒業しようと島田監督も まそういう時に込みもすごいですからねま あらゆる体験を今年はするということで 序盤から飛ばしていこうとええいつかは トッププライベートに挑戦するんだという ね思いでそうですねでマシンもですねあの いわゆる市販のRC45ではなくてえ HRCからですねえほぼワークスに近い マシンを与されてますのでそういった意味 でも気合が入ってますよ ねこのピットのタイミングを見てもですね 7回ピットでもうワクと同じような え挑戦してるんじゃないですかそうですね 当然そういう風にあのルーティンの作業は 入ってくると思います はいこちらは19番の森脇 です現在乗っているのは 泉この森脇が26周目のところまでで現在 8 位この森脇の泉がですね非常にいいタイム を出しながら実はタイムを出してる時に 怪我をしてしまいましたよねそうですねっ てしまいましたねちょっと本人も調子に 乗りすぎたっていうなこと言ったようです が泉や右の手の小指を怪していますまここ のモのマシンはですねまこれもRC45な んですがRC45かなりえ森脇オリジナル で改造してますんでねえセッティングを 変えたりしていますでえ特にですね ブレーキが面白いんですよはいえフロント ブレーキをかけるとリアのキャリパーも 作動するようになってるんですねですから えまある意味ではコンバインドブレーキと いいますかこのフロントブレーキだけじゃ なくてフロントブレーキに握るとフロント とリアと両方のブレーキングができるよう に効くようになってるんですねうん マフラーもご覧のように1本出し ですまワクスマシンのRC45は日本なし ということになってましたねえまここは ですねえさんのところでオリジナルの エストを作ってえ採用していますでま あちこちのそういったそのオリジナルのを てんがまR4ベースとはえですねこれだけ ま早いタイムマークっのは大変なことだと 思います はい予選でも11秒台のタイム持たしまし た泉 です現在森脇は 8ま金曜日の予選で3番手のタイムです からねはいさあそのマシンRVFRC45 同じですがこれはもう森脇スペシャルに 近いですね脇オリジナルと言ってぐらいえ あちらこちらにえ自分たちのノをですね 込んで作っています [音楽] ね昨年も今回リポーター でリポートピットから情報入れていただい ています八さんが6位ねはい前回も入り まし たさん素晴らしいライですからねです とっですね走ってるかもしれないですから ね はい去年が新井選手と出ました現在は乗っ ているのは 泉この泉選手は6対4対というところでは も優勝ありますうあの柳川選手に今の コースの状況などをちょっとお伺いしたい と思いますあのさん今のコース状況なんか いかがなんでしょうかそうですねあのもう 出ちゃってるんでそれと結構日までテした タイヤがね早から垂れちゃうんでその辺が すごい気になるとこなんですけどんでま 若干様子見てねタイムを少しコントロール し出したらまあなんとかコンスタントに 走れたんで2回目以降もこういう感じで 行こうと思いますあの北川君とかあの トップライダーがちょっと点灯してるん ですけどオイルとか出ているんでしょうか オ出てないと思うんですけど冷たい冷たい おっと今点灯しましたちょっと今点灯 上がりました青木琢磨いやあこれこれそう ですね琢磨のペアヒローですねえマイク ヘルですマイクヘルの点頭です [音楽] 今これトットップにいたそのマクヘール これもまたダンロップののりで点灯して しまいました 大ホンダワークス2台目の点頭え今ですね 柳君の話にあったようにですねえロミ温度 がかなり上がってるんでその大がかなり きついということですねはいそういうこと もあってま序盤からこう点頭が続出してる んじゃないかと思いますよ今田は6番の 竹石そしてこの24番トップを 今走っていました そのうんマイクヘイルが点灯してしまい ましたこれそうちょっとねラップが早かっ たと思ったんですよ13秒台で走ってまし たから [音楽] ねこれ は場所的にはダンロップ登ったとこですね はいご覧いただきましょうここ登ってきて あ滑ってますねもう登る手前からですね [音楽] 激しい転倒ですこれはしかし戻ってもです ねえこれなんとか今戻そうということでえ 戻してなんとか押して帰るしかないですが えエアクッションのところからなんとか 出そうとしてますけどねこれはかなりめ ますよこれいやもうからこれカメラでご覧 いただきましょうカメラを積んでいました ボはいこのヘルのマシンですああこれも えかなり今日はスタート時点から気温が 上がっていましたもう多分この路面ゴンダ 50°を完全に超えてると思いますが タイヤがですから予想した以上に持たない 状況出てくるわけですねえそういうこと ですねそれとラップタイムがですね予想 以上に早いんじゃないかと思いますねです からそのトップグループが13秒台とかで 走っちゃうとやはり相当厳しいんだと思い ますねですからそれ無理についていったり するとこういうはいなあるいはトップにっ てペースを上げてしまうとするとえ重とこ でえ滑ってしまうというなことがなんか これからもなんか見られそうですねこれは うんマイクヘイル点灯してしまいまし たまこのマイクヘルは6月にテストできて マシン自体それからミシのタイヤも履いて ますがその時点も初めてでそのことについ ては問題はないと言ってましたがやはり この鈴の中の熱さというところをね考えて タイヤのの走りというのがそうですよね その辺がね本当にま8歳っていうのはあの 非常に難しいそういうところが難しいん ですよね経験がやはりいるええレースです ねトップは11番の岡田です一時はこの 岡田を交わしてハルが岡田のペアですね 岡田のスライトのペア現在になってるのは スライトですそのスライトを交わして マイカルがトップに出たんですが点灯して しまいましたこちらは [音楽] スライト このスライト が予選の時にま練習朝の練習の時 にま本来のマシンを点頭で壊してしまい ましたましかし岡田がいいペースで安定し てはい走りそしてスライドにつなぎました そうですねまスライトも体かなり痛そうな んですけどもえま非常に粘り強い橋を見せ てくれるという風に言ってましたんでねえ 頑張って今走ってますねはいただタイム ラップタイムがですね15秒台でしたから 先ほどはいその辺がちょっと心配ですね うん後ろから来てるえ辻本伊東ですね辻本 が今14秒台ぐらいで走ってますんで差が 少ずつ縮まってると思いますはいこの後ろ に4番の同じホンダワークスの辻本伊藤 辻本ペアの辻本が現在2人目乗ってい ますスライトはこの8体では2年連続の チャンピオンになっていますそうなんです ね今年3連覇を成し遂げますと誰もまだ 成し遂げたことがない歴史を作ることに なりますスライトあっと押してこれはうん ショートカットしていこうとしてますね ヘルはちょうどここからですとショート カットして戻るところがあるんですねここ はねはいまショートカット今回からはして 戻れるということになりましたその代わり え2周原3とことになるわけですねその 回っていた周回とさらに 周 ただかなりうんこれこれは厳しい状態です が直すのは辛いですねマイクヘール今年の 8体はこのやはり強烈の厚 さこれでワークスデーは竹石北側この マイクヘイル3台がなんと点灯してしまい ましたそうですねまだレースが始まって ようやく1時間というところです 1時間5 [音楽] [音楽] 分トップはこの スライトまスライトはですねえこれまでえ 昨年はえラグポレンと組んで優勝ですね その前の年はですねえスコットラセと組ん で優勝でこれまで2年ともセカンド ライダーだったんですねでそれが今回は岡 でまナンバーワンという風にえ立場になっ たわけですがそういう意味でのその ナンバーワンでのそのトップを取りたいと いう気持ちっていうのが非常に強いよう ですね放送席放送席はいやさんどうぞえ 先ほど点灯したマイクヘリ選手のマシンが ピットに帰ってきましたえダメージが かなり大きくてですねもうマシンの フロント周りほぼ全損状態ですねそしてえ 買うえシートもですねもう真に言われて ますえかなりのですねえ時間を要するん じゃはないかと思われ ます これはかなり時間がかれおっとこれまた これもこれまた ワークスですねこれはそうですねで27番 でしたよ 今2台です2台ああこれ新助チームじゃ ないですか飛ばしていましたその新助 チームは田村え9番がえ9番そうですね9 番と27番ですねうーんうんとまたもや これで鈴木バークス で本田川崎に続いてこの鈴木そしてこの プライベートトップを狙っていました大阪 田村のペアの 田村いやいやいやこれは大変です ねこれは次々 とこれ点灯したのは加山の方ですえ加山 です加山とえ田村君がえ絡んだような感じ です 13位のところを争っていました点頭者が 続出しています今年の8対序盤から波乱が 起きてい ますここからですとえこれまダンロップ 登ったところでショートカットできます けどもえマシンが動くかどうかですね今日 はあのダンロップのところでこれですでに 1台2台この付近でえいダンロップ2台 ですねこ2コーナーですからはいはい うんあちこちでやっぱりやりますねこれ [音楽] はしかも上位人でこれだけそのね クラッシュあるいはえコースアウトという のが多いってのも今までにないですねこれ ははいワクスが次々と点灯していき ます加山とモアノのペア [音楽] その そして早くもお戻ります押して戻ります こっから2コーナーからああホイルまで 行ってますねああ前リアホリアのホイール が曲がってますね リそしてこちら一方の加山こちらはモアノ と母乳位で組む予定だったんですが第3 ライダーの母乳あの加山が乗っています 母乳位が怪我をしました香山のマシンは ですねスのマシンは今燃料タンクが外れ ちゃってるんじゃないか大丈夫かなそう ありませんね なんかあハンドルももうブラブラです ねさあ大きく順には変動が起きています 現在はトップは30周目まで終わった ところでホンダ11番のスライトがトップ そして柳川藤原ペアの藤原がこれで現在第 2位につけることになりましたそして3位 に川のる藤原 吉川組4にこれも長井とエドワードの組の エドワードがつけていますそして森脇が 現在5位まで上がってきまし たこれで鈴木は1台点頭もう1台残って [音楽] いるゴートとマーケルの組の続きの方は 現在6位に入ってい ます このスライト岡田現在乗っているスライト のタイム2分15秒台から少し落ちてきて 31周目まで16秒4といまこの辺はです ねえ集いっぱい出てますんで多少の誤差が あると思うんですがえ15秒台 コンスタントで走ってると見ていと 思これはです [音楽] ねタイヤの影響ってことを考えますと あまり飛ばしすぎますとええそういった 点頭が あるいはオースアウトといった状況に繋が るとこあるでしょうねそうなんですねです から15秒台っていうのがえいいペースな んじゃないかなという気がしますけど [音楽] ねトップはスライト [音楽] ですうんしかしワークス勢が次々とを点し ていくという早くもスタートしてから1 時間を過ぎたところで波乱の展開になって います今年の鈴鹿8 体まこうなってきます とプライベートも含めて色々なチームに ですねチャンスが巡ってくるとりますね 特にヤハヤハ勢はまだ 藤原と吉川それから長井の組も残ってます からええ34位ですから ねそしてその後ろの5番手に森脇がついて ますんでもちろんプライベートトップです けどもまこの辺りの動きですねそして桜井 本田えが8位ですかはい放送席放送席あの 今あの画面に移っている11番のアーロン スライト選手なんですけれどもやっぱり出 ていく前に聞いたところちょっと足が痛い とそれで今あのタイムがあまり伸ない がかる無理するとしたと いうスライト はその朝の練習の時に伝灯したんですが その時にあの腰など打ってええ痛みが かなりあるということでしたまかなり水を して望んだんですがこのペースはあるいは 体調考えたというとこもあるかもしれえま 彼としてはえ杯走ってるという感じだと 思います ね ま岡田とのセッティングはほとんどもう 同じということ で違和感がないという話をしていまし たま2人のコンビネーションという意味で 言えばこの暑い中設が決まっていないと ですねより点灯とかそういことも起き やすいなっそうですねそういうことになり ますねで今ですねすぐ後ろにえ伊藤辻本が ぴったりついてきましたねまタイムが かなり14台で辻本追っていましたんで ました僕 は放送席放送席どうぞえ先ほどからえ マシンの回収がついているえマイクヘル 選手のマシンですけれどもえかなりですね ダメージが大きくて通常ですとあのばらさ ないキャブレーターのボックスとかですね あとクラッチもですねあのマスター シリンダーとかもうアッセンブリーで交換 するほどのですね大ダメージを受けてます えそしてあの今あのエンジン関係のパーツ の交換ましてこれから外装品例えばタンク とかですねシートをつけてえあとタイヤと つけてですねどうでしょう時間的にはえ5 分少々ぐらいでピットアウトできそうな 感じ ですましかしこれだけの大きた作業でも5 分でいや早いですよ戻してしまうという ところもねこれまたピットのチームワーク でしょう放送席こちらはゼッケン27番 テーム慎介のピットです島田慎介監督です 点頭の状況はどういう風だったか情報入り ましたかやあの転した瞬間映ってないん ですけどね3台ぐらい絡んでこけてるん ですよあうんでも約束やからレースやから 仕方ないから約束やならどんなことがあっ ても持って帰ってこいとうん最後の年です からね何時間かかってもいいから直して 走るうん1回目のルーティーンは順調に 進んだようだったんですがそうそう非常に ねプラマイゼロでスタートできたんですよ ねうん予定通りやったんですけど今日は ちょっともう最後やから攻めようぜって みんなで言ってねしゃあないですよただ今 あの田村君が約束通りにどんなことをして もここへ帰ってくると者ばらしても エンジンとフレーム背負っても帰ってくる というね約束をしてるんで はい今映ってるこれがそうですねはいだ からあのホイルもいかでしまってんです けどねどんなことしても帰ってくるえこれ からチームワークの勝負ですねねだから 10年の中の1回としてはこんなことも あるよねありがと ございさあ10年今年卒業というその チーム新ま今年は攻めに攻めて アグレッシブに行こうということで予想は してたということですがえとにかくこれは 押してでも戻らないともう一度戻る権利が ありませ んま2コーナーですからねえスピードも 結構出てますんでねはいこれから押して いってこのダンロップのサを登っていって そっからショートカットで帰ってくる ことになりますトップは岡田ですえ岡の チーム 見てきましょうまで岡田が2位には伊藤 辻川藤原の崎のペアそして4位には藤原 吉川のこれはハですそして5位には長い 江戸4位5位にヤハがつけてい ます6位には新井泉野こちらは森脇7位に は マーケットゴダードこちらは鈴木です8位 には沢とストウ吉村ですねはいここは吉村 9位には都鶴田のペアがここにいます そして10位に桜井本田の青木信と 春これを見ますとプライベーターのところ にも大きなチャンスが出てきましたえ谷 さんはいワクスの先ほど点灯した竹石北川 本田川崎の両ティームの今の様子ですがね およそ50位50位前後のところを 追い上げているところですしかし順位は ほど上がっていません今の階ではそれほど 上がっていませんは世界ペアとして注目さ れた辻村マペアも検討していますが現17 位につけているところですそしてこの大会 でも優勝経験があります運のライダーと 言われた平選手のペアは現在のところ44 位そして昨年リポーターとしてこの放送で 活躍していいた福田テオペアは48位と いう状況になっていますまたほどの情報も 詳しくお伝えします はいこちらピット前にゲストをお迎えして います今アメリカで活躍してらっしゃい ます宗和高弘選手です宗和選手今年は随分 序盤から点灯が多いんですがそうですね やっぱり温度も上がってますしあのこけ方 としてもフロントからこけるパターンが 多いみたいなんで結構あのこれからも点頭 が続くんじゃないかって心配してますけど ねまあ8体に出なくなって久しくなります がこの雰囲気はいかがですかやっぱりこの 8体の雰囲気はすごくいいですね日本人と しては是非出たいレースのですけどねはい はいえ相選手にはこの後放送席に行って いただきましてたっぷりお話を伺うことに なっています はいまかなり外は気温が上がっています こちらは第2位の辻本 ですトップはスライト追っている辻本現在 第2位です辻本も実はこの8対の戦は急遽 決まりましたしかもスーパーバイク選手権 にこれもまた急遽呼ばれてまそんな中でも 現在第2位につけている辻本 です辻本はただ今日はあのフリー走行の時 にですね1回ちょっと点灯してました ねそうですねあのスケのとこで えまちょっとそんなにひどいテトでは なかったんでヒっとしましたが大丈夫でし たそのサレス現在35周目で差は0秒 782っている辻本これじっくり行って ほしいですね [音楽] はいま当然先頭のアイダーも見てる でしょうからま経験報な辻本選手ですから ね はい過去に辻本は93年にローソンと組ん でに86年にはシワンと組んでサま一流の ライダーと組での経験定点ではね申しあり ませんスライトいます [音楽] 本ま彼はですね今年まレースにはま ほとんど出てないわけですねえですけども ま開発ライダーということでえR45を まで育ってきたとま言っていいと思うん ですねでえレースはまスーパーバイク世界 選手権にえ少しえま出てきたでこの初と いうことでえ走りながらどんどんどんどん 早くなってましたよですまた1台点灯し まし たこれ は次々と点頭者が属して続出してい ます うんすでにワクも点灯を続けています デグナです ねここは デグナ 軍なの2つ目の手前です ね 308番のマシンですね原口とこれは転の マシン ですああオーバーランしてしまったんです ねこれはデナーで出てしまいまし [音楽] たこれは滑ったというよりもね回り切れず 回り切れなかったです [音楽] ね31番のマシンが点灯しましたコロ [音楽] ですうんこの暑さはやはり腹びまし た岡にスライトのペアに迫りますこちら ドルドは辻本伊藤のペア です まスライトにぴったりとついてますね杉本 はでタイムが15秒台でずっとこの台を 安定してえ走ってますんでね はいこれは安定したペースでまペースを 守りながら行こうということですねそう はいここであえてまこの暑い時間帯で勝負 をする必要ありませ ん現在のところトップはこのホンダ ワークスの2台スライトそして辻本そして 第3位に 川崎の藤原がけています藤原勝明今また 点灯しました次々と点灯していきますま 去年のように大きなですねオイルを巻いた 後に多重暮らしというようなことになら ないといいんですがこれもまたデ です迫ってきました 辻本前は スライト3には川崎の2番柳川藤原ペアの 藤原明ですそして 42 今辻本はですねインからちょっと仕掛け ましたはい危なかったですか行きましたね [音楽] 辻本ピットとしてはそんなに無理をしなく てもいいんじゃないかという気持ちが見え てるんじゃないでしょうかねうんま無理に 突っ込もうとはしませんでしたけど も辻本のペースがこれ は上がってきてるそうですねまスライトが ですねちょっとあのペースが上がりきら ないんでえ辻本がもうりいできるという ペースだと思いますね はいスライトがそれほど飛ばしてないと いうことでしょうかねねやはり体の問題 ありますからねこの辺でかなりその辺 きついんだと思いますよ大して辻本は どんどんどんどんいい感じになってきてる ということですね席石え先ほどストップし ましたゼッケン24番のマシンですけれど もようやくえマシン回し終わりましたあの 少し前にですねあのほぼ的にはんですけれ もえ配線がうく行ってなくてですね エンジンかからなかったんですねえで今 ようやくエンジンかかりましてライダーは マイクタルのままですね再スタートし [音楽] ます戻っていきますこちらは10番です 現在7 位こちらようやくビット作業が終わって 戻っていき ますマイクヘール青木琢とのペアです ふまこういうあの全面的に直した後はです ねええ今エンジンもかからないという話が ありましたがそういうところでトラップの 起きるって可能性もあるんですかねあの 配線関係全部変えなきゃいけませんので イグナイターは布とまり全部どいてますん でねえその辺でえ配線がうまく繋がって なくてエが離ということがあると思います それともう1つはこうやってあの見た目に は完全にこう直ったように見えてもえ走っ ていってですね実際にそれがちゃんと 走れるかどうかというのもハンドリングが おかしくなっていないかいうこともかなり これ心配ですよね はいさあ放送席には先ほどフットで登場し ていただきました相さんに来てもらいまし た戻っていきますま相田さんも8体は何で も経験あると思います がこういうですね序盤で点灯してしまった 時のライダーの気持ちってこうどんな感じ ですかそうですね僕も結構自慢でこけた こともありますんで辛いですねやっぱり 順位は初めのうち特になかなか上がって いかないんではい後半になってくると結構 その順位はどんどん上がっていくんです けども特にこのこけた後の3時間ぐらいは 目に見えて変わんないんではい追いかける ものもねないんでなかなか辛い状況ですね 精神的に辛いですよねそうですね特に トップグループとしてはね表彰で狙って ますん で10以内に入ってもっていう感じもある んでなかなか精神的に辛いですねその辺の 切り替えが特に今マクル選手はトップに出 て点頭ですからねはいま竹石も上を走って いてけて点しまし放送席こちらチーム慎介 のピット前ですがライダーの田村選手が 帰ってきましたかなりあ痛そうにしてい ますねチームスタッフに抱えられています それからゼッケン9番鈴木の加山選手も今 ピットに帰ってきましたマシンはあの コースを押されてきたのではなくてえ レカー車に収容されてパドック内容を 横切ってそれからえピットロードの方に 戻ってきピットにってくる と戻ってきましたなんとか押してこのさの [音楽] 中ま今まではですねもしあの中で点灯して え走れなくなった場合まリタイヤか あるいはコース脇を押してこなきゃいけ なかったんですねところがコース脇を押し ている予をですねレースしてるマシンが ガンガン走るということでまそれ危険だと いうこともあります そういことでこういに変わったはい今回 からはその運ばれてきても大丈夫という ことになったわけですねシそのものはさあ しかしこちらの方のコース場ではスライト と辻本の 争いさんスライトの走りをご覧なってどう でしょうか今そうですねあの前回のUS スーパーバイクの時からね彼ちょっと元気 がないんですけどもま特に今回午前中焦げ たっていうことでと今集遅に絡んでうんき が前にまし た本田同士の争いなんでなかなか難しい ですねここで辻本がトップに立ちまし た辻本 [音楽] スライトま今回はスライト無線でちょっと 怪我をしたこともあります がややこの辺りは抑えているといったも 感じなんですでしょかねうん抑えていると いうかちょっとなんかその走りも切れが ないですよね切れがない はい今かわしたこころ辻本 が体も相当きついのかもしれないですね やはりちょうど周回遅が絡みまし たトップに出ました辻本方の ペア辻本が乗ってい [音楽] ます尾さんピットのそばにいられたと思い ますがかなり気温が上がってですねタイヤ の条件は厳しいんじゃないかと思うんです けどもそうですねあの体感的には昨日昨の 方が暑かったかもしれないですけどあの どうも路面の状況がねこけ方がみんな結構 似てるんで段ロップなんかでも皆さん フロントから行ってるっていうかまあの 耐久仕様になってエンジンのパワー若干 抑えてる分でもタイムを出しに行くって いうことでフロントタイヤに 結構きついものあるんじゃないかなって風 見たんですけど トックは辻本ですフロントに影響が出て くるそうですねやはりコーナリング スピードを上げていかないとこのパワーが ない分タイム上げられませんから同じに いかないですからねそういうところで フロントに負担が勝ってしまうということ だと思いますねしかも気温がこれだけ高い ですからね辻本のラップご覧いただき ましょう35周と39周にけて15秒 台放送えこちらチームのピット前です戻っ てきた時にすでにフロントカウルはあり ませんでしたそれから破損したテール カウルはほとんど引きちぎるようにして 外しましたシートカウルも大きくシート レールも大きく曲がってしまっていますま 外から見る限りエンジン関係それからエパ には損傷はないようですまピアのホイール はやはり曲がっていましたので外されてい ますそれから今燃料タンクが外される ところですかなりひどいダメージ ですそ間ですね時間がかかりますさあこの トップと 辻本2位スライトその後ろにですね現在3 位2人目藤原から吉川に変わりました山葉 が現在3に上がってきていますじわじわと 来ましたね3走っていました柳川藤原ペア の藤原を交わして現在3位に吉川が上がっ てきていますそして5位には現在いい ところにつけてますね森脇 うん6位には長いドワーズのドワーズの ヤハ ですこちらは7を走ります10番の鈴木の [音楽] マシンマーケルゴダードの組 ですこの車載のカメラでちょっと見ていき ましょうさんこれもライダーの視点に近い と思うんですけどそうですねもうほぼその まんまだと思います けどちょっとあこれ前に行けっていうこと ですね今ねそうです ねライダーのでちょっとこのコースのね 乗り方とにとか解説してもらえますかそう ですね僕もまるまる3年走ってないんでえ あの久しぶりにアメリカから帰ってくると すごく綺麗で路面が広いなっていうのが 正直な感想なんですけどそしてここから ですねはいこ登っていくところここ木の 時点が特にねフロントに過重がかかるんで 一番こけやすい場所でもあるんですけども こダロですねね降りてきてここから出る はいデに入り ますここも意外にあの飛び出してしまった りってケありますよねそうですねここも 抜きに行く時なんか結構無理しないと抜け ない場所なんではい逆にヘアピンなんか あのまライダーとしては慎重に走るという かこけやすいっていうイメージがあるんで ねはい 現在マーケルが乗っていますフレッド マーケル放送席放送席はいさんどうぞえ 先ほど前しましたゼッケン9番の加選手の マシンですけれどもえこちらのマシンも ですねかなりダメージが大きくてえタンク はへこんでおりましてタンクを交換しまし たそしてシートも書いてますえそれでです ねえシートだけではなくてですねシートを 固定するシートレールも曲がってましてま フレームの一部なんですけどもえそちらも 交換しましたえ今え前後のタイヤを交換し てですねえもうしばらくええ補修には時間 変りそうなんですけれどもえライダー交代 をしてですね対スタートする模様ですはい 今年はこのさんのってか続々とワクス マシンが点灯してしまいましたこちらは 先ほどからご覧いただいております鈴木 10番のマシンマーケルのここはもうイ ですかそうですこから 最終 このマーケルどうでしょう今この乗ってる 気持ちで見てもらいましたが乗れてますか いや謝罪カメラだけだたちょっとわかん ないですけどま彼にしてもやっぱりあの 1度8体でえ1度が2度勝ってますし非常 にベテランなんで落ち着いてくれますね うんまこの人は84年の8体で ボールドウィンと共に優勝しました去年の 僕のチームメイト

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