2024年7月 Nゲージ 新製品・再生産品 全チェック TOMIX・マイクロエース・ポポンデッタ編
はいこんばんはやこです今回はですね前回 に引き続きNゲージの製品のチェックをし ていきたいと思いますということでですね 本日はトミーテックmicroエ ポポンデッタのですね2024年7月の 新製品と再生産品を一通り見ていきたいと 思いますそれではやってみ ましょうはいそれでは早速TOMIXの 新製品から見ていきたいと思います TOMIXの7月の新製品はこちら発売 スケジュールの中のですねね2024年7 月のリストの中の左側にこの赤い新製品と いうラベルが付いたものになりますので こちらを順番に見ていきたいと思います はいまずはこちら総合ビルブルーですね はいなんか色がブルーというよりもグ レーっぽい色には見えますけれども峠の 百貨点というこういう小さなまデパート風 のえビルということですけれどもま特徴は ですねこちら説明にもま書いてあります 通りですねえ9階建てのビルで1階と中 乾燥の23階45回67回89回え屋根部 の6パーツで構成と書いてありますので ですねえ途中のパーツをね減らしたりして 高さを変えたりとかあと入れ替えたりね他 のストラクチャーのと入れ替えたりして見 た目を変えたりとかそういったことが できるようになっているのが特徴のよう ですねあと裏側こんな感じでなんか階段の ところがね窓になっていてちょっとこの 裏側面白いですよね見た目があとこんな 感じで先ほど言ったように高さを変えたり 他のねえビルのえパーツと組み合わせて こう見た目をカスタマイズしたりすること もできるというところがなかなか面白い ポイントじゃないかなと思いますはいあと はね1階部分はねコンビニと別売の コンビニエンスストアと入れ替えることで 1回がコンビニのビルにもできるという なかなかポイント高いですよねはい最近 トミックスはこういうカスタマイズできる ねストラクチャー作るのうまいのでね ちょっとそこが加藤よりもえイプポイント かなという風には思いますそしてこちらも 同じシリーズですねはい型ビルエンジに なりますはいトミックスSHOWルームっ て書いてありますねこれは本当にこの トミックスSHOWルームっていうラベル ついてるんですかねこれちょっと面白い ですけどねはいこちらちょっと低いビルと いう感じなのかなとまいう風に思いますが さっきのビルと基本的には同様の構造に なってるようですね3階建てで1回と中間 層23回屋根の3パーツでえ構成という ことで先ほどねえブルーのビルとかと 組み合わせた形でいろんな見た目を作れ たりもまするというのようですねまお好み でどちらか購入もしくは両方買って 組み合わせて楽しむこともできそうですね はいえ続いていきましょう続いてはですね こちら1/80Hゲージなどなので勝愛し ますトワイライトエクスプレス出るんです ねはいということでNゲージのシ製品は 続いてはこちらですねえベーシックセット SD225系新快速Aシートになります はい先日発売されたですね225系の シートバージョンのえベーシック入門用の ベーシックセットということになってる ようですねはいセットの内容はこちらで ちゃんとAシトの車両が含まれてるという ことでねま最初にね買う関西方面にお 住まいでえ関西の電車がお好きなですねま 小さいお子様などなどが買うのはとっても いい商品なんじゃないかなと思いますね やっぱりACと出たばっかりなんでまこう いったベーシックセットに含まれるのも なかなかいいポイントなんじゃないかなと いう風には思います はい続いていきましょう続いてはこちら ですねはいえ国鉄EF81300番台電気 機関車1次型ローズえ田端機関区になり ますねはいえこちらになりますはい元々 このステンレスのですねボディのえ300 番台のえっとね常磐線を走ってる時代の この色がこのローズに塗られちゃった時代 のね見た目のえっとこのEF81300 番台ということでちょっと特徴的な車両で はありますよねこれちょっと前に確かえ ホビーセンター加島よりえ出てたような気 がしますよねこのローズピンクタイプ みたいなやつがねのまこれトミックス版と いうことになるんだと思いますはいまあの この後出てきますけれどもですねえ24系 24型のですねえまえユズルかなユズルが あの発売ということでその牽引機として 今回申請製品ということになってるよう ですねこれは完全新製品なんですかね リニューアルじゃなくてちょっと詳しくは 分かりませんけどもしかしたら リニューアルした新製品なのかもしれませ んはいえ続いていきましょう続いては こちらえ国鉄ED75先番大電気機関車 後期型ですねはいこちらも新製品という ことのようですはいまこちらもED75 ですけど先ほどと同じEF81300番台 タバタのやつと同様にですねこの後え紹介 する24系25型あ24系24型のま ユズルですねブルトレンユズルの牽引機 などに使って欲しいということで一緒に 申生品ということになってるようですね 編成図は先ほどと同様ということになっ てるようですはいまあの牽機上の水戸が EF81で水戸から青森がED75という ことだったようですね意外と見で機関車は 交換してたんですね高直流でもっと北まで 行ってるのかと思いましたけどえ水戸で 交流にえっと交換してたんですね電気機関 車これはなんでなんでしょうかEF81は やっぱり汎用的な機関車でもったいない からえっと水戸でえ機関車交換してたん でしょうかねちょっと分かりませんけどね 青森まで行かなかったんですねEF81の ままという感じのようですはいまED75 もねえなかなかこうちょっとね小型の機関 車の終わりにはね結構超編成のブルー トレインを牽引したりするんでね1を1両 でなかなかえすごいですよねというとこ ですえヘッドマークはユズルが2個付属と いうことがあるようですはい続いていき ましょうまこれも関連製品という感じです かねえ国鉄ED75のこちらは0番台の 電気機関車久しなし前期型になりますはい さっきのまあ000番台のバージョン違い というかこちらの方が0番台ということ ですけどこちらはあの写真急製品と書いて あるんでまリニューアルしての新製品扱と いういうことなんでしょう000番台が 出るのでまこちらもついでにリニューアル した新製品ということになるんでしょうね 000番台との見た目はあまり大きくは 違わないのかもしれないですけどね ちょっと詳しくは分かりませんけどもと いう感じですはいこんな感じになっており ますなかなか楽しみですねこちらもはいえ そしてそしてこちらはえ貨物えというか 電気機関車が多いですねえJREF650 番台電気機関車JR貨物更新色になります はいこちらですねまJR貨物にえ分割化後 になった後にえE65の0番台がね貨物色 に塗られてる時代を再現しているという ことになってますまEF65の0番台って 正直あんまりまバダ区分としたはね馴染み が薄いっちゃ薄いですよね貨物用って感じ がありますけどねどちらかというとブルー トレイン用の500番台かあとはねえ貫通 扉ついた1000番台がねやっぱり見た目 の馴染みはあるんですけどま0番台もねま 見た目的には500番台とほぼほぼ変わら ない見た目をしてますけれどもねちょっと 番台区分的にはちょっと馴染みがないかな と思いますが個人的にはこのJR貨物塗装 時代のEF65ってなんかね見た目が すっきりしていて個人的には結構好きなん ですけどねはいこちら新製品ということ ですけど完全な新製品なんですかねそれと もリニューアルした新製品扱いなのかな ちょっと前から出てるイメージもあります けど実際にはどうなんでしょうかねはい はい続いていきましょう続いてこちらが ですねえ国鉄24系25型あごめんなさい 国鉄24系24型ですね寝台え特急寝台え 客車ユズ本セット同じく増結セットになり ますはい常磐線を走っていたブルー トレインユズルの24系25型のま基本 増結セットということでまこんな感じのえ 編成図になってるようですねはいまあ24 系24型っていうのはねちょっと24系 25型に比べるとちょっとね馴染みが薄い マイナーマイナーというかま量水も ちょっと少なかったんでしょうから ちょっとねえマイナーな客車という感じが しますよねおそらく24系24型が出た ちょっと後ぐらいにもう25型が出ちゃっ たんでそういった意味でも影が薄いという 感じなのかなという風に思いますちょっと この写真では分かりにくいですけどね24 系24型の特徴は2025小型の1番 大きな違いはねこの帯が金帯じゃなくて 白いね塗装の帯になってたりするのが特徴 としてはねえ大きな25型との違いとか いう感じですよねはいまあとはねえ基本 セットのカ24はマイクロスカートのある 0番台前期型を再現えこちらが入ってるん ですね基本セットにはだけどま単品のえ 後期型ですですとかねマイクロスカート ないタイプとかあとはまあ100番台この ね貫通扉がついたえキツっぽい100番台 と差し替えてもいいよということでま実際 の実写もま電源車は結構入れ替えて走って いたえということなんでしょうねなのでえ それぞれえっとですね入れ替えることでま 当時のいろんな編成が楽しめるということ になってると思いますまただね基本セット はマイクロスカートということですねなの でこの写真はマイクロスカートじゃない 後期型になってますけどまセットの方は マイクプロスカートバージョンということ になってるようですねはいまこのら辺は 好みが色々あるんだと思うんでね人によっ て結構好き好きありそうです私は個人的に はまちょっと見た目がね面白いのは マイクロスカートかなと思いますがま0番 台の後期型はねちょっとかっこいいんで 個人的には結構好きですしまよくあの ブルートレインとかの本でよく見たのは この100番台みたいな感じもちょっと ありますけどねというところになりますね はいまあまどうでしょうかねこの時代の 24系24型のま国鉄時代のブルートレー ンって割とまあのなんて言うんですかね モノリシックな編成というかあまりね特徴 的なこうあのソロとかねえそういった個室 が含まれてない割とあの多多段の寝台客車 が多い編成なんであんまり編成の中身の バリエーション的にはま超編成組んでもね えオハ24ばっかりみたいな感じで若干 楽しみが少ないのでもうちょっと後のね 分割見え化された後のねいろんな バリエーションの客車が含まれている タイプの時代のブルートレインの方が ちょっとねな好きな感じはしますけどね はいこの辺は好みによるかもしれません そして続いてこちらえ国鉄客車カ24のえ 0番台後期型え銀帯ですねトレーラー車に なりますはいこちらが先ほどのですねま あのユズルのセットの差し替えよっていう 感じなんだと思いますねセットの方は前期 型マイクロスカートですけどこれはですね 後期型のスカートなしバージョンという ことですねはい急製品と書いてあるんで 写真はこちらもリニューアル今回に合わせ てリニューアルした新製品ということに なるようですのでま先ほどのユズルセット のカニをね入れ替えるために一緒に購入し てくださいということになるでしょうはい え続いていきましょう続いてはこちらです ねはいえ国鉄キア56の0番台急行 ディーゼルカー仮カかなセットになります はい仮勝ちかなはいセットになりますはい こちらはJRあごめんなさい国鉄時代の 北海道走っていたキハ56ですねはい元々 はキハ58のまカチバージョンというか 北海道バージョンということで見た目は キハ58とまほぼ同等ですけれども若干 この客室窓が通常キハ58と比べると小さ いっていうところがま見た目的にパッと見 て気づく点かなぐらいな感じですよねはい えっとですねちなみに急行カカはですねえ 札幌と帯広代を結ぶ急行列車ということに なっているようですちょっとあんまり 馴染みがないですけどね個人的にはこんな 編成になっていて基本セットは4両でえ間 にキロ26も含まれてるということでま グリーンシャーついてたんですねという とこになってます単品でさらに 組み合わせるとこんな感じの え6両編成組めるというこのぐらいの6両 編成がフル編成って感じですかねちなみに 製品としてはまあのトミックスおなじみの 国鉄型機動車のえハイグレード仕様とま いうところでま細かい細部までこだわって 作られてるということになるんじゃないか なとまあいう風には思いますねこんな感じ になっておりますまこれもちょっと時代的 には若干マイナーな車両かなっていう マイナーなあの急行列車かなという気もし ますけどねどうでしょうかね個人的には ちょっと染がない感じはいたしますという 感じですはいえ続いていきましょうこちら 国鉄ディーゼルカーケア56の0番台のえ トレーラー車になりますこちら先ほどのね カカのえ関連で56単品ですねトレーラー 車も一緒に発売ということになりますね 意外とね気56は分割民営化された後結構 ほどほどなくしてなくなっちゃった イメージもありますよねキハ40はしぶく ね残ってるんですけどえ北海道のキハ56 はね分割民営化されてJR北海道になった 後ましばらくしてなくなっちゃったような イメージもあるんでそこまで馴染みがな いっていうのもありそうな気がします続い ていきましょうこちらも国鉄ディーゼル カーのこちらはキハ27のえ0番台になり ますはいこんな感じですねはいえ続いて いきましょう続いてはこちらえJR東海道 本線上輸送貨物列車セットはいちょっと マニアックですね 紙を輸送していたえっと時代のこのワム 8万かなをが含まれてるようなえセットに なっているようですね2012年に運用 から離脱でえ現在はですねコンテナかな コンテナで輸送してるって感じなのかな はいあでも20027年頃までは期3万 3万5000あじゃないやえ35万はいえ 型が入っていたのが特徴ということでまあ コンテナに数量連結されていたということ のようですねあ編成としてはこんな感じに なっていて今回のセットはえコキとえワム のこんな感じのえセットになってるよう ですねこの青い貨物が結構特徴的なのかな 神輸送ってことははいでえっと牽引機は 先ほどご紹介したEF65のJ0番台のえ JR貨物色が牽引機としてこちには例とし て書いてありますのでまえ先ほどの2F 65のえ0番台貨物色とまセットで楽しん でくださいということの新製品なん でしょうねはいこんな感じの現役当時は見 た目だったようですねちょっと馴染みが ないけどねって感じもしますはいま欲しい 方はねちょっとマニアックですけど いらっしゃるのかもしれませんはいえ続い ていきましょう続いてはですねこれが今回 の1番の目玉中の目玉でしょうねはいえ 東部100系スペーシアXセットになり ますはいこちらマンをじして登場ですねま トミックスのですねえライブでもですね よく紹介されてましたけどねついにマを 持して頭部のN100系のスペーシXがえ いち早くハイグレード仕様でトミックス より製品かというところでね大注目なん じゃないかなという風にはこちら思います はい見た目もやっぱりねこんな感じで かっこいいですよねはいえこちらもあり ますね写真がはいはいこんな感じですね このやっぱりこのレイアウト走らせると 生えるのかなちょっと塗装が白っぽい塗装 でま実写もそうなんですけれどもね若干 塗装の寂しさっていうのはあるんでそれを Nゲージで見てもちょっと寂しいなっての もあるんですがこういった緑のレイアウト とかと合わせるとねかっこいいなって感じ もましますしなんとなく見た目がなんか パンダっぽい見た目かなと白と黒でという 感じもこのNHで見ると実写だとなんか 実写の写真だとそう感じないんだけど だとちょっとパンダパンダっぽさがね強調 されてる感じもしますけどねこの気合の 入り方ちゃんと動画まで作ってるという 感じですよねまあのスペーシアXの方は ですね非常に豪華なえまあのスペーシアの 中のね新型車両ということもあり割とこれ はまあ日光とかをねターゲットとしてるん で外国人も含めた富裕層ターゲットって 感じもありつつねこのなんか戦闘車に特別 なラウンジみたいなねちょっとソファーの 入ったすごい豪華なねえ椅子が客あの座席 がねあったりするとかまそういったま かなりね凝った特急列車になって るっていうのがね登場時もかなりねえっと 注目されてましたよねちなみにN情報室も あるから一緒に見てみましょうかねはい こちらえスシXN情報室ということですね はいま2023年7月より運行開始という ことでま運行開始もねねスッチも非常に ニュースになりましたよねはいそれを今回 はハイグレード仕様での製品か特徴的なの はこのなんか窓がねこう四角形じゃないえ 6角形ですかねの窓になってたりするこの 独特のデザインですよねはい側面はあとは このライト部分もハイビームロービームの 切り替え可能あこれすごいですねはいハイ ビームロービームこれはなんか明るさを 調節できるような気候になってるって感じ なのかなはいテールライトこんな感じです ねで全車両専用の室内と標準装備あ室内と 標準装備色が違うんですかねここなんか赤 っぽいですけどあこれは室内の色が壁の色 が赤いからこれを反射して赤っぽい色に なってるのかなはいこんな感じになってる ようですねやっぱすごいですね気合い入っ てますねそしてさらにえ動力者には新開発 の薄型動力ユニット採用あこれは今までの 力ユニットとはなんか違うらしいですねま 薄型わざわざ薄型にしてるってのは やっぱりこの車内パーツに気合いを入れ てるんでしょうね座席パーツに気合いを 入れてるからそれがしっかり見えるように 力動力者も薄型の動力で車内のね座席が ちゃんと再現できるように工夫されてると いうことなんでしょうね素晴らしいですね ちょっとこの振動力人とね気になりますよ ねあとは屋上配管別パーツ再現ああこの 配管もいいですねこれねいいですね なかなかいいですさすがハイグレード仕様 ですねはいサイドビューですねこんな感じ ですかねま各車それぞれ見た目が違うのを しっかりまもちろん再現しているという ことでしょうねま戦闘車だけがこの六角形 窓なんですね中間車は普通の四角員窓と いう感じになってるようですねこんな感じ やっぱねすごいすねただどうかなちょっと Nゲージで見ちゃうとこれ試作品で塗装が まだ入ってない状態なのかかなだから ちょっとこう性整形色っぽい感じの雰囲気 を醸し出しちゃってますけど実際のこの 製品としてはちゃんと白でね質感よく塗装 されてることを期待したいですね若干 やっぱり元々のオリジナルの車両自体が ちょっとねどうしてもシンプルなねこう カラーリング白いカラーリンググっていう こともあってねちょっとそこがどうN ゲージでうまく再現されてるのかっていう ところが気になるポイントですけどこの 塗装がほぼほぼ完成品の塗装かなって感じ ですねはいちゃんとここのロゴも綺麗に 印刷されてるように写真上は見えますので 期待したいところですよねはいただ やっぱりねこのシンプルな塗装だとN ゲージで再現しようとするとちょっとね物 足りなさを感じてしまうところもあるかも しれないんでそこがどう再現されてるかは えちょっと気になるポイントですねこの 写真だけ見るとちょっとパァンダっぽい見 た目をしてますけどまえ楽しみな製品と なってると思います楽しみですねはい続い ていきましょう続いてはJR18D型 コンテナ5個入りになりますこれはJR 貨物のま元々は国鉄時代に出たコンテナあ いやま分割ミカ5のコンテナですかねこれ はいで現在はJRか5はですねま国鉄時代 に出てるのかなはいJR加護は主力 コンテナとして活躍したけど現在は19D など後継コンテナにえ置き換えられ 2013年に頃に引退ということでまその 今よりも1世代前のコンテナということに なるんでしょうはいそしてこちらもえJR V18B型コンテナ5個入りですねはい 先ほどのちょっと形状違いということでま こちらもえV18あV19Bなどの光景 コンテナに置き換えられて現在は引退と いうことで1世代前のえコンテナという ことになるようですはいえそして最後です ねストラクチャーですね単線下線中新幹線 型24本セットになります はいえこのような新幹線用の河川中という ことであこんな感じの二重構造になってる んですねはいえなかなかいい感じですよね 見た目がね上部のえトラス取り付け可能と いうことでこんな感じの組み合わせで 使えるようになってるようですなかなか かっこいいですねはいこれ新幹線用の河川 中って今まではトミックスからは出て なかったってことなのかなきっとちょっと しくないですけどあんまり新幹線用の ストラクチャーって気にしたことないです けどきっと出てなかったんでしょうねま そういう意味ではねちょっと楽しみで結構 欲しいと思われてる方もいるのかもしれ ないですね新幹線用のレイアウトをねえ 作られてる方もまいらっしゃるようです からねなんとなくあのYouTubeとか を見るとねなので結構そういう方にはいい のかもしれないという風には思いますか いかがでしょうかねなんかタイプは2種類 あるのかなここのえ河川を貼るとこのこの ねこのタイプが2種類いや3種類あ4種類 あんのかこのここが違うのが4種類あるん ですねそれぞれねあまこれ左右で違うん ですねこれ右と左で形状が違うだけなので まタイプとしては2タイプの4種類という ことなんでしょうはいはいということに なりますトックの申請品は以上になります 続いてはですねトミックの再生産品を見て いきたいと思いますトックの7月の再生産 品はですね同じくこちら発売ジの中の左側 にこの緑色の再生産というラベルが付いた ものになりますのでこちらを1つずつ見て いきますはいまずはこちら国鉄貨車古期 5500型コンテナ付きになりますはい 国鉄時代のですね古いコンテナ車という 感じですけれどもちょっとコンテナと コンテナの間がね結構隙間が空いてるなと 思ったらこれは昭和47年後より コンテナー5個済みから4個済みに改造さ れた後の姿ということになってるようです ねこんな感じのちょっと隙間は開いており ますがただやはりこの緑色のねえコンテナ というのは国鉄時代のコンテナだな 懐かしいなとまいう感じですねSLから 現代の機関車まで牽引機を選びませんと 書いてありますはいそしてこちらえ続いて はこちらも国鉄貨車50005期5500 型のこちらはコンテナなしバージョンに なりますま先ほどコンテナ付きのもののま コンテナーなしということでまお好きな コンテナを載せてくださいということに なるでしょうはい続いていきましょう続い てはこちらJR貨車コキ107型増備型 性能運輸コンテナ付きになりますこちらは 先ほどと打って変わって現在のJR貨物の コンテナ車でえこういったね長い性能運輸 のコンテナが付いてるというものになって ますねこのコンテナはこの長さなのであ そうですね海上コンテナ対応ということで ま船の上にね乗せたりするちょっと長い コンテナがついているというものになっ てるようですそして車両は従来車両側面 にやったJRFやえ突禁止の表記なくなっ たということでま簡易塗装になってる バージョンということなんでしょうはい 続いていきましょう続いてはファースト カーミュージアムJRE5系東北新幹線 はやぶさですねはいま定期的に再生産され ているファーストカーミュージアムの中で もおそらくね人気のある商品なんでしょう はやぶさがえっと今回再生産ということに なってるようですはい続いていきましょう 続いてはこちらですねえJR500系 東海道山陽新幹線のぞみ基本セットになり ますまこちらは今でも人気のですねのぞみ の500系のみの基本セットということ ですの再生産のようですねこれ基本セット だけ再生産ということはやはり新感線とし て人気があってやっぱり入門用としてね この基本セットだけを購入される方って いうのも一定数いらっしゃるっってこと なんでしょうかねなんか基本セットだ基本 セットだけ再生産は若干違和感がなくは ないですがまおそらくこれだ結構買われる 方がね50000件のみが好きでっていう 方が結構いらっしゃるとまいうことなん でしょうね今見てもかっこいい人気の車両 という感じかなと思いますそしてこちらも ファーストカーミュージアムのJR700 系東海道山陽新幹線のぞみになりますはい こちらは700系なのでねまn700では ないN700より前のね700系新幹線と いうことですねま東海道新幹線からはもう 引退済みという感じですけどまこれも ファーストッカーミュージアムで出 るっていうことはあま再生産ということは 結構定期的に需要があるという感じなん ですかねもう引退しちゃってるところも ありますけどねはいそして最後ですねはい ベーシックセットsde 233系上の東京ラインですねはい ベーシックセットのねこちらはま関東にお 住まいの方にはおなじみE233系上の 東京LINEバージョンということでま 入門用というところでしょうまただね2階 建て新幹線がこの4両セットなのに ちゃんとついているというところは ちょっとポイント高いのかもしれません けれどもただどうなんでしょうかねえっと ま実写で言うとこのね4両編成ってまあり 得ないんですけどねま実際にモーター車が ねこれ2あの2両で1ユニットのモーター 車だと思うんでこう中間のねこの パンタグラフ付きのモーター車だけでは 多分実写ではね走れないんだと思うんです けどまこれはちょっとね入門用ということ でわざわざ2階建てを4両編成に入れる ためにまありえない編成というセットに なってるんでまちょっとねま入門にはいい んでちょどちらかというとあんまりそこは こだわらないまお子様など最初に買われる 方にはいい製品ということになってくるか もしれませんはいトミックの再生産品は 以上になりますはい続いてはですね ジオコレ鉄これれ見ていきたいと思います ジオコレ鉄コレの7月の製品はですね こちらの発売スケジュールの中の2024 年7月に掲載されてるものになりますので こちらを1つずつ見ていきたいと思います はいまずはこちらえ鉄道コレクション ナローゲージ80猫屋千寺10新塗装字2 ツートンカラークリームグリーンになり ますなかなかややこしいですねはいま こちらはですねまジオレの中でもですねえ 架空鉄道のトミ伝説の中の猫屋線という 路線を走っているえっとですねえまナロー ゲージえという車両になってるようですね こんな感じのちょっと見た目の可愛いやつ ですねまそれのまなんか新塗装という なんかこういう位置付けでの今回新製品と いうことになってるようですがま猫屋線新 塗装と直通用路面電車塗装ですねっていう ことになってるようですちょっと詳しくは ねちょっとこの辺の設定が分かりません けどこんな感じの見た目の車両でえ特徴は スケールが1/80スケールなんだけど ゲージとしてはNゲージの路線線路幅を 走れる車両ということになっているよう ですのでまちょっとねま1/80スケール なんだけど企画線路企画的にはNゲージと いうちょっと変わった企画の製品になっ てるというところですがまあのまどう でしょうかね架空のレイアウト小さい レイアウトを作ってそこをなんかね ノスタルジックなレイアウトを作り込んで そこの車両として使うみたいなま感じの 需要ながあるということなんでしょうねな のでリアル思考といりどちらかというとま ちょっとノスタルジックな架空の情景を 作ってそこにま車両を置いておく飾って おくみたいな感じのきっとま使い方をする 方がま多いんでしょうただとはいえ一応 動力ユニットってのはあるんですねなので 動力化も可能というところはまさすが鉄 これれかなという風には思いますはい続い てこちらも鉄道コレクションナローゲージ 80の猫屋煎じ7の9塗装時5え茶色塗装 になりますはい先ほどのちょっと バリエーション違い製品という感じで ちょっと車体も違うんですねなんか 出っ張ってるこんななんかまなんて言うの かなボンネット形状と言っていいかどうか 分かりませんがちょっと見た目も違う 先ほどとは違う製品でかつ塗装もま旧塗装 という感じになってるようなのでまお好み でどちらかをご購入くださいというところ かもしれませんはい続いていきましょう こちらは鉄道コレクションの熊本電気鉄道 03型クモンラッピング2両セットですね はい熊本電鉄をえ電気鉄道ですね熊本電鉄 を走っているま今走ってる東京元東京 メトロの03系譲渡車のクモンラッピング バージョンとま熊本といえばまクモンと いうことでこんなピンク色のボディにクマ モンがラッピングされているま鉄これれ ならではのまラッピングの企画品という 感じでしょうねはい続いていきましょう こちら鉄道コレクション映山電車700の リニュアル711号車緑になりますま永山 京都の永山電車の中でもこちらは700系 のリニューアル5ですね確か最近 リニューアルされたのかな2023年11 月よりリニューアル車ですからま最近えま 車内外更新して塗装も変えた車両がこんな 感じで走っているというところなん でしょうねでこの711号車はこういう 緑色の塗装で比山の神秘的な森を表現して いるということになってるようですはい まあねリニューアルした車両ってなかなか ですね古い車まちょっと昔の車両でもね 中身も外側も結構綺麗になってるという とこで個人的には結構好きなんですけどね はいまこんな感じの一両編成なので小さい レイアウトにも向くでしょうはい同じく こちら鉄道コレクションの映山電車の 700系リニューアルのこちらは712号 のえ緑ということで先ほどのちょっと なんかエメラルドグリーンと違ってこちら はまちょっとなんて言うんですかねえっと ま人と森が調和する沿線の風景を表現した 緑色なのでまちょっとま若干こうまライト グリーンに近いのかな黄緑ま黄緑まだいか ないけどなんかあれですかね緑虫みたいな 若干色かもしれないですねそれかちょっと まあのモシ町かなんかの幼虫みたいなそう いうちょっと色に見えますけどまそういう ちょっとねえっと芋虫っぽい色になってる という感じをしますがえこちらも2022 年12月にリニューアルして開始となって いるようですはい続いてはザバス コレクション東部バス日光東部特急 スペーシアXラッピングバスになりますま これは先ほどのえNゲージのトミックス 新製品ですねスペアXと関連して発売って 感じなのかもしれませんねはい今こんな ラッピングのえっとですねスペーシアXバ スってのはね走ってるんですねはいま どっちかっていうとこのラッピングのバス よりもスペーシアXに乗りたいなていう 感じもしますがま宣伝用と宣伝用 ラッピングバスということなんでしょうな のでまトミックスから発売になる スペーシアXと合わせてお楽しみください とやっぱりね書いてありますのでまそう いったことなんでしょうねはい続いていき ましょうえ同じくザバスコレクション京 バスさよなら2行96MC中型ロング車京 電鉄バスカラー2台セットになりますはい これは西日本車体工業のえさよならという ことでま引退するバスということになっ てるようですねま西本西日本車体工業のね バスって昔私が子供の頃40年近く前は なかなか関東近郊ではね見れなかったん ですけどま平成に入ってしばらくしてです ねまあの特に最初は多分京王バスだったと 思うんですけど京葉バスがね積極的にこう 西港のねボディのバスを導入し始めて結構 関東近郊にもえ広まったような経緯があっ たと思いますね確かこの車体がね横幅が 結構狭いボディとかでまあ結構狭い道を 走りやすいみたいな感じでね広まっていっ たんだと思いますけどねやっぱり西高のボ ディってなんかま日野とかいすゞとか菱 三菱と比べるとちょっと無骨というか なんていうかね特徴的なボディで結構 目立つんでね個人的にはま好きなんです けどまそういったね西港のボディも だんだんだんだんま西日本車体工業も なくなっちゃったんでねえ数を減らして いっている状況かなという風には思います で同じくこちらもザバスコレクションの KOバスさよなら西96Mシ中型ロング車 のえKOバスカラーの方の2台セットです ね電鉄カラーじゃなくてこちらはKOバス カラーということになってますま電鉄バス と京バスはちょっとね会社がまえ違う関係 で元々電鉄バスは京電鉄のバスの子会社 みたいな感じだったんですけどさらにそこ から分社化された京バスというのがあって 京バスからがこちらの青いカラーにリング になっているという感じになっております まどっちかっていうと西ボディの京バスと いえばねこちら青い方のKOバスカラーの 方がなんとなくイメージがしっくりくると いうかねままあ京王バスといえば西港 みたいな感じがま一時期ありましたのでね 結構馴染みがあるかなという風には思い ますはい続続いていきましょうこちらは 同じくザバスコレクションで船橋神経製 バスレトロカラー2台セットになります はいえ船橋神経製バスは船橋市鎌ヶ谷市 奈良の市を中心に走る路線バス事業者でえ これはま昔のカラーをえ再現したま ラッピングバスとまいうことになるん でしょうねはいそれぞれあるとなんか こっちの黄色いラッピングっていうかこの カラーリングは正直あんまり馴染みがま ないかななんか昔子供の頃なんかね いろんな全国の走ってるバスの本みたいな の持ってたことがあって結構好きだったん ですけどまその頃あんまりなんかいろんな 色があるなぐらいに見ててどこの会社が どのカラーリングかってあんまり意識して な意識してなかったんでね昔のそれぞれの 各社のバスのカラーリングがどうだっ たかって正直あまり記憶がないという感じ もありますはい続いていきましょうこちら ストラクチャーですね建物コレクション 建物コレクション106の3駅前商店A3 になりますまこんな感じのなんて言うん ですかねうんま駅前商店って感じですねま ちょっと小さい駅とかにあるといい感じな のかもしれませんねはいえセット内容は 部屋サロン模型点小物パクラフトシール ですねこれ模型点がこっちかこれがヘア サロンなんか模型点はいいですよねこれは 是非なんかストラクチャーとして レイアウトに置いときたい感じはしなくは ないですねはい続いていきましょう同じく 建物コレクション107の3駅前商店B3 になりますこちらはえコインランドリーえ 惣菜や小物ペーパークラフトシールですね はいコインランドリーが左ザヤが右まこれ どっちかていうとまどちらかというとこれ はコインランドリあるから現代風の ちょっとね小さい駅とかに置いておきたい ようなえ建物って感じですよね今の時代と いう感じかなという風には思いますそして こちらも同じく建物コレクション108の 3駅前商店C3になりますえこちらはえ ピザ屋ラーメン屋になってますねはいあ なんとなくやっぱりこれ今風なラーメン屋 ですよねこういう黒いね外壁とのま ラーメン屋てなんかありますよね濃厚 ラーメンって感じですねでこれもピザ屋も なんとなく今の今風なデリバリー専用のね ピザ屋さんって感じがしますのでねこれも なんか今風な感じがしますねはいえ続い ていきましょう上気コレクション上気コの 141バイクになりますはいこんな感じの えバイクのえ4台のセットになっていてま なんとなくライダー風の女性ですかねとか あと白バイあとデリバリーのバイクとかえ こちらちょっと若干フ風なバイクという 感じのセットになってるようですねはいま こんな感じでま道路をねバイクとしバイク 置いて走らせるとこれいいですよねこう いう情景をぜひいずれ作りたいなと思って なかなか作れていないという感じになり ますはい最後はこちらですね同じく情景 コレクション上気コの143円形素材鉄塔 になりますはいえこんな感じのまあこれは ですね高圧鉄塔みたいな感じですかねはい こんな感じ山の中をこう走らせる感じの イメージがいいんじゃないかなと思います ね山のある情景にこうポンポンポンと置い とくと確かになんか生えるかなという感じ がしますのでまなんかすでにレイアウトを 作っちゃってるところにこれを追加したり するとちょっとま良さげな雰囲気が出そう なえいい小物かなとまいう風には思います のでねこれ大きさが3種類あるんですね 10cm6cm4cmという大きさが それぞれあって結構大きさ違うなという 感じですけどま大きなレイアウトで大きな 山を作ってる方とかはこの大きなね鉄塔を ま置きたいという感じかなという風には 思いますねはいえジオこれ鉄これは以上に なりますはい続いてはmicroエ見て いきたいと思いますmicroの7月の 製品はですねこちらの発売予定品一覧表の 中の2024年7月11日メーカー出荷の リストの中にあるものになりますので1つ ずつ見ていきたいと思いますはいまずは こちらED1712号機豊橋機関区になり ますはいまあ見た目はこのような形の電気 機関車になってましてま見て分かる通り 非常に古い電気機関車ですねというのも ですね登場したのは1923年に導入され まその後色々改造とかを経てですね最終的 にえっと形式がED1718になっていた というものになってるようです1923年 ということなんでねこの車両自体は日本で 製造されたものではなくていて英国のえ イングリッシュエレクトリックデッカー 工場でえ製造されたものを輸入していると いう製品にえ車両になってますのでま見た 目はね色はですねブド色2号の国鉄の色な んですけど車両の見た目が電気機関車とし ての見た目がねちょっと日本風というより はヨーロッパ風な見た目の電気機関車に なってるのが特徴の1つかなと思うんでね ちょっと面白い特徴かなという風には思い ますそして晩年は飯田線南部とか東海道 本線の貨物列車に使用されえ1972年に 引退ということになってるのでま引退した のは私が生まれる前ということもあって 正直なところですねほぼほぼ馴染みがない という写真でちょっと見たことがあるかな ぐらいな感じですけどただまあの非常に こういうね輸入された電気機関車という とこで見た目がやっぱり国鉄の日本の電気 機関車と違うんでね見た目のかっこよさ みたいのはありますのでそういったところ で欲しい方もいらっしゃるかもしれないな と思いますはい続いていきましょうこれに 関連してですねED18のこちらは2号機 リニア鉄道間保存機になりますま先ほどの ED17と18っていうのは基本的に性能 的とかま見た目にあまり大きな違いはなさ そうなものみたいなんですけれどもま こちらはですねま国鉄の民営カ後jr東海 時代の1992年に同体復活してですね イベント等で走っていてその後2005年 に引退して今はリニア鉄道館に生態保存さ れている車両というようなね経を経緯が あるようですはいなのでjr東海時代には ですね同体保存して走ってたんですねま イベントとかできっと客車を牽引したりし てね走ってたんでしょうあんまりちょっと ねそこまで馴染みがないんですけどもね jr東海がこういうなんか車両を同体保存 して走らせていたっていうのはね効率をる JR東海からちょっと今じゃ考えられない なという気もしますけどねはいでリニア 鉄道館私行ったことありますけどリニア 鉄道館ってなんかリニアの車両とかまあの 東海道新幹線の車両がねやっぱり全面に バーンと置いてあってあまりこういう古い 車両をね全面に置いてないんで目立たない んですよねなのであんまり見たと思うん ですけどそこまでえっとね強い記憶は残っ てないというのが正直なところですはい ただま保存機ということもあってこちらも ね結構注目なんじゃないかなという風には 思いますはい続いていきましょうこちらえ キア31のモーター車ですねスカート付き 必殺線ミス線同じくトレーラー車それぞれ になりますはいえっとこちらですねこちら は国鉄の分割民営化おそらく前後直後 ぐらいかな直後ぐらいに出たですねこの ステンレスボディのえ機動車ディーゼル カーですねまこの当時出たこのタイプの ディーゼルカーとしてま有名なのはJR 北海道とか四国を知っているえキハ54が ありますねで見た目はねキハ54と似てい てま全面の見た目とかはねほぼほぼ一緒 ですけど側面の窓割りとかが多分ですね キハ54とかとは違う窓割りになってい たりするのが特徴ですかねあとはドアが このなんていうのかなバスドアバス用の ドアの折り戸みたいな感じになってるのも 特徴かなとまいう風には思いますのでま ちょっとねこれはJR分割民営化された 直後ぐらいのねこういった特徴的な ステンレスのディーゼルカー結構個人的に は好きなんでいいなっていう風には思い ますけれどもね製品としては2016年7 月に出たものを元にしたバリエーション 商品ということで何がバリエーションとし て違うかというと多分これだと思うんです けどこの製品は熊本車両センターに所属し た後の車両のスカート取り付け後の姿を再 品化ということなんでま以前の製品とはえ の違いはこのスカート取り付け前か5か っていう違いがあって今回の製品は多分 スカート取り付け5ということなん でしょうねその辺のバリエーションの違い があるようですがまあ23両製造された もののですねえ現在2019年には運用 終了ということになってますのでま引退し ちゃった車両となんか今でも走ってる イメージあるんですけど引退しちゃってる んですねはいということのようですはいま ちょっとね残念ですけどねはい続いていき ましょう続いてはこちらですねえ京阪 800系新塗装4両セット再生3になり ますまこちらはねおなじみのえ京阪のです ね京神線を走っている800系のま京阪の 新塗装になった後の姿のえ製品の再生産品 になるようですねま京神線といえばね岩津 モガナこういった4両編成のね車両がこの 路面を走るという姿が特徴的なかつ地下鉄 にも直通するというところの特徴的なね 路線ですけれどもねま軽信線が地下鉄に 直通する時ようになった時に製造されたの がこの800系ということになってます はいまあのオリジナルのね最初の登場時の 塗装が好きな方もいればま現在の塗装がね 好きな方もいるんでここはどっちかっての は好みがありますけどこちらはねえ新塗装 の姿のものの再生産ということになって ます私は塗装変わる前の時代に何回か乗っ たことあったかなという風には思いますね なん最近はちょっと乗りに行ったことない んで塗装変更後の後は乗ったことなかった かもしれないなという風には思いますが やっぱりこれ楽しい路線なんでね製品とし てはきっと欲しい方もいるんじゃないかな と思うんで再生産ということになるん でしょうね私も個人的にちょっと欲しいん ですけどこの路面の系情景とかはねないん でねそういった意味でちょっと走らせ づらいかなというのはありますけど ちょっと気になってはおりますはい続いて いきましょうこちら東京メトロ9000系 リニューアル6両セットのこちらも再生産 ですねはいこちらは現在の東京メトロの 南北線を走ってる急戦系のまあの更新後の 姿の6両編成のセットの再生産ということ ですねまあのメトロの急戦系は元々は南北 線開通当時から登場して走っている車両 ですけれどもちょ最近ですねまあの リニューアルされていてまこんな感じのね 特徴的なこウェーブはついた波打った LINEになってたりとかあと車内もね 全面的に更新されて綺麗になっていたり するのが特徴になってますがさらに直近は ですねえ新横浜線開業とかに伴ってですね ま8両編成化が進んでいてこの9000系 にも最近製造された2両編成の2両のね 中間車を増結して8両になっている編成も あるんですがまこのセット自体はねえ6両 の姿のままの再生算ということになってる ようですねこれ2両の中間車の増結用のえ 新車の製品化ってあるんでしたっけなんか それ関連でこれ再生産されるのかなそんな 気もしますけどどうでしたっけねはいなの でまちょっと将来的にはねえ現在のこの2 両増結した姿を再現したくなるような製品 かなとまあいう風には思いますけれどもね なので再生産なのかなっていう気もします がまこれを機会にね欲しいという方も いらっしゃるでしょうやっぱりねあの辺の ま東急東横線含めあの各社のね総合直通の いろんな車両がごちゃ混ぜに走ってる状態 を再現したい方いるでしょうからねこの 機会に購入したいという方も多そうな気が しますはい続いていきましょうええ式の 801B1積になし日本通運株式会社NX えそして同じくですねこちら式の800型 式え積2B1針用それぞれになりますはい まこれはねちょっとね名前だけ見ても何の ことやらて感じなんですけれどもまこんな 感じの車両になっていてですねまこれ貨 貨車というのは正しいのかなはい物として はですね変電書や発電所などで使われる 変圧月のようなですね非常に重たい貨物を 運ぶために作られたえ大物車え貨物車と いうことになるようですねはいこんな感じ の車輪がこういっぱいついていてこう でっかいですねこうなんか物を乗せるこう 土台みたいのがついているとこの上に 重たいものを載せるんでしょうねでこんな 感じの非常にこう複雑な車輪の構造になっ ているのも特徴でこれがしっかりNゲージ で再現されてるのは製品としてはちょっと 見てみたい気もしますねでこれが積なしで 発売されるんですが積のねこのこちらが積 なんですよねこれがえっと積の部分でこれ は変圧機なのかなちょっとわかんないけど この積もえ一緒に発売されて両方買うと積 が搭載された姿も再現できるということに なってるようですねやっぱりちょっとね 価格はこう複雑な構造してるから1万1 180円ちょっと高いかなという気はし ますがま唯一無理な感じだこれは microSからしかやっぱこういうの出 ないんじゃないかなと思うんできっと欲し いって方も多そうですしこの曲がれる 曲がる気候をちょっとね実際Nゲージで 体験してみたい気もするからちょっとこれ 興味ありますけどねはいちょっと値段が 高いんでどうかなって感じはしますはい 最後はこちら19m級え完成動力ユニット TR29ですねこんな動力ユニットが出る ようですえマイクロウ完成動力ユニット シリーズに新たなバリエーション登場え何 の動力かっていうとキハの4万2500と か4万2600とかキハ07シリーズのえ 動力ということになってるようですけどね はいなのでちょっと間にくかなこれもキハ 07とか確か国鉄でもなんか古いタイプの 機動車ですよねかなりなのでまちょっと 正直あまり馴染みがない車両の動力という とこもあってちょっと使いどころが難しい ですけど今までこの動タイプの動力はかっ たってことなんですかねちょっと詳しくは ないけどこれが新しく出るようですはいえ microSの製品は以上になりますはい 最後はポポンデッタ見ていきたいと思い ますポポンデッタの方はですね7月発売の 製品の方がですねこちらの発売日情報の方 にはまだ掲載されておりませんので今回は ですね先月チェックできなかったこちらの 6月20日東屋様着の方を見ていきたいと 思いますはいということでこちらですね 西日本鉄道の9000系7両セット同じく 6両セットそして5両セットそれぞれに なりますはい西鉄のまこれは1番新しい 車両新型車両の9000系がポポンデッタ よりいち早く製品化ということのようです ねなのでこれはなかなかポポンでったなら ではかなと思いますなんとなくいずれえま 他のmicroSかgreMAXあたり から出てもおかしくないかもしれません けどねただいち早く製品化ということで ポポン出たならではかなと思いますねえ 製品のバリエーションとしてもえ7両 セット6両セット5両セットという形で 発売されるようで結構面白いですよね7両 セットの方はこんな感じのえ2+3+2の 7両編成になっているようですし6両 セットの方は3+3の6両セットそして5 両セットの方は3+2の5両5両編成と いうことになってるようでなかなかこの 編成のバリエーションもね面白いですよね はい特に23みたいなねこの編成とかは すごく面白いなとまいう風には思いました まあねこういった編成のバリエーション それぞれ出してくれるっていうところも まあポポンデッタならではかなと思います ま若干お値段はねやっぱりその分お高いな という感じはしますけれどもね5両セット でも 2万8000円税込みまじ3万円弱です からねちょっとね高いなという気はします がまただこれ唯一無理な感じもするんでね 欲しい方はきっと欲しいでしょうしま おそらくねえ6月20日の出荷なんでま ほぼほぼこういうのはね予約で全部 売り切れちゃ売り切れちゃってると思うん でねま紹介してるけどおそらく新品では もう買えないのかもしれないなという感じ かなと思いますねま特徴的なものはこの ようになってるようですはいまかっこいい ですよねこの車両ねこのなんか西鉄って 言うとなんかねこうこんなねラインカラー のイメージじゃないんですけどなんか すごい落ち着いたちょっとこう感になるね このカラーリングになのあのラインのねえ 色になってたりしてかっこいいなという風 に思いますよねちょっとね昔の西鉄の イメージとはちょっと違いますけどねただ この前面のね形状とかはやっぱりなんか ちょっと西鉄西鉄っぽいなみたいな感じ ですかねこの左右対象で貫通扉ついてて なんかパノラミックウィンドウみたいな この辺の見た目はま西鉄っぽいっちゃ西鉄 っぽいかなという感じもしますねなので なかなかいい車両かなとまいう風には思い ますはいポポンデッタは以上になり ますはいということで本日はですね トミーテックマイクロエースポポンデッタ の7月の製品のチェックをしてみましたが いかがでしたでしょうか注目の製品として はですね今月は文句ないですねTOMIX のスペアXになると思いますまこちらの方 はですねトミテックのライブ等でもですね 製品発表時から非常にプッシュしており ましたしま製品自体もハイグレード仕様と いうところで非常に気合いの入ったきっと クオリティの高い製品になってくる でしょうま実写の方も非常にかっこいい 人気のある車両ですのでま大注目と言える 製品なんじゃないかなという風には思い ますまただねトミックは昨今ちょっとね 製品のクオリティ品質面で少し色々 ちょっとねえっとまあの気になる点があっ たりする場合もありますのでまちょっと 今回もね蓋を開けてみないと分からないと いうところもあってそういった部分でも ちょっと楽しみなポイントはあるかもしれ ませんどうだろうみたいな感じですねあと はまこちらスペアXなんでおそらくまあの 待っていれば加藤も製品化しそうな気も するんでまそういった部分ではちょっと 待ちな場合もあるかなという風な気もし ますがいかがでしょうかはいもし皆さんも ですね購入予定の製品や気になる製品など ありましたら是非コメント欄にコメント くださいまた前回の動画の方ですはですね 加藤とGreenMAXの7月の製品の チェックをしておりますので合わせて そちらもご視聴いただけるとありがたい ですまたこのチャンネルではですね製品化 希望のNゲージなどに関する簡単な アンケートをしておりましてえ概要欄に リンクを貼っておきますのでよろしければ ご回答くださいはい本日は最後までご視聴 いただきどうもありがとうございました [音楽]
2024年7月に出荷されるNゲージの新製品・再生産品を全てチェックします。
トミーテック (TOMIX、鉄コレ)、マイクロエース、ポポンデッタのNゲージ関連製品を対象としています。
▼▼▼ KATO・グリーンマックス編 ▼▼▼
【チャプター】
0:00:00 オープニング
0:00:21 TOMIX 新製品
0:23:20 TOMIX 再生産品
0:27:50 ジオコレ・鉄コレ
0:39:13 マイクロエース
0:50:05 ポポンデッタ
0:53:02 エンディング
【アンケート】※よろしければご回答ください。
https://forms.gle/7XbEsQWKcaYNdPsWA
【連絡先】
Twitter: https://twitter.com/tetsumochannel
E-mail: tetsumochannel@gmail.com
#Nゲージ #TOMIX #マイクロエース
2件のコメント
私は、スペーシアXと、シキと積み荷を予約しました😄
発売が楽しみです😊
2024年ブルーリボン賞受賞車が早くもNゲージモデルで登場‼️
東武鉄道N100系スペーシアX。
来週誕生1周年記念祭を迎える。