~怒田の廃墟群~千葉県 B級スポット実況散策

えはい始まりましたアーバンレジェンド ハンターズ代表及びえ都市伝説調査団長の エアボンラス ですえBQスポット実況3作ということ で今回はです ねえ再び機密にやってまいりまし た本当ね機密っていうのはあの本当に 見所満載というかね山奥に本当にそういう ね秘境と か素晴らしいねスポットがね隠れている ということでねま今回もねえっと ねおあれはあ木 か今回もですねあの機密のねえ山奥にね 向かっていきたいと思うんですけれども 今はまだねあの民家がねあったりします けどおそらくこれが最後かなこっからが ですねえ問題のえ場所になり ますえっとね場所はですねあの大福山って いうねあの山があるんですけどまそこに 向かうため の登山道ではあるんですがなんとですね その登山道のね道中 に何やら面白いものがあるということで ですねおお 早速 おおこれはすごい な完全すりのトンネルです ね うわこれは気をつけて走らないとタイヤが のの岩に当たってパンクしてしまいます ね早速入り口の段階でねこのようなねあの 楽しませてくれている ということでです ね最初はねあの車で行けるということなの であの車で行けるところはね車でえ向かい たいと思います でその大福山のねあの登山ルートなんです が一応これは別にねあの正規っていうわけ じゃなくて第2ルートみたい な感じだとは思うんです けどこういうねトンネルを楽しめるルート から行くとまこんな感じになってるという ことでま途中までは車で行きますよとで その先から途中からですねまバイクまオフ ロード系のね車またはオフロードバイク じゃないといけない ということになっておりますん でまそこまではこのね車で行こうと思うん です けどででその先に何があるのかということ なんですけどなんと ね史跡の廃があるということなんですよ あのこれまでねあの配送配集落されるもの に行ってきましたけれどもまそれらは みんなねあくまで民間の土地だったま土地 である 場所なんですが今回行く場所はですね史跡 としてなってある場所ですので 私有立ち入り禁止とかはない とはずなんですよねまですん でま 割とまオープンな場所という かま川を渡るわけでもなく ねその公開した道路をね乗り越えるわけで もないと思いますんで でその 廃ま名前がねありまし て原山松本 店っていうね家の え後が ある後と言ってもあのクがね残ってまして 現存してい ますも人が住む建物はないもうねないと 思うけどま その人の住んでいた時の荷物置場みたいな ねでそれはねあの今現在もね あの残っているということなの でまそれはねちょっと楽しみであるんです けどでねあのそこに行った映像を見ている 中で非常にね面白いものをえ見まし てあのそれだけでなくてなんか配集落 みたいなのもあるっていう話なん でそれもねちょっとねどんな感じなん だろうなということでですね見たいなとで しかもねあの行く 道中車のね乗り捨てられた車たちま いわゆる 草草村のヒーローとされる言われている なんでそういう風になったかよくわかん ないんです けどえいうものがね所々にあるという話 ですねそれもねちょっとどうなってるん だろうねていう 見たいなというところです ね所々えま 崩落 落石は今ね見た感じありましたけど基本的 には整備されているという感じです ねというのもねなんかねあの某京だったか なテレビ屋だったか忘れたんですけど あ あちょっとこれどっち だはいえ検討しましたところこっちっぽい す ねやばいな あタイヤの跡がありますんでえああここを 超えれば全然大丈夫そうです ねでこの先に行きます とあの3股ぐらいにね分かれている箇所が ありましてそこまではえ車でね行け るっぽいんですよね でその先が完全 にオフロードコースということ でもうねこの普通のねタウンカジュアル系 のね車では行けことはできません よいうことなんですよ ね まこうやってねあの途中まではこう舗装さ れてたりもしますん でであれは普通にねえどんな車でも割と 行けるんじゃないかなという風には思い ます ねでまこれまでね行ってきたこういう スポットの中で割と道が整備されている 印象を受けるんですけれどもそれにもね ちゃんとね理由があるということなんです よというのもですねなんと現役のね民家が ですねこの先にあるということなんですよ ねあの登山ルートとは別にねあの別れる 場所まこれから車で行ける限界の場所なん ですが そこの先にねえ普通にねあの民間の あの個人宅がある ということなんですよね うわあ言うてうわあすごい な道がバリバリになってるんで意外とこれ 普通の車じゃ無理かもしんないです ねちょっとねそこが上になってないとこ 車はですねハスラーという車になってるん で一応ねえ4輪駆動 のね あの車のね底もね普通よりかは 若干上がっている ということでまこういう山道はまだね ギリギリ走れますよと ということでね非常にねあの重宝しており ます ね今ね真ん中に石みたいなのがありました けど普通にそれぐらいの高さは ねありますんで ね通行できますよ とまあやっぱ民がね疫の民があるだけは あってこんなにも舗装されてい てま安心感はあります ね ただ ねこれあれです ね退避スペースがあんまりないん でこれ出くわしたら大変ですね 本当退避 スペース確認しながら走らない と おおすげえ なこれ行けるのかな ああ行けます ね おおドキドキです よ仮にでもねもうなんか詰まっちゃってね あの戻るも行くもできないってなったらね ジフを酔わないといけないです けどこんなところまで来れるジャフの車両 はあるのかっていうね感じもしますよね ジフの車って言うとあのなんかね非常 に巨大なね車のイメージがあるん でこの山ん中来れる仕様もあるのかどう かは謎ですけど ねいやあ本当こういう道はバイクじゃない と怖いですよね ね4輪車だと 本当本当ちゃんとね確保されてない幅 が走れないですから ねそう2つ目のね3つ目かなまいい やこういう感じでねトンネルがねいくつも ねあってね非常にねアドベンチャー感満載 です 本当これ 冒険冒険ですよねこれ本当 にもお地図にない村よりも険しいですね これ地図にない村なんて意外とねあの10 分ぐらい車走らせたらついちゃったんで 一方こちらあのもう10分ぐらい経ってる ますです けど 全然その3股の 場所に 行けるつく気配がないですねあと噂をする とつきました ねでこの先通行止め通り抜けできませんと いうことでですねここが一応ですね チェックポイント 一応車で来れますよっていうところの限界 転になるんじゃないかなというところでえ こっからね徒歩でね移動したいと思います では一旦切りますえでは撮影を再開して いきたいと思い ますこっからですね3にれです がえ基本的にはですねこのこちらのですね 真ん中のルートを行くとえ着いたはず ですね まあダメだった時はまたね戻ってえね行き たいと思います けどこっちがまこの先行き止まりと右側の ルートはなってますけど あちょっと待って くださいえっとね再開し ます一応 この真ん中のルートを進め ば問題なくつくとは思うんですけどねわ すごいこれは人工的に作られた道っぽい ですね 道ですね昔はこの先にも何らか の何かがあったんでしょうか ねでまあ 一応このようにですね舗装されている ということなん でま 割と歩きやすいのかな と普通に到着できるのかな という風にね期待しながらねちょっと歩き たいと思います けどやぱね道が3つに分れてると ね合ってるのか不安になります ねま逆 にま間違ってたらね全部ね行けばいいです ん でまその時 はもうバッテリーがね多分ね尽きると思い ますんで3つもね3ルートも行って たらそん時はねまたね出直してこないと いけないです けどね果たしてねどどれのルートが正解な のかね もう完全に ね模索状態です ね一応 あの過去にねこういう場所に行って いるブログですと か同じYouTubeのね動画とかね見て ますけど ノーカットで ね行っているやつはねあんまりないので あんまりっていうかないんじゃないか なやっぱ所々ねカットされてるん で道先が道の行く先が定かじゃないん で まあとりあえず 航空写真見て真ん中じゃなかろうかという ことでねえ歩いてますけど早速何かね 面白いものがあります ねこれあれですねトラックの2 台です けどなんでこんなことになってるん でしょう か第一の異物というか 物です ね さてさてさて さて寒いな本当 にまあねダンボ効かせてね途中 車歩いてき走ってきたん で やっぱり寒いです ね今2月のね また田中です よこっちか ないや面白いです ねこの正規ルートがあっ てでああやってね今みたいに人または バイクが 通る細道もある ということでこ と組まなく歩こうとしたら何日でも何日で もってわけじゃないです けど3日ぐらい はね日程分けて探索できるんじゃないか なってぐらい の道の分岐です ねもう道は完全にオフロードです けどこういう電柱がね 全然綺麗ですね割と 新しい電柱があるん で人がねこう生き生きしてい るっていうのが分かります ねこうやってね普通に草も狩られてますし ね もしかしたらああこれ電波灯 かだから携帯が繋がるんです ねいやここのですね入り口に来た時 に携帯普通普通ってわけじゃないですけど ちょっと電波がね1本ぐらいない状態で 繋がったの でわ意外と通じるんだなって思ってたんす けどここにもありますね別の電話会社 でしょうかほここにも あるで謎のねさ作業 小屋まおそらく 林業系の農業系の ねところだとは思います けどまこんな感じで ねすごいな 最後 の人工物という かチェックポイントです ね今の が建物があったっていうとこがねチェック ポイントです道は間違ってないです ね先ほどの 三股ルートのうちの真ん中のルートで 間違いない ですのこの先 に廃屋の 史跡原山松本があるとでここにも分岐 ルートがありますねいや面白いあここにも あり ますこれ間違えてあのいつの間にか分岐 ルートにあの入ってねあれつかないぞって ことになるかもしれないですね まただ地図を見た感じ基本的には あの本線というかこういうね広い方の道を 歩いた先に その廃屋があるそうなの でまこのぐらいのね広さの道を選んで走 歩いていけ ば問題はないかなという風には思います でここがね意外と あの バイカーです ねバイクのですねあの走り 場所としてもなんか 人気みたいでして結構先ほどからねバイク のねタイヤコンがねちらほら見えてます ねもしかしたら途中でねバイクと行き違う かもしれないです ねこれねあの満遍なくタイヤコンがつい てるところ見るともう2輪車じゃなく てバイクできてるんだなっていう感じです ね2輪車4輪車ですね車じゃなくて ねまジムニーとかだったらねここも まだまだこんぐらいだったら走れるん でしょう けど言うてもね走れるって言ってももう かなりね車が傾いたりして歩くの歩くと いう か走らせるのは大変でしょう けどいやこれ あれです ねバイクが通る道だけあって普通のこれ まで行ったこうハイキングコースとかより 全然 なんか歩きやすいという か障害物がないです ねうん どうなんすかね毎日のようにこうバイクと か来てるんでしょうかねこういうとこ ておこっちにもなんか分岐ルートみたいな の が よしで一応ですねこう見た感じでも分かる と思いますけど原山は 松元あくまでその大福山の山頂に向かって いるわけではないの でわりかしこう道は気腹の 少ない感じになっているということで登山 ルートとして もこうね見た感じ 割と体力も消耗せずいけるんじゃないか なっ ていう感じですね今のところ この謎の 空間何でしょう ねこういうところでキャンプする人もいる んでしょうかね よし ええ あの団長はねあのキャンプは ね昔はねあのやりたいなっていう気持ちは あったんです けどなんというか 実際こうね車中泊とかねまホテルに泊まっ たりねこう 旅押してみます と まあキャンプ は割に合わないなっていう ねんちょっと待ってキャンプの話はおい ときましょうかちょっととりあえず 一旦なんかすごい音がえけど何の音 でしょうかね聞こえますか ねあちょうど音が止んでしまっ たもしかし たらバイクの方々 がなんか登り降りの練習をしてたりするん でしょうか ねちょっとねバイクの走行音が聞こえてき たら脇道にれた思 けどまあ話戻します か一応 ね調査団という かこの団長のね活動方針として は一応キャンプはねしない方です ねというのもねあの非常にキャンプねえ 道具とかには非常にねあの興味はあるん です けどまそれによって得られる ものまあねお米を宅にして もねあの何千も ねうんメーカーによっては何万もする調理 器具あお鹿ですかあれちょっとカメラにて かわかんないです けど今鹿らしきものが歩いてまし た物です ね よしで話ねまたキャンプの話に戻ります けどね何万円何千何千何万円ねかけて ね買っちゃ具 使うわけじゃないですかで食べるわけじゃ ないですかま非常にねそれ自体はね非常に ね あのやってみたいなっていうね あの あ素晴らしさがね感じます けどなんというかね後始末ですよね問題 が それ食べ終わったらまたあの てましまってですねであの家に戻ったら ですねそれ を洗わないといけないわけですよ ねこれはね非常に ねコスパが悪いという かよくねあの河でねバーベキューし てる人たちがねそのままねコンロそのまま 持ち帰らずにねあの河に放置するみたいな のがありますけどあれも 結局外でこう食べるのはやりたいんだけど 持ち帰ってね洗うのはめどくさいという 発想の元に多分ねああいう ねポイステじゃないです けどみかがなんでここに別に周りにねあの みかの木があるわけじゃないんですけど みかがあります よあのここまで来てねもう あみかは目印だったようです ね来ました原山 松本これがですね今回私団長が探し求めて たものですこれはですかねちょっと後で見 てみ ましょういやあ急に出てきました ねこの佇んでいる感じがまた素晴らしいと 思い ますここにね原山松本についての曰がえ 書かれておりますちょっと後でねえ ちゃんと読んでみてえ歩きたいと思います けど でこれはお墓ですかねお墓じゃないやえ ほこらです ねこちらあ名前書いてありますねお大山 積み 神まあ山岳進行系 のえ神様が祀られていますよ と先にちょっと井戸みたいなの見てみます か かこれ多分井戸だですよ ねいや意外 と早く着きましたねまだだって20分 ぐらいしか歩いてないです よそれぐらいでもうああ井戸ですね やっぱりうおお あ言て井戸っていうよりこれはあれですか ね水た水瓶みたいな感じでしょうかもう この高いところから の原山松時もなかなか いいです ね うわこれ 夏場コケが良さそうですねここは 自分はねあのコケの美しさを分かる方の 人間ですけど お へ身代わり地蔵 ほおなんか色々 とあるんです ねちょっとね原山松本 県の歴史をねちょっと確認してから ちょっと入りたいと思い ますはい撮影を再開しますえ原山松本県に ついてねえ分かりまし た任せてここではですねマムを利用したま 薬のねえ開発というか製造を行っている 場所でしてまただねそれがま結成という ものがねえようにね出回ったことによって まあ ねそれが ね不要になってしまいまあ今のねこう いう廃墟になっているということなんです がま その原山家 まあについてはですねまあの元々ね農家 だったもの の阪神にまで くるりクルリハンだったか な のなんか 役職ですね今でいう公務員みたいなのに なったということでです ね名を残している人物ということでね まあ農家だったとしても頑張れば出世でき ましたよっていうそういう話の残っている 場所ということで ねなんだ これこのね建物にはに使わしくないこの 機材 関係あれですか ね薬を作るためにだったんでしょう かま あの明治ぐらいまでは人がいたそうぽいの でまそこいう電気設備が残ってるという ことなんでしょうか ね ああ口てますね ああ一応なんか補強はされてる感じですね 途端でこの土壁がもう壊れてます けど補強はされていますよ と失礼しますということでああ すごい昔の南京城ですね これうわ初めて見た鍵穴が多分このところ にひっくり返すとついてるんでしょう ねで一応中はどうなんでしょうか ね入れるかと思ってたんで一応ライトは 持ってきたんでちょっと照らしてみます かあこっち かちょっと待ってくださいよいしょこの中 にね松本さんがいたら恐ろしいですけど さあ よいしょお すごい割と物が残ってます ね ええちょっと待ってください ね よいしょ再開し ますおお ちょっと見づらいかこのライト もえ残ってます ねこれ テーブルとあれなんか最近の なんかトラロープ となんかね薬剤みたいなのもあり ますまここ補修途端屋根でね補修した際に 直したんでしょう けどその際の道具でしょう かもう跡っぽいものは一応 なんか農業用具みたいな なが若干あります けどもうそれぐらいですね今残ってるの は よいしょ えまここでね かつてマムシの妙薬なるものが作られてい たということで ね おおツを出たら晴れてきました先ほどまで ねあのなんか一瞬雨みたいな感じにもなっ てたん で大丈夫かこの天気って思ってたんです けどま晴れたんでねよしとしましょう かというわけでこちらがね機密の山奥に ある原山松本家という ね史跡のハオとえいうものになり ますでまとりあえず一旦ここで切りたいと 思います あのこれの他にですねなんか配集落みたい なのがあるっていう話話というか情報も あったんでちょっとそれを見がてらねもし あったらおまけとしてねくっつけたいと 思いますではまたはいえおまけです原山 松本系のねあのちょっとねあの周りをねえ 回っていましたらです ね何 やら洞窟らしきねえものがね目に飛び込ん できたんでちょっと本当に洞窟なのかどう か確かめたいと思い ますすごいねほらなんか石切り場みたい な感じにもね見えますけどどうなん でしょうか ねなんかここ整備はされてるんですけど すごい歩きづらいです ねま元々竹藪でもうなんか 足の踏み入れる隙間もなかったんでしょう けどねそれをねこんな感じで切ってくれた ことにはえ感謝です けどほら あれそこにも 若干ありますけどえ入り口は 多分あっちだと思うん でいや これ今までにないの歩きというかこの なんか あの無数にこう竹 の棒が棒というかミキと言んですか ね枝とは言わないす けどうわなん だなんだこれ石だと思ったら非常に なんか柔かい物質ですなんかダンボール みたい なダボールにしたらなんか弾力があるん でスポンジみたい なほら これ目の前にあるのになかなか近づけない です ね急に このぐしゃぐしゃぐしゃぐしゃというか 荒れてる感じの とを歩いてるのが急に探検っぽくなってき ました ねこれが あの調査山 の醍醐ミじゃないす けど冒険の 醍醐うわこれ危ないねトゲトゲトゲの木 あれこれ三勝かな 参照もなんか体にいい感じの食物みたい に言われてますよね うわ本当にあれだね石切り場じゃないです けど何らかのここに は先ほど身代わり地蔵もありましたん でここで宗教的なものを待つてたん でしょうかね それともここが あれここでもしかしたらなんかマの妙薬を 保管してたりしたんでしょうかねうわあ なんじゃ こりゃ空間が広がって ます ちょっとこれどうなってるん だうわあ あおちょっと待ってくださいねはいえ ライトをつけたところ行き止まりです ねこれは何のスペースなんでしょうか ねああ一応Tジみたいになってますけど おそらく こっちの穴に出るんじゃないかな とちょっと行ってみましょう か何かを保管するにしてもこれで は使い勝手が悪いという か えあこれか な あこれじゃ ないこれ はこれただのこれで終わりですね うわあ恐ろしい なあの細い トンネル高さ1mもないんじゃないすか ねそこがTGになってて奥に続いて るっていや恐ろしいです ねまトンネルマニアの人はてくんでしょう けどそこまでね眼中はですね入る勇気は ないの で中には入りませんけれど も見える ところ 人がね普通に入っていけるサイズのね洞窟 しか入りませんけどねえこんなねの洞窟も ありますよということ で以上 おまけ配終落があったら追加し ますえ はい集落探索 ね結局ねあのこっちのね真ん中のルートで は集落らしきね分岐が見当たらなかったの でおそらくこっちなんじゃないかなとこの 先行き止まりという風にもなってますん でまあくまで通行止めではなく行き止まり ということですん でまあね行きたいと思いますよ おお 早速何ですかねあれは同祖人というもの でしょう かえうぞ様がねございますね おコカコーラが添えられて いるお酒ではなく てコカコーラですか おおいおいおいおいおい急 に急に登山ルートというかハイキング ルートになりましたねさっきまでねあの車 とかバイクがね普通にえ生き生きできる ような 感じのルートだったのに急に人間ぐらい しかまオフロードバイクであれば普通に 走れるんでしょう けどあれあ意外 と意外と道になりました ねこの先大丈夫かって今思っ たらでこの先にえ左手に分かれるルートが あはずなんですよでそっちに行くと左に 行くとえ配集落とおしものがある というねえデータがあるんです がわあ これこれ完全に岩というかそのままチソを くり抜いた道路になっておりますね非常に 滑ります なんか知らないんですけど予報になかった ですね雨がね パラパラ降ってますん でちょっとね足元に注意して行きたいと 思いますけどこっちのルートは違うと思う んですけどねちょっとね地図見 ますえ確認しましたところねこっちですね 若干地図と道路の形状が異なってます けど地図上で はその行く先のルート的にはこちらのよう ですが 果たして道は合ってるのかうわ急に登山 コースみたいになってきましたあ気をつけ ないと思うこれはちゃんと足の踏み場をか ちゃんと確認してです ね行かないといけないです ね よっしょ おおでああ道になってます ねうん道ですね ああここもなんか獣道みたいな 感じになって ますよいしょ よいしょでもどうなんでしょうね こっちあれ違うのか な あみかだえなん でみかの木 がありますね このみかを取るためにま なんかこの獣道 が あれどうなってるん だちょっと行ってみます かこあっちだいいのか なちょっとみかの木のところまで行ったら もう1回見てみます かわあ道がないですねさっきねあの原山松 の時に落ちていたみかはここのみかなもの だったでしょうかねおそらく うわあ謎が解けました ねこっちじゃないなはい先ほどのね分岐 まで戻ってきますまし たおそらくね あの廃墟となった車とかそういうのもある はずなん でこういう昔は車が通らたで あろうルート で行けばねあるとは思うんです けどちょっとこっちのね昔は 車が通れたであろう ルートでちょっとね歩き進めてみたいと 思うんですけど ああありました ね早速ありまし たこっちが正解だったんです ねたださっき言ったところもみかのね謎が 溶けましたん で全然行った会話ありました ねうわあ 嘘でしょこれすごい ねうわあ本当 にジープです ね うわあよくねあのジムニーと かもう含めてジープだっていう人がいます けどあれはジムニーでやってねジープでは ないんですよ ねジープはジープの車の のちゃんとしたものになっております すげえ おおおこんなね状態にもなっておきながら なんというか躍動感 を感じますね なんか死してもなお生きているみたい なそんなね感じがし ますで これこれもジープっぽいですよ ね わあだいぶもう口ちゃって何がなんだか 分からなくなってます けどでこれ牽引あ ケイ用の荷台ですね昔はそのジープとかで ここまで荷物を運んでいた と で急に日本車が ここに落ちてますけどわすごい ねもうタイヤのところまでもう土が来 ちゃって埋まってるようなね状態になって ます うわあすごい ねナンバープレートも外されちゃっ てまあ 捨てるお金がないからここまで持ってきた んでしょうか ね しかし車が3台も打ち捨てられているなん だテト 屋テト屋 がテント小屋がありました けど誰か寝てるんでしょうか ねいや千葉の山は恐ろしいです ねどこに獣や人間 がいるかわからない そんな場所です ねこれ はちょっと地図見てみますかこっちの ルートなのかな法学的にはねこっちのはず なん でちょっとねえ行ってみたいと思います けど応この道幅であればかつては車も通れ ば感もします しまあ集落があってもおかしく ないっっていうところです けど先ほどのみかの歩き についちゃいそうな気もしますけど ねただルート的に は あ道が繋がってますね 人がいるんですかねあのテント はえ下からの ね 映像すごい あのカモフラージュ柄のテントになってる ん で分からないです ねでももう昼前なんでねその中に人がいる 可能性はないんじゃないかなと思うんです けどねこんなところ でねテントの中で過ごす必要ないですから ね本を読む ならもっと寝景色のいい 場所で読んだ方がいいですし ね昼間にねこのような場所で寝る必要も ないですし ねああ どうなんだろうの人工物 がありますねドラム 感これ まであれ何かあります ねその廃集落らしき ものに間もなく 到着するんじゃないかなとというのも ね 今道を下っているわけで集落っていうのは ね 大概麓山の麓なり盆地場の場所に ねまあね平らな土地が必要なわけです からあるわけ で今ねこの 坂道下りながらね この感じ大クラ集落に似てるなと思ってた んですけど おお人 がどうなんですかねここ は完全に ね前情報がないの で人が ね住んでいる可能性もさっきの車の バッテリーですか ねここまで落ちてきたんですか ね崖からお結びコリみたいな感じ でいや しかしこういうこれ牛乳 便牛乳瓶にしてはなんかでもっぽいすよ ねかつてここに楽農 の施設があったということでしょう かああ [音楽] ああ車の 頭 これこれ はあれですね ああ よいしょ うわあでも集落っていうよりこれただ のあここにも車がある 農家 の廃墟という かすげえ なあここでかつて牛を育てていたん でしょうか ねさっきの牛乳瓶みたいなのがあるとなる とでここにも これジープですよね 多分 この頭の構造と いいこの フォルム うん そして農家だったであろうえ家です ねなんか思っていたのとちょっと違います ね 集落だと思ってたん ででさっきのねテント小屋も気になります し うわあここに もジープしかしすごいののジープです ね先ほどからもうジープがもう4台5台 ぐらいあ るってことですよ [音楽] はあというわけでねこれがおまけ ですいかがだったでしょう か よいしょうんただ見た感じこれ草狩られて ますんで ね 一応管理しているわけでもないす けどたまに見に来るみたいな感じなんすか ねどや で千葉県の 秘境ビースポ神社物 into巡りではまた はいおまけ第3弾このね謎のトンネルです ね あのgoproがね実際どのぐらい暗い 環境で使えるのかっていうのをねちょっと ね試そうかなというところでちょっとこの ねえgo proこのトンネルをね歩行こうかないう ところなんですよ ね 失礼でねこのトンネルがねなんかね確か ね中にね脇道にそれるね穴があった気がし たんす よそれを ね確かめる意味でもねちょっと歩いてるん ですけど [音楽] うん あれ何にもないただのトンネルです ねただのただのトンネルでした ねそう かならいい ですテスト撮影 終了あとね このアンディライト が あの面光源のタイプのねライトも買ったん すよこれこれこれこれこれおおあこれ いいっす ね明るい 明るいこれあの今ねジンバルにね取り ライトをね取り付けてるんすけどあこれ いいです ね夜間撮影とかはこういう感じでね今後ね 撮影したいなってところ です使ってるのか よしハンディライトもいいですけどこう いうジンバルにね取り付けるのもいいです ね面光源タイプのライト はうん安定しますね映像 がこれはいい わでねこれがね色が変えられるんすよ色 ちゅうかあの色温度ですねライトの色温度 これ 中中白色っつうんですか ね あの太陽の光かその蛍光灯みたいな明りか っていう感じで です ね いやあ使い道いいです ねというねライトの ね使い具合のテストも含めて以上 ですおまけたくさん

千葉県君津市の史跡廃墟「原山松本家」とその周辺にある廃墟群。昔は山中にも人々の営みがあったことを伺い知ることができる。

車載 0:00 ~
徒歩探索 14:50 ~
原山松本家 31:30 ~
裏の洞穴 41:00 ~
廃墟群への道 47:05 ~
廃墟群 1:00:30 ~
素掘りトンネル 1:03:54~

「原山松本家の歴史并旧宅地跡」より
 松本家は旧久留里藩領である君津市怒田字原山に位置し、屋号を原山と言う。過去帳によれば、その歴史は江戸初期頃に始まる。
 それ以前は定かでなく、 先祖は何処から来た何者だったかと関心は絶えず離れない。北向地蔵の戒名はじめ各所の石仏に寄進者として名が刻まれ、里見家旧臣の家柄との姻戚も多い。これらを鑑みると、里見一族とのつながりもあろうか、原山では当初から松本姓を名乗り、安左衛門を襲名して明治末期まで続いた。歴代が論語を読み漢詩や和歌、酒を好み、自然をこよなく愛し、風流な生活に余念がなかったようである。
 この間、医業を中心に農林業を生業とし、中でも家伝薬の蝮の妙薬は昭和30年代頃まで処方された。 遠くから訪ねる人が多かったが、血清の出現によりその役割を終えた。
 江戸時代には久留里藩黒田候の 信任厚く、年1回巡見の際は必ず立寄って好物の丹餅を食し、暫しの休息をしたという逸話もある。 因みに松本柳意知元は、小糸の玄々堂から来た医師で、60代醍醐天皇の末裔だと言う。また松本家は農家の出身ながら久留里藩士となり、出世を果たした松崎忠八宗親を輩出している。
 明治に入り市町村制が施行されると、町議会議員をはじめ久留里町長という要職に携わった。地域発展のため尽力を惜しまなかったとされ、明治100年の記念品はそれを物語っている。
 時は流れ、日本は昭和の激動期を経て未曾有の廃墟から奇跡的にも立ち直り、高度経済成長へと発展した。時代も大きく変わり、時代の波に抗し難く、住みなれた歴史ある原山の地を去る事となった次第。
 茲に後世に伝えべく畏敬感謝の念を込めて記し置く。

Play List 
B級スポット100選~千葉県~

B級スポット散策~茨城県~

#urbanlegendhunters

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1件のコメント

  1. これは見応えありました!
    マムシのおウチ、2階の扉が蔵の扉みたいで魅力的でした。
    あと、岩肌の穴がきなりすぎます!ワタシなら入ってしまうかもです(笑)
    興味深い動画を、ありがとうございました😊

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