#村上ロック の怖い話 「2ちゃんねるの怖い話 まとめ」 不思議な話や都市伝説まで #怪談話のお時間です

[音楽] これまいわゆる怪談ではないんですが ちょっと嫌なお話なん です体験者の男性バイクに乗るのが趣味だ そうでえその年の夏ま盆休み利用して彼ま 規制も兼ねてこのバイク旅行に出かけたま いろんな地を点々としましてそ1週間後の 夕方再びこの男性自分が住むワンルーム マンションに帰ってき た夕方だったんですけど自分の部屋のドア ガチャッと開けたたま1週間ルスにしてい たこの1人暮らしの男の部屋のね熱気それ がむわっとえ押し寄せてくる すぐに彼部屋に入りえ換気扇をつけそして シャワーを浴びまし て浴びた後ビールを片手にソファにゴロン と横になった時なん です じという音がする彼驚いてその音のする方 をふっと見る と壁 に10匹ほどのセミが止まっているま 決してねこの男性虫が怖いわけじゃないな んですけどあまりの唐突な出来事に ぎょっとしてしまうおそろそろ立ち上がっ てその壁に止まるセミに近づいていた時 さらに驚いたん です1匹1匹が虫ピで壁に刺して ある唯一じじっと鳴き声をあげていたセミ だけがかじで生きているそれ以外のセミは 全て死んでいたそうなんですま日って カカラに乾燥して いるますぐに警察を呼んだんですがま警察 からするとおそらく変質者の仕業じゃない でしょうかとまあ唯一1匹生きたセミも 入ればからからに乾燥したものもいるこれ 死んだ時期がバラバラなんですもしかし たらその犯にまこの男性がルス中に自宅に 忍び込み1匹ずつそのを壁にさしていたん じゃない かまそう考えますとね唯一入り込める場所 鍵を閉めてなかった小窓だって言うんです けど彼の部屋5階なん です一体どうやって入り込んだの かまあでもねこの男性すぐに怖くなってえ 冷蔵庫の中にある飲み物も全て捨てたんだ そう ですまあ僕もねつい数日前旅行に行ってき ておい帰ってきたばかりなんです が帰宅して自分の部屋にそんなものがあっ たら ちょっと恐ろしいなそんなことを思ったお 話だったんです [音楽] 体験者の男性エレベーターが怖いっていう ん ですある時この男性いつものように夜11 時頃自宅マンションに帰ってきまし た1回のエレベーターホールまちょうど エレベーターが到着しているんですがまあ 長時間使っていないとこのエレベーターの 内部電気が消えて しまうこの消えたエレベーターま外側の ボタンを押すのと同時にドアが開いて内部 の電気がとるその瞬間ぎょっとしたんです というのがエレベーターの中に小学校低学 年ぐらいの女の子がしゃがみ込んで いるどうしたの君お父さんはお母さんは って尋ねるんですがしゃがみ込んだまま何 も答えないまこのマンションの中で見た ことがあるような気もするん です何に行くのお家は どこそう聞くとようやくこの女の子7階 って 答えるただこの女の子の腕ですとか スカートから見えている 足痣がいくつも あるこれ何か虐待でもされてるのか なまそしてこの7階と言われた時に嫌な 予感がしたんですというのもこの男性が 住んでるのも7階まもしこの女の子を 送り届けてそっから何か面倒なことになっ ても嫌だなとはいえま幼い子供1人いる わけですから自分が7回まで連れていく しかないそう思ってエレベーター内部の この7階のボタンを押すで扉が閉まりかけ た時なん です外側から1本腕がすっと吐いてくる それによってこの扉がまた 開く若い女性がこのエレベーターの中入っ てきたと思ったら突然そのしゃがみ込んだ 女の子の腕をぐっと掴ん で有さちゃん何やってるのこんなとこにい たって誰も来ないわよそういって彼女の腕 を引っ張り あげるエレベーターホールを出て エントランスに向かって歩いていくま とっさにこの男性もエレベーターから 飛び出してちょっとお母さんですかあの どうしたんですかって尋ねるんですが何も 答えない結局この 親子エントランスから外に出てしまうえ 続けてこの男性も追いかけていったらこの 女性くるっとこっち向いたと思ったら あなた父親失格 よそういった 時女の子も手をパッと振りほどいて闇の中 に走り去っていくただその直後この若い 女性あああ行っちゃった行っちゃったし ないって言って女の子が走ったのとは逆 方向にしっかりと歩き去っていったそうな ん ですまそんなことがあったもんですからね 翌日にすぐにこの体験者の男性管理会社に 電話をかけるえ実はこれこれれこういう ことがあったんですまなんらかの事件のお 互いもあったんですがただ何日経っても 警察からも連絡は来ないなので再び 管理会社に電話かけてみましたらあの一応 エレベーターの防犯カメラも確認したん ですけど何も写ってませんでした よあの女の子もそして母親らしき若き女性 も全く映っていなかったじゃああの晩この 男性が見たものは一体何だったのかそして あの母親らしき女性の言ったあなた父親 失格よそして ああ行っちゃった行っちゃったしらない これ一体どういうことなのか是非コメント 欄で皆さんの考察をお聞かせ くださいこれ体験者の男性が以前結婚した ばかりで部屋を探してい た東京の中野区で何かいい物件ないかなと え条件にところを探して回ったそうなん ですというのがこの方新婚っていうだけ じゃなくペットを買っているしかも ちょっと変わっていると言いますか高を 買っているんですまいわゆる高唱というの をしてる方だそうでえなかなかねこの条件 に合う物件見つからないんですまたださね このペット家の場所だけじゃなくたって 何かと部屋の中が汚れるそうでまそんな 条件を満たしてくれる場所物件をですね何 件も不動産屋さん回って探したそうなん です ただそんなある時この担当してくれた不 動産屋さんハッとした顔で あここなんかどう でしょうそういって紹介してくれたのが3 階建てのアパートその2階の部屋ま決して 広くはないえ6畳のワンルームにえ ユニット バスまあ夫婦2人で暮らすにはちょっと手 な気はするんですがここタも買っていいっ ていうですあこれペットかの物件で他の 部屋でもやっぱり動物飼ってる方いるん ですかって聞いたらいえここ本来ペットか じゃないんですえそれ大家さんは納得し てるんですか後からトラブルになるのは ちょっと困るんですけどいえ大丈夫です 大家さんがそれでも構わないとおっしゃっ てるん ですまそんな風に言われこの男性いざその 物件を見に行った とこの物件ま彼が住む予定の2階のフロア ついてみると向いの部屋にも横1列に各 部屋が並んで いるただその2階のフロアの廊下なんです あれと思ったというのが足跡のようなもの が点々と続いて1番奥の部屋に向かって 伸びていくでこの足跡のようなものという のが非常に奇妙なんですがちょっと説明し づらいまあ例えるなら女性がつま先立ちで 歩いたような後まその足の油がこの床に ペタペタついているでもこの足の形という のがちょっと奇妙なん ですま分かりやすくこの人間がつま先足で 立った状態でその指の跡がついてるんです が指が4つしかないだけじゃない左右それ が並んだ状態そしてその後ろ に反対になった状態で同じようなものが ついている つまり4つ足で歩く何かの 足跡なんですが当然この体験者の男性 そんな足跡を見たことがないんです ま他以外にもいろんなこの動物にえ関する 知識というのがあるそうなんですがどんな にえ頭を働かせてもそれに該当するような 動物が見当たらない一体これ何なん だろうまそう思いながらもこの男性奥さん と2人その部屋で暮らすことになったただ 入居したその日の晩なん です夜中3階のフロアをバタバタバタ と走り回る足音が 聞こえるまこれ本来この建物の山階って 大家さんが住んでたそうなんですがその 時期にはこの大家さんも引き払っている つまり3階には誰もいないはずなん ですま聞いた感じその足音子供が走り回る ようなそんな音だっ たまああまりの音にね彼も気になって 起き上がって部屋の電気をパチッと つつけるそれと同時にその足音が降っとい やむもう1度部屋の明かりを消すと バタバタバタ まただその日はそれ以上どということも なかったそうなんです が月日が流れてある冬の晩のことなん ですまその日奥さんはえ6畳ねワンルーム で眠りについている真中この 男性玄関先で高の訓練をしていたっていう です ちょっとまあ変わった訓練だって言うん ですがこのタを暗闇に慣れさせる訓練なの でえこの男性ね玄関に腰かけた状態そして 腕にタを乗せている電気も消した真っ暗な 中でこのタがじっとしているまこれを覚え させるための訓練だっていんです が暗い玄関まドアのね内側についてるドア スコープそこから廊下の明りが入って くるただ ある瞬間なんですそのドアスコープから 漏れてくる明りがふっと 途切れる ん つまりこれドアの外誰かが通っていると いう証拠なんですでも足音が一切聞こえ ないそれまでじっと腕に止まっていた高 何かを察知したように口ばしを軽く開いて 威嚇する体制を取っている その途端この男性ノりでふっあの廊下に ついた足跡それが蘇ったんです ああれが今自分の部屋の前を通っているん だ何か得体のしれない見たこともない形 その何かが自分の部屋の前をぞろぞろ通っ ているそんなイメージというのがこのドア スコープから漏れてくる 光 パパッパ点滅するんですつまり何かが通る そして空間が開くそしてまたその後に何か が 通る一体これ何が通っているん だろうま結局この男性怖くてその正体を 確かめることはできなかったそうなんです が 翌日恐る恐るドア開けてみましたら やっぱり廊下にはあの得体の知れない足跡 がついているそして それ1番奥の部屋へ向かっているまその 部屋に住むのってどうということはね何の 変もない中年の男性だっていうんです があの男性一体何者だったのかそしてあの 足跡の正体一体どんな存在だったのかま ちょっと想像すると気の悪くなるそんなお 話なんです 体験者の男性ま会社勤めをされてるそうな んですがある時期お仕事が非常に忙しかっ たそうでまそのためにね連日家に帰るのが かなり遅くなっていたえその日も職場に 残ってずっと残業しましてようやく終わっ たのが夜中の3時過ぎ残っていたのはこの 男性と同僚の男性そしてえ女性の同僚長 所長の計5人だったと5人とも非常に疲れ はでていましてもうすぐに帰ろうそいって 職場の電気を消しいざエレベーターに 乗り込もうとしたんですがこの日 エレベーターの点検があったそうでえ電気 が落ちているエレベーターが作動しない ですまそのことを知り5人とももう非常に この腹が立ったと言いますかもう大人とは 思えないような諸行でえエレベーターのを ガンガン蹴るただそんなことをしてもどう しようもないということに気づきもうこう なったら非常階段で降りるしか ない彼らの職場は7階にあるそうなんです が非常階段を使い1階に降りることにした とまただこの雑居ビについている申し訳 程度の非常怪談今まで1度も見たことも ない鉄扉ギーっと開けてみると確かに細い 階段が下まで続いている ただこれがまなんともえ真っ暗な上に隣の ビルともかなり距離が近いつまり真っ暗な 谷底が続いてるようなそんな光景だっ たっていうんですうわあ疲れはててんのに これからこれを降りるのかまそう思うと何 とも言えない気持ちになったそうなんです がこの男性が戦闘になり後ろにえ女性の 同僚そして男性の同僚え所長係り町という 順番で階段を織り出した ただ一歩踏み出した時にうわっと思ったの がこの非常階段鳩のでびっしり埋めされ ているこの足元も滑りやすい非常に劣悪な 環境まなんせ暗いもんですからね足元気を つけなければいけないそう思って5人この 階段をゆっくり降り 出すただ6階の踊り場を過ぎた辺りだった ん です突然この験者の男性のすぐ背後 から中年男の囁き声が聞こえるなんて言っ てるか全くわからないただその 声聞き覚えがあるような気もするするん ですが誰の声だったか全く思い出せない 少なくとも今いるこのメンバーの誰の声で もないん ですまこの念仏と言いますかね一定の リズムで何かをぼそぼそぼそぼそこそ一方 的に喋っているようなそんな声なん です あれこれ一体誰が喋ってるん だろうそう思って彼1度だけ足を止めた そうなん ですくるっと後ろ振り返るんですが真後ろ にいる女性の 同僚何も気づいていないのかむしろこの 状況にイライラしているのか手すりを カンカンカンカンやって いる あれこれ俺にしかが聞こえてないの か少なくともその後ろにいるであろうえ 同僚男性係長所長も 全く気づいていない様子なん ですこれ一体何なんだまそう思いながらも また気を取り直して階段を降りていく さらに4外を過ぎた辺りだったんです 突然背後から笑い声が聞こえて くるドキッとしたそうなんですがその 笑い声どうやら係長の声なん ですただこの係長職場でもかなり小の人物 で笑ったところなんか一度も見たことが ないその係り長 が暗がりの中でゲラゲラ笑っているそして その笑い方というのがまるで子供のような 無邪気な笑い声なん です何が起こっているのかわからないなん ですが1つだけ確かなのは振り返っては いけないそれだけは分かるん ですそしてその笑い声に混じって先ほどの さき声も確かに 聞こえるそんなある瞬間そのさき声と 笑い声がピタっと止まっ た背後にいる署長の声でおいさっきから誰 と話してるん だ呑気な声が聞こえてくるあやっぱりそう だこれ署長たちは全くこの状況に気づいて いないん だそう思うと今度署長と係長が何か ボソボソ話してる声が聞こえてくる何が 起こっているのか分からないこの男性暗闇 の中でじっと足を止めている真後にいる 女性の同僚も苛立っている様子と今度は 真後から署長の笑い声が聞こえてくる何が 楽しいのかわからないやっぱり子供のよう な無邪気な笑い声なんです署長の笑い声が 止んだと思ったら今度おいピ君この体験者 の男性の名前を呼ぶだけじゃないその後ろ にいる女性同僚男性同僚の名前も呼ぶなあ ちょっとこれ見てみろ よそう言われるんですがま本能と言うん でしょうかあこれは絶対に振り向いては いけないそう思って彼足早に階段を 駆け降りていくその間にも彼の真後ろ同僚 女性と同僚の男性が何かさき合ってるよう な声が聞こえるでもそれに耳を貸す余裕も ないさらに彼方を進めて3階の踊り場に たどり着いた時なんですそれまで聞こえて いた同僚男性と女性の声そしてあの謎の 中年男の囁き声が背後に遠ざかって いくの踊り場についた時なんです突然自分 たちの後ろ から45人の足音カンカンカンカン カンカンと駆け降りて くる思わず悲鳴を上げそうになるのをぐっ とこらえてさらにこの男性下に下っていく ようやく1階にたどり着いたただ目の前鉄 の柵がありましてそこにダイヤル式の鍵が あるこのダイヤルを開けなければ鍵を 開けることができない真っ暗な中で彼一生 懸命そのダイヤルの鍵を開けようとしてい た時なんです自分の背後耳のすぐ後ろで 人間たちが一斉に息を吸い込んでそして 吐くのと同時に明るい声でなあテく ちょっとちょっとこっち見てみろよほら 面白いんだぞこれ おい自分の同僚たちそして署長係り長の声 みんな揃って一斉に彼に向かって話し出す なあほらちょっとこれ見てみろ よただ絶対にそんなものを見てはいけない そう思って無が夢中でこのダイヤルを開け ようやく鍵がガチャンと外れた時なん ですそのまま彼扉をギーっと開けて外に 一歩飛び出したその 瞬間彼の耳すぐ後ろの辺りでおいという 先ほどから聞こえていたあの謎の中年男性 の声が聞こえたそうなんですこの晩一体彼 の後ろでは何が起こっていたのかそして あの謎の中年男の声階段を駆け降りてきた 無数の 足音一体何者だったのかまちょっと謎が 残るそんな不思議なお話だったんです 体験者の男性ある時奥さんのお母さん つまり義理のお母さんを亡くされたそうな ん ですまあ亡くなって2ヶ月が経った頃 おっこの誕生日があったもんですから親族 がみんな家に集まるその際この体験者の 男性ビデオカメラを回していた と奥さんが亡くなってえこの残された旦那 さんま義のお父さんさんですね非常にこの 立派な方だそうなんですがその頃には認知 を患って いるまあこの体験者からすれば実の父親 よりもお世話になった非常に尊敬する人物 なんだそう ですそのお父さんも年置いてえなんだか このうろなめで焦点なわないぼっとした 表情で宇宙を見つめているあそんな様子も ビデオカメラに収めたそうなん ですただ後日その取った映像を見直してみ ますと映っているお父さんの 背後小柄な白い影が立っているのが見える えそれを見た親族の中にはあれこれもしか したら亡くなったお母さんじゃないかな 母さんもしかしたら今でもお父さんのこと 心配でこうして出てきてるんじゃないかま そんなことを言い出す方もいたそうなん です後日この体験者の男性その映像を義の お父さんにも見せろとそれを見せながら奥 さんがお父さんの耳元でほら父さん見て 父さんの後ろに母さん映ってるよまそんな ことを話すと分かっているのかどうなのか お父さんも目に涙を浮かべているそんな 様子を見て体験者の男性も思わず涙した そうなん ですそれからさらにしばらく立ちこの義の お父さんある日脳内出血へ倒れ病院に搬送 されるとお見舞いに行くともう言葉も話せ なくなり体も不順になったお父さんネタ きりになって いるその様子を見ていると お父さんテレビを指さしてるのに気づくあ もしかしたらテレビ見たいのかなそう思っ て立ち上がった時 この義のお父さんテレビを指さしてはいる んですが目線はじっとこの体験者の男性を 見つめて いるまそれからしばらくして結局この義の お父さんも亡くなったそうでし てやっぱり親戚の中ではあお母さんが お父さんを連れてったんだ ねそんな風に言う方が多かったそうなん です がこの体の 男性そういうことにしといた方がいいん ですこれ以上あの夫婦愛をけがすことはし たくないなのでこれは一生僕自分の胸に しまっておき ます実は彼あの病室で最後にお父さんから 耳元でこんなこと言われたそうなん ですあれはばあさんじゃない だとするとあのビデオに写っていた白い影 あれは一体何者なのかそしてなぜ義の お父さん最後にこの体験者の男性にだけ それを打ち明けたのかその意味というのは 10年経った今でも分からないんだそう です ある白い実験をした男性のお話なんですえ この方ま以前からこの金縛りの経験が何度 かあるそうなんですがまあ彼の中ではこの 金縛りというものこれはあくまでも脳の 疲れから来るものつまり錯覚だと思った そうなんですなんですがこの金縛りにあっ た状態を撮影してつまり他人の視点から見 た時どんな様子なのかまそんなことが気に なったそうである時 自分の部屋にカメラをセットして実験して みたそうなんですただまそうは言っても なかなか都合よく金縛りに合うもんじゃ ない毎日起きてあ今日も金縛りに合わ なかったかまそんなことを繰り返して2 ヶ月が経った 頃まその日も部屋にカメラをセットした そうでえカメラのセッティングからすると 画面の下側に来るのが自分の足元そして 画面の上の方には頭が来るようなそんな 配置だった その晩ま感覚的には夜中の3時頃だと思っ たそうなんですがあ来るぞという感覚が あるあの金に会う直前の独特な嫌な感じが 襲ってくるあ今日はもしかしたら金縛り ちゃんと来るのかもしれないえそう思い ながら彼まどこか冷静と言いますかそれを 楽しみに待ったと案の定ある瞬間にビタッ と金に 合うまただ今回目的があるもんですからね え彼の中でも驚くほど冷静によし今日は この状態をできるだけ長く持続しようま そんな風に心がけたそうなん ですそれから5分も経ちま彼ももう そろそろいいかなと思い始めたそしてこの 日はもう1つ試してみたいことがある 金縛りにあった状態で大声を出すことは できるのかわーっと叫んだ時ま自分として はねこの叫んでいるけど画面上で見たら 全く声なんか出ていないんじゃないか そんなことも試してみたかったそうでその 晩彼金縛りにあったままで思いっきり大声 を出し たま自分の中でははっきりとうわあという 大声を出せた感覚があったそうなんです ただそこで力を使い果たしたのかその場 そのまますっと眠りに落ちて しまう朝目が覚めるともものすごく体が 疲れて いるまその日いつものように彼え仕事に 出かけまして夜帰ってきて早速今朝撮った 動画を再生してみようそそうもってカメラ をPCにつぐただここで不思議なことが あったんですというのが保存されている ファイルまここ2ヶ月ぐらいこの金縛りに 合う様子を取るその目的のためにえ撮った 動画それが数本保存されているはずなん です がそれとは別にファイル名全く読むことの できないめちゃくちゃな文字数字の羅列し たものそんなファイルは30個近くある あれこれ一体何の動画なんだろうまそう 思いながらもその動画の中で1番日付の 新しいものつまり今朝取ったであろう動画 を再生してみ た案の定映し出されたのは昨晩の自分の 姿あ取れてるんだそう思ったんですけど もう1つ奇妙なことが ある録画している時間え下に表示されるん ですがこれが4時間ぐらいしかないんです ま自分の体感では7時間ぐらい寝たはずな んだけど随分短いなまそう思いながらも 動画再生してくんですが全く動きがない 正直面白みのない 映像まこれずっと4時間も見てられないと いうことで彼早送りを始めるま大体この辺 で金縛りになったんじゃないかでその辺り 検討つけて再生してみるとしばらくして 画面の中の自分に動きがあっ たおそらく寝返りを落としているのか体を 反対側にぐっと向けているちょうどその 途中なん です来と体が静止して しまうつまり彼自身片腕を空中に上げた 状態で体がピタッと止まっているんですあ 映像自体がここで一時停止になっているの かそう思ったんですけどそうじゃない下に 表示されている時間数字は動き続けている つまり動画は撮られているん ですただ彼自身がまさに金縛りにあった からにピタッと動きを止めているなんだ これさらにその映像を見続けていると画面 の下の方つまり映っている彼の足元の方に もう1つ動きがあるんですというの が彼の布団の足元の方から何かが ゆっくりはい出てきているその出てきた ものというのが何か分からない黒いものな んですあまりにゆっくりした動なのでそれ が何なのかは認識できないそれでもじっと 見ていると次に出てききたも白いん ですその辺りでようやく気づくこれ逆さに なった人間の頭部なん です髪の毛が出てきてその次に額が見えて いるその時点で彼もう嫌だこの動画を消し てしまいたいそう思うんですがまさに 金縛りにあったかのようにそれをすること ができ ない嫌なんですけどその動画を見続けるし てるうちにもその人間の頭部さらに ゆっくりずっと出てきて いる ついにその人物の 目そこまではっきり見えているもう嫌だ 叫ぼうとするんですがその辺りなんです 画面の中からみょんみょんみょんという 金属バを揺らすような音そしてピシピシと いう何かの破裂音が聞こえる もう無理だこれ以上この動画を見ることは できない頼むから早く終わってくれ必死で 心の中でそう念じ 続けるこの動画の再生時間も残りわずかに なってきたそこで突然なん です画面の端から人影がぬっと現れたと 思ったらこの動画がぶつっと終わって しまうその人影がカメラのスイッチを切っ たんですそしてスイッチを切った人物こそ 彼自身だったん ですまもちろん彼はこのカメラのスイッチ を切った記憶なんて全くないまただそこで 彼ま緊張の糸が切れたのか思わず気を失っ て しまう 翌日あれは夢だったのかそう思って確認 するんですがやっぱりファイルには保存さ れているん ですまあ彼その日気分が悪く仕事も休んで しまったそう であの日見たあの布団から生出てきた顔 あれが一体何者だったのかまそれ以来この 男性あのファイルを再生することはないん だそう ですそして彼自身それ以来金縛りに遭う ことはなくなったそうなんです ある女性の体験談なんですがこれ正直 いわゆるそういった心霊現象なのかそれと も人の仕業なのかちょっと分からないただ 薄味の悪いお話たん ですこの女性はちょっとした習慣と言い ますかこれ僕なんかもねよくやるんです けれども自分の決まった予定をカレンダー に書き込むそうなんですあえてこの携帯 ですとかメモ帳に書くんじゃない1番目に する自宅のカレンダーそこにこの予定を 書くことによってわざわざスケジュールを 確認しようとしなくても嫌でも目に入って しまうまそこであそうか今日こんな予定が あったんだふと思い出すことが あるその日もこの女性え自宅でカレンダー にスケジュールを書き込んでいたただ 書き込みながら何か違和感がある 一体何なんだろうま非常に見慣れた自宅の カレンダー自分が書き込んだこの予定を ずっと上から順に見てた時なん です彼女ぎょっとしたん です6月3日スーパーで日曜品をまとめて 家事ですか6月11日市役所で住民表事故 ですか続いて6月26日11時に農業が 来るので病気ですか 意味がわからないんですちなみにこの女性 1人暮らし自分には書いた覚えがないだと すれば誰かがこの部屋に忍び込んでそんな 悪質ないたずら書きをしたのかまどれにし たってちょっと気味の悪い文章なんです スーパーで日用品をまとめての後が家事 ですかえ市役所で住民表を事故です かえで最終的にはこの脳seemが来るの で病気ですか文章としても意味がわから ないそしてこの家事事故病気と続いてくる 非常に演技が悪い気味の悪い文章なん ですまあ幸いと言いますかねこの文章を 見つけた当日というのがもう6月29日 だったので既にこの予定は全て住んでいる もうこんなもの見たくないそう思ったんで 彼女このカレンダーをビリとた時さらに 驚いたん です6月のカレンダーを破いて次目に入っ てくるのはその下にある7月の予定なん ですこの7月のカレンダー全てのマスに いつ死にますかと書き込んで ある結局彼女それ以上怖くてカレンダーを めくることができなかったそのまま庭で 焼いたそうなんです 一体誰がそんなものを書いたのかその筆跡 それも他人のものなのか自分のものなのか すらよくわから ないまあ一体どういう現象なのかそして何 を伝えようとしていたのかちょっと意味が わからないそんな不気味なお話なん です全く脈絡もなく不可解な現象のお話な ん ですある若い男性えこの方がその年の夏5 家族と一緒に旅行に行ったとえ旅行先 ホテルで滞在してたんですがその日の 早朝コツという窓ガラスに何かが当たる音 がするふと目を覚まして彼ベランダに出て みたそうなんですとそこには子供用の フォークが1本落ちているでこれパンダの 絵が書かれていましてそこの絵の部分 ひらがなで男の子の名前が書いてあるその 上からセロテープがペタッと貼ってあるん です何が驚いたってその名前彼自身の名前 なん ですなんで俺の名前と同じ名前が書かれて いるんだろうそ思って彼すぐにその フォークを自分の母親に見せたとで お母さんもそれ見て非常に不思議がった そうなんですがこれ 彼が保育園時代使っていたものなん ですまさにその絵に書かれた名前お母さん が書いたものま自分が書いた筆跡ですから はっきりと覚えているただなぜそんなもの が数年経った今その瞬間家から全く離れた ホテルで出てきたのか意味が分から ないま結局気味悪くなってしまって彼その フォークをホテルの部屋に置いてきたそう なん ですいざフロントでチェックアウトを しようとした時フロントの方からあのと 言って封筒を手渡さ れるどうやら昨晩深夜だったっていうん ですがある初老の男性が訪ねてきたそうで ま非常にねこのみなりのいいえ紳士だっ たっていうんですがその方がまさにこの 体験者の男性の名前そして部屋番号を伝え てこれを渡してくださいとそう頼んだ とま彼受け取ったその封筒を開けてみまし たらそこに入ってたのスプーンなん ですまさにあのフォークとつになるパンダ の絵が書かれてやっぱり絵の部分には彼の 名前が書いて あるただその老心誌が何者なのかそして なぜ彼のことを知っているのかま家に帰っ てから彼のお母さん古いアルバムを 引っ張り出しましてパラパラめくっていく うちにある1枚の写真まさにこの体験者の 男性が保育園時代遠足に行った時に昼食を 食べるまさにその食べている時の写真なん ですが彼手に持っているのはまさにあの パンダの絵が書かれたフォークだったそう なん です全く脈絡もなく意味がわからないただ 異様に気味の悪いそんなお話なんです 体験者の男性学生時代ですね友人のA君と 2人ある時ちょっとした実験をしようと いうことになったんですえこの実験という のがですねま有名な話なんですが先日中 ナシドイツが行った実験ま鏡の前に立って 映ってる自分に向かってお前は誰だと問い 続けるまこれ続けていくと10日目には 異変が見られる3ヶ月も経つと自我が崩壊 してしまうまそんな話を知ったこの2人 ちょっと試してみようぜまそういうことに なったそうでその晩この体験者の男性自宅 の姿見の前に立つま夜中で確かに雰囲気は あったんですがテンションが上がってたと いうこともありそんなに怖くはなかったな んですが初めてすぐちょっと気分が悪く なってくる吐き気を様したてですなので すぐにやめたそうでして翌日この友達のA 君にそのことを話すとこのA君なんだお前 そんなことでビビったのか小鹿にされた そうなん ですまそれ以降そんな実験のことは すっかり忘れてしまったんです がそんなある日の夜中なん です例のA君から電話がかかってくるで出 たら途端に彼電話の向こうでなあ俺 ってまるまるだよなA君自分の名前を言う ん ですそりゃそうだよお前はまるまるだよ ああそうかそうだよ ななんだか泣きそうな声なんですそれでも しばらくして落ち着いたと思ったらいや実 は さ俺もあの実験をやってみたんだあれな俺 だんだん気分が良くなきてなんだか自分 じゃない何かになるようなそんな公用感が あって俺気持ちが良くなっちゃったん だまそんな話をしたと思ったら突然電話が ぶつっと 切れる心配になったんでこの体験者の男性 再びこのA君にかけ直したん ですなかなか出 ない12回目のコールでようやくガチャッ と出たと思ったら電話の向こうでA 君お前誰だ そこでまたぶつっと電話が途切れるそれ 以降このA君と連絡がつかなくなる学校に も出てこなくなったそうなん ですまそんな彼を心配したこのA君の両親 このA君下宿に入ってたんですが下宿先見 に行ってみますと彼ちょっと様子が おかしい両親の顔すらもう認識できない そして彼ずっと鏡のの前で映っている自分 に向かって話し続けていたそうなんですま 結局このご両親がこのA君を引き取り実家 に帰っていったまその後はどうなったかは 分からないそうなん です実はあの 実験続きがあるそうなんですま通常の鏡姿 なんかに自分を移してえ自分の名前を問い 続けるもちろんこれでも効果はあるただ この鏡が3面鏡だった場合その効果って倍 になるらしいん ですあのA君が自分を移していた鏡まさに 三面鏡だったそうなん ですまあそんなことを学生時代に体験した この 男性さらに続けるんですでもそういった ことって結構みんなありますよね例えば ある日自分の鏡にふっと映ったのが見知の 女だったでもよく見たらそれが自分自身 だっ たあの私 って私ですよ ねこの男性もしかしたらその後もずっと この実験を続けているのかもしれない そんなお話だったん です体験者の男性え子供の頃非常におばあ ちゃん子だったそうで毎晩おばあちゃんと 一緒に寝ていたとえ彼が5歳の頃アルバ 怖い夢を見たこの夢の内容というのが 薄暗い中で向こうに3元ほどの廃屋が 見えるでその廃屋の手前には堀があって その堀の中馬でかい魚が いるなんだか意味もわからないただ ものすごく君の悪い 雰囲気目を覚まして彼すぐに泣きじゃくる 当然おばあちゃんもこの孫をなめるために え大丈夫だ大丈夫だと言ってたんですが この夢の内容魚という単語を聞いた瞬間お ばあちゃんの顔色が 変わる夜中だというのにどこかに電話をし たすえ彼の両親も起きてきて何か大騒ぎに なっている身を整え彼もどこかに連れて 行かれるで着いた先がひおばあちゃんの家 まこのおばあちゃんの実家だっていうん ですが着いた途端家の中からこのひおばあ ちゃんと暮らす親戚のおばさんが出て くる魚という言葉を聞いたからピンときた んだそいてみんなで家の中上がり込むとひ おばあちゃん自分の部屋で目と口を ぽっかり開いたもはなくなっていたと一目 見て幼心にもあ死んでるんだと分かった そうなん ですまそれからはこの葬式の手配なんかで バタバタしていたそうなんですけどその さ中このおばあちゃんがこんなことを聞か せてくれ たオラが魚の夢を見ると親戚の誰かが死ぬ んだでも今回オラは見なかったただ代わり にお前がその夢を見たんだ まあだからと言ってどうするわけでもない なんですけど自然と彼もあそういうものな のかと納得したそうなん ですまその後彼も成長しおばあちゃんと 一緒には眠らなくなったただその後もお ばあちゃん時折りこの魚の夢を見ていた そうなん ですま月が流れ彼も成長して大学に進学 する地元を離れ1人暮らしを始めたんです がしばらくした頃実家の両親から電話が かかってきた と最近ばあちゃんの様子が変なん だどこか悪いのって聞くんですけどいや そうじゃない認患ったわけでもないんだ けどとにかく1度帰ってこいそそう言われ て彼久しぶりに実家に戻ってみますとお ばあちゃんの部屋抜けの殻になっている今 まで大事にしていた着物初動の道具そして タンスまで庭で燃やした 部屋の中にはポツンと布団だけが置いて あっ たまあ何があったのか分からないでも孫の 自分になら何か話してくれるんじゃないか そう思ったんでばあちゃん何があったんだ そう聞くとこのおばあちゃんぽつりと話し 出し た魚の夢を見たでもあれは魚なんかじゃ なかった堀なんかじゃなかったんだそれ だけ言っておばあちゃん黙りこくって しまうそしてその晩おばあちゃん亡くなっ たんです新不全だったそしてまさにその夜 なんです彼自身も久しぶりにあの夢を見 たただ以前見た時には気づかなかったん ですがあのボロボロに口はてたハオその中 にはむの人がいるそして皆同様に苦しんで いるそして堀だと思ってたもの堀なんか じゃない溝なんですその溝の中には赤や緑 の気の悪い色の液体が乱されているそして その液体の中からあのバカでかい魚その 背びれがぐっと浮いてくる体には人間の顔 の大きさほどの鱗がひしめいているいや それ鱗なんかじゃない人間の顔なん です亡くなった人たちの集合体それが魚の 形になっているその鱗の中にばあちゃんと ひおばあちゃんの顔があったかどうかは わからないただ彼自身もあの亡くなったお ばあちゃんと同じように神辺整理を 始めようと思ってるんだそう です今回のお話はチャンネル登録というお 話なんですでこれどういうことかと言い ますとある体験者の男性YouTube見 終わった後画面の下にあるチャンネル登録 ボタンポチっと押したこの瞬間からこの 体験者もそしてYouTubeの配信者も とっても幸せになったというそんなお話な ん ですJA [音楽]

00:00 はじまり
00:12 一週間ぶりの帰宅
03:27 エレベーターは怖いな
07:45 足跡の主は
14:58 非常階段
23:26 夫婦愛
27:22 金縛り動画
35:25 カレンダー
38:50 フォークとスプーン
41:57 ゲシュタルト崩壊
46:21 魚の夢

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村上 ロック(むらかみ ロック、1978年10月20日 – )は、
日本の怪談師、俳優。北海道帯広市出身。
俳優出演時は、村上 ROCK 名義を使用している。
怪談師として東京都新宿区歌舞伎町にある怪談ライブバー「スリラーナイト」で活動しながら、各種メディアやイベント等に出演している。
俳優としては、主に白石晃士 監督作品に出演している。

スリラーナイト歌舞伎町店
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出演情報はこちらでチェック!
https://thriller-tokyo.com/

使用させていただいている素材サイト様
BGMer
DOVA-SYNDROME
https://dova-s.jp/

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#ホラー

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10件のコメント

  1. こんばんは 今日も、動画ありがとうございます
    これからも、YouTube頑張ってくださいね
    怪談ありがとうございます😊

  2. こんばんは。ロックさんの話す怪談が1番好きです。怖いのにどこか落ち着くような…。応援しています。

  3. 偶然かもしれませんが、動画を再生し10秒程で、電源オフにしていたラジオが勝手に作動してしまった
    アンテナのコネクタ抜いて収まりましたが、霊現象というのはこんな嫌がらせ紛いのものなのでしょうか?

  4. 好井まさおさんのチャンネルから来ました。怖い話し、ホラー映画が大好きな40代です。
    ロックさんの怪談、とてもききやすいです😊
    チャンネル登録させて頂きます。
    今後ともよろしくお願いします致します!

  5. 最初 ロックさんの怪談飛ばしてたんですよ… 学ラン学帽 と 思ったらモヒカンやったり… で 単純作業の時に怪談聴くよぅになって いちいち飛ばせんよぅになって ロックさんの怪談も仕方なく聴くよぅに… そしたら 聞きやすい! 怖い! 上手い噺家さんてこぅゆぅ人のコト言うんや♪ と 思て以降ずっとこのチャンネルのお世話に♪ まとめ有難うございますm(_ _)m

  6. 好井さんのところから来ました!
    ロックさん、例の群馬県の映画見に行きたいので詳細決まったら告知宜しくお願いします。

  7. 風俗嬢が客(語り手)の子を妊娠、近くに移住して育ててたんじゃないでしょうか。実の父親が気づきもしないから父親失格。

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