株式会社マーケットエンタープライズ(3135・プライム)個人投資家向けオンラインIR説明会【アーカイブ配信】
こんばんはえ株式会社マーケット エンタープライズ代表取締り役社長小林で ございますえこの度はえ弊社のですねえ 個人投資家向けのIR説明会4にご参加ご 視聴いただきまして誠にありがとうござい ますえ初めてえお聞きいただく方も いらっしゃるかと思いますので弊社はあの 会社概要とえまた事業内容またえ直近での アクションえその辺りをですね中心に本日 はえ話をさせていただければという風に 思い ますそれではえ早速入っていきますえ弊社 えマーケットエンタープライズはですね 2006年のえ7月7日に設立をいたし まして現在18期目をえ迎えてる企業で ございますえ現在東京のプライム市場に ですねえ上場しておりまして証券コドが 3135番でござい ますこちらがえ過去のえ売上高のえ推移に なっておりますえ2015年の6月に投資 まずの方に上場え2021年6月の方に ですねえ当初一部の方に上場え作期の売上 高が15257617万え61万円え今期 がですね本進行期が185という形で予想 をしており ます弊社のえ事業セグメントですがえ事業 持続可能な社会を実現する最的化照射 ビジョンに掲げえ多的に事業展開を行って おりますえ創業のからですねこのネット型 リウスのえ個人向けの事業をえ展開して おりそこからですねマシナリー事業脳記号 を中心としたマシナリーまたイクとえいう 事業のマッチングプラットフォームを 合わせたネット型のリウスの事業えその他 にですねメディア事業とえモバイル通信 事業とえを展開しておりまして大きく3つ のセグメントで事業展開をさせていただい ており ますえこちらがえ家年度のですね セグメント別の売上高のえ推移になります けれどもえ大体このネット型リウス事業の 個人向けリウス大いくらとえネット型 リウス中高農具のえ料金が合わせるとです ねえ本2023年の6月期で大体84万円 近くということでえメディア事業がえ6億 6000万円えモバイル通信事業がえ 62億400万円ということで全体で 15200の売上のえ推移となってまいり まし たえここから細かくですねネット型リウス 事業のえそれぞれえ個人向けリウスから 説明をさせていただき ますまずはえ全体のですね市況感と言い ますかマーケットの外境についてご説明を させていただきますえ現在ですねえ人口 ですけれどもえ日本は1億2000万人 今日の人口からですね2065年にはえ 日本全体の総人校はま8800億円え 8800人をですねえ回ってしまうという ことことでま大きく人口動体が減少に進ん でるようなえ状態でありますえそんな中で ですねえ個人のこちらがあの金融資産の 世代別のえ保有の推移になりますけれども え直近ではですねえこのオレンジ以降の 右側ですけれども50歳以上の方がですね え金融資産の 83.8mhz状況でございますえ特に 70代以上のところがですねま全体の約 40%を占めるということでえこのような 形の分布になっておりますえまたこの リウスのえマーケットですけれどもえこの リウスマーケットていうのはえ年々ですね え平均の市場のえ成長率が6.2と cagrが6.2で推移をしておりまして 2022年においてはですねえ顕在化され たマーケットでえ3兆円と風になっており まして2030年にはえ4兆円ものえ マーケットに成長してるというような成長 産業になり ますえ今えお話をしたですね2022年で えこの顕在化されたマーケットが3兆円と いうところなんですけれどもこれが実際に リサイクルショップで売買をされていたり だとかえYahooオークションやま含め たネットオークションやまフリマアプリ なんかをですね含めたマーケットになるん ですがそれ以外にもえ一般家庭に眠るです ねですねえ自宅には約66.77円もの この不要品がですねえ家庭に眠ってると いう風に言われておりますまた毎年のよう にですねえ新品の商品が売られております ので毎年過去1年間に不要になった製品が 7.6万円加わってくようなま非常に 大きなあのポテンシャルのあるマーケット という風になっておりますえ結果えカレ産 はですね677円という風に言われており まして多くの割合がですねま50代以上の えシソの方が65%のえ核列産を保有し てるという風になっておりますそういった 意味では今後の人口動体に伴ってですねま 大きくこういったものがえ確産がですね 市場に出てくるとまそのようなマーケット になっており ますまたえこちらはですね消費者の物価 指数になりますけれどもえ最近の物価高を 受けてですねま割安なまリウスへのニーズ が高まっているという風に感じております えこの理数のマーケットはですねえ景気 がえ悪い時もですねあのま景気のあの防衛 策消費の防衛策としてものを売却したりだ とか安価に買い求めるニーズっていうのも 多いんですけれどもま今度物価が高くなっ てくるタイミングでもですねま同じように 割安な商品を買い求めたりされた方が非常 に多くなってくるとまそのようなえ特徴が ござい ますえそんな中で弊社のえこの個人向け リスですけれどもえ高く売れる.comと いうですねえネーミングでえサービスを 展開しておりまして累計で70万人もの方 がえ商品のですねえ買取り以来をいだいて いるような状況ですえこのク.comはえ このようにですね買取り専門のサイトが 全体で30サイト以上えございまして1 年間でですね約45万人もの方からえ 買取りのご依頼をいただいております こちらインターネット経由で申し上げます と日本で1番多くのえ買取り依頼をいだい てるという風に感じ考えておりますけれど もえ多くのご依頼をいただいております またえこので集客をさせていただきながら え全国にリスセンターという拠点もえ有し ておりましてえ全国に15のえ拠点を有し ておりますこちらではインターネットから 申し込んだ後にですね実際に店頭にお 持ち込みにいただいたりですとかえ宅配 キットを送付させていただいてこの全国の 拠点に商品を送付していただいてえそこで 商品の買い取りを宅配でさせていただい たりですとかえここの拠点からですね実際 お客様のご自宅にお伺いをさせていただい てえ買取りをさせていただくようなえ 買い取りの機能とえその買い取らせて いただいた商品を撮影ライティング インターネット上にアップをしてですねえ 梱包配送するようなそんなですねリス センターという機能を担ってるようなえ 場所でござい ますえ全体的にはこの中古品の買い取り 販売をですねお客様個人のコンシューマー の方から私どもが買い取らせていただいて 再度コンシューマーの方にえ販売をさせて いただくまCtoBtoCというベースに なっておりますえ一部え個人の方からの 買い取りやえ法人の方への売却もござい ますがえこの個人かえに間に私たちがま 入るようなモデルっていうのがえ多く ございますまマーケティングの方でお客様 からえ多数の買取りご依頼を年間45万件 いただきましてえコンタクトセンターと いう場所でお客様からのメールやお電話で のやり取りをさせていただいてえ宅配出張 え店頭それぞれのえ買い取りチャネルでえ 買い取らせていただいてえそれをえ インターネットでえ1品しかない商品をえ 在庫連動する仕組みをですね自社開発をし てえ自社ECのリリやYahoo オクションやえ楽天Amazonなんかに ですねえ出品をさせていただいてえこの 一物一下の商品なんですけれども多くの方 に見ていただいてですね商品が落札されて いくようなえそんなえビジネスにの スキームになっておりますえ弊社がこの 家電音響楽器PCカメラというところが ですね元々弊社の得意なえ領域ということ ことでえ展開をしてまいりましたがえ出張 買取りのですねま営業施策を中心に進め ましてえ現在より高単価のえ商材群にです ねえ展開を広げているようなそんな状況に なっておりますえリスにおいてはですねえ この低単価な商品ほどですねえあり利益率 が高くてですね単価が低いものが多くてえ 高単価なものほどえあり率が低くなります けれどもえ高額な商品が多くなり物量数が 多くななっていくんですけれどもこの中間 のところからですねえ上の商品を多く 取り扱ってるようなえ弊社の特徴がござい ますえ現在のこの小島ケリウス分野のです ね商品別の売上高の比率なんですけれども え左側からえ家電え音響機材ギター楽器 パソコンカメラ及び周辺機器基金属時計 ブランド品等という形でえ作期のですね 内訳はこのように推移しているような背景 がありまし たえ続きましてえマシナリー農器具の領域 ですこちらも元々はですねえ個人向けリス を展開していく中でえノー器具の商品のえ 売却の依頼が多数受けることが出てまいり ましてえ取り扱いをスタートしたという ような背景がありますえ需要がえ徐々に 上がってきたとえそのようなえ背景が ございますがえこちらはあの弊社の鳥取の リウスセンターがえ移っておるんです けれども日本全国の農期具を買取りをさせ ていただいてえこの国内にもえ販売をさせ ていただきますがえ海外の比率が今多く なってきておりますえ昨年の末にはですね 国内販売が50海外販売が70あ国内販売 が50海外販売が50とえ半分半分だった んですけれどもえ最近はこの円安の影響も ありましてですねえ海外の輸出の比率が 高まってまいりましてえ国内が30%海外 の比率が70%という形に変わってきて おりますえこの中古農器具をえ取り扱うえ 国内ののえ市場環境ですけれどもえまず 農業のですねえ修業人口というのがえ年々 減少傾向でえ推移をしておりましてえこの ように右肩上がりであの下がりでですねえ 農業を営んでる従事者の方がま減っていっ てるようなえ状況でござい ますまたえこの農業人口ですけれどもえ 農家の方のですね平均年齢はえ2021年 で 67.99ドル迫まうリノという方がです ねま非常に多くいあの増えてきてるような 状況です弊社に現にですね買取りご依頼を いただく一般のお客様からのえ買取り ラインのですね年間約1万2000件ほど ございますが約9割がこのリノの方という 形になっており ますまそういったあの商品の買取りをさせ ていただいてですねえ国内は元より海外に 商品をえ販売をさせていただいております えこれまで累計でですねま81カ国にこの 実績がございましてえさらにですね海外の 方はえ販売が広がっているような状況で ござい ますえこの中高農器具ですけれどもえ国内 で活躍した農器具はですねま非常に壊れ づらいとえいうことでまユズインジャパン としてですねまヨーロッパが非常に多いん ですけれどもま中東アジアでもえ需要がえ 大勢でございましてま最近ではえこの写真 のようにですねまアフリカ諸国の大使館の 方なんかも必殺に来られてでえニズがま 顕在化してきてるかなというところで ございますえまだまだ日本でえいらな不要 になったものがですねえ全世界に出ていく ようなまそんなえ状況になっており ますまたえネット型リス事業の3番目です がおいくらという事業を展開しております えこちらはですねえ全国のリウスショップ に一括して撮影の依頼ができるリウスの プラットフォームになっております現在 全国のですねえリサイクルショップさんが 733店舗え加盟をしていただいており ますけれどもえ年間で約20万件弱ですね え買取りのご依頼をいだいてるようなえ 状況でございますこちらはえ実際に不要に なったお客様がですねえこちらの マッチングプラットフォームおいくらに 見積もりを出しますとえ先ほどのですね この近隣の733のえリスショップ リサイクルショップがですねえ見積もりを 出してくれるようなえそこでえ1番マッチ したところとですねマッチングをしてえ 売却をするというようなえサイトになって ございます まこちらのあの方なんですけれどもま弊社 でネット型リュースをえ全国で展開をして きたんですけれどもま実際今あの私の座っ てる椅子ですとかえ机なんかもですね実際 このインターネット上でえ梱包配送して しまいますとま非常にその送料ですとかえ 物流コストのが高くなってしまうっという ものは非常に多くありましてある程度この 資産地象でないとですねえ地域に目指し ないとリスできない商品っていうのが たくさんありますのでえそんな商品に関し てはやっぱり地域にに目指したエリウ ショップとですねえ共に展開をするという ような形で進んでまいりましたえ直近では ですねこの行政との地方自治体との連携が え進んでおりましてえ住民行政環境の課題 をえリスで進めてるような形でございます 2020年22年の6月のえ第4 クォーター終わったタイミングでは連携 事事体数もえ444つの事事体だったん ですがえ借が終わったタイミングでは50 のえ自治体に広がりましてえこの本進行機 のえ3クォーターが終わったタイミングで はえ119の自治体と連携するにいたり ましてですねえ当期9ヶ月間で69のえ 自治体と連携が加速してるような状態で ございますえ結果として人口カバ率ではえ もう まやっぱりその税金を使って大きな償却例 で燃やしてということでえまCO2の負荷 もあるんですけれどもえ実際にはここで ゴミを捨てる前にまず理由スをしてみて それでもダメだったら捨てましょうという ことでですねまそんな地方自治体と連携が 119までえ第3クォーターの終了した 時点で広がってるような状況でございます えまたえメディア事業ですけれども元々 弊社ネット型リウスでも年間約45万件も の買取り来をいただいたりですとかえお いくらでもですねえ19万件を超えるよう なえ買取りご依頼をいただいたりという ことで非常にこのwebの集客がえ強い 企業だったんですけれどもこのリウス以外 のですねえお客様からもえその様々な ニーズをえいただくことがありましたので この多様化する消費行動にその時その人に とってえ最適な選択肢を提供すべくえ メディアの方を広がっていきましたえ代表 的なものですねえこちらに8つのえ メディアを載せさせていただいたんです けれどもえ通信物のえ売買や修理に関する サイトなどえ賢い消費行動に役立つえ最適 なですねまウェブコンテンツをえ提供させ ていただいておりますえ月刊での平均の PVがですねえ現在800万PVという ことでえ多くのユーザーの方からですね見 ていただいてるようなウブコンテンツを 提供してるんですがえこの消費者のですね え生活の天気にまず携ることが非常に多い のかなという風に思っております またえモバイル通信事業ですがこちらはえ 賢いモバイル歌もとえユのでえymaxの 事業を転え提供させていただいております 価格スピード安心感で皆様に選ばれるえ データ通信サービスということでえ展開を させていただいており ます元々はえ弊社の方でですねえこの ネットオークションなんかでえまパソコン だったりだとかえスマートフォンののの 売買を日本で1番販売をしてたんです けれどもえここでえ通信回線もセットでえ 販売をした方が非常に需要があるんじゃ ないかというところでえ賢いモバイル歌詞 もがスタートしたんですけれどもえそこ からですねまymaxの方に切り替わり ましてえこの5Gの需要を大きく捉えて ですね今事業が展開をされていますえこの 歌詞もですけれどもえ安心安全快適な モバイルデータ通信のサービスを提供させ ていただいておりますえ 価格コの方でもえ第1位のえ人気 ランキングで2022年なんかはえ ランキングに上位に食い込んでおりますえ 業界最安級の安くシンプルな料金プランで 契約数がえ増加中でございまして保有回線 数はですね現在9万回線ということでま 多くの方がま弊社のえ貸もymaxを利用 してくださってるようなえ状況でござい ます各事業の直近の動きとえ業績のえ推移 になります え個人向けリウスのえ分野の重点戦略です がえこの先ほど申し上げさせていただいた ようなま顕在化された3兆円のリウスの マーケットからですねえこの隠れ資産の 潜在層へのアプローチっていうのを本格化 していこうということでニの掘り起こしに 注力をしていますえ具体的にはですねま 出張買取りバイヤーの育成の強化及び生産 性向上策を合わせてえ推進をさせて いただいておりますえこれまではこの若 年層中年層のですねリスの明確に認知し てる層からのえ領域が兵車の得意領域だっ たところからえ実際にその潜在層のえ シニア層にですねえ訪問をさせていただい てえこの隠れ産にアプローチをしていくと いうところをえ展開を許可してまいりまし たえ具体的には出張買取りの証券のえ拡大 を目的としてえ今進行期にもですねえ広島 の方のリスセンターを9月にまたえ大阪の 流出センター東住吉店もですね9月に2 拠点新設をさせていただきましたまたえお 伺いをさせていただくお客様の中にはです ね当然様々なえ売却をえ一度にお願いし たいというお客様もいらっしゃいましたの でえ中古車のえ取り扱いもこの9月末から えスタートをさせていただいたような状況 でござい ますまたえお客様からの問い合わせのえさ せて受けさせていただくコンタクト センターですけれどもえ東京の住区の方に 新拠点をえ設いたしましてえ現在の場所 からですね機能集約フロアをえ拡張いたし ましてえキャパシティをえ2倍へ増強をさ せていただきまし たえ直近のアクションの概況なんです けれどもえ1コターにおいては先行投資は 計画通り進捗したもののえその後収益拡大 にえ遅れがございましたえ2コター以降 ですねえ対策と改善を着実に進めえ生産性 は着実に向上いたしましてえ2コータ アウターとえ無事に回復をしてきており ますえ具体的なその内容なんですけれども 出張買取のえ強化を行っていたんです けれどもその出張買取にあのま成長しすぎ てしまったというよな背景がありますので 元々の得意なこの宅配転倒出張のですね このバランスの買取りチャネルをま再々適 化しっかりしたというところですとかま人 配置ですねえこの領域を最適化をさせて いただきましていわゆるこの後端化商材の ですねえ到達ロジックっていうのを見直し をいたしましてえ上流工程えコンタクト センターによるヒアリング能力等のえ強化 とありますけれどもえそんなところから1 つ1つ細かく改善を重ねましてえ商品別の え販売チャネル見直しによる率の引き上げ もえ実施しているような状況でございます えこちらえ直近のアクションの外境という ことでえありますけれどもえ当社のDXの 施策も推進を強化えしてまいりました 例えばお客様からご依頼をいただいた時の えスコアリングということでヒアリングを させていただく部分なんですがえ顧客 データを属性ごとにスコアリングの上え これまでえ蓄積した買取りデータとえ称号 統え統合統計処理をし予想え買取額のえ 推定制度を向上と有料顧客の属性をえ特定 することでえ買取りの生産性向上へ つなげるということでお客様からえこの 依頼いいた時点でですねどうやったものを 売却する可能性が高いかとえそんな スコアリングもできるようになってまいり ましたまたえルートアレンジツールの導入 ということで出張バイヤーの1日のえ訪問 計画について訪問先ごとの予想買取り額 及び相談予想時間をえ可視化することに よってえ一流とで得られるですねえ予想 買取り総額がえ最大化できるようなえ アレンジメントが可能にということで こんなえデータの可視化を進めたりですと かえその辺にもえ業務効率化推進に向けた え機能回収ということでえ様々なですねえ 日報システムの改善とえ進めてきまし たまたえ進行機の動きでありますけれども えさらなるえ生産性向上に向けてえ以下の 施策をえ推進中でありますえ具体的に 申し上げるとえオートコールシステムの 導入ということでえ買取り損件数の最新長 を図るためにえコンタクトセンターに オートコールシステムをえ導入させて いただきましたえまた角オペレーターの数 をリアルタイムでえ監視することにより総 加デスを制御えオートまでのアイドル タイムをですねえ短縮することでえ コンタクトセンター稼働時間のさらなる 生産性向上を測ってまっておりますまたえ 顧客メッセージツールのバージョンアップ ということでえお客様との関係性まCRM のえ施策の一環でですねえすでに出張にお 伺いさせていっていただく際にはこのえ SMSでメールでですねえその訪問のえ 日次の連絡なんかのリマインドが届くよう になってましたがえさらにこの来店予約 日時のリマインドだったりですとかえ宅配 買取りのリマインドですとかまこういった ところにもえ顧客メッセージのえツールの バージョンアップをしましてより効率化を 上げてまいりたいという風に進めており ますま結果としましてえ個人向けのえ リウスの買取り分野のえチャネル別のえ 推移なですけれどもえ出張買取はえ昨年の 参考正日で考えるとえしっかり伸ばして いきながらですねえ過に出張に定長して しまったところからえ宅配買取も大幅に 伸ばしたりですとかえ点頭買取りの件数も えお幅に伸ばしたりということでこの 買取りチャネルの再最適化をしっかりと 進めたというのがえ直近のえ事回復の アクションの中心でございますえ買取り総 件数はですねえ2.2万件をえ超える水準 を維持しつつですねこのアリ学のえ増加 傾向が続いてるという状況でえクオーター ごとにですねこのあり額がしっかりと伸び ていくようなえそんな状況になってまいり まし たまたえ直近のこのノ器具分野のえ動きな んですけれどもえ黒字転換をえま果たした んですけれどもこれはですねえこの新規 参入をしてからえこれまでの流れがえ書い ておりますえ中長期の拡大を密ですね海外 販売機能え国内本人販売機能をそれぞれ2 回ほどですねマドAをさせていただきまし たえそれぞれのえpmiを経てえ マネジメントレベルが向上したことに伴い 当期4クォーターからえ黒字をえ黒字と なっておりますえま具体的にはですね 2018年6月あの参入したタイミングで はえ売上げ高がまだ1億4000万だった んですがえ3億80006億9700 10億1億21億今期はえ30億の見込み ということで大幅に伸びてきておりますえ 最初の海外販売はえ国内で仕入れて国内で 販売するところが中心だったところからえ 海外の販売のトレーニング機能のえ有した え企業さんをえマドさせていたことにより 海外の販売が大きく進んでまいりました また国内の法人売買のえ得意な企業様も ですがこちらあのDMM納期を展開してい たファーリーさんという会社なんです けれどもこちらをM&Aさせていただき まして国内の国内の個人向けのお客様から のえ仕入れがえ中心だったところからえ 国内の個人向けの仕入れだけでなくですね え納器具店様だったりえメーカー様 ディーラー様えからもえ法人からも 買い取れるようなえスキムが広がってきた ことにより計画的に仕入れて海外でも販売 できる比率が高まってきたとまそんな背景 がございますま結果としてえ在庫も多く なってまいりましたのでえ茨城県の幸市に あります拠点でだけでは少しキャパが足り なくなってまいりましてえ北関東第2 ヤードというのを解説させていただきまし てえ在庫の収用能力もえ拡充をしており ます存の北関東有産センターとですね 合わせてえ在庫の収用能力が最大800台 に拡充ということで広がるような状況で ござい ますま結果としてえ反論別の売上高ですが え規模拡大をしていきながらですね徐々に 海外のえ比率っていうのが高まっていっ てるようなえ状況でございます また海外向けのEサイトということでえ 英語スペイン語えフランス語ロシア語え ドイツ語ポルトガル語ということでえ様々 なですね証券に向けてえこの農器具のおま ランディングページのサイトなんかをえ 対応してるような状況になってきており ます2024年6月期第3市販期のえ決算 ハイライトですけれどもま売上高はですね ま生産性向上中のえ個人向けのリス及び モバイルのえ収入拡大が牽引しまして 引き続きですね市販機の売上高売上総利益 ともに過去最高とえなっておりましてえ 売上高が1325800え前年同機器で 18.8の増加え売上総利益が48億 2100万円でえ前年同費16.1%で 水用しておりますま営業利益に関しまして はえ拠点解説等のですねま先行投資をし ながらえ会計機関ベースではえ1クターで え1億5400まのマイナスから2 クーターでは1億え1300万円えの黒字 産コドでは1億4800の黒字転換という ことでえ営業利益がえ1億600万でえ 水用しておりましたえその後投資回収は 順調に進みましてえ業績予想ですね2度 情報修正をさせていただきまして肉を倒た 時点ではえ通気で1億円という風に予想さ 設ていただいたんですけれども参考終わっ た時点でえ 1億8000万円えこの6月の14日には ですね2億5000万円え情報修正をさせ ていただきましたえ経常利益準利益に関し ましてはえ営業外の費用にデリバティブ 評価損2億7900ままた2クーターのえ 特別損失に減損損失で1億9000万円を えそれぞれ計上して以下の通りとなって ございます 2024年6月期第3市販期ですけれども 営業利益の増減液分析ですがえ増益要因と しては増収効果により7億7700万の 増加えまた現役要因ですが主に魚養拡大の ための先行投資ということでえ拠点解説や えコンタクトセンターの解説え人件費など のですねえ反感費のえ増加により7億え 1万え7億1000万のえ元となっており ますえこちらが2024年6月期第3市販 期までの実績ですけれどもえ右側のですね え期間損益ですけれども第3クォーターで は売り上げ高がえ47億3200とえ過去 最高のえ状態になっておりまして営業利益 になしましてもえ各えセグメントですねえ しっかりとえ営業益が出るような形で進ん でるような背景でござい ますえ200024年6月期の業績の 見通し修正についてですがえこの6月の 14日にですね出させていただきましたが ま売上高に関しましてはま180円からえ 185にえ修正をさせていただきましてえ 前期実績費では121.3%の増加となっ ておりますえ個人向け有数及びモバイルが え順調に進捗し増収傾向が続いております また営業利益においてはですねえ個人向け リウスのあり向上及びメディア副長による 広告効果改善が増に起用しておりましてえ 1億8000万からえ2億5000万円に え前年前期の同実績費では 266とえ大幅に慎重してるような状況 ですえ経常利益以下はですねデリバティブ の評価損益についてはえ3クォーター末の 株価基準え777をですねえ算定のまま 強き以下の通りとなってござい ます えま会計機関ベースでのですね デリバティブの評価損益の推移なんです けれどもえ設定をさせていただいた タイミングがですね2022年の9月に なっておりますけれどもえこの時の株価が え926WRでございましたでえ当時は あの作期はですね大きくこのデリバティブ の評価域の恩恵を受けたんですけどもえ 進行機においてはですねえ株価水準からえ 下がってしまったためえ評価算を えまこの評価損が発生してたというような 状況でございますま3クォーターが終わっ た時点では777NHだったんですけもえ 本日のえ終わりベースではえ945のえ ベースになっておりますのでえトータルの 評価損益としてはですねトータルでプラス に展示始めているというような状況で ございますしえ大体3クター日でもですね 大体6000万円ほどのえこのプラス インパクトがあるような状態でえ水用し てるという風に認識をしており ますまたえ株主有体制度の新設もえ発表を させていただきましたえ読み上げさせて いただきますま当社はえ中長期的なえ企業 価値向上に向けてえ主としてですねえ株 拡大を続けるリス市場でのえ当社の プレゼンス確率を図るためのえ取り組みを 続けておりますまこのような状況のも株主 のえ皆様ののえ日頃のご支援に感謝すると ともに当社株式へのえ投資のですね魅力を 高め流動性向上え投資仮想の拡大を図る ことを目的としてえ株主有体制度の新設を 決定いたしましたとえ主な内容としてはえ 100株以上保有のですねえ株主様にえ 500円分のえクカードとえ形なんです けれどもえこの上場して9年経過をいたし ましたが初めてえ株主制度の新設をさせて いただきましたえ今後もえ企業価値向上に 向けえ策を進めてまいりたいという風に 考えており ますえこちらがえ弊社のボードメンバーに なっており ますえIR情報の配信サービス登録のお 願いはえこちらの方になりますので是非 登録の方をお願いできればと思い ますはいま以上を持ちましてえ私の方の 説明は終了させていただきますえご視聴 いただきましてありがとうございました はいえ続きましてえ質疑応答に移らせて いただければという風に思い ますそれでは事前に頂いております質問 から読み上げさせていただきますまず1つ 目のご質問 です売上の伸びに比して利益の伸びが 追いついていないように見受けられ ます本社のビジネスモデルととしてこの ような利益率の低い状況が今後も続くもの なのか来期以降大きく改善していく タイミングであるのか教えて くださいはいえま本進行機においてもです ね えこの例えばえ広島の拠点解説え大阪の ですね東住吉市店の拠点改設えコンタクト センターのえ拡張え農期具においては第2 ヤードのえ解説とえ様々なですねま設備 投資をえこなしながらえ進めているような 状況でございますえまたあの4月からです ねえ新入社員の方もえ70名込める新入 社員が入社をいたしましてえその状況化の 中でえ今回情報修正もえ出させて いただけるような状況にもなってまいり ましたま大きく先行投資をしたえ状況から ですねえここから利益率がま改善していく ようなえそういう形のえタイミングに入っ てくるんではないかというふに私もえ考え ておりますのでえこれにおいてはえ今後の 推移をですねえ見ていただきたいなという 風に感じており ます続いてチャットから頂いておりますご 質問読み上げさせていただきますえ現在 取り組んでいるプライム市場上場維持に 関する現実味について教えてくださいとの ご質問をいただいており ますはいえそうですねあのプライム市場の え上場維持に向けてはですねえ流通自総額 がま100億以上とえとこでございますの でま今現段階のえ株価から申し上げるとえ 少し帰りがあるようなえ実情かという風に 考えておりますただ えこの中期経営計画をえ当時出させて いただいたですねえ営業利益のえ2年後に はえ売上高300億ま営業利益20億を 達成してえこの株価水準も押し上げていく というようなえ中期計画を出させて いただきましたがま大きくえ現時点でです ねあその方針の変更等があるわけではなく えしっかりと投資を重ねてですねえその 行業を拡大をしているようなえタイミング にもなってきておりますえまだですねえ その期間え経てえしっかりとえプライム 上場の可能性っていうのは残っていると いう風に思っておりますのでまずはえ しっかりとこの部分を進めてまいりたいな という風に考えており ます続きまして事前質問で頂いております 質問読み上げさせていただきますえ今後 本社の成長の核となっていくのはどの事業 なのか教えて くださいそうですねあの弊社のえ事業の中 ではまずやっぱりネット型リウスこの リウスのえ拡大においてですねましっかり とえ再成長をさせていくというところでえ 投資を加速させてえ進めてるような状況 状況でございますまメディアのえ副長も本 進行機ではございましたしえモバイルの方 もえ非常にこの5Gのえま新規の受注も 好調に水用してる背景もありますのでえ 全体的にどのセグメントも好調になってき てはいるんですけれどもやっぱりこの リウスのマーケットのところをえしっかり と成長のトリガーに進めてまいりたいと いう風に考えており ます同じく事前質問でいいておりますご 質問読み上げさせていただきます 6月14日の情報修正発表以降株価が連投 し本日は終わりねで945でした先ほどの ご説明では現在の業績予想に織り込んで いるデリバティブ評価損2億7900NH はサードクォーター末の株価777WRを 前提にしているとのことでしたが例えば 今日の終わり値945NHで今月末を迎え た場合この評価存の額は縮小し経常利益が 黒字化する可能性もあるということ でしょう かはいえま本日末本日時点ではですね 945NHのえ株価の水準だとえ認識して おりますえそうしますと3コタ末では 777NHの株価でございましたのでええ そこからえま今え上にですね触れてるよう な状況でございますえ設定をさせて いただいたまデリバティブのえ金額がです ねえ926WRでございましたのでえ現 段階ではえ評価駅がま発生し始めてるよう なえ状況になってきておりますえまたえ 本日の株価がえ維持された場合はですね えまプラスでインパクトが約6000万円 ほど777から945thesの餌では 発生しておりますのでえ経常利益の黒ジと いうのはえ現段階の株価水準が維持されば え十分え黒ジもあり得るという風に認識を しており ますえ続きましてチャットで頂いており ます株主還元のご質問と事前質問でいだい ております株主還元の内容重複しており ますので1つにまとめてご質問させて いただきますえ今回株主有体制度を導入さ れましたが今後株主幽体の内を拡大されて いく計画はあります かまたまだ配当実績がないようですがどの タイミングで開始しようという目線のよう なものをお持ちでしたら教えてくださいえ 同様にチャットの方でも株主還元における 株主優太以外の施策として配当またはそれ 以外の考えについて教えてくださいという ご質問をいただいており ますはいえそうですねあの株主還元におい てはですねえこれまでもまず事業のえ成長 を持ってえ株価がえ上昇することによって え株主還元をしてまりたいと考えていたん ですけれどもえその方針はこれからもです ね変わらずまずはしっかりと事業をえ成長 させてえ株価水準をえ企業活用向上を図っ て参りたいという風に思っておりますえ その中で初めてえ株主有体の施策としてえ 今回ま100株以上えお持ちの株主様への クオカードをさせていただきましたがま そうやったですね事業成長だけではなくえ しっかりと株主還元をえ考えていく タイミングにしてまいりたいとえいうこと でえ株主様へのえ感謝も含めてですねえ そういった施策をさせていただきましたえ 今後の施策についてなんですけれどもま まずはえ事業をしっかりと成長させてです ねえ利益のえ水準を上げてまいりたいと いう風に考えておりますえその上でまだ 具体的なですねえタイミングっていうのは え確定はしてないんですけれどもえ しっかりとえその主幽体やえ配当施策もえ 考えていくようなことをえ進めてまいり たいという風に思っておりますのでま具体 的なえ時期は申し上げられないんですけど もえそういった魅力を高めていけるように 進めてまいりたいという風に考えており ます続きまして事前に頂いております質問 お読みさせていただき ます円安や知性学的な回運の混乱と最近 貿易に関する書問題が顕在化して久しい ですが の輸出事業に影響はないのでしょう かはいえそうですねこの海外への輸出の 領域が広がってまりましたまずは非常に ですねこの行員を拡大した背景にはま円安 によるですねえその農期具の商品を海外が すれば非常にお買い求めやすい買いやすい 状態に続いておりましたので海外比率が 上がってきたというようなえ推移があり ますえ今後もですねえそういった部分では え音響を受ける部分もあるかと思います 一方でこの海運運賃においてはですねま コロナのタイミングでも急としたあの タイミングがありましたしえ現在もですね ま知性学的に様々な紛争ですとかえそう いった力気がありますとこの海上運賃がえ 高くなったりということがえ影響する ことっていうのも出てきておりますまこの 部分に関しましてはえその読み切ってい くってのは非常に難しい部分であるんです けれどもえその運賃が高騰した場合には 国内にシフトする領域だとかえ関外のこの 商品のえ出荷をですねまアジア権向けを 広げていくですとかまそういう調整し ながら進めてまいりたいという風に考えて おりますえ全体としては大きなマーケット の需要がえ拡大が続いていく形ではあり ますのでえそうやったですねえ ボラティリティがえある状態はあります けれどもえ引き続き業拡大を進めてまいり たいという風に考えており ます続いて事前に頂いておりますご質問 読み上げさせていただきますえ本日の説明 資料の中でも成長投資の話がありましたが 今後もこうした積極的な人材採用や新規 拠点の解説を行っていかれるのでしょうか というご質問いただいており ますはいあの業容拡大に向けてですねあの この設備投資ですとかま作業の部分なん ですけれどもま大きくあのこの設備投資等 のタイミングていうのは1度一服したかな という風に考えておりますのでまずは しっかりと利益水準を開けるようなえ タイミングをしていきたいという風に考え ておりますま一方でえ継続的にはですねえ 中長期的考えますとえしっかりとえ採用し て育成を進めていくま拠点も広がっていく ということもえ今後のマーケットの拡大に おいてはですね12分に考えられる部分だ という風に思ってますのでえ中長期的な 目線ではえしっかり投資しながらであの さらに解消しながら進めてまいりたいと いう風に考えていますえ次が現在頂いて おりますご質問では最後のご質問となり ますえ他の理由ス企業と比べて本社の強み はどこにあります かコメ表やバセルのように高級品を 取り扱わないことに何かこだわりはあり ます かそうですねあの弊社のネット型リウス 事業はですねえまず買取りのご依頼がえ 年間で約45万件もまインターネット経由 でいだいてるということでま日本で1番 多くの買取りのご由来をえインターネット 経由でいいてるようなところからえま事業 のスタートしましてこれをえやっぱ インターネット経由で販売をするという ところが大きな特徴でございましたえまず 在庫の商品の回転率っていうのがですねま 非常に高回転でえ資本効率が高いという ところのモデルで展開をえしてまいりまし たまたえ全国から様々なご依頼をいただい てえ宅配出張店頭とえそれぞれのチャネル 別にですね全国でお客様からの買取りの 義頼を受けれるような形になっております のでえ例えばえyahoo買取さんのえ 出張買取なんかはま全部弊社で担わせて いただいたりですとかえAmazon買取 様の出張買取なんかも全部弊社の方で担わ せていただいておりますま高くメーカー さんがですねえこの商品を販売をさせて いた インターネットで販売する時のこの下取り 回収の部分でのえ定型なんかもですね 例えばえ電動自転車の領域なんかでは パナソニックさんなんかとえ提供してる 領域もえございますまそういった意味では え全国から依頼ができてえこの常時店頭 出張宅会のえそれぞれの買取りチャネルを 提案できるというまユニークなえモデルだ という風に考えてますしえこういった意味 では大きな特徴がえあるかという風に考え ておりますえまたそのコメさんやえバセル さんとえ商品群のえ差なんですけれどもま 平ジも出張買い取りの強化をすることに よってですねま徐々にご自宅に眠るこの核 産の工学商品の取り扱いていうのもえ増え てきてる事情がえございますのでえそう いった意味では徐々にですねえ商品構成の 比率っていうのがえ常時はあのこれまでは え家電や楽器やカメラやオーディのような ですねま型番商品が得意だったところから ですねえご自宅に眠るえ確立産のえ商品群 に少しずつ商品構成がえ変わっていってる タイミングかという風に思いますのでえ 今後の経緯を見ていただければという風に 思い ますえチャットで追加のご質問いただいて おりますありがとうございますえ読み上げ させていただきますえ海外への画板を進め ていく中で将来的に国内と海外はどれ くらいの比率になると想定されていますか というご質問をいだいており ますそうですねこのリウス事業におきまし てはえ約6兆円もの隠れ資産がえ日本には え眠っていますし毎年のように約7兆円も のえ不用品が発生していくということでま 潤沢なマーケットがございますえそういっ た仕入れた商品をですねま国内で再販売 する部分とえ海外で販売する部分という ところなんですけれどもえ農器具のように 分かりやすくですね日本ではえ使われなく なったものだけれも海外では需要が多く あるというようなえ商品の領域においては え海外比率ってのが大きく高まっていくと いう風に思ってますま一方でえ一般的な リス商品においてもですね私どもは インターネットを経由して商品を販売する 比率が高いんですがこの越境でえお客様が え購入されてる割合というのが徐々に比率 が高まってきてるようなえ状況でござい ますえ国内で販売をしてもですね転送会社 経由で海外の方に商品が配送させて いただいたりという機会も非常に多くなっ てきておりますまたこの円安も顕著で ございますのでまそうやったユーザーから のえま購入もえ多くなってきてるという風 に感じておりますのでえ現段階では個人 向け理数え23割あたりがえ海外の商品 最終的にはえ行ってるという風に思います けれどもえ徐々にこれが高まっていく傾向 にあるというのはえ変わらないところかな という風に思っておりますのでえ農器具に おいてもえ半分半分だったところから海外 が7割という比率まで高まってきましたの でま全体的にはこのグローバル化のえ日本 国内でその不要になったものが海外に出て いく比率ってのはえトータルとしても 大きく上がっていくような状態かという風 に認識をしており ますえでは事前質問から最後のご質問させ ていただきます え来期もえ期待してよろしいですかという ご質問を受けてございますえご回答 よろしくお願いいたし ますはいま今期に関しましてはですねま第 2クオーターでえ大きく加法修正をえ出し てしまったんですけれどもえこの機中に ですね2回今度情報修正を出させて いただくようなえタイミングになって まいりましたえしっかりとですねえこの 領域っていうののえま投資をさせて いただいてしっかり利益体質の改善って いうのをえ今現段階もDX含めて進めさせ ていただいておりますのでえ少し安心して 見ていただけるようなえ体質に今改善をし てるようなえ最中だと思っておりますので え今後の弊社にご期待いただければという 風に思い ますご質問いただいた皆様大変ありがとう ございました以上を持ちまして弊社 マーケットエンタープライズのですねえ 個人向けIRの説明会をえ終了させて いただければと思います皆様ご視聴 いただきましてありがとうございまし たOG
株式会社マーケットエンタープライズ 代表取締役社長 小林 泰士氏
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https://www.wealthadvisor.co.jp/news/video/pdf/marketenterprise2406.pdf
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