【ゆっくり解説】

ゆっくり魔理沙だぜゆっくり霊夢です魔 理沙今回もお隣さんの面白い話をお願い ウクライナ人が運営する選挙図サイトの ディープステートは5月27日ウクライナ 東部の激戦地の1つクラスの堀まで ウクライナ軍の反撃が成功大規模な進撃を 行ってロシア軍を前線から下げることに 成功したと語っているこの結果ロシア軍が 侵入を開始していたクラスの堀まの集落の 後報ではウクライナ軍の突出部が形成さ れることに逆にクラスのホフのロシア軍が ウクライナ軍に放されそうになっていると いうこれはまたいい動きですねアメリカの 追加軍事支援が前線に届きつつある影響の 大きさが伺えますようむ少なくとも2週間 前まではこのような大規模な反撃を ウクライナ軍が行うことはなく基本的に ロシア軍の進撃を食い止めるしかできる ことはなかった印象だがここに来て極地的 一時的にでもある程度の規模の反撃作戦を 展開できるようになったというのは ウクライナを応援する側にとって喜ばしい 話ではあるな特に5月19日以降 ウクライナ東部での強い抵抗を示す兵器と して活躍している様子が確認されているの がアメリカから共有されていた歩兵戦闘者 ブラッドレ2だブラッドレ2は今回の クラスのホフにおける反撃ウクライナ軍の 突出部の形成にも役立っており他にも ロシア軍のT90MT80BVとも戦い あって勝利している報告が出始めている どうもこのタイミングで新しいブラッドレ 2がウクライナ東部の激戦地に送られた ようだな以前もありましたけどまさか歩兵 戦闘者が戦車相手にまともに戦いなんなら 勝利してしまうなんて想像もしていなかっ たんですけどね枯渇してた弾薬が前線に 届き始めてブラッドレイにもまた積極的に 戦えるようになったってことかなやはり 軍事物資の影響が大きいですねそうだな5 月27日前後にはルハン州のロシアの空軍 基地でもatacms攻撃が行われたこと が確認されており飛行場の滑走路が甚大な 被害を追ったことが判明しているハキ州 方面では準備不足の振興軍が勢いを急速に 低下させて姿勢に回り始めたというし アメリカの追加支援が到着する前に占領地 をどんどん広げておこうというロの策略は この辺りで中断セザを得なくなってしまっ たようだなということで今回はロシア軍 法意寸前で絶望追加投入のブラッド02の 反撃で最前戦から撤退開始と題し ウクライナ軍が反撃を成功させたと伝え られているブラッドレー歩兵戦闘者の活躍 の話とともにウクライナ東部の選挙その他 特筆すべき選挙について掘り下げていこう かと思うぜ今後もこのチャンネルでは軍と 兵器に関する最新情報や歴史的なテーマを 取り扱います面白かったためになったとか 思ったらチャンネル登録と高評価ボタンを よろしく頼むぜ気になった点や質問など あればコメントもよろしくねいつも コメントしていただける方本当に ありがとうございます励みになってます それでは皆様さてまずは全体的な選挙の 状況から現状最も激しい戦いが発生して いるのはバフムートの西に位置する チャンプやるあるいはアティカの西側で 発生しておりウクライナ東部方面の戦線は 5月28日全体で全体的に押されつつある 状況なことに変わりはない一方で ベルゴロド州方面から国境を超えて進出し たロシア軍は完全に行昇進し姿勢に変更 ウクライナ軍はウクライナ東部地域からの 配置転換を含め50以上の代替をハキ方面 に集結させ始め反撃の準備をえつつあると いう段階だドネック州方面ルハンシ州方面 のロシア軍の防空拠点や空軍基地のある 場所にはウクライナ軍に共有された atacmsが火を吹き大量の防空兵器や レーダー拠点を破壊しているものの選挙 全体を俯瞰してみてみればウクライナ軍は 極地的に大きな損害をロシア軍に与えては いるのだがやはりチシア方面やアティ方面 でのロシア軍の進撃を止められておらず 全体としては厳しい状況にあることには 変わりがないとは言えるぜチャンプヤール やアティかの辺りから戦力を引き抜き ハルキ州方面に向かわせたのもウクライナ 東部でのロシア軍の進撃を食い止められて いない理由の1つとも言えそうねまあただ じゃあハキ州方面のロシア軍の進撃を 許せるかといえばそんなこともないしいし 方ない戦場の死者選択の結果って気もする わねうむやはりチャンフアル方面と アティカ方面での戦いの進展が 今後の鍵を握ってくる印象だぜチャンプ ヤル方面ではロシア軍が東側から相変わら ずチャンプールの東公害の市街地に 張り付きここに3週間ずっと侵入を試みて いるものの現地ウクライナ軍種隊がなんと かめているアウディ床方面では線路沿に 占領地を西に広げ続けている状態で特に 線路沿の集落であるチェレテネ近郊での 戦闘は極めて激しいこの辺りでは ウクライナ軍が追近もドローン部隊を駆使 して突撃部隊を壊滅させたが第3波攻撃第 2波攻撃とロシア軍は戦力をどんどん投入 している状況は変わらず無理やり占領地を 広げている印象だなウクライナ軍総司令官 のシルスキー対象は敵はバイクやバギーを 使用して戦線の突破を測っているこれらの 部隊は発見し次第すぐに壊滅させるが我が 軍の守備隊がそもそも十分なものではない ため進撃を許しているのが現状だと ウクライナ軍の苦しい状況を説明している ぜなるほどやっぱり相変わらずバイク突撃 体やバギー突撃体を前進させているのね 戦車や走行者はドローンで簡単に撃退され てしまうからバイクやバギーの方がええや んけと走行がなくて防御力がない分攻撃が 命中すれば簡単に壊滅させることができる んでしょうけど数が多ければ打ちもらしも あるでしょうしねうむここ数ヶ月年で ずっとそうだがロシア軍は損害を度しした 進撃でウクライナ軍の防衛戦を こじ開けようと試みているわけださて ところが5月27日前後このウクライナ 東部の戦線でこれまでの流れとは打って 変わった思いもよらない事件が発生した それがアティ優から見て少し男性に進んだ ところに位置するクラスのホフの戦場だ クラスのホフでは3ヶ月前頃からロシア軍 の市街地への攻撃が開始されており ウクライナ軍はこれを撃退し続けていた ものの5月頭にクラスのホフの市街南側 からロシア軍が支配地を広げることに成功 特にこの南側市街地の北側と比べて標高が 高い場所に当たるとのことでこのままでは 市街一南に展開したロシア軍が市街一北側 のウクライナ軍を打ち下ろし構図となり すぐにでもクラスの掘は制圧されてしまう だろうと悲観的な予測がついでいたぜ 血のりを取られたんですかこれは厄介 極まりない話ね市街南戦車やら走行者攻撃 ができる戦力を持って見られてここから 市街地下を狙われれば現地のウクライナ軍 守備隊が従されることになってしまうわ ところが5月27日の報告はそんな悲観的 な予測を覆すものだったぜなんと現地 ウクライナ軍はクラスの堀の集落の東側の 道路沿いから何心ロシア軍を追い出し グレーゾーンを拡大させることに成功した この結果集落南側のロシア軍が逆に高知で 孤立無縁状態になる可能性が手始めた ウクライナ軍の気候部隊が大規模な反撃 作戦を展開することに成功したんだぜ さっきの話で言うとブラッドレ2歩兵戦闘 者の活躍でロシア軍を知りとけたって話 だったわねとはいえブラッドレ2は今まで もこの戦場に何度も投入されてきたはずだ けどなんで今回の攻撃成功にあったという のうむそこは気になる炉だよな果たして何 がこの結果を生み出したのかについてここ からは掘り下げていこうかと思うぜどの 戦線でも基本的にそうだがロシア軍は クラスのホフを責めるにあたり複数の部隊 を投入して攻撃を行っていた具体的にこの 方面にはドネック人民共和国軍所属の第 11独立機械化旅団参加通称ボストーク 大体そして同じくドネック人民教は国軍 所属の第5独立自動車化狙撃旅団通称オ プロット旅団の部隊人数規模は不明だが 主にこの2つの戦力がクラスのホフに 対する攻撃を実施していたようだ特にこれ らの部隊がクラスのホフに進出するに あたり採用した司法はそれぞれの部隊が クラスの堀フの西側と南側から方位攻撃を 実施ウクライナ軍の突出部を遮断して占領 地を広げるという手法だったぜ一連の攻撃 ではア軍は気候部隊を市街地に前進させて 占領地を広げることに成功したウクライナ 軍は迎撃するもののそもそも戦力にかける ウクライナ軍は両方面からの攻撃を撃退 できず戦線を下げるしかなかったという 状況だなその結果クラスのホフの南側市街 地は完全にロシア軍に抑えられることに なったということだななるほど別々の部隊 が西と南から攻撃しウクライナ軍の突出部 を挟み 守備隊を交代させるという手法ね正直なん とも合理的で全頭な戦い方って感じはし ますねちなみにクラスのホフへのロシア軍 の進撃にあたってはクラスのホフの市街地 にロシア側の長方員が侵入していたことが 5月27日までに発覚しておりウクライナ の治安当局によって逮捕されているどうも ロシア軍の侵入の際に現地のウクライナ 兵種隊の配置などを伝えていたようだな なんといつの間にか市街一に長方員が侵入 してきていたとは戦力差があるだけでなく 守備隊の情報も取られていたとなると かなり苦しい状況ではあるわねうむ厳しい 状況だったことは間違いないなところが この時代にウクライナ軍はクラスのホフを 守るべき増援を送ったのかおそらく5月 半ばに新たな部隊が配置転換されたことが 伝えられているそれこそ西川諸国の兵器が 共有されかつてのザジに総子令官によって 西側の戦闘競技を習得しロシア軍から最も 戦闘力の高い部隊と表されることになった ウクライナ軍の精鋭部隊第47独立機械化 旅団の一部隊だぜ最も戦闘力の高い部隊 なんて呼ばれた戦力こんなに頼もしい言葉 はないわねロシア軍が最も恐れる存在が クラスの堀まにも参上していたと現在第 47機械か旅団はチャンフアルを中心にな 頭部の戦場に幅広く展開しているようだ別 の戦場から移ってきたのかそれとも後方で 補給や回復を行っていた部隊が最前線に 戻ってきたのかは不明だがどこからとも なく現れた第47機械か旅団の部隊は複数 のブラッド例に歩兵戦闘者を用しクラスの ホフでの反撃を開始したようだで狙ったの がこの場所だったわけだ先ほども話した ように第47機械化旅団が形成ししたこの 突出部ロシア軍は東と南から別々の部隊を 進撃させて町に侵入してきていたことも ありおそらくロシア軍の両部隊の境界線に 当たる場所だったのではないかと思われる ロシア軍の両部隊の境目が弱点であると 判断し進撃を行った可能性が高いぜ実際に は1方向からだけではなく2方向から ブラッドレ2を進出させていたようだな なるほどなるほどクラスのホフへの進行を 試みる少なくとも日のロシア軍部隊の正面 から激突することを避け両軍の支配地域の 境界線に当たる部分の突破を試みたという わけね確かにこれなら真光から戦うよりも より容易に進撃することができそうね ただし逆に両方向からこの突出部の ウクライナ軍が狂撃される可能性も秘めて いるからハイリスクハイリターンな戦術と も得そうな気もするわねちなみにその時の 現地の戦いの様子はこのようにSNS上で 公開されているこの映像自体はロシア軍が 撮影したもので進撃してきたブラッドレ2 歩兵戦闘者をロシア軍の兵部隊が迎撃して いる様子が分かるただしそもそもブラッド レ2がここまで進出できていることから第 47機械化旅団の部隊はロシアのクラスの ホフ進行軍の境目を突破することに成功し たことは間うんだよななみにSNS上の ロシア側の主張ではこの映像は過去のもの ではなんて言及もあるがそもそもクラスの ホフ方面にはブラッドレ2歩兵戦闘者を 要する第47機械化旅団が配置されていた なんて情報はなく5月22日以降に新たに 配置されたという情報があるためやはり ロシア軍の占領地をこじ開けることに成功 したと捉えた方が自然ではあるぜなるほど なるほどそもそも多数のブラッドレ2が 配置されていた形跡がなかったのねとなる とやはり今回のアメリカの追加軍事支援の 結果ウクライナ軍が積極的に反撃を行える ようになったという様子を見受けることが できるわねこれはまた非常にいい傾向です ようむウクライナ軍の反撃の兆候を示す ものとして期待できる情報ではあるな ただしそもそもウクライナ軍に兵器が届い たとしてもやはり兵士不足であることに 変わりはなくこれ以降もまだしばらくの間 は各地でロシア軍の進撃が続くことになり そうだウクライナ軍はいつ反撃に移ること ができるのだろうかここからは今後の ウクライナ軍の戦略設計についても触れて いこうかと思うぜアメリカの追加軍事支援 はウクライナの防衛力増強に大きく起用 するものでありこれまで伝えた第47機械 化旅団が運用したブラッド例に歩兵戦闘者 のようにあればあるだけロシア軍の進撃を 撃退する力を手に入れることができる しかし現状のままでは進行するロシア軍を 撃退するのみで占領地を奪還することは まず無理だぜかつてのザジに総司令官や今 のウクライナ軍の軍部もそうだったはずだ けど今のロシア軍占領地を奪還するために は50万人近くの追加動員が必要だって話 なのよねウクライナとしては相当高い ハードルだけど占領地を奪還すると考える のであれば必ず超えなければいけない高い 壁でもあるとうむこれまでもこの チャンネルで元した通り兵器などの追加与 は所外国に頼ることが可能だが兵士不足は 時刻で解決しなければならないこのような 背景もありウクライナではロシアが 2022年10月に行った追加動員のよう な動きが着々と始まっているような印象だ 例えば5月27日ウクライナのメディアは 囚人の動員を開始したことを発表した最初 の動員は600人程度と少数にとまるよう だがウクライナの追加動員はおそらくここ からさらに加速していくことになると見 られるぜ囚人兵の動員はロシアでも 2022年の後半になって積極的に報道さ れていましたもんねかつてワグナー グループが囚人平和突撃用の駒として扱い 大量に戦死させていたことが遠い記憶の話 ですよウクライナ側では囚人平和戦争の 集結まで解放されることがないという契約 が結ばれるようだただし予定された囚人を 全て同44囚人兵として整えたとしても その規模は最大で2万人にとまるようで ウクライナ軍はまだまだ兵士が足りない ウクライナ政府が本気で必要な兵士を確保 するにはどこかのタイミングで思い切った 動員が必要だただ当然だが兵士として戦場 に送られることに抵抗を示す人は多く ウクライナ政府としてはこの不満をどの 程度抑えられるのかが重要な鍵になって くるウクライナ国内ではウクライナ軍査が 党員を逃れようとする人々を集めることに 苦慮していると話あるウクライナの政治 学者は別のインタビューで女性や子供も 工業生産に借り出して平気の生産やその他 必要な仕事に従事させる必要があるのでは と問題定期を行っていたりするプーチンと いう独裁者が統治するロシアでは有を 言わさずこのような手法が実行できたが ウクライナでもうまくいくのかどうかは まさなおまだ不透明なところだぜロシアが している以上ウクライナもさらに1段階足 を踏み入れた戦事体性化を受け入れないと この状況を打開できないのかもしれないの ねそりゃ民主主義国家は戦争をそう簡単に は受け入れることはないですからある意味 独さい国家である強みがロシア沸かせて しまったとも言えるのかもね追加動員が ゆっくりであればあるほどウクライナ軍は 戦力を消耗し続けるもし今すぐウクライナ が大量動員を始めて兵士を確保することに 成功したとして 必要な手続きを終えて十分な訓練を行っ たり大量の兵士を維持するための平坦の 管理など50万人規模の兵士を実際に運用 する能力は今から始めたとしても今年中に は整えられないはずだ反抗作戦を開始する のは早くても2025年の末とかになって しまうことだろう場合によってはそれより も先になるのかもしれないウクライナ社会 がこの現状を受け入れるのかどうかは 私たちも見守るしかなさそうだな正直 もっと早くatacmsとかを共有して いれば現状はより良かっただろうにと思う こともあるけど今更言ってもいし方ない ですもんねロシアが父の戦争を開始した ことは21世紀最大の失敗だったと自覚し てもらうことを願うばかりですよといった ところで今回の解説は以上だぜこの チャンネルでは他にも兵器や軍事に関する 動画をあげているのでチャンネル登録して たの動画もぜひ見てくれぜこれからも興味 深い軍事に関する動画をあげていこうと 思うので高評価コメントもよろしくお願い しますそれでは皆様

【ゆっくり解説】

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6件のコメント

  1. まったく勝ってる話しかしないな!そんなにウクライナが強いなら二年も占領されないだろう?どうやって占領地を奪還するんだ?クリミアだけでも九州位の広さがあるぞ!

  2. 弱いフリをして防戦を展開!敵を引きつけて突出部が生まれた場所に大戦力を投入!囲って一気に殲滅!ウクライナには「現代の黒田官兵衛」とも言うべき名軍師に恵まれているようです!(o´∀`)🇺🇦

  3. くだらないチャンネルの前に 「 ジェフリー・サックスが語るウクライナ和平への道 」を見ましょうね。

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