2024年6月20日(木曜日)知事定例記者会見
えそれではあの定例会見を始めさせて いただきますえ項目としては意見になり ますちょっとお待ち ください はいえっと人手不足問題に関するテーマに なりますえま県内の中小企業はめえ磁場 産業もそうですけどもま多くの企業があ 人手不足というものが大きな課題になって いますえ昨年度人手不足対策に関する検討 会を開かせていただきましてえ多様な人材 の活躍を促進していくということそして 若者Z世代の県内への就職を促進していく ことなどをですね展開していくことが 決まりましたでま3つのポイントがあり まして1つ目が多様な人材の確保という形 になりますあちょちょっと戻ってえ柔軟な 働き方への人数が高まっていくとそしてえ 人手不足化での潜在的な労働力の確保が 必要だそして2つ目が若い若者が経済負担 の軽減これ学費もそうですけどもまそれと 企業の人材不足え若者や女性に選ばれる 企業を広げていくということになりますえ そして3つ目がえこれからもうさらに増え ていくと言われるであろう外国人材の やっぱりこう安心して暮らしていただける ようなそんな社会が必要だということです であの個別の政策を説明しますえ1つ目が え兵庫件公式のえ単発のえお仕事探しの マッチングシステムを今回新たに催解説し たいという風に考えていますえ生産年齢 人口の現象でえ特に観光業など県内での 人不足が深刻化してますで一方であの働き たいと思ってらっしゃる方も比較的おら まして家庭の事情などによりまして短時間 の勤務を希望するえご家庭におられる方 そして定年退職した高齢者などえたくさん 活躍いただける潜在的な人材はいるという ことですまこのため多様な人材の確保 そして中小企業の人材確保というモデル 事業として淡路島をモデルとした人材 マッチングシステム淡路島マッチボックス を解説したいという風に考えてますまなぜ 淡路島かと言うとえ県内の有効急行求人 倍率ま令和6年4月現在ですけどもま1番 高いのが兵庫圏内全体では1.01なん ですけど淡路東内は1.6倍ということで え県内で1番高い状況になってますえここ をモデルにして県が運営主体となる マッチングシステムですねまあのをあの 作っていきたいという風に考えていますで 運営主体は兵庫県え淡路の県民局がやると いうものですえ委託先はマッチボックス テクノロジーズというとこでえ確か長岡の 企業だったと思いますえ新潟県などでえ 実績があるということですえ関西の都府県 では兵庫件が初めてという形になりますえ マッチングの開始はこれから準備をして ますので7月1日からスタートという形に なりますえ事前登録も受付を開始ますので QRコドからのえ登録をお願いしたいと いう風に考えてますえ次にえ人材の セミナーも開催していくということになり ますのでよろしくお願いしますえマッチ ボックスのイメージは次のページですけど もまあの利用者に登録をいただいて え行くということですで仕事を探す新規 会員登録のアイコンがありますのでまそこ で単発のバイトそれから体験修業などを 選択していくということになりますえ応募 した企業があればサイト内から企業に直接 求人をすることができるというものですえ 簡単な操作だということですから多くの マッチングが解説されるということをを 期待していますそれから次のページですね え奨学金の返済支援事業の補助金の申請 状況ですえ今年度事業内容を拡充したこの 奨学金返済支援制度を行いましたえ5月末 時点でえ利用者企業者数が大幅に伸びて ましてえ申請企業数で言うと52社対前 年度で言うと約6割の増加という形になっ てますえそして申請者数は155人これも 対前年費でま大体倍ぐらいになってると いうことですえやはりあの問い合わせも 多くまこれから申請が企業の方が修業規則 の改定が手当てには必要になりますのでま これが進めばさらに増えてくるんじゃない かという風に考えていますえ相談件数も 増えておりましてやはり制度に参加したい という思いを持ちの企業さんがたくさん おられるということですえ電子申請への 対応も業のニーズを踏まえてしっかりやっ ていきたいという風に考えています次の ページお願いしますえそして令和6年度今 年度も人手不足対策の会議を開催していき たいという風に考えてますまテーマは2つ ほどありましてま人材に選ばれる企業作り ということでやはり外国人材を就職定着を 促すということそして学生の県内就職に 向けてインターンシップなどをま増やして いくということが大事ですそしてえ兵庫県 の未来を担う人材作りが2つ目で履行系 デジタル人材の育成確保をしっかりやって いきましょうということですえ第1回の 開催は6月の27日木曜日にやりたいと いう風に考えてますえ年内に年度内に4回 ほど開催しまして来年度の政策につげて いきたいという風に考えていますま是非え これから万博さらには神戸空港の国際化と いった需要が増えていく機会が増えてます のでえ観光を含めて人手不足による機械 損失を防ぐためにえこの対策本をしっかり 対策をしっかりやっていきたいという風に 考えてます以上かなはい私から以上 ですそれではまずは目内からます のでは幹事者のラジオ関西の早ですえ 人手不足問題 で今年度の対策会議の検討テーマにいる 外国人の就職 定着学生の県内就職履行系デジタル人材の 育成確保ま全部で3つのテーマこのテーマ それぞれについて知事の現状どんな風に 認識されているか そして未来の形こんな風になったらいいな こういうことを目標にしているという現状 と未来についてそれぞれ 認識をお聞かせ願いませんかお願いします はいありがとうございますえまずえ外国 人材の就職定着促進はまこれからのあの 県内の成長発展にとって大事なテーマだと 思ってますえま技能実習の制度がどのよう に改正していくかっていうこともあります しまあとはやはり専門人材高度人材を含め て兵庫圏内に多くの方々が来ていただき たいという思いがありますでまそんな中で やはりせ昨年あのベトナムの方にも訪問さ せていただいた時にやはりいろんな件があ 人材の確保を獲得を競争になってるという ところで我々としては兵庫圏内の企業に 務めていただければえキャリアプランも しっかりできますしまあとは安全安心にえ 暮らしていただけるよ働いていただける よっていう環境を見えるかするってことが 大事だっていういう風なあご提言も いただきましたんでまあのこの検討会議で えそういった企業の認証制度をあの作って いきたいという風に考えてますまこれに よってあの兵庫県で働く企業がま安心して かつキャリアプランをえ育んでいけるよう なそんな企業がたくさんあるんだという ことを見えるかしてより多くの外国人在の 方が表件選んでいただけるようにすると いうのが私の方針でもありますそれから 学生の県内の収束促進についてはこれが すごく大事なテーマですえ実際え大学の数 が大変多いんですが卒業したらあの東京 などに行かれる方が多いということですま あのそういった学生さんと話してますとま やはり一度大都会に出たいっていう思いも ある方もおればま地元に就職したかったん だけどなかなか思うような企業が見つから なかったという方もおられますで県内には たくさん魅力的な中小企業磁場産業あり ますのでまそういったところとの マッチングですねあのインターンシップ それから企業の説明の場をもっと作ってで 大学生そして場合によった高校生も高校 卒業後地元定着していただけるようなま そんなあの結びつきを広げていくってこと が大事かなと思ってますで3つ目の履行系 デジタル人材についてはま特に高校生の 段階からしっかりやっていくっていうこと が大事だと思いますえ理系人材は兵庫県の これから強みでありニーズが高いところで もありますんでえ磁場産業やススはめと する最先端の産業の中で重要な人材です からこれを大学生からというよりも高校生 の段階から理系に興味のある方々を育んで いくとま具体的に言いますとえSSH スーパーサイエンスハイスクールあります けどまこれの兵庫鍵盤を今年から作って いきますからあのスーパーサイエンスま要 は科学理系人材をこう育むそのを表見で 広げていくということでえ人材の育成格し ていくというのが大きな方向性ですね はいもう1つ質問させてくださいはいはい え近将来AIやロボットが人間に変わって 働くということとこの兵庫県の人手不足と いうこと と知事として何か関連付けて考えることは ありますかああえありがとうございますま あのAI人工知能っていうものがま今急速 に発展してましてえま約所でもそうです けど我々の補助業務をましっかり担うって いう形になると思いますま一方でやはり あの企画立案であったりとかまあとは手 作業でできる部分とかやっぱり人手が大事 なところもありますのでまそこをしっかり 組み合わせてバランスよくやっていくって ことが大事かなと思ってますね はいありがとうござい はいえに項目ないございます でしょであの本て政策的な内容でごござい ます でしょではえ次にえ文書問題に関しまして 時よりコメントがございますはい はいえま改めましてえ今回の文書問題に 関しまして多くの県民の皆様にご心配をお かけしてるということそしてえ原価の状況 になってるということにつみまして改めて お詫びを申し上げたいと思い ますえこの間え調査中であることなどから 私自身がこの文書に関する見解を全体的に お伝えする機会がなかったということです ましかし今回議会の方で条委員会が設置 することられることになりましたまた第3 者委員会についても準備が進んでるという とこですまそんな中でえ県民の皆様そして メディアの皆様からもえ知事自身の見解 そして思いを述べるべきではないかという 多くのご指摘も頂いてきてましたそして 私自身もそれが本当に大事だということ ですのでま本日文書に対する私の見解を 述べさせていただきたいという風に考えて いますえでは項目に沿って述べさせて いただきますえまずあの伊部先生にのご 選挙に関する経緯ですまその中で あのまとにかく斎藤市は井戸嫌いそして 年長者嫌文化芸術系が嫌いで有名ですと いうご指摘がありましたで私自身はあの 井戸全知事とは選挙戦を通じてえ厳しく 激しく退治したということは事実であり ますただやはり井戸先輩は総務省そして 自治省の大先輩でもありますまたえ20年 にわたり県制のかじ取りをされてきた大変 素晴らしい尊敬される方だという風に常に 今も思ってますしこれまでも思っていまし たまた年上の方目上の方を敬うということ を私自身も大事にしてますしえ文化芸術に ついても本当に大切な件にとっての分野だ という風に考えていますえこのようにえ このご指摘というのは私の思いや考えとは 異なる事実が記載されておりまして私自身 もま困惑したというところです え先生があのご請求されたのは大変残念な ことだと思っていますえ気候に関する人事 については え山副知事のえ報告を随時受けながら適切 に人事の対応をしてきたものという風に 考えていますえもちろんえ幸先生やあ名前 の上がっておられる2人の先生についても 大変尊敬をしておりますえ気候の人事は 人気に伴う適切な判断だったという風に 考えていますえ今回の気候の人事について え岩部先生の命を縮めたことは明白という 風にあるのは科学的根拠もないまま種の 誹謗中傷にもなるものなのでま大変私も 残念だという風に思っていますえ次に令和 3年7月の知事選挙についてですえこの中 で指摘されてる数名の職員についてはえ私 が宮城県庁勤務そして大阪府長勤務してた 頃からの知人でありましたえ選挙に関して 私から投票以来などの事前運動を依頼した ことはございませんえこの時の論交渉で4 人が証人という風に指摘されてますけども 人事というものは能力等に基づく適材適所 による人事配置でございましてえこの時の 論交渉というのは事実ではないという風に 考えてますえ次にえ選挙投票依頼アギに ついてでございますえ令和5年下半期から 次回の知事選挙時の自分への投票依頼を 始めてるという指摘がありましたがまこれ は事実ではありませんえ令和6年の2月 13日そして16日に県内の経済団体に 訪問させていただきましたがえ令和6年 これは令和6年度当初予算案での説明で 伺ったものですえ当時議会でもま賛否が 分かれてました県立大学の事業料無償化の 政策そしてえ奨学金返済支援制度の政策 など若者を応援する政策の説明に伺ったと いうところですま特に奨学金返済支援制度 についてはえ先ほども説明しましたけども 人材確保に悩んでる経済会にご理解 いただくということも大変大事だという風 に思いましたのでまそれも含めたあ若者 応援政策を説明するために訪問させて いただいたというものですまその際に投票 依頼をしたということを確認したとあり ますけども選挙に関する投票以来は一切し ていませんえ他の証拠会等をまこの間も 訪問してきたのもあくまでえ若者Z世代 含めた県の政策を説明しご理解を得るため のものであり ますえ次に同等品についてですえ斎藤知事 のおねり対数は県庁内でも有名とあります けども私から同等品を要求した事実は ございませんえ次にえ例として出てるもの ですえコーヒーメーカーについてですえま その中で後日無事にコーヒーメーカーを ゲットしてるという風に私自身が受領した かのような記載がございますけどもえ私は 令和5年8月の当該指摘されてる企業の 訪問時にえ受業をその場でも断りまして 後日秘書官に対しても受療しないように 指示しております私自身も実際に受療をし ていません え次に例の2つ目と出ているトレック ジャパンについてですえトレックジャパン のロードバイクについては知事に想定され た模様という風になりますけどもえこれは 兵庫県との連携協定に基づく太陽でござい まして私個人に対する増とではありませ んそれから例の3つ目のアイアンセットに ついてですえアイアンセットが想定され てるという風にありますけども私個人に 対する想定はありませんえアイアンヘッド の製造工程ごとの仕掛品はあ産業をについ てえ磁場産業の進行のために知事応接室に 展示してるというものですえ使いにくい からと再度別モデルをおねだりしたという 情報もあるとあるがこれは事実ではあり ません実際私がアイアをした使用したの はえ市課長を訪問した時にえ指出施設が あったのでまそこであの売ったという時 のみですまた特別交付税の算定などに 見返りを行った可能性とありますけどもえ 特別交付税は深野町の行政需要などに 基づいて算定しておりまして何かの見返り に基づくというものではない ですそして次に例の4つ目と出ている スポーツウェア等であです え知事は脅威の異装持ちそして特定企業と の癒着とありますけどもえスポーツウアは 兵庫県との連携協定企業からの対応で ございますそしてスポーツイベント等の 公務で使用のために使わしていただいて おり ますそれから視察先やカウントアパート先 の企業を選定する際には何がもらえるかが 判断材料 だとありますけどもえ視察先やカウンター パート企業ま連携協定のことだと思います けどもまそこをあの選定させていただく際 にはその時々の社会情勢や行政上の必要性 などから判断するものでえ何かがもらえる から判断材料とするっていうのは事実では ないということですえ企業リストの美コラ には役得が列挙されてるとありますかが そのような事実はありません え次にえっと地域特産の農産物や食品関係 についてえ知事室に届けられたり訪問先で 受業することはありますけどもまこれは私 が知事に就任する前から社交議例として受 してきたものという風に聞いてますまこれ はあのこれまでは関連に基づいた対応をし てきましたえ今後は明確なルール作りをし ていくということも大事かなという風に 考えてい ますえ次にえ主張者先での飲食は原速後地 の高体質お土産必須支払いをつけますと ありますけどもえ現地での支払いや後日の 請求所払いなどやり方は様々であります けどもえ適切に支払っておりましてえ事実 ではありませんえ次に政治資金パーティー についてですえ令和5年7月30日の政治 資金パーティについて はえ県下のえ商工会議省商工会に対してえ 経営指導員のえ定数 削減かこえ県からの補助金カト をを通じて圧力をかけパーケを大量購入さ せたという風になりますけどもえそのよう な指示をしたことはありませんえ次に パレードについてです令和5年11月23 日のパレードについてえ信用金庫への兼 補助金を増額しえキックバックさせること で補ったとありますけどもそのような指示 をしたことはございませんえ次にパワー ハラスメントについてですえ私自身はま 兵庫権をより良くしたいという強い思い からえ業務上の指導をさせていただくと いうことはありますえ業務上の指導の範囲 内で適切にえ指導助言をしてるということ ですであの東原山県民局の問題について ですえ今回問題となっている問題となった 東有県民局の混和会に関わらずえ国際会議 それから県内の区長さんなどが出席される 混和会やなどのま重要な会議等においては やはり来場を待たしてしまうっていうこと をできるだけ防ぐべく円滑な会場入りの ためのえ同線を確保するということはえ 原職員の大切な職務であるという風に私は 考えていますえ今回問題となってる混和会 はあ午後1時の開始予定でしたがえ当日は 公務のスケジュール上私のえ到着予定時間 が開始ギリギリになってまして特に円滑な 会場利が必要な状況になってたということ でですであの我々私たちが車で高校学の方 に高校博物館の前に行きましたけどもえ 高校博物館の入り口付近にえ関係者これ あの県の幹部2名ですけどもまそれが待機 してるのは私自身が見えましたのでえその 時の本当の思いとしてですねあの公用者が そこまで入口まで行くんだろうという風に 思っていましたが突然あの途中で停車した ということでまあ一瞬驚いたというところ ですで社外に名をやりますと車止めの看板 が置かれてたということでしたで時間を 確認する時間状況を確認する時間もないま ない中でえ看板のところで公用者を停車し てそこで降りてえ入り口に向かうという ことになりましたまですのであの訪問先の 関係者をお待たせするというわけにはいか ないという私の思いからえ私から担当にえ 看板を移動させるとか円滑な同線の確保を 図るべきではなかったんじゃないかという 趣旨の発言を行ったというのが事実で ござい ますそれからえっと聞いてないと担当者を 呼びつけて必要に攻め立てるえちれ君の際 に気に入らないことがあると付けを叩いて 激怒するとありますけどもそのような事実 はありませ んそれからチャットやメールについては 災害や重要案件など状況に応じて幹部職員 から夜中や休日に遭されることは災害対応 人などでもあり ますすいませ ん私から送付をすることもありますけども え業務上の留意点とかをえ微暴力的に伝え ておいたりするという趣旨のものでござい まして夜中や休日にえ即法制を求めるよう なことはしていません またあのやる気がないのかという風に避難 されこんなことで僕の貴重な休み時間を 邪魔するのかと文句を言うとありますけど もそのような事実はありませんえ名だとか 気に入らないということだけで左遷された 職員が大勢いるとありますがそのような 事実はありませんえ組織の仕事上報告連絡 相談というものはえ業務の基本的な必要な ものであるという風に考えてますえ政関連 の報道などについてもやはり報告もれなど があった場合にはあそれそういった状況も 含めて業務上必要なものとしてえ厳しく 指導するということはありましたえ職員と のコミュニケーションが不足してたのでは ないかという指摘は真摯に受け止め反省し なきゃいけないかなという風に考えてい ますえ本庁や出作機関など全ての原職員の 日々の業務への人力への感謝の気持ちを しっかり抱くことがこれから私自身にとっ てても本当に大事だという風に思ってい ますえ全ての職員が安心して働くことが できる職場環境作りに向けて人力していき たいという風に思ってい ますえ最後になりますけどもえ私自身が 目指してるのは県民の皆さんのためのより 良い牽制ですえそのために牽制改革そして 職員の皆さんと共にその意識改革を実施す べくこの間え懸命に仕事をして参りました え牽制を抜本的に殺しし新しい時代を 見据えた新しい牽制を追求していくという ことが令和3年の知事選挙でえ多くの県民 の皆さんから付託をいただいた私の大きな 責務だという風に考えていますその大きな 改革を進めるために業務上必要な指導助言 をしてまいりましたまそれはあの厳しく させていただくということも確かにあり ましたけどもえそれはあくまで牽制をより 良いものにしていくという思いがベースに あるということをご理解いただきたいと いう風に思っていますえしかしえ共に一緒 に働く職員の皆さんに対してより感謝の 気持ちを持って仕事をしていくことが必要 であるなど反省すべきことはしっかりと 反省し改めていきたいという風に考えてい ますえ今後牽制をさらにえ推進実現して いくためにえ私の思いをこれからも しっかり伝えることで多くの皆様にご理解 そしてご協力がいただけるように努力をし てまいりますそして何よりも県民の皆さん の大きなご理解さらにはご支援を いただけるよう信頼回復に向けて努力をし ていきたいという風に考えてますどうぞ よろしくお願いし ますありがとうございます委新聞中尾です え今のあのご説明を聞いてえ最後のあの 牽制改革に向けてえ感謝の気持ちを忘れず 反省すべきは反省しというええこりがあり ましたえまさにそうかと思うんですけれど もえ改めてあの3月27日の時点でえ今回 のご説明があのえ逆にできなかったのかえ これまでのえこの文書に対するえ地自身の お考えをえま長介処分調査に至るまでにえ もしくはその後でもえご説明する機会は何 度かあったと思うんですけれどもえそれが できなかったことについてえ今振り返って どのように思っていらっしゃるか教えて くださいそうですねあの先ほど申し上げた 通り本当にあのこの間警務の皆さんにご 心配をおかけしてることを改めてお詫びを 申し上げたいと思いますあの町会処分に 関する内部調査であったりま公益通報が 続いてるということでまた自身が文書の 内容について説明をする機会がなかったと いうことが正直なところですでま調査中な のでできできなかったっていうところは 正直事情としてありますけどもまあの結果 的に見ればあのこのタイミングで説明して おいた方が良かったっていうことはあるの かもしんないですねそこは今後真摯にま 説明責任を果たしていくていう意味で知事 が説明のリーダーシップをどのようにこう 果たしていくかっていうのはあの反省す べくとこは反省しなきゃいけないという風 には考えてます はいありがとうございますええ文書にあの 示されたえ7つのあのいわゆる疑問え批判 と呼んでいいんでしょうかえこれについて はあの懲戒処分調査のあの結果とほぼ同じ だったというご説明理解したんですけれど もえそれ以上にあの知事があの長官処務 捜査に至るえ人事局人事局のヒアリングに ついてえこれとは違うもしくは人事局の 調査と違うえ反省ですとかえ振り返られた ところがあれば教えていただけますか えっと人事局の調査の内容ということも ありますけどもえっと今日述べさせて いただいたのはまあくまであの私自身が 当事者として書かれてることが多々あり ますのでそれが当事者として違うという ことをまあの整理して私の言葉で説明させ ていただいたというのが率直なところです ねはいありがとうございますえ幹事者とし てはあの最後になるんですけどもえどうし てもあの個人的にも引っかかいるのはあの えオリックスえ阪神のパレードに関してえ その後と言ったらいんでしょうかえこの 文書が出て以降ですねあの総務課長に あたる方がえま実施してしまったえそれに ついてはあの県からあの公式な見解ですと かえ知事のまえどう言うんでしょうかえ 今回パラに当たるかどうかっていうのはえ 公務災害認定の申請がご遺族から出なけれ ばあの分からないと思いますけれどもえ 注意ですとか痛む気持ちですとかえまえ 業務上のことであればえなおさらえそう いったことがあの今までの会見の中でもえ これまでのやり取りの中でも出てこなかっ たっていうのはえすごく残念に思います 改めてえその総務課長の え死亡されたっていうことについて知事が 今お気持ちえちいですとかえもしあれば 教えてくださいえっとそこはですねま やはりあの 当該の方のやはりあの個人情報に関する ことになりますので あのなんて言うんですかねなかなかそこを こうあの答えするっていうことがやっぱり 私の知事と市の立場はあくまで行政のこう あの中の1位なのでまお答えできないって いうのが正直なとここれまでのスタンス でしたしま今もそういった意味では同じ スタンスになってしまうんですねなそこは あのやはりあの個人情報に関することに なりますのであのお答えできないっていう 面は あのなんてですかねあのご理解いただき たいなという風に思ってますね はいすませんえ今今の時点ではあの知事後 維新はあのパワハラに当たらないえまえ 勤務時間のえ釣果であるとかえま慣れない 業務にえついていらっしゃったかに思うん ですけれどもパには当たらないというを 考えなんでしょうか えっとパレドの件についてはですね あのえっとスポーツ担当部局を中心に えっと 懸命にあのパレードの業務それから共産金 の集めというものをやっていただいてまし たんであのそこはあの担当部局の方にま あのしっかり頑張っていただいたという ことだと思いますなのであのそこは しっかり業務をしていただく中でま確かに あのパレードは大変あの短期間で あの業務の 仕事だったと思いますのでまそこで いろんなこう負荷がかかったということは あるかなと思ってますけどもまこれは あの今後まどういった状況だったのかって いうのは あの条委員会になり第3者委員会にもあの 議論がされていくもんだという風には考え ていますね はい最後の地のことまん中に職員に対する あの感謝のというお言葉がありましたそう ですねはいえこの総務課長に対するもし あの感謝の気持ちですとか員の気持ちが あの今今あのお心におわりであればえ教え てくださいあ分かりました あの総務課長の方のあの状況については えっと先ほども申し上げました通りあのま 個人情報に関することですのであの詳細に ついてはあのお答えできないというのが あの正直な実情ですただあのこのパレード に関してあの本当にあの短期間でえかつ まあ2つの会場でえ実施するっていう前例 のないあのやり方もあった中でま大変あの ご尽力いただいたっていうことそして結果 としてあのパレードが成功に終わったと いうことはあの県民の皆さんに本当にあの とあの力を与えていただいたんでそこにご 尽力いただいたっていうことは心からあの 私自身もあの感謝を申し上げたいなという 風に思ってます はいありがとうござい ます読新聞の北川 です先ほどのちょっと毎日新聞さんの冒頭 の質問とあんあのこれまであの公通報など 調査が続いているので事はあの説明個別の 案件については説明できないという風にえ おっしゃっていたと思うんですけどもその 時説今回もまだ条委員会がありますし調査 自体は公益も続いてると思いますなぜこの タイミングでのま説明になったのかという ところをお伺いできたらと思いますうん あのこの間冒頭にも述べました通りあの 内部調査であったりま公益通報されてると いうことから私自身があの文書に対する 見解をあの述べるっていうことがあまあ 意味できなかったとしなかったということ がありましたそれはあの当時の判断として はあの調査がやってる中であの色々考えた 中であのそこは調査中であるのでま あの全体の説明は個別のことは差し換え うんさしていただくという判断をしてきた ことはもう過去のこととして事実ですま それが良かったのかどうかっていうのはま 先ほど毎日新聞さんの え問いにもあったようにまこれからそれを 振り返ってま反省すべきところが反省し なきゃいけないかなという風に思ってます でま今日説明させていただくに至ったのは まやはりあの議会の方で条委員会がま設置 されるということになりましたあの百条 委員会の設置という中でま議会の中でその 今回の文書というものがまある意味まあの 表としてこう え大空されてえっと議論していくという ことになったっていうことが1点あります まそれとやはりあのこの間もメディアの皆 さんもま県民の皆さんもやはり知事の自身 の見解や思いをありは述べることが大事な んじゃないかっていうことをあの指摘も いただいてましたしま私自身もまこの間は え調査中ということでなかなか説明する こと がなんか判断としてまできなかったって いうのがありますけども やはりこのタイミングでまあのきちっとえ 全体のところをまあの説明させていたくっ ていうことがあの必要かなという風にま 判断させてもらいましたはいでま調査に 影響するかもしれない部分もあるけども 知事としてはこのタイミングでやはり県民 の皆さんにお伝えした方がいいという風に 思いの方が語れたというそうことですかね あの県民の皆さんの中にもいろんな報道と か議会の議論等を受ける中でまあの斎藤 知事に対するやっぱりこう心配とかあの 県制へのこう 大丈夫なのかというあの思いを持ちの方も やっぱりおられると思うのでまそこは やっぱり私もいろんなところから知事自身 のやっぱり声をあの聞きたいというあの メッセージもや助言なども頂いたことも ありますしまそういった意味であの タイミングが今 がベストなのかっていうのはま後で 振り返ってみないと分からないかもしん ないですけどま私としてはあの今の タイミングでま今日ですねまさしていた くっていうことがま今自分ができる選択肢 としてまベターベストじゃないかなって いうに判断してまこの間もすごくま正直 この数日は悩んだんですけどまあのだけど やっぱり今日やりやるということをまあり 昨日最終的に判断をしてま今日の会見に 至ったというのが重いですねはい ありがとうございますとそのこの文書の 問題のことでちょっと個別に何件か伺い たいんですけど もまずえ同等品の部分に関してなんですが あの知事あのアイアンセットなどこのま 事実はレ3については全てないという風な 話だったんですけどもえ市川町も含めて 全てにおいてアイアンとかパターとか知事 自身がま受け取った事実はないという認識 でよろしだったでしょうそうですねあの 私自身は受け取ってないですあのどこ行っ たかなここれがちょちょっとあれですけど あの知事室に置いてるアイアンなんですね ちょちょっと紙で汚くて申し訳ないです けどあの皆さんよくあの大雪室に行かれた 時にあのここにあるの見たことあると思い ますけどあの要は鉄の塊のえっと仕掛かり 品ですねそれとまそのアイアンの出口とし てのこう試作品のこのセットが知事室に 置いてあるんでこれこれのことですので 何か私が20万円相当のセットを個人的に もらったっていうこととかパターとかあの 小さなアイアンをもらったっていうことは ないですね はい分かりましたありがとうございます あと事前運動についてなんで の選挙にしの法行為というとでえ事前運動 を投票以来などしたことはないということ もえいいということもう文章に書かれてる 全てにおいて違うという認識で良かった でしょう何番のやつですすいませんえっと 2番ですね先生の次のはい知事選挙あでは 3年の7月のやつですねはいあの えっと知事選挙に関してあの名前が出て おられる職員の方に投票依頼などの事前 運動などを私から依頼したってことはない ですね はいで知事から依頼もしてないし向こう からそのしましょうかということもないと いうことでいいですかあないですはいはい わかりましたとすいませ ん点 よいしょ政治資金パーティーの部分なん ですけどもここについてももうあの先ほど の答弁ではあの全てえっと違うという風な 話だったんですけども書いてあること自体 あのパーティー権をもう大量購入させたと かそういう事実はないという風な認識で 良かったですかえっとここはですねあの パーティー権パーティーをえっと7月30 日に開いたということはあの事実であり ますでその際に あの えっと山知事の方にま特別職ということで あのもありますのであの対応をまあ1させ ていただいてたというところになりますな のであのその後こうパーティー権をどの ようにこうやってたかっていうことも含め てあの一任させていただいたのでま少なく とも言えるのはあのこういった経済団体に 何かしらの圧力をかけてえ大量購入する ようにしたっていうこと私は指示をした こというはないです ね分かりましたありがとうございますに あの優勝パレードの部分であの知事ご自身 がえっと今回ま優勝パレードのクラウド ファンディングも含めてなかなか集まら ない部分はあったと思うんですけどもその 中であの書かれてる職員さんではなくその 部長も含めてそういった圧力というかあの なんで集まってないんやみたいな話で 厳しく咎めたこととかもなかったんですか ね えっとあの経過経過でクラウド ファンディング とかえっと共産金の集まり状況を報告する ことがあることあったと認識してますで そんな中でましっかりあの共産金集めを 頑張らなきゃいけないよねとかあと クラウドファンディングをこう集めるため にいろんなPRをしなきゃいけないよねっ ていうことを協議の中であの指示とかま 共有をしたということはありますけども何 かこう強い圧力をかけたりとかそういった ことはないという風に思ってます分かり ましたありがとうございますとごめん なさいもう1点だけあの県議会の方が1 週間前にえっと終わって100条委員会の 設置までになったと思うんですけども知事 としてま今回の議会を振り返った時にどの ような議会になったなという風な印象です かまあのえ今回の県議会はあの政策の議論 もありましたけどもまやはりあの今回の 文書問題に関するえ議論が中心だったかな と思ってますまこれはあの 本来 あの えっと牽制を巡る えっと政策課題がやっぱ多い中でまそこが なかなかできなかったという思いを持た れる議員の先生方も少なからずおられると 思うのでまそこはあのこのようなそのよう な状況になったっていうことは申し訳ない なという風に思ってます ねありがとうございました 神戸新聞のキムですえっと文書の具体の 内容でえっと7番のパワーハラスメントの 件先ほどそのえ高校博物館の件でかなり 詳細にこご説明があったかと思うんです けれども先ほどCがおっしゃったその 車止めをどけといかないといけないんじゃ ないかっていうようなそういう文言で丁寧 に説明したらそんなにま職員さんも移植は しないかなと思うんですけどえっと実際 その時かなり強い調子で言ったのかである とか改めてそれはパワハラに当たらないと 認識されているのかという見解を伺います そうですねあの時は先ほど申し上げた通り あのかなりタイミングがギリギリになって ましたでまやはり東有馬館内のえ首長さん とか県議会議員の皆様をあの待たせること になるのでまやはりあの にあの行くっていうことが大事だと思って たんですけどまあの先ほど申し上げた通り あの2人の職員があまあの前のところで 入り口の近くでこう待ってたのでまこう 行くもんだと思ってた突然止まっちゃった んでで あの車止めがあのなんで止まったのかて いうと車止めが置かれてますということ なったんでま状況確認する時間もないな中 でま車降りてバーっと急いでいったという ことですけどまやはり あのま重要な会議のいわゆる路地的なもの というものはあの職員にとっても大変大事 な業務だと思ってますのでま重要な会議に おけるロジスティックっていうのは本当に 大事だからまそこをしっかりするために 円滑の同線の過去を測るべきだったんじゃ ないかっていう思いであのよくより良い こうオペレーションをして欲しいと思いで あの注意をしたというとこですまあの 厳しくあのあの注意したということはあ ありますけどもまあの私たちはあくまでま あの業務上必要なところで あの指示指導をさせていただいたという風 に えと考えていますねはいあえ業務上必要な ものだったので特にパワハラには当たら ないという認識は変わらないということで えっとハラスメントかどうかっていうご 指摘はあの私自身というよりも例えば第3 者とかがま評価されるものだとは思います 私としてはあのま厳しく指導したという ことはありますけどもま基本的な業務の上 必要なあ範囲内での指導だったということ なのでまあのハラスメントに該当するって いう認識はないという風に考えてますね 実際その時に厳しく指導された職員さんに は何かその後お話をされたりはしましたか あそうですねあのその後 おもちろんあの業務のところで え2人の幹部についてはもうこの部ずっと あの接触はあの業務のやり取りは当然して ますはい特に言いすぎてごめんみたいな 謝罪とかそんなのは特にする必要はま あのちょっと記憶がないですけどま前回の オペレーション含めてまあのしっかりえ コミュニケーション測りながらあの注意し てやっていこうという趣旨のことは言った ことは記憶してると思ってますはいはいで あの先ほど知事のご説明にもあった通り やっぱりあの他の方待たせないように 心がけてらっしゃるということで他にも あのWebメディアの報道で15分前に 必ず現地に到着するように厳しく言われる 遅れたら厳しく出席されるというような 報道もあったかと思うんですけどその辺り はえっとそういう事実があるのかというの が1点とあと今回これがパワハラではない かという指摘があったことを受けて知事ご 自身はご対応を何か変えられたとかいう ことはありますかうんあの15分前の話 っていうのが具体的にどの状況かっていう のが私もよくわからないのであの明確にお 答えするってことがなかなか難しいんです けども少なくともその15分前に到着し なきゃ絶対に行けないとかそれをしないと 例えば出席するっていうことはないですね 実際に あの私の場合ま公務がかなりこう詰まって ところもあるのであの正直言うとその15 分前に到着っていうのはなかなか難しいっ ていうのが大きいところですから あのま5分前とか数分前とか大体ギリギリ で到着するのが常になってしまってまこれ はあの えっと道路事情とかいろんな事情があるん ですけどもまそういったところが事実です んであの15分前に到着しないとなんか すごく起こるとかっていうことはないです ねはい はいあありがとうございます はい売りテレビの上野ですよろしくお願い しますあのまさに今ご発言があったように ハラスメント行為についてはあの客観的に 評価されるべきものだという認識で いらっしゃるということでしたけどもま 今回のこの告発分のま大部分は ハラスメント行為パワハラについてのあの 内容だったかと思うんですけどもその第3 者の調査でハラスメントに当たるとなった 場合にこの元県民局長の処分だったりとか あの変更の可能性というかお考えはそのさ れた場合はどのようにお考えです かはいえっと今回のえっと文章については えっと7つの項目が主にあってえそこで ハラスメント行為っていうのは最後の項目 が中心になってると思いますでそれ以外は 増品のやつとかなのでこれが大部分かどう かっていうのはちょっと私としては あのど評価していいかということは正直 ちょっと分からないというところあります けども項目の数で言いますとま1つという ことにはなってると思いますで今後あのま この行為含めてえ評価が伴うこ柄ですから まこれから第3者委員会などでえ評価をし ていくという形になると思いますでまどう いう評価されるかっていうことがあります のでま現時点今の段階で えそれがどうだったからどうするかって いうのはなかなかあの答えづらいという ところありますし あの私としてはあの懲戒処分については現 時点ではあの適切だと思ってますのでま まずは今そういう認識ですねはいはい あNHKの田と申しますすいません3点 ほど伺わせてくださいとまず1つ目あの 先ほど知事のコメントのえ終盤の方にま 反省すべき点はましっかり反省するという 言葉があったと思うんですけどもまそれは 具体的にこう何を反省するという風にお 考えなのでしょうかそれこそあの6月議会 の開会日にはですねま職員と コミュニケーションを3に取るということ をま強調されていたと思うんですけどもま 職員とのま向き合うなのかまそれとも 先ほどコメントもあったま職に対する感謝 の気持ちが足らなかったっていうところ何 についてこう反省すべきという風に考え てらっしゃるんでしょうかそうですねあの ま最後に申し上げたところの繰り返しに なってしまうかもしれないですけどま やはりあの知事に約3年前に就任してま コロナ対策もそうですけどやっぱりあの この間の牽制を取り巻く課題とかやっぱ 新しい牽制を作っていきたいという思いで これはま前の選挙であのま約85万票と いう本当に大きな県民の皆さんのご付託を 受けたので私自身もやっぱりしっかり仕事 をしていくとそしてより良い牽制より良い あの組織に変えていきたいという強い思い があったんでまこの3年間あのま自分に 懸命にさせていただいたというところです まそんな中であの業務上必要な指導をま あの職員の皆さんに厳しくさしていただく ということがありましたがまそれはあの 牽制をより良いものにしていきたいていう ことがベースにあるということだと考えて ますただやはりあの職員の皆さんも本当に あの頑張っていただいてますのであの最近 本当にあの防災のシンポジウムとかまあの 先ほどのパレードもそうですけどあの万博 の姫路でのイベントとか本当にみんな 手作りで一生懸命やってくれてあの 素晴らしいもの ができてるんですよねだそこをやっぱり みんなが頑張ってくれてま万博の フィールドパビリオンとかもま最初は みんなどうしたらいいのかって分からない 中で僕も懸命にこうこうだこうだっていう 形でまあのま自分なりのあの頑張りながら ですねやってきた中でようやく皆さんと 思いが共でてあのまいいものができてき たっていうことが本当に最近よく分かった し実感しますんでまそこはあの職員の皆 さんがこれからも一緒に働いてきますから それあのよりやっぱ感謝の気持ちを持って いくということとやっぱりもっとその職員 の皆さんを信じてあの仕事をしていくって いうスタンスが あの必要かなという風に思ってます はい分かりましたすいませんあの2点目な んですけどもま今日あの初めてま知事の口 からま今回の文書に関するこご説明がされ てると思うんですけどもま改めてあるん ですけどもまそもそもこのま文書問題で あえておやせていただきますけどもこの 問題がこなぜ起きたのかでま再びまこう いったことが起きないまそれこそま県民の 方々もま心配されてるとこもあると思うん ですけどもまこういった問題がまあ2度と こう起きないためにはですねまどういった ことがこう必要なのかっていう風にちとし ては考えてらっしゃいます かまあの この問題がなぜ起きたかっていうのは今 現在進行系であるので正直私も こうま今の時点でなぜこうなったかって いうのはやっぱり明確にあの言えない ところもありますけどもまやはり まあなんて言うんですかね えっとま この間13年え 全身前連で仕事してきた中でま私の思いの 中でま一生懸命やってきたんですけどま そこであの職員の皆さんとのまあの感謝で あったりとかもっとこう信頼を置いて任せ て大いにやってほしいっていう風な形の やっぱりこうコミュニケーションですね 大きな意味でのコミュニケーションって いうものがあの不足してたということも あるのかなと思ってますんでまそこは やっぱり県庁っていうものは知事だけで 仕事をするところではないですから やっぱり原職員の皆さんこれあの本庁だけ じゃなくて えっと出先の皆さんも含めて全ての皆さん が頑張っていただいてるのでまそこを一緒 にやっていくっていう思いをよりあの しっかりあの私自身が抱いて えやっていくとま知事のまあま自らを やっぱりあの変えていくということが大事 かなと思ってますね はいすいません最後一てあのそれこそ先日 議会の方ではま条委員会の第1回目の会合 が開かれましたでまその中でえっとま今後 まさらに議論が深められていくと思うん ですけどもま地位としてはま仮にこう上位 の方からま証人として出席を求められた 場合はまそれに応じるのかそれともまどう なのかっていうところとまどういったこと をこう地の口から説明したいという風に 考えられてるんでしょうかえっとまこれ から百条委員会が具体的なスケジュール 含めて決まっていくと思いますのでえっと 条委員会から あのえっと出席するようにという あのあれ偉大というかあれがあった場合に はもちろん出席するつもりでい ますりましたありがとうございますうん 神戸新聞前川ですよろしくお願いします えと7項目についてま1点ずつちょっと 説明お聞きしたいんですけどもまずあの5 月の会見でも聞かさせていただいたんです けれどもまミクリアさんと河太さんの会員 ということについてまこの震災30年を 迎える中でえまこのお2人震災の スペシャリストであるお2人をま解任さ れるということについてはどういう意図が あったのかっていうのをお伺えしてもいい ですかえっと気候の人事になりますので あの基本的なところはあのま人気がどう あるのかそれからえっと県全体のおそらく こう外格団体等のあの年齢のこう65歳 以上とかそういったところがあのあること など踏まえてあの片山副知事と相談し ながら あの人事配置については判断してきたと いうことですので あのそんな中であの川田先生等については あのそういった人事の対応をさせて いただいてますんで何かその指的に何かと いうのはないんじゃないかなと思ってます しもちろん今でもえ両先生にはいろんな形 であの震災の100年本とかまあのそう いったところのご協力それからあの ウクライナの支援の検討会での対応も いただいたかなとかあのいろんな場面で あのサポートを助言いただきたりしてます のでまそこはあのしっかりこれからもやっ ていきたいなと思ってますぱその震災30 年を迎える前にこの2人をあの切られ るってところにすごくなんか違和感という かですねそのま発信手としてはすごく モチベーションも下がるでしょうしえ影響 力としても下がるかなと思うんですけども この辺りがその65歳だからというところ はちょっと弱いかなと思うんですけども そこは あのなんて言うのかな えっとどういう形であの震災30年って いうところに立っていただくかどういう形 で達さていいかっていうことあの中身の 問題が大事だと思いますので あの人事については全体的を判断させて いただきながらあの そういう対応させていただきましたけどま あのこれからも30年に向けて あのお2人とも素晴らしい実績やご経験が ある方ですから あの引き続きあの牽制の理解と30年事業 に対するやっぱ思いをまこの間のあの えっと30年事業の金行オフでも川田先生 も来ていただいてましたからまそういった 意味でのあのあの連携や一緒にやってい くっていうことは変わらないと思いますの でまそこが大事かなと思ってますね はいそのお2人とぶつかられたりとか意見 がそういしたということは特にないあそう いうのはないですねはいでと2点目の方の えっと知事選挙に際しての違法行為という ところで今の会見事体は知事自身のご認識 をお話しいただいてると思うんですけども 今日はその職員さんとかにも聞き取りをし た上での説明になるんでしょうかその えっと今日の説明はあくまで私のあの認識 としての説明になりますねはいその依頼 知事自身が職員さんに依頼したことはない というご認識ということですそうですはい その曰としてその職員さんがやっていたか もしれないってところに関してはま知事 地震としては関与してないよというところ えっと知事選挙に関して私から投票依頼 など事前運動をしたってことは依頼をし たってことはありませんはいえっと えパーティー権のところなんですけども えこれ一応片山副知事にあの基本的には任 をされ一任をされておられたというところ なんですけども今回こういうその政治 パーティ政治資金パーティーを巡る疑惑ま 今特にその政治家に対してはその詳しい 説明責任みたいなのが求められてるとは 思うんですけども片山さんからこの経緯 説明を聞いたりまえ疑惑についてこれどう なってんのっていう問い合わせ時代はされ てるんでしょうか えっとま あの少なくともあのパーティー権の関係に 関してあの私があのこういった指摘され てるような形で圧力をかけてやるっていう 風な指示はしてはいないですねあとはあの 片山副知事の方があのま特別職っていう こともありましてえパーティーのあのあの 開催等に関してあの対応を一にしてきたと いうことはありますけどもあのまそれは あの家庭の中でまこういう風な状況ですと かまここで開催するっていう報告は随時 あったということは事実ですけどもはい その片山副知事ま実質的な実行者は片山副 知事とありますけどもそのこういう症候会 に対して圧力をかけたかどうかっことは 確認されてないということえっとそこは あの片山福地もあの適宜適切に対応してき てるという風にあの私は理解してますし はいこの辺りその知事の政治家としての パーティーだと思うので知事のその説明と かに関わってくるかと思うんですけどそこ を片山副知事に一任していたっていう ところではなかなか説明としては足りない のかなと思うんですけどこういう疑惑が 上がっている中でですねまそのあったのか なかったのかってことに対してま知事は あの指示はしてないとそうですねはいで あの結果的にあの経済団体の方があの購入 をいただいてま参加いただいたということ がま出て出てるということですねはい今後 聞き取られる可能性ってのはあるん でしょうかその政治家としてのえっとまあ 今回これが100条委員会とかになってき ますのでえっと直接こうお やり取りするのがいいのかっていうところ もあるんでままずはあの私の立場として えまそのような指示をしたことがないと いうことをまず述べさせていただくのが 大事かなという風には あ考えてますねあとそのまパワ ハラスメントのところでですね厳しい言葉 で出席されたという風にあのお話されてた と思うんですけどもその厳しい言葉という のは知ご記されてる内でどのような言葉を かけたかっていうの覚えてらっしゃいます かえっとちょっと詳細は正直もう記憶して ないんですけどまやっぱりあのギリギリの タイミングで突然公用者が停車してどどう したんだろうと思ったら看板が置いてあっ たんでであちょっと急いで行かないといけ ないっていう中で向こうの方で職員さんが 待ってたんで当然僕はあのそこまで行く ものと思ってた突然止まったんでまそれは あのしっかり看板を移すとかあの本当に 円滑な あのま看板けるとかあのそういうのした方 がいいんじゃないのっていうのはあの 厳しく指摘したということはありますね はい職員さん2人に対してということそう ですねはいとえっとまその机を叩いたこと がないというところとかですねいくつか そのこの文書に記載されてるところは事実 関係がないということだったかと思うん ですけどもその今後第3者委員会とかです ね条員でま今知事が述べられていること 事実ではないよという風におっしゃって いただいたようなところがですねま条位と か第3試位でその異なる認定が出た場合な んですけどもその点についてはその政治 責任とかにもかかってくる可能性あるかと 思うんですけどどうでしょううんとまあ なんていうか事実認定とそれがパワハラに 当たるかどうかっていう問題とかま評価が 伴う事柄なのでまそれはま第3試委員会と かでま評価されていくということだと思い ますけどま私としては今の時点では やっぱりこう業務上必要な指示指導をやっ てきたということであのハラスメントに 該当する認識 はないということですからまあ今はそう いう状況ですねあのま事実まそのファとか 評価の問題があるかと思うんですけど事実 認定についてはま関係が真こから反対の 事実が出てくる可能性っていうのはなくも ないかと思うんですけど うんま えっとそういった事実があの自分の中で えっと記憶がないのであのこのような事実 はないっていうに言わしていただいてるん でまそこに今は あそういうかあのまもう全くそういっこと をやった記憶がないのであのそれが正直な ところですねはいあと最後に言ってそのま 円滑二業を進めるたびに厳しく指跡する こともあったという風なこともおっしゃっ てたかと思うんですけどもまその組織の トップとしてですね人を動かす時ってま いろんな対応の仕方があるかと思うんです けどもそのま厳しく跡するという対応がま こういう事態が本当に必要なのかどう かっていうことあるかと思うんですけども その辺りその知事ま今反省という言葉も ありましたけどもその辺り今どう考え てらっしゃるのかっていうのをお伺いさせ てくださいそうですねあのま強い思いで あの牽制をやっぱりより良くしたいえ牽制 をやっぱりこう改革したいという思いで あのこの間やらしていただいてますま そんな中であのやはり業務上必要な指導を ですねま厳しくさせていただくということ はありましたけどもまそこはあの県制より 良いものにしていくっていう思いでやって きたというとこですまこれはあのやはり あの組織のトップにいる立場としてあの そういった組織マネージメントの一環から あの業務上必要だということであのこの間 やらしていただいてますまあのま今後より こう職員の皆さんへの感謝の気持ちそして 職員に皆さんにあのお任せしてやっていく ことがまあ大事だと思いますしあの最近 先ほど申し上げた通り [音楽] あのすごく皆さんあの一生懸命やって いただいてますんであのこれからもまそう いった思いを持ってあのやっていきたいな と思ってます はい関西テレビの大野と申しますえ何点か 質問させてくださいまずあのま百条委員会 が今後進んでいけばま斎藤知事の出頭証言 求められることもあるかと思いますで内容 に関してもま告発文についてですので まさに今日あの知事がおっしゃったような 内容についての質問が来ると思いますそう いう機会がえあると見込まれる中でなぜ 今日のタイミングでえこうした機会を設け たのか伺いたいですうんはいありがとう ございますあの ちょっと先ほど申し上げたのと繰り返しに なるかもしれないですけどまこれまでは あの内部調査や調査公益通報をまやって るっていうことなのでえ個別のあの文書の 内容について え個別に説明することは私自身も控えてき ましたしまそれをする機会がなかったと いうとこですでま一で今回条委員会が設置 されるということになりましてあの文書 自体がまある意味議会の方でもあの審議の ま対象になったということであのまある種 公のものになってきたというものになり ますまなのであのということとそれから やはりあの先ほども申し上げましたけどま あの県民の皆さんとかあとはメディアの皆 さんもやはり知事自身からやっぱ心配を すごくいだいてる方がたくさんおられます ので知事自身からやっぱりこう思いそして ま考え方ですねまここをきちっと伝えて ほしいという声も高まってるってことも 事実ありますでそれを踏まえてやっぱり 私自身もまこの今のタイミングでえ説明を させていただきたいという風に判断しまし た上委員会で呼ばれる前にもうできるだけ 早くご自身の言葉で話したかったという ことですかえっと呼ばれる前というよりも まあの条委員会が設置されたのでま あのこのタイミングで1度全体の説明を あの13日の議会の時もあの含めてあの メディアの皆さんからも知事の口で1度 説明することが必要なんじゃないです かっていう思いも頂いててま私はその時に まちょっと悩んではいたんですけど まやっぱり自分自身の言葉で全体を やっぱりこう説明させていたくっていう ことはいつか必要かなと思ってましてま そこでできるだけ早く考えたいということ でしたまこれがまテレ会見の今という風に なってまそこでさしていただいたという風 にでまこのタイミングがいいのか悪いのか それともベターなのかベストなのか ちょっと分からないですけど私とは やっぱりの皆さんにやっぱりあの自分自身 からきちっと直接あの伝えさせていただ くっていう機会もあの1つの説明責任かと 思うのであの今日のタイミングでえやる といことを判断させていただいたというの が率直な感じですねはいありがとうござい ますすいませんそれに関連してま個別の 告発文の疑惑について個別のことではなく ま全項目についてえ見解をお話しされたの はなぜでしょうかえっとま全体のタイトル が斎藤知事に関することということになっ ててまやはりあの県制の 政策や私自身のそのえ政治資金に関する ことなどもま全てが私のことにやっぱり 関することになるのでまここはあのどれか のパーツだけというよりもま全体を通じて 私の 見解を述べさせて いただくことがあの大事かなという風に 判断しましたはい確かにあのま13日の条 委員会設置後のえ囲み取材でえ私も印象 残っていたのがその自分の言葉で説明する 機会を設けたいと知事がおっしゃったこと でしたそのまご自身の言葉というようにこ こだわった えことかと思いますがまこれまであの 様々な知事の定例会見でま個別の質問に 関してはこう記者から質問が来たら答えて くださってたこともありましたがやはり その時はこう自分の言葉では答えづらかっ たっていうこともあったんですか うんまあの当時はま調査中だったりうま 攻撃通報の手続きなどをしてる時でしたん であのまそもそもがなかなか答えづらいと いうとこががありましたねただま今は 先ほど申し上げた通り私自身が文章全体に ついてやはり県民の皆さんにやっ直接お 伝えすることが大事だということで全体を 通じてやらせていただいたというとこです ねありがとうござい ます神戸新聞のキです先ほど政治資金 パーティーのパーティー意見の質問があっ たのでちょっとそれに重ねて確認なんです けれどもえっとその片山福知地に一任され ていてまあの適切にしていただいして もらったと理解しているというようなお 解答かだったかと思うんですけどこれあの 県の人事科の内部調査ではもちろん片山副 知事に事実関係を調査して何かしらの回答 が得られてるんですよ ね えっと多分そうだと思いますね あのここの書き方がえっとま片山福知に 関することになるのであのおそらく県の あの調査の対象になってると思いますえ その内部調査のえっと誰に聞き取って各 文書の事実関係がどういう結果になっ たっていうのは知事はえっと把握してない ということなんですかえっとあの会処分に 関する判断の時に略はあのもちろん報告を 受けてえ4つかなの懲戒処分に該当する 事案があるということの報告を受けてます まそれに基づいて あのしたということですのであの概略は 確か説明は受けてるとは思いますけどはい えっと片山福知事がそのパーティー権関係 でそのどこかに圧力をかけていたという ならちょっと概略では当然上がってくると いうか些細な問題ではないかな うんいやあのおそらく片山福士に ヒアリングされた結果あのえっと経済指摘 されてる経済会に対してこういった圧力を あのかけたことはないという確認を取っ たっていう報告は間違いなく受けてると 思いますのでなのであのあここは事実とは 違うんだなという風にあの 認定したという報告は間違いなく受けてる と思いますね今日はあの私自身がまこれ から私としてもあの指示したことはないと いうことを申し上げさせていただいてます ですいませ今のに関連してあの条委員会 先週第1回が開かれましてでその際にその 人事科の内部調査の資料などを開示する ように県側に求めていきたいというような え意見が出ていましたで前端でその議会 運営委員会でも同じようにそのをの開示を 求めたところ人事家からは開示できないと 回答があったということだったんです けれどもえっと条委員会で開示請求があっ たらもちろんそれは人時の調査の内容と いうのは明らかにされるでしょうか基本的 にはそうだと思いますねあのここは百条 委員会側のま調査権の中でどういった資料 をやっぱ提出するということまで及ぶの かっていうまあの判断の中でで我々として もそこにあのなんていうか な適宜対応していくということなのでもし そこでやっぱりその内部調査の資料をあの 提出するっていう必要性が出ればそこは 対応するということになるんじゃないかな と思ってますですいません反対にその議会 運営委会の請求では開示されなかったのは 何かどういう理由なんでしょうかそこは私 は承知してないですねはいうん分かりまし たありがとうござい ます うん読売新聞の北川ですえと文章のことで 1点伺いしたいんですけどもっとこれまで あの3月27日の時に知事はあの事実無根 嘘800という風な表現を使われていてえ 先日の会見の際にま生き過ぎた点があった という風なごご説明もあったと思うんです けども今回改めてこの7の項目について あの知事ご自身の言葉でお話しされて否定 されたと思うんですけどもこの文章を 改めて今知事が思うこの文書について思う ことを知の言葉でお伺いできたらと思い ますそうですね あの全体に対する文書の評価っていうもの を今私がすべきかどうかっていうのは ちょっとあの正直分からないということ ありますただあの今日も申し上げた通り ま1つ1つのパーツの中でここは事実とは 違うっていうことをま今回申し上げさせて いただいたということかなと思いますその 人事川が出していた確信的部分が事実じゃ ないという風な調査結果が出てたと思うん ですけどもそれと同じ認識というご理解で よろしいですかそうですねまあの私自身の してはちょちょっとこう繰り返しになり ますけどま1つ1つのパーツに対する見解 で今の 1個1個のテーマについてあの事実と 異なるということがあの説明させて いただいてますはい体としての評価はま これから条委員会や第3者委員会であの そのあたりの評価はまされたりあとは広益 通報の中でもあのされるという風に認識し てますね はい分かりましたありがとうございます ありがとうございますえ毎聞ですえ地の今 のお言葉の中にあのま文書そのものえ もしくはあの八原に関してええ オペレーションであるとかあの マネージメントであるとか コミュニケーションというお言葉が出き ますあの地位のあの地位の職務に対する あの規範の思いもあると思いますしあとは あのえマネージメントしていく上でまさに えオペレーションは必要であるとも思い ますでその上でコミュニケーションが足し ていたところも終わりだと反省されている のかとえお聞しましたその上であの職員の 方を信じてえ信頼して任せるえそれも感謝 の気持ちを持ってというお言葉もあったん ですけれどもこれからあのこの文書に 関わらず今までの3年間振り替えられてえ をどのようにあのえ変えていかれるえその 牽制を推進するためにえ職員の方を信頼し てもしくはあの人事評価でこういった点に 気をつけてえどういう風に変えられるそれ とあの今回のえ3文章を通じてあの7つの 疑問に答えるためにええ1つ1つ振り替え られたかと思うんですけれどもご自身反省 されるところがあってもし えこれからあの えまご自身にえ第3者委員会であるとか えそうですね第3者機関であるとか条委員 会であのある一定のこうえ見解もしくは えその事実認定がされたとしたらこれは 家庭の話になってしまいますけれども今 振り返られたところでご自身にえ反省す べきところはもしくは政治責任として反省 すべきところがあるならばえどのように あのご自身をえ理していくえっていうのが あれば教えてくださいはいありがとう ございますまあの大きな方向性としては やはり3年前の知事選挙で多くの県民の皆 さんからご付託をいただきましたやはり え県制をやはり新しい時代に合わせて 新しい牽制を追求していくっていうことが あの 大きなま私自身がそこを目指したいという ことを申し上げたのでまそれが私に対する ま責務だと思ってますでそれをやっぱこれ からもやっていくということはやっぱり 大事だと思ってましてまそれは あのこれからも緩がない方向ですねやっぱ より良い牽制をやっぱりしていくという それは政策もそうですしま職員の皆さんと 共にやっていくフード作りっていのも大事 だと思いますでこれは全てやはりあの県民 の皆さんのやっぱり幸せな暮らしであっ たりえ子供たち含めた次世代の未来のため にやっていくっていうのが私の大きな責務 ですのでまこれをまこれからもしっかり やっていくという強い思いはあの全く由来 ではいませんでそのためにどうすればいい かっていうことをやっぱり今回の文書問題 だったりま今回の文書問題を受けた自らの 3年間を振り返ってやっぱり新身に反省す べきところは反省してま改めていくという ことが本当に大事かなという風に思って ますそれは先ほどおっしゃっていただいた ま職員を信じてあの仕事を任せたり感謝す べきところはもっと感謝していくという ことでそれは あの大事だと思いますんでまそれを しっかりやっていくっていうことが私の 大きな責任だと思うので [音楽] あのそういう風にしていきたいそれが県民 の皆さんに対するやっぱり牽制があの もっと前に進んでいくという風にすること が大事なポイントかなと思ってますはい それをやっていくのが私のあの 強い思いですねはい え今今の時点であの責任を捉えるですとか あのま政治的な判断になると思うんです けどもえその考えはないということで よろしいあのえありがとうございますま やはり3年前の地選挙で多くな大きな負託 を受けてそれはやはり牽制をま改革して より良い政治行政をしてほしいという思い ですからその思いをやっぱり なんていうか あの貫いていくというかそれをやっていく ためにましっかり仕事をしていくっていう のが私の責責任だと思っています はいありがとうござい ますあ共同通信の大と申しますまませあの このこれまでのお話でその文書に書かれて いることはま基本的に全てあの比例をされ て特にそのパワハラに関しても記憶がない ということでしたがその位が開かれた上で もその文書の内容を裏付けるような新たな 事実とかそういった証言っていうのはまり 出てくるとは知としては考えられていない ということでしょうかえっとそこは ちょっと私としては分からないという ところですねあのただあの先ほど説明させ ていただいた通りあのあの1つ1つの ところで私自身は事実と異なることがあ 私自身が当事者としてあのあるのでまそこ を今日説明させていただいたというのが 今日の会見ですねはいその場でままま家庭 の話ですけど出てきた上でまそれを評価 するのはま第3者になってくるということ ですよねそうですねあのまちょっと 繰り返しになりますけどまやっぱりより 良い牽制をしていきたいという強い思いの 中で あの牽制改革や組織風度のまあの組織意識 改革をすく この間ま懸命に仕事をしてきましたんでま そんな中であのやっぱり仕事をしっかり やっていくとそれはあの日々の政策の内容 であったりとかあとはあの会議等の オペレーションの内容とかそれは全て私は 大事な仕事だと思ってますんでそこをより 良くしていくために業務上の必要なあの 指導はさせていただいたということは事実 ですしまそこは厳しくさせていただいたと いうこともありますただそこは私自身が その思いを持ってやらしていただいたと いうことですのでまそこはあの私自身は あのこれまでそういった思いでやってきた ということですねはい たその牽制を前にということをあの強調さ れてますけどこの文書自体もその出した えっとご本人はま剣性をもっとより良くし たいというなんか心配な思いがあって告発 というかあの事実を出したという風な趣旨 でしたけどその同じ検査を進めるという ことで真逆のものが出てきてしまったこと についてはどのように考えられてます かうんまそこはあのなかなかコメントは 難しいかなとは思いますね今日はあの あくまで えっと文書のなんというか項目について 事実じゃないところを述べさせていただい たというところですまその中であの私自身 はえより良い牽制をしていきたいという 思いでえ決意含めて述べさしていただいた というところですね はいうん あ朝新部の高です先の話になるんですけど もえまサイト地先ほどからより良い牽制に したいという風におっしゃってますが来年 夏に予定されてる知事戦には出馬され るっていう考えは現時点ではあるん でしょうかえっとままずは あの日々の え政策課題などをましっかり1日1日仕事 をしていくということが私の大事な責任だ と思いますのでまあ今そこに専念すると いうことだと思います ね読売新聞田ですあの一点だけあの先ほど えっと新聞さんの話でもちょっと出てたと 思うんですけどもうんえっとあれ何やった かなちょあそのまこの間そのいろんなその 指導とか指示が一てその厳しいところも あったっていうところはあの知事も認め てらっしゃいますけどもまその点について 何かその反省するところがあるのかそうで はなくてまこの指導指示についてはま今後 今後も続けていくというかまやも得ないと いう考えなのかその辺をお願いします えっとより良い牽制をやっぱり進めていく という意味でやっぱり仕事のやり方仕事の こ進め方についてあの業務上な必要なあの 指導とか指示をしていくっていうことはま これはあのなんて言かなえっと組織である 以上そこはあのそこのトップであったり そのいろんな階層がありますからそこは やっぱり指示指導っていうものは大事な あのことだと思いますのでそこをなんか こうは必要かなという風には思いますね うんでま一方でやっぱり組織っていうのは トップだけで仕事をするわけじゃなくて やっぱ全体で仕事をするっていうものに なりますからやっぱりそれがよりよくあの 動いていくためにはやっぱ知事だけじゃ なくて職員それぞれが頑張っていただくと いうことが大事だと思いますでこの3年間 で私もこう 色々指示指導させていただいてあの最近で 言います本当にすごく仕事のあの内容で あったりとか あのイベントとかの あのクオリティも含めてすごくあの上がっ より良くなってきたなっていう風にすごく 思いますしそれはより良くなったっていう のは元々良かったんですけど私がこうした いっていう方向性とますごくこう あの神和性が出てきてるというかそれは すごく感じますのであの先ほどちょっと 申し上げたこないだの防災のキックオフ イベントもあれも手作りでやっていただい てああいうあの映画の あの紹介も含めてすごく良かったと思い ますしま万博の姫路のイベントもあのあれ も手作りで頑張ってやっていただいてあの 流れもすごく良かったなと思いますんで あのそこ はすごく思いましたねでそれはやっぱり これからもあの職員の皆さんが頑張って いただいてるのでそこをやっぱりこう えっと信じてあの仕事をみんなでやってい くっていう風に [音楽] あのしていくように私自身もあの心がけて いきたいなとまそれがま私が最初さ兼ねて から言ってるまボトムアップ型というか ですねあの ま牽制になっていく意味で大事かなと思っ てます うんあのま今のお話とまあの最初の方の おっしゃってたそのコミュニケーションの 課題も含めて考えるとまその一定の もちろんその指導とかあの厳しい指示って いうのはま一て必要なのは理解はできるん ですけどもただ一方でこの間のその色々 こういうその指摘が出てよにその厳しい 指導の指導とか指示のあり方にはって やっぱり反省するとこもあったのかなと いう風にも聞こえるんですけどもその辺は いかがですかうんそうですねまこれから第 3者委員会とかあの条委員会でいろんな 議論がされると思いますのでまそこを 踏まえてしっかり反省別すべきところは 反省していくっていうことは大事かなと 思ってますまあのやはり20年ぶりに知事 が交代しましたでやっぱり20年間のこう あの移動知事の時からの仕事のこう進め方 と私は全く違うあの人ですのでそこは やっぱり20年ぶりに知事が変わって組織 っていうものもま私もそうですけど やっぱりこうこのこの知事はどういう考え 方でどういう仕事をしていくんかなって いう思いと私が組織に対して思う思いも ありますしで組織の人からもこの知事は どういう考えでどういう仕事のして仕方を していくのかっていうのはやっぱりすぐに はこう合致しないってのは当然あると思う んですよねだそれがこの3年間でなんとか 私自身もまこういう仕事の仕方をし ましょうよより良くするために頑張って いきましょうよと思いでま指導とか指示を さしていただいてまそれは時には厳しい 指導っていうのありましたけどそこは やっぱりあの 変わり目にもなりますのでま一定のこう あの時間とでやっぱりそこでのこうま なんて言うのかな あの ま行き違いというかそれは仕事の進め方も 含めたあるとは思うんですけどそれがまあ 3年かけてやってきた中でま私としてはま そこの3年っていうのは大事な期間だった かなと思ってますねそれはあの そう思ってますはい はいえっとつまりまそのこの3年間でま 長かった井戸県制からま斎藤牽制に変わっ てやはりそのどうしても最初の3年間で こう行き違いもまあったというところで あのまそれま今回の件をきっかけにま一定 のあのコミュニケーションの問題について も反省をされた上でまその職員さんへの その指導とか指示のあり方もま改めて いこうかなというそういうことですかね そうですねあのやっぱりまこの3年間 さっき言いましたよに長い移動さんの時 からのか本当に転換点だったしまコロナも 結構すごく大変な局面でしたからでかつぱ 人口減少問題とか若者どうするんだって いうもう牽制課題がまったなしの中で 私自身もまあのやっぱり仕事をしっかり やらなきゃっていうプレッシャーもあった っていうこともやっぱ事実ですねまそれが あの思いの中で一生懸命やってきたのでま それはやっぱりトップが変わって組織もど どういう知事かってみんな分からない中で みんな一生懸命努力してきていただい たっていうことは事実ですそこの中であの コミュニケーションとかあそういった ところがあの不足してたっていうところは やっぱりま今回の文書問題を 景気にあの反省してあの改めていくべきか なと思って ますありがとうございまし た産経新聞の木田ですあの先ほどの ちょっと読売新聞さんのお話とつがるん ですけれどもあのその今回こういったその 厳しい出席をパワハラと捉えている職員 さんがいる中でこういった指導っていうの は今後も続けられるのでしょうかそれとも そこを変えていくという意味なんでしょう かえっとま先ほど申し上げた通りあの時代 の転換点とあのま新しく20年ぶりに知事 が変わったっていうところでまこの間私も 全力で牽制をやってきましたまそんな中で まお互いやっぱりあのどんな人かどういう 仕事の進め方っていうのかが分からない中 で牽制またなしの課題をま全力でやってき たっていうところで あの業務上必要な指導とかをま時には 厳しくさしていただいたていうことも事実 ありますまこれはでもより良い牽制を やっぱり変えていくという思いの中でやら していただいてましたでまただそれの中で 職員の皆さんとのコミュニケーション不足 が生じたということも指摘されてますしま それはやっぱり職員の皆さんをましっかり 信じてあの任せるべきところは任せてあの やっていくとでこれは間違いなくこの3 年間であの職員の皆さはあの私とのこう 仕事の仕方も含めて あのだいぶ こう息があってるっちたですけどあの神和 性がこう出てきてると思うので最近本当に あのすごく思いますなのであのこれからは やっぱりより職員の皆さんの思いをもっと 聞いてでその上であの必要なもちろんこう いう風にしてほしいとかこういう風にし たらいいんじゃないっていうことは 申し上げますけどまそこへしっかりなんて いうかコミュニケーションしながら最後は 職員の皆さんをま信じて任せるっていう 仕事の仕方に変えていくとま元々そういう 風にしてたつもりあったんですけどま やっぱり あのねここうしたいて思いの中で 色々指摘したこともありますんでまこれが まこれからはやっぱり あのそういったところをやっぱり自分自身 がやっぱ変わっていくっていうことが大事 かなと思い ますあの知事はあの風通しの良い職場作り というのをこれから進めていくという風に おっしゃっておりましてまその今回のこの 厳しい出席についても例えばまそういった 風通しの良い職場を作るのであれば今後は こういう風な指導をしていきます例えばま 前はこういう風に厳しく言ってしまったの は申し訳なかったけれども今後はまこう いったことを先に伝えておきますとかそう いったコミュニケーションも必要かなと 思うんですけれどもその今回のこの厳しい 出席については何かこう職員さんとの意見 というか聞かれたりもされたんでしょうま そこは真摯に受け止めてあの行かなきゃ いけないかなと思ってますまあのこれまで はやっぱり方向性をこう示していくって いうことが知事の大きなま仕事であり役割 だとまあの今の時代って本当先が見えない のでやっぱり一定のこういう風にしたい するべきがっていうま思いとか考えのもで 組織を こうマネージメントしていくという思いで やってきましたでそこはやっぱり強くあの 厳しくあ厳しくこう指示とかするっていう ことはやっぱりこう大きな20年間の船が 流れてきたところで急に斎藤の知事という 元での船になってきた中でやっぱこうどう いう数取りをしていくかっていうのが私 自身もあの悩みながらこうこうしたいって いうすべきっていうところでやってきまし たんでまそこがこう最初の3年間で やっぱりあったんだと思いますけどまこれ からやっぱり大きな方向性がだいぶこう ついてきたのでまあとはもう職員の皆さん があのしっかり考えてえ自分自身であの 現場の状況を見ながらあのやっていくとで それを私があのしっかり見守りつつで必要 な時には丁寧にコミュニケーションし ながらあの話し合いしながらこういう風に していきましょうっていうことをやってい くっていう風に改めていくってことは大事 かなという風に思ってますねはいどもあと 今回その文書に書かれている内容でその 知事はどういった言葉を言ったかていうの ははっきりと覚えていらっしゃらないと いう風なことをさ先ほどおっしゃってまし たけれどもどの辺りが厳しい失跡というか どのどういう面を厳しく捉え厳しかったな という風に思われているんですうん覚えて ないてがうん今回のこのまどういうま指導 厳しい指導をしたことはあるという風に おっしゃってましたけれども詳しくその どういった言葉を職員さんに言って今回 そのこの20m手前でのこの公用者の件で もどういう風な言葉をかけたかっていうの ははっきりと覚えていないということなん ですかねああ えっと東有馬の時は先き申し上げた通り 2020mというかなんていうかあの職員 の皆さんが2人立っておられてでそこに車 が行くものかなと当然思ってたので あのそこが途中で止まったからのであの なんで止まったんだっていう風に確認し たらあの車止めがありますっていうこと だったんでまそこはあの当然あの降りて 歩いていきましたけど時間がない中だった んでそこで待ってるんだったら車がそこ まで行くオペレーションだって私は本当に 認識したのでまそこに行かない のがもしかしたらその車止めがあるのを 認識してなかったんじゃないかなっていう 私は思ったんですねそれはあの重要な会議 とかの時のオペレーションとしてはあの 確認不足っていうんであればそれはあの やっぱりちゃんと確認をしてえっとのける んだったらのけるでそこがあのちょっと 実際どうやったかわかんないですけどもし それであののける必要だったらけたり よかったしまただのけないかどうか ちょっとわかんないですけどまそこは あのなんていうか円滑なオペレーション する上できちっとやっぱりやっとくべきな んじゃないかっていうことを あの指示してまこれからは気をつけようよ ということは言わせていただきましたね はいだから まそうですね重要な会議とかの オペレーション業務っていうのはま大事だ という風に思ってたのでそこがもしできて ないとするとやっぱりこれからあののま いろんな会議とか国際会議やる目で あのいろんな不具合が出てくる可能性が あるのでま今回こういうことがあったんだ からあの気をつけて次からはそういう風に ならないしようという思いでまあの指摘を させていただきましたねはいそれを伝える 口調だったりが厳しかったという認識なん ですそうですねあの時はあの外だったって いうことと急いでたいうことと本当にあの ギリギリだったっていうこともあったんで あのちゃんと あののける必要があれば抜けといたら方が いいんじゃないのというちゃんとやっ てようという趣旨で あの厳しくあの言わしていただいたって いう記憶はありますね はいとあの今回こういった説明の機会を 設けるという中でま昨日も昨日まですごく あの悩まれたというお話がありました けれどもあの日本維新の会の吉村代表もま 斎藤知事が説明する機会を設けた方がいい んじゃないかというような発言を以前され ておりましてこういった発言がその知事の 考えに影響されたのかっていうところをお 伺したい ですまそうそうそこというよりもやっぱり 最初申し上げた通りあのま県民の皆さん それからまメディアの皆さん産経新聞さん も含めてよりあの知事のこう からあの文書問題について説明する [音楽] うんと機会がやっぱり大事なんじゃない かっていうご指摘もありましたでやっぱり 私自身もまやっぱそれやっぱりいるかなと いう思いで まそうですね悩みましたけどま今日やらせ ていただいたのが結果的に良かったのか 今日が良かったのかもっと前にしとけば 良かったかなっていうのは後でまた分かる とは思いますけど私自身としてはあのこれ までのそのプロセスの中であの今日の タイミングであのさしていただくっていう ことがま今自分が できるまベストな判断だったという風に 思ってますねはいありがとうござい ますでし あ初めましてあの新聞赤畑の西森と申し ますえっと文書問題について質問させて いただきますあのえ研究会基本条例の11 条ではあのま牽制課題について必要なま 情報収集調査及び研究並びにえ政策の立案 及び提言を行うことがまあの議員の役割と ありますでまその上でお伺いしたいんです けどもあの無所属の見解議員が行っている 職員アンケートに協力するなという通達や 指示が出ているという噂を聞きましたが 事実でしょうかもしくはあの職員各個人が そのアンケートに協力しにしにくいって いう雰囲気がま庁舎内にあるのかどうかお 答えいただけるとはいあのお願いいたし ますはいありがとうございますえっと議員 の職員アンケーにあの協力する なというような通達や指示を出したという 事実はないで私も指示もしてないですはい それから雰囲気についてはちょっと私は 分からないですけどもはいあありがとう ございますじゃちょっとあのもう1点お 伺いしたいんですけどもまあのこの見解 議員の調査はま現在進行中ででま今後あの 百条委員会もま職員アンケートあのしよう じゃないかという話がまあの先日の初回 あの初回合で出てましたけどもまあの今後 あの実施されたアンケートにま協力した あの職員ま全職員があの職務上でま一切の 不利益を被らないっていうところをま知事 としてあのま職員だったりあとはあの議員 各員であの県民にちょっとあの保証して いただくことはできるでしょうかそうです ねそこはあの実施する かどのような方法でやるかもまだ決まって ないという風に承知してますでもし実施さ れるのあれば あのご指摘の通り うんと職員の皆さんにとてはあの職員皆 さんにとってはあの不利益にならないよう にしたいと考えてますはいそれはえっと今 もあの行われてるその議員ま議員個人の 調査ですけどこちらも同じように捉えても 大丈夫でしょうかそうですねあのそうなる と思いますはいすいませんあとちょっと もうもう1個だけあのまあのちょっと今日 はあのハラスメントの話が色々と出たと 思うんですけどもまあのこのまえっと八上 委員会だったり あの第3者機関の調査でま知事のあの ハラスメントが認定された場合それはあの 部分的でやってもですけどもあの今後の あの来年のあの知事戦だったりだとかあと は人気中のその処遇に関して何かあの変化 があったりだとかこういうところはあの 考えているかお答えいただけると助かり ますうんあのまこれから条委員会や第3者 委員会でいろんな調査や論がされていくん だという風に考えてますで私はそこにま 対応していきたりあとは今日のようにあの 今日はまさに書問題についての説明をさせ ていただきましたまそこをしっかり対応し ていくということだと思いますでまあとは あの選挙の話ありましたけどま私としては あの今県制はやはり大事な局面ですから あの1日1日の仕事をやっぱりしっかり やっていくということかなと考えてますね はいありがとうございますあう ござい三経新聞の高と申しますはいえ ちょっとあの聞き逃して対しては申し訳 ないんですけどえ公用者の話でえま厳しく 指導したっていうのは事実だったと思うん ですけどま文書に怒鳴りらしいとかその後 一言も口を聞かなかったっていう風にある んですけどま実際なんかなったりはされた んですかねえっとちょっとあの当時の記憶 があんまり鮮明でないというとこであり ますけどもまやっぱりなんで あのま私の認識としては車止めをこう えのけとくことが忘れてたのかなという風 に思いました実際どうか分からないです けどもまそれをしなかったっていうことは ちゃんとこうのけて円滑に進めとく必要が あるんじゃないかっていうことをま厳しく あの 指摘させていただいたということになって ますまそれからあのその後もあのま会議も ま終わりましてえっとまバタバタとする中 であの帰ったということですのであの口を 聞いてないか聞いてないかちょっと あんまり覚えてないですけどまその後も あの東有山県民局長とはしっかり業務の やり取りはさせていただいてますね はいえどなったっていう部分とまどういう 文言を発したのかっていうことに関しては 記憶がないということでよろしいですか そうですねあの厳しい指摘をさせて いただいたということそしてあのなんで この車止めをあの外すってことをしなかっ たんですかっていうことを あのしたということは記憶としてあります けどもま あの外であったっていうこととまやっぱり あのかなり急いでて走ってた小走りだっ たって記憶してますのでまそんな中であの 厳しいく指摘させていただいたっていう ことは記憶してますけどもあのどのような トだったかっていうのはちょっと覚えては ないですね はいすいません重ねて関連ですいません その車止めの話なんですけども現場実際に あそこは自転車も方向禁止な場所だったか と思うんですけども20mのところって いうのは今でもその指示自体は適切だっっ たという風に考えてらっしゃるんでしょう えっと正直に言いますとそこがどういう 通行状況になってるかっていうのがあの 分からなかったですま今もちょっと分かっ てないとこありますけどもなのであの道が こう続いててですね でその先で幹部職員2人がこう待機してる 以上私としてはあのそこまで行くもんだと いうことをあの認識しましたと思いました でそこで突然止まったのでなんで止まった のかっていうことで確認したら車止めが ありますということだったんでそれは やっぱりこう本来ここまで行くべきところ の車止めを取り忘れてたんじゃないかと いうのをま私はそう認識したというのが 率直なとこですま実際のオペレーションを どういう風にしようかしてたかちょっと 分からないですけどもはいだたりその道が どういう取扱になってるかかっていうのは えっとちょっとその当時はあの全く認識は してませんでしたねはい実際問題その 取り除けなかったとしてですねその車止め を取り自転車も通行できないということで 取り除けなかったとしたら指示のその知事 の出席自体がそのでしょ当たらないという かですねそこは車が通れないんであれば その車止めをのけておくべきだという席 自体が当たらないかと思うんですけども その辺りはえっとそこは私の当時の認識な のでここの遠く離れたところであの職員 さんが待っててですねで車がか急いでいく ところで突然止まったんででどうして かって言うと車止目がありますということ だったんでまそれは取るのを忘れてたん じゃないかっていうことで私は認識しまし たただ実際どういうオペレーションしよう としてどういう状況かっていうのは分から ないですけどもただそこはもしかしたら あの私と職員のコミュニケーション不足 っていうのもあったかもしれないんでで そこは [音楽] あのもし反省すべきところがあれば反省し なした方がいいかなと思いますけど私の やっぱり当時の認識でなぜなぜあの注意し たかていうとまそういう認識をしてたって ことはあの率直な私のあの考えですねはい その後そのま県民局長職員さん2人ともお 話されたというオペレーションについてお 話されたていうことでしたけどもあの職員 さんからは 説明っていうのはなかったということです えっとちょっと正直記憶してないですけど あのま何かしらのコオペレーションに 関するあのミスがあったのかどうかという ところであのまこちらからも今後ま ちょっとこよくコミュニケーションとって えっと円滑な形でしようかなっていう話は したことは記憶してますねはいじゃあそこ 通られへんのですわみたいな話でいやそれ は指示が間違ってたねっていう話とかは なってないとことですねえっとそうですね あの私自身はそこの認識のままでまいたの でそこがコミュニケーション不足だっ たっていうことはまこれが事実が判明して くればあの分かるかもしれないですけど はい はいはいどうもお疲れ様でした
【会見項目】
1 令和6年度人手不足問題対策に係る施策展開
① 兵庫県公式の単発お仕事探し、マッチングシステムの開設
② 奨学金返済支援事業補助金の申請状況等
③ 令和6年度「人手不足問題対策会議」の開催
県HPはこちら
https://web.pref.hyogo.lg.jp/governor/g_kaiken20240620.html
#兵庫県 #兵庫県知事 #齋藤元彦 #人手不足問題
4件のコメント
「内部告発を踏み潰そうとするウソ八百斎藤元彦知事を許さない」
公務員生命をかけて公益通報した元西播磨県民局長への懲罰を撤回させ名誉を回復せよっ。
※自転車は今どこにある・・!
早く辞職してほしい
恥ずかしい
言い訳ばかりですね。
知事になって、自分が偉くなったと勘違いしている可能性が高いですね。
何が「個人情報については答えられない」だ。職員が自殺したという事実を悼む気持ちのひとつも言えないなんておかしいやろ。人命軽視すんなよ。もう頼むから辞職してくれ。