【踏み間違えました…】死亡事故を起こした高齢者11人

死亡事故を起こした高齢者11人調査会社 の運転手1000人を対象にした アンケートによると20代から60代に かけて運転への自信は減少していく一方で 65歳を超えると運転に自信を持つ傾向に あり80歳以上になると72%が運転に 自信があると回答しましたしかし警察の データによると免許保持者10万人あたり の死亡事故件数は85歳以上が最も多く 池袋事故があった2019年に限り免許 変更件数が一時的に増えたもののそれ以降 は減少傾向にあるというのが現状です今回 は運転中に人を死亡させてしまった高齢者 がどんな事故を起こしたのかそして被害者 と加害者のその後を紹介していきますそれ では どうぞ高設時歩道と車道の区別がない道路 で渋滞待ちをしていた車に衝突した後に 道路脇にいた当時高校1年生の少女を時速 約25kmで跳ね巻き込みながら壁に衝突 少女は車と壁に挟まれ叫び声をあげ周囲の 人間も何やってんだ早く降りろと声をかけ たが高内は約10分に渡りアクセルを踏み 続け少女は内臓破裂などにより死亡した 逮捕護高内はブレーキとアクセルを踏み 間違えたと教授した裁判で高内は事件当時 のことを記憶にないなぜ事故が起こったの か自分でも理解に苦しむと話した遺族は 意見陳述で犯した罪を実感できる環境を 強制的に作ってほしいと実験を求めた最終 的に被害者1人の過失運転地士の事案の中 でも思いブるとした一方で取り消された 運転免許を再取得しないと反省を示し恒例 であることなど組むべき事情はあるとして 金庫2年6ヶ月の休憩に対して金庫1年6 ヶ月が言渡された判決後少女の母親は能力 がないのに運転していることがおかしいと いう世の中になってほしいそうじゃないと 娘が浮かばれないと語ったまた遺族は賠償 を求め民事裁判を行っていたが裁判中に 高内が死亡したことを告げられたこれに 対して少女の父親はお金を払う払わない そういう問題じゃない納得なんて行くわけ ないのに判決として納得生かされちゃうん だから何もしてあげられなかったとし ながら家の前で語っ た波を国吉運転中歩道に乗り上げたが 止まることなく時速約77kmで歩道を 走行子供と一緒にいた女性を跳ねて死亡さ せ信号待ちをしていた車に突っ込み女性4 人に怪我をわせた波しは事故の3ヶ月前に も車庫入れの際に激しい自損事故を起こし ており普通自動車から軽自動車に買い換え ていた事件の3日前自宅を訪問していた ヘルパーは軽自動車に傷があるのを発見し 他人を巻き込む重大事故につがる恐れが ある運転をやめた方がいいと波潮の長女に 連絡を入れており長女も波潮に直接 そろそろやめた方がいいなどと毎日電話し ていたという裁判で波潮は歩道に誤って 乗り上げたその後は食事を倒して慌てて しまいブレーキの代わりにアクセルを踏ん だ自分の運転が未熟だったと反省を示した 一方で車がないと生活できないんです運転 するのは近くの食堂に行く時だけなんです などと述べた被害者の夫は法廷で9歳の娘 が叫びながら倒れている妻に向かって走っ ていきました娘は衝撃で飛んだ妻の靴を 拾い大事そうに抱えていましたなどと30 分間に渡り主を読み上げ90歳を超えたら 当然変更すべきではないでしょうか今回の ような事件が起こることは予見できたし今 まで起きなかったのはたまたまだったと 思いますと波しとその家族に向けて語った 最終的にブレーキとアクセルを的確に操作 することは運転する上で最も基本的な注意 義務で過失は重大運転免許変更など運転を 差し控えるべきだったとした一方で日頃 から時速230kmで走行するなど安全 運転を心がけていたことなどから同主事案 と比べて悪質とまでは言えないとして金庫 3年6ヶ月の休憩に対して近古3年執行 猶予5年が言渡された2004年6月時点 で遺族は1億3000万円の損害賠償を 求め提訴して いる横山孝志路上からスーパーの敷地内に 侵入し商品を投げ倒しながら時速約 30kmで全身と交代を繰り返し3人を 跳ねた後に壁に衝突この事故により男性 1人が死亡し自身の妻と他女性1人に重傷 をわせた逮捕横山は買い物をしていた妻が 店から出てきたので外へ出てトランクを 開けたら車がじわじわと動き出したすぐに 車に戻り止めようとしたがアクセルと ブレーキを踏み間違えた妻を待ってる間は サイドブレーキをかけていなかったと教授 した裁判で横山は事故前の運転で危なかっ たことはあったかという問いに対してあり ますよ嫁さんもしょっちゅう言うんですわ と答え免許変更については90歳やからね 免許は変せなあかんとでもスーパーに行く ので必要でと述べた弁護側はアクセルと ブレーキを踏み間違えるということは同じ 状況であれば年齢関係なく考えられると して執行予つきの判決を求めた他横山の 長女は証言代で父に対して原型を望む 気持ちにはどうしてもなれません許される なら父も高齢ですし残りの人生を静かに 送ってもらいたいですが被害者の方のこと を考えるととても複雑ですと語り父親と目 を合わせることはなく法廷を後にした最終 的に一命を取り止めた2人もネタきり状態 で回復は見込めないという結果は重大高齢 であることを考慮しても過失の責任は 大きいとした一方で両親が加害者でもあり 被害者でもある長女は被害者への賠償の ため誠実に対応しており被告も反省を 続けると述べているとして金庫5年の休憩 に対して金庫3年が言された 熊勤病院の駐車場で正面出入り口から出て きた親子を跳ねた後に前の車に衝突さらに 車をバックさせもう1度跳ねて女の子を 死亡させ母親に前地3週間の怪我をわせた 現場にはブレーキコンはなく逮捕ごクガは 親子を見てブレーキをかけようとしたが 間違えてアクセルを踏んだ引いたことには 気づかなかったと教したクガは通院中の妻 の運転で病を訪れており正面で入り口で妻 が降りて運転を変わった直後の事故だった また社入れがつかない様子を目撃した知人 に対して熊は次の免許更新はしないと話し ていたという裁判で熊は取り返しのつか ない事故を起こし若い命を立ってしまい 申し訳ありません許してほしいと思って ますと述べ弁護側は被害者に対し謝罪の 移行を示しており今後車を運転することは ないとこいうよつきの判決を求めた遺族は 自己直後熊街からかけられたのは大丈夫の 一言だけで生りを感じた今も寝れない日が 続いているなどとして可能な限り厳重な 処罰を訴えた最終的に4歳の幼な命が失わ れた結果は重大で娘の命を目の前で失った 母親が原発を望むのも理解できるとした 一方で反省を示し所有する車を全て処分し て今後はしないと誓っている医療費の 支払いや損害についても賠償される見込み があるとして金庫1年8ヶ月の休憩に対し て金庫1年8ヶ月執行猶予3年が言され た飯塚構造前方の車やバイクを追い越す ため打運転し時速約69kmで道路脇の 遠石に衝突しかし止まることなく車を急 加速させ赤信号を無視しながら歩道や歩道 に侵入車にぶつかりながら時速84km から96kmで歩行者9人を跳ねて2人を 死亡させ7人に重継承を追わせた飯塚は 事故により胸を骨折し直後に救急搬送され て病院に入院したそのため警察は身柄梗塞 や取り調べに耐えられないと判断し逮捕を 見送り隊員後も逃亡証拠隠滅の恐れはない と逮捕せずに捜査を続け事故から約10 ヶ月後に在宅起訴した裁判で飯塚は ブレーキを踏んでいたのに車は減速しない どころかさらに加速した車に何らかの異常 が起きたと思うと述べ弁護側は電気系統の トラブルでブレーキが効かなかった可能性 は否定できず踏み間違いの過失は認められ ないと無罪を主張した事故の鑑定書を書い た捜査員は電気系統の故障記録は確認でき なかった仮に異常があったとしても ブレーキを踏めば減速できたはずと証言し た最終弁論で飯塚はもう少し早く運転を やめていればよかったと反省を述べたが ペダルの踏み間違いについては記憶にない と否定した最終的に事故の原因は車の異常 ではなく操作ミスであると判断されペダル の踏み間違いに気づかず車を加速させ続け た過失は重大で深い反省の念は認められ ないとした一方で任意保険で被害者5人へ の賠償が完了しいてその他の被害者らにも 適正学の損害賠償が見込まれる高齢による 認知機能の衰えで踏み間違いに気づか なかったかどうかは証拠上明らかとは言え ないなどとして近古7年の休憩に対して 金庫5年が言され た斎藤組子交差点で赤信号を無視して時速 約24kmで横断歩道に侵入し4人を跳ね て1人を死亡させ人に銃継承を追わせた その後歩道に乗り上げ建物に衝突したこと で停車した逮捕後斎藤は赤信号と分かって いたが急いでいたので通過しようと思った 誰も渡り始めていなかったので行けると 思ったと教した斎藤は事故の2ヶ月前に 運転免許を更新しておりその際に認知機能 検査を受けたが問題はなかったというまた テレビで高齢者がアクセルとブレーキを 踏み間違えたニュースを見てそんなこと あり得るのかなと首をかしげていたと家族 は語った事故後斎藤の息子は本当に大変な ことになってしまって申し訳ないと思う 高齢者の事故が問題になっていますし免許 の更新をやめた方がいいんじゃないかと いう話もありましたが今回が最後という ことで実研修も受けて合格したのでもう ちょっと行けると思ったのかもしれないと 語った裁判で斎藤は家族の助言を聞いて 運転をやめていれば事故を起こさずに進ん だと述べ弁護側は事故後の検査で軽度の 認知症であると診断されたと述べ被害者ら には謝罪分見舞金を送る意思があることを 主張した最終的に1人を死亡させ3人を 負傷させた結果は重大とした一方で今後 運転しないと誓っていること被害者への 賠償が見込まれていることなど総合的に 考慮し今回に限り自発的な構成機会を 与えるのが相当として金庫3年10ヶ月の 休憩に対して庫3年執行猶予5年が 言い渡され た大野不男バスを運転中に赤信号で止まる ことなく横断歩道に侵入ガリガリという音 とともに歩行者や自転車を巻き込み2人を 死亡させ4人に重継承を追わせた大保護 大野はブレーキを踏んでいたが急発信した と教したがその後はブレーキは思い込みで アクセルだったかもしれないと説明を変え た警察の検証の結果歩行者などを引いた 直後にさらに加速しており中央分離隊に 衝突するまでブレーキをかけた形跡は なかった他大野は神戸市のバス運転手に 採用されて以降の33年間で人身事故を 含む21件の事故を起こしていたことが 判明した裁判で大野はブレーキを踏んで いるという思い込みがあったなぜ止まら ないのかと思いさらに踏み込んでしまった と述べ弁護側は事故が起こるまでペダル 操作を誤ったことはなく自己直後に救助に 向かうなど運転手としての任務を果たして いたとして執行猶予つきの判決を求めた しかし死の路線バスがこのような事故を 起こし社会へ与えた衝撃は大きいとした 一方で誤ってアクセルを踏んでからサイド ブレーキを引くなど衝突を避けようとして いることから悪質とは言えないとして近古 5年の休憩に対して金庫3年6ヶ月が言さ れた 病院敷地内の駐車場で料金所のバーをへし 降り迎えの歩道に侵入し歩行者2人を跳ね て死亡させた逮捕護ウズは夫の見舞に来て いたブレーキを踏んだが止まらなかったと 教授したしかし警察の検証の結果現場に ブレーキコンはなかったことからアクセル とブレーキを踏み間違えていたことが判明 した事故を知ったウズの知人はウズの夫は 高熱が続いて肺炎になりここ23日が山と 言われたようです事故前から病院に泊まっ て今朝10時に帰って来られてまた行くん だっていうことを言ってましたね1人で 看病して疲労が溜まっていたんだと思うと 語った裁判でウズの弁護側は高齢による 認知機能のおいが原因で事故が起こった などとして執行猶予つきの判決を求めた しかし認知症と診断されておらず事故の 半年前に免許更新できていることなどから 当時83歳と高齢だったが認知機能のおい が原因のではない2人を死亡させた結果は 極めて重いとして金庫4年の休憩に対して 金庫2年が言いされたこの判決に対して ウズの弁護側は事故直前に入院中の夫の 病状が悪化し被告の疲労と不安が極限状態 だったと控訴したが判決が覆えることは なかったまた裁判を膨張していた遺族は 残念な気持ちだ高齢者には運転して欲しく ないと語った 久島達郎アルバイト先の介護施設の敷地内 で送迎者を急発信し利用者2人を跳ねて 死亡させ職員1人に怪我を追わせたその後 施設のスロープを乗り越え壁に衝突し停車 した逮捕後久島は送迎者の向きを変えよう とした時にアクセルとブレーキを踏み 間違えたと教したまたどうしても アルバイト先に採用されたいという理由 から年齢を7歳若く偽った運転免許粧の コピーを会社にしていたことも判明した 裁判で久島は基礎内容を認め弁護側は送迎 時間が遅れて焦っていたことが5捜査に つながった運転免許も取り消しになるため 再販の可能性もないと執行有4月の判決を 求めたしかし久島が過去に複数の交通違反 で運転免許停止処分を受けていたことから 結果は重大で交通安全を確保する意識が 低かったと言わざるを得ないとして懲役4 年6ヶ月の休憩に対して懲役3年6ヶ月が 言渡された2024年6月時点で久島は この判決を不服として控訴して いる思川秀子交差点で一時停止せずに駅の ロータリーに侵入そのままアクセルを踏み 続け時速約46kmでバスから降りた大学 生の男女を跳ね男性を死亡させ女性に頭蓋 骨骨折などの重症をわせたその後激しい 衝突音と共に駅舎に突っ込み停車した被害 者2人は運転免許の合宿で福島県を訪れて おり卒業試験に合格して帰宅する途中の 送迎バスから降りた直後の事故だった逮捕 後川はブレーキとアクセルを踏み間違えた 怪我をさせてしまったことは間違いないと 教授した裁判で検察から事故の予防策は 取っていたかと問われると川は涙組み ながら間違ってはいけないと頭にはあった 若い尊い命を奪ってしまった本当に申し訳 ないことをした許されることではないが 重く受け止めてこれから生活に向き合うと 述べた弁護側は全科と違反歴はなく運転を 差し控える事情はなかった2度と運転し ないと反省しているとして執行猶予付きの 判決を求めた最終的に運転者として極めて 基本的な注意義務に違反したもので過失の 程度は相当に大きいとした一方で事実を 認めて被害者らに謝罪を述べるとともに 今後しないと制約して車を処分している 同種事件に比べて格段に悪質とは言いがく 構成する機会を与えるのが相当として金庫 3年6ヶ月の休憩に対して金庫3年執行 猶予5年が言い渡され た中塚小越郎見通しのいい道路で横断して いた高齢女性2人を時速約42kmで跳ね て死亡させた中塚は自宅から約120km 離れた病院に向かう途中で被害者2人を 発見し急ブレーキをしたが間に合わずに 事故が起こった逮捕後事故の数ヶ月前にも 交通違反で謙虚されていたことから運転 技術のおえを感じていたなどと教をした 裁判で中塚は杖をつきながら入手し反省し ている申し訳ないと繰り返す一方で質問の 途中から喋り始めたり趣旨が分からず無言 になるため聞こえてますか意味は分かり ますかと問われる場面が多くわった弁護側 は事故を反省し免許も取り消されたため 再販の可能性もないと執行猶予つきの判決 を求めた最終的に道路の見通しは良く2人 を認識する時間は十分にあり安全確認して いれば容易に回避できた2人の命が奪われ た結果は重大とした一方で事故を反省し 遺族に対して相応の賠償を支払う見込みが あるとして金庫1年10ヶ月の休憩に対し て金庫1年4ヶ月が言わされた [音楽]

▼目次
00:50:河内節二【埼玉高1女性死亡事故】
02:32:波汐国芳【福島市歩道暴走事故】
04:38:横山孝【大阪スーパー敷地内暴走事故】
06:27:熊谷勉【釧路市病院敷地内暴走事故】
08:12:飯塚幸三【池袋暴走死傷事故】
10:16:斉藤久美子【茅ヶ崎4人死傷事故】
12:03:大野二巳雄【神戸市バス6人暴走事故】
13:25:上江洲幸子【国分寺市病院敷地内暴走事故】
14:56:窪島達郎【見沼介護送迎車事故】
16:07:面川秀子【鏡石町大学生2人死傷事故】
17:44:中塚正悦郎【釧路2人死亡事故】

※本動画は、過去に起きた事件をベースに現代でも起こりうる凶悪犯罪の危険性を訴えるための情報伝達を目的としており、視聴者に衝撃を与えて扇動する目的はございません。
※動画での惨事や死を取り扱う内容については、関係者を冒涜したり、その行動を助長したりするといった意図はございません。

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48件のコメント

  1. 被害者が亡くなっているのに執行猶予は甘いかな!高齢者は運転するのやめて残りの人生平和に過ごしましょう!

  2. 自分運転免許修得20歳で運転歴は26年ですがいまだに怖くて飛ばせないです😢田舎県のため車運転必須な地域住みで自分が高齢者になった時が不安です😢

  3. 高齢者だから人を●しても許されるというのか?加害者の供述がいちいち胸糞すぎる。60歳過ぎたら、免許更新実技試験を行うべき。数年ごとに。

  4. 自分も田舎に住んでるから車が無いと生活できないのは理解できるけど、だからといって人の命を奪っていいわけが無い
    難しいけどどうにかならないかな…

  5. 極論なのは承知だけど高齢者が1人以上暴走運転で相手死なせた場合は問答無用で即•極刑でいいと思う。
    でないと一件目の事故みたく裁判やってる間に寿命切れで実質「逃げ切り」みたいな結果になっちまうよ。

  6. これからますます増えますよ、若い子の命と70超えた老人どちらの命が重いか
    命は平等とかそんなことを言える国じゃないんですよ

  7. 若い未来ある女子高生殺しといて1年そこらででてくるのやばすぎだろ
    若い人が同じ事故起こしたらもっと重いんじゃないの??何が平等だよ

  8. 自分が高齢になったらどうなってるのかわからんのによくもまあ高齢者を叩けるものだよな
    いい歳して根拠もなしに自信を持てる時点で根本的な所は同じだってこと自覚してくれよな本当に

  9. 2人殺人なら死刑なのに車なら2年で済むとかガバガバ過ぎるよな。被害者と遺族はどうやっても浮かばれない法律をどうにかするしかない

  10. 数年前に免許更新に行ったら担当の警官が100歳越えで免許更新した人がいる地域を教えてくれたけど、そのうちの一人がうちの区だったから本当に驚いた。

    高齢が原因で起きた事故なら、高齢を理由に量刑が下がるのはおかしいと思ってしまう。

  11. 高齢者に対して80歳以降は運転しないと言う
    道路改正を望みます。
    今の制度では限界がある
    自分も後15年くらいで
    返納考えてます。

    高齢者の言い分として
    【運転に自信がある】と言い張るわ家族の言うことは聞かないわ偏屈になってるのがすごく気になる😅
    おかしな言い訳ばっかり

    自分もそうならぬように
    気をつけたい
    元々オートマチックが
    好きじゃないんで
    チェンジはめんどくさい
    けど、頭の回転には
    良いと思うし
    高齢者はギア車のほうが
    良いと思うよ。

  12. 日本は刃物を使ったら懲役、車両なら禁固。
    どうせやるならこっちの方がお得ですよ!って勝手に思ってしまった

  13. 年齢関係なく、運転に自信があるって考え自体が危ないと思うんですよ。
    私は、何かあるかも知れない、と思っていつも運転しています。

    高齢になるほど自信があるって怖すぎる。

  14. これだけ重大な事故を起こしても軽微な罰で済ませたり返納を強制しないのは、政治家がみんな高齢者だから自分たちに不利益な改憲はしたくないからじゃね?

  15. もう実質的に老人兵器と言って差し支えない……動画作成お疲れ様です。この動画を両親に見せて免許返納をお願いします。

  16. 犯罪の種類に関わらず、特段汲むべき事情が無ければ原則その罪に対する法定最高刑でいいと思う

  17. 65歳を越えたら、毎年、学科試験と技能試験を義務づければ良いと思う。
    この動画のドライバーは事故の数年前には不合格だったと思う。

  18. 免許を返納したくても家族が他に居なくて電車もバスも来なくてタクシーに乗る経済力が無かったら自分で運転する他にナニがあるんでしょうね。都会の基準で返納せよと元気な人から言われても説得力ありません。代わりの手段を提案して下さい。あなた方もいずれ齢を取ります。必要もないのに走り屋とかいって峠道でゴム片撒き散らして走行してる輩の方が迷惑だと思います。高齢者も個々の能力差がありますから65才あたりで免許は毎年実技更新制にすればいいのです。

  19. 90歳目前の祖父は昨年ようやく免許返納をしました。家族から何度言われても頑なに「大丈夫だ」と言っていたのですが私が無理矢理返納手続きに連れて行きました。
    田舎に住んでいて、「病院やちょっとそこまでのスーパーへ行くのも車が無いと困る」と何度も、何なら今でも言っていますが万が一事故を起こして相手にそんな理由通じる訳がないです。こちら側が被害を受けても同じ考えになると思います。
    行政もそういった問題を解決するべく対応に力を入れてくれていますし、外出は少し離れたところに住む家族や親族が仕事を休んででもどうにか都合をつけて送迎をするようにしています。
    皆がそのように暮らせる訳ではないですが、多少不便な事があっても他人を傷つけてしまうよりかはずっといいです。

  20. 自分が何したかも記憶に無い様なやつは絶対に運転したら駄目だと思います。

    もっと厳罰化するべきですし、70歳以上は強制免許剥奪とかにしないと、今後もまた悲しい思いをする人が増えていきます。

  21. 良いよなぁ。
    人様殺しても反省してますごめんなさいで許されるんだからʅ(◞‿◟)ʃ
    求刑より減刑されるって事はそう言う事やろ?

  22. 本当に高齢者は運転をやめるべき。
    うちの祖父母も高齢者になるのを機に出掛ける際は全てタクシーでした。あと、お手伝いさんにお願いしたり。そうした方が家族も安心です

  23. 高齢者が免許返納するべきだとは思わない。
    免許返納をすべきと言うなら、生活に不便な点はどう解決する?国が無料でタクシー出すか?何もしないでしょ?そりゃ乗るでしょ。
    仮に事故数だの言うんなら、10代の事故発生数も多いんだからそこも言及するべき。

  24. 賠償は当たり前で何故「一方で」とか引き合いに持ち出すのか理解出来ない。
    賠償済んだら死刑でよい。

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